JPH0528384A - マルチプロセツサ型防災コントローラおよびこれを用いた防災システム - Google Patents

マルチプロセツサ型防災コントローラおよびこれを用いた防災システム

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JPH0528384A
JPH0528384A JP20324691A JP20324691A JPH0528384A JP H0528384 A JPH0528384 A JP H0528384A JP 20324691 A JP20324691 A JP 20324691A JP 20324691 A JP20324691 A JP 20324691A JP H0528384 A JPH0528384 A JP H0528384A
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JP
Japan
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disaster prevention
processor
receiver
signal
fire
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Pending
Application number
JP20324691A
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English (en)
Inventor
Mitsuyo Nishiura
美津代 西浦
Yasuyuki Kawano
泰幸 川野
Hideaki Amano
秀昭 天野
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】防災システムにおいて、火災が発生した場合に
は、必要な警報制御を最優先して実行させるようにす
る。 【構成】防災受信機200側との間で火災信号や制御信
号などの送受信を行なう受信機プロセッサ13と、周辺
機器300との間で制御信号などの送受信を行なう周辺
機器プロセッサ16と、受信機プロセッサ13や周辺機
器プロセッサ16を介して受信した信号を集中的に処理
して必要な防災制御を行なうメインプロセッサ10と、
いずれのプロセッサからもアクセス可能にされており、
各々のプロセッサ間のデータ伝送を仲介するマルチアク
セスRAM19とを備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、防災システムに使用さ
れるマルチプロセッサ型防災コントローラ、および、こ
れを用いた防災システムに関する。
【0002】
【従来の技術】防災受信機側から伝送されて来た火災信
号を受信して警報報知を行なうとともに、防排煙連動制
御などの必要な警報制御を行なわせるようにした防災シ
ステムが開発され使用されるようになって来た。図4
は、このような防災システムの構成例を示したもので、
防災コントローラ100のプロセッサ104(CPUで
成る)側には防災受信機200や周辺機器300・・が
接続され、プロセッサ101側には火災状況などを印字
出力するためのプリンタなどが接続された構成となって
いる。
【0003】このような防災システムでは、いずれかの
感知器Sが発報すると中継器201を介して防災受信機
200側に感知器固有アドレスの付された発報信号が伝
送され、これによって防災受信機200から防災コント
ローラ100側に火災信号が伝送されてプロセッサ10
4では受信した火災信号に含まれるデータをRAM10
7の指定エリアに書き込んでから書込フラグをオンにす
る。一方、プロセッサ101では、RAM107の書込
フラグを監視しており、書込フラグのオンを判別する
と、書き込まれた火災データを読み出し、システムメモ
リ102の処理プログラムで規定された所定の処理、す
なわち、プリンタ側へ火災状況データを出力して印字を
行わせたり、あるいは、RAM107およびプロセッサ
104を介して周辺機器300・・側に連動制御信号を
送出するなどの警報制御を行なうようになっている。
【0004】ところが、このような構成の防災コントロ
ーラ100では、プロセッサ104と防災受信機200
や周辺機器300・・との間のデータ伝送がシリアル信
号によって行われているため、例えば、プロセッサ10
4がプロセッサ101からの指令によって防犯受信機2
00を介して感知器Sのデータサンプリングなどを実行
しているときは、プロセッサ104は防犯受信機200
側から伝送される火災信号を受信することができず、最
優先すべき火災信号による警報制御が後回しにされて迅
速な処理を行なうことができなかった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記事情に
鑑みて提案されるもので、火災が発生した場合には、必
要な警報制御を最優先して実行させるようにし、これに
よって、信頼性を向上させたマルチプロセッサ型防災コ
ントローラを提供することを目的としている。また、同
時に提案される本発明は、このマルチプロセッサ型防災
コントローラを用いて信頼性を向上させた防災システム
を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に提案される請求項1に記載の本発明は、防災受信機側
から伝送された火災情報を受けて、必要な警報制御や周
辺機器の連動制御を行なうようにしたマルチプロセッサ
型防災コントローラであって、防災受信機側との間で火
災信号や制御信号などの送受信を行なう受信機プロセッ
サと、周辺機器との間で制御信号などの送受信を行なう
周辺機器プロセッサと、受信機プロセッサや周辺機器プ
ロセッサを介して受信した信号を集中的に処理して必要
な防災制御を行なうメインプロセッサと、いずれのプロ
セッサからもアクセス可能にされており、各々のプロセ
ッサ間のデータ伝送を仲介するマルチアクセスRAMと
を備えた構成とされている。請求項2に記載の本発明
は、上記メインプロセッサが、上記マルチアクセスRA
Mを介して受信機プロセッサ側から火災信号などの特定
信号を受信したときには、実行中の処理を中断し、受信
した特定信号に伴う防災制御処理を優先して実行させる
ようにされている。また、請求項3に記載の本発明の防
災システムは、請求項1または2に記載したマルチプロ
セッサ型防災コントローラを用いて構成されている。
【0007】
【作用】請求項1に記載の本発明では、防災受信機との
間で制御信号などの送受信を行なう受信機プロセッサ
と、周辺機器との間で制御信号などの送受信を行なう周
辺機器プロセッサとが個別に設けられているので、信号
処理を分散させて個々のプロセッサの信号処理の負担を
軽減させることができる。請求項2に記載の本発明で
は、受信機プロセッサ側から火災信号などの特定信号が
伝送されたときには、メインプロセッサでは、実行中の
処理を中断させて受信した特定信号に伴って実行すべき
防災制御を優先的に行う。このため、火災発生などに伴
う周辺機器などの制御を迅速に行なうことが可能とな
る。請求項3に記載の本発明によれば、請求項1または
請求項2に記載した防災コントローラを用いて防災シス
テムを構成しているので、個々のプロセッサの信号処理
の負担が軽減されたり、あるいは、火災信号などの特性
の信号に対する必要な防災制御を優先して実行させたり
することができる。
【0008】
【実施例】以下に、図面を参照して本発明の実施例を説
明する。図1は、本発明のマルチプロセッサ型防災コン
トローラ1の構成例を示したもので、図において、10
は防災情報を集中的に処理するメインプロセッサ、11
はそのシステムメモリ、12はメインプロセッサ10と
外部プリンタ(不図示)や火災確認スイッチ(不図示)
などとの間でシリアル信号を送受信するためのシリアル
I/F回路、13は防災受信機側との間で信号伝送を行
なう受信機プロセッサ、14はそのシステムメモリ、1
5は受信機プロセッサ13と防災受信機との間でシリア
ル信号を送受信するためのシリアルI/F回路、16は
周辺機器との間で信号伝送を行なう周辺機器プロセッ
サ、17はそのシステムメモリ、18は周辺機器プロセ
ッサ16と周辺機器との間でシリアル信号を送受信する
ためのシリアルI/F回路、19は各プロセッサ10,
13,16からアクセス可能なマルチアクセスRAMで
ある。
【0009】各々のプロセッサ10,13,16に接続
されている各システムメモリ11,14,17は、処理
プログラムなどを格納したROM11a,14a,17
aと、信号処理過程におけるデータなどを一時的に格納
するRAM11b,14b,17bとを有している。
【0010】マルチアクセスRAM19は、メインプロ
セッサ10、受信機プロセッサ13および周辺機器プロ
セッサ16のいずれからでもアクセス可能にされてお
り、周辺機器プロセッサ16からメインプロセッサ10
に伝送するデータの書込エリアと書込フラグ、および、
逆方向のメインプロセッサ10から周辺機器プロセッサ
16に伝送するデータの書込エリアと書込フラグが設け
られているとともに、受信機プロセッサ13からメイン
プロセッサ10に伝送するデータの書込エリアと書込フ
ラグ、および、逆方向のメインプロセッサ10から受信
機プロセッサ13に伝送するデータの書込エリアと書込
フラグが設けられている。
【0011】また、受信機プロセッサ13によって火災
信号が受信されると、マルチアクセスRAM19の特定
アドレスの割込フラグがオンにされ、これによって、メ
インプロセッサ10側にハードウェア割込信号が伝送さ
れて割込処理が実行されるようになっている。
【0012】図2は、このような構成の本発明の防災コ
ントローラ1を用いた防災システムの構成例を示したも
ので(従来と同一部分には同一の符号を付している)、
図を参照して動作を説明する。
【0013】1.周辺機器300から感知器Sのデータ
サンプリングを要求する場合の動作。 周辺機器300から感知器Sのデータサンプリング信
号が伝送されて来ると、シリアルI/F回路18を通じ
て周辺機器プロセッサ16で受信し、周辺機器プロセッ
サ16では、システムメモリ17の処理プログラムに従
って、マルチアクセスRAM19の所定アドレスにデー
タサンプリングのための一連のデータを書き込んでか
ら、メインプロセッサ10に対する書込フラグをオンに
する。 メインプロセッサ10では、マルチアクセスRAM1
9の書込フラグがオンになったことを判別すると、シス
テムメモリ11の処理プログラムに従ってマルチアクセ
スRAM19の所定アドレスに書き込まれているデータ
を読み出して必要な信号処理を行ない、受信機プロセッ
サ13へのデータ伝送のために予め定められているマル
チアクセスRAMの所定エリアにデータサンプリングの
ための一連のデータを書き込んでから、受信機プロセッ
サ13に対する書込フラグをオンにする。 受信機プロセッサ13では、システムメモリ14の処
理プログラムに従って、マルチアクセスRAM19の書
込フラグがオンになったことを判別すると、所定アドレ
スに書き込まれているデータを読み出し、この後、シリ
アルI/F回路15を通じて防災受信機200側にデー
タサンプリングのための制御信号を送出する。 防災受信機200側では、伝送されたデータ要求信号
に応じて対応した感知器Sからデータを収集して受信機
プロセッサ13側に返信する。すると、受信機プロセッ
サ13では、上記とは逆のルート、すなわち、受信機プ
ロセッサ13からマルチアクセスRAM19およびメイ
ンプロセッサ10を介して周辺機器プロセッサ16側に
サンプリングした感知器のデータを伝送する。このよう
にして、周辺機器300の要求に応じてデータサンプリ
ング処理が行われている途中で、防災受信機200側か
ら火災信号が伝送されて来ると、以下に述べる動作によ
って、実行中のデータサンプリング処理が中断されて警
報制御が優先的に実行される。
【0014】2.防災受信機200側から受信機プロセ
ッサ13に火災信号が伝送されて来た場合の動作。 防災受信機200側では、いずれかの感知器Sが発報
して発報信号が伝送されると、実行中の処理を中断して
防災コントローラ1側に火災信号を送出する。 防災コントローラ1の受信機プロセッサ13では、火
災信号を受信すると、マルチアクセスRAM19に火災
データを書き込むとともに、割込フラグをオンにする。 メインプロセッサ10では、受信機プロセッサ13に
よってマルチアクセスRAM19の割込フラグがオンに
されると、直ちにハードウェア割込をかけて実行中の処
理を中断し、マルチアクセスRAM19の割込処理時の
データエリアに書き込まれたデータを読み込んで火災発
生状況などの処理を行い、得られた処理結果をシリアル
I/F回路12を通じて別置されたプリンタ(不図示)
に伝送して火災状況を印字出力する。 また、処理の結果、周辺機器300を駆動する必要が
ある場合には、メインプロセッサ10では、マルチアク
セスRAM19の所定エリアに制御データを書き込んだ
後に書込フラグをオンにする。すると、周辺機器プロセ
ッサ16では、書込フラグのオンによって所定エリアに
書き込まれた制御データを読み出して対応した周辺機器
300に対して連動制御を実行する。 このようにして、メインプロセッサ10によって火災
発生時の防災制御が完了すると、において中断されて
いた処理に復帰する。 尚、上記説明では、マルチアクセスRAM19に書き込
まれたデータを読み出したときに書込フラグをオフにす
る処理を省略して述べている。
【0015】このように、本発明の防災コントローラ1
によれば、防災受信機側および周辺機器側との信号伝送
処理を個別のプロセッサで分散させているので、個々の
プロセッサの処理負担が軽減される上に、受信機プロセ
ッサ13側に火災信号が入力されたときには、マルチア
クセスRAM19を介してメインプロセッサ10側にハ
ードウェア割込を行って、防災制御を優先的に実行させ
るので、火災発生時には適切な連動制御を迅速に行なう
ことができる。
【0016】尚、上記説明では、火災信号が入力された
場合だけ割込処理が実行される構成として述べている
が、火災信号以外にも、例えば、メインプロセッサ10
に接続された非常確認スイッチ(不図示)などから入力
された確認信号などを受けたときにも割込処理によって
防災制御を優先実行させるような構成とすることも可能
である。
【0017】図3は、本発明の防災コントローラ1を非
常電話システムに応用した場合の構成例を示したもの
で、同一部分には同一の番号を付している。この例で
は、メインプロセッサ10からシリアルI/F回路12
を介して複数台の子電話機2が接続されるとともに、子
電話機2側のハンドセットHの取上に応じて点灯表示さ
れる通話表示器3が接続されている。また、周辺機器プ
ロセッサ16には複数台の親電話機4が接続され、受信
機プロセッサ13には別置されたホストコンピュータ
(不図示)が接続された構成となっている。
【0018】このような構成の非常電話システムでは、
いずれかの子電話機2のハンドセットHを取り上げる
と、子電話機2固有のアドレスの付された信号がメイン
プロセッサ10側に伝送され、メインプロセッサ10で
はハンドセットHの取り上げられた子電話機2に対応し
た通話表示器3の表示灯を点滅駆動させるとともに、マ
ルチアクセスRAM19および周辺機器プロセッサ16
を介して各親電話機4側に制御信号を伝送して呼出音を
鳴動出力させる。そして、いずれかの親電話機4のハン
ドセットHが取り上げられると、親機4固有のアドレス
の付された応答信号が周辺機器プロセッサ16に伝送さ
れ、別敷設された通話信号線が周辺機器プロセッサ16
によって閉成されて、親電話機4と子電話機2との間で
通話が開始される。
【0019】このようにして、子電話機2と親電話機4
との間で通話が開始されると、メインプロセッサ10側
から受信機プロセッサ13を介してホストコンピュータ
(不図示)側に通話データが伝送されて記録されるとと
もに、通話表示灯3が点滅駆動から点灯駆動に移行する
ようにされている。
【0020】尚、ホストコンピュータ側から受信機プロ
セッサ13に特定信号が伝送されたときには、子電話機
2と親電話機4との通話を中断して指定された割込制御
を行わせることも可能である。このように、本発明の防
災コントローラ1を非常電話システムに応用することも
でき、マルチプロセッサ型であるために、各プロセッサ
の処理負担を軽減させて信頼性を向上させることができ
る。
【0021】
【発明の効果】以上の説明から理解されるように、請求
項1に記載の本発明のマルチプロセッサ型防災コントロ
ーラによれば、マルチプロセッサ型にすることによって
各プロセッサの処理の負担を軽減させ効率的な処理動作
を行わせることができる。請求項2に記載の本発明によ
れば、制御処理を実行中であっても、火災信号などが伝
送された場合には、実行中の処理を中断して必要な警報
制御を最優先させて実行するので、火災発生に対して迅
速な処理を実行することができる。また、請求項3に記
載の本発明によれば、請求項1または2に記載したマル
チプロセッサ型防災コントローラを用いて信頼性を向上
させた防災システムを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のマルチプロセッサ型防災コントローラ
の構成例図である。
【図2】図1に示した防災コントローラを用いた防災シ
ステムの構成例図である。
【図3】図1に示した防災コントローラを用いた非常電
話システムの構成例図である。
【図4】従来の防災システムの構成例図である。
【符号の説明】 1・・・マルチプロセッサ型防災コントローラ 10・・・メインプロセッサ 13・・・受信機プロセッサ 16・・・周辺機器プロセッサ 19・・・マルチアクセスRAM 200・・・防災受信機 300・・・周辺機器

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】防災受信機側から伝送された火災情報を受
    けて、必要な警報制御や周辺機器の連動制御を行なうよ
    うにしたマルチプロセッサ型防災コントローラであっ
    て、 上記防災受信機側との間で火災信号や制御信号などの送
    受信を行なう受信機プロセッサと、 上記周辺機器との間で制御信号などの送受信を行なう周
    辺機器プロセッサと、 上記受信機プロセッサや周辺機器プロセッサを介して受
    信した信号を集中的に処理して必要な防災制御を行なう
    メインプロセッサと、 上記いずれのプロセッサからもアクセス可能にされてお
    り、各々のプロセッサ間のデータ伝送を仲介するマルチ
    アクセスRAMとを備えたことを特徴とするマルチプロ
    セッサ型防災コントローラ。
  2. 【請求項2】上記メインプロセッサが、上記マルチアク
    セスRAMを介して受信機プロセッサ側から火災信号な
    どの特定信号を受信したときには、実行中の処理を中断
    し、受信した特定信号に伴う一連の防災制御処理を優先
    して実行させるようにしたことを特徴とする請求項1に
    記載のマルチプロセッサ型防災コントローラ。
  3. 【請求項3】請求項1または2に記載したマルチプロセ
    ッサ型防災コントローラを用いて構成したことを特徴と
    する防災システム。
JP20324691A 1991-07-18 1991-07-18 マルチプロセツサ型防災コントローラおよびこれを用いた防災システム Pending JPH0528384A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5897758A (ja) * 1981-12-04 1983-06-10 Matsushita Electric Ind Co Ltd 共有メモリの制御方式
JPS63240886A (ja) * 1987-03-30 1988-10-06 能美防災株式会社 防災設備の制御装置
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Legal Events

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Effective date: 19951114