JPH05356U - ブラシヘツド - Google Patents

ブラシヘツド

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JPH05356U
JPH05356U JP4581791U JP4581791U JPH05356U JP H05356 U JPH05356 U JP H05356U JP 4581791 U JP4581791 U JP 4581791U JP 4581791 U JP4581791 U JP 4581791U JP H05356 U JPH05356 U JP H05356U
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brush
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忠男 山田
重則 都築
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Abstract

(57)【要約】 【目的】基板1の半径方向の内外における研削能力のば
らつき及びブラシ素線33の折損のばらつきを減少する
こと。 【構成】回転可能な基板1と、基板1に列設され先端部
33cがほぼ面一状態にそろったブラシ素線33とから
なる多数個のブラシタフト3とからなり、ブラシタフト
3のブラシ素線33の線径は、基板1の遠心側に比較し
て向心側が大きい。周速は遠心側に比較して向心側が遅
いものの、ブラシ素線33の剛性は遠心側に比較して向
心側が大きい。そのため、基板1の半径方向の内外にお
ける研削能力のばらつきは、減少する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はブラシヘッドに関する。このブラシヘッドは、鋼材の表面、溶接ビー ド、加工ばり等を研削する際に適用できる。
【0002】
【従来の技術】
このブラシヘッドとしては、実開昭60−91356号公報に開示されている 様に、回転可能な基板と、基板の半径方向及び周方向にわたり基板に列設された 多数個のブラシタフトとで構成されたものが知られている。各ブラシタフトは、 軸端面の一方が基板に固着された保持筒と、各保持筒の保持孔に保持されたブラ シ素線とからなる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで上記したブラシヘッドでは基板の遠心側つまり外周部程、その回転半 径が大きいために周速が大きく、また、基板の向心側つまり中央部程、その回転 半径が小さいために周速が小さい。かかるブラシヘッドでは、基板の遠心側つま り外周部程、周速が大きいために、研削能力が大きい利点をもつものの、ブラシ 素線の折損、摩耗が大きく、ブラシ素線の寿命も短い不具合をもつ。また、基板 の向心側つまり中央部程、周速が小さいために、ブラシ素線の折損、摩耗が小さ く、ブラシ素線の寿命も長い利点をもつものの、研削能力が小さい不具合をもつ 。この様に従来のブラシヘッドでは、周速差に起因して、基板の遠心側と向心側 とで研削能力が均一ではなかった。
【0004】 本考案はかかる実情に鑑みなされたものであり、その目的は、周速の差異に基 づく基板の遠心側と向心側とにおける研削能力のばらつきを回避し、基板の全体 における研削性の均一化を図ったブラシヘッドを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】 本考案のブラシヘッドは、軸心のまわりを回転可能な基板と、基板の半径方向 及び周方向にわたり基板に列設されブラシ素線を束ねた多数個のブラシタフトと で構成され、ブラシタフトを構成する各ブラシ素線の曲げ剛性は、基板の遠心側 に比較して基板の向心側が大きいことを特徴とするものである。
【0006】 曲げ剛性を大きくする手段として、ブラシ素線の線径、ブラシタフトの直径を 増したり、ブラシ素線の本数を増す手段、ブラシ素線を撚線とする手段を採用で きる。 ブラシ素線の線径とはブラシ素線の外径を意味する。ブラシ素線の線径は、基 板の遠心側では例えば0.5〜0.6mm程度、基板の向心側では例えば0.6 〜0.7mm程度とすることができる。この場合、保持筒の保持孔の直径は、外 、中、内で同一とする。本考案ではブラシ素線の線径の大小は基板の遠心側、向 心側において最低限頻度で発現されておれば足りる。
【0007】 本考案では、基板をその半径方向において外と内とに分けたとき次の様な形態 にできる。例えば、ブラシ素線の材質及びブラシタフトの直径が同一の場合には 、外ではブラシ素線の線径を細くかつブラシタフト1個あたりの素線の本数を多 く、内ではブラシ素線の線径を太くかつ本数を少なくできる。この場合、ブラシ 素線の線径は例えば、外で0.5mm、中で0.6mm、内で0.7mmにでき る。また、ブラシ素線の材質、ブラシタフト1個あたりのブラシ素線の本数が同 一の場合には、外ではブラシ素線の線径を細くしかつブラシタフトの直径を小さ くし、内ではブラシ素線の線径を太くしかつブラシタフトの直径を大きくできる 。この場合、ブラシ素線の線径は例えば、外で0.6mm、中で0.65mm、 内で0.7mmにできる。また、ブラシ素線の材質及び線径が同一の場合には、 外ではブラシタフトの直径を小さくすると共にブラシタフト1個あたりのブラシ 素線の本数を少なくし、内ではブラシタフトの直径を大きくすると共にブラシタ フト1個あたりのブラシ素線の本数を多くできる。この場合、ブラシ素線の本数 を外で例えば、75本、中で85本、内で100本にできる。また、ブラシ素線 の材質及び線径、ブラシタフトの直径、ブラシタフト1個あたりのブラシ素線の 本数が同一の場合には、内ではブラシ素線を直線状とし、外ではブラシ素線を撚 線化できる。
【0008】
【作用】
ブラシヘッドでは研削能力は、研削時におけるブラシ素線の周速とブラシ素線 の剛性とで基本的には定まる。本考案では、周速は遠心側に比較して向心側が遅 いものの、その反面、ブラシタフトを構成する各ブラシ素線の曲げ剛性は、基板 の遠心側に比較して基板の向心側が大きく設定されているため、基板全体の研削 力は均一化される。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の一実施例を図1及び図2を参照して説明する。 このブラシヘッドは、その軸心Pのまわりを回転可能な基板1と、基板1に固 着された多数個のブラシタフト3とで構成されている。ここで、基板1は鋼製で 円形状をなしており、鋼製の取付板10が積層されている。基板1は、その中央 孔12を駆動軸13に嵌合した状態でナット14により駆動軸13に固着されて いる。基板1の取付板10にはスリーブ状の鋼製の仕切壁15が溶接で固着され ている。基板1にはその半径方向及び周方向にブラシタフト3が多数個列設され ている。即ち、この実施例では、後述する取付構造で、基板1の外周部には、リ ング状に溶接で列設された外リング体40が着脱可能に設けられており、基板1 の内周部には、リング状に溶接で列設された内リング体41が着脱可能に設けら れており、また、基板1の内リング体41と外リング体40との間には、リング 状に溶接で列設された中リング体42が着脱可能に設けられている。
【0010】 外リング体40、中リング体42及び内リング体41を構成するブラシタフト 3は、図1に示す様に、保持孔30をもつ鋼製の保持筒31と、保持筒31の保 持孔30に保持された鋼線(材質硬鋼線)からなるブラシ素線33とから形成さ れている。 本実施例では、外リング体40のブラシタフト3のうち所定の数個の保持筒3 1の保持孔30に取付ボルト35の端部を挿通した状態において、その取付ボル ト35を挿通した保持筒31の周壁を半径方向でかしめ処理で挟着し、更に、図 1に示す様に、その取付ボルト35を基板1の孔1aに挿通し、ナット37を取 付ボルト35に螺着することにより、内リング体41のブラシタフト3は基板1 に着脱可能に固着されている。中リング体42、外リング体40についても同様 な構造にて基板1の取付板10に着脱可能に固着されている。
【0011】 かかる状態おいては図1に示す様に、外リング体40、中リング体42及び内 リング体41を構成するブラシタフト3では、その一方の軸端面31aが基板1 に密着されており、更に、ブラシ素線33の先端部33cはほぼ面一状態にそろ っている。 ところで本実施例ではブラシ素線33の線径は、基板1の遠心側に比較して基 板の向心側が大きいものである。換言すれば、例えば、外リング体40のブラシ 素線33の線径は0.5mm程度、中リング体42のブラシ素線33の線径は0 .6mm程度、内リング体41のブラシ素線33の線径は0.7mm程度である 。従って研削の際におけるブラシ素線33の撓み抵抗性、即ち剛性は外リング体 40、中リング体42、内リング体41の順に大きくなるものである。
【0012】 さて使用の際には、被処理物Wの表面に基板1を対面させた状態において、駆 動軸13を回転駆動させ、基板1を回転させる。これによりブラシタフト3のブ ラシ素線33の先端部33cを被処理物Wの表面に押圧し、ブラシ素線33の先 端部33cで被処理物Wの表面を研削する。このとき従来と同様に、周速は回転 半径に比例するため内リング体41、中リング体42、外リング体40の順に大 きくなるものである。しかしその反面、前述した様にブラシ素線33の剛性は線 径の影響を受けて外リング体40、中リング体42、内リング体41の順に大き くなるものである。そのため、基板1の半径方向における遠心側つまり外周部と 基板1の向心側つまり内周部の研削能力のばらつきは、従来に比較して減少する 。同様に、基板1の半径方向の内外におけるブラシ素線33の摩耗、折損、寿命 のばらつきも、従来に比較して減少する。 (他の実施例) 本考案の第2実施例を図3に示す。第2実施例は公転および自転する方式のブ ラシヘッドに適用した場合であり、基板1は軸心Pの回りを回転する。また基板 1には複数個の回転盤17が回転可能に装備されており、各回転盤17には外リ ング体40、中リング体42及び内リング体41がほぼ同軸的に取付られている 。第2実施例においても前記実施例と同様に、ブラシ素線33の線径は、回転盤 17の遠心側に比較して回転盤17の向心側が大きく設定されており、半径方向 の内外における研削能力のばらつきを回避するのに有利である。
【0013】 本考案の第3実施例を図4に示す。第3実施例は保持筒31の一方の端部が半 径方向外方に曲げ処理されて曲げ部31fがリング状に形成されている。第3実 施例では、曲げ部31fにより保持筒31の鋭利角部が解消され、従って、ブラ シ素線33が撓む際に、ブラシ素線33が保持筒31の周壁で損傷することを抑 制でき、ブラシ素線33の耐折損性、寿命アップに適する。
【0014】 本考案の第4実施例を図5に示す。第4実施例は、ブラシ素線33の線径と長 さとの双方でブラシ素線33の剛性を調整するものである。即ち、ブラシ素線3 3の線径は、基板1の遠心側に比較して基板1の向心側が大きいものであり、従 って、外リング体40のブラシ素線33の線径は、中リング体42のブラシ素線 33の線径よりも小さく、中リング体42のブラシ素線33の線径は、内リング 体41のブラシ素線33の線径よりも小さく設定されている。更に加えて、第4 実施例においては図5に示す様に、ブラシタフト3の保持筒31の他方の軸端面 31bの高さは、遠心側の保持筒31と向心側の保持筒31とを比較すると、遠 心側が低く設定されている。即ち、内リング体41を構成するブラシタフト3の 高さはL1で示され、中リング体42を構成するブラシタフト33の高さはL2 で示され、外リング体40を構成するブラシタフト33の高さはL3で示されて いる。従って、ブラシ素線33の可撓長さは、内リング体41を構成するブラシ タフト3がN1と最も短く、中リング体42を構成するブラシタフト3がN2と 次に短く、外リング体40を構成するブラシタフト3がN3と最も長いものであ る。
【0015】 従ってブラシ素線33の撓み抵抗性、即ち曲げ剛性は外リング体40、中リン グ体42、内リング体41の順に大きくなるものである。 本考案の第5実施例を図6、図7に示す。第5実施例もブラシ素線33の線径 と長さとの双方でブラシ素線33の剛性を調整するものである。即ち、ブラシ素 線33の線径は、基板1の遠心側に比較して基板の向心側が大きいものであり、 従って、外リング体40のブラシ素線33の線径は、中リング体42のブラシ素 線33の線径よりも小さく、中リング体42のブラシ素線33の線径は、内リン グ体41のブラシ素線33の線径よりも小さく設定されている。更に第5実施例 においては図6に示す様に、仕切壁15には鋼製の規制部材5が溶接で固定され ている。規制部材5は、高さが順に高くなるリング状の第1規制部51とリング 状の第2規制部52とリング状の第3規制部53とで構成されている。第1規制 部51は、外リング体40のブラシ素線33が挿通された第1規制孔51aをも ち、第2規制部52は、中リング体42のブラシ素線33が挿通された第2規制 孔52aをもち、第3規制部53は、内リング体41のブラシ素線33が挿通さ れた第3規制孔53aをもつ。
【0016】 なお図6及び図7に示す実施例では、外リング体40、中リング体42及び内 リング体41において、1個おきのブラシタフトをダミーとし、ダミーの保持筒 にブラシ素線を保持しない構造とし、非ダミーの通常の保持筒にのみブラシ素線 を保持する構成とすることもできる。
【0017】
【考案の効果】
本考案のブラシヘッドによれば、ブラシタフトを構成する各ブラシ素線の曲げ 剛性は、基板の遠心側に比較して基板の向心側が大きい。即ち、周速は基板の遠 心側に比較して基板の向心側が遅いものの、ブラシ素線の曲げ剛性は遠心側に比 較して向心側が大きい。そのため、基板の半径方向における遠心側つまり外周部 と基板の向心側つまり中央部とにおける研削能力のばらつきは、従来に比較して 減少する。また半径方向の内外におけるブラシ素線の折損、摩耗、寿命のばらつ きも減少する。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例にかかる縦断面図である。
【図2】その要部の平面図である。
【図3】第2実施例にかかる要部の平面図である。
【図4】第3実施例にかかるブラシタフトの縦断面図で
ある。
【図5】第4実施例にかかる縦断面図である。
【図6】第5実施例にかかる縦断面図である。
【図7】要部の平面図である。
【符号の説明】
図中、1は基板、3はブラシタフト、31は保持筒、3
3はブラシ素線を示す。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】軸心のまわりを回転可能な基板と、該基板
    の半径方向及び周方向にわたり該基板に列設されブラシ
    素線を束ねた多数個のブラシタフトとで構成され、該ブ
    ラシタフトを構成する各該ブラシ素線の曲げ剛性は、該
    基板の遠心側に比較して該基板の向心側が大きいことを
    特徴とするブラシヘッド。
JP1991045817U 1991-06-18 1991-06-18 ブラシヘッド Expired - Lifetime JP2601843Y2 (ja)

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JP1991045817U JP2601843Y2 (ja) 1991-06-18 1991-06-18 ブラシヘッド

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JPH05356U true JPH05356U (ja) 1993-01-08
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020055104A (ja) * 2013-09-13 2020-04-09 大明化学工業株式会社 ブラシ状砥石および研磨ブラシ
US11303180B2 (en) 2017-02-14 2022-04-12 Nidec Sankyo Corporation Motor and pump device

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