JPH05305709A - ビデオプリンタ - Google Patents
ビデオプリンタInfo
- Publication number
- JPH05305709A JPH05305709A JP4140037A JP14003792A JPH05305709A JP H05305709 A JPH05305709 A JP H05305709A JP 4140037 A JP4140037 A JP 4140037A JP 14003792 A JP14003792 A JP 14003792A JP H05305709 A JPH05305709 A JP H05305709A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- saturation
- color difference
- correction coefficient
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 インクの特性や印画紙の受像層の特性に適し
た彩度調整を可能とする。 【構成】 アナログ処理回路1は、入力映像信号を輝度
信号(Y)及び色差信号(R−Y,B−Y)の各信号に
デコードする。メモリコントロールに回路8からのコン
トロール信号により読み出された画像メモリ3の各画像
データは、彩度調整回路4に入力され、色差信号(G−
Y)が作成される。該色差信号(G−Y)と他の色差信
号(R−Y,B−Y)に対し、補正係数設定手段10か
らの設定条件が制御回路9を介して前記彩度調整回路4
に入力され、最適の彩度調整が行われる。
た彩度調整を可能とする。 【構成】 アナログ処理回路1は、入力映像信号を輝度
信号(Y)及び色差信号(R−Y,B−Y)の各信号に
デコードする。メモリコントロールに回路8からのコン
トロール信号により読み出された画像メモリ3の各画像
データは、彩度調整回路4に入力され、色差信号(G−
Y)が作成される。該色差信号(G−Y)と他の色差信
号(R−Y,B−Y)に対し、補正係数設定手段10か
らの設定条件が制御回路9を介して前記彩度調整回路4
に入力され、最適の彩度調整が行われる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビデオプリンタに関
し、より詳細には、カラー熱転写プリンタに使用し、色
差信号をある補正係数で処理することで、輝度信号レベ
ルを中心として彩度を調整するようにしたビデオプリン
タに関する。
し、より詳細には、カラー熱転写プリンタに使用し、色
差信号をある補正係数で処理することで、輝度信号レベ
ルを中心として彩度を調整するようにしたビデオプリン
タに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、ビデオプリンタは、記録動作中
に画像を固定保持するための画像メモリ部と、階調制御
部と、受像紙等を搬送するメカニズムと、記録媒体など
から構成されている。そして、記録画像が自然画である
ことから、アナログ的な階調を表現することを特徴と
し、単に文字や図形の描画を主目的とするプリンタとは
異なっている。画像メモリ部は、フィールド画像やフレ
ーム画像等を静止画像として記憶し、記録速度に合わせ
て画像信号の一部を読み出すものである(「テレビジョ
ン・画像情報工学ハンドブック」 テレビジョン学会,
1990-11-30, P285〜287)。
に画像を固定保持するための画像メモリ部と、階調制御
部と、受像紙等を搬送するメカニズムと、記録媒体など
から構成されている。そして、記録画像が自然画である
ことから、アナログ的な階調を表現することを特徴と
し、単に文字や図形の描画を主目的とするプリンタとは
異なっている。画像メモリ部は、フィールド画像やフレ
ーム画像等を静止画像として記憶し、記録速度に合わせ
て画像信号の一部を読み出すものである(「テレビジョ
ン・画像情報工学ハンドブック」 テレビジョン学会,
1990-11-30, P285〜287)。
【0003】図4は、従来のビデオプリンタの構成図
で、図中、11はアナログ処理回路、12はA/D変換
器、13は画像メモリ、14は制御回路、15はRGB
変換回路、16は印画処理回路、17はサーマルヘッ
ド、18はメモリコントロール回路である。入力映像信
号は、アナログ処理回路11により輝度信号(Y)と色
差信号(R−Y,B−Y)の各信号にデコードされ、ま
た、同期信号が分離される。前記輝度信号(Y)と色差
信号(R−Y,B−Y)の各信号は、メモリコントロー
ル回路18から出力されるクロックに同期し、A/D変
換器12によりA/D変換されて画像メモリ13に格納
される。前記メモリコントロール回路18からのメモリ
コントロール信号により前記画像メモリ13から読み出
された画像データは、RGB変換回路15により原色信
号(R,G,B)の各データに変換され、印画処理回路1
6によりR,G,Bデータに基づいて色補正され、該補正
R,G,Bデータを補色データに変換する。該補色データ
に基づいて、制御回路14によりサーマルヘッド17の
通電を制御して印画する。
で、図中、11はアナログ処理回路、12はA/D変換
器、13は画像メモリ、14は制御回路、15はRGB
変換回路、16は印画処理回路、17はサーマルヘッ
ド、18はメモリコントロール回路である。入力映像信
号は、アナログ処理回路11により輝度信号(Y)と色
差信号(R−Y,B−Y)の各信号にデコードされ、ま
た、同期信号が分離される。前記輝度信号(Y)と色差
信号(R−Y,B−Y)の各信号は、メモリコントロー
ル回路18から出力されるクロックに同期し、A/D変
換器12によりA/D変換されて画像メモリ13に格納
される。前記メモリコントロール回路18からのメモリ
コントロール信号により前記画像メモリ13から読み出
された画像データは、RGB変換回路15により原色信
号(R,G,B)の各データに変換され、印画処理回路1
6によりR,G,Bデータに基づいて色補正され、該補正
R,G,Bデータを補色データに変換する。該補色データ
に基づいて、制御回路14によりサーマルヘッド17の
通電を制御して印画する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述のように、従来の
ビデオプリンタにおける彩度調整方式では、輝度信号及
び色差信号から原色信号(R,G,B)データを作成し、
その各R,G,Bデータに対して、インクの特性及び印画
紙の受像層の特性に合わせた補正を、それぞれのR,G,
Bデータに対して行うことにより、インクの特性及び印
画紙の受像層の特性に合わせた彩度調整をしているた
め、前記R,G,Bの各原色に対してはだいたいの補正は
できたものの、中間色等に対しては輝度や色相が変わっ
てしまうという問題点があった。
ビデオプリンタにおける彩度調整方式では、輝度信号及
び色差信号から原色信号(R,G,B)データを作成し、
その各R,G,Bデータに対して、インクの特性及び印画
紙の受像層の特性に合わせた補正を、それぞれのR,G,
Bデータに対して行うことにより、インクの特性及び印
画紙の受像層の特性に合わせた彩度調整をしているた
め、前記R,G,Bの各原色に対してはだいたいの補正は
できたものの、中間色等に対しては輝度や色相が変わっ
てしまうという問題点があった。
【0005】本発明は、このような実情に鑑みてなされ
たもので、インクの特性及び印画紙の受像層の特性に適
した彩度調整を可能とするビデオプリンタを提供するこ
とを目的としている。
たもので、インクの特性及び印画紙の受像層の特性に適
した彩度調整を可能とするビデオプリンタを提供するこ
とを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、入力映像信号から輝度信号と色差信号を
作成するアナログ処理手段と、該アナログ処理手段によ
り作成された信号を記憶する記憶手段と、該記憶手段に
記憶された画像データから原色信号の各データに変換す
るRGB変換手段と、該RGB変換手段のデータに基づ
いて色補正する印画処理手段と、該印画処理手段の補色
データに基づいてサーマルヘッドへの通電を制御する制
御手段とから成るビデオプリンタにおいて、前記色差信
号に対して所定の補正係数を用いてプリント時の彩度を
調整する手段を設けたこと、更には、前記記憶手段に記
憶された画像データを入力し、前記制御手段からの補正
係数により彩度を調整する彩度調整手段と、前記補正係
数の設定条件を決めて前記制御手段に入力する補正係数
設定手段とを設けたものである。
成するために、入力映像信号から輝度信号と色差信号を
作成するアナログ処理手段と、該アナログ処理手段によ
り作成された信号を記憶する記憶手段と、該記憶手段に
記憶された画像データから原色信号の各データに変換す
るRGB変換手段と、該RGB変換手段のデータに基づ
いて色補正する印画処理手段と、該印画処理手段の補色
データに基づいてサーマルヘッドへの通電を制御する制
御手段とから成るビデオプリンタにおいて、前記色差信
号に対して所定の補正係数を用いてプリント時の彩度を
調整する手段を設けたこと、更には、前記記憶手段に記
憶された画像データを入力し、前記制御手段からの補正
係数により彩度を調整する彩度調整手段と、前記補正係
数の設定条件を決めて前記制御手段に入力する補正係数
設定手段とを設けたものである。
【0007】
【作用】入力映像信号から輝度信号(Y)及び色差信号
(R−Y,B−Y)を作成し、原色信号(R,G,B)の
各データを作成する前に、前記輝度信号(Y)及び色差
信号(R−Y,B−Y)より色差信号(G−Y)を作成
し、得られた色差信号(R−Y,G−Y,B−Y)に対
して、インクの特性及び印画紙の受像層の特性に適した
ある補正係数でそれぞれのデータを処理することによ
り、輝度信号レベルを中心に原色信号(R,G,B)デー
タを変更し、輝度及び色相を変えること無く彩度を調整
し、彩度調整後に原色信号(R,G,B)の各データを作
成してプリントアウトする。
(R−Y,B−Y)を作成し、原色信号(R,G,B)の
各データを作成する前に、前記輝度信号(Y)及び色差
信号(R−Y,B−Y)より色差信号(G−Y)を作成
し、得られた色差信号(R−Y,G−Y,B−Y)に対
して、インクの特性及び印画紙の受像層の特性に適した
ある補正係数でそれぞれのデータを処理することによ
り、輝度信号レベルを中心に原色信号(R,G,B)デー
タを変更し、輝度及び色相を変えること無く彩度を調整
し、彩度調整後に原色信号(R,G,B)の各データを作
成してプリントアウトする。
【0008】
【実施例】実施例について、図面を参照して以下に説明
する。図1は、本発明によるビデオプリンタの一実施例
を説明するための構成図で、図中、1はアナログ処理回
路、2はA/D変換器、3は画像メモリ、4は彩度調整
回路、5はRGB変換回路、6は印画処理回路、7はサ
ーマルヘッド、8はメモリコントロール回路、9は制御
回路、10は補正係数設定手段である。
する。図1は、本発明によるビデオプリンタの一実施例
を説明するための構成図で、図中、1はアナログ処理回
路、2はA/D変換器、3は画像メモリ、4は彩度調整
回路、5はRGB変換回路、6は印画処理回路、7はサ
ーマルヘッド、8はメモリコントロール回路、9は制御
回路、10は補正係数設定手段である。
【0009】アナログ処理回路1は、入力映像信号を輝
度信号(Y)及び色差信号(R−Y,B−Y)の各信号
にデコードしたり、同期信号を分離するといった所定の
信号処理を行う。A/D変換器2は、前記輝度信号
(Y)と色差信号(R−Y,B−Y)の各信号をクロッ
クに同期して、A/D変換する。画像メモリ3には、前
記A/D変換器3によりA/D変換された各画像データ
が格納される。メモリコントロール回路8からのメモリ
コントロール信号により読み出された前記画像メモリ3
の各画像データは、彩度調整回路4に入力され、色差信
号(G−Y)データが作成される。さらに、該彩度調整
回路4では、作成された色差信号(G−Y)データと、
他の色差信号(R−Y,B−Y)データに対し、補正係
数設定手段10からの設定条件、すなわち補正係数
(α,β,γ)が制御回路9を介して入力され、インクの
特性及び印画紙の受像層の特性に合わせられた最適の彩
度調整が行われる。
度信号(Y)及び色差信号(R−Y,B−Y)の各信号
にデコードしたり、同期信号を分離するといった所定の
信号処理を行う。A/D変換器2は、前記輝度信号
(Y)と色差信号(R−Y,B−Y)の各信号をクロッ
クに同期して、A/D変換する。画像メモリ3には、前
記A/D変換器3によりA/D変換された各画像データ
が格納される。メモリコントロール回路8からのメモリ
コントロール信号により読み出された前記画像メモリ3
の各画像データは、彩度調整回路4に入力され、色差信
号(G−Y)データが作成される。さらに、該彩度調整
回路4では、作成された色差信号(G−Y)データと、
他の色差信号(R−Y,B−Y)データに対し、補正係
数設定手段10からの設定条件、すなわち補正係数
(α,β,γ)が制御回路9を介して入力され、インクの
特性及び印画紙の受像層の特性に合わせられた最適の彩
度調整が行われる。
【0010】例えば、外部ボリューム等により可変され
る電圧をA/D変換し、そのA/D変換されたデータ等
が制御回路9へ入力される。補正係数設定手段10によ
り作成された補正係数(α,β,γ)の設定条件を図2に
示すようなデータのカーブAとすると、色差信号(R−
Y,G−Y,B−Y)データは彩度調整回路4により彩
度調整され、図3に示すような色差信号(R−Y′,G
−Y′,B−Y′)データを作成し、RGB変換回路5
に入力される。このとき、図2において、カーブAのと
きは彩度が高くなり、カーブBのときは彩度が低くなる
ような補正される。前記RGB変換回路5では、入力さ
れた色差信号(R−Y′,G−Y′,B−Y′)データ
及び輝度信号(Y)データより原色信号(R,G,B)の
各信号データを作成する。該原色信号(R,G,B)の各
信号データは、印画処理回路6において、Ye(黄),
Mg(マゼンタ),Cy(シアン)の補色データに変換さ
れ、印画処理回路6は、該補色データに基づいて制御回
路9の制御によりサーマルヘッド7の通電を制御する。
このようにして、インクの特性及び印画紙の受像層の特
性に最適で、高品位な印画が可能となる。
る電圧をA/D変換し、そのA/D変換されたデータ等
が制御回路9へ入力される。補正係数設定手段10によ
り作成された補正係数(α,β,γ)の設定条件を図2に
示すようなデータのカーブAとすると、色差信号(R−
Y,G−Y,B−Y)データは彩度調整回路4により彩
度調整され、図3に示すような色差信号(R−Y′,G
−Y′,B−Y′)データを作成し、RGB変換回路5
に入力される。このとき、図2において、カーブAのと
きは彩度が高くなり、カーブBのときは彩度が低くなる
ような補正される。前記RGB変換回路5では、入力さ
れた色差信号(R−Y′,G−Y′,B−Y′)データ
及び輝度信号(Y)データより原色信号(R,G,B)の
各信号データを作成する。該原色信号(R,G,B)の各
信号データは、印画処理回路6において、Ye(黄),
Mg(マゼンタ),Cy(シアン)の補色データに変換さ
れ、印画処理回路6は、該補色データに基づいて制御回
路9の制御によりサーマルヘッド7の通電を制御する。
このようにして、インクの特性及び印画紙の受像層の特
性に最適で、高品位な印画が可能となる。
【0011】なお、本発明においては、サーマル転写方
式を採用している。このサーマル転写方式は、印画紙
と、インクを塗布したベースフィルムからなる転写紙を
印写ドラムとサーマルヘッドにはさんで適当に加圧し、
印字ドラムを回転しながらサーマルヘッドに印加する電
気エネルギーを、画像信号の振幅に応じて制御し、階調
表現を行うものである。サーマルヘッドとしては、ライ
ンヘッドが用いられる。
式を採用している。このサーマル転写方式は、印画紙
と、インクを塗布したベースフィルムからなる転写紙を
印写ドラムとサーマルヘッドにはさんで適当に加圧し、
印字ドラムを回転しながらサーマルヘッドに印加する電
気エネルギーを、画像信号の振幅に応じて制御し、階調
表現を行うものである。サーマルヘッドとしては、ライ
ンヘッドが用いられる。
【0012】
【発明の効果】本発明は、以上に説明したように構成さ
れているので、以下のような効果を奏する。彩度調整回
路を設け、補正係数設定手段による補正係数を制御回路
を介して前記彩度調整回路に入力して彩度調整をしてい
るので、特に中間色等に対する輝度及び彩度を変えるこ
と無く、インクの特性及び印画紙の受像層の特性に適し
た彩度調整が可能となり、高品位な印画が可能となる。
また、R,G,Bに変換してから調整するのではないの
で、回路が簡素化される。
れているので、以下のような効果を奏する。彩度調整回
路を設け、補正係数設定手段による補正係数を制御回路
を介して前記彩度調整回路に入力して彩度調整をしてい
るので、特に中間色等に対する輝度及び彩度を変えるこ
と無く、インクの特性及び印画紙の受像層の特性に適し
た彩度調整が可能となり、高品位な印画が可能となる。
また、R,G,Bに変換してから調整するのではないの
で、回路が簡素化される。
【図1】本発明によるビデオプリンタの一実施例を説明
するための構成図である。
するための構成図である。
【図2】本発明による補正係数設定手段のデータから作
成された補正係数設定条件を示す図である。
成された補正係数設定条件を示す図である。
【図3】本発明による彩度調整回路により彩度調整され
たデータを示す図である。
たデータを示す図である。
【図4】従来のビデオプリンタを示す図である。
1…アナログ処理回路、2…A/D変換器、3…画像メ
モリ、4…彩度調整回路、5…RGB変換回路、6…印
画処理回路、7…サーマルヘッド、8…メモリコントロ
ール回路、9…制御回路、10…補正係数設定手段。
モリ、4…彩度調整回路、5…RGB変換回路、6…印
画処理回路、7…サーマルヘッド、8…メモリコントロ
ール回路、9…制御回路、10…補正係数設定手段。
Claims (2)
- 【請求項1】 入力映像信号から輝度信号と色差信号を
作成するアナログ処理手段と、該アナログ処理手段によ
り作成された信号を記憶する記憶手段と、該記憶手段に
記憶された画像データから原色信号の各データに変換す
るRGB変換手段と、該RGB変換手段のデータに基づ
いて色補正する印画処理手段と、該印画処理手段の補色
データに基づいてサーマルヘッドへの通電を制御する制
御手段とから成るビデオプリンタにおいて、前記色差信
号に対して所定の補正係数を用いてプリント時の彩度を
調整する手段を設けたことを特徴とするビデオプリン
タ。 - 【請求項2】 前記記憶手段に記憶された画像データを
入力し、前記制御手段からの補正係数により彩度を調整
する彩度調整手段と、前記補正係数の設定条件を決めて
前記制御手段に入力する補正係数設定手段とを設けたこ
とを特徴とする請求項1記載のビデオプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4140037A JPH05305709A (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ビデオプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4140037A JPH05305709A (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ビデオプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05305709A true JPH05305709A (ja) | 1993-11-19 |
Family
ID=15259497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4140037A Pending JPH05305709A (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ビデオプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05305709A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62285591A (ja) * | 1986-06-03 | 1987-12-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンタ装置 |
| JPS6359255A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | アグファ−ゲ−ヴェルト・アクチエンゲゼルシャフト | カラ−画像複製処理方法 |
| JPS63103569A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-09 | Canon Inc | カラ−画像処理装置 |
| JPS63240174A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-05 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPH04105495A (ja) * | 1990-08-27 | 1992-04-07 | Toshiba Corp | ハードコピー装置の色信号処理回路 |
-
1992
- 1992-04-30 JP JP4140037A patent/JPH05305709A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62285591A (ja) * | 1986-06-03 | 1987-12-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンタ装置 |
| JPS6359255A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | アグファ−ゲ−ヴェルト・アクチエンゲゼルシャフト | カラ−画像複製処理方法 |
| JPS63103569A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-09 | Canon Inc | カラ−画像処理装置 |
| JPS63240174A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-05 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPH04105495A (ja) * | 1990-08-27 | 1992-04-07 | Toshiba Corp | ハードコピー装置の色信号処理回路 |
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