JPH0529310B2 - - Google Patents
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- JPH0529310B2 JPH0529310B2 JP62252062A JP25206287A JPH0529310B2 JP H0529310 B2 JPH0529310 B2 JP H0529310B2 JP 62252062 A JP62252062 A JP 62252062A JP 25206287 A JP25206287 A JP 25206287A JP H0529310 B2 JPH0529310 B2 JP H0529310B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- transistor
- emitter
- pnp
- oxide film
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- Bipolar Transistors (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はバイポーラ型半導体装置、特に、横型
トランジスタと縦型トランジスタを含む集積回路
に関する。
トランジスタと縦型トランジスタを含む集積回路
に関する。
従来、バイポーラ型の集積回路の高集積化を図
るために、横型トランジスタと縦型トランジスタ
を併用することが考えられ、論理回路ではI2L、
メモリ回路ではpnp負荷型メモリセルにおいて実
現されている。
るために、横型トランジスタと縦型トランジスタ
を併用することが考えられ、論理回路ではI2L、
メモリ回路ではpnp負荷型メモリセルにおいて実
現されている。
例えば、第5図は、第2図に示すpnp負荷型メ
モリセルの要部縦断面図である。図示したよう
に、npn縦型トランジスタは、エミツタ層101
とベース層102とコレクタ層103で構成され
ている。そしてpnp横型トランジスタは、npn縦
型トランジスタのコレクタ層103をベース層と
して、また、npn縦型トランジスタのベース層1
02をコレクタ層としてそれぞれ併用し、エミツ
タ層104を新たに形成して、pnp横型トランジ
スタを構成している。
モリセルの要部縦断面図である。図示したよう
に、npn縦型トランジスタは、エミツタ層101
とベース層102とコレクタ層103で構成され
ている。そしてpnp横型トランジスタは、npn縦
型トランジスタのコレクタ層103をベース層と
して、また、npn縦型トランジスタのベース層1
02をコレクタ層としてそれぞれ併用し、エミツ
タ層104を新たに形成して、pnp横型トランジ
スタを構成している。
このような従来の横型トランジスタと縦型トラ
ンジスタを含む半導体装置の構造は、横型pnpト
ランジスタのエミツタ層104から注入されたキ
ヤリア(ホール)がエピタキシアル層103に蓄
積するので、電流ゲインの低下とスイツチングス
ピードの低下が生じる。そこで、横型pnpトラン
ジスタのエミツタ層104直下のキヤリアの蓄積
領域を減らすために、エミツタ層104を図示の
ように深く形成している。しかし、エミツタ層1
04を深く形成することによつて、エミツタ層1
04と、エピタキシアル層103、埋め込み層1
05およびp型のシリコン基板106で形成され
る寄性pnpトランジスタの電流ゲインが増大し
て、シリコン基板106への漏れ電流が増えた
り、エミツタ・ベース間の容量が増大するという
問題があつた。
ンジスタを含む半導体装置の構造は、横型pnpト
ランジスタのエミツタ層104から注入されたキ
ヤリア(ホール)がエピタキシアル層103に蓄
積するので、電流ゲインの低下とスイツチングス
ピードの低下が生じる。そこで、横型pnpトラン
ジスタのエミツタ層104直下のキヤリアの蓄積
領域を減らすために、エミツタ層104を図示の
ように深く形成している。しかし、エミツタ層1
04を深く形成することによつて、エミツタ層1
04と、エピタキシアル層103、埋め込み層1
05およびp型のシリコン基板106で形成され
る寄性pnpトランジスタの電流ゲインが増大し
て、シリコン基板106への漏れ電流が増えた
り、エミツタ・ベース間の容量が増大するという
問題があつた。
本発明は上記の問題に鑑み、横型トランジスタ
と縦型トランジスタを含む半導体装置において、
漏れ電流が増加せず、かつ、エミツタ・ベース間
の容量が増加しない半導体装置の提供を目的とし
たものである。
と縦型トランジスタを含む半導体装置において、
漏れ電流が増加せず、かつ、エミツタ・ベース間
の容量が増加しない半導体装置の提供を目的とし
たものである。
本発明は、一導電型の半導体基板に、選択的に
形成された他導電型の高濃度層上に成長された他
導電型のエピタキシアル層内に、エピタキシアル
層をコレクタ層とする縦型トランジスタと、エピ
タキシアル層をベース層とし、前記縦型トランジ
スタのベース層をコレクタ層とする横型トランジ
スタとを含む半導体装置において、前記横型トラ
ンジスタの少なくともエミツタ層を、エピタキシ
アル層内の深い位置に形成されたシリコン酸化膜
に接しその上部に設けるようにしたものである。
形成された他導電型の高濃度層上に成長された他
導電型のエピタキシアル層内に、エピタキシアル
層をコレクタ層とする縦型トランジスタと、エピ
タキシアル層をベース層とし、前記縦型トランジ
スタのベース層をコレクタ層とする横型トランジ
スタとを含む半導体装置において、前記横型トラ
ンジスタの少なくともエミツタ層を、エピタキシ
アル層内の深い位置に形成されたシリコン酸化膜
に接しその上部に設けるようにしたものである。
本発明は、横型トランジスタのエミツタ層の下
層に絶縁膜が存在するので、下方へのホールの注
入がなく、キヤリアは主に横方向に最短経路を経
て、縦型トランジスタ側へ流れる。
層に絶縁膜が存在するので、下方へのホールの注
入がなく、キヤリアは主に横方向に最短経路を経
て、縦型トランジスタ側へ流れる。
以下に、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。第1図に示した第1実施例は、第2図に示
したpnp負荷型メモリセルの回路の一部分の要部
断面図である。図において、11は半導体板であ
るp型シリコン基板、12は埋め込み層になる高
濃度n型層、13はn型エピタキシアル層でフイ
ールド酸化膜14Aで、絶縁分離されている。こ
のn型エピタキシアル層13の中に縦型の2つの
エミツタを有するnpnトランジスタおよび横型の
pnpトランジスタが形成される。以下ではわかり
易いように、例えばnpnベース層16として、
npnトランジスタのベース層であるp型導電層を
示すようにする。また図面において括弧内にpnp
コレクタとあるは、併用されるpnpトランジスタ
の共通部分を示す。n型エピタキシアル層13は
npnトランジスタのコレクタであり、またpnpト
ランジスタのベースでもある。
する。第1図に示した第1実施例は、第2図に示
したpnp負荷型メモリセルの回路の一部分の要部
断面図である。図において、11は半導体板であ
るp型シリコン基板、12は埋め込み層になる高
濃度n型層、13はn型エピタキシアル層でフイ
ールド酸化膜14Aで、絶縁分離されている。こ
のn型エピタキシアル層13の中に縦型の2つの
エミツタを有するnpnトランジスタおよび横型の
pnpトランジスタが形成される。以下ではわかり
易いように、例えばnpnベース層16として、
npnトランジスタのベース層であるp型導電層を
示すようにする。また図面において括弧内にpnp
コレクタとあるは、併用されるpnpトランジスタ
の共通部分を示す。n型エピタキシアル層13は
npnトランジスタのコレクタであり、またpnpト
ランジスタのベースでもある。
図示のように、縦型のnpnトランジスタは、
npnエミツタ層17、npnベース層16、n型エ
ピタキシアル層13により、それぞれエミツタ、
ベース、コレクタが形成され、横型pnpトランジ
スタは、pnpエミツタ層19、n型エピタキシア
ル層13、npnベース層16によりそれぞれエミ
ツタ、ベース、コレクタが形成される。
npnエミツタ層17、npnベース層16、n型エ
ピタキシアル層13により、それぞれエミツタ、
ベース、コレクタが形成され、横型pnpトランジ
スタは、pnpエミツタ層19、n型エピタキシア
ル層13、npnベース層16によりそれぞれエミ
ツタ、ベース、コレクタが形成される。
本発明の特徴的な点は、横型トランジスタのエ
ミツタの構造である。エミツタはn型エピタキシ
アル層13内の深い位置に形成されたシリコン酸
化膜15上に形成されるが、その中央溝部は、ボ
ロンドープポリシリコン20で埋められ、その周
縁にpnpエミツタ層19が形成されている。ボロ
ンドープポリシリコン20はアルミニウム電極2
1との接続部になつている。なお、装置全面は
CVDシリコン酸化膜22でおおわれている。
ミツタの構造である。エミツタはn型エピタキシ
アル層13内の深い位置に形成されたシリコン酸
化膜15上に形成されるが、その中央溝部は、ボ
ロンドープポリシリコン20で埋められ、その周
縁にpnpエミツタ層19が形成されている。ボロ
ンドープポリシリコン20はアルミニウム電極2
1との接続部になつている。なお、装置全面は
CVDシリコン酸化膜22でおおわれている。
横型のpnpトランジスタは、そのpnpエミツタ
層19自体は、それ程n型エピタキシアル層13
に深く位置していないが、pnpエミツタ層19か
らn型エピタキシアル層13に注入されるキヤリ
アは、下方が絶縁層であるから、大部分その側面
から横方向に流れ、しかもコレクタ層であるnpn
ベース層16に最短距離で到達する。
層19自体は、それ程n型エピタキシアル層13
に深く位置していないが、pnpエミツタ層19か
らn型エピタキシアル層13に注入されるキヤリ
アは、下方が絶縁層であるから、大部分その側面
から横方向に流れ、しかもコレクタ層であるnpn
ベース層16に最短距離で到達する。
以下に第1実施例の製造方法を第3図(a)〜(g)を
参照して説明する。
参照して説明する。
(a)に示したように、p型シリコン基板11上に
選択的にn型高濃度層12を形成し、さらにその
上にn型エピタキシアル層13を形成する。そし
て、絶縁領域を選択酸化してフイールド酸化膜1
4Aを形成して、n型エピタキシアル層13を区
画し、さらに全面にシリコン酸化膜14′、シリ
コン窒化膜33、CVD酸化膜32を形成し、そ
の上に、ホトレジスト31をパターニングする。
次に(b)に示したように、ホトレジスト31をマス
クとして、CVD酸化膜32、シリコン窒化膜3
3、シリコン酸化膜14′をエツチングして、更
に、n型エピタキシアル層13の中までエツチン
グして、溝を形成する。その後、ホトレジスト3
1を剥離して、シリコン窒化膜14を成長させた
後、異方性エツチングすることで、溝の側壁のみ
にシリコン窒化膜34を残す。そして、(c)に示す
ように、陽極化成法により、露出しているn型エ
ピタキシアル層13を多孔質シリコン層35に変
えていく。そして、(d)に示したように、溝の幅よ
り広い領域まで化成し、多孔質シリコン層35を
酸化してシリコン酸化膜15を形成する。側壁の
シリコン窒化膜34は除去する。そして、(e)に示
したように、溝の側壁からボロンを拡散し高濃度
p型のpnpエミツタ層19を形成し、その後溝を
ボロンドープポリシリコン20を埋込む。さら
に、全面のCVD酸化膜32、シリコン窒化膜3
3、シリコン酸化膜14′を除去した後、再びシ
リコン酸化膜14、シリコン窒化膜36を成長
し、シリコン窒化膜36をマスクとしてコレクタ
電極用のn型の高濃度層12′を形成する。そし
て、(f)に示したように、通常の方法でnpnベース
層16、エミツタ層17を形成し、さらにAsド
ープポリシリコン18を各電極部分に形成した後
(g)に示したように、全面をCVDシリコン酸化膜
22で被覆してから、電極21を形成する。
選択的にn型高濃度層12を形成し、さらにその
上にn型エピタキシアル層13を形成する。そし
て、絶縁領域を選択酸化してフイールド酸化膜1
4Aを形成して、n型エピタキシアル層13を区
画し、さらに全面にシリコン酸化膜14′、シリ
コン窒化膜33、CVD酸化膜32を形成し、そ
の上に、ホトレジスト31をパターニングする。
次に(b)に示したように、ホトレジスト31をマス
クとして、CVD酸化膜32、シリコン窒化膜3
3、シリコン酸化膜14′をエツチングして、更
に、n型エピタキシアル層13の中までエツチン
グして、溝を形成する。その後、ホトレジスト3
1を剥離して、シリコン窒化膜14を成長させた
後、異方性エツチングすることで、溝の側壁のみ
にシリコン窒化膜34を残す。そして、(c)に示す
ように、陽極化成法により、露出しているn型エ
ピタキシアル層13を多孔質シリコン層35に変
えていく。そして、(d)に示したように、溝の幅よ
り広い領域まで化成し、多孔質シリコン層35を
酸化してシリコン酸化膜15を形成する。側壁の
シリコン窒化膜34は除去する。そして、(e)に示
したように、溝の側壁からボロンを拡散し高濃度
p型のpnpエミツタ層19を形成し、その後溝を
ボロンドープポリシリコン20を埋込む。さら
に、全面のCVD酸化膜32、シリコン窒化膜3
3、シリコン酸化膜14′を除去した後、再びシ
リコン酸化膜14、シリコン窒化膜36を成長
し、シリコン窒化膜36をマスクとしてコレクタ
電極用のn型の高濃度層12′を形成する。そし
て、(f)に示したように、通常の方法でnpnベース
層16、エミツタ層17を形成し、さらにAsド
ープポリシリコン18を各電極部分に形成した後
(g)に示したように、全面をCVDシリコン酸化膜
22で被覆してから、電極21を形成する。
第1実施例は、横型トランジスタのエミツタの
構造につき、本発明を適用してものであるが、コ
レクタ構造についても適用した第2実施例につき
説明する。第2図(a)は、第1図(c)に相当する図
で、第2図(b)が実施例の断面図である。コレクタ
41も多孔質シリコンのシリコン酸化膜15上に
形成される。
構造につき、本発明を適用してものであるが、コ
レクタ構造についても適用した第2実施例につき
説明する。第2図(a)は、第1図(c)に相当する図
で、第2図(b)が実施例の断面図である。コレクタ
41も多孔質シリコンのシリコン酸化膜15上に
形成される。
以上説明したように、本発明の半導体装置は、
横型トランジスタのエミツタの下層にシリコン酸
化膜を形成することによつて、横型トランジスタ
のエミツタからベースに注入されたキヤリアがエ
ミツタ直下のベース領域に蓄積することを防ぎ基
板への漏れ電流を抑えることができるので、漏れ
電流が増加せず、かつ、エミツタ・ベース間の容
量が増加しないという優れた効果がある。また、
電流経路が横方向の最短パスを通る様になるの
で、横型トランジスタの周波数特性を向上させる
ことができると同時に、集積回路の高集積化、高
速度化の半導体装置の提供が可能となるという優
れた効果がある。なお、横型トランジスタのコレ
クタも同様な構造とすることで、エミツタ・コレ
クタを完全に対向した位置に配置し、エミツタか
ら注入されたキヤリアのコレクタ下面へまわりこ
む成分をなくし、さらに高周波数特性を良くする
ことができる。
横型トランジスタのエミツタの下層にシリコン酸
化膜を形成することによつて、横型トランジスタ
のエミツタからベースに注入されたキヤリアがエ
ミツタ直下のベース領域に蓄積することを防ぎ基
板への漏れ電流を抑えることができるので、漏れ
電流が増加せず、かつ、エミツタ・ベース間の容
量が増加しないという優れた効果がある。また、
電流経路が横方向の最短パスを通る様になるの
で、横型トランジスタの周波数特性を向上させる
ことができると同時に、集積回路の高集積化、高
速度化の半導体装置の提供が可能となるという優
れた効果がある。なお、横型トランジスタのコレ
クタも同様な構造とすることで、エミツタ・コレ
クタを完全に対向した位置に配置し、エミツタか
ら注入されたキヤリアのコレクタ下面へまわりこ
む成分をなくし、さらに高周波数特性を良くする
ことができる。
第1図は本発明の第1実施例の半導体装置の主
要断面図、第2図は本発明を適用したpnp負荷型
メモリリセルの回路図、第3図は本発明の第1実
施例の半導体装置の製造方法の主要工程断面図、
第4図は本発明の第2実施例の半導体装置の製造
方法の主要工程および装置断面図、第5図は従来
の半導体装置の主要断面図である。 11……p型シリコン基板、12……高濃度n
型層、13……n型エピタキシアル層、14,1
4′……シリコン酸化膜、14A……フイールド
酸化膜、15……シリコン酸化膜、16……npn
ベース層(pnpコレクタ)、17……npnエミツタ
層、18……Asドープポリシリコン、19……
pnpエミツタ層、20……ボロンドープポリシリ
コン、21……アルミニウム電極、22……
CVDシリコン酸化膜、31……ホトレジスト、
32……CVD酸化膜、33,34……シリコン
窒化膜、41……pnpコレクタ層。
要断面図、第2図は本発明を適用したpnp負荷型
メモリリセルの回路図、第3図は本発明の第1実
施例の半導体装置の製造方法の主要工程断面図、
第4図は本発明の第2実施例の半導体装置の製造
方法の主要工程および装置断面図、第5図は従来
の半導体装置の主要断面図である。 11……p型シリコン基板、12……高濃度n
型層、13……n型エピタキシアル層、14,1
4′……シリコン酸化膜、14A……フイールド
酸化膜、15……シリコン酸化膜、16……npn
ベース層(pnpコレクタ)、17……npnエミツタ
層、18……Asドープポリシリコン、19……
pnpエミツタ層、20……ボロンドープポリシリ
コン、21……アルミニウム電極、22……
CVDシリコン酸化膜、31……ホトレジスト、
32……CVD酸化膜、33,34……シリコン
窒化膜、41……pnpコレクタ層。
1 ガラス基板上に形成したn形半導体である
CdSもしくはCdZnS焼成膜上にCdTe焼成膜を形
成し、このCdTe膜上に平均粒径50μm以下のTe
粉末と平均粒径500ÅのCuOを添加して混練した
カーボンペーストを塗布した後、400℃以上の温
度で焼成することを特徴とする光起電力素子の製
造方法。 2 カーボンペースト中に添加するTe粉末は0.3
〜1.0wt%の範囲であり、CuO粉末は50〜200ppm
の範囲である請求項1記載の光起電力素子の製造
方法。
CdSもしくはCdZnS焼成膜上にCdTe焼成膜を形
成し、このCdTe膜上に平均粒径50μm以下のTe
粉末と平均粒径500ÅのCuOを添加して混練した
カーボンペーストを塗布した後、400℃以上の温
度で焼成することを特徴とする光起電力素子の製
造方法。 2 カーボンペースト中に添加するTe粉末は0.3
〜1.0wt%の範囲であり、CuO粉末は50〜200ppm
の範囲である請求項1記載の光起電力素子の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252062A JPH0193160A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252062A JPH0193160A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193160A JPH0193160A (ja) | 1989-04-12 |
| JPH0529310B2 true JPH0529310B2 (ja) | 1993-04-30 |
Family
ID=17232026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62252062A Granted JPH0193160A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0193160A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103572754B (zh) * | 2012-08-09 | 2016-03-30 | 上海中技桩业股份有限公司 | 一种部分预应力混凝土六角空心桩 |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP62252062A patent/JPH0193160A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0193160A (ja) | 1989-04-12 |
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