JPH0534883Y2 - - Google Patents
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- JPH0534883Y2 JPH0534883Y2 JP10508889U JP10508889U JPH0534883Y2 JP H0534883 Y2 JPH0534883 Y2 JP H0534883Y2 JP 10508889 U JP10508889 U JP 10508889U JP 10508889 U JP10508889 U JP 10508889U JP H0534883 Y2 JPH0534883 Y2 JP H0534883Y2
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Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 90
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000004566 building material Substances 0.000 description 1
- 239000004035 construction material Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、木材加工、特に板材加工の際板材
端部に「ほぞ」加工を施すためのテノーナに関す
る。
端部に「ほぞ」加工を施すためのテノーナに関す
る。
第13図に示すような長尺材或いは短尺材Wの
端面をFやGのようにほぞ加工する場合はテノー
ナによつて加工することが多い。このテノーナと
は第11図に示す如く、板材Wの両側下部を駆動
する機構によつて搬送される送材チエーンH,H
に載せ且つ上部両側を材料押さえJ,Jで押さえ
つつ送材し、のこK,Kで板材Wの両側を所定の
ほぞ溝となるよう切削加工する装置である。近
時、このようなテノーナは板材両端部の寸法をき
めたり、斜角を付けたり、留め仕口に切つたり、
溝を彫つたり、と板材の加工装置として多彩な用
途、機能を持つようになつている。
端面をFやGのようにほぞ加工する場合はテノー
ナによつて加工することが多い。このテノーナと
は第11図に示す如く、板材Wの両側下部を駆動
する機構によつて搬送される送材チエーンH,H
に載せ且つ上部両側を材料押さえJ,Jで押さえ
つつ送材し、のこK,Kで板材Wの両側を所定の
ほぞ溝となるよう切削加工する装置である。近
時、このようなテノーナは板材両端部の寸法をき
めたり、斜角を付けたり、留め仕口に切つたり、
溝を彫つたり、と板材の加工装置として多彩な用
途、機能を持つようになつている。
最近は家具用資材でも或いは建築用資材でも更
に幅の狭い板材の加工が要請されるようになつて
いる。しかし板幅がある一定の値になると第12
図に示すように一方の板材押さえJが他方に接触
するためそれ以上に幅の狭い板材を加工すること
は出来ない。また、板幅が狭くなれば板材の加工
速度(板材の搬送速度)の調節も難しくなり、板
材の種類や形状によつては搬送速度を変更する必
要が生じるがこのような場合、特に材料押さえに
工夫を要する。
に幅の狭い板材の加工が要請されるようになつて
いる。しかし板幅がある一定の値になると第12
図に示すように一方の板材押さえJが他方に接触
するためそれ以上に幅の狭い板材を加工すること
は出来ない。また、板幅が狭くなれば板材の加工
速度(板材の搬送速度)の調節も難しくなり、板
材の種類や形状によつては搬送速度を変更する必
要が生じるがこのような場合、特に材料押さえに
工夫を要する。
この考案は上記する課題を解決するために、ベ
ツドの上に設置した二つのフレームの一方を固定
側とし、他方を送材方向に対して直角方向に移動
可能な移動側とし且つ各フレームに送材チエーン
と材料押さえとを配置してなるテノーナにおい
て、前記移動側のフレームに配置した材料押さえ
を該フレームに設置したガイドに対して上下に移
動出来るようにすると共に該ガイドの上方に移動
させた状態で前記固定側のフレームに該移動側の
フレームを近接させた時、該移動側の材料押さえ
が前記固定側の材料押さえの上方に位置するよう
にしたことを特徴とする。
ツドの上に設置した二つのフレームの一方を固定
側とし、他方を送材方向に対して直角方向に移動
可能な移動側とし且つ各フレームに送材チエーン
と材料押さえとを配置してなるテノーナにおい
て、前記移動側のフレームに配置した材料押さえ
を該フレームに設置したガイドに対して上下に移
動出来るようにすると共に該ガイドの上方に移動
させた状態で前記固定側のフレームに該移動側の
フレームを近接させた時、該移動側の材料押さえ
が前記固定側の材料押さえの上方に位置するよう
にしたことを特徴とする。
通常の幅の広い板材を溝加工にする時は移動側
のフレームをベツドに設置したレール上を板幅に
合うよう移動させ、両方の材料押さえを平行状態
で降下させ板材を押さえて加工する。
のフレームをベツドに設置したレール上を板幅に
合うよう移動させ、両方の材料押さえを平行状態
で降下させ板材を押さえて加工する。
一方、幅の狭い板材を加工する時にはフレーム
をベツドに設置したレール上を固定側フレームに
近接するよう移動させる。しかし板材の幅がかな
り狭く両方の材料押さえを平行にした状態では押
さえることが出来ない場合、移動側フレームに設
置した材料押さえを上方に移動させてから近接さ
せる。するとこの移動側の材料押さえは丁度固定
側の材料押さえの上に位置するのでこの状態で固
定側の材料押さえを少し前へ出して降下させれば
該固定側の材料押さえのみで板材を押さえること
が出来る。こうしてかなり幅の狭い板材でも溝加
工することが可能となる。
をベツドに設置したレール上を固定側フレームに
近接するよう移動させる。しかし板材の幅がかな
り狭く両方の材料押さえを平行にした状態では押
さえることが出来ない場合、移動側フレームに設
置した材料押さえを上方に移動させてから近接さ
せる。するとこの移動側の材料押さえは丁度固定
側の材料押さえの上に位置するのでこの状態で固
定側の材料押さえを少し前へ出して降下させれば
該固定側の材料押さえのみで板材を押さえること
が出来る。こうしてかなり幅の狭い板材でも溝加
工することが可能となる。
以下、この考案の具体的実施例について図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
第1図はこの考案にかかるテノーナの側面図、
第2図は送材方向より見た正面図である。これら
の図面において、1及び2は送材チエーンであつ
てモータ9により駆動されるスプロケツト3,4
にエンドレス状に係合されている。5及び6は材
料押さえであり、5はガイド30に対して上下及
び前後に若干移動可能とし、6はガイド40に対
して前後に若干、上下には大きく移動可能として
ある。7及び8はのこであつてそれぞれモータ1
0及び11によつて回転駆動されて板材を端面加
工する。図に示すのこ7及び8は軸及びモータご
と全体を傾斜出来るようにしてある。
第2図は送材方向より見た正面図である。これら
の図面において、1及び2は送材チエーンであつ
てモータ9により駆動されるスプロケツト3,4
にエンドレス状に係合されている。5及び6は材
料押さえであり、5はガイド30に対して上下及
び前後に若干移動可能とし、6はガイド40に対
して前後に若干、上下には大きく移動可能として
ある。7及び8はのこであつてそれぞれモータ1
0及び11によつて回転駆動されて板材を端面加
工する。図に示すのこ7及び8は軸及びモータご
と全体を傾斜出来るようにしてある。
前記送材チエーン1と材料押さえ5及びガイド
30は固定側フレーム50側に設置してあり、前
記送材チエーン2と材料押さえ6及びガイド40
は移動側フレーム60側に設置してあるが、該送
材チエーン2や材料押さえ6及びガイド40等を
載せたフレーム60全体は加工する板材に合わせ
るため後述する如くベツド70に設置したレール
上を矢印A,Bの如く前後に移動させるようにし
てある。
30は固定側フレーム50側に設置してあり、前
記送材チエーン2と材料押さえ6及びガイド40
は移動側フレーム60側に設置してあるが、該送
材チエーン2や材料押さえ6及びガイド40等を
載せたフレーム60全体は加工する板材に合わせ
るため後述する如くベツド70に設置したレール
上を矢印A,Bの如く前後に移動させるようにし
てある。
次に、第3図は第2図に示した材料押さえ6の
一部の上面図で、第4図はその正面図である。
一部の上面図で、第4図はその正面図である。
前記材料押さえ6はガイド40上をスライドす
るスライダ12に固定してあり、更に該スライダ
12は雄ネジ杆13に螺合させた雌ネジ部材14
に固定してある。こうして該材料押さえ6は該雄
ネジ杆13をモータ15(第1図参照)で回転駆
動することにより上下に大きく移動させることが
可能となる。
るスライダ12に固定してあり、更に該スライダ
12は雄ネジ杆13に螺合させた雌ネジ部材14
に固定してある。こうして該材料押さえ6は該雄
ネジ杆13をモータ15(第1図参照)で回転駆
動することにより上下に大きく移動させることが
可能となる。
この考案にかかるテノーナの主要部は以上のよ
うな構成からなり、通常の幅の広い板材Wの端面
加工を行う時には第2図に示すように、フレーム
60をベツド70のレール上の矢印のA方向に移
動させ、板材に合う幅として材料押さえ5及び6
を平行状態で降下させ板材を押さえて加工する。
尚、該フレーム60の移動は第5図に示すよう
に、雄ネジ杆71をフレーム60の下部に螺合さ
せ、該雄ネジ杆71をモータ72によつて駆動す
にことにより行う。73はそのためにの変速機構
である。
うな構成からなり、通常の幅の広い板材Wの端面
加工を行う時には第2図に示すように、フレーム
60をベツド70のレール上の矢印のA方向に移
動させ、板材に合う幅として材料押さえ5及び6
を平行状態で降下させ板材を押さえて加工する。
尚、該フレーム60の移動は第5図に示すよう
に、雄ネジ杆71をフレーム60の下部に螺合さ
せ、該雄ネジ杆71をモータ72によつて駆動す
にことにより行う。73はそのためにの変速機構
である。
一方、幅の狭い板材Wの端面加工を行う時には
フレーム60をベツド70のレール上の矢印B方
向に移動させるが、板材の幅がかなり狭く材料押
さえ5と6を平行にした状態では押さえることが
出来ない場合には第5図に示すように、材料押さ
え6を上方に移動させてからフレーム60を近接
させる。すると材料押さえ6は丁度材料押さえ5
の上に位置するのでこの状態で材料押さえ5を少
し前へ出して降下させれば該材料押さえ5のみで
板材Wを押さえることが出来る。こうしてかなり
幅の狭い板材でも溝加工することが可能となる。
フレーム60をベツド70のレール上の矢印B方
向に移動させるが、板材の幅がかなり狭く材料押
さえ5と6を平行にした状態では押さえることが
出来ない場合には第5図に示すように、材料押さ
え6を上方に移動させてからフレーム60を近接
させる。すると材料押さえ6は丁度材料押さえ5
の上に位置するのでこの状態で材料押さえ5を少
し前へ出して降下させれば該材料押さえ5のみで
板材Wを押さえることが出来る。こうしてかなり
幅の狭い板材でも溝加工することが可能となる。
第6図はこの考案にかかるテノーナにおいて使
用する材料押さえ6の一実施例の平面図で、第7
図はその側面図である。即ち、この材料押さえ6
はケース16に固定したフレーム17にコロ18
を回動自在に取付け、該コロ18の上からはプー
リ20と21に巻き掛けたベルト19を被せて板
材と共に搬送出来るようにしてある。このように
回動自在に取付けたコロ18の上に被せたベルト
19が板材と共に搬送出来るようにした構造の材
料押さえは板材を押さえる場合全体的に良く密着
させることが出来るので板材の断面積が小さい場
合や送材速度が遅い場合に有効である。
用する材料押さえ6の一実施例の平面図で、第7
図はその側面図である。即ち、この材料押さえ6
はケース16に固定したフレーム17にコロ18
を回動自在に取付け、該コロ18の上からはプー
リ20と21に巻き掛けたベルト19を被せて板
材と共に搬送出来るようにしてある。このように
回動自在に取付けたコロ18の上に被せたベルト
19が板材と共に搬送出来るようにした構造の材
料押さえは板材を押さえる場合全体的に良く密着
させることが出来るので板材の断面積が小さい場
合や送材速度が遅い場合に有効である。
第8図は同じくコロ18上にベルト19を被せ
て搬送出来るようにしたものの一部側面図であ
り、第9図は第8図の−矢視断面図である。
これらの図に示すように、加工する板材の断面積
や送材速度によりコロ18とコロ18との間隔
L1やL2を変えても良い。この実施例ではコロ1
8はケース22に固定したフレーム23に軸24
と該軸に固定した取付具25に回動自在に取付け
てある。
て搬送出来るようにしたものの一部側面図であ
り、第9図は第8図の−矢視断面図である。
これらの図に示すように、加工する板材の断面積
や送材速度によりコロ18とコロ18との間隔
L1やL2を変えても良い。この実施例ではコロ1
8はケース22に固定したフレーム23に軸24
と該軸に固定した取付具25に回動自在に取付け
てある。
第10図1はこの考案にかかるテノーナで使用
する材料押さえ6′の他の実施例の正面図で同図
2はその側面図である。この実施例の材料押さえ
6′はフレーム26に軸27を固定し、該軸27
とフレーム26に取付具28を固定し、該取付具
28にコロ29を回動自在に取付けてある。この
場合、回動自在な多数のコロ29で板材を直接押
さえることになるが、このような構造の材料押さ
え6は比較的幅の広い板材或いは送材速度の早い
場合に最適である。
する材料押さえ6′の他の実施例の正面図で同図
2はその側面図である。この実施例の材料押さえ
6′はフレーム26に軸27を固定し、該軸27
とフレーム26に取付具28を固定し、該取付具
28にコロ29を回動自在に取付けてある。この
場合、回動自在な多数のコロ29で板材を直接押
さえることになるが、このような構造の材料押さ
え6は比較的幅の広い板材或いは送材速度の早い
場合に最適である。
この考案にかかるテノーナは以上詳述したよう
な構成としたので、従来よりもかなり狭い幅の板
材の端面でもほぞ加工することが出来る。従つて
従来では接合出来なかつたような板材でもほぞ加
工して接合することが可能となり資源の有効活用
を図ることが出来る。更に、家具材や建材として
多種類の接合材を豊富に提供することが出来るよ
うになる。
な構成としたので、従来よりもかなり狭い幅の板
材の端面でもほぞ加工することが出来る。従つて
従来では接合出来なかつたような板材でもほぞ加
工して接合することが可能となり資源の有効活用
を図ることが出来る。更に、家具材や建材として
多種類の接合材を豊富に提供することが出来るよ
うになる。
第1図はこの考案にかかるテノーナの側面図、
第2図は送材方向より見た正面図、第3図は第2
図に示した材料押さえの部分の上面図で、第4図
はその正面図、第5図は材料押さえを上に上げ幅
の狭い板材を加工する場合のこの考案にかかるテ
ノーナの送材方向より見た正面図、第6図はこの
考案にかかるテノーナにおいて使用する材料押さ
えの一実施例の平面図で、第7図はその側面図、
第8図は同じくコロ上にベルトを被せて搬送出来
るようにしたものの一部側面図で、第9図は第8
図の−矢視断面図、第10図1はこの考案に
かかるテノーナで使用する材料押さえの他の実施
例の正面図で同図2はその側面図、第11図及び
第12図は従来のテノーナによる板材加工の概念
図、第13図はほぞ加工が施された板材の斜視図
である。 1,2……送材チエーン、5,6……材料押さ
え、12……スライダ、13……雄ネジ杆、14
……雌ネジ部材、30,40……ガイド、50…
…固定側フレーム、60……移動側フレーム、7
0……ベツド。
第2図は送材方向より見た正面図、第3図は第2
図に示した材料押さえの部分の上面図で、第4図
はその正面図、第5図は材料押さえを上に上げ幅
の狭い板材を加工する場合のこの考案にかかるテ
ノーナの送材方向より見た正面図、第6図はこの
考案にかかるテノーナにおいて使用する材料押さ
えの一実施例の平面図で、第7図はその側面図、
第8図は同じくコロ上にベルトを被せて搬送出来
るようにしたものの一部側面図で、第9図は第8
図の−矢視断面図、第10図1はこの考案に
かかるテノーナで使用する材料押さえの他の実施
例の正面図で同図2はその側面図、第11図及び
第12図は従来のテノーナによる板材加工の概念
図、第13図はほぞ加工が施された板材の斜視図
である。 1,2……送材チエーン、5,6……材料押さ
え、12……スライダ、13……雄ネジ杆、14
……雌ネジ部材、30,40……ガイド、50…
…固定側フレーム、60……移動側フレーム、7
0……ベツド。
Claims (1)
- ベツドの上に設置した二つのフレームの一方を
固定側とし、他方を送材方向に対して直角方向に
移動可能な移動側とし且つ各フレームに送材チエ
ーンと材料押さえとを配置してなるテノーナにお
いて、前記移動側のフレームに配置した材料押さ
えを該フレームに設置したガイドに対して上下に
移動出来るようにすると共に該ガイドの上方に移
動させた状態で前記固定側のフレームに該移動側
のフレームを近接させた時、該移動側の材料押さ
えが前記固定側の材料押さえの上方に位置するよ
うにしたことを特徴とするテノーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10508889U JPH0534883Y2 (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10508889U JPH0534883Y2 (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345102U JPH0345102U (ja) | 1991-04-25 |
| JPH0534883Y2 true JPH0534883Y2 (ja) | 1993-09-03 |
Family
ID=31653860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10508889U Expired - Lifetime JPH0534883Y2 (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0534883Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103158180A (zh) * | 2011-12-16 | 2013-06-19 | 无锡凤凰画材有限公司 | 木料双头开榫机的推送块结构 |
| CN103158179A (zh) * | 2011-12-16 | 2013-06-19 | 无锡凤凰画材有限公司 | 木料双头开榫机 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4668485B2 (ja) * | 2001-10-29 | 2011-04-13 | 株式会社 トーアエンジニアリング | 板材加工機 |
| JP2007159684A (ja) * | 2005-12-12 | 2007-06-28 | Ekbo Kk | 指先刺激装置 |
-
1989
- 1989-09-07 JP JP10508889U patent/JPH0534883Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103158180A (zh) * | 2011-12-16 | 2013-06-19 | 无锡凤凰画材有限公司 | 木料双头开榫机的推送块结构 |
| CN103158179A (zh) * | 2011-12-16 | 2013-06-19 | 无锡凤凰画材有限公司 | 木料双头开榫机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0345102U (ja) | 1991-04-25 |
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