JPH05305730A - テープ印字装置 - Google Patents
テープ印字装置Info
- Publication number
- JPH05305730A JPH05305730A JP4139931A JP13993192A JPH05305730A JP H05305730 A JPH05305730 A JP H05305730A JP 4139931 A JP4139931 A JP 4139931A JP 13993192 A JP13993192 A JP 13993192A JP H05305730 A JPH05305730 A JP H05305730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- block
- size
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/407—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for marking on special material
- B41J3/4075—Tape printers; Label printers
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/103—Formatting, i.e. changing of presentation of documents
- G06F40/109—Font handling; Temporal or kinetic typography
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
行数を決定し得るテープ印字装置を提供すること。 【構成】 複数ブロックの文書データが入力され、オー
トサイズが設定された状態で印字キーが操作されるとカ
セット判別センサ18によりテープ幅のデータが読み込
まれ(S61)、テキストメモリ内の文書データからブ
ロック数が求められ(S62)、先頭ブロックの印字行
数が求められ(S66)、テープ幅データに対応するサ
イズテーブルと印字行数とに基いて印字サイズが求めら
れる(S68)。この印字サイズと文書データとテープ
幅データと印字行数とに基いて各印字行の基線位置が求
められ(S69)、印字サイズと文書データとから作成
された各印字行のドットパターンデータが基線位置に基
いて印字バッファに展開される(S70)。各ブロック
についてS66〜S70の処理が終了すると印字処理が
実行される。
Description
し、特にブロックに含まれる複数の文字や記号を印字す
る為の文字サイズを、各ブロックの印字行数に応じて夫
々決定するようにしたものに関する。
公報に記載のように、印字媒体としてのテープ(例え
ば、10ミリ、約24ミリの幅のテープ)に文字や記号
を印字できるテープ印字装置を実用化したが、このテー
プ印字装置は、ファイルの背表紙に貼るファイル名を印
字したテープを作成するのに好適なものである。更に、
本願出願人は、前記テープに複数行の文字や記号を印字
する機能を付加したテープ印字装置を提案した(特願平
3─91492号参照)。
において、テキストメモリに格納した文書データを設定
した所望の印字行数、例えば、2行或いは3行で印字す
る場合の文字サイズは、その印字行数に応じて予め1種
類だけ設定するようになっている。ところで、テープに
印字する文字列によっては、これら文字列を、例えば、
2行印字部分と3行印字部分のように、印字行数を変更
し且つ連続させて印字したい場合がある。この場合、最
大の印字行数でテープ印字が可能となる文字サイズを予
め設定して文字列を印字するので、行数が変更されても
1種類の文字サイズで印字されることになり、特に印字
行数が少ない文字列の文字サイズがテープ幅に対して小
さくなり、全体として見栄えが低下するという問題があ
る。
毎にその印字行数で決定し得るようなテープ印字装置を
提供することである。
字装置は、文字や記号及び種々の指令を入力する為の入
力手段と、印字媒体としてのテープにドットパターンで
印字する印字ヘッドを含む印字手段と、入力手段から入
力された文字や記号のデータを記憶する入力データ記憶
手段と、入力データ記憶手段のデータを受けてドットパ
ターンデータを作成し、印字手段に印字させる印字制御
手段とを備えたテープ印字装置において、入力手段から
データ入力時に、複数の文字や記号毎にブロックとして
指定するブロック指定データを入力して、そのブロック
の複数の文字や記号のデータに付随させて前記入力デー
タ記憶手段に記憶させるブロック指定手段と、入力デー
タ記憶手段に記憶された文字や記号のデータとブロック
指定データとに基いて、各ブロックの文字や記号のサイ
ズを、各ブロックの印字行数に応じて各ブロック単位に
自動的に決定するサイズ決定手段とを備えたものであ
る。
1に記載のテープ印字装置において、前記サイズ決定手
段は、各ブロック毎に1つのサイズを決定するように構
成されたものである。
力手段と、印字手段と、入力データ記憶手段と、印字制
御手段の作用に関しては、通常の印字装置と略同様であ
る。前記入力手段でデータを入力する際に複数の文字や
記号の入力毎に、ブロック指定手段により、ブロック指
定データを入力することにより、それら複数の文字や記
号をブロックとして指定でき、そのブロック指定データ
は、それら複数の文字や記号のデータに付随させて入力
データ記憶手段に記憶される。一方、このブロック指定
データで設定された文字や記号のサイズは、サイズ決定
手段により、入力データ記憶手段に記憶された文字や記
号のデータとブロック指定データとに基いて、各ブロッ
クの印字行数に応じて各ブロック単位に自動的に決定さ
れる。尚、印字制御手段は、決定されたサイズに基いて
各ブロック単位でドットパターンデータを作成して印字
手段に印字させる。このように、文字印字の為のサイズ
はブロック単位でその印字行数に応じて自動的に決定さ
れるので、印字行数が増減しても、各ブロックの文字や
記号をテープ幅に対して常にバランス良く且つ良好に印
字できる。
は、前記請求項1と同様の作用が得られる上、サイズ決
定手段は、各ブロック毎に1つのサイズを決定するの
で、各ブロックの文字や記号が同一サイズで印字され、
各ブロックにおける文字のバランスが常に良好となる。
説明する。本実施例は、アルファベット文字や記号など
の多数のキャラクタを印字用テープ(印字媒体としての
テープ)に印字可能な英語専用のテープ印字装置に本発
明を適用した場合のものである。図2に示すように、テ
ープ印字装置1の本体フレーム2の前部にはキーボード
3が配設され、キーボード3の後方で本体フレーム2内
には印字機構PMが配設され、またキーボード3の後方
には文字や記号を表示可能な液晶ディスプレイ22が設
けられている。キーボード3には、アルファベットや数
字や記号を入力する為の文字キー、スペースキー、改行
指令の為の改行キー、改ブロック指令の為の改ブロック
キー、カーソルを右方或いは左方へ移動させるカーソル
移動キー、文書データを作成する文書作成キー、印字フ
ォーマットを設定する為のフォーマット設定キー、印字
文字のサイズを設定するサイズ設定キー、印字文字の書
体を設定する書体設定キー、印字を実行する印字キー、
電源をON・OFFする為の電源キーなどが設けられて
いる。
簡単に説明すると、印字機構PMに着脱自在に矩形状の
テープ収納カセットCSが装着されており、このテープ
収納カセットCSには、透明なフィルムからなる幅約2
4mmの印字用テープ5が巻装されたテープスプール6
と、インクリボン7が巻装されたリボン供給スプール8
と、このインクリボン7を巻取る巻取りスプール9と、
印字用テープ5と同一幅を有する両面テープ10が剥離
紙を外側にして巻装された供給スプール11と、これら
印字用テープ5と両面テープ10とを接合させる接合ロ
ーラ12とが回転自在に設けられている。印字用テープ
5とインクリボン7とが重なる位置には、サーマルヘッ
ド13が立設され、これら印字用テープ5とインクリボ
ン7とをサーマルヘッド13に押圧するプラテンローラ
14と、印字用テープ5と両面テープ10とを接合ロー
ラ12に押圧する送りローラ15とは支持体16に回転
可能に枢支されている。このサーマルヘッド13には、
上下方向に列設された128個の発熱素子からなる発熱
素子群が設けられている。
照)の所定回転方向への駆動により接合ローラ12と巻
取りスプール9とが所定回転方向に夫々同期して駆動さ
れながら発熱素子群に通電されたとき、印字用テープ5
上には複数のドット列により文字が印字され、しかも印
字用テープ5は両面テープ10を接合した状態でテープ
送り方向Aにテープ送りされる。尚、印字機構PMの詳
細については、特開平2─106555号公報を参照。
テープ収納カセットCSの種類つまり収納された印字用
テープ5のテープ幅を設定する為のカセット判別部材1
7が取付けられており、カセット判別部材17に設けら
れた突出片(図示略)を検出する為のフォトインタラプ
タからなるカセット判別センサ18(図4参照)が本体
フレーム2に取付けられている。従って、カセット判別
センサ18からの判別信号に基いてテープ幅を検出でき
るようになっている。また、テープ幅を「6mm」、「9
mm」、「12mm」、「18mm」とする印字用テープ5が
巻装された各種のテープ収納カセットCSが別途準備さ
れている。
のブロック図に示すように構成されている。キーボード
3と、カセット判別センサ18と、警告用ブザー20の
為の駆動回路21と、液晶ディスプレイ(LCD)22
に表示データを出力する為の表示用RAMを有するディ
スプレイコントローラ(LCDC)23と、サーマルヘ
ッド13を駆動する為の駆動回路25と、テープ送りモ
ータ24を駆動する為の駆動回路26と、は制御装置C
の入出力インターフェース27に夫々接続されている。
制御装置Cは、CPU29と、このCPU29にデータ
バスなどのバス28を介して接続された入出力インター
フェース27、CGROM30、ROM31・32及び
RAM40とから構成されている。
には、多数のキャラクタの各々に関して、表示の為のド
ットパターンデータがコードデータに対応させて格納さ
れている。ROM(アウトラインデータメモリ)31に
は、キャラクタを印字する為に多数のキャラクタの各々
に関して、キャラクタの輪郭線を規定する輪郭線データ
(アウトラインデータ)が書体(ゴシック系書体、明朝
系書体など)毎に分類されコードデータに対応させて格
納されている。尚、これら多数のアウトラインデータの
各々には、印字イメージの縦方向の寸法と横方向の寸法
とが夫々格納されている。
れた文字や数字や記号などのキャラクタのコードデータ
に対応させてディスプレイコントローラ23を制御する
表示駆動制御プログラム、テキストメモリ41の各コー
ドデータに対応するアウトラインデータから印字用のド
ットパターンデータに変換処理して印字バッファ47に
展開するイメージ展開処理制御プログラム、印字バッフ
ァ47のデータを順次読出してサーマルヘッド13やテ
ープ送りモータ24を駆動する印字駆動制御プログラ
ム、本願特有の後述のテープ印字制御の制御プログラム
などが格納されている。更に、ROM32には、印字用
テープ5の5種類のテープ幅の各々について、そのテー
プ幅に印字可能な文字サイズを印字行数毎に設定したサ
イズテーブルTBが予め格納されている。例えば、「2
4mm」のテープ幅のサイズテーブルTB(24)は、図
5に示すように、印字可能な印字行数「1」〜「5」の
各々についてその文字サイズが設定されている。尚、他
の4種類のサイズテーブルTBについても同様なので、
その図示及び説明を省略する。
ーボード3から入力された文字や記号のコードデータが
文書データとして格納される。印字フォーマットメモリ
42には、設定された文字サイズデータPZや書体のデ
ータなど複数の印字フォーマット情報が格納される。ブ
ロック数カウンタ43には、テキストメモリ41に格納
された文書データ中のブロック数Nがセットされる。文
字サイズメモリ44には、設定されたサイズデータPZ
が格納される。印字行数メモリ45には、ブロック文書
データの印字行数Lが格納される。ワークメモリ46に
は、読出されたブロック文書データが格納される。印字
バッファ47には、イメージ展開された複数の文字や記
号のドットパターンデータが格納される。従って、この
印字バッファ47には、縦方向(ドット列方向)に12
8ドットに対応する128ビット(16バイト)、横方
向に50文字分の所定ビットからなる大きさのメモリ容
量が設けられ、1行又は複数行の印字文字のドットパタ
ーンデータが展開される。フラグメモリ48には、文字
サイズとしてオートサイズが設定されたときにセット
(データが「1」)されるオートフラグAFのフラグデ
ータが格納される。更に、RAM40には、CPU40
で演算した演算結果を一時的に格納するバッファやカウ
ンタやポインタなどが設けられている。
なわれるテープ印字制御のルーチンについて、その概略
を図6のフローチャートに基いて説明する。尚、図中符
号Si(i=10、30、60・・・・)は各ステップ
である。電源キー操作により電源が投入されるとこの制
御が開始され、先ず文書作成キーの操作後、操作された
文字キーやスペースキーや改行キーや改ブロックキーに
対応するコードデータを文書データとして入力する文書
データ入力・編集処理が実行される(S10)。次に、
フォーマット設定キーの操作により、文字サイズや書体
や修飾指定などの印字フォーマットを設定する処理が実
行される(S30)。従って、この印字フォーマット設
定処理には、文字サイズ設定処理や書体設定処理など複
数のフォーマット設定処理が含まれている。次に、印字
キーの操作により文書データを印字する為の印字用ドッ
トパターンデータを印字バッファ47に展開するドット
パターンデータ作成処理が実行され(S60)、この印
字バッファ47から読出したドットパターンデータを印
字機構PMに出力して印字処理が実行される(S9
0)。
まれる文字サイズ設定処理制御のルーチンについて、図
7のフローチャートに基いて説明する。サイズ設定キー
が操作されるとこの制御が開始され、先ず文字サイズ設
定画面がディスプレイ22に表示される(S31)。例
えば、図10に示すように、数字「1」〜「6」に対応
して印字の為の文字サイズがポイント値で夫々表示され
るとともに、数字「7」に対応してオートサイズが表示
される。次に、文字サイズ設定に有効な数字キーが操作
されたときに(S32・S33:Yes)、オートサイ
ズ以外の任意の文字サイズが設定されたときには(S3
4:No)、オートサイズフラグAFがリセットされ
(S36)、設定されたサイズデータPZが文字サイズ
メモリ44に記憶され(S37)、この制御を終了して
テープ印字制御にリターンする。しかし、オートサイズ
が選択されたときには(S34:Yes)、オートサイ
ズフラグAFがセットされてオートサイズモードが設定
され(S35)、同様にテープ印字制御にリターンす
る。
ターンデータ作成処理制御のルーチンについて、図8の
フローチャートに基いて説明する。尚、このとき、テキ
ストメモリ41には、図9に示すように、第1・第2・
第3ブロックの文書データが順次格納されるとともに、
各ブロック文書データの区切り位置には改ブロックキー
操作で入力された改ブロックコードが夫々格納されてい
る。そして、第1ブロックの文書データとして2行印字
の為の文字列が格納され、第2ブロックの文書データと
して1行印字の為の文字列が格納され、第3ブロックの
文書データとして5行印字の為の文字列が格納されてい
る(図11参照)。
ト判別センサ18からの判別信号に基いてテープ幅のデ
ータが読込まれる(S61)。そして、テキストメモリ
41内に印字すべき文書データが存在するときには(S
62:Yes)、改ブロックコードの数に基いてブロッ
ク数Nが求められ(S63)、そのブロック数Nがブロ
ック数カウンタ43にブロック数BCとして格納される
(S64)。次に、オートサイズモードが設定されてい
るときには(S65:Yes)、先ず先頭ブロックのブ
ロック文書データが読出されてワークメモリ46に格納
される(S66)。例えば、図9に示すテキストメモリ
41から、第1印字行の文字列「WEAK」と第2印字
行の文字列「POINT」とからなる第1ブロック文書
データがワークメモリ46に格納される。次に、このブ
ロック文書データの印字行数Lが改行コード及び改ブロ
ックコードの数により求められ、その印字行数Lが印字
行数メモリ45に格納される(S67)。
ーブルTBと印字行数Lとに基いて、使用中の印字用テ
ープ5に文字印字する為の読出されたサイズデータがオ
ートサイズAPとして求められ、このオートサイズAP
が文字サイズメモリ44に格納される(S68)。例え
ば、使用中の印字用テープ5のテープ幅が「24mm」
で、印字行数Lが「2」のときには、図5に示すサイズ
テーブルTBからオートサイズAPとして「20ポイン
ト」が求められる。そして、オートサイズAPとテープ
幅データと印字行数Lとアウトラインデータとに基いて
各印字行の基線位置(ベースライン位置)が夫々求めら
れる(S69)。次に、これら各印字行の基線位置に基
いて、ワークメモリ46から各印字行の文字列のコード
データが読込まれ、アウトラインデータを拡大縮小処理
するとともに、このアウトラインデータから印字用のド
ットパターンデータが作成され、このドットパターンデ
ータが順次印字バッファ47に展開される(S70)。
次に、前記ブロック数BCが1つデクリメントされ(S
71)、ブロック数BCが「0」でないときつまり後続
するブロック文書データがテキストメモリ41に存在す
るときには(S72:No)、S65以降が実行され、
後続するブロック文書データについて順次ドットパター
ンデータが作成されて印字バッファ47に展開される。
ロック文書データについてドットパターンデータが作成
されたときには(S72:Yes)、この制御を終了し
た後、この印字バッファ47に格納されたドットパター
ンデータに基いて印字処理が実行される(S90)。例
えば、図9に示すテキストメモリ41から、後続する1
印字行からなる第2ブロックの文書データ、5印字行か
らなる第3ブロックの文書データが読出され、各ブロッ
ク毎に求めたオートサイズAPとなるように、ドットパ
ターンデータが順次作成されて印字バッファ47に格納
される。そして、印字処理された結果、図11に示すよ
うに、第1・第2・第3ブロックB1〜B3の各々は、
ブロック単位でその印字行数Lに応じて自動的に決定さ
れ、印字行数Lが増減しても、各ブロックB1〜B3の
文字や記号をテープ幅に対して常にバランス良く且つ良
好に印字できる。更に、各ブロックB1〜B3の文字や
記号が同一サイズで印字され、各ブロックB1〜B3に
おける文字や記号のバランスを常に良好にできる。
ないときには(S65:No)、S66、S67と同様
に先ず先頭ブロックのブロック文書データが読出される
とともに、そのブロック文書データの印字行数Lが求め
られる(S73・S74)。そして、文字サイズメモリ
44に格納されたサイズデータPZとテープ幅データと
印字行数Lとアウトラインデータとに基いて、各印字行
の文字高さを合計した総文字高さが印字用テープ5の印
字可能領域より小さく、印字可能なときには(S75:
Yes)、S69以降が実行され、各ブロック文書デー
タについてそのドットパターンデータが順次作成されて
印字バッファ47に格納される。尚、この制御の開始時
に印字すべき文書データがテキストメモリ41に存在し
ないとき(S61:No)、又は総文字高さが印字可能
領域より大きなり、印字不可能なときには(S75:N
o)、警告の為にブザー20が鳴動され(S76)、テ
ープ印字制御のS10に移行する。
数やサイズは一例に過ぎず、複数の印字行数や各種のサ
イズを設定することが可能である。尚、テープ幅Wが2
4mm以外の種々の印字用テープ5を使用することも可能
である。尚、文字や記号の印字イメージをドットパター
ンデータで記憶するようにしたテープ印字装置など、種
々のテープ印字装置に本発明を適用し得ることは勿論で
ある。
によれば次のような効果が得られる。請求項1に係るテ
ープ印字装置によれば、複数の文字や記号からなるブロ
ックを指定するブロック指定手段と、各ブロックの文字
や記号のサイズをブロック単位で自動的に決定するサイ
ズ決定手段とを設けたので、文字印字の為のサイズはブ
ロック単位でその印字行数に応じて自動的に決定され、
印字行数が増減しても、各ブロックの文字や記号をテー
プ幅に対して常にバランス良く且つ良好に印字できる。
サイデ決定手段で、各ブロック毎に1つのサイズを決定
するので、各ブロックの文字や記号が同一サイズで印字
され、各ブロックにおける文字や記号のバランスを常に
良好にできる。
トである。
ーチャートである。
ーチンの概略フローチャートである。
図である。
る。
印字例を示す図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 文字や記号及び種々の指令を入力する為
の入力手段と、印字媒体としてのテープにドットパター
ンで印字する印字ヘッドを含む印字手段と、前記入力手
段から入力された文字や記号のデータを記憶する入力デ
ータ記憶手段と、前記入力データ記憶手段のデータを受
けてドットパターンデータを作成し、印字手段に印字さ
せる印字制御手段とを備えたテープ印字装置において、 前記入力手段からデータ入力時に、複数の文字や記号毎
にブロックとして指定するブロック指定データを入力し
て、そのブロックの複数の文字や記号のデータに付随さ
せて前記入力データ記憶手段に記憶させるブロック指定
手段と、 前記入力データ記憶手段に記憶された文字や記号のデー
タとブロック指定データとに基いて、各ブロックの文字
や記号のサイズを、各ブロックの印字行数に応じて各ブ
ロック単位に自動的に決定するサイズ決定手段と、 を備えたことを特徴とするテープ印字装置。 - 【請求項2】 前記サイズ決定手段は、各ブロック毎に
1つのサイズを決定するように構成されたことを特徴と
する請求項1に記載のテープ印字装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4139931A JP2556238B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | テープ印字装置 |
| US08/028,267 US5399030A (en) | 1992-04-30 | 1993-03-09 | Tape print device having print format control |
| EP93303139A EP0577247B1 (en) | 1992-04-30 | 1993-04-22 | Tape print device |
| DE69320115T DE69320115T2 (de) | 1992-04-30 | 1993-04-22 | Streifendrucker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4139931A JP2556238B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | テープ印字装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28365594A Division JPH07276715A (ja) | 1994-11-17 | 1994-11-17 | 任意行数のブロックを複数印字可能なテープ印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05305730A true JPH05305730A (ja) | 1993-11-19 |
| JP2556238B2 JP2556238B2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=15257005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4139931A Expired - Lifetime JP2556238B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | テープ印字装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5399030A (ja) |
| EP (1) | EP0577247B1 (ja) |
| JP (1) | JP2556238B2 (ja) |
| DE (1) | DE69320115T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0695643A4 (ja) * | 1993-12-22 | 1996-02-14 |
Families Citing this family (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2107759A1 (en) * | 1992-10-06 | 1994-04-07 | Masahiko Nunokawa | Tape printing device |
| US5836061A (en) * | 1997-07-12 | 1998-11-17 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Cable end anchoring nipple and methods of constructing and utilizing same |
| US6092947A (en) * | 1992-10-06 | 2000-07-25 | Seiko Epson Corporation & King Jim Co., Ltd. | Tape printing device |
| JPH0768814A (ja) * | 1993-09-06 | 1995-03-14 | Brother Ind Ltd | テープ印字装置 |
| US5636926A (en) * | 1993-09-06 | 1997-06-10 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Tape-shaped label producing device |
| US5562353A (en) * | 1993-11-02 | 1996-10-08 | Casio Computer Co., Ltd. | Tape printing apparatus that calculates character sizes and line lengths |
| DE69431095T2 (de) * | 1993-11-02 | 2002-11-21 | Casio Computer Co., Ltd. | Druckgerät |
| JP3111442B2 (ja) * | 1993-12-14 | 2000-11-20 | ブラザー工業株式会社 | 文書処理装置 |
| JP3211834B2 (ja) * | 1993-12-22 | 2001-09-25 | セイコーエプソン株式会社 | テープ印字装置およびその文字処理方法 |
| JP3349577B2 (ja) | 1993-12-30 | 2002-11-25 | セイコーエプソン株式会社 | 印字装置 |
| JPH07253973A (ja) * | 1994-03-14 | 1995-10-03 | Brother Ind Ltd | 文書処理装置 |
| US5498087A (en) * | 1994-08-10 | 1996-03-12 | Printronix, Inc. | Wide web compatible printer |
| JP2940404B2 (ja) * | 1994-08-10 | 1999-08-25 | ブラザー工業株式会社 | ラベル作成装置 |
| DE69535836D1 (de) * | 1994-11-29 | 2008-10-23 | Seiko Epson Corp | Banddruckvorrichtung |
| EP1045311B1 (en) * | 1994-12-07 | 2003-03-26 | King Jim Co., Ltd. | Character information processor for printing characters |
| US5924106A (en) * | 1995-05-19 | 1999-07-13 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Tape printing device and method |
| US6226094B1 (en) * | 1996-01-05 | 2001-05-01 | King Jim Co., Ltd. | Apparatus and method for processing character information |
| EP0819542A1 (de) * | 1996-07-18 | 1998-01-21 | Esselte N.V. | Banddruckgerät |
| EP1017568B1 (en) * | 1997-07-29 | 2003-03-12 | Ascom Hasler Mailing Systems, Inc. | Media control to eliminate printing images beyond the media boundaries |
| EP0911742A1 (en) * | 1997-09-30 | 1999-04-28 | Esselte N.V. | Printing apparatus for printing fixed and automatically sized characters |
| JP3376898B2 (ja) * | 1997-11-28 | 2003-02-10 | セイコーエプソン株式会社 | テープ印刷装置 |
| JP3660127B2 (ja) * | 1998-03-30 | 2005-06-15 | セイコーエプソン株式会社 | 印刷画像作成方法およびその装置並びにその装置を備えた印刷装置 |
| US7503711B2 (en) * | 2004-03-10 | 2009-03-17 | Kroy Llc | Tape printing apparatus and method of printing |
| JP2007245663A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Casio Comput Co Ltd | 印字装置 |
| US9800744B2 (en) * | 2012-02-09 | 2017-10-24 | Brady Worldwide, Inc. | Systems and methods for label creation using object recognition |
| CA2918479A1 (en) | 2013-07-16 | 2015-01-22 | Esselte Ipr Ab | Label printer |
| USD753585S1 (en) | 2014-05-08 | 2016-04-12 | Esselte Ipr Ab | Battery module for a printer |
| USD763350S1 (en) | 2014-05-08 | 2016-08-09 | Esselte Ipr Ab | Cartridge for printer |
| USD775274S1 (en) | 2014-05-08 | 2016-12-27 | Esselte Ipr Ab | Printer |
Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61250726A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-07 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS6335431A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-16 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光フアイバ母材の製造方法 |
| JPS63251856A (ja) * | 1987-04-08 | 1988-10-19 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 宛名印刷装置 |
| JPH01113258A (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-01 | Canon Inc | 印刷装置 |
| JPH01114474A (ja) * | 1987-10-28 | 1989-05-08 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子タイプライター |
| JPH01255545A (ja) * | 1988-04-05 | 1989-10-12 | Ricoh Co Ltd | ページプリンタ |
| JPH03156668A (ja) * | 1989-11-15 | 1991-07-04 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JP3072461U (ja) * | 2000-04-12 | 2000-10-20 | 鋭二郎 友森 | ゴルフ等の練習用具 |
| JP3189177U (ja) * | 2013-12-16 | 2014-02-27 | 毛利織物株式会社 | 浸水防止シート |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5759792A (en) * | 1980-09-29 | 1982-04-10 | Canon Inc | Output apparatus |
| JPS60234856A (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-21 | Canon Inc | 記録装置 |
| JPS6273975A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-04 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| US4906114A (en) * | 1985-12-06 | 1990-03-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic typewriter |
| JPH0755572B2 (ja) * | 1987-06-01 | 1995-06-14 | 株式会社日立製作所 | 印字装置 |
| JPH0634126Y2 (ja) * | 1987-11-28 | 1994-09-07 | ブラザー工業株式会社 | 剥離紙付き印字テープ切断機構を備えた印字装置 |
| US5078523A (en) * | 1988-03-04 | 1992-01-07 | Varitronic Systems, Inc. | Tape cassette with identifying circuit element for printing machine |
| JPH01281963A (ja) * | 1988-05-09 | 1989-11-13 | Canon Inc | 文書処理装置 |
| JPH02106555A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 | Brother Ind Ltd | テープ収納カセット |
| JPH074957B2 (ja) * | 1989-03-22 | 1995-01-25 | シャープ株式会社 | 枠サイズ調整機能付き文書処理装置 |
| JPH0331963A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-12 | Sharp Corp | 枠組作成機能を備えた文章処理装置 |
| JP2828718B2 (ja) * | 1990-02-08 | 1998-11-25 | 株式会社日立製作所 | インクジエツトプリンタの印字制御装置 |
| JP3166206B2 (ja) * | 1990-08-29 | 2001-05-14 | セイコーエプソン株式会社 | テーププリンタ及びその制御方法 |
| US5253334A (en) * | 1991-01-31 | 1993-10-12 | Casio Computer Co., Ltd. | Tape printer |
| JP2556224B2 (ja) * | 1991-09-25 | 1996-11-20 | ブラザー工業株式会社 | テープ印字装置 |
-
1992
- 1992-04-30 JP JP4139931A patent/JP2556238B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1993
- 1993-03-09 US US08/028,267 patent/US5399030A/en not_active Expired - Lifetime
- 1993-04-22 EP EP93303139A patent/EP0577247B1/en not_active Revoked
- 1993-04-22 DE DE69320115T patent/DE69320115T2/de not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61250726A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-07 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS6335431A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-16 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光フアイバ母材の製造方法 |
| JPS63251856A (ja) * | 1987-04-08 | 1988-10-19 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 宛名印刷装置 |
| JPH01113258A (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-01 | Canon Inc | 印刷装置 |
| JPH01114474A (ja) * | 1987-10-28 | 1989-05-08 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子タイプライター |
| JPH01255545A (ja) * | 1988-04-05 | 1989-10-12 | Ricoh Co Ltd | ページプリンタ |
| JPH03156668A (ja) * | 1989-11-15 | 1991-07-04 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JP3072461U (ja) * | 2000-04-12 | 2000-10-20 | 鋭二郎 友森 | ゴルフ等の練習用具 |
| JP3189177U (ja) * | 2013-12-16 | 2014-02-27 | 毛利織物株式会社 | 浸水防止シート |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0695643A4 (ja) * | 1993-12-22 | 1996-02-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5399030A (en) | 1995-03-21 |
| JP2556238B2 (ja) | 1996-11-20 |
| DE69320115T2 (de) | 1999-01-21 |
| DE69320115D1 (de) | 1998-09-10 |
| EP0577247B1 (en) | 1998-08-05 |
| EP0577247A1 (en) | 1994-01-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2556238B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JPH0852908A (ja) | ラベル作成装置 | |
| JP3094658B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JP2629516B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JP2621741B2 (ja) | 記録装置 | |
| JPH05342384A (ja) | バーコード印刷装置 | |
| JP2560951B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JP3377277B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH0778140A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH07276715A (ja) | 任意行数のブロックを複数印字可能なテープ印字装置 | |
| JP3249687B2 (ja) | テープ状ラベル作成装置 | |
| JP2621726B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JP3139514B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JP3064810B2 (ja) | ラベル作成装置 | |
| JPH06198962A (ja) | テープ印刷装置の登録用ドットパターンデータ作成装置 | |
| JPH06110891A (ja) | 文書作成装置 | |
| JP2556238C (ja) | ||
| JPH0624084A (ja) | テープ印字装置 | |
| JPH07285244A (ja) | 印字装置 | |
| JPH05342386A (ja) | バーコード印刷装置 | |
| JP3900647B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH06155864A (ja) | スケール印刷装置 | |
| JP3123577B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JPH0689355A (ja) | バーコード印刷装置 | |
| JPH05330197A (ja) | テープ印字装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070905 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080905 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090905 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090905 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100905 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100905 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110905 Year of fee payment: 15 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110905 Year of fee payment: 15 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120905 Year of fee payment: 16 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120905 Year of fee payment: 16 |