JPH05269808A - スタンパ装着方法及びスタンパ装着装置 - Google Patents

スタンパ装着方法及びスタンパ装着装置

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JPH05269808A
JPH05269808A JP12438591A JP12438591A JPH05269808A JP H05269808 A JPH05269808 A JP H05269808A JP 12438591 A JP12438591 A JP 12438591A JP 12438591 A JP12438591 A JP 12438591A JP H05269808 A JPH05269808 A JP H05269808A
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JP
Japan
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inner peripheral
holder
stamper
stamper holder
mounting
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JP12438591A
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Tatsuo Miyagi
達夫 宮城
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AUGU KK
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AUGU KK
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/26Moulds
    • B29C45/263Moulds with mould wall parts provided with fine grooves or impressions, e.g. for record discs
    • B29C45/2632Stampers; Mountings thereof
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    • B29C2045/264Holders retaining the inner periphery of the stamper

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の目的は、スタンパを金型に装着する
スタンパホルダを簡単な構成で、部品点数を少なくし、
部品加工を不要とし、スタンパホルダの着脱を容易にし
たスタンパ装着装置を提供することにある。 【構成】 本発明では、スタンパ17は内周スタンパホ
ルダ16に取着されるが、この内周スタンパホルダ16
の後方から装着装置20の真空引きによって内周スタン
パホルダ16を金型10内に装着する。そして内周スタ
ンパホルダ16の後方から圧縮空気を送り出して内周ス
タンパホルダ16を金型外方に排出して取外し、この取
外しのときに、圧縮空気を逃がし内周スタンパホルダ1
6の排出を停止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光ディスク用基板の射出
成形装置に係り、特に射出成形用光ディスク金型にスタ
ンパを取着するためのスタンパ装着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4で示すように射出成形機用金型は、
可動側41と、固定側42と、キャビティ43により構
成されており、可動側41内部にはゲートカットを目的
とするゲートカットピン45があり、更にその内部には
型開き後にスプールを排出するスプルー突き出しピン5
0がある。また、ゲートカットピン45の外周には同じ
く型開き後の成品離型を目的とする成品エジェクター5
1があり、これらの摺動性部品45・50・51のシリ
ンダー空間の密閉とサポートを目的とするロッドカバー
52がある。そして、移動側鏡面44に配設されたスタ
ンパー47と、固定側鏡面42と、スタンパー47の外
周固定治具(図示せず。以下「外周ホルダー」という)
によって、キャビティー43を構成している。そのスタ
ンパー47を移動側鏡面44に正確に固定させる為に内
周固定治具(以下「内周ホルダー」という)46があ
る。その内周ホルダー46を固定するのが、先端突起が
偏芯しているホルダーロックピン49であり、内周ホル
ダー46側面に設けられた溝46aと嵌合し、ホルダー
ロックピン49の回転で、内周ホルダー46を先端偏芯
量に相当する移動量で、図中X−Y方向に稼動させるも
のである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図4で示す従来例で
は、ホルダーロックピン49を用い、且つ内周ホルダー
46に溝加工が必要となり、更にロックピン挿入部の板
加工やシール及びシール溝加工と、ロックピン固定治具
や、その取付部の板加工等、部品点数ならびに加工精度
が要求され、加工工数に多大な労力を必要するばかりで
なく、構造によっては金型組立工程として、ロックピン
回転時の作業者による個人差で締め具合も変わり、最悪
の場合ロックピン偏芯部分49aを破損する場合もあ
る。しかし本発明によって部品点数の減少、加工精度の
軽減、締め付け力の均一化等により、これらの課題は解
決される。
【0004】本発明の目的は、スタンパを金型に装着す
るスタンパホルダを簡単な構成で構成して、部品点数を
少なくし、部品加工を不要とし、スタンパホルダの着脱
を容易にしたスタンパ装着装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るスタンパ装
着方法は、射出成形用光ディスク金型における内周スタ
ンパホルダの装着方法であって、ロッドカバー外周に配
設される内周スタンパホルダの後方から真空引きによっ
て内周スタンパホルダを吸引して金型内に取着する装着
手段と、内周スタンパホルダの後方から圧縮空気を送り
出して内周スタンパホルダを金型外方に排出する取外し
手段と、該取外し手段を適用したときに、圧縮空気を逃
がし内周スタンパホルダの排出を停止する手段とからな
ることを特徴とする。
【0006】また本発明に係るスタンパ装着装置は、射
出成形用光ディスク金型における内周スタンパホルダの
装着装置であって、ロッドカバー外周に配設される内周
スタンパホルダの後方端面側に形成された吸排管路と、
スタンパホルダの側面所定位置に形成された大気に開放
された連通管路と、からなり、前記内周スタンパホルダ
の後方端面側に形成された管路は真空装置及び圧縮装置
に切り替え可能に連結され、前記スタンパホルダの側面
所定位置に形成された管路は大気に開放されてなること
を特徴とする。上記連通管路は所定間隔をおいてキャビ
ティ側に向けて複数形成されると共に、これらの連通管
路は大気と遮断する遮断弁を設けると好適である。
【0007】
【作用】本発明では、スタンパを取着する内周スタンパ
ホルダを、ロッドカバー外周に配設される内周スタンパ
ホルダの後方から真空引きによって内周スタンパホルダ
を吸引して金型内に取着する装着手段と、内周スタンパ
ホルダの後方から圧縮空気を送り出して内周スタンパホ
ルダを金型外方に排出する取外し手段と、この取外し手
段を適用したときに、圧縮空気を逃がし内周スタンパホ
ルダの排出を停止する手段とから構成しているので、内
周スタンパホルダの移動を真空引き或は圧縮空気によっ
て行なうことができ、スタンパを金型に装着するスタン
パホルダを簡単な構成で、金型サイズの縮小をはじめ、
部品点数を少なくし、部品加工を不要とし、スタンパホ
ルダの着脱を容易に且つ個人差をなくすだけでなく、外
部制御も容易となる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。なお、以下に説明する部材,配置等は本発明を
限定するものでなく、本発明の趣旨の範囲内で種々改変
することができるものである。
【0009】図1及び図2は、本発明に係る射出成形用
光ディスク金型の一実施例を示すものであり、本例の射
出成形用光ディスク金型10は、可動型11と、固定型
12と、キャビティ13と、から構成されており、移動
鏡面10aに配設されたスタンパー17と固定型12で
キャビティ13を構成しており、そのスタンパーの中心
部固定治具(内周スタンパホルダ)16と外周部固定治
具(図示せず)とによってスタンパ17を金型10の鏡
面10aに正確に密着させて装着出来るようになってい
る。そして、カットピン18b内部にはスプール突出し
18aが油圧装置(図示せず)によって摺動可能に配設
され、カットピン18bの外周には製品突出しのための
エジェクターピン18cが配設されている。そしてエジ
ェクターピン18cの外周には、これら摺動部品のシリ
ンダー部を密閉するロッドカバー18dにより支持され
ている。以上のように、本発明において、射出成形用光
ディスク金型は、従来技術と同様な構成を用いることが
できる。
【0010】そして、上記射出成形用光ディスク金型1
0におけるスタンパ17は、内周スタンパホルダ16に
よって装着されるものであるが、この内周スタンパホル
ダ16は、装着装置20によって装着される。本例の装
着装置20は、金型内に形成された吸排管路21と、連
通管路22と、真空装置23及び圧縮装置24と、空気
室25と、を主たる構成要素としている。
【0011】本例の吸排管路21は、金型10のロッド
カバー18d外周に配設される内周スタンパホルダ16
の後方端面側に形成されており、吸排管路21の基端は
金型10外部の真空装置23及び圧縮装置24と切替え
自在に連結され、そして吸排管路21の他端部は空気室
25に連通されている。空気室25は、ロッドカバー1
8dの外周と、移動側受板14との間で、スタンパ17
の軸方向に円筒状に形成されている。また、空気室25
には、所定位置に連通管路22が形成されている。この
連通管路22は、内周スタンパホルダ16の側面所定位
置、即ち内周スタンパホルダ16の移動量の位置に形成
され、連通管路22の端部は大気に開放されている。上
記圧縮装置24による供給圧力は通常運用時において
は、8Kg/cm2 以下の圧力によって対応することが
できる。なお上記実施例においては、真空装置23及び
圧縮装置24を別に設けた例を示したが、空気を吸引し
内周スタンパホルダ16を真空吸着したり、空気を圧送
して内周スタンパホルダ16を空圧脱着を行なうことの
できる同一装置を用いて構成することができるのは勿論
である。
【0012】次に、上記構成からなる本発明装置の動作
について説明する。先ず金型10に内周スタンパホルダ
16及びスタンパ17を装着するときには、スタンパ1
7の内側の円孔17aに内周スタンパホルダ16を嵌合
させる。次にロッドカバー18dの外周位置に装着する
が、この状態を示したのが、図2における鎖線である。
そして、スタンパ17を係合した内周スタンパホルダ1
6を、ロッドカバー18dの外周位置に形成された装着
孔18eに手で差し込む(矢印X方向)。このようにし
て、連通管路22が内周スタンパホルダ16を装着する
ことによって閉じた状態となったときに、図示しない操
作スイッチ等により、吸排管路21に接続されている真
空装置23を作動させる。このようにすると、内周スタ
ンパホルダ16は、吸引されて図2のX矢印方向に移動
して固定されることとなる。この状態を保持することに
よりスタンパ17が取着される。
【0013】またスタンパ17を取り外すときには、吸
排管路21の真空装置23から圧縮装置24へ切り替え
て、圧縮装置24を作動させ、圧縮空気を圧送する。こ
のようにすると、内周スタンパホルダ16は、圧縮空気
に押されて、図2のY矢印方向に移動する。そして内周
スタンパホルダ16が移動して、連通管路22の位置を
越えると、圧縮空気は、連通管路22から大気へ逃れ、
内周スタンパホルダ16をキャビティ13側へ押す力が
なくなり、停止する。そして、キャビティ13側へ突出
した内周スタンパホルダ16を引き抜くことによりスタ
ンパ17を外すことができる。
【0014】図3は本発明の他の実施例を示すものであ
り、本例において、上記図1及び図2で示す実施例と同
一部材等には同一符号を付してその説明を省略する。本
例では、連通管路32(32a,32b,32c)を内
周スタンパホルダ16の移動方向に複数列形成した例を
示すものであり、この連通管路32は各々が大気に開放
されているが、図示しない切替えバルブによって閉塞で
きるように構成されている。従って、前記実施例と同様
な効果を奏する他に、連通管路32を準に閉塞すること
によって、内周スタンハホルダ16の移動量を制御する
ことができる。
【0015】
【発明の効果】従来のようなホルダロックピン及びこれ
と摺動する部品である内周ホルダの加工等が不要とな
る。また内周スタンパホルダの移動量とホルダロックピ
ンの係合部の加工は、精度を要求されるため面倒であっ
たが、本願発明のように構成すると、加工精度を要求さ
れない。さらに管路を形成するだけであるので、金型の
構成を簡単にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明装置の一例を示す要部の概略断面図であ
【図2】図1の部分拡大図である。
【図3】本発明装置の他の実施例を示す部分拡大図であ
る。
【図4】従来例の要部を示す概略断面図である。
【図5】図4の部分拡大図である。
【符号の説明】 10 金型 16 内周スタンパホルダ 17 スタンパ 18b ゲートカットピン 20 装着装置 21 吸排管路 22 連通管路 23 真空装置 24 圧縮装置 25 空気室

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 射出成形用光ディスク金型における内周
    スタンパホルダの装着方法であって、ロッドカバー外周
    に配設される内周スタンパホルダの後方から真空引きに
    よって内周スタンパホルダを吸引して金型内に取着する
    装着手段と、内周スタンパホルダの後方から圧縮空気を
    送り出して内周スタンパホルダを金型外方に排出する取
    外し手段と、該取外し手段を適用したときに、圧縮空気
    を逃がし内周スタンパホルダの排出を停止する手段とか
    らなることを特徴とするスタンパ装着方法。
  2. 【請求項2】 射出成形用光ディスク金型における内周
    スタンパホルダの装着装置であって、ロッドカバー外周
    に配設される内周スタンパホルダの後方端面側に形成さ
    れた吸排管路と、スタンパホルダの側面所定位置に形成
    された大気に開放された連通管路と、からなり、前記内
    周スタンパホルダの後方端面側に形成された管路は真空
    装置及び圧縮装置に切り替え可能に連結され、前記スタ
    ンパホルダの側面所定位置に形成された管路は大気に開
    放されてなることを特徴とするスタンパ装着装置。
  3. 【請求項3】 前記連通管路は所定間隔をおいてキャビ
    ティ側に向けて複数形成されると共に、これらの連通管
    路は大気と遮断する遮断弁が形成されていることを特徴
    とする請求項2記載のスタンパ装着装置。
JP12438591A 1991-04-30 1991-04-30 スタンパ装着方法及びスタンパ装着装置 Pending JPH05269808A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0774335A1 (en) * 1995-11-17 1997-05-21 SEIKOH GIKEN Co., Ltd. Means for holding stamper plate in molding metal die
CN111347623A (zh) * 2020-03-23 2020-06-30 李金国 一种负压注塑成型模具

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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