JPH0536143A - 光デイスク装置 - Google Patents

光デイスク装置

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JPH0536143A
JPH0536143A JP19188291A JP19188291A JPH0536143A JP H0536143 A JPH0536143 A JP H0536143A JP 19188291 A JP19188291 A JP 19188291A JP 19188291 A JP19188291 A JP 19188291A JP H0536143 A JPH0536143 A JP H0536143A
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JP
Japan
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signal
amplifier
output
input
photodetector
Prior art date
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Pending
Application number
JP19188291A
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English (en)
Inventor
恭輔 ▲吉▼本
Kyosuke Yoshimoto
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPH0536143A publication Critical patent/JPH0536143A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 光磁気ディスクの情報を再生する場合に、光
検出器の分光比のバラツキ、光磁気ディスクの複屈折の
影響を受けないようにする。 【構成】 4分割型光検出器FDの2つの検出信号を和動
増幅器3へ入力し、その出力信号をゲイン可変増幅器9
へ入力する。2分割型光検出器TDの2つの検出信号を和
動増幅器6へ入力し、その出力信号をゲイン可変増幅器
16へ入力する。ゲイン可変増幅器9,16の各出力信号を
差動増幅器10へ入力し、差動増幅器10から再生信号SR
を出力する構成にする。ゲイン可変増幅器9,16を、そ
れらの出力信号の直流成分の差を解消するよう制御し、
4分割型光検出器FD、及び2分割型光検出器TDの出力信
号の直流成分を差動増幅器10で相殺して再生信号SR
みが得られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光ディスクに投射した光
の反射光を検出して、光ディスクに記録されている情報
を再生する光ディスク装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】光磁気ディスクには、カー効果を利用し
て情報が記録される。光磁気ディスクに記録された情報
は、光磁気ディスクに投射した光の反射光を受光する光
検出器の検出信号により再生される。
【0003】図3は従来の光ディスク装置の要部構成を
示すブロック図である。光磁気ディスクからの反射光を
受光するフォーカスサーボエラー検出用の4分割型光検
出器FDにおいて、電源Eを接続している第1受光部P1及
び第3受光部P3の電流信号は第1の電流電圧変換部1へ
入力され、第2受光部P2及び第4受光部P4の電流信号は
第2の電流電圧変換部2へ入力される。第1の電流電圧
変換部1及び第2の電流電圧変換部2が出力する電圧信
号はフォーカスサーボエラー信号SFSとして図示しない
フォーカスサーボ制御回路へ与えられ、また和動増幅器
3へ入力される。
【0004】一方、光磁気ディスクからの反射光を受光
するトラッキングサーボエラー検出用の2分割型光検出
器TDにおいて、電源Eを接続している第1受光部P5及び
第2受光部P6の電流信号は、第3の電流電圧変換部4及
び第4の電流電圧変換部5へ各別に入力される。第3の
電流電圧変換部4及び第4の電流電圧変換部5が出力す
る電圧信号はトラッキングサーボエラー信号STSとして
図示しないトラッキングサーボ制御回路へ入力され、ま
た和動増幅器6へ入力される。和動増幅器3,6の各出
力信号は差動増幅器10へ入力され、差動増幅器10から光
磁気ディスクに記録した情報の再生信号SR を得るよう
になっている。
【0005】このように和動増幅器3,6の各出力信号
を差動増幅することにより、光磁気ディスクの光反射率
の変化及び光磁気ディスクへ投射する光を出射するレー
ザダイオードの光出力の変化によって、4分割型光検出
器FDの出力信号及び2分割型光検出器TDの出力信号が同
相で変化する信号を相殺して、記録情報を再生する微弱
な再生信号を高精度に取り出すようにしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし乍ら、4分割型
光検出器及び2分割型光検出器の分光比にバラツキがあ
る場合、あるいは光磁気ディスクの物理的特性により偏
光面が変化する複屈折の影響がある場合には、4分割型
光検出器及び2分割型光検出器の夫々の検出信号に差が
生じて同相で変化する信号を完全に相殺し得ず、再生信
号に加わって、再生信号を高精度に取り出すことができ
ないという問題がある。
【0007】本発明は斯かる問題に鑑み、光ディスクか
らの反射光を受光する光検出器の分光比のバラツキある
いは光磁気ディスクの複屈折の影響をうけず、常に高精
度に再生信号が得られる光ディスク装置を提供すること
を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係る光ディスク
装置は、光ディスクからの反射光を、複数の受光部を設
けている第1光検出器及び第2光検出器で受光し、第1
光検出器の受光部に対応して得られた2つの検出信号の
和信号の直流成分と、第2光検出器の受光部に対応して
得られた2つの検出信号の和信号の直流成分とを大小比
較し、両和信号の直流成分に差がある場合は、和信号を
増幅するゲイン可変増幅器のゲインを制御する構成にす
る。
【0009】
【作用】光ディスクからの反射光を、複数の受光部を設
けている第1光検出器及び第2光検出器が夫々受光す
る。第1光検出器の受光部に対応して得られた検出信号
の和信号及び第2光検出器の受光部に対応して得られた
検出信号の和信号を得る。両和信号を差動増幅すると光
ディスクの情報の再生信号が得られる。両和信号の直流
成分に差が生じると和信号を増幅するゲイン可変増幅器
のゲインを制御して、差動増幅器に入力される和信号の
直流成分の差を解消させる。よって、差動増幅器によ
り、両和信号の直流成分が相殺され、情報の再生信号の
みが得られる。
【0010】
【実施例】以下本発明をその実施例を示す図面により詳
述する。図1は本発明に係る光ディスク装置の要部構成
を示すブロック図である。図示していない光磁気ディス
クからの反射光を受光するフォーカスサーボエラー検出
用の4分割型光検出器FDにおいて、電源Eが接続された
第1受光部P1及び第3受光部P3の電流信号は第1の電流
電圧変換部1へ入力され、第2受光部P2及び第4受光部
P4の電流信号は第2の電流電圧変換部2へ入力される。
電流電圧変換部1及び2の出力信号は、和動増幅器3、
差動増幅器7及び和動増幅器8へ入力される。
【0011】和動増幅器3の出力信号はゲイン可変増幅
器9へ入力され、その出力信号は差動増幅器10の一側入
力端子へ入力される。前記差動増幅器7及び和動増幅器
8の出力信号は自動ゲインコントロール回路11へ入力さ
れ、自動ゲインコントロール回路11はフォーカスサーボ
エラー信号SFSを出力するようになっている。
【0012】また前記和動増幅器8の出力信号はアナロ
グ/デジタル変換器12へ入力され、アナログ/デジタル
(A/D) 変換されたデジタル信号は、マイクロコンピュー
タ等からなる制御部20の入力ポートa0 へ入力される。
制御部20の出力ポートb0 から出力されるデジタル信号
はデジタル/アナログ(D/A) 変換器13へ入力され、デジ
タル/アナログ変換されたアナログ信号は前記ゲイン可
変増幅器9の制御端子へ入力される。
【0013】一方、図示しない光磁気ディスクからの反
射光を受光するトラッキングサーボエラー検出用の2分
割型光検出器TDにおいて、電源Eが接続されている第1
受光部P5及び第2受光部P6の電流信号は、第3の電流電
圧変換部4及び第4の電流電圧変換部5へ各別に入力さ
れる。電流電圧変換部4及び5の出力信号は和動増幅器
6、差動増幅器14及び和動増幅器15へ入力される。和動
増幅器6の出力信号はゲイン可変増幅器16へ入力され、
その出力信号は前記差動増幅器10の他側入力端子へ入力
される。差動増幅器10はゲイン可変増幅器9及び16の出
力信号を差動増幅して光ディスクに記録されている情報
の再生信号SR を出力するようになっている。
【0014】前記差動増幅器14及び和動増幅器15の出力
信号は自動ゲインコントロール回路17へ入力され、自動
ゲインコントロール回路17はトラッキングサーボエラー
信号STSを出力するようになっている。また和動増幅器
15の出力信号はアナログ/デジタル(A/D) 変換器18へ入
力され、アナログ/デジタル変換されたデジタル信号は
制御部20の入力ポートa1 に入力される。
【0015】制御部20の出力ポートb1 から出力される
デジタル信号はデジタル/アナログ(D/A) 変換器19へ入
力され、デジタル/アナログ変換されたアナログ信号は
前記ゲイン可変増幅器16の制御端子へ入力される。
【0016】次にこのように構成した光ディスク装置の
動作を、制御部の制御内容を示す図2のフローチャート
とともに説明する。図示しない光磁気ディスクからの反
射光をフォーカスサーボエラー検出用の4分割型光検出
器FDが受光して得た2つの電流信号は、電流電圧変換部
1,2により電圧信号に変換され、電流電圧変換部1,
2が出力する電圧信号を、差動増幅器7で差動増幅する
とともに和動増幅器8により和動増幅する。
【0017】そのようにして得た差動信号及び和動信号
により、自動ゲインコントロール回路11が差動信号を和
動信号により正規化してフォーカスサーボエラー信号S
FSを出力し、この信号に応じてフォーカスサーボを行
う。一方、光磁気ディスクからの反射光を、トラッキン
グサーボエラー検出用の2分割型光検出器TDが受光して
得た電流信号は、電流電圧変換部4,5により電圧信号
に変換され、電流電圧変換部4,5が出力する電圧信号
を差動増幅器14で差動増幅するとともに和動増幅器15で
和動増幅する。
【0018】そのようにして得た差動信号及び和動信号
により、自動ゲインコントロール回路17が、差動信号を
和動信号により正規化してトラッキングサーボエラー信
号STSを出力し、この信号に応じてトラッキングサーボ
を行う。和動増幅器8の出力信号は、電流電圧変換部
1,2及び電流電圧変換部4,5の出力信号が同相で変
化する直流成分を含んでおり、この出力信号がアナログ
/デジタル変換器12に入力されて、直流成分に応じたデ
ジタル信号が入力ポートa0 ヘ入力される。
【0019】一方、和動増幅器15の出力信号は前記同様
に直流成分を含んでおり、この出力信号がアナログ/デ
ジタル変換器18に入力されて、直流成分に応じたデジタ
ル信号が入力ポートa1 へ入力される。また和動増幅器
3の出力信号がゲイン可変増幅器9で増幅され、和動増
幅器16の出力信号がゲイン可変増幅器16で増幅される。
そしてゲイン可変増幅器9の出力信号とゲイン可変増幅
器16の出力信号とを差動増幅器10へ入力し、両出力信号
を差動増幅して光磁気ディスクの情報の再生信号SR
出力し、情報を再生することになる。
【0020】さて、制御部20は、入力ポートa0 ,a1
を調べ、入力ポートa0 ,a1 の電圧レベル(直流成
分)が等しいか否かを判断し、等しい場合は、出力ポー
トb0 ,b1 へ信号を出力せず、ゲイン可変増幅器9,
16のゲインを制御しない。しかるに、入力ポートa0
1 の電圧レベルに差がある場合は、入力ポートa0
電圧レベルが入力ポートa1 の電圧レベルにより大きい
か否かを判断し(S2)、入力ポートa0 の電圧レベルが大
きい場合は、ゲイン可変増幅器16のゲインが最大になっ
ているか否かを判断する(S3)。
【0021】ここでゲインが最大になっていない場合
は、ゲイン可変増幅器16のゲインをインクリメントすべ
き信号を出力ポートb1 に出力して(S4)、ゲイン可変増
幅器16のゲインを高めて、その出力信号を大きくし、ゲ
イン可変増幅器9の出力信号に等しくなるまでゲインを
制御する。
【0022】一方、ゲイン可変増幅器16のゲインが最大
になっている場合は、ゲイン可変増幅器9のゲインが最
小になっているか否かを判断し(S5)、最小になっていな
い場合には、ゲイン可変増幅器9のゲインをデクリメン
トすべき信号を出力ポートb0 に出力して(S6)、ゲイン
可変増幅器9のゲインを低めて、その出力信号を小さく
し、ゲイン可変増幅器16の出力信号に等しくなるまでゲ
インを制御する。またゲイン可変増幅器9のゲインが最
小になっている場合は、ゲイン可変増幅器9のゲインを
制御しない。
【0023】ステップ(S2)で制御して、入力ポートa1
の電圧レベルが入力ポートa0 の電圧レベルより大きい
場合には、ゲイン可変増幅器9のゲインが最大になって
いるか否かを判断し(S7)、最大になっている場合は、ゲ
イン可変増幅器9のゲインをインクリメントする信号を
出力ポートb0 に出力して(S8)、ゲイン可変増幅器9の
ゲインを高めて、その出力信号を大きくし、ゲイン可変
増幅器16の出力信号に等しくなるまでゲインを制御す
る。
【0024】一方、ゲイン可変増幅器9のゲインが最大
になっている場合は、ゲイン可変増幅器16のゲインが最
小になっているか否かを判断し(S9)、最小になっていな
い場合には、ゲイン可変増幅器16のゲインをデクリメン
トする信号を出力ポートb1 に出力して(S10) 、ゲイン
可変増幅器16のゲインを低めてその出力信号を小さく
し、ゲイン可変増幅器9の出力信号に等しくなるまでゲ
インを制御する。またゲイン可変増幅器16のゲインが最
小になっている場合は、ゲイン可変増幅器16のゲインを
制御しない。
【0025】このようにしてゲイン可変増幅器9,16の
ゲインを制御した場合には、4分割型光検出器FD及び2
分割型光検出器TDが検出した電流信号の同相成分、つま
り直流成分を差動増幅器10で確実に相殺できるから、4
分割型光検出器FD及び2分割型光検出器TDの分光比のバ
ラツキあるいは光磁気ディスクの複屈折の影響をうけず
に再生信号SR のみが得られ、情報を常に高精度に再生
できることになる。
【0026】なお、本実施例では光磁気ディスクの情報
を再生する場合について説明したが、光ディスクの情報
を再生する場合も同様の効果が得られる。また和動増幅
器8,15の出力信号の直流成分を制御部20へ入力した
が、和動増幅器3,6の出力信号の直流成分を入力する
ようにしてもよい。更にゲイン可変増幅器はいずれか一
方だけを設けてもよい。
【0027】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば4
分割型光検出器及び2分割型光検出器の分光比のバラツ
キ及び光ディスクの複屈折の影響をうけずに常に高精度
に情報の再生信号を得ることができる。そして、分光比
のバラツキが大きい安価な複数分割型光検出器を用い得
るから、光ディスク装置のコストを低減できる等の優れ
た効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る光ディスク装置の要部構成を示す
ブロック図である。
【図2】制御部の制御内容を示すフローチャートであ
る。
【図3】従来の光ディスク装置の要部構成を示すブロッ
ク図である。
【符号の説明】
1,2 電流電圧変換部 3,6 和動増幅器 9 ゲイン可変増幅器 10 差動増幅器 13 デジタル/アナログ変換器 16 ゲイン可変増幅器 19 デジタル/アナログ変換器 20 制御部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光ディスクからの反射光を受光する複数
    の受光部を設けている第1光検出器及び第2光検出器を
    備え、第1光検出器の受光部に対応して得られた2つの
    検出信号の和信号及び第2光検出器の受光部に対応して
    得られた2つの検出信号の和信号を検出し、両和信号を
    差動増幅した信号により光ディスクの情報を再生する光
    ディスク装置において、 前記両和信号の直流成分を大小比較する手段と、両和信
    号を各別に増幅するゲイン可変増幅器と、直流成分に差
    が生じている場合は、前記ゲイン可変増幅器の出力信号
    の直流成分の差を解消すべくゲイン可変増幅器のゲイン
    を制御する手段とを備えることを特徴とする光ディスク
    装置。
JP19188291A 1991-07-31 1991-07-31 光デイスク装置 Pending JPH0536143A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7830761B2 (en) 2005-03-22 2010-11-09 Panasonic Corporation Optical disk apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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