JPH05315522A - Qfp実装回路基板装置及びその接続固定方法 - Google Patents
Qfp実装回路基板装置及びその接続固定方法Info
- Publication number
- JPH05315522A JPH05315522A JP4121615A JP12161592A JPH05315522A JP H05315522 A JPH05315522 A JP H05315522A JP 4121615 A JP4121615 A JP 4121615A JP 12161592 A JP12161592 A JP 12161592A JP H05315522 A JPH05315522 A JP H05315522A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- qfp
- input
- printed circuit
- lands
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3421—Leaded components
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 QFP表面実装にあって、プリント回路基板
におけるランド間の短絡を効果的に阻止して確実な接
続、固定を行い、より周密化表面実装を容易にする。 【構成】 QFP22は、本体部から交互に突出長さが
異なる入出力端子群23が設けられる。プリント回路基
板26には、この入出力端子群23のそれぞれの端部に
対応して位置がずれたランド群25が設けられている。
すなわち、交互に直線上に配置した場合に比較して、ラ
ンド間の距離が大きくし、このランド群25に半田印刷
工法によりQFP22の入出力端子群23を加圧して、
接合し、この後、加熱して半田付けによる接続、固定を
行う。
におけるランド間の短絡を効果的に阻止して確実な接
続、固定を行い、より周密化表面実装を容易にする。 【構成】 QFP22は、本体部から交互に突出長さが
異なる入出力端子群23が設けられる。プリント回路基
板26には、この入出力端子群23のそれぞれの端部に
対応して位置がずれたランド群25が設けられている。
すなわち、交互に直線上に配置した場合に比較して、ラ
ンド間の距離が大きくし、このランド群25に半田印刷
工法によりQFP22の入出力端子群23を加圧して、
接合し、この後、加熱して半田付けによる接続、固定を
行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子機器用マザーボー
ドなどに適用し、QFP(Quad Flat Packge:フラットパ
ッケージ) をプリント回路基板に表面実装するQFP実
装回路基板装置及びその接続固定方法に関する。
ドなどに適用し、QFP(Quad Flat Packge:フラットパ
ッケージ) をプリント回路基板に表面実装するQFP実
装回路基板装置及びその接続固定方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来のプリント回路基板にQF
Pを表面実装する際の接続、固定状態を示している。図
3において、この例はQFP2と、プリント回路基板6
とを有している。
Pを表面実装する際の接続、固定状態を示している。図
3において、この例はQFP2と、プリント回路基板6
とを有している。
【0003】QFP2は、本体部材から均一な突出長の
複数の入出力端子でなる入出力端子(リード線)群3が
設けられ、プリント回路基板6には、入出力端子群3の
それぞれの端部に対応した位置に複数のランドでなるラ
ンド群5が設けられている。
複数の入出力端子でなる入出力端子(リード線)群3が
設けられ、プリント回路基板6には、入出力端子群3の
それぞれの端部に対応した位置に複数のランドでなるラ
ンド群5が設けられている。
【0004】図4(a)(b)(c)(d)は、このQ
FP2と、プリント回路基板6とを接続するクリーム半
田付け工法の工程を示している。図4(a)において、
プリント回路基板6上に配置されたランド群5中のラン
ド5a、5bとメタルマスク8の開口部11a、11b
とを位置合わせする。メタルマスク8上のクリーム半田
4を、スキージ7でローリングする半田印刷工法により
プリント回路基板6上のランド5a、5bに供給する。
図4(b)において、QFP2の入出力端子群3とラン
ド群5、すなわち、図中の入出力端子群3a,3bとプ
リント回路基板6のランド5a,5bとを位置合わせす
る。
FP2と、プリント回路基板6とを接続するクリーム半
田付け工法の工程を示している。図4(a)において、
プリント回路基板6上に配置されたランド群5中のラン
ド5a、5bとメタルマスク8の開口部11a、11b
とを位置合わせする。メタルマスク8上のクリーム半田
4を、スキージ7でローリングする半田印刷工法により
プリント回路基板6上のランド5a、5bに供給する。
図4(b)において、QFP2の入出力端子群3とラン
ド群5、すなわち、図中の入出力端子群3a,3bとプ
リント回路基板6のランド5a,5bとを位置合わせす
る。
【0005】図4(c)において、QFP2をプリント
回路基板6の上面に加圧して入出力端子群3a,3bと
ランド5a,5bとを接続する。図4(d)において、
ヒーター9の放射熱10で、入出力端子群3a,3bと
ランド5a,5bとを加熱して半田付けし、QFP2を
プリント回路基板6に接続、固定する。
回路基板6の上面に加圧して入出力端子群3a,3bと
ランド5a,5bとを接続する。図4(d)において、
ヒーター9の放射熱10で、入出力端子群3a,3bと
ランド5a,5bとを加熱して半田付けし、QFP2を
プリント回路基板6に接続、固定する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来例
のでは、QFP2の入出力端子群3とプリント回路基板
6のランド群5が同一線上に配列されている。このた
め、ランド群5のそれぞれのランド間が狭くなり、半田
印刷時のクリーム半田4のにじみで短絡が発生し易い。
さらに半田付け接続後のブリッジによる短絡が隣接パタ
ーン間で発生し易く、信頼性が得られないという問題が
ある。この問題は表面実装が、より周密化する峡ピッチ
で顕著となる。
のでは、QFP2の入出力端子群3とプリント回路基板
6のランド群5が同一線上に配列されている。このた
め、ランド群5のそれぞれのランド間が狭くなり、半田
印刷時のクリーム半田4のにじみで短絡が発生し易い。
さらに半田付け接続後のブリッジによる短絡が隣接パタ
ーン間で発生し易く、信頼性が得られないという問題が
ある。この問題は表面実装が、より周密化する峡ピッチ
で顕著となる。
【0007】本発明は、このような従来の技術における
問題を解決するものであり、QFP表面実装にあって、
プリント回路基板における隣接ランド間の短絡を効果的
に阻止して確実な接続、固定を行い、より周密化実装が
可能となる優れたQFP実装回路基板装置及びその接続
固定方法の提供を目的とする。
問題を解決するものであり、QFP表面実装にあって、
プリント回路基板における隣接ランド間の短絡を効果的
に阻止して確実な接続、固定を行い、より周密化実装が
可能となる優れたQFP実装回路基板装置及びその接続
固定方法の提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のQFP実装回路基板装置は、交互に本体部
からの突出長が異なる複数の入出力端子が設けられたフ
ラットパッケージと、複数の入出力端子の端部位置に対
応して配置され、入出力端子の端部が接続される複数の
ランドを有するプリント回路基板とを備える構成であ
る。
に、本発明のQFP実装回路基板装置は、交互に本体部
からの突出長が異なる複数の入出力端子が設けられたフ
ラットパッケージと、複数の入出力端子の端部位置に対
応して配置され、入出力端子の端部が接続される複数の
ランドを有するプリント回路基板とを備える構成であ
る。
【0009】また、QFP実装回路基板接続固定方法
は、プリント回路基板に交互に本体部からの突出長が異
なる複数の入出力端子が設けられたフラットパッケージ
が実装される複数のランドにクリーム半田を供給し、次
に、複数のランドにフラットパッケージの複数の入出力
端子の端部を位置合わせし、この後、プリント回路基板
にフラットパッケージを加圧し、さらに、複数のランド
とフラットパッケージの複数の入出力端子の端部を加熱
し、半田付けしてプリント回路基板にフラットパッケー
ジを接続、固定する。
は、プリント回路基板に交互に本体部からの突出長が異
なる複数の入出力端子が設けられたフラットパッケージ
が実装される複数のランドにクリーム半田を供給し、次
に、複数のランドにフラットパッケージの複数の入出力
端子の端部を位置合わせし、この後、プリント回路基板
にフラットパッケージを加圧し、さらに、複数のランド
とフラットパッケージの複数の入出力端子の端部を加熱
し、半田付けしてプリント回路基板にフラットパッケー
ジを接続、固定する。
【0010】
【作用】このような構成により、本発明のQFP実装回
路基板装置及びその接続固定方法は、QFP本体部から
の突出長さが相互に異なる複数の入出力端子の端部が、
プリント回路基板の複数のランドに接続される。すなわ
ち、交互に直線上に配置したランド群に接合する場合に
比較して、隣接ランド間の距離が大きくなる。
路基板装置及びその接続固定方法は、QFP本体部から
の突出長さが相互に異なる複数の入出力端子の端部が、
プリント回路基板の複数のランドに接続される。すなわ
ち、交互に直線上に配置したランド群に接合する場合に
比較して、隣接ランド間の距離が大きくなる。
【0011】
【実施例】以下、本発明のQFP実装回路基板装置及び
その接続固定方法の実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
その接続固定方法の実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
【0012】図1は実施例における全体構成を示してい
る。図1において、この例はQFP22と、プリント回
路基板26とを有している。QFP22は、交互に本体
部材からの突出長が異なる入出力端子でなる入出力端子
(リード線)群23が設けられている。プリント回路基
板26は、QFP22の入出力端子群23のそれぞれの
端部の位置に対応、すなわち、交互に位置がずれて複数
のランド群25が設けられている。
る。図1において、この例はQFP22と、プリント回
路基板26とを有している。QFP22は、交互に本体
部材からの突出長が異なる入出力端子でなる入出力端子
(リード線)群23が設けられている。プリント回路基
板26は、QFP22の入出力端子群23のそれぞれの
端部の位置に対応、すなわち、交互に位置がずれて複数
のランド群25が設けられている。
【0013】次に、この実施例の構成における機能につ
いて説明する。図1において、プリント回路基板26上
に配置されるランド群25に半田印刷工法によりQFP
22の入出力端子群23を接合する。この後、加熱して
半田付けによる接続、固定を行う。
いて説明する。図1において、プリント回路基板26上
に配置されるランド群25に半田印刷工法によりQFP
22の入出力端子群23を接合する。この後、加熱して
半田付けによる接続、固定を行う。
【0014】この場合、ランド群25のランド間が大き
くなり、それぞれのランド間でクリーム半田のにじみに
よる短絡がなくなり、加熱後のランド間でのブリッジが
無くなる。
くなり、それぞれのランド間でクリーム半田のにじみに
よる短絡がなくなり、加熱後のランド間でのブリッジが
無くなる。
【0015】図2(a)(b)(c)(d)は、このQ
FP22とプリント回路基板26とを接続するクリーム
半田付け工法における工程を示している。
FP22とプリント回路基板26とを接続するクリーム
半田付け工法における工程を示している。
【0016】図2において、この例ではQFP22を吸
着して所定の位置まで搬送する吸着ヘッド21と、クリ
ーム半田24と、スキージ27と、メタルマスク28
と、ヒーター29を有している。
着して所定の位置まで搬送する吸着ヘッド21と、クリ
ーム半田24と、スキージ27と、メタルマスク28
と、ヒーター29を有している。
【0017】次に、このような構成を使用するクリーム
半田付け工法の工程について説明する。
半田付け工法の工程について説明する。
【0018】図2(a)において、プリント回路基板2
6上に配置されるランド群25中のランド25a,25
bとメタルマスク28の開口部31a,31b等とを位
置合わせする。次に、メタルマスク28上に供給される
クリーム半田24をスキージ27で矢印方向に移動さ
せ、ハンダ印刷工法によりプリント回路基板26に設け
られているランド25a,25bに印刷、供給する。こ
のときランド群25のランド25a,25bは、直線上
を避けて千鳥状に配列されているため隣接するランド2
5a,25b間の距離が直線上に配置した場合に比較し
て大きくなり、クリーム半田24a,24bのにじみに
よる短絡を阻止できる。
6上に配置されるランド群25中のランド25a,25
bとメタルマスク28の開口部31a,31b等とを位
置合わせする。次に、メタルマスク28上に供給される
クリーム半田24をスキージ27で矢印方向に移動さ
せ、ハンダ印刷工法によりプリント回路基板26に設け
られているランド25a,25bに印刷、供給する。こ
のときランド群25のランド25a,25bは、直線上
を避けて千鳥状に配列されているため隣接するランド2
5a,25b間の距離が直線上に配置した場合に比較し
て大きくなり、クリーム半田24a,24bのにじみに
よる短絡を阻止できる。
【0019】次に、図2(b)に示すように、QFP2
2の入出力端子群23と、プリント回路基板26のラン
ド群25とを位置合わせする。
2の入出力端子群23と、プリント回路基板26のラン
ド群25とを位置合わせする。
【0020】次いで、図2(c)に示すように、QFP
22をプリント回路基板26の上面から加圧して入出力
端子群23と、ランド群25とを接合する。
22をプリント回路基板26の上面から加圧して入出力
端子群23と、ランド群25とを接合する。
【0021】図2(d)に示すように、ヒーター29の
放射熱40で加熱して入出力端子群23とランド群25
とを半田付けし、QFP22をプリント回路基板26に
固定する。
放射熱40で加熱して入出力端子群23とランド群25
とを半田付けし、QFP22をプリント回路基板26に
固定する。
【0022】このとき千鳥状に配置されたランド群25
とQFP22の入出力端子群23のそれぞれの入出力端
子の端部間の距離が、直線上に配置された場合に比較し
て大きいためブリッジによる短絡の発生を阻止できる。
とQFP22の入出力端子群23のそれぞれの入出力端
子の端部間の距離が、直線上に配置された場合に比較し
て大きいためブリッジによる短絡の発生を阻止できる。
【0023】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
のQFP実装回路基板装置及びその接続固定方法は、Q
FP本体部からの突出長さが相互に異なる複数の入出力
端子の端部がプリント回路基板の複数のランドに接続さ
れる。すなわち、交互に直線上に配置したランド群に接
合する場合に比較して、隣接ランド間の距離が大きくな
るようにしているため、QFP表面実装にあって、プリ
ント回路基板における隣接ランド間の短絡を効果的に阻
止して確実な接続、固定を行い、より周密化実装が可能
になるという効果を有する。
のQFP実装回路基板装置及びその接続固定方法は、Q
FP本体部からの突出長さが相互に異なる複数の入出力
端子の端部がプリント回路基板の複数のランドに接続さ
れる。すなわち、交互に直線上に配置したランド群に接
合する場合に比較して、隣接ランド間の距離が大きくな
るようにしているため、QFP表面実装にあって、プリ
ント回路基板における隣接ランド間の短絡を効果的に阻
止して確実な接続、固定を行い、より周密化実装が可能
になるという効果を有する。
【図1】本発明のQFP実装回路基板装置及びその接続
固定方法の実施例における全体構成を示す斜視図
固定方法の実施例における全体構成を示す斜視図
【図2】(a)(b)(c)(d)は実施例におけるQ
FPとプリント回路基板とを接続するクリーム半田付け
工法に係る工程図
FPとプリント回路基板とを接続するクリーム半田付け
工法に係る工程図
【図3】従来のプリント回路基板にQFPを表面実装す
る際の接続、固定状態を示す斜視図
る際の接続、固定状態を示す斜視図
【図4】(a)(b)(c)(d)は従来例におけるQ
FPとプリント回路基板とを接続するクリーム半田付け
工法に係る工程図
FPとプリント回路基板とを接続するクリーム半田付け
工法に係る工程図
21 吸着ヘッド 22 QFP 23 入出力端子群 23a,23b クリーム半田 24 クリーム半田 24a,24b クリーム半田 25 ランド群 25a,25b ランド 26 プリント回路基板 27 スキージ 28 メタルマスク 29 ヒーター 31a,31b 開口部 40 放射熱
Claims (2)
- 【請求項1】 交互に本体部からの突出長が異なる複数
の入出力端子が設けられたフラットパッケージと、上記
複数の入出力端子の端部位置に対応して配置され、上記
入出力端子の端部が接続される複数のランドを有するプ
リント回路基板とを備えるQFP実装回路基板装置。 - 【請求項2】 プリント回路基板に交互に本体部からの
突出長が異なる複数の入出力端子が設けられたフラット
パッケージが実装される複数のランドにクリーム半田を
供給し、次に、上記複数のランドに上記フラットパッケ
ージの複数の入出力端子の端部を位置合わせし、この
後、上記プリント回路基板に上記フラットパッケージを
加圧し、さらに、上記複数のランドと上記フラットパッ
ケージの複数の入出力端子の端部を加熱し、半田付けし
て上記プリント回路基板に上記フラットパッケージを接
続、固定することを特徴とするQFP実装回路基板接続
固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4121615A JPH05315522A (ja) | 1992-05-14 | 1992-05-14 | Qfp実装回路基板装置及びその接続固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4121615A JPH05315522A (ja) | 1992-05-14 | 1992-05-14 | Qfp実装回路基板装置及びその接続固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05315522A true JPH05315522A (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=14815642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4121615A Pending JPH05315522A (ja) | 1992-05-14 | 1992-05-14 | Qfp実装回路基板装置及びその接続固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05315522A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013115330A (ja) * | 2011-11-30 | 2013-06-10 | Keihin Corp | プリント配線板 |
-
1992
- 1992-05-14 JP JP4121615A patent/JPH05315522A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013115330A (ja) * | 2011-11-30 | 2013-06-10 | Keihin Corp | プリント配線板 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000312072A (ja) | リード付き電子部品の半田付け方法 | |
| US5877937A (en) | Encapsulated semiconductor device and electronic circuit board mounting same | |
| JPH05315522A (ja) | Qfp実装回路基板装置及びその接続固定方法 | |
| JP2002223062A (ja) | プリント配線基板のパッド形状 | |
| JP2914980B2 (ja) | 多端子電子部品の表面実装構造 | |
| JPH04373156A (ja) | クリーム半田接続方法 | |
| JP2917537B2 (ja) | 表面実装用icパッケージの実装方法 | |
| JPH11298125A (ja) | 表面実装用ランド | |
| JPH0742162U (ja) | ハイブリッドicの構造 | |
| JPS6058600B2 (ja) | 印刷配線基板への電子部品の取付法 | |
| JPS6221298A (ja) | チツプ形電子部品の実装方法 | |
| JP3872600B2 (ja) | 電子回路ユニットの取付方法 | |
| JP3223592B2 (ja) | 基板上でのバンプ電極の形成方法 | |
| JPH0217694A (ja) | 面付電子部品実装用印刷配線基板 | |
| JPH10229261A (ja) | 電力半導体装置 | |
| JPH04245465A (ja) | 電気部品及びその半田付け方法 | |
| JPS60107892A (ja) | 部品取付方法 | |
| JP2001077522A (ja) | 電子部品の実装方法 | |
| JPH0528073U (ja) | 半田パツト | |
| JPH0371743B2 (ja) | ||
| JPH0718475U (ja) | 印刷配線板 | |
| JPH03132091A (ja) | 面実装用印刷配線基板 | |
| JPH066022A (ja) | 部品実装方法 | |
| JPH04291987A (ja) | 表面実装部品の実装構造 | |
| JPH03233995A (ja) | チップ部品の実装方法 |