JPH0527031Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0527031Y2 JPH0527031Y2 JP9877989U JP9877989U JPH0527031Y2 JP H0527031 Y2 JPH0527031 Y2 JP H0527031Y2 JP 9877989 U JP9877989 U JP 9877989U JP 9877989 U JP9877989 U JP 9877989U JP H0527031 Y2 JPH0527031 Y2 JP H0527031Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- melody
- motor
- envelope signal
- clock
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 9
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 4
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63H—TOYS, e.g. TOPS, DOLLS, HOOPS OR BUILDING BLOCKS
- A63H13/00—Toy figures with self-moving parts, with or without movement of the toy as a whole
- A63H13/20—Toy roundabouts with moving figures; Toy models of fairs or the like, with moving figures
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は表示体をメロデイ演奏に合わせて表示
体を間欠的に動作させる簡易な装置および本装置
目覚し用または時報用に備えた時計に関する。
体を間欠的に動作させる簡易な装置および本装置
目覚し用または時報用に備えた時計に関する。
特に置時計、掛時計の分野において様々の時刻
や報時の表現が行われ、中でも遊戯感覚を求めた
もののひとつに最近の「からくり時計」と称され
る一群の製品がある。「からくり時計」において
は正時になるとメロデイIC、増幅器、スピーカ
ーによつて音楽が演奏され、そのメロデイに同期
して複数体の人形等が奏楽の動作等を、電磁変換
器やモータに駆動されて行うものであつた。
や報時の表現が行われ、中でも遊戯感覚を求めた
もののひとつに最近の「からくり時計」と称され
る一群の製品がある。「からくり時計」において
は正時になるとメロデイIC、増幅器、スピーカ
ーによつて音楽が演奏され、そのメロデイに同期
して複数体の人形等が奏楽の動作等を、電磁変換
器やモータに駆動されて行うものであつた。
これらは、“時刻の楽しい演出”のためのデモ
ンストレーシヨン効果は高いものであるが、機構
が複雑であるため一般的に大型でかつ高価なもの
とならざるを得なかつた。例え機構は簡素化され
ても、子供でも片手で持てる程度の大きさと重さ
の普通の目覚し時計にも“からくり”の機能を組
み入れたいというニーズが潜在的に存在したが、
この要求を満たす製品は従来実現していなかつ
た。
ンストレーシヨン効果は高いものであるが、機構
が複雑であるため一般的に大型でかつ高価なもの
とならざるを得なかつた。例え機構は簡素化され
ても、子供でも片手で持てる程度の大きさと重さ
の普通の目覚し時計にも“からくり”の機能を組
み入れたいというニーズが潜在的に存在したが、
この要求を満たす製品は従来実現していなかつ
た。
本考案は極度に単純化した回路あるいは更にメ
カニズムとを用いて、容積、重量、コストを大幅
に増やさずにしかも好ましいデイスプレイ効果が
得られるメロデイ同期表示装置あるいは簡易から
くり時計を提供することを目的とする。
カニズムとを用いて、容積、重量、コストを大幅
に増やさずにしかも好ましいデイスプレイ効果が
得られるメロデイ同期表示装置あるいは簡易から
くり時計を提供することを目的とする。
(1) メロデイに同期させて表示体を間欠的に動作
させる装置において、更にエンベロープ信号作
製回路と、エンベロープ信号を所定のレベルで
スライスして矩形波信号を作製するスレシヨル
ドを有する能動素子と、前記矩形波信号によつ
て制御される表示体駆動装置とを備えたことを
特徴とするメロデイ同期表示装置。
させる装置において、更にエンベロープ信号作
製回路と、エンベロープ信号を所定のレベルで
スライスして矩形波信号を作製するスレシヨル
ドを有する能動素子と、前記矩形波信号によつ
て制御される表示体駆動装置とを備えたことを
特徴とするメロデイ同期表示装置。
(2) 表示駆動装置は直流モータであり、表示体は
機械的運動を行う表示体であることを特徴とす
る請求項(1)のメロデイ同期表示装置。
機械的運動を行う表示体であることを特徴とす
る請求項(1)のメロデイ同期表示装置。
(3) 前項(1)または(2)の表示体および表示駆動装置
と、該表示駆動装置をアラームセツト時刻にお
いて動作開始させる目安スイツチ手段を内蔵し
た時計ムーブメントとを備えたことを特徴とす
るメロデイ同期表示時計。
と、該表示駆動装置をアラームセツト時刻にお
いて動作開始させる目安スイツチ手段を内蔵し
た時計ムーブメントとを備えたことを特徴とす
るメロデイ同期表示時計。
アタツク信号から作成されたエンベロープ信号
を所定のレベルでスライスして得られた間欠的信
号によりモータ等を間欠的に駆動する。該モータ
は人形等飾り体の乗つた回転デーブル等を間欠駆
動するので、舞台上で踊つているような効果が現
れる。
を所定のレベルでスライスして得られた間欠的信
号によりモータ等を間欠的に駆動する。該モータ
は人形等飾り体の乗つた回転デーブル等を間欠駆
動するので、舞台上で踊つているような効果が現
れる。
〈回路構成および動作〉
第1図は本考案の一実施例である目覚時計の要
部回路図、第2図は該回路の要部における信号の
波形図である。
部回路図、第2図は該回路の要部における信号の
波形図である。
メロデイ用集積回路IC1は起動端子L(この端
子に電源電池Bの正電位が与えられるとメロデイ
用出力信号発生動作を開始する。目安スイツチ
SW1の一端、任意時デモンストレーシヨン端子
SEM、動作停止用のオープン端子OFF、を各固
定側端子に有するセレクトスイツチSW2に接続
されている)、エンベロープ信号端子E(エンベロ
ープ信号作成用の外部回路を接続しないときはメ
ロデイの各音の音頭に位置する短時間〔例えば
1mS〕のパルス状のアタツク信号を出力する。こ
れはエンベロープ信号端子Eが集積回路の内部に
あつてメロデイの音頭時のみ短時間閉成する半導
体の論理スイツチSW3を介して負の電源端子
(−)と接続されているためである。しかし外部
回路を接続することによつて滑らかに減衰的に電
位が変化するエンベロープ信号を得ることができ
る)、メロデイ端子P(メロデイ音の高さに相当す
る周波数〔100Hz〜10KHz〕の音響信号が集積回
路の内部で前記エンベロープ信号と混合され変調
された結果の減衰する音響信号が出力される)、
正負の電源端子(+)および(−)(各々正の電
源ラインB+および負の電源ラインB−が接続さ
れる)を有する。
子に電源電池Bの正電位が与えられるとメロデイ
用出力信号発生動作を開始する。目安スイツチ
SW1の一端、任意時デモンストレーシヨン端子
SEM、動作停止用のオープン端子OFF、を各固
定側端子に有するセレクトスイツチSW2に接続
されている)、エンベロープ信号端子E(エンベロ
ープ信号作成用の外部回路を接続しないときはメ
ロデイの各音の音頭に位置する短時間〔例えば
1mS〕のパルス状のアタツク信号を出力する。こ
れはエンベロープ信号端子Eが集積回路の内部に
あつてメロデイの音頭時のみ短時間閉成する半導
体の論理スイツチSW3を介して負の電源端子
(−)と接続されているためである。しかし外部
回路を接続することによつて滑らかに減衰的に電
位が変化するエンベロープ信号を得ることができ
る)、メロデイ端子P(メロデイ音の高さに相当す
る周波数〔100Hz〜10KHz〕の音響信号が集積回
路の内部で前記エンベロープ信号と混合され変調
された結果の減衰する音響信号が出力される)、
正負の電源端子(+)および(−)(各々正の電
源ラインB+および負の電源ラインB−が接続さ
れる)を有する。
エンベロープ信号端子Eには抵抗R1、コンデ
ンサC1より成る時定数回路(時定数は秒程度の
オーダー)が外付けされている。アタツク信号が
未発生の時エンベロープ信号端子Eは電源端子
(−)から浮いており正の電源ラインB+と同電
位であるが、アタツク信号が発生すると負の電源
ラインB−に瞬間的に落ちコンデンサC1はただ
ちに充電される。論理スイツチSW3が切れると
コンデンサC1は放電を開始するのでエンベロー
プ信号端子Eの電位波形は第2図に示すような減
衰波形となる。トランジスタTR1はしきい値電
位がe1以下で導通し、エンベロープ信号をスライ
スする動作を行い、トランジスタTR2を駆動す
る。その結果トランジスタTR2のコレクタ電流
12は即ち直流モータMの駆動電流であつて第2
図に示す如き矩形波状であり、直流モータは間欠
的に駆動される。
ンサC1より成る時定数回路(時定数は秒程度の
オーダー)が外付けされている。アタツク信号が
未発生の時エンベロープ信号端子Eは電源端子
(−)から浮いており正の電源ラインB+と同電
位であるが、アタツク信号が発生すると負の電源
ラインB−に瞬間的に落ちコンデンサC1はただ
ちに充電される。論理スイツチSW3が切れると
コンデンサC1は放電を開始するのでエンベロー
プ信号端子Eの電位波形は第2図に示すような減
衰波形となる。トランジスタTR1はしきい値電
位がe1以下で導通し、エンベロープ信号をスライ
スする動作を行い、トランジスタTR2を駆動す
る。その結果トランジスタTR2のコレクタ電流
12は即ち直流モータMの駆動電流であつて第2
図に示す如き矩形波状であり、直流モータは間欠
的に駆動される。
一方、メロデイ端子Pより出力される第2図に
示すような減衰音響波形はトランジスタTRに印
加されスピーカSPを駆動し、減衰エンベロープ
付きのメロデイを演奏する。
示すような減衰音響波形はトランジスタTRに印
加されスピーカSPを駆動し、減衰エンベロープ
付きのメロデイを演奏する。
尚回路要素の具体的データを掲げておく。
メロデイ用集積回路IC1は日本プレシジヨン
サーキツツ社製のM1210、トランジスタTR1は
2SA733、トランジスタTR2は2SC945、トラン
ジスタTR3は2SA1435、抵抗R1は180KΩ、抵
抗R2は1KΩ、抵抗R3は120Ω、抵抗R4は
1KΩ、コンデンサC1は4.7μF、コンデンサC2
は10μF。スピーカSPは8Ω直径5cmである。
サーキツツ社製のM1210、トランジスタTR1は
2SA733、トランジスタTR2は2SC945、トラン
ジスタTR3は2SA1435、抵抗R1は180KΩ、抵
抗R2は1KΩ、抵抗R3は120Ω、抵抗R4は
1KΩ、コンデンサC1は4.7μF、コンデンサC2
は10μF。スピーカSPは8Ω直径5cmである。
〈機構部分の構成および動作〉
第3図は本考案の一実施例の機構部分を示す内
部斜視図である。
部斜視図である。
1は目安スイツチ機構を備え時計ムーブメン
ト、2は目覚時計のケース、3は固定の回転軸で
あり、ケース2の外面に露出する回転テーブル4
を支承している。回転テーブル4は側面に円筒部
4a、上面にピン5を有する。ピン5には動的飾
り体の一例である人形6が嵌装されている。これ
は固定的にでもゆるく回転可能にであつても(起
動・停止・回転の慣性力で人形の動作に複雑な変
化を与えることができる)いずれでも良い。7は
モータであり、回路の説明における直流モータM
に対応する。
ト、2は目覚時計のケース、3は固定の回転軸で
あり、ケース2の外面に露出する回転テーブル4
を支承している。回転テーブル4は側面に円筒部
4a、上面にピン5を有する。ピン5には動的飾
り体の一例である人形6が嵌装されている。これ
は固定的にでもゆるく回転可能にであつても(起
動・停止・回転の慣性力で人形の動作に複雑な変
化を与えることができる)いずれでも良い。7は
モータであり、回路の説明における直流モータM
に対応する。
時計ムーブメント1、回転軸3、モータ7はケ
ース2の内部に固定されているのは勿論である。
回転テーブル4および人形6はケース2の上面に
取りつけられた透明なドーム(図示せず)で保護
され、塵埃の侵入も防止される。
ース2の内部に固定されているのは勿論である。
回転テーブル4および人形6はケース2の上面に
取りつけられた透明なドーム(図示せず)で保護
され、塵埃の侵入も防止される。
モータ7の出力軸には可撓性の駆動チユーブ8
(たとえばやや厚肉のビニールチユーブを適度な
長さに切断したもの)が圧入されている。駆動チ
ユーブ8はややたわんだ状態で回転テーブルの円
筒部4aに側圧をもつて接触しているので、モー
タが回ると回転テーブル4がリムドライブされ、
減速歯車なしでも大きな減速比で駆動され、ギヤ
音もしない。モータ7の間欠動作に従つて回転テ
ーブル4は所定角度(例えば約90度)づつ回転
し、人形6が小舞台上をメロデイに合わせた動作
で回りながら移動する視覚効果を生ずる。
(たとえばやや厚肉のビニールチユーブを適度な
長さに切断したもの)が圧入されている。駆動チ
ユーブ8はややたわんだ状態で回転テーブルの円
筒部4aに側圧をもつて接触しているので、モー
タが回ると回転テーブル4がリムドライブされ、
減速歯車なしでも大きな減速比で駆動され、ギヤ
音もしない。モータ7の間欠動作に従つて回転テ
ーブル4は所定角度(例えば約90度)づつ回転
し、人形6が小舞台上をメロデイに合わせた動作
で回りながら移動する視覚効果を生ずる。
尚本実施例では直流モータ駆動の場合を示した
が、エンベロープ信号を上記実施例の如く用いて
他の種類の電磁的変換器、発光体(ランプ)、あ
るいはその他の負荷を間欠的に駆動し、メロデイ
に合わせてそれらを作動させ、それぞれの特有の
効果を発揮させることが出来る。また時計に応用
する場合もアラーム動作に限らず、時報その他任
意の告知の目的に用いて効果がある。
が、エンベロープ信号を上記実施例の如く用いて
他の種類の電磁的変換器、発光体(ランプ)、あ
るいはその他の負荷を間欠的に駆動し、メロデイ
に合わせてそれらを作動させ、それぞれの特有の
効果を発揮させることが出来る。また時計に応用
する場合もアラーム動作に限らず、時報その他任
意の告知の目的に用いて効果がある。
〔効果〕
既存のメロデイ回路とエンベロープ信号作成回
路に簡単な回路を付加するのみで適当な表示体に
メロデイを合わせた間欠運動を行わせることがで
き、表示の面白さの程度が大きいメロデイ同期表
示装置あるいはその機能をもつ時計を簡易かつ廉
価で小型に製造することができる効果がある。
路に簡単な回路を付加するのみで適当な表示体に
メロデイを合わせた間欠運動を行わせることがで
き、表示の面白さの程度が大きいメロデイ同期表
示装置あるいはその機能をもつ時計を簡易かつ廉
価で小型に製造することができる効果がある。
第1図は本考案の一実施例である目覚時計の要
部回路図、第2図は該回路の要部における信号の
波形図、第3図は本考案の一実施例の機構部分を
示す内部斜視図である。 1……時計ムーブメント、2……ケース、3…
…回転軸、4……回転テーブル、4a……円筒
部、5……ピン、6……人形、7……モータ、8
……駆動チユーブ、B……電源電池、C1,C2
……コンデンサ、E……エンベロープ信号端子、
IC1……メロデイ用集積回路、12……第2ト
ランジスタのコレクタ電流、L……励起端子、M
……直流モータ、P……メロデイ端子、R1〜R
4……抵抗、SP……スピーカ、SW1……目安ス
イツチ、SW2……セレクトスイツチ、SW3…
…論理スイツチ、T1,T2,T3……トランジ
スタ。
部回路図、第2図は該回路の要部における信号の
波形図、第3図は本考案の一実施例の機構部分を
示す内部斜視図である。 1……時計ムーブメント、2……ケース、3…
…回転軸、4……回転テーブル、4a……円筒
部、5……ピン、6……人形、7……モータ、8
……駆動チユーブ、B……電源電池、C1,C2
……コンデンサ、E……エンベロープ信号端子、
IC1……メロデイ用集積回路、12……第2ト
ランジスタのコレクタ電流、L……励起端子、M
……直流モータ、P……メロデイ端子、R1〜R
4……抵抗、SP……スピーカ、SW1……目安ス
イツチ、SW2……セレクトスイツチ、SW3…
…論理スイツチ、T1,T2,T3……トランジ
スタ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) メロデイに同期させて表示体を間欠的に動作
させる装置において、更にエンベロープ信号作
製回路と、エンベロープ信号を所定のレベルで
スライスして矩形波信号を作製するスレシヨル
ドを有する能動素子と、前記矩形波信号によつ
て制御される表示体駆動装置とを備えたことを
特徴とするメロデイ同期表示装置。 (2) 表示駆動装置は直流モータであり、表示体は
該直流モータによつて駆動される機械的運動を
行う表示体であることを特徴とする請求項(1)の
メロデイ同期表示装置。 (3) 請求項(1)または(2)の表示体および表示駆動装
置と、該表示駆動装置をアラームセツト時刻に
おいて動作開始させる目安スイツチ手段を内蔵
した時計ムーブメントとを備えたことを特徴と
するメロデイ同期表示時計。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9877989U JPH0527031Y2 (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 | |
| GB9018591A GB2235794B (en) | 1989-08-24 | 1990-08-24 | Melody-synchronized display and clock. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9877989U JPH0527031Y2 (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336993U JPH0336993U (ja) | 1991-04-10 |
| JPH0527031Y2 true JPH0527031Y2 (ja) | 1993-07-08 |
Family
ID=14228858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9877989U Expired - Lifetime JPH0527031Y2 (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0527031Y2 (ja) |
| GB (1) | GB2235794B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643803Y2 (ja) * | 1988-07-25 | 1994-11-14 | 富士写真フイルム株式会社 | 写真感光材料用遮光袋 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4386550A (en) * | 1980-09-10 | 1983-06-07 | Calfax, Inc. | Optically coupled decorative light controller |
| US4775352A (en) * | 1986-02-07 | 1988-10-04 | Lawrence T. Jones | Talking doll with animated features |
-
1989
- 1989-08-24 JP JP9877989U patent/JPH0527031Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-08-24 GB GB9018591A patent/GB2235794B/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2235794A (en) | 1991-03-13 |
| JPH0336993U (ja) | 1991-04-10 |
| GB2235794B (en) | 1993-09-22 |
| GB9018591D0 (en) | 1990-10-10 |
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