JPH053078Y2 - - Google Patents

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JPH053078Y2
JPH053078Y2 JP1986196679U JP19667986U JPH053078Y2 JP H053078 Y2 JPH053078 Y2 JP H053078Y2 JP 1986196679 U JP1986196679 U JP 1986196679U JP 19667986 U JP19667986 U JP 19667986U JP H053078 Y2 JPH053078 Y2 JP H053078Y2
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side support
support
eccentric
adjustment knob
angle
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は主に自動車の運転座席のシートバツク
(背凭れ)に設けられるサイドサポート装置に関
し、特にそのサイドサポートの角度を調整ノブの
回転操作により調整する角度調整機構を備えたサ
イドサポート装置に関する。
(従来の技術) 最近の乗用車では、座席のシートバツクに運転
者の腰部を左右から押さえ付けるサイドサポート
装置を設けたものが多い。この装置は例えば実開
昭55−49678号に示されているような構成で、座
席のシートバツクの両側に互いに連動して拡縮方
向に回動可能にサイドサポートを設け、その一方
に外部操作可能な調整ノブを有した角度調整機構
を備えてなり、着座者がその調整ノブを手で回転
操作することにより該角度調整機構のリンク等が
応動して、両側サイドサポートの角度(拡縮度
合)を該着座者の体格や好みに合わせて調整でき
るようになつている。
(考案が解決しようとする問題点) ところで、上述した従来のサイドサポート装置
では、角度調整機構の調整ノブがシートバツクの
一側面の後方寄り部位に取付けられて、その回転
操作は自由であるが、その取付位置は固定的で動
かないようになつている。この為に、そのサイド
サポートの角度を着座者が調整する場合に、一側
方のサイドサポートの前側から外側に手を回し更
に後方に伸ばして調整ノブを回転しなければなら
ず、その操作が非常にやりずらく、運転者にとつ
ては姿勢的に無理が生じて、運転を誤るなどの危
険があつた。
本考案は上記事情に鑑みなされたもので、サイ
ドサポートの角度調整機構の調整ノブが着座者に
とつて非常に操作し易く、運転中でも無理な姿勢
をとらずに簡単に回転操作できて、安全且つ確実
にサイドサポートの角度調整ができるようになる
サイドサポート装置を提供することを目的とす
る。
〔考案の構成〕
(問題を解決するための手段とその作用) 本考案のサイドサポート装置は、上記目的を達
成すべく、座席のシートバツク側から前方に突出
する状態に設けられたサイドサポートの角度を調
整する角度調整機構を、サイドサポートの回動支
持アームの前端部にブラケツトを介して設けられ
たねじ送り機構と、サイドサポートの外側前端寄
り部位に該サイドサポートと一緒に移動する状態
に設けられ且つ回転操作により前記ねじ送り機構
を駆動する調整ノブと、前記サイドサポートの回
動支持アームの基端枢支部と偏心した位置に基端
部が回動可能に枢着され且つ先端側が前記ねじ送
り機構に直接又は補助リンクを介して間接的に連
動する偏心リンクとを備えて構成したことを特徴
とする。
これにて、調整ノブが常にサイドサポートの外
側前端寄り部位に該サイドサポートの外側面と一
定の位置関係を保つて配し、着座者が上半身をね
じりながら手をサイドサポート外側後方に遠く延
ばすと言つた無理な姿勢をとらなくても、着座者
は該調整ノブに容易に手が届き、運転中でも調整
ノブを楽に且つ安全に回転操作できるようにな
る。
この調整ノブの回転操作によりサイドサポート
の回動支持アーム前端のねじ送り機構が駆動され
て動作し、このねじ送り機構の動作に直接又は補
助リンクを介して間接的に偏心リンクが連動す
る。これでサイドサポートが回動して、その角度
が調整されるようになる。
つまり、ねじ送り機構とこれを駆動する調整ノ
ブをサイドサポートの前端寄り部位に設けて、着
座者による調整ノブの回転操作を楽にできるよう
にしたにもかかわらず、そのねじ送り機構に直接
又は補助リンクを介して間接的に連動する偏心リ
ンクを設けているので、この偏心リンクが該前端
寄りのねじ送り機構に連動してサイドサポートを
適確に角度調整できるようになる。
(実施例) 以下本考案の一実施例を第1図及び第2図によ
り説明する。先ず、第1図は座席のシートバツク
に設けられたサイドサポート装置の右側サポート
部分の横断面図で、第2図は第1図の一部省略し
た右側面図である。
ここで、図中1は座席の後部にやや後傾状態で
立設されたシートバツクのフレームで、比較的太
い鋼管よりなり、このフレーム1に溶接等により
基端を固着して上下軸受板(下側図示省略)2が
内側斜め前方に突設され、この上下軸受板2に上
下端部を回転自在に嵌合して支軸3が該フレーム
1と隣り合つて平行に設けられている。この支軸
3の上下端寄り部にそれぞれ溶接固定した取付板
4を介して回動支持アーム5が前方に突出する状
態で該支軸3を中心に一体に回動するよう取付ら
れている。この回動支持アーム5はそれぞれ丸棒
状のものを屈曲してなる短尺な上部材5aと長尺
な下部材5bとよりなる分割構成で、その上下部
材5a,5bの基端偏平部が前記上下取付板4に
ボルト(図示せず)などにより固定され、その両
者先端側部が後述するブラケツト6の取付けによ
り連結されて一体化されている。こうした回動支
持フレーム5に筋金7を固定するなどして、それ
ら全体を覆い包むようにパツト材や表皮などから
なるサイドサポート8が第1図に二点鎖線で示す
如く取付けられ、このサイドサポート8が該回動
支持フレーム5と一体に回動するように支持され
ている。
なお上記サイドサポート8の回動支持フレーム
5の支軸3には回動レバー9が該支軸3と一体に
回動するように後方に向け突設され、この回動レ
バー9の先端に連動リンク10が連結されてい
る。そして図示しないがシートバツクの左側に前
述したと同様にして対称的に設けられたサイドサ
ポートが該連動リンク10を介して前記右側のサ
イドサポート8と相互に拡縮方向に回動すべく連
動せしめられている。
こうした両側サイドサポートの角度調整機構1
1を以下に説明すると、第1図及び第2図に示す
如く右側のサイドサポート8を支持する回動支持
フレーム5の先端側上方寄り部に前述したブラケ
ツト6が取付け固定されている。このブラケツト
6は前記サイドサポート8内のパツト材の侵入を
防止する一種のケーシングのようなもので、前記
回動支持フレーム5の上部材5aと下部材5bと
の先端に跨がつて溶接固定されたフランジ付き内
側枠部材6aと、これにボルト(図示せず)によ
り固定されたフランジ付き外側枠部材6bとの2
物品からなる構成である。こうしたブラケツト6
内の先端寄り部にねじ送り機構12が設けられて
いる。このねじ送り機構12は該ブラケツト6の
内外両枠部材6a,6bに両端を支承して回転自
在に取付けられた送りねじ13と、この送りねじ
13に螺合されたナツト14からなる。その送り
ねじ13の一端がサイドサポート8の外側両側に
延出されて、そこに調整ノブ15が取付けられて
いる。つまり、調整ノブ15がサイドサポート8
の外側面の上端寄り部で且つ先端(前端)近傍に
位置して設けられて、この調整ノブ15の回転操
作により送りねじ13を回転できるようになつて
いる。また前記ねじ送り機構12のナツト14は
上下に軸14aを突設している。一方前記シート
バツクフレーム1に溶接等により固定して固定板
16が前方に向け突設され、この固定板16の内
側面にアングル状の受け板17がボルト(図示せ
ず)等により固定され、この受け板17を介して
軸ピン18が前記回動支持フレーム5の支軸3か
ら略前方に偏心した状態で取付けられ、この軸ピ
ン18に基端部を回動可能に枢着して偏心リンク
19が前方に向け突設され、この偏心リンク19
の二叉状先端部が前記ねじ送り機構12のナツト
14の上下軸14aに嵌合して連動する状態とさ
れている。
而して、上述した構成のサイドサポート装置で
は、第1図実線の状態(サイドサポート8自体は
二点鎖線の状態)位置から角度調整機構11の調
整ノブ15を一方に回転操作すると、これに連動
する送りねじ13の回転によりナツト14がねじ
送り作用を受けて矢印A方向に移動する。このナ
ツト14の移動により偏心リンク19の先端側部
が同じA方向に引張られるようになる。この時、
回動支持アーム5の基端支軸3から先端までの距
離並びにその先端部に対する送りねじ13の取付
位置関係が不変であると共に、偏心リング19の
基端軸ピン18から先端部のナツト14までの距
離が不変であり、しかもその偏心リング19の回
動支点である軸ピン18が回動支持アーム5の回
動支点である支軸3より前方に偏心していること
から、前記ナツト14と共に偏心リング19先端
側がA方向に引張られると、その偏心リング19
には長さが足りなくなることで引張り力が、逆に
回動支持アーム5には長さが余ることで圧縮力が
作用して、その両者の力を相殺するように、回動
支持アーム5と偏心リング19とがそれぞれの基
端の支軸3と軸ピン18を支点にして、該両支点
を通る直線に近付いて行く方向に各々回動する。
これでサイドサポート8は図示二点鎖線の状態位
置から矢印Bで示す方向に回動して図示三点鎖線
で示す位置に移動せしめられるようになる。
また、図示二点鎖線の状態(サイドサポート8
自体は三点鎖線の状態)位置から前記調整ノブ1
5を前回とは逆に他方に回すと、送りねじ13の
ねじ送り作用を受けてナツト14が矢印C方向に
移動して、偏心リング19には圧縮力が、回動支
持アーム5には引張り力が作用して、その両者の
力を相殺するように、回動支持アーム5と偏心リ
ング19とが前回とは逆方向に各々回動して、サ
イドサポート8が図示三点鎖線の状態位置から矢
印Dで示す方向に回動して図示二点鎖線で示す位
置に復帰せしめられるようになる。
こうしてサイドサポート8の回動角度が適当に
調整でき、これと同時に支軸3と一体に回動レバ
ー9が回動し、これに連動リンク10を介して図
示しない左側のサイドサポートが対称的に回動せ
しめられるようになり、これで左右両サイドサポ
ート相互の拡縮度合を着座者の体格に合わせて調
整できるようになる。
また、前記サイドサポートの角度調整の際、調
整ノブ15はサイドサポート8と一緒に移動し
て、そのサイドサポート8に対する位置関係は変
わらず、該調整ノブ15は常にサイドサポート8
の外側上方前端寄り部位に位置し、着座者が無理
な姿勢を取らずに運転中でも容易に手を掛けて回
転操作できるようになる。
次に、本考案の他の実施例を第3図及び第4図
により説明する。なおここで前記第1図及び第2
図に示した先の実施例のものと重複するものには
同一符号を付して説明の簡略化を図ることにす。
まず、先の実施例の角度調整機構11の偏心リ
ング19の代わりに、その半分程度の短い偏心リ
ング21が、基端部を支軸3よりやや前側外側方
に偏心した位置の軸ピン18に回動可能に枢着し
て設けられている。この短い偏心リンク21は先
端部が直接ねじ送り機構12のナツト14に連動
せずに、これと略同程度の補助リング22の基端
側部とピン23により枢支連結されている。この
補助リンク22は略中間から先端側が二叉状に構
成され、その二叉状部の略中間部がブラケツト6
の外側部材6b内面部に固着したコ字形状の軸受
24間にピン25により枢着され、更に先端部が
前記ねじ送り機構12のナツト14の上下軸14
aに僅かであるが長孔を介して嵌合されている。
而して、この第3図及び第4図に示した実施例
の場合には、第3図の実線の状態(サイドサポー
ト8自体は二点鎖線の状態)位置から角度調整機
構11の調整ノブ15を一方に回転操作すると、
送りねじ13のねじ送り作用によりナツト14が
矢印C方向に移動し、このナツト14の移動に連
動して補助リンク22がピン25を中心に反時計
回り方向に回動する。これにてピン23を介して
相互にくの字状に折り込まれて連結されていた該
補助リンク22と偏心リンク21とが互いに真直
ぐ伸びようとし、その伸びを吸収すべく回動支持
アーム5が支軸3を支点に、その外側に偏心した
軸ピン18から遠ざかるように内側方に回動して
行く。これでサイドサポート8は図示二点鎖線の
状態位置から矢印Bで示す方向に回動して図示三
点鎖線で示す位置に移動せしめられるようにな
る。
また、図示二点鎖線の状態(サイドサポート8
自体は三点鎖線の状態)位置から前記調整ノブ1
5を前回とは逆に他方に回すと、送りねじ13の
ねじ送り作用を受けてナツト14が矢印A方向に
移動して、前回とは逆に補助リンク22がピン2
5を中心に時計回り方向に回動する。これにて補
助リンク22と偏心リンク21とが互いにくの字
状に折り込まれ、その際に軸ピン18からの距離
の不足を解消すべく回動支持アーム5が支軸3を
支点に、その外側に偏心した軸ピン18へ近付く
よう外側方に回動し、これでサイドサポート8が
図示三点鎖線の状態位置から矢印Dで示す方向に
回動して図示二点鎖線で示す位置に復帰せしめら
れるようになり、こうしてサイドサポート8の回
動角度が適当に調整できるようになる。
なお、この場合も前記実施例同様に図示しない
左側のサイドサポートが連動して同時に対称的に
回動せしめられて、左右両サイドサポート相互の
拡縮度合を着座者の体格に合わせて調整できるよ
うになる。また、前記同様に調整ノブ15はサイ
ドサポート8と一緒に移動して、常にサイドサポ
ート8の外側面上方前端寄り部位に位置するよう
になる。
〔考案の効果〕
本考案は上述した如く、座席のシートバツクに
設けられたサイドサポートの角度を調整する角度
調整機構の調整ノブを、サイドサポートの外側面
前端寄り部位に該サイドサポートと一緒に移動す
る状態に設けて構成したから、その調整ノブが常
に着座者にとつて容易に手の届く位置にあつて、
従来の如く手を後方に回すと言つた無理な姿勢を
とる必要がなく、運転中でも調整ノブの回転操作
が容易確実にできて、サイドサポートの角度調整
を安全に行ない得るものとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示すサイドサポー
ト装置の右側サポート部分の横断面図、第2図は
第1図の一部省略した右側面図、第3図は本考案
の他の実施例を示すサイドサポート装置の右側サ
ポート部分の横断面図、第4図は第2図の一部省
略した右側面図である。 1……シートバツクフレーム、5……回動支持
フレーム、6……ブラケツト、8……サイドサポ
ート、11……角度調整機構、12……ねじ送り
機構、13……送りねじ、14……ナツト、15
……調整ノブ、18……偏心した軸ピン、19,
21……偏心リンク、22……補助リンク。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 座席のシートバツク側から前方に突出する状態
    に設けられたサイドサポートの角度を調整する角
    度調整機構を備えたサイドサポート装置におい
    て、前記角度調整機構は、サイドサポートの回動
    支持アームの前端部にブラケツトを介して設けら
    れたねじ送り機構と、サイドサポートの外側前端
    寄り部位に該サイドサポートと一緒に移動する状
    態に設けられ且つ回転操作により前記ねじ送り機
    構を駆動する調整ノブと、前記サイドサポートの
    回動支持アームの基端枢支部と偏心した位置に基
    端部が回動可能に枢着され且つ先端側が前記ねじ
    送り機構に直接又は補助リンクを介して間接的に
    連動する偏心リンクとを有して構成されているこ
    とを特徴とするサイドサポート装置。
JP1986196679U 1986-12-23 1986-12-23 Expired - Lifetime JPH053078Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986196679U JPH053078Y2 (ja) 1986-12-23 1986-12-23

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986196679U JPH053078Y2 (ja) 1986-12-23 1986-12-23

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Publication Number Publication Date
JPS63175452U JPS63175452U (ja) 1988-11-14
JPH053078Y2 true JPH053078Y2 (ja) 1993-01-26

Family

ID=31155721

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1986196679U Expired - Lifetime JPH053078Y2 (ja) 1986-12-23 1986-12-23

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57157260U (ja) * 1981-03-28 1982-10-02
JPH0440539Y2 (ja) * 1986-11-17 1992-09-22

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63175452U (ja) 1988-11-14

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