JPH0530769B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0530769B2 JPH0530769B2 JP61028793A JP2879386A JPH0530769B2 JP H0530769 B2 JPH0530769 B2 JP H0530769B2 JP 61028793 A JP61028793 A JP 61028793A JP 2879386 A JP2879386 A JP 2879386A JP H0530769 B2 JPH0530769 B2 JP H0530769B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turntable
- press
- time
- driven member
- cam body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B11/00—Pressing molten glass or performed glass reheated to equivalent low viscosity without blowing
- C03B11/02—Pressing molten glass or performed glass reheated to equivalent low viscosity without blowing in machines with rotary tables
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ガラス器具製造用プレス装置に係
り、特にプレスの金型を積載するターンテーブル
の回転駆動装置に関する。
り、特にプレスの金型を積載するターンテーブル
の回転駆動装置に関する。
一般に、ガラス製の容器等を制作するプレスに
おいては、ターンテーブルの外周部に複数の金型
を周方向に所定間隔に装着し、そのターンテーブ
ルを間欠的に回転送りして、所定位置において上
記金型にガラスの溶融塊を注入し他の所定位置に
おいて順次プレス加工することが行なわれてい
る。
おいては、ターンテーブルの外周部に複数の金型
を周方向に所定間隔に装着し、そのターンテーブ
ルを間欠的に回転送りして、所定位置において上
記金型にガラスの溶融塊を注入し他の所定位置に
おいて順次プレス加工することが行なわれてい
る。
すなわち、上面外周部に複数のプレス用金型を
周方向に所定間隔をもつて配列装着したターンテ
ーブルの下方に、そのターンテーブルの回転駆動
装置が配設されている。上記回転駆動装置は、一
般にACモータと無段変速機またはインバータモ
ータによつて作動されるゼネバ歯車機構の如き間
欠駆動機構によつて構成されており、上記ACモ
ータ等による連続回転が上記ゼネバ歯車機構によ
つて間欠的な回転に変えられ、上記ターンテーブ
ルが間欠的に回転駆動されるようにしてある。そ
して、上記ターンテーブルの停止時に、所定停止
位置にあるプレス用金型に溶融ガラスが供給さ
れ、その溶融ガラスが供給された金型が次の停止
位置に回転して来て停止するとそこでプレス作用
が行なわれ、一方それと同時に次の金型への溶融
ガラスの供給が行なわれる。以後同様な工程が順
次行なわれる。
周方向に所定間隔をもつて配列装着したターンテ
ーブルの下方に、そのターンテーブルの回転駆動
装置が配設されている。上記回転駆動装置は、一
般にACモータと無段変速機またはインバータモ
ータによつて作動されるゼネバ歯車機構の如き間
欠駆動機構によつて構成されており、上記ACモ
ータ等による連続回転が上記ゼネバ歯車機構によ
つて間欠的な回転に変えられ、上記ターンテーブ
ルが間欠的に回転駆動されるようにしてある。そ
して、上記ターンテーブルの停止時に、所定停止
位置にあるプレス用金型に溶融ガラスが供給さ
れ、その溶融ガラスが供給された金型が次の停止
位置に回転して来て停止するとそこでプレス作用
が行なわれ、一方それと同時に次の金型への溶融
ガラスの供給が行なわれる。以後同様な工程が順
次行なわれる。
このように、ガラス器具製造用プレス装置にお
いては、ターンテーブルの回転と停止とが交互に
行なわれ、その停止時に溶融ガラスの供給やプレ
ス作業等が行なわれ、ターンテーブルの回転によ
つて金型が例えば溶融ガラスの供給位置から次の
プレス位置等へと移送される。
いては、ターンテーブルの回転と停止とが交互に
行なわれ、その停止時に溶融ガラスの供給やプレ
ス作業等が行なわれ、ターンテーブルの回転によ
つて金型が例えば溶融ガラスの供給位置から次の
プレス位置等へと移送される。
ところが、単にゼネバ歯車機構の如き間欠駆動
機構を使用したものにおいては、モータ等の駆動
軸が一回転したときその或る角度範囲においての
み被動軸すなわちターンテーブルが回転され、他
の角度範囲においては被動軸が回転されないもの
であるため、ターンテーブルの停止時間と、金型
を次の工程位置に移動させるために回転する送り
時間との比は常に一定になつており、プレス時間
に相当する停止時間を大きくとれば間欠送り時間
もそれに比して大きくなり、所要加工時間が長く
なる等の不都合があり、一方間欠送り時間を短く
すれば、停止時間も比例して短くなり、プレス時
間を大きくとれない等の問題がある。
機構を使用したものにおいては、モータ等の駆動
軸が一回転したときその或る角度範囲においての
み被動軸すなわちターンテーブルが回転され、他
の角度範囲においては被動軸が回転されないもの
であるため、ターンテーブルの停止時間と、金型
を次の工程位置に移動させるために回転する送り
時間との比は常に一定になつており、プレス時間
に相当する停止時間を大きくとれば間欠送り時間
もそれに比して大きくなり、所要加工時間が長く
なる等の不都合があり、一方間欠送り時間を短く
すれば、停止時間も比例して短くなり、プレス時
間を大きくとれない等の問題がある。
本発明はこのような点に鑑み、ターンテーブル
の回転の急加速、急減速を行なうことよつて上記
ターンテーブルの停止時間を十分とることがで
き、また生産性も向上し得るようにしたガラス器
具製造用プレス装置を得ることを目的とする。
の回転の急加速、急減速を行なうことよつて上記
ターンテーブルの停止時間を十分とることがで
き、また生産性も向上し得るようにしたガラス器
具製造用プレス装置を得ることを目的とする。
本発明は、上面外周部に複数のプレス用金型を
装着し得るターンテーブルと、そのターンテーブ
ルに一体的に連結された被駆動部材と、その被駆
動部材の外周部に係合され、その連続回転により
上記被駆動部材を介してターンテーブルに間欠回
転を行なわせる駆動部材と、上記駆動部材の連続
回転を行なわせるとともに、上記駆動部材による
ターンテーブルの回転時に上記駆動部材の回転速
度に加速、減速を加える駆動モータとを有し、上
記ターンテーブルの送り駆動時間を短くするよう
にしたことを特徴とする。
装着し得るターンテーブルと、そのターンテーブ
ルに一体的に連結された被駆動部材と、その被駆
動部材の外周部に係合され、その連続回転により
上記被駆動部材を介してターンテーブルに間欠回
転を行なわせる駆動部材と、上記駆動部材の連続
回転を行なわせるとともに、上記駆動部材による
ターンテーブルの回転時に上記駆動部材の回転速
度に加速、減速を加える駆動モータとを有し、上
記ターンテーブルの送り駆動時間を短くするよう
にしたことを特徴とする。
以下、添付図面を参照して本発明の一実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
第2図において、符号1は上面外周部に複数の
プレス用金型2を周方向に所定間隔をもつて配列
装着したターンテーブルであつて、そのターンテ
ーブル1の下方に上記ターンテーブル1の回転駆
動装置3が配設されている。
プレス用金型2を周方向に所定間隔をもつて配列
装着したターンテーブルであつて、そのターンテ
ーブル1の下方に上記ターンテーブル1の回転駆
動装置3が配設されている。
しかして、上記回転駆動装置3によつてターン
テーブル1が間欠的に回転駆動され、そのターン
テーブル1の停止時に、所定位置にあるプレス用
金型2に溶融ガラスが供給され、他の位置におい
てプレス作用が行なわれる。
テーブル1が間欠的に回転駆動され、そのターン
テーブル1の停止時に、所定位置にあるプレス用
金型2に溶融ガラスが供給され、他の位置におい
てプレス作用が行なわれる。
ところで、上記ターンテーブル1の下部に配置
されている駆動装置3は、ターンテーブル1に同
軸的に連結されるいるインデツクステーブル4を
有し、そのインデツクステーブル4の外周には、
第1図aに示すように、その全周にわたつて周方
向に所定間隔をもつてカムフオロワー5が設けら
れており、そのカムフオロワー5にカム体6のカ
ム部6aが噛合可能としてある。
されている駆動装置3は、ターンテーブル1に同
軸的に連結されるいるインデツクステーブル4を
有し、そのインデツクステーブル4の外周には、
第1図aに示すように、その全周にわたつて周方
向に所定間隔をもつてカムフオロワー5が設けら
れており、そのカムフオロワー5にカム体6のカ
ム部6aが噛合可能としてある。
すなわち、上記カム体6は、加速、減速を行な
うことができる駆動モータ7に減速機8を介して
回動可能に連結されており、さらに上記カム体6
には駆動モータ7の回転位置および速度等を検出
する検出器9が連結されている。また、上記カム
体6の外周面には、周方向に所定角度範囲例えば
150°範囲にわたつて延び螺旋状に傾斜したカム部
6aが形成されている。
うことができる駆動モータ7に減速機8を介して
回動可能に連結されており、さらに上記カム体6
には駆動モータ7の回転位置および速度等を検出
する検出器9が連結されている。また、上記カム
体6の外周面には、周方向に所定角度範囲例えば
150°範囲にわたつて延び螺旋状に傾斜したカム部
6aが形成されている。
しかして、上記カム体6が駆動モータ7によつ
て回動され、カム部6aがカムフオロワー5に噛
合すると、その係合によつてインデツクステーブ
ル4が回動せしめられる。そして、上記カム体6
が前記所定角度例えば150°回転すると、上記カム
部6aとカムフオロワー5との係合が離脱し、イ
ンデツクステーブル4およびターンテーブル1の
回転が止まり、カム体6が一回転してカム部6a
が再びカムフオロワー7に係合するようになる
と、インデツクステーブル4とともにターンテー
ブル1が回転駆動される。すなわわち、上記カム
体6の1回転によつてインデツクステーブル4を
介してターンテーブル1が所定角度の回転と停止
とを行なう。
て回動され、カム部6aがカムフオロワー5に噛
合すると、その係合によつてインデツクステーブ
ル4が回動せしめられる。そして、上記カム体6
が前記所定角度例えば150°回転すると、上記カム
部6aとカムフオロワー5との係合が離脱し、イ
ンデツクステーブル4およびターンテーブル1の
回転が止まり、カム体6が一回転してカム部6a
が再びカムフオロワー7に係合するようになる
と、インデツクステーブル4とともにターンテー
ブル1が回転駆動される。すなわわち、上記カム
体6の1回転によつてインデツクステーブル4を
介してターンテーブル1が所定角度の回転と停止
とを行なう。
ところで、上記カム体6は上記ターンテーブル
1を回転駆動する期間は高速回転を行ない、残り
の期間内には低速回転を行なうようにしてある。
1を回転駆動する期間は高速回転を行ない、残り
の期間内には低速回転を行なうようにしてある。
すなわち、第3図は上記カム体6の1回転中に
おけるカム体6の回転速度変化を示す図である。
おけるカム体6の回転速度変化を示す図である。
なお、図中
ω1……カム体低速回転速度
ω2……カム体高速回転速度
T1……インデツクステーブル間欠送り期間
T2,T3……加速、減速期間
T4,T5……低速回転期間
T6……カム体の1回転周期
そこで、実際のプレス作業においては、T1が
ターンテーブルの送り時間で、T6−T1がプレス
作業時間となる。
ターンテーブルの送り時間で、T6−T1がプレス
作業時間となる。
第4図は、上記送り時間を一定(例えば0.43
秒)とし、プレス作業時間を種々に変えた場合の
カム体の速度線図を示す。送り時間は、インデツ
クステーブルおよびカム体の設計と、最大のイン
デツクス数/毎分(I.P.M)(インデツクステー
ブルの毎分ごとの停止回数)によつて決まり、イ
ンデツクス数/毎分を減少すれば送り時間を一定
のままプレス作業時間のみを増大させることがで
きる。
秒)とし、プレス作業時間を種々に変えた場合の
カム体の速度線図を示す。送り時間は、インデツ
クステーブルおよびカム体の設計と、最大のイン
デツクス数/毎分(I.P.M)(インデツクステー
ブルの毎分ごとの停止回数)によつて決まり、イ
ンデツクス数/毎分を減少すれば送り時間を一定
のままプレス作業時間のみを増大させることがで
きる。
第5図は本発明装置のインデツクス数/毎分と
カム体の1回転周期を座標として送り時間とプレ
ス作業時間を表わしたものである。なお、図中一
点鎖線は公知のものにおける送り時間の変化を示
す。
カム体の1回転周期を座標として送り時間とプレ
ス作業時間を表わしたものである。なお、図中一
点鎖線は公知のものにおける送り時間の変化を示
す。
しかして、上記第5図から直ちに判明する通
り、同一のプレス作業時間の場合のインデツクス
数/毎分は、本発明装置の方が、従来の公知のも
のの場合よりも15%〜25%の増加を示している。
り、同一のプレス作業時間の場合のインデツクス
数/毎分は、本発明装置の方が、従来の公知のも
のの場合よりも15%〜25%の増加を示している。
すなわち、第5図に示すように、従来装置にお
いては、例えばインデツクス/分を30とした場合
は、送り時間が0.84秒、プレス作業時間が1.16秒
となるが、本発明装置においてプレス作業時間を
1.16秒とした場合には、I.P.Mは38とすることが
できる。
いては、例えばインデツクス/分を30とした場合
は、送り時間が0.84秒、プレス作業時間が1.16秒
となるが、本発明装置においてプレス作業時間を
1.16秒とした場合には、I.P.Mは38とすることが
できる。
以上説明したように、本発明においては、カム
体等の駆動部材がカムフオロワー等の被駆動部材
と噛合するインデツクステーブルの回転駆動時
に、上記カム体の回転速度に加速、減速制御を加
え、送り駆動時間を短くするようにしたので、プ
レス作業時間に相当するテーブル停止時間に比較
して、間欠送り時間を最短とすることができ、プ
レス機の生産能率を大きく向上せしめることがで
き、さらにサイリスタ制御のD.Cレオナード制御
システム又はACサーボモータ制御システム等の
加速、減速に最適な方法を併用することにより、
大トルクによつて急加速、急減速を行なわせ、上
記間欠送り時間を最短とすることができる。
体等の駆動部材がカムフオロワー等の被駆動部材
と噛合するインデツクステーブルの回転駆動時
に、上記カム体の回転速度に加速、減速制御を加
え、送り駆動時間を短くするようにしたので、プ
レス作業時間に相当するテーブル停止時間に比較
して、間欠送り時間を最短とすることができ、プ
レス機の生産能率を大きく向上せしめることがで
き、さらにサイリスタ制御のD.Cレオナード制御
システム又はACサーボモータ制御システム等の
加速、減速に最適な方法を併用することにより、
大トルクによつて急加速、急減速を行なわせ、上
記間欠送り時間を最短とすることができる。
第1図は本発明におけるインデツクステーブル
駆動部の概略構成を示す図、第2図は本発明装置
の概略構成を示す側面図、第3図はカム体の1回
転中におけるカム体の回転速度変化を示す図、第
4図は送り時間を一定とし、プレス作業時間を
種々に変えた場合のカム体の速度線図、第5図は
インデツクス数/分に対する送り時間とプレス作
業時間との関係線図である。 1……ターンテーブル、2……プレス用金型、
3……回転駆動装置、4……インデツクステーブ
ル、5……カムフオロワー、6……カム体、6a
……カム部、7……駆動モータ。
駆動部の概略構成を示す図、第2図は本発明装置
の概略構成を示す側面図、第3図はカム体の1回
転中におけるカム体の回転速度変化を示す図、第
4図は送り時間を一定とし、プレス作業時間を
種々に変えた場合のカム体の速度線図、第5図は
インデツクス数/分に対する送り時間とプレス作
業時間との関係線図である。 1……ターンテーブル、2……プレス用金型、
3……回転駆動装置、4……インデツクステーブ
ル、5……カムフオロワー、6……カム体、6a
……カム部、7……駆動モータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上面外周部に複数のプレス用金型を装着し得
るターンテーブルと、そのターンテーブルに一体
的に連結された被駆動部材と、その被駆動部材の
外周部に係合され、その連続回転により上記被駆
動部材を介してターンテーブルに間欠回転を行な
わせる駆動部材と、上記駆動部材の連続回転を行
なわせるとともに、上記駆動部材によるターンテ
ーブルの回転時に上記駆動部材の回転速度に加
速、減速を加える駆動モータとを有し、上記ター
ンテーブルの送り駆動時間を短くするようにした
ことを特徴とする、ガラス器具製造用プレス装
置。 2 被駆動部材は周方向にカムフオロワーが設け
られたインデツクステーブルであり、駆動部材は
カム体であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のガラス器具製造用プレス装置。 3 被駆動部材はゼネバ歯車であり、駆動部材は
ゼネバローターであることを特徴とする、特許請
求の範囲第1項記載のガラス器具製造用プレス装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2879386A JPS62191429A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | ガラス器具製造用プレス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2879386A JPS62191429A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | ガラス器具製造用プレス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62191429A JPS62191429A (ja) | 1987-08-21 |
| JPH0530769B2 true JPH0530769B2 (ja) | 1993-05-10 |
Family
ID=12258302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2879386A Granted JPS62191429A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | ガラス器具製造用プレス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62191429A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63265834A (ja) * | 1987-04-20 | 1988-11-02 | Ishizuka Glass Ltd | 回転テ−ブル式ガラス成形機の駆動方法 |
| DE102018114724A1 (de) * | 2018-06-19 | 2019-12-19 | Schott Schweiz Ag | Verfahren zum Steuern des Drehantriebs einer Heißformmaschine |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS534169A (en) * | 1976-07-01 | 1978-01-14 | Sharp Corp | Preventing lock equipment |
| US4554001A (en) * | 1983-09-19 | 1985-11-19 | Lynch Machinery | Variable index glass ware press with computer control |
| JPS60137838A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-22 | Nippon Electric Glass Co Ltd | ガラス製品のプレス成形方法 |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP2879386A patent/JPS62191429A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62191429A (ja) | 1987-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003236899A (ja) | 射出成型品取出機及び取出システム | |
| JPH0530769B2 (ja) | ||
| US6170296B1 (en) | Mechanism for driving plungers of metal molds in a bottle-making machine | |
| CN215468576U (zh) | 一种用于数控滚齿机刀架的转角回转机构 | |
| CN217044921U (zh) | 一种全自动攻牙机 | |
| JP4198238B2 (ja) | 遊星歯車方式平行平面加工盤のワークキャリヤ停止位置制御装置 | |
| JPS5828417A (ja) | 歯車加工複合機 | |
| CN208051607U (zh) | 一种海绵柱连续磨削机 | |
| CN205291692U (zh) | 一种无相位纸箱轮转开槽机 | |
| CN206925419U (zh) | 一种快走丝线切割机床连杆摇摆机构 | |
| JPS6241021A (ja) | スピンウエルダ−の運転制御システム | |
| CN223028454U (zh) | 一种混动式铸造设备 | |
| CN221165229U (zh) | 一种薄膜分切机紧固机构 | |
| JPS6229131Y2 (ja) | ||
| CN221776832U (zh) | 一种圆盘传送机构 | |
| CN211708768U (zh) | 一种火花塞专用数控六轴机床的纵向进给滑台 | |
| JPH0611437Y2 (ja) | 間欠駆動装置 | |
| JPH0427176B2 (ja) | ||
| JPH01159127A (ja) | Ncスカイビング盤における非常戻し方法 | |
| CN111285066B (zh) | 一种物料转位轮装置 | |
| JP3719752B2 (ja) | パンチプレスの高速回転タレット | |
| JPS6210261Y2 (ja) | ||
| SU688928A1 (ru) | Устройство дл развальцовывани осей конденсаторов переменной емкости | |
| JPH0543956Y2 (ja) | ||
| JPS639407Y2 (ja) |