JPH0531122U - 配線基板の接続固定構造 - Google Patents

配線基板の接続固定構造

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JPH0531122U
JPH0531122U JP7932791U JP7932791U JPH0531122U JP H0531122 U JPH0531122 U JP H0531122U JP 7932791 U JP7932791 U JP 7932791U JP 7932791 U JP7932791 U JP 7932791U JP H0531122 U JPH0531122 U JP H0531122U
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Abstract

(57)【要約】 [目的] 複数の配線基板を接続するに当たり、配線基
板上の回路配線が断線あるいは接続不良となる事態を防
止し、かつ基板相互を圧接する圧接力を増大することが
できる配線基板の接続構造を提供することである。 [構成] 外部配線基板32を絶縁性基板22の信号ラ
イン30と回路配線34とが所定の端子同士が接続され
るように位置決めした後、ヘッドカバー31を取り付
け、ねじ41にて締め付ける。このとき、ヘッドカバー
31は、前記複数の突起46で外部配線基板32に点接
触するとともに、凹溝39内の押圧部材40で外部配線
基板32に接続部42において線接触する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例としてサーマルヘッドにおいて、発熱素子や個別電極が形成され ている配線基板と、外部から信号などを入力するために用いられる外部配線基板 とを接続する場合などに好適に実施される配線基板の接続固定構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
図7は従来例のサーマルヘッド1の断面図である。サーマルヘッド1は、絶縁 性基板2を備え、この上に発熱抵抗体列3が図7紙面と垂直方向に延びて形成さ れる。絶縁性基板2上には、この発熱抵抗体列3を選択的に発熱駆動する駆動回 路素子4が搭載され、絶縁性基板2はたとえばアルミニウムから成る放熱板5に 乗載される。
【0003】 前記駆動回路素子4は、放熱板5上にスペーサ6を介して装着され、さらに外 部の電気回路と接続するためのコネクタ10が接続端子14によって取付けられ ている外部配線基板7に接続される。外部配線基板7の放熱板5上の範囲や外部 配線基板7と絶縁性基板2との接続部分に亘る範囲を被覆するヘッドカバー8が 設けられる。このヘッドカバー8はねじ9により、前記外部配線基板7およびス ペーサ6を介して、放熱板5に螺着される。ヘッドカバー8には、前記絶縁性基 板2と外部配線基板7との接続部11に臨んで凹所16が設けられ、凹所16内 には絶縁性基板2と外部配線基板7とを放熱版5との間で挟圧するように外部配 線基板7を押圧する押圧ゴム17が設けられる。
【0004】 前記ヘッドカバー8は、プラテンローラ13に押圧された感熱紙12が発熱抵 抗体列3上を摺動する際に、感熱紙12を予め定める方向に円滑に案内する機能 を有し、サーマルヘッド1には必須の構成要素である。ヘッドカバー8には、外 部配線基板7から突出したコネクタ10の接続端子14の端子被覆部15が形成 される。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
このような従来例では、ねじ9を締めてヘッドカバー8で外部配線基板7を絶 縁性基板2に押圧したとき、ヘッドカバー8の下面8aが平坦に形成されている ことにより、前記下面8aの全体が外部配線基板7に当接する。このとき、ヘッ ドカバー8は金属あるいは合成樹脂材料から成形されるが、その角隅部にはいわ ゆるバリが生じる場合があることが知られている。したがって、ヘッドカバー8 の角隅部O1,O2,O3でバリが外部配線基板7に強く圧接されることになる 。外部配線基板7は、ポリイミド樹脂フィルムやポリエスエル樹脂フィルムなど の薄いフィルムで被覆された銅やアルミニウムなどからなる回路配線が形成され ており、前記バリによってこの回路配線が切断あるいは接続不良となる不具合を 生じる。
【0006】 また、ヘッドカバー8の下面8aが平坦に構成されているため、ねじ9を締め ても、ヘッドカバー8の外部配線基板7に対する押圧力がヘッドカバー8の下面 8aの全体に分散し、押圧ゴム17の押圧点O0による接続部11の押圧が不十 分となる不具合を生じる。
【0007】 このような課題を解決しようとする他の従来例として、図8の断面図に示すサ ーマルヘッド1aが実開昭63ー92751で提案されている。この従来例は、 上記従来例に類似し、対応する部分の説明は省略する。この従来例では、ヘッド カバー8の下面8aを絶縁性基板2側から外部配線基板7側へかけて、傾斜面と したことである。すなわち、ヘッドカバー8の凹所16に押圧ゴム17を装着し た状態で、ヘッドカバー8を外部配線基板7上に乗載すると、ヘッドカバー8は 角隅部O1と押圧ゴム17の押圧点O0とのみで外部配線基板7に当接する。
【0008】 図9はこの従来例の問題点を説明する断面図である。前述したように、ヘッド カバー8を外部配線基板7上に乗載すると、前記角隅部O1が支点となりねじ9 を締めると、ねじ9による力Fに基づいて押圧ゴム17は前記接続部11を力F 1で押圧する。
【0009】
【数1】
【0010】 また、角隅部O1は外部配線基板7を力F2で押圧する。
【0011】
【数2】
【0012】 すなわち、外部配線基板7の前記比較的薄い樹脂フィルムに力F2が比較的鋭利 な部材で押圧され、これにより前記回路配線の断線や接続不良が発生する。
【0013】 本考案の目的は、上述の技術的課題を解消し、複数の配線基板を接続するに当 たり、配線基板上の回路配線が断線あるいは接続不良となる事態を防止し、かつ 基板相互を圧接する圧接力を増大することができる配線基板の接続構造を提供す ることである。
【0014】
【課題を解決するための手段】
本考案は、接続部を有する回路配線が形成された2枚の配線基板をその各々の 接続部を相互に当接させた状態で支持部材とカバーとの間に配し、 前記当接する2枚の配線基板の接続部をカバー部材に取着した弾性押圧部材で 支持部材上に押圧し、各配線基板の回路配線を電気的に接続させるとともに、 一方の配線基板の回路配線が存在しない部位をカバー部材に設けた曲面形状を 有する突起で支持部材上に押圧して固定することを特徴とする配線基板の接続固 定構造である。
【0015】
【作用】
本考案に従えば、複数の配線基板を支持部材上で各配線基板の接続部が相互に 当接するように配置する。配線基板の支持部材の反対側にカバー部材を配置する 。カバー部材を配線基板上に配置するとき、弾性を有する押圧部で各配線基板が 相互に当接している接続部を押圧し、かつ曲面形状を有する突起でカバー部材側 の配線基板に当接する。このカバー部材側の配線基板は、前記突起が当接する位 置を避けて回路配線が形成される。
【0016】 したがって、カバー部材は前記突起によりカバー部材側の配線基板と複数の点 で点接触する。しかもカバー部材の突起は曲面形状であり、配線基板の回路配線 は突起が当接する位置を避けて配置される。これにより、カバー部材を配線基板 に強く押圧してもカバー部材が配線基板上の回路配線などを損傷する事態が防止 され、配線基板における断線あるいは接続不良の発生を防止しできる。また、こ のように、断線あるいは接続不良の発生が回避されるのでカバー部材を配線基板 に強く圧接することができ、配線基板間の接続が良好となる。
【0017】
【実施例】
図1は本考案の一実施例に従うサーマルヘッド21の断面図であり、図2はサ ーマルヘッド21の斜視図であり、図3はサーマルヘッド21の拡大断面図であ る。サーマルヘッド21は、たとえば酸化アルミニウムAl23などのセラミッ クから形成される電気絶縁性を有する絶縁性基板22を備える。絶縁性基板22 上にはたとえばガラスなどの材料から成るグレーズ層23が第1図の紙面と垂直 方向に帯状に延びて形成される。グレーズ層23の長手方向と交差する方向の一 方側にはたとえば銀ペーストを印刷して厚膜共通電極層24が形成される。
【0018】 このような絶縁性基板22の全面を被覆してたとえば窒化タンタルTa2 Nな どから成る抵抗体層25が形成される。抵抗体層25上であって前記厚膜共通電 極層24の上部には、厚膜共通電極層24と平行に延びる薄膜共通電極26がた とえばアルミニウムなどの金属材料を用いてスパッタリングおよびエッチングな どの薄膜技術を用いて形成される。グレーズ層23に関して薄膜共通電極26と 反対側には複数の帯状の個別電極27が、第1図紙面と垂直方向に複数列形成さ れ、これら薄膜共通電極26と個別電極27とに挟まれる抵抗体層25が複数の 発熱抵抗体から成る発熱抵抗体列28として構成される。
【0019】 この個別電極27には発熱抵抗体列28を選択的に発熱駆動する複数の駆動回 路素子29が発熱抵抗体列28の配列方向と平行に配置される。駆動回路素子2 9には、絶縁性基板22上に前記個別電極27の形成工程時に同時に形成される 信号ライン30を介して、感熱印画データや各種制御信号が供給される。駆動回 路素子29は個別電極27および信号ライン30とフェイスダウンボンディング にて接続される。
【0020】 信号ライン30には外部配線基板32が接続される。外部配線基板32はたと えば合成樹脂材料から成る支持フィルム33と、支持フィルム33上に形成され た回路配線34とを備える。また、この外部配線基板32には、コネクタ43が 図1に示すようにヘッドカバー31側に突出する接続端子44で相互に接続され る。前記ヘッドカバー31には、この接続端子44を外囲する端子被覆部31a が形成される。前記接続端子44の先端は、端子被覆部31aと間隔d1を隔て て配置される。
【0021】 一方、絶縁性基板22は、たとえばアルミニウムなどをプレス成形またはダイ カスト成形して得られる放熱板35上に載置される。この放熱板35上には、前 記外部配線基板32が、合成樹脂材料から成るスペーサ36を介して固定される 。また前記薄膜共通電極26および個別電極27などを被覆して、保護膜37が たとえばスパッタリングなどの薄膜技術で形成され、前記複数の駆動回路素子2 9はエポキシ樹脂などから成る保護膜38で、その配列方向に亘り全面に被覆さ れる。
【0022】 サーマルヘッド21は、保護膜38付近を全面に亘って覆うヘッドカバー31 を備える。ヘッドカバー31は、信号ライン30に臨む位置の凹溝39内に弾性 を有する押圧部材40が収納され、ねじ41によってヘッドカバー31が外部配 線基板32およびスペーサ36を介して放熱板35のねじ穴35aに螺着される と、外部配線基板32を接続部42において、絶縁性基板22に押圧して固定す る。
【0023】 図4は、前記ヘッドカバー31の正面図であり、図5は図4の左側面図であり 、図6は外部配線基板32の前記接続部42付近の拡大平面図である。ヘッドカ バー31は、厚さt1、サーマルヘッド21の副走査方向の幅W1であって、サ ーマルヘッド21の主走査方向の長さは絶縁性基板22の同方向の全長に亘る長 さである矩形板状の基部45を備え、基部45の接続部42側の端部は、厚み方 向に関して先細に形成される。また、この端部付近に深さd2および前記副走査 方向の幅W2で、ヘッドカバー31の主走査方向の全長に亘る長さの前記凹溝3 9が形成される。
【0024】 前記基部45の凹溝39と反対側端部であって、凹溝39の中心から距離L1 を隔てた位置に、半径Rの円弧状をなす外形を有し、ヘッドカバー31の長手方 向に沿って複数、本実施例では3個の突起46が形成される。この突起46は、 ヘッドカバー31の前記基部45と連結する基端部の前記副走査方向の長さがL 2に選ばれ、また高さh1に選ばれる。また、凹溝39の前記中心から距離L3 を隔てた位置に、基部45との間に前記端子被覆部31aを挟み、外部配線基板 32側に垂下する支持脚47が高さh2(h2=t1)で形成される。
【0025】 前記長さL3は、図1に示すように絶縁性基板22と外部配線基板32との接 続部42から、スペーサ36の端部までの長さL4と同一長さに選ばれる。また 、前記複数の突起46は、ヘッドカバー31の一方側端部からそれぞれ距離L5 ,L6,L7の位置に形成される。これらの突起46の配置位置は、ヘッドカバ ー31の図5左右方向中心位置と、この中心位置に関して左右に対称な位置に選 ばれる。また、前記ねじ41が挿通するヘッドカバー31の挿通孔48は、例と して、ヘッドカバー31の前記主走査方向に沿って3カ所形成され、図5を参照 して説明した前記突起46の配置位置と主走査方向に関しては同一位置に選ばれ る。一方、外部配線基板32に形成された回路配線34は、前記ヘッドカバー3 1の突起46が当接する位置を回避して配線が施され、各当接位置にはそれぞれ 配線空白部49が形成される。
【0026】 したがってサーマルヘッド21を組み立てる製造工程では、まず絶縁性基板2 2上に前記グレーズ層23、厚膜共通電極層24、抵抗体層25、薄膜共通電極 26、個別電極27および保護膜37を形成した後、駆動回路素子29を実装し 保護膜38で被覆する。つぎに放熱板35上にこの製造段階の絶縁性基板22と スペーサ36とを乗載し、外部配線基板32を絶縁性基板22の信号ライン30 と回路配線34とが所定の端子同士が接続されるように位置決めした後、ヘッド カバー31を取り付け、ねじ41にて締め付ける。このとき、ヘッドカバー31 は、前記複数の突起46で外部配線基板32に点接触するとともに、凹溝39内 の押圧部材40で外部配線基板32に接続部42において線接触する。
【0027】 ここで、ねじ41を締め付けることにより、ねじ41の位置でヘッドカバー3 1を矢符Fの力で外部配線基板32側に押圧すると、突起46とねじ41と押圧 部材40とが相互に距離a,bを隔てている場合、押圧部材40は前記第1式に 示す力F1で外部配線基板32を絶縁性基板22に押圧し、相互に固定する。
【0028】 このとき、外部配線基板32は、外部配線基板32に接触するヘッドカバー3 1の部分が、前述のように曲面状に形成された突起46であるため、支持フィル ム33などがむやみに破損される事態が防止でき、さらに回路配線34は突起4 6の当接する位置には配線空白部49を構成して、その位置への配線を回避して いるため、回路配線34に不所望に過大な力が作用して切断あるいは接続不良と なる事態を防止できる。これにより、サーマルヘッド21の信頼性が格段に向上 される。
【0029】 さらに、このような回路配線34の損傷に対する配慮が不要となるため、ヘッ ドカバー31を比較的大きな力で外部配線基板32に押圧することが可能となり 、ヘッドカバー31を用いる外部配線基板32と絶縁性基板22との接続、およ びこれらの放熱板35への取付が確実となり、この点においても信頼性を向上す ることができる。
【0030】 本考案は、前記サーマルヘッド21としての実施例に限定されるものではなく 、複数の配線基板を相互に当接し、しかも外部からの力で相互に押圧して両者の 接続を実現する構成に関して広く実施されるものである。
【0031】
【考案の効果】
以上のように本考案に従えば、カバー部材を配線基板上に配置するとき、弾性 を有する押圧部で各配線基板が相互に当接している接続部を押圧し、かつ曲面形 状を有する突起でカバー部材側の配線基板に当接する。このカバー部材側の配線 基板は、前記突起が当接する位置を避けて回路配線が形成される。
【0032】 したがって、カバー部材は前記突起により、カバー部材側の配線基板と複数の 点で点接触する。しかもカバー部材の突起は曲面形状であり、配線基板の回路配 線は突起が当接する位置を避けて配置される。これにより、カバー部材を配線基 板に強く押圧してもカバー部材が配線基板上の回路配線などを損傷する事態が防 止され、配線基板における断線あるいは接続不良の発生を防止しできる。また、 このように、断線あるいは接続不良の発生が回避されるのでカバー部材を配線基 板に強く圧接することができ、配線基板間の接続が良好となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に従うサーマルヘッド21の
断面図である。
【図2】サーマルヘッド21の斜視図である。
【図3】サーマルヘッド21の拡大断面図である。
【図4】ヘッドカバー31の正面図である。
【図5】図4の左側面図である。
【図6】外部配線基板32の拡大平面図である。
【図7】第1の従来例のサーマルヘッド1の断面図であ
る。
【図8】第2の従来例のサーマルヘッド1aの断面図で
ある。
【図9】サーマルヘッド1aの問題点を説明する断面図
である。
【符号の説明】
21 サーマルヘッド 22 絶縁性基板 28 発熱抵抗体列 31 ヘッドカバー 32 外部配線基板 33 支持フィルム 34 回路配線 39 凹溝 40 押圧部材 41 ねじ 42 接続部 46 突起 49 配線空白部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 接続部を有する回路配線が形成された2
    枚の配線基板をその各々の接続部を相互に当接させた状
    態で支持部材とカバーとの間に配し、 前記当接する2枚の配線基板の接続部をカバー部材に取
    着した弾性押圧部材で支持部材上に押圧し、各配線基板
    の回路配線を電気的に接続させるとともに、 一方の配線基板の回路配線が存在しない部位をカバー部
    材に設けた曲面形状を有する突起で支持部材上に押圧し
    て固定することを特徴とする配線基板の接続固定構造。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN114649648A (zh) * 2020-12-21 2022-06-21 泰星能源解决方案有限公司 蓄电模块
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