JPH0530448A - テレビジヨン受像機 - Google Patents
テレビジヨン受像機Info
- Publication number
- JPH0530448A JPH0530448A JP20316591A JP20316591A JPH0530448A JP H0530448 A JPH0530448 A JP H0530448A JP 20316591 A JP20316591 A JP 20316591A JP 20316591 A JP20316591 A JP 20316591A JP H0530448 A JPH0530448 A JP H0530448A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- peripheral component
- cabinet
- television receiver
- chassis
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自動組立化を向上させる。
【構成】 サブフレーム9と受像管2とを一体化してな
る第1周辺構成部分3とシャーシ5を配してなる第2周
辺構成部分6とを、キャビネット7の外側で一体化し、
その後、キャビネット7内にセットするように構成にし
た。
る第1周辺構成部分3とシャーシ5を配してなる第2周
辺構成部分6とを、キャビネット7の外側で一体化し、
その後、キャビネット7内にセットするように構成にし
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テレビジョン受像機、
特に自動組立化に適したテレビジョン受像機に関するも
のである。
特に自動組立化に適したテレビジョン受像機に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来より知られるテレビジョン
受像機の要部構造を模式的に示したものである。図2に
おいて、このテレビジョン受像機51では、受像管(C
RT)52を有した第1周辺構成部分53と、主回路基
板54が取り付けられたシャーシ55を基体としてなる
第2周辺構成部分56と、これら第1,第2周辺構成部
分53,56を収納するためのキャビネット57等で構
成されている。
受像機の要部構造を模式的に示したものである。図2に
おいて、このテレビジョン受像機51では、受像管(C
RT)52を有した第1周辺構成部分53と、主回路基
板54が取り付けられたシャーシ55を基体としてなる
第2周辺構成部分56と、これら第1,第2周辺構成部
分53,56を収納するためのキャビネット57等で構
成されている。
【0003】そして、キャビネット57に第1,第2周
辺構成部分53,56をセットする場合は、まず第1周
辺構成部分53をキャビネット57内の前側にセットす
る。次いで、第2周辺構成部分56をキャビネット57
のカニバラ部58にセットし、ねじ締め等で固定すると
ともに、これら各部分53,56間の電気接続をコネク
ターの差込みで行う。
辺構成部分53,56をセットする場合は、まず第1周
辺構成部分53をキャビネット57内の前側にセットす
る。次いで、第2周辺構成部分56をキャビネット57
のカニバラ部58にセットし、ねじ締め等で固定すると
ともに、これら各部分53,56間の電気接続をコネク
ターの差込みで行う。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
のテレビジョン受像機51では、第1周辺構成部分53
と第2周辺構成部分56をキャビネット57にセットす
る場合、第2周辺構成部分56は、既に第1周辺構成部
分56がセットされている後から組み込むことになる。
しかしながら、第1周辺構成部分56内の受像管52
は、背局側にカニバラ部58の上部まで大きく延ばされ
たネック部52aを有し、このネック部52aに偏向ヨ
ーク59やネックアッセンブリー60,回路基板61等
が付属して取り付けられた状態になっている。
のテレビジョン受像機51では、第1周辺構成部分53
と第2周辺構成部分56をキャビネット57にセットす
る場合、第2周辺構成部分56は、既に第1周辺構成部
分56がセットされている後から組み込むことになる。
しかしながら、第1周辺構成部分56内の受像管52
は、背局側にカニバラ部58の上部まで大きく延ばされ
たネック部52aを有し、このネック部52aに偏向ヨ
ーク59やネックアッセンブリー60,回路基板61等
が付属して取り付けられた状態になっている。
【0005】このため、第2周辺構成部分56を組み込
む時に、ネック部52aおよび、このネック部52aに
取り付けられている付属品やキャビネット57等が邪魔
になり、シャーシ5上の主回路基板54に付属する部品
(コネクタ,ねじ等)の取り付けや調整作業等が上部側
からではしずらく、横方向からもぐり込ませて行ってい
た。したがって、この作業を自動化した場合には特殊な
動作が要求されることになり、高価で故障の多いロボッ
トになり易い。そこで、手作業が多く、生産性が悪いと
言う問題点があった。
む時に、ネック部52aおよび、このネック部52aに
取り付けられている付属品やキャビネット57等が邪魔
になり、シャーシ5上の主回路基板54に付属する部品
(コネクタ,ねじ等)の取り付けや調整作業等が上部側
からではしずらく、横方向からもぐり込ませて行ってい
た。したがって、この作業を自動化した場合には特殊な
動作が要求されることになり、高価で故障の多いロボッ
トになり易い。そこで、手作業が多く、生産性が悪いと
言う問題点があった。
【0006】本発明は、上記問題点に鑑みてなされたも
のであり、その目的は自動組立化に適したテレビジョン
受像機を提供することにある。
のであり、その目的は自動組立化に適したテレビジョン
受像機を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明は、受像管と、回路基板を取り付けたシャーシ部
と、キャビネットからなるテレビジョン受像機におい
て、取付部を有したサブフレームを前記受像管とを一体
化して第1周辺構成部分として形成するとともに、前記
シャーシ部に前記サブフレーム側の取付部に対応する取
付部分を設けて第2周辺構成部分とし、前記サブフレー
ム側の取付部と前記シヤーシ部側の取付部を結合させて
前記第1周辺構成部分と前記第2周辺構成部分とを一体
にした状態で前記キャビネット部内に組み立てられる構
成にしたものである。
本発明は、受像管と、回路基板を取り付けたシャーシ部
と、キャビネットからなるテレビジョン受像機におい
て、取付部を有したサブフレームを前記受像管とを一体
化して第1周辺構成部分として形成するとともに、前記
シャーシ部に前記サブフレーム側の取付部に対応する取
付部分を設けて第2周辺構成部分とし、前記サブフレー
ム側の取付部と前記シヤーシ部側の取付部を結合させて
前記第1周辺構成部分と前記第2周辺構成部分とを一体
にした状態で前記キャビネット部内に組み立てられる構
成にしたものである。
【0008】
【作用】この構成によれば、キャビネットの外側におけ
る広い空間内で、サブフレーム側の取付部とシヤーシ部
側の取付部を結合させて第1周辺構成部分と第2周辺構
成部分とを一体化し、その後から、この一体化された第
1周辺構成部分と第2周辺構成部分とをキャビネット内
へ組み込むことができる。したがって、キャビネット外
で行う第1周辺構成部分と第2周辺構成部分との組立処
理作業では、周囲に邪魔になるものが少ないので、複雑
な動きを伴う作業をしなくても簡単に、その組立処理を
行うことができることになる。
る広い空間内で、サブフレーム側の取付部とシヤーシ部
側の取付部を結合させて第1周辺構成部分と第2周辺構
成部分とを一体化し、その後から、この一体化された第
1周辺構成部分と第2周辺構成部分とをキャビネット内
へ組み込むことができる。したがって、キャビネット外
で行う第1周辺構成部分と第2周辺構成部分との組立処
理作業では、周囲に邪魔になるものが少ないので、複雑
な動きを伴う作業をしなくても簡単に、その組立処理を
行うことができることになる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を用いて
詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例に係るテレ
ビジョン受像機の要部構成を模式的に示した分解斜視図
である。図1において、このテレビジョン受像機1で
は、受像管(CRT)2を有した第1周辺構成部分3
と、主回路基板4を取り付けたシャーシ5をベースとし
てなる第2周辺構成部分6と、これら第1,第2周辺構
成部分3,6がセットされるキャビネット7等で構成さ
れている。
詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例に係るテレ
ビジョン受像機の要部構成を模式的に示した分解斜視図
である。図1において、このテレビジョン受像機1で
は、受像管(CRT)2を有した第1周辺構成部分3
と、主回路基板4を取り付けたシャーシ5をベースとし
てなる第2周辺構成部分6と、これら第1,第2周辺構
成部分3,6がセットされるキャビネット7等で構成さ
れている。
【0010】さらに詳述すると、第1周辺構成部分3に
は、受像管2やスピーカ構体8等が設けられ、これらが
金属製のサブフレーム9で一体化されている。なお、こ
のサブフレーム9の下側には、取付部となる一対の係止
爪片10が下方へ向かって突出された状態で一体に設け
られているとともに、同じく取付部となる取付穴11を
有した取付座12が一体に設けられている。また、受像
管2の背面にはネック部13が設けられており、このネ
ック部13に偏向ヨーク14,ネックアッセンブリー1
5,回路基板16等が付属して取り付けられている。
は、受像管2やスピーカ構体8等が設けられ、これらが
金属製のサブフレーム9で一体化されている。なお、こ
のサブフレーム9の下側には、取付部となる一対の係止
爪片10が下方へ向かって突出された状態で一体に設け
られているとともに、同じく取付部となる取付穴11を
有した取付座12が一体に設けられている。また、受像
管2の背面にはネック部13が設けられており、このネ
ック部13に偏向ヨーク14,ネックアッセンブリー1
5,回路基板16等が付属して取り付けられている。
【0011】これに対して、第2周辺構成部分6のシャ
ーシ5には、サブフレーム9の係止爪10に対応する取
付部となる係止穴17と、取付穴11に対応する取付部
となる取付穴(実施例では主回路基板4で隠されて見え
ないが、主回路基板4の貫通穴18と対応して設けられ
ている)とが設けられ、背面側には端子基板19が固定
して取り付けられている。また、シャーシ5上に取り付
けた主回路基板4は、大基板部4aと小基板4bとでな
り、組立前の状態では一枚の基板として形成されてい
る。そして、シャーシ5に組み込む時に、大基板部4a
と小基板4bとの境界部分20に形成されているミシン
目より、小基板4bが大基板部4aに対して折り曲げら
れて組み込まれ、各基板部4a,4bがシャーシ5にそ
れぞれ固定される。また、組み付け後は、大基板部4a
と小基板4bとの間はフラットケーブルコネクタ21で
接続する。
ーシ5には、サブフレーム9の係止爪10に対応する取
付部となる係止穴17と、取付穴11に対応する取付部
となる取付穴(実施例では主回路基板4で隠されて見え
ないが、主回路基板4の貫通穴18と対応して設けられ
ている)とが設けられ、背面側には端子基板19が固定
して取り付けられている。また、シャーシ5上に取り付
けた主回路基板4は、大基板部4aと小基板4bとでな
り、組立前の状態では一枚の基板として形成されてい
る。そして、シャーシ5に組み込む時に、大基板部4a
と小基板4bとの境界部分20に形成されているミシン
目より、小基板4bが大基板部4aに対して折り曲げら
れて組み込まれ、各基板部4a,4bがシャーシ5にそ
れぞれ固定される。また、組み付け後は、大基板部4a
と小基板4bとの間はフラットケーブルコネクタ21で
接続する。
【0012】次に、組立手順について説明する。まず、
この構造では、第1周辺構成部分3,第2周辺構成部分
6は、それぞれ別々にユニット化された状態に組み立て
られる。次いで、第1周辺構成部分3と第2周辺構成部
分6とを組み立てる。この場合、第1周辺構成部分3側
の取付部としての係止爪10を第2周辺構成部分6側の
取付部としての係止穴17に係合させて位置決めする。
すると、第1周辺構成部分3側の取付穴11と、第2周
辺構成部分6側の貫通穴18が対応する。また、この状
態で、第1周辺構成部分3側の取付部としての取付穴1
1より貫通穴18を通って図示せぬビスを第2周辺構成
部分6側の取付部としてのシャーシ5側にねじ止めする
と、第1周辺構成部分3と第2周辺構成部分6とを固定
して一体にすることができる。さらに、この固定後、両
部分3,6間の電気接続処理(コネクタの差込み等)を
行う。
この構造では、第1周辺構成部分3,第2周辺構成部分
6は、それぞれ別々にユニット化された状態に組み立て
られる。次いで、第1周辺構成部分3と第2周辺構成部
分6とを組み立てる。この場合、第1周辺構成部分3側
の取付部としての係止爪10を第2周辺構成部分6側の
取付部としての係止穴17に係合させて位置決めする。
すると、第1周辺構成部分3側の取付穴11と、第2周
辺構成部分6側の貫通穴18が対応する。また、この状
態で、第1周辺構成部分3側の取付部としての取付穴1
1より貫通穴18を通って図示せぬビスを第2周辺構成
部分6側の取付部としてのシャーシ5側にねじ止めする
と、第1周辺構成部分3と第2周辺構成部分6とを固定
して一体にすることができる。さらに、この固定後、両
部分3,6間の電気接続処理(コネクタの差込み等)を
行う。
【0013】次いで、この互いに一体化された第1周辺
構成部分3と第2周辺構成部分6とをキャビネット7内
にセットする。この場合、第1周辺構成部分3が前側
で、第2周辺構成部分6が後側となり、また第2周辺構
成部分6のシャーシ5がキャビネット7のカニバラ部5
aに固定される。
構成部分3と第2周辺構成部分6とをキャビネット7内
にセットする。この場合、第1周辺構成部分3が前側
で、第2周辺構成部分6が後側となり、また第2周辺構
成部分6のシャーシ5がキャビネット7のカニバラ部5
aに固定される。
【0014】したがって、このテレビジョン受像機で
は、キャビネット7の外側における広い空間で、受像管
2を配した第1周辺構成部分3の組立と、主回路基板4
およびシャーシ5を配した第2構成部分6の組立を自由
な向きで行い、さらにこの第1周辺構成部分3と第2周
辺構成部分6との間の組立を行って両部分3,6を一体
化し、その後でキャビネット7内にセットするようにし
ているので、組立処理作業も複雑な動きを伴う作業をし
なくても簡単に組立処理を行うことができる。
は、キャビネット7の外側における広い空間で、受像管
2を配した第1周辺構成部分3の組立と、主回路基板4
およびシャーシ5を配した第2構成部分6の組立を自由
な向きで行い、さらにこの第1周辺構成部分3と第2周
辺構成部分6との間の組立を行って両部分3,6を一体
化し、その後でキャビネット7内にセットするようにし
ているので、組立処理作業も複雑な動きを伴う作業をし
なくても簡単に組立処理を行うことができる。
【0015】よって、組立作業が簡単になり、自動化を
より推進することができるとともに、各部分をユニット
化して作るので、異種ユニットとの混合生産も可能にな
る。また、各ユニット毎の自動化も可能になる。さら
に、メンテナンス時にも、ユニット毎に取り外して処理
することができるので作業性が良くなり、サービスの向
上等が図れる。
より推進することができるとともに、各部分をユニット
化して作るので、異種ユニットとの混合生産も可能にな
る。また、各ユニット毎の自動化も可能になる。さら
に、メンテナンス時にも、ユニット毎に取り外して処理
することができるので作業性が良くなり、サービスの向
上等が図れる。
【0016】なお、上記実施例では、第1周辺構成部分
3側への取付部と第2周辺構成部分6側の取付部との構
成を係止爪片10,取付穴11,係止穴17等で形成し
た構造を開示したが、これ以外の構造を用いても勿論差
し支えないものである。
3側への取付部と第2周辺構成部分6側の取付部との構
成を係止爪片10,取付穴11,係止穴17等で形成し
た構造を開示したが、これ以外の構造を用いても勿論差
し支えないものである。
【0017】
【発明の効果】以上説明したとおり、本発明に係るテレ
ビジョン受像機は、組立作業時に、複雑な動きを伴う作
業をしなくても簡単に組立処理を行うことができるの
で、自動化を図る場合も、単純な動きだけで済むるよう
な安価なロボットで実現できる。よって、従来よりも簡
単に自動化が図れ、生産性を向上させることができる。
ビジョン受像機は、組立作業時に、複雑な動きを伴う作
業をしなくても簡単に組立処理を行うことができるの
で、自動化を図る場合も、単純な動きだけで済むるよう
な安価なロボットで実現できる。よって、従来よりも簡
単に自動化が図れ、生産性を向上させることができる。
【図1】本発明の一実施例に係るテレビジョン受像機の
要部構成を概略的に示した分解斜視図である。
要部構成を概略的に示した分解斜視図である。
【図2】従来テレビジョン受像機の要部構成を概略的に
示した分解斜視図である。
示した分解斜視図である。
1…テレビジョン受像機 2…受像管 3…第1周辺構成部分 4…主回路基板 5…シャーシ 6…第2周辺構成部分 7…キャビネット 9…サブフレーム 10…係止爪片(第1周辺構成部分側の取付部) 11…取付穴(第1周辺構成部分側の取付部) 17…係止穴(第2周辺構成部分側の取付部)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 受像管と、回路基板を取り付けたシャー
シ部と、キャビネットからなるテレビジョン受像機にお
いて、取付部を有したサブフレームを前記受像管とを一
体化して第1周辺構成部分として形成するとともに、前
記シャーシ部に前記サブフレーム側の取付部に対応する
取付部分を設けて第2周辺構成部分とし、前記サブフレ
ーム側の取付部と前記シヤーシ部側の取付部を結合させ
て前記第1周辺構成部分と前記第2周辺構成部分とを一
体にした状態で前記キャビネット部内に組み立てられる
ことを特徴とするテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20316591A JPH0530448A (ja) | 1991-07-20 | 1991-07-20 | テレビジヨン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20316591A JPH0530448A (ja) | 1991-07-20 | 1991-07-20 | テレビジヨン受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0530448A true JPH0530448A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16469527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20316591A Pending JPH0530448A (ja) | 1991-07-20 | 1991-07-20 | テレビジヨン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530448A (ja) |
-
1991
- 1991-07-20 JP JP20316591A patent/JPH0530448A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1195285A2 (en) | Automobile instrument panel harness-connecting construction | |
| JP2001307799A (ja) | 電子部品ユニットの電気的接続構造、コンピュータ装置及び電子機器 | |
| JPH0530448A (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| JPH08293687A (ja) | 外部接続用コネクタを備えたシールド電気製品の製造方法及びシールド電気製品 | |
| JP2586074Y2 (ja) | ブラケットとシャーシフレームの結合構造 | |
| JP3362269B2 (ja) | 電子機器の回路ユニット | |
| JP2625894B2 (ja) | 回路ブロック固定装置 | |
| KR920001898Y1 (ko) | 안테나 단자판의 설치구조 | |
| JP2605494B2 (ja) | 高周波機器用枠体の製造方法 | |
| JPH0557982U (ja) | Crt表示装置のシャーシ構造 | |
| JPH0641395Y2 (ja) | アンテナフイルタ | |
| JPH0651025Y2 (ja) | プリント板固定装置 | |
| JPH0720938Y2 (ja) | プリント基板取付装置 | |
| JPS6335085A (ja) | キヤビネツト | |
| JPH0713352Y2 (ja) | スピーカユニットの配線用端子 | |
| US6712639B2 (en) | Method for manufacturing an electronic apparatus having a shielding assembly and a printed wire board | |
| JP2544907Y2 (ja) | 電子機器筐体構造 | |
| KR200175683Y1 (ko) | 커넥터의 개선된 설치구조를 갖는 디스플레이모니터 | |
| JPH0216476Y2 (ja) | ||
| JPH07277033A (ja) | 車両用計器の取付構造 | |
| JPH06252570A (ja) | 電子機器装置 | |
| JPS6145617Y2 (ja) | ||
| JPH088550A (ja) | 電子機器 | |
| JPH0651713A (ja) | Crt搭載機器における回路基板接続方式 | |
| JPH04138678A (ja) | 高周波機器のコネクタ取付方法 |