JPH053528Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH053528Y2 JPH053528Y2 JP10714887U JP10714887U JPH053528Y2 JP H053528 Y2 JPH053528 Y2 JP H053528Y2 JP 10714887 U JP10714887 U JP 10714887U JP 10714887 U JP10714887 U JP 10714887U JP H053528 Y2 JPH053528 Y2 JP H053528Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soundproof wall
- film
- monomers
- soundproof
- light control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000178 monomer Substances 0.000 claims description 8
- 239000011342 resin composition Substances 0.000 claims description 6
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 11
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 10
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- -1 benzyl dimethyl ketal Chemical compound 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- AMBJXYFIMKHOQE-UHFFFAOYSA-N 2-(2,4,6-tribromophenoxy)ethyl prop-2-enoate Chemical compound BrC1=CC(Br)=C(OCCOC(=O)C=C)C(Br)=C1 AMBJXYFIMKHOQE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- OMIGHNLMNHATMP-UHFFFAOYSA-N 2-hydroxyethyl prop-2-enoate Chemical compound OCCOC(=O)C=C OMIGHNLMNHATMP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004721 Polyphenylene oxide Substances 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- UHESRSKEBRADOO-UHFFFAOYSA-N ethyl carbamate;prop-2-enoic acid Chemical compound OC(=O)C=C.CCOC(N)=O UHESRSKEBRADOO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000005329 float glass Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000113 methacrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920005668 polycarbonate resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004431 polycarbonate resin Substances 0.000 description 1
- 229920000570 polyether Polymers 0.000 description 1
- 229920001451 polypropylene glycol Polymers 0.000 description 1
- 229920005990 polystyrene resin Polymers 0.000 description 1
- 239000006120 scratch resistant coating Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- DVKJHBMWWAPEIU-UHFFFAOYSA-N toluene 2,4-diisocyanate Chemical compound CC1=CC=C(N=C=O)C=C1N=C=O DVKJHBMWWAPEIU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Devices Affording Protection Of Roads Or Walls For Sound Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は道路または線路などに使用される防音
壁に関するものである。
壁に関するものである。
[考案の概要]
本考案は道路または線路などに使用される防音
壁において、フイルムに対して所定の角度範囲内
にある入射光のみを選択的に散乱しそれ以外の角
度の入射光は透過する光制御フイルムを透明プラ
スチツクまたはガラス表面、或は透明プラスチツ
クまたはガラスの間に被着させ、特に高架道路ま
たは線路上を走行している自動車、電車或は、歩
行している人間から高架道路または線路の下の家
屋の中が覗かれないようにしたものである。更
に、本防音壁は高架道路または線路の景色は遮る
が、他の方向の景色は見通すことができるので景
観の良い場所に使用することもできる。
壁において、フイルムに対して所定の角度範囲内
にある入射光のみを選択的に散乱しそれ以外の角
度の入射光は透過する光制御フイルムを透明プラ
スチツクまたはガラス表面、或は透明プラスチツ
クまたはガラスの間に被着させ、特に高架道路ま
たは線路上を走行している自動車、電車或は、歩
行している人間から高架道路または線路の下の家
屋の中が覗かれないようにしたものである。更
に、本防音壁は高架道路または線路の景色は遮る
が、他の方向の景色は見通すことができるので景
観の良い場所に使用することもできる。
[従来の技術]
従来の防音壁は透明ですべての角度の景色が見
通せるようになつてている。
通せるようになつてている。
[考案が解決しようとする問題点]
上述のような従来の防音壁は、道路または線
路、特に高架道路または線路などに既に多く使用
されている。しかしながら、最近このような防音
壁に対して次のような問題点が指摘されている。
路、特に高架道路または線路などに既に多く使用
されている。しかしながら、最近このような防音
壁に対して次のような問題点が指摘されている。
即ち、特に高架道路または線路の下にある家屋
の中が、走行している自動車、電車または歩行し
ている人間から覗かれてしまうためプライバシー
を保つことができない。
の中が、走行している自動車、電車または歩行し
ている人間から覗かれてしまうためプライバシー
を保つことができない。
更に、プライバシーを守るために不透明の防音
壁を使用すると今度は、走行している自動車、電
車または歩行している人間から景色が全く見えな
いことになり特に景観の良い場所などでは問題と
なる。
壁を使用すると今度は、走行している自動車、電
車または歩行している人間から景色が全く見えな
いことになり特に景観の良い場所などでは問題と
なる。
本考案は、従来の防音壁における上述のような
問題点に着目し、道路または線路の下の家屋のプ
ライバシーを守り、かつ走行している自動車、電
車または歩行している人間が景色を見ることがで
きるように考えられたものである。
問題点に着目し、道路または線路の下の家屋のプ
ライバシーを守り、かつ走行している自動車、電
車または歩行している人間が景色を見ることがで
きるように考えられたものである。
[問題点を解決するための手段]
本考案による防音壁は、フイルムに対して所定
の角度範囲内にある入射光のみを選択的に散乱し
それ以外の角度の入射光は透過する光制御フイル
ムを透明プラスチツクまたはガラス表面、或は透
明プラスチツクまたはガラスの間に被着させ、あ
る角度範囲のみ、例えば上記防音壁に直角の方向
から測定して、下向きに10°〜90°の範囲以内のみ
見通すことができない防音壁を作製する。
の角度範囲内にある入射光のみを選択的に散乱し
それ以外の角度の入射光は透過する光制御フイル
ムを透明プラスチツクまたはガラス表面、或は透
明プラスチツクまたはガラスの間に被着させ、あ
る角度範囲のみ、例えば上記防音壁に直角の方向
から測定して、下向きに10°〜90°の範囲以内のみ
見通すことができない防音壁を作製する。
また、本考案で使用される光制御フイルムはそ
れぞれ屈折率に差があるオリゴマーとモノマーま
たはモノマー同士からなる樹脂組成物を硬化させ
ることにより得られ、好ましくはそれぞれ屈折率
に差がある光重合性オリゴマーと光重合性モノマ
ーまたは光重合性モノマー同士とから成る樹脂組
成物に紫外線を照射し硬化させることにより得ら
れるが、角度依存性については紫外線の照射角
度、樹脂組成物の屈折率差等によつて決定され
る。尚、本考案で使用される光制御フイルムの膜
厚は20〜2000μmである。この光制御フイルムの
製造方法は先に本考案者等による特許出願、特願
昭61−302500号(昭和61年12月18日出願、「光制
御板およびその製造方法」)および特許出願、昭
和62年6月11日出願、「光制御板とその製造方法」
に記載されている。
れぞれ屈折率に差があるオリゴマーとモノマーま
たはモノマー同士からなる樹脂組成物を硬化させ
ることにより得られ、好ましくはそれぞれ屈折率
に差がある光重合性オリゴマーと光重合性モノマ
ーまたは光重合性モノマー同士とから成る樹脂組
成物に紫外線を照射し硬化させることにより得ら
れるが、角度依存性については紫外線の照射角
度、樹脂組成物の屈折率差等によつて決定され
る。尚、本考案で使用される光制御フイルムの膜
厚は20〜2000μmである。この光制御フイルムの
製造方法は先に本考案者等による特許出願、特願
昭61−302500号(昭和61年12月18日出願、「光制
御板およびその製造方法」)および特許出願、昭
和62年6月11日出願、「光制御板とその製造方法」
に記載されている。
更に、本考案で使用される透明プラスチツク板
は、透明なものなら特に限定されず、どのような
ものでも使用できる。好適に使用されるものとし
て、ポリカーボネート樹脂、アクリル樹脂、メタ
クリル樹脂またはポリスチレン樹脂等が挙げられ
る。また、本考案で使用されるガラス板は、フロ
ートガラス板が使用できる。
は、透明なものなら特に限定されず、どのような
ものでも使用できる。好適に使用されるものとし
て、ポリカーボネート樹脂、アクリル樹脂、メタ
クリル樹脂またはポリスチレン樹脂等が挙げられ
る。また、本考案で使用されるガラス板は、フロ
ートガラス板が使用できる。
また本考案で、上記光制御フイルムと透明プラ
スチツク或はガラス板のような透明板とを被着さ
せる方法は特に限定されず、公知の方法が使用で
きる。例えば、第3図に示すようにガラス板また
は透明プラスチツク2の表面に光制御フイルム1
を被着させてもよく、第4図に示すようにガラス
板または透明プラスチツク2,2′の間に光制御
フイルム1を挟んでもよく、また第5図に示すよ
うに、ガラス板2,2′の間に光制御フイルム1
を挟み、ガラス板の外側表面に更にプラスチツク
板3を接着してもよい。プラスチツク板の外側表
面には耐擦傷性被覆を施す事が好ましい。
スチツク或はガラス板のような透明板とを被着さ
せる方法は特に限定されず、公知の方法が使用で
きる。例えば、第3図に示すようにガラス板また
は透明プラスチツク2の表面に光制御フイルム1
を被着させてもよく、第4図に示すようにガラス
板または透明プラスチツク2,2′の間に光制御
フイルム1を挟んでもよく、また第5図に示すよ
うに、ガラス板2,2′の間に光制御フイルム1
を挟み、ガラス板の外側表面に更にプラスチツク
板3を接着してもよい。プラスチツク板の外側表
面には耐擦傷性被覆を施す事が好ましい。
[考案の効果]
本考案の防音壁を使用すれば、特に高架道路ま
たは線路上を走行している自動車、電車或は、歩
行している人間から高架道路または線路の下の家
屋の中が覗かれることがなくなり、更に、本防音
壁は高架道路または線路の景色は遮るが、他の方
向の景色は見通すことができるので景観の良い場
所に使用することもできる。
たは線路上を走行している自動車、電車或は、歩
行している人間から高架道路または線路の下の家
屋の中が覗かれることがなくなり、更に、本防音
壁は高架道路または線路の景色は遮るが、他の方
向の景色は見通すことができるので景観の良い場
所に使用することもできる。
[実施例]
次に、本考案の防音壁の実施例を図面を用いて
説明する。
説明する。
平均分子量2000のポリプロピレングリコールと
トルエンジイソシアネート及び2−ヒドロキシエ
チルアクリレートの反応によつて得たポリエーテ
ルウレンタンアクリレート(屈折率1.481)100部
に対してトリブロモフエノキシエチルアクリレー
ト(屈折率1.567)100部及びベンジルジメチルケ
タール6部を添加混合した樹脂組成物を、1mm厚
のスペーサーをはさんだ60cm角のガラス板間に注
入し、これに50cmの距離からガラス面に対し垂直
方向から片側に30,60度の角度で2本の高圧水銀
ランプ(80W/cm,2kw、発光直径約2cm、発光
長25cm、ウシオ電気製)を平行に設置し紫外線
を、1分間照射し硬化シートを得た。得られた硬
化シートは、前記垂直方向から前記片側に10〜90
度の角度付近から見ると白濁しており、それ以外
の角度から見ると透明であつた。第6図にこの硬
化シートについて濁度の測定結果を示す。
トルエンジイソシアネート及び2−ヒドロキシエ
チルアクリレートの反応によつて得たポリエーテ
ルウレンタンアクリレート(屈折率1.481)100部
に対してトリブロモフエノキシエチルアクリレー
ト(屈折率1.567)100部及びベンジルジメチルケ
タール6部を添加混合した樹脂組成物を、1mm厚
のスペーサーをはさんだ60cm角のガラス板間に注
入し、これに50cmの距離からガラス面に対し垂直
方向から片側に30,60度の角度で2本の高圧水銀
ランプ(80W/cm,2kw、発光直径約2cm、発光
長25cm、ウシオ電気製)を平行に設置し紫外線
を、1分間照射し硬化シートを得た。得られた硬
化シートは、前記垂直方向から前記片側に10〜90
度の角度付近から見ると白濁しており、それ以外
の角度から見ると透明であつた。第6図にこの硬
化シートについて濁度の測定結果を示す。
第1図は本考案の防音壁が、所定の角度範囲を
上記防音壁に直角の方向で内側から測定して、下
向きに10°〜90°の範囲内になるように高架道路に
使用されている状況である。即ち、高架道路の下
の方向は防音壁が散乱するので見えない。
上記防音壁に直角の方向で内側から測定して、下
向きに10°〜90°の範囲内になるように高架道路に
使用されている状況である。即ち、高架道路の下
の方向は防音壁が散乱するので見えない。
しかし、他の方向は防音壁が透明となので見え
る。第2図Aは本考案で使用する光制御フイルム
に対して片側10〜90°以外の入射角を有する光線
がそのまま透過する状態を示す。第2図Bは上記
フイルムに対して片側10〜90°以内の入射角を有
する光線が散乱される状態を示す。
る。第2図Aは本考案で使用する光制御フイルム
に対して片側10〜90°以外の入射角を有する光線
がそのまま透過する状態を示す。第2図Bは上記
フイルムに対して片側10〜90°以内の入射角を有
する光線が散乱される状態を示す。
第1図には、本考案の防音壁が使用されている
状況を第2図には本考案において使用する光制御
フイルムの光線透過状態を示す。また、第3図か
ら第5図までには本考案の防音壁の断面図の具体
例を示す。更に、第6図には上記フイルムの角度
依存性特性図の一つの具体例を示す。 符号の説明、a……本考案による防音壁、○…
…見える、×……見えない。
状況を第2図には本考案において使用する光制御
フイルムの光線透過状態を示す。また、第3図か
ら第5図までには本考案の防音壁の断面図の具体
例を示す。更に、第6図には上記フイルムの角度
依存性特性図の一つの具体例を示す。 符号の説明、a……本考案による防音壁、○…
…見える、×……見えない。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 フイルムに対して所定の角度範囲内にある入
射光のみを選択的に散乱しそれ以外の角度の入
射光は透過する光制御フイルムを透明板表面に
被着させ、または複数の透明板の間に介挿させ
た積層体を有する防音壁。 2 上記所定の角度範囲を上記防音壁に直角の方
向で内側から測定して、下向きに10°〜90°の範
囲内にした実用新案登録請求の範囲第1項記載
の防音壁。 3 該フイルムが、それぞれ屈折率に差があるオ
リゴマーとモノマーまたはモノマー同士からな
る樹脂組成物を硬化させることにより得られる
ものである実用新案登録請求の範囲第1項記載
の防音壁。 4 該フイルムが、それぞれ屈折率に差がある光
重合性オリゴマーと光重合性モノマーまたはモ
ノマー同士とから成る樹脂組成物に、紫外線を
照射し硬化させることにより得られるものであ
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の防音
壁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10714887U JPH053528Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10714887U JPH053528Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6414210U JPS6414210U (ja) | 1989-01-25 |
| JPH053528Y2 true JPH053528Y2 (ja) | 1993-01-28 |
Family
ID=31341300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10714887U Expired - Lifetime JPH053528Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH053528Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-13 JP JP10714887U patent/JPH053528Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6414210U (ja) | 1989-01-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2573477C2 (ru) | Слоистая конструкция с внутренними полостями и способ ее изготовления | |
| JP2003506761A (ja) | 光学表示複合体(opticaldisplaycomposite) | |
| JPH053528Y2 (ja) | ||
| US3822158A (en) | Method of refurbishing reflective-type pavement markers | |
| CN103562462A (zh) | 用于道路指示的反射物及其制造方法 | |
| ATE349027T1 (de) | Verfahren und vorrichtung zur lichtleiterherstellung mit einem laser, lichtleiter und rückwärtig beleuchtete bildschirme mit diesen lichtleitern | |
| JPH0417714Y2 (ja) | ||
| JPH0452782Y2 (ja) | ||
| JPH0516620Y2 (ja) | ||
| JPH0736321Y2 (ja) | 識別表示体 | |
| JPH0446476Y2 (ja) | ||
| JPH0537353Y2 (ja) | ||
| JPH0648505Y2 (ja) | 映像を投射する装置 | |
| JPH057293Y2 (ja) | ||
| JPH03296469A (ja) | 光選択透過シートおよびその製造方法 | |
| CN214168835U (zh) | 一种交通用重要公路口临时管控监测装置 | |
| JPH0529869Y2 (ja) | ||
| JPH072956Y2 (ja) | 覗き窓 | |
| JPH0736322Y2 (ja) | ブラックボックス体 | |
| JP2586953Y2 (ja) | 光造形装置 | |
| JPH0541433Y2 (ja) | ||
| JPH0525919Y2 (ja) | ||
| JPH0538321Y2 (ja) | ||
| JPH03107901A (ja) | 光制御板の製造法 | |
| US7425075B1 (en) | Optical reflecting material |