JPH05314115A - 日本語文章校正・推敲装置 - Google Patents

日本語文章校正・推敲装置

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JPH05314115A
JPH05314115A JP4119085A JP11908592A JPH05314115A JP H05314115 A JPH05314115 A JP H05314115A JP 4119085 A JP4119085 A JP 4119085A JP 11908592 A JP11908592 A JP 11908592A JP H05314115 A JPH05314115 A JP H05314115A
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JP
Japan
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japanese
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character string
Prior art date
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Pending
Application number
JP4119085A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Kanza
浩幸 勘座
Ikuo Karashi
育雄 芥子
Naotoshi Maruyama
直利 丸山
Takao Inui
隆夫 乾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPH05314115A publication Critical patent/JPH05314115A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 入力装置1からの日本語文章の入力終了後に
校正・推敲処理を行うと、文章中に異表記が混在してい
る場合、その旨を伝えるコメントが表示装置5の画面上
に表示される。そして、選択装置6によりコメントが選
択されて、文章中の異表記文字列が画面上で指摘される
と、何れかの表記に統一するように使用者に伝えられ、
その表示内容に基づいて使用者は、自分の意思により表
記を統一する。 【効果】 これにより、使用者の用途に応じて日本語文
章の校正・推敲動作を行うことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主に日本語ワードプロ
セッサや日本語編集機能を備えたオフィスコンピュータ
ー等の日本語文章処理装置に供せられ、入力文章の校正
・推敲を行う日本語文章校正・推敲装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来の日本語文章校正・推敲装置として
は、例えば特開昭62−209662号公報に開示され
たものが知られている。この種の装置では、漢字仮名混
じりで記述されている日本語文章を解析し、表記上、お
よび文法上で問題のある箇所を抽出し、その箇所を画面
上に表示することにより、使用者が正しい表記を選択し
て校正・推敲を行うことができるよう構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
日本語文章校正・推敲装置では、基準となる日本語表記
(例えば『打ち合わせ』)を記憶手段に備えており、文
中に基準外表記(例えば『打ち合せ』)が現れた場合、
この基準外表記を上記の基準表記に校正することで、文
章中の表記を統一して異表記を防止するようになってい
る。しかしながら、基準表記はあくまで装置固有の表記
であり、必ずしも利用者が望む表記とは限らない。ま
た、利用者がユーザー辞書に自分の望む基準表記を登録
することで、文章中の表記を利用者が望む表記に統一す
るという方法もあるが、このような方法では、利用者が
各表記に対して基準表記を入力しなければならないた
め、非常に手間がかかる作業となる。
【0004】一方、基準表記は、記事・マニュアル作成
等において必要ではあるが、特に必要としない使用者も
多いと考えられる。但し、一文章中に『打ち合わせ』と
『打ち合せ』のような異表記を混在して使用すること
は、望ましいことではない。
【0005】そこで、異表記が混在している場合、その
文字列を抽出し利用者に知らしめる機能を備えた日本語
文章校正・推敲装置が望まれる。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の日本語文章校正
・推敲装置は、上記の課題を解決するために、以下の手
段を講じている。
【0007】即ち、図1に示すように、日本語文を入力
/編集操作すると共に、校正指示を入力する入力/編集
手段と、入力された日本語文を記憶する文章記憶手段
と、日本語表記および基準となる日本語の文法を記憶し
ている表記・文法辞書手段と、日本語文全体を対象とす
る校正内容、および推敲内容をコメントとして多数記憶
しているコメント辞書手段と、第1の校正指示を受けて
コメント辞書手段からコメントを選択的に抽出する第1
抽出手段と、抽出されたコメントを表示する表示手段
と、選択指示を受け表示されたコメントの中から1つの
コメントを選択する選択手段と、表記・文法辞書手段を
参照することにより、選択されたコメントに対応する校
正・推敲すべき文字列を日本語文から抽出する第2抽出
手段と、抽出した文字列を表示中の日本語文中に指示す
る指示手段と、抽出した文字列について置き換えるべき
文字列候補を表記・文法辞書手段から読み出し、表示手
段に出力する文字列候補読出手段とを備え、装置が特定
の日本語基準表記を持つことなく、日本語文中に異表記
文字列が混在する場合にそれらを抽出する手段を第1抽
出手段中に備え、異表記文字列が混在している旨を伝え
るコメントをコメント辞書手段に備え、選択手段により
使用者が文章中の混在する異表記を自分の好みの表記に
統一できる。
【0008】
【作用】上記の構成によれば、日本語文章の入力終了後
に校正・推敲処理を行うと、文章中に異表記が混在して
いる場合、その旨を伝えるコメントが画面上に表示され
る。そして、上記のコメント選択により、文章中の異表
記文字列が画面上で指摘されると、何れかの表記に統一
するように使用者に伝えられ、その表示内容に基づいて
使用者は、自分の意思により表記を統一する。
【0009】
【実施例】本発明の一実施例について図2ないし図9に
基づいて説明すれば、以下の通りである。尚、本実施例
では、日本語文章校正・推敲装置を日本語ワードプロセ
ッサにおいて適用した場合を例示しており、また、実施
例中に記載の校正・推敲すべき文字列とは、かな漢字混
じりの文字列に加えて、記号列も含んだものとして以下
に記載するものである。
【0010】本実施例に係る日本語ワードプロセッサ
は、図2に示すように、入力装置(入力/編集手段)1
と、文章記憶装置(文章記憶手段)2と、辞書・文法記
憶装置(コメント辞書手段、表記・文法辞書手段)3
と、校正・推敲箇所抽出部(第1抽出手段、第2抽出手
段)4と、表示装置(表示手段)5と、選択装置(選択
手段)6と、制御装置(指示手段、文字列候補読出手
段)7とを備えている。
【0011】上記入力装置1は、キーボードが用いられ
ており、日本語文字列の入力および編集の各操作を行
う。文章記憶装置2は、本体内蔵のRAM(Random Acc
ess Memory) や外部記憶装置であるフロッピーディスク
等から構成されて、入力装置1から入力された日本語の
文字列を記憶する。辞書・文法記憶装置3は、本体内蔵
のROM(Read Only Memory) から構成されて、日本語
解析用辞書、校正・推敲用辞書および日本語の文法等を
記憶する。
【0012】校正・推敲箇所抽出部4は、制御装置7と
協働して、文章記憶装置2に蓄積された文字列と、辞書
・文法記憶装置3に記憶された辞書・文法との比較照合
を行い、日本語文章から異表記文字列など校正・推敲の
可能性のある対象を抽出する。表示装置5は、CRT
(Cathode Ray Tube)やLCD(Liquid Crystal Displ
ay) 等から構成されて、入力された日本語、照合の途中
結果、校正すべき文字列、置き換えるべき文字列、ある
いは文章全体についてのコメント等を表示する。
【0013】選択装置6は、入力装置1のキー群の1つ
のキーが割り当てられるか、あるいはマウス等のポイン
ティングデバイスから構成されて、置き換えるべき候補
やコメントが表示装置5の画面上に表示された際に正し
い表記の候補を選択する。制御装置7は、本体内蔵のC
PU(Central Processing Unit)から構成されて、上記
した各構成要素に指令を行うと共に、各構成要素からデ
ータを取り込むことにより、本実施例における校正・推
敲に関する制御を行う。尚、上記制御装置7の制御動作
としては、図示しないバッファに処理途中の結果を記憶
して、表示装置5に対して編集内容等の表示の指示を行
うものである。
【0014】上記の構成において、本日本語ワードプロ
セッサにおける校正・推敲の動作を、図3に示すフロー
チャートに基づいて以下に説明する。尚、以下の説明に
際しては、図4ないし図7に示す表示例を参照するもの
である。
【0015】先ず、入力装置1から文章を入力するか、
あるいは入力された文章を編集する(S1)。図4に入
力装置1から入力された文章例を示す。この文章例は、
文章記憶装置2に予め記憶されている文章を利用するも
のであってもよい。
【0016】次に、校正・推敲処理を行うか否かが問わ
れる(S2)。S2にて、校正・推敲処理を行わない場
合は、終了処理が施される一方、S2にて、校正・推敲
処理を行う場合は、校正・推敲箇所抽出部4によって校
正・推敲箇所が抽出される(S3)。
【0017】その後、使用者にとって有益と思われるコ
メントが表示装置5の画像上に表示される(S4)。図
5にそのコメントの表示例を示す。本実施例では、コメ
ントの例として、 (1)『カタカナ長音が統一されていません。』 (2)『送り仮名が統一されていません。』 (3)『漢字仮名表記が統一されていません。』 上記の(1)〜(3)の3つのコメントがそれぞれ表示
される。
【0018】次に、上記(1)〜(3)のコメントの中
からコメントが1つ選択されたか否かが判別される(S
5)。S5にて、コメントが選択されない場合は、終了
処理が施される一方、S5にて、例えば(1)のコメン
ト、即ち『カタカナ長音が統一されていません。』が選
択されると、そのコメントに対応する箇所が画面上に指
摘される(S6)。具体的には、文章中のカタカナ長音
が統一されていない表記が画面上で反転表示される。図
6にその反転表示の状態を示す。この場合、『ユーザ
ー』と『ユーザ』がそれぞれ反転表示(同図中で示す斜
線部)される。
【0019】次いで、図7に示す表示例に従って、表記
を選択することにより、文章の校正・推敲が行われる
(S7)。その後は、再度S4に戻り、S5でのコメン
ト選択がなくなった時点で、以上のような校正・推敲の
動作が終了される。
【0020】次に、コメント抽出処理における異表記文
字列の抽出方法について説明する。
【0021】先ず、校正・推敲箇所抽出部4は、日本語
を形態素解析処理をして単語レベルにまで分割する。こ
のような日本語の分割に際しては、図8に示す文章記憶
装置2内の表記辞書Hが利用される。この表記辞書Hに
は、単語表記、単語番号、品詞情報等の情報が含まれて
いる。尚、上記表記辞書H内の情報で同一単語ではある
が異表記であるもの(同図中の『ユーザ』と『ユーザ
ー』、および『打ち合せ』と『打ち合わせ』)は、単語
表記は異なるが単語番号は共通である。
【0022】形態素解析処理により分析された単語は、
図9に示す制御装置7内の単語管理テーブルTに格納さ
れる。単語管理テーブルTに格納される情報は、単語、
単語番号、品詞、出現回数、出現位置の各情報である。
【0023】形態素解析終了後、単語管理テーブルTの
内容から単語番号が同じで単語表記が異なるものを捜し
出し、見つかった場合はそのコメントを表示装置5の画
面上に表示する。単語番号が同じであれば表記に関係な
く同一語とみなすため、例えば『計算機』と『コンピュ
ーター』を同一単語番号として辞書に登録すれば、異表
記文字列として検索することも可能である。
【0024】また、選択装置6によって選択されたコメ
ントに対応する単語、表現等の画面上での指示について
は、単語管理テーブルTの出現位置情報をもとに捜し出
し、表示装置5の画面上に表示する。
【0025】尚、上記実施例は、本発明を限定するもの
ではなく、本発明の範囲内で種々の変更が可能である。
例えば、上記実施例では、校正・推敲の動作において、
上記(1)〜(3)の3つのコメントが表示装置5の画
面上に表示されるようになっているが、特に、このよう
なコメントの設定数、あるいはコメント内容は限定する
ものではない。
【0026】
【発明の効果】本発明の日本語文章校正・推敲装置は、
以上のように、日本語文を入力/編集操作すると共に、
校正指示を入力する入力/編集手段と、入力された日本
語文を記憶する文章記憶手段と、日本語表記および基準
となる日本語の文法を記憶している表記・文法辞書手段
と、日本語文全体を対象とする校正内容、および推敲内
容をコメントとして多数記憶しているコメント辞書手段
と、第1の校正指示を受けてコメント辞書手段からコメ
ントを選択的に抽出する第1抽出手段と、抽出されたコ
メントを表示する表示手段と、選択指示を受け表示され
たコメントの中から1つのコメントを選択する選択手段
と、表記・文法辞書手段を参照することにより、選択さ
れたコメントに対応する校正・推敲すべき文字列を日本
語文から抽出する第2抽出手段と、抽出した文字列を表
示中の日本語文中に指示する指示手段と、抽出した文字
列について置き換えるべき文字列候補を表記・文法辞書
手段から読み出し、表示手段に出力する文字列候補読出
手段とを備え、装置が特定の日本語基準表記を持つこと
なく、日本語文中に異表記文字列が混在する場合にそれ
らを抽出する手段を第1抽出手段中に備え、異表記文字
列が混在している旨を伝えるコメントをコメント辞書手
段に備え、選択手段により使用者が文章中の混在する異
表記を自分の好みの表記に統一できる構成である。
【0027】これにより、使用者の意思により表記を統
一することができ、使用者は、文章を入力する際、文章
の体裁にとらわれず、先ず書きたい文章内容の入力に集
中して、入力後に文章表現を変更したり、文章の体裁を
整えたりすることができる。また、使用者では気がつか
ない表記の不統一等をチェックすることもでき、結果と
して、使用者の用途に応じた校正・推敲動作を可能にし
た便利な日本語文章校正・推敲装置を提供することがで
きるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の基本構成を示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例における日本語ワードプロセ
ッサの各構成部材を示すブロック図である。
【図3】上記の各構成部材による校正・推敲の動作を示
すフローチャートである。
【図4】入力装置から入力された文章の表示例を示す説
明図である。
【図5】表示装置の画面上に表示されるコメントの表示
例を示す説明図である。
【図6】カタカナ長音が統一されていない表記が画面上
で反転表示された状態を示す説明図である。
【図7】表記の統一指示の表示例を示す説明図である。
【図8】文章記憶装置内の表記辞書を示す説明図であ
る。
【図9】制御装置内の単語管理テーブルを示す説明図で
ある。
【符号の説明】
1 入力装置(入力/編集手段) 2 文章記憶装置(文章記憶手段) 3 辞書・文法記憶装置(コメント辞書手段、表記・文
法辞書手段) 4 校正・推敲箇所抽出部(第1抽出手段、第2抽出手
段) 5 表示装置(表示手段) 6 選択装置(選択手段) 7 制御装置(指示手段、文字列候補読出手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 乾 隆夫 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】日本語文を入力/編集操作すると共に、校
    正指示を入力する入力/編集手段と、 入力された日本語文を記憶する文章記憶手段と、 日本語表記および基準となる日本語の文法を記憶してい
    る表記・文法辞書手段と、 日本語文全体を対象とする校正内容、および推敲内容を
    コメントとして多数記憶しているコメント辞書手段と、 第1の校正指示を受けてコメント辞書手段からコメント
    を選択的に抽出する第1抽出手段と、 抽出されたコメントを表示する表示手段と、 選択指示を受け表示されたコメントの中から1つのコメ
    ントを選択する選択手段と、 表記・文法辞書手段を参照することにより、選択された
    コメントに対応する校正・推敲すべき文字列を日本語文
    から抽出する第2抽出手段と、 抽出した文字列を表示中の日本語文中に指示する指示手
    段と、 抽出した文字列について置き換えるべき文字列候補を表
    記・文法辞書手段から読み出し、表示手段に出力する文
    字列候補読出手段とを備え、 装置が特定の日本語基準表記を持つことなく、日本語文
    中に異表記文字列が混在する場合にそれらを抽出する手
    段を第1抽出手段中に備え、異表記文字列が混在してい
    る旨を伝えるコメントをコメント辞書手段に備え、選択
    手段により使用者が文章中の混在する異表記を自分の好
    みの表記に統一できることを特徴とする日本語文章校正
    ・推敲装置。
JP4119085A 1992-05-12 1992-05-12 日本語文章校正・推敲装置 Pending JPH05314115A (ja)

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JP4119085A JPH05314115A (ja) 1992-05-12 1992-05-12 日本語文章校正・推敲装置

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JPH05314115A true JPH05314115A (ja) 1993-11-26

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ID=14752521

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4119085A Pending JPH05314115A (ja) 1992-05-12 1992-05-12 日本語文章校正・推敲装置

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JP (1) JPH05314115A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022175661A (ja) * 2021-05-14 2022-11-25 凸版印刷株式会社 校正支援装置、校正支援方法、及びプログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022175661A (ja) * 2021-05-14 2022-11-25 凸版印刷株式会社 校正支援装置、校正支援方法、及びプログラム

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