JPH0529482U - 水関連床敷物 - Google Patents
水関連床敷物Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ポリオレフィン系発泡体の水関連床敷物全表
面に被膜を形成することにより、全表面に気泡穴を露出
しなくし、湯水あるいは塵埃の侵入を防止する。 【構成】 酢酸ビニール共重合体25%を含むコポリマー
ポリエチレン樹脂6.95Kgに炭酸カルシウム 1Kgを加え、
発泡剤としてアゾジカルボシ酸アミド0.21Kg, 発泡助剤
として亜鉛華0.14Kg, ステアリン酸亜鉛0.04Kg, 架橋剤
としてジクミルパーオキサイド0.06Kg、合計 8.40Kg よ
りなる混合物を成形金型K 中に仕込み、蒸気圧 4.0Kg/c
m2の温度で、成形金型K外圧 70Kg/cm2 にて30分間発泡
することにより立体構造の全表面に被膜を形成した簀子
A を製造する。
面に被膜を形成することにより、全表面に気泡穴を露出
しなくし、湯水あるいは塵埃の侵入を防止する。 【構成】 酢酸ビニール共重合体25%を含むコポリマー
ポリエチレン樹脂6.95Kgに炭酸カルシウム 1Kgを加え、
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として亜鉛華0.14Kg, ステアリン酸亜鉛0.04Kg, 架橋剤
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りなる混合物を成形金型K 中に仕込み、蒸気圧 4.0Kg/c
m2の温度で、成形金型K外圧 70Kg/cm2 にて30分間発泡
することにより立体構造の全表面に被膜を形成した簀子
A を製造する。
Description
【0001】
本考案は、ポリエチレン又はポリエチレンと酢酸ビニール共重合体 (EVA)、あ るいはポリプロピレンの如きポリオレフィン系の成形発泡体により製造した水関 連床敷物に関するものである。
【0002】
従来より、水に関連した場所で用いられる代表的な床敷物としては簀子があり 、以下の説明ではこの簀子を例にして説明する。
【0003】 従来の簀子は、先ず、ポリエチレン又はポリエチレンと酢酸ビニール共重合体 (EVA)、あるいはポリプロピレンの如きポリオレフィン系のシート状発泡体を製 造し、そのシート状発泡体を切断あるいは打抜き加工により所望の形状に加工し た後、その発泡体を加熱しながらローラにより押圧して模様付けを施して完成品 の簀子を得ていた。また、別の方法として薄いシート状のポリエチレン発泡体を 積層すると共に熱融着することにより一体化してシート状の発泡体を製造した後 、上記方法と同様に切断又は打抜き加工あるいは模様付け加工を施すことにより 製品化したものもある。
【0004】 このようにして製造した従来の製品は、多くの工程を必要とするので製品自体 が比較的高価なものとなっていた。
【0005】 しかし、従来のポリエチレン又はポリエチレンと酢酸ビニール共重合体 (EVA) 、あるいはポリオレフィン系の発泡体により製造した簀子(水関連床敷物)とし ては、上述したような物しかなかった。
【0006】
ところで、上述したような発泡体は、その製造時に加熱あるいは加圧して製造 するので、外面(金型あるいは空気との境界面)全てに被膜が形成されている。
【0007】 しかし、上述した従来品にあっては、上記外面全てに被膜が形成された発泡体 を後加工により切断あるいは打抜き加工を施して製品化するので、その切断面あ るいは打抜き面には被膜が全く無くなってしまい、発泡体の気泡が露出したもの となる。この露出した気泡は、直径が十ミクロンから数十ミクロンの大きさを有 するため、使用中に湯水や塵埃がこの気泡中に侵入して保持されてしまう。例え ば、簀子の気泡中に湯水が侵入した場合、この湯水は容易に蒸発しないので表面 は常に湿った状態となり、カビ、特に黒カビの発生を誘発してしまい保健上ある いは美観上好ましくなく、また、塵埃が侵入した場合も保健上あるいは美観上好 ましくない。
【0008】 本考案は上記課題に鑑みて、発泡体の全表面に被膜を形成することにより上記 課題を解決するポリオレフィン系成形発泡体の水関連床敷物を提供することを目 的とする。
【0009】
上記目的を達成するために、本考案における第1の水関連床敷物は、ポリオレ フィン系合成樹脂に発泡剤,架橋剤,顔料を混合練合せた混合物と、該混合物を 発泡させる成形金型とを設け、該成形金型中に上記混合物を仕込むと共に、該成 形金型を加圧・加熱することにより混合物を発泡させて発泡体を成形したことを 特徴とする架橋ポリオレフィン系成形発泡体のものである。
【0010】 また、第2の水関連床敷物は、ポリオレフィン系発泡体を積層あるいは裁断打 ち抜き加工した発泡体と、該発泡体を仕込む成形金型とを設け、該成形金型中に 上記発泡体を仕込むと共に、該成形金型を加圧・加熱することにより発泡体に立 体的変形を与えたことを特徴とするポリオレフィン系発泡体の成形加工によるも のである。
【0011】 更に、第3の水関連床敷物は、ポリオレフィン系合成樹脂にブタンの如き気化 液体を混合練合せた混合物と、該混合物を発泡させる成形金型とを設け、該成形 金型中に上記混合物を押出すことにより成形発泡させて発泡体を成形したことを 特徴とする無架橋ポリオレフィン系成形発泡体のものである。
【0012】
上記第1の考案は、架橋ポリオレフィン系成形発泡体の水関連床敷物を成形発 泡する段階で加圧・加熱することにより、ポリオレフィン系発泡体の立体的全表 面に被膜を具備させることができる。
【0013】 また、第2の考案は、ポリオレフィン系発泡体の成形加工による水関連床敷物 を成形金型中に仕込んで加圧・加熱することにより、ポリオレフィン系発泡体に 立体的変形を与えると共に、全表面に被膜を付与することができる。
【0014】 更に、第3の考案は、無架橋ポリオレフィン系成形発泡体の水関連床敷物を成 形金型中に押出すことにより、合成樹脂中に混合した気化液体が気化して気泡体 を形成すると共にポリオレフィン系発泡体の立体的全表面に被膜を具備させるこ とができる。
【0015】 このように、ポリオレフィン系合成樹脂を床敷物としての立体構造を持つ完成 品の形に成形発泡すると強靱な被膜が立体的全表面に形成され、また、ポリオレ フィン系発泡体を完成品の形で熱圧成形加工すると美麗な被膜が立体的全表面に 付与でき、表面に気泡穴が露出することがなくなる。
【0016】
以下、本考案の実施例を図面と共に説明する。 図1は水関連床敷物(簀子)成形品の一部断面斜視図であり、図2は成形金型 の斜視断面図である。なお、以下の実施例では裏面に複数の凸部を有する簀子の 成形発泡体を例にして説明する。
【0017】 図2に示するように、1 は上金型であり、凹部3 を有する下金型2 に嵌合する ことにより成形金型K を形成する。この成形金型K 内に、あらかじめ混合物又は 発泡体を仕込み、あるいは押出して発泡させることにより、図1に示すような裏 面に複数の凸部4 を有する簀子A を製造する。
【0018】 以下、ポリオレフィン系成形発泡体により簀子A を製造する例を説明する。 〔例1〕 酢酸ビニール共重合体25%を含むコポリマーポリエチレン樹脂6.95Kgに炭酸カ ルシウム 1Kgを加え、発泡剤としてアゾジカルボシ酸アミド0.21Kg, 発泡助剤と して亜鉛華0.14Kg, ステアリン酸亜鉛0.04Kg, 架橋剤としてジクミルパーオキサ イド0.06Kg、合計 8.40Kg よりなる混合物を図2の成形金型中に仕込み、蒸気圧 4.0Kg/cm2の温度で、成形金型外圧 70Kg/cm2 にて30分間発泡すると、図1に示 すような形状をした立体構造の全表面に被膜を具備した簀子A を製造することが できる。
【0019】 〔例2〕 比重 0.027で厚さ10mmの架橋ポリエチレン発泡体シートを4枚積層熱融着して 、縦90cm, 横36cmの寸法に打抜き、図2の成形金型中に外圧 60Kg/cm2 で仕込み 、 155°C ± 3°C で20分間加熱すると裁断面に被膜を形成し、立体的全表面に 被膜を付与した図1の簀子A を製造することができる。
【0020】 〔例3〕 酢酸ビニール共重合体 5%を含むポリエチレン樹脂を加圧溶融し、30Kg/cm2の 加圧下において、液化ブタンを 200°C ± 5°C の溶融ポリエチレン樹脂中で混 合して、常圧の成形金型中に押出機より押出すと、圧力が除外されることによっ て液化ブタンが気化して気泡体を形成し、図1の立体構造で全表面に被膜を具備 した簀子A を製造することができる。
【0021】 このようにして、図1に示す簀子A を製造すると、成形段階で凸部4 を形成す ると共に立体構造の全表面に被膜を形成した簀子A を製造することができるので 、後加工を必要としなくなる。
【0022】 特に本考案により浴場用簀子を製造した場合、ポリオレフィン系発泡体による 肌ざわりのよい、急激な温度変化の無い安全な成形品を、立体的全表面に完全な 被膜を付けて製造できるので、従来のように気泡穴に水分が残りカビを発生する ことも無く極めて清潔美麗になって、ポリオレフィン系発泡体における成形品の 唯一の欠点であったカビの発生による不潔感を解消することができる。
【0023】 なお、上記3例は、発泡剤あるいは架橋剤の一例を示したものであり、同等の 性情を有するものであればよく、数値も一例を示したものである。
【0024】 また、上記例2では、気化液体の一例として液化ブタンを用いているが、特に 限定されるものではない。
【0025】 更に、上記例はいずれも、発泡倍率2〜30倍で製造する成形発泡体に応用可 能である。
【0026】
本考案により、ポリオレフィン系発泡体の成形品に、発泡工程あるいは成形加 工工程で立体的全表面に被膜を形成することができるので、表面に気泡が露出す ることがなく、被膜により湯水あるいは塵埃等の侵入を防止するので、カビ等の 発生しない清潔な発泡体を製造することができる。
【0027】 また、本考案によれば成形加工と被膜生成が同時にできるので、単純に機械化 , 省力化することもでき、経済的に廉価な発泡体の成形品を提供することができ る。
【0028】 更に、簡単な模様あるいは凹凸形状を形成することも可能であり、模様付け等 の後工程を必要としなくなる効果も奏する。
【図1】本考案により製造した水関連床敷物成形品の一
部断面斜視図である。
部断面斜視図である。
【図2】本考案に用いる成形金型の斜視断面図である。
1 …上金型 2 …下金型 3 …凹部 4 …凸部 K …成形金型 A …簀子(水関連床敷物)
Claims (3)
- 【請求項1】 ポリオレフィン系合成樹脂に発泡剤,架
橋剤,顔料を混合練合せた混合物と、該混合物を発泡さ
せる成形金型とを設け、該成形金型中に上記混合物を仕
込むと共に、該成形金型を加圧・加熱することにより混
合物を発泡させて発泡体を成形したことを特徴とする架
橋ポリオレフィン系成形発泡体の水関連床敷物。 - 【請求項2】 ポリオレフィン系発泡体を積層あるいは
裁断打ち抜き加工した発泡体と、該発泡体を仕込む成形
金型とを設け、該成形金型中に上記発泡体を仕込むと共
に、該成形金型を加圧・加熱することにより発泡体に立
体的変形を与えたことを特徴とするポリオレフィン系発
泡体の成形加工による水関連床敷物。 - 【請求項3】 ポリオレフィン系合成樹脂にブタンの如
き気化液体を混合練合せた混合物と、該混合物を発泡さ
せる成形金型とを設け、該成形金型中に上記混合物を押
出すことにより成形発泡させて発泡体を成形したことを
特徴とする無架橋ポリオレフィン系成形発泡体の水関連
床敷物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6577891U JPH0529482U (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 水関連床敷物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6577891U JPH0529482U (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 水関連床敷物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0529482U true JPH0529482U (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=13296839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6577891U Pending JPH0529482U (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 水関連床敷物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529482U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5722390B2 (ja) * | 1977-04-08 | 1982-05-12 |
-
1991
- 1991-08-20 JP JP6577891U patent/JPH0529482U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5722390B2 (ja) * | 1977-04-08 | 1982-05-12 |
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