JPH0536080B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0536080B2 JPH0536080B2 JP59178774A JP17877484A JPH0536080B2 JP H0536080 B2 JPH0536080 B2 JP H0536080B2 JP 59178774 A JP59178774 A JP 59178774A JP 17877484 A JP17877484 A JP 17877484A JP H0536080 B2 JPH0536080 B2 JP H0536080B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- overflow
- connecting member
- operator
- operation box
- water level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は操作箱表面部での操作子の非垂直方向
のスライド操作により溢水パイプを上下に伸縮さ
せて洗濯槽の溢水水位を切換える洗濯機の溢水水
位切換装置に関する。
のスライド操作により溢水パイプを上下に伸縮さ
せて洗濯槽の溢水水位を切換える洗濯機の溢水水
位切換装置に関する。
従来より洗濯機例えば二槽式洗濯機に於いて
は、第3図に示す様に操作箱1の下方に洗濯槽2
内と多孔状の溢水ストレーナ3等により仕切るの
みで水位の変化を同じくする様に設けられ溢水室
4の内部に蛇腹状等にて上下に伸縮可能な溢水パ
イプ5を備え、この溢水パイプ5を、上記操作箱
1の斜め上向き状を成す表面部にその斜め方向即
ち若干の上下方向を含む前後方向(非垂直方向)
にスライド操作可能に設けた操作子6の操作に基
づき、そのスライド方向から上下方向に変位する
例えば厚鋼板製の第一の連結部材7及び上下に変
位する例えば鋼索製の第二の連結部材8を介し伸
縮させて、洗濯槽2の溢水水位を切換える様にし
ている。
は、第3図に示す様に操作箱1の下方に洗濯槽2
内と多孔状の溢水ストレーナ3等により仕切るの
みで水位の変化を同じくする様に設けられ溢水室
4の内部に蛇腹状等にて上下に伸縮可能な溢水パ
イプ5を備え、この溢水パイプ5を、上記操作箱
1の斜め上向き状を成す表面部にその斜め方向即
ち若干の上下方向を含む前後方向(非垂直方向)
にスライド操作可能に設けた操作子6の操作に基
づき、そのスライド方向から上下方向に変位する
例えば厚鋼板製の第一の連結部材7及び上下に変
位する例えば鋼索製の第二の連結部材8を介し伸
縮させて、洗濯槽2の溢水水位を切換える様にし
ている。
然しながら上記従来のものの場合、操作子6を
操作したとき、厚鋼板など要するに鋼体から成る
第一の連結部材7の先端部は直線状に上下動せず
に円弧状なる軌跡Aを描く様にして上下動し、そ
のふくらみ出る余分な動きのために操作子6の操
作量Loに対し第一の連結部材7の先端部はそれ
より少ない量Lsしか上下動せず、ために溢水パ
イプ5を伸縮させる量も少なくて溢水水位の切換
幅が充分に得られないという問題を生じていた。
しかもこの場合、操作箱1の表面部の傾斜角度が
小さくなると上記第一の連結部材7の先端部のふ
くらみ出る分も大きくなり、従つて操作箱1はそ
の表面部の傾斜角度をやたら小さくできないとい
う構造上の制約を与える問題点もあつた。
操作したとき、厚鋼板など要するに鋼体から成る
第一の連結部材7の先端部は直線状に上下動せず
に円弧状なる軌跡Aを描く様にして上下動し、そ
のふくらみ出る余分な動きのために操作子6の操
作量Loに対し第一の連結部材7の先端部はそれ
より少ない量Lsしか上下動せず、ために溢水パ
イプ5を伸縮させる量も少なくて溢水水位の切換
幅が充分に得られないという問題を生じていた。
しかもこの場合、操作箱1の表面部の傾斜角度が
小さくなると上記第一の連結部材7の先端部のふ
くらみ出る分も大きくなり、従つて操作箱1はそ
の表面部の傾斜角度をやたら小さくできないとい
う構造上の制約を与える問題点もあつた。
本発明は上述の事情に鑑みてなされたものであ
り、従つてその目的は、溢水水位の切換幅を充分
に得ることができ、しかもそれを操作箱の表面部
の傾斜角度に制約を与えることなく実現できる優
れた洗濯機の溢水水位切換装置を提供するにあ
る。
り、従つてその目的は、溢水水位の切換幅を充分
に得ることができ、しかもそれを操作箱の表面部
の傾斜角度に制約を与えることなく実現できる優
れた洗濯機の溢水水位切換装置を提供するにあ
る。
本発明は、連結部材を操作子のスライド方向に
沿う長手方向に剛性を有する可撓部材により構成
し、且つ操作箱底部に上記連結部材を前記操作子
の非垂直なスライド方向から上下方向に撓ませな
がら案内するガイド部を設けたものにて、それら
によりの連結部材をふくらみ出させず、以て操作
子の操作量を溢水パイプにロスなく伝え得る様に
したことを特徴とするものである。
沿う長手方向に剛性を有する可撓部材により構成
し、且つ操作箱底部に上記連結部材を前記操作子
の非垂直なスライド方向から上下方向に撓ませな
がら案内するガイド部を設けたものにて、それら
によりの連結部材をふくらみ出させず、以て操作
子の操作量を溢水パイプにロスなく伝え得る様に
したことを特徴とするものである。
以下本発明の一実施例につき第1図及び第2図
を参照して説明するに、先ず第2図に於いて、1
1は外箱であり、洗濯槽12を内設していて、洗
濯槽12の内底部にはパルセータ13を配設して
いる。14は外箱11上に配設した操作箱であ
り、これの下方に排水室兼用の溢水室15を前記
洗濯槽12から膨出させて形成している。16は
溢水室15の底部に形成した排水口で、これには
溢水室15外に於いて排水ホース17を連結し、
一方、溢水室15内に於いては排水弁18を配置
している。19は排水弁18を下端部に取着し溢
水室15内に上下動可能に配設した支持体で、そ
の排水弁取着部の上方には溢水管20を連結し、
この溢水管20の上方に蛇腹状の上下に伸縮可能
な溢水パイプ21を連結している。尚、22は溢
水パイプ21の上端部に取着した連結リングであ
り、一方、23は操作箱14底部と支持体19上
端部との間に介設した圧縮コイルスプリングで、
これにより支持体19を介して排水弁18を前記
排水口16周囲部に圧接せしめ、以て常態時の排
水弁閉塞状態となし、同時に溢水パイプ21を溢
水管20及び排水口16を介して排水ホース17
に連通させた状態となしている。而して24は支
持体19に連結した操作ワイヤであり、これによ
つて支持体19を、ひいては排水弁18を引き上
げ、排水口16を開放させる様にしている。さ
て、ここで前記操作箱14は詳細には下方のベー
ス25に上方のパネル26を結合させて成るもの
で、そのパネル26には非垂直方向例えば第1図
に示す如く左右の横方向に延びる透溝27を形成
している。28は透溝27に合わせてパネル26
の裏側に防塵体29を介しタツピンねじ30によ
つて取着した案内板で、これには摺動子31を摺
動可能に嵌合し、そしてその上記防塵体29及び
透溝29を貫通した突片31aには操作子32を
取着し、以て操作箱14の表面部に操作子32を
非垂直方向である左右の横方向にスライド操作可
能に設けている。33は一端部を摺動子31ひい
ては操作子32に取着した第一の連結部材で、こ
れを薄板から成るばね材など、操作子32のスラ
イド方向に沿う長手方向に剛性を有する可撓部材
により構成している。これに対し34はベース2
5に形成したガイド部であり、水平台部34aか
らその左側方で弧状を成す降下部34bを連ね、
更にその降下部34b下端で孔35を挟み該降下
部34bと対向する立上り部34cを有して成
る。36は上記ガイド部34の水平台部34aに
形成したガイド溝で、これに前記第一の連結部材
33の一端部に形成したガイド受片33aを嵌入
させ、又、そのガイド受片33aに対してガイド
溝36の図中左側端部にはストツパ37を形成し
ている。38は第二の連結部材で、これは例えば
鋼索から成るものであり、その一端部を、前記ガ
イド部34の降下部34bに沿つて図中二点鎖線
で示す如く弧状に撓ませつつ孔35から溢水室1
5内に突出させた第一の連結部材33の他端部に
連結し、そして他端部を前記連結リング22ひい
ては溢水パイプ21に連結している。尚、第2図
に於いて39は溢水室15の洗濯槽2内に臨む開
放口を塞いだストレーナのうち溢水用のストレー
ナ、40は排水用のストレーナであり、これらに
よつて溢水室15内が洗濯槽12内と水位の変化
を同じくする様にしている。
を参照して説明するに、先ず第2図に於いて、1
1は外箱であり、洗濯槽12を内設していて、洗
濯槽12の内底部にはパルセータ13を配設して
いる。14は外箱11上に配設した操作箱であ
り、これの下方に排水室兼用の溢水室15を前記
洗濯槽12から膨出させて形成している。16は
溢水室15の底部に形成した排水口で、これには
溢水室15外に於いて排水ホース17を連結し、
一方、溢水室15内に於いては排水弁18を配置
している。19は排水弁18を下端部に取着し溢
水室15内に上下動可能に配設した支持体で、そ
の排水弁取着部の上方には溢水管20を連結し、
この溢水管20の上方に蛇腹状の上下に伸縮可能
な溢水パイプ21を連結している。尚、22は溢
水パイプ21の上端部に取着した連結リングであ
り、一方、23は操作箱14底部と支持体19上
端部との間に介設した圧縮コイルスプリングで、
これにより支持体19を介して排水弁18を前記
排水口16周囲部に圧接せしめ、以て常態時の排
水弁閉塞状態となし、同時に溢水パイプ21を溢
水管20及び排水口16を介して排水ホース17
に連通させた状態となしている。而して24は支
持体19に連結した操作ワイヤであり、これによ
つて支持体19を、ひいては排水弁18を引き上
げ、排水口16を開放させる様にしている。さ
て、ここで前記操作箱14は詳細には下方のベー
ス25に上方のパネル26を結合させて成るもの
で、そのパネル26には非垂直方向例えば第1図
に示す如く左右の横方向に延びる透溝27を形成
している。28は透溝27に合わせてパネル26
の裏側に防塵体29を介しタツピンねじ30によ
つて取着した案内板で、これには摺動子31を摺
動可能に嵌合し、そしてその上記防塵体29及び
透溝29を貫通した突片31aには操作子32を
取着し、以て操作箱14の表面部に操作子32を
非垂直方向である左右の横方向にスライド操作可
能に設けている。33は一端部を摺動子31ひい
ては操作子32に取着した第一の連結部材で、こ
れを薄板から成るばね材など、操作子32のスラ
イド方向に沿う長手方向に剛性を有する可撓部材
により構成している。これに対し34はベース2
5に形成したガイド部であり、水平台部34aか
らその左側方で弧状を成す降下部34bを連ね、
更にその降下部34b下端で孔35を挟み該降下
部34bと対向する立上り部34cを有して成
る。36は上記ガイド部34の水平台部34aに
形成したガイド溝で、これに前記第一の連結部材
33の一端部に形成したガイド受片33aを嵌入
させ、又、そのガイド受片33aに対してガイド
溝36の図中左側端部にはストツパ37を形成し
ている。38は第二の連結部材で、これは例えば
鋼索から成るものであり、その一端部を、前記ガ
イド部34の降下部34bに沿つて図中二点鎖線
で示す如く弧状に撓ませつつ孔35から溢水室1
5内に突出させた第一の連結部材33の他端部に
連結し、そして他端部を前記連結リング22ひい
ては溢水パイプ21に連結している。尚、第2図
に於いて39は溢水室15の洗濯槽2内に臨む開
放口を塞いだストレーナのうち溢水用のストレー
ナ、40は排水用のストレーナであり、これらに
よつて溢水室15内が洗濯槽12内と水位の変化
を同じくする様にしている。
次に作用を説明するに、上記構成のものの場
合、操作子32を持つてこれを左右の横方向にス
ライド操作すると、摺動子31を介して第一の連
結部材33が押し引きされ、更にこの第一の連結
部材33により第二の連結部材38が押し引きさ
れることによつて、連結リング22を介し溢水パ
イプ21が上下に伸縮され、以て洗濯槽12の溢
水水位が切換えられる。而して斯様に操作される
とき、ガイド部34では第一の連結部材33が水
平台部34aから降下部34bに沿い更に立上り
部34cに規制されて弧状に撓ませられながらス
ライドするもので、この折り第一の連結部材33
は可撓部材から成るので従来の様にふくらみ出る
ことはなく無駄のない撓み状態を呈するから、操
作子32の操作量を溢水パイプ21にロスなく伝
えることができ、以て溢水水位の切換幅を充分に
得ることができる。しかもこの場合、操作箱14
の表面部の傾斜角度の大小は全く関係がなく、従
つて操作箱14はその表面部の傾斜角度を自由に
設定できるもので、図示の如く殆ど平坦なもので
も差支えない。
合、操作子32を持つてこれを左右の横方向にス
ライド操作すると、摺動子31を介して第一の連
結部材33が押し引きされ、更にこの第一の連結
部材33により第二の連結部材38が押し引きさ
れることによつて、連結リング22を介し溢水パ
イプ21が上下に伸縮され、以て洗濯槽12の溢
水水位が切換えられる。而して斯様に操作される
とき、ガイド部34では第一の連結部材33が水
平台部34aから降下部34bに沿い更に立上り
部34cに規制されて弧状に撓ませられながらス
ライドするもので、この折り第一の連結部材33
は可撓部材から成るので従来の様にふくらみ出る
ことはなく無駄のない撓み状態を呈するから、操
作子32の操作量を溢水パイプ21にロスなく伝
えることができ、以て溢水水位の切換幅を充分に
得ることができる。しかもこの場合、操作箱14
の表面部の傾斜角度の大小は全く関係がなく、従
つて操作箱14はその表面部の傾斜角度を自由に
設定できるもので、図示の如く殆ど平坦なもので
も差支えない。
尚、本発明は上記し且つ図面に示した実施例に
のみ限定されるものではなく、要旨を逸脱しない
範囲内で適宜変更して実施し得る。
のみ限定されるものではなく、要旨を逸脱しない
範囲内で適宜変更して実施し得る。
以上にて明らかな様に本発明の洗濯機の溢水水
位切換装置は、操作箱の下方に洗濯槽内と水位の
変化を同じくする溢水室を具え、この溢水室の内
部に配設した上下に伸縮可能な溢水パイプを前記
操作箱の表面部に非垂直方向にスライド操作可能
に設けた操作子の操作に基づき連結部材を介して
伸縮させることにより前記洗濯槽の溢水水位を切
換える様にしたものであつて、前記連結部材を前
記操作子のスライド方向に沿う長手方向に剛性を
有するを可撓部材により構成し、且つ前記操作箱
底部に前記の連結部材を前記操作子のスライド方
向から上下方向に撓ませながら案内するガイド部
を設けたことを特徴とするものであり、以て操作
子の操作量を溢水パイプにロスなく伝え得るとい
うものであるから、溢水水位の切換幅を充分に得
ることができ、しかもそれを操作箱の表面部の傾
斜角度に制約を与えることなく実現できるという
優れた効果を奏するものである。
位切換装置は、操作箱の下方に洗濯槽内と水位の
変化を同じくする溢水室を具え、この溢水室の内
部に配設した上下に伸縮可能な溢水パイプを前記
操作箱の表面部に非垂直方向にスライド操作可能
に設けた操作子の操作に基づき連結部材を介して
伸縮させることにより前記洗濯槽の溢水水位を切
換える様にしたものであつて、前記連結部材を前
記操作子のスライド方向に沿う長手方向に剛性を
有するを可撓部材により構成し、且つ前記操作箱
底部に前記の連結部材を前記操作子のスライド方
向から上下方向に撓ませながら案内するガイド部
を設けたことを特徴とするものであり、以て操作
子の操作量を溢水パイプにロスなく伝え得るとい
うものであるから、溢水水位の切換幅を充分に得
ることができ、しかもそれを操作箱の表面部の傾
斜角度に制約を与えることなく実現できるという
優れた効果を奏するものである。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、
第1図は主要部中操作部の分解斜視図、第2図は
主要部全体の縦断側面図であり、そして第3図は
従来構造の第2図相当図である。 図中、12は洗濯槽、14は操作箱、15は溢
水室、21は溢水パイプ、32は操作子、33は
第一の連結部材、34はガイド部、38は第二の
連結部材である。
第1図は主要部中操作部の分解斜視図、第2図は
主要部全体の縦断側面図であり、そして第3図は
従来構造の第2図相当図である。 図中、12は洗濯槽、14は操作箱、15は溢
水室、21は溢水パイプ、32は操作子、33は
第一の連結部材、34はガイド部、38は第二の
連結部材である。
Claims (1)
- 1 操作箱の下方に洗濯槽内と水位の変化を同じ
くする溢水室を具え、この溢水室の内部に配設し
た上下に伸縮可能な溢水パイプを前記操作箱の表
面部に非垂直方向にスライド操作可能に設けた操
作子の操作に基づき連結部材を介して伸縮させる
ことにより前記洗濯槽の溢水水位を切換える様に
したものであつて、前記連結部材を前記操作子の
スライド方向に沿う長手方向に剛性を有する可撓
部材により構成し、且つ前記操作箱底部に前記連
結部材を前記操作子のスライド方向から上下方向
に撓ませながら案内するガイド部を設けたことを
特徴とする洗濯機の溢水水位切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59178774A JPS6156697A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 洗濯機の溢水水位切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59178774A JPS6156697A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 洗濯機の溢水水位切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6156697A JPS6156697A (ja) | 1986-03-22 |
| JPH0536080B2 true JPH0536080B2 (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=16054387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59178774A Granted JPS6156697A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 洗濯機の溢水水位切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6156697A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0824786B2 (ja) * | 1987-11-09 | 1996-03-13 | 松下電器産業株式会社 | 洗濯機の水位調整装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55127343U (ja) * | 1978-12-30 | 1980-09-09 | ||
| JPS58125592U (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-26 | 株式会社東芝 | 洗濯機の溢水装置 |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP59178774A patent/JPS6156697A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6156697A (ja) | 1986-03-22 |
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