JPH0536306Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0536306Y2 JPH0536306Y2 JP1986108461U JP10846186U JPH0536306Y2 JP H0536306 Y2 JPH0536306 Y2 JP H0536306Y2 JP 1986108461 U JP1986108461 U JP 1986108461U JP 10846186 U JP10846186 U JP 10846186U JP H0536306 Y2 JPH0536306 Y2 JP H0536306Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed wiring
- wiring board
- sheet metal
- metal chassis
- spacer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、プリント配線基板を鉄板等の板金シ
ヤーシから一定の空間を保ちながら保持するプリ
ント配線基板取付装置に関するものである。
ヤーシから一定の空間を保ちながら保持するプリ
ント配線基板取付装置に関するものである。
従来の技術
一般に、プリント配線基板を鉄板等の板金シヤ
ーシに一定の空間を保つて取付ける場合は、第3
図に示すように、板金シヤーシ21に位置決め及
び回り止めのための突起23を形成した切りおこ
し22と突起を有しない切りおこし24を設け、
このシヤーシ21に対し、ねじ孔25と突起嵌合
孔26を設けたプリント配線基板27をはめこ
み、ねじ孔25に対し垂直方向によりねじ28
a,28b,28cによつて締付けることによつ
て保持する方法がとられている。
ーシに一定の空間を保つて取付ける場合は、第3
図に示すように、板金シヤーシ21に位置決め及
び回り止めのための突起23を形成した切りおこ
し22と突起を有しない切りおこし24を設け、
このシヤーシ21に対し、ねじ孔25と突起嵌合
孔26を設けたプリント配線基板27をはめこ
み、ねじ孔25に対し垂直方向によりねじ28
a,28b,28cによつて締付けることによつ
て保持する方法がとられている。
考案が解決しようとする問題点
ところが、上記のような構成では、第4図に示
すように、プリント配線基板27の上面側に対向
して、またシヤーシ21下面側に対向してメカニ
ズムや他のプリント配線基板等の障害部品29,
30がある場合には、前方のねじ28a,28b
の締付け取外しが非常に困難であり、サービス時
なども障害部品29等を先に外してからでないと
できないという問題があつた。又、この板金シヤ
ーシ21をプリント配線基板27のシールド板が
わりに使用する場合、切りおこし23,24のた
めに大きな穴があいてしまい、シールド効果を著
しく低減させるという問題も有していた。
すように、プリント配線基板27の上面側に対向
して、またシヤーシ21下面側に対向してメカニ
ズムや他のプリント配線基板等の障害部品29,
30がある場合には、前方のねじ28a,28b
の締付け取外しが非常に困難であり、サービス時
なども障害部品29等を先に外してからでないと
できないという問題があつた。又、この板金シヤ
ーシ21をプリント配線基板27のシールド板が
わりに使用する場合、切りおこし23,24のた
めに大きな穴があいてしまい、シールド効果を著
しく低減させるという問題も有していた。
本考案は、このような従来の問題点を解消する
ものであり、プリント配線基板を板金シヤーシに
取付ける場所において、これと対向して障害部品
がある場合簡単な構成で容易に着脱することがで
き、しかもそのプリント配線基板に対する板金シ
ヤーシのシールド効果を十分に発揮できるプリン
ト配線基板の取付装置を提供するものである。
ものであり、プリント配線基板を板金シヤーシに
取付ける場所において、これと対向して障害部品
がある場合簡単な構成で容易に着脱することがで
き、しかもそのプリント配線基板に対する板金シ
ヤーシのシールド効果を十分に発揮できるプリン
ト配線基板の取付装置を提供するものである。
問題点を解決すのための手段
本考案のプリント基板保持装置は、板金シヤー
シに一定の間隔をもつて着脱されるプリント配線
基板に対向して設けられた障害部品がある場合の
プリント配線基板の取付装置であつて、プリント
基板の前方に予め取付けられ板金シヤーシとの間
隔を一定に保つスペーサを設け、一方板金シヤー
シには上記プリント配線基板上のスペーサと対向
する位置に取付穴を設け、上記スペーサには板金
シヤーシに形成された取付穴に微合される弾性保
持部を設けたものである。
シに一定の間隔をもつて着脱されるプリント配線
基板に対向して設けられた障害部品がある場合の
プリント配線基板の取付装置であつて、プリント
基板の前方に予め取付けられ板金シヤーシとの間
隔を一定に保つスペーサを設け、一方板金シヤー
シには上記プリント配線基板上のスペーサと対向
する位置に取付穴を設け、上記スペーサには板金
シヤーシに形成された取付穴に微合される弾性保
持部を設けたものである。
作 用
本考案は上記した構成によつて、プリント配線
基板を板金シヤーシに対し手前方向からスライド
させて、スペーサの弾性保持部を板金シヤーシの
取付穴に対応させて嵌合させることにより、プリ
ント配線基板面の垂直方向からのねじ締め等を必
要とすることなく取付け得ることとなる。
基板を板金シヤーシに対し手前方向からスライド
させて、スペーサの弾性保持部を板金シヤーシの
取付穴に対応させて嵌合させることにより、プリ
ント配線基板面の垂直方向からのねじ締め等を必
要とすることなく取付け得ることとなる。
実施例
以下、本考案の一実施例のプリント基板取付装
置において、第1図及び第2図を参照しながら説
明する。
置において、第1図及び第2図を参照しながら説
明する。
第1図は、本考案の実施例におけるプリント配
線基板取付装置で、プリント配線基板を板金シヤ
ーシに取付ける途中の状態を示した斜視図であ
り、第2図はスペーサを板金シヤーシに取付けた
状態を示す断面図である。
線基板取付装置で、プリント配線基板を板金シヤ
ーシに取付ける途中の状態を示した斜視図であ
り、第2図はスペーサを板金シヤーシに取付けた
状態を示す断面図である。
図において、1はプリント配線基板を取付ける
板金シヤーシ、2はプリント配線基板であり、3
は予めプリント配線基板2に取付けられている弾
性保持部を有するスペーサ、4は板金シヤーシ1
に予め取付けられているプリント配線基板保持部
材である。又、5は上記板金シヤーシ1上に取付
けられるプリント配線基板2の上面側に対向して
配置されたメカニズム等の第1の障害部品、6は
板金シヤーシ1の下面側に対向して配置された他
のプリント配線基板等の第2の障害部品であり、
これらは上記板金シヤーシ1とともにキヤビネツ
ト7に取付けられている。ここで、板金シヤーシ
1は、キヤビネツト7に設けられたボス8にねじ
9によつて取付けられている。
板金シヤーシ、2はプリント配線基板であり、3
は予めプリント配線基板2に取付けられている弾
性保持部を有するスペーサ、4は板金シヤーシ1
に予め取付けられているプリント配線基板保持部
材である。又、5は上記板金シヤーシ1上に取付
けられるプリント配線基板2の上面側に対向して
配置されたメカニズム等の第1の障害部品、6は
板金シヤーシ1の下面側に対向して配置された他
のプリント配線基板等の第2の障害部品であり、
これらは上記板金シヤーシ1とともにキヤビネツ
ト7に取付けられている。ここで、板金シヤーシ
1は、キヤビネツト7に設けられたボス8にねじ
9によつて取付けられている。
上記板金シヤーシ1には、上記保持部材4を手
前部分に設けるとともに、前方部分で上記スペー
サ3と対向する部分に取付穴10を設けており、
その取付穴10には更に前方に向けて小径切欠き
部11を形成している。この板金シヤーシ1に設
けられた保持部材4は、プリント配線基板2の手
前部分を弾性的に保持すべく構成され、位置決め
ピン12と弾性片13を有し、弾性片13には係
止爪13aと嵌合溝13bとを形成している。そ
して、上記プリント配線基板2に形成した嵌合孔
2aを上記位置決めピン12に嵌合し、基板端面
2bを弾性片13の嵌合溝13bに嵌合して保持
するようにしている。
前部分に設けるとともに、前方部分で上記スペー
サ3と対向する部分に取付穴10を設けており、
その取付穴10には更に前方に向けて小径切欠き
部11を形成している。この板金シヤーシ1に設
けられた保持部材4は、プリント配線基板2の手
前部分を弾性的に保持すべく構成され、位置決め
ピン12と弾性片13を有し、弾性片13には係
止爪13aと嵌合溝13bとを形成している。そ
して、上記プリント配線基板2に形成した嵌合孔
2aを上記位置決めピン12に嵌合し、基板端面
2bを弾性片13の嵌合溝13bに嵌合して保持
するようにしている。
また、上記スペーサ3は、支柱となる本体3a
の両端に、弾性アーム3bと弾性係止片3cとよ
りなる弾性保持部を構成している。すなわち、弾
性アーム3bはプリント配線基板2と板金シヤー
シ1の対向面側に弾性的に当接して、弾性係止片
3cの一方はプリント配線基板2の貫通孔2cに
挿入して係止され、他方は板金シヤーシ1の取付
穴10の小径切欠き部11に挿入して係止されて
おり、この状態でプリント配線基板2は板金シヤ
ーシ1に取付け保持されている状態である。
の両端に、弾性アーム3bと弾性係止片3cとよ
りなる弾性保持部を構成している。すなわち、弾
性アーム3bはプリント配線基板2と板金シヤー
シ1の対向面側に弾性的に当接して、弾性係止片
3cの一方はプリント配線基板2の貫通孔2cに
挿入して係止され、他方は板金シヤーシ1の取付
穴10の小径切欠き部11に挿入して係止されて
おり、この状態でプリント配線基板2は板金シヤ
ーシ1に取付け保持されている状態である。
以上のように構成されたプリント配線基板取付
装置について、以下その取付けを行なう方法につ
いて説明する。
装置について、以下その取付けを行なう方法につ
いて説明する。
まず、プリント配線基板2にスペーサ3を保持
した状態で、その任意の箇所を持ち、板金シヤー
シ1の取付穴10にスペーサ3の弾性係止片3c
を第1図の矢印方向にスライドさせてさしこむ。
さらに、プリント配線基板2を矢印の方向に押し
込むことにより、スペーサ3の弾性係止片3cを
第2図に示すように、取付穴10の小径切欠き部
11に弾性的に保持する。この保持によつて、プ
リント配線基板2は、後方(手前)を除くすべて
の方向に固定され、第3図のようにプリント配線
基板2は板金シヤーシ1に対しスペーサ3により
一定の間隔をもつて保持されることとなる。そし
て、後方の固定については、板金シヤーシ1に取
付けられているプリント配線基板保持部材4のピ
ン12にプリント配線基板2の後方に形成した嵌
合穴2aを嵌合するとともに、弾性片13の嵌合
溝13bに基板端面2bを嵌合して、保持するこ
とができるようになつている。
した状態で、その任意の箇所を持ち、板金シヤー
シ1の取付穴10にスペーサ3の弾性係止片3c
を第1図の矢印方向にスライドさせてさしこむ。
さらに、プリント配線基板2を矢印の方向に押し
込むことにより、スペーサ3の弾性係止片3cを
第2図に示すように、取付穴10の小径切欠き部
11に弾性的に保持する。この保持によつて、プ
リント配線基板2は、後方(手前)を除くすべて
の方向に固定され、第3図のようにプリント配線
基板2は板金シヤーシ1に対しスペーサ3により
一定の間隔をもつて保持されることとなる。そし
て、後方の固定については、板金シヤーシ1に取
付けられているプリント配線基板保持部材4のピ
ン12にプリント配線基板2の後方に形成した嵌
合穴2aを嵌合するとともに、弾性片13の嵌合
溝13bに基板端面2bを嵌合して、保持するこ
とができるようになつている。
以上のように、本実施例によれば、プリント配
線基板2の任意の位置を持つて、板金シヤーシ1
への取付けが、容易に行なうことができる。
線基板2の任意の位置を持つて、板金シヤーシ1
への取付けが、容易に行なうことができる。
考案の効果
以上のように本考案は、プリント配線基板の前
方にスペーサを予め取付けておき、それを板金シ
ヤーシの取付穴にさしこみスライドさせて弾性的
に保持するようにしたので、板金シヤーシに対す
るプリント配線基板の取付けが取付ねじを用いる
ことなくスライドさせるという簡単な操作ででき
る。従つて、プリント配線基板の上面側や板金シ
ヤーシの下面側に対向してメカニズムや他のプリ
ント基板等の障害部品がある場合でも、プリント
配線基板の板金シヤーシへの取付けが容易にでき
るものである。又、この板金シヤーシをプリント
配線基板のシールド板がわりに使う場合でも、ス
ペーサを保持させるための取付穴等最小限の穴が
あいているのみで、そのシールド効果も十分に発
揮でき、機器の品質、組立工数削減にきわめて有
効な考案である。
方にスペーサを予め取付けておき、それを板金シ
ヤーシの取付穴にさしこみスライドさせて弾性的
に保持するようにしたので、板金シヤーシに対す
るプリント配線基板の取付けが取付ねじを用いる
ことなくスライドさせるという簡単な操作ででき
る。従つて、プリント配線基板の上面側や板金シ
ヤーシの下面側に対向してメカニズムや他のプリ
ント基板等の障害部品がある場合でも、プリント
配線基板の板金シヤーシへの取付けが容易にでき
るものである。又、この板金シヤーシをプリント
配線基板のシールド板がわりに使う場合でも、ス
ペーサを保持させるための取付穴等最小限の穴が
あいているのみで、そのシールド効果も十分に発
揮でき、機器の品質、組立工数削減にきわめて有
効な考案である。
第1図は本考案の一実施例におけるプリント配
線基板取付装置の斜視図、第2図は同取付状態の
板金シヤーシとスペーサとプリント配線基板との
関連を示した部分拡大断面図、第3図は従来のプ
リント配線基板取付装置の分解斜視図、第4図は
同取付状態の斜視図である。 1……板金シヤーシ、2……プリント配線基
板、3……スペーサ、3b,3c……弾性保持
部、5,6……障害部品、10……取付穴。
線基板取付装置の斜視図、第2図は同取付状態の
板金シヤーシとスペーサとプリント配線基板との
関連を示した部分拡大断面図、第3図は従来のプ
リント配線基板取付装置の分解斜視図、第4図は
同取付状態の斜視図である。 1……板金シヤーシ、2……プリント配線基
板、3……スペーサ、3b,3c……弾性保持
部、5,6……障害部品、10……取付穴。
Claims (1)
- 板金シヤーシに一定の間隔をもつて着脱される
プリント配線基板に対向して設けられた障害部品
がある場合のプリント配線基板の取付装置であつ
て、前記プリント配線基板の前方に予め前記板金
シヤーシとの間隔を一定に保つべく取付けられた
スペーサと、前記板金シヤーシにおいて前記スペ
ーサと対向する位置に前記スペーサを挿入可能と
するべく形成された取付穴と、この取付穴の前方
へ連なる小径切欠き部と、前記プリント配線基板
を前記板金シヤーシへ取付ける場合に前記取付穴
に挿入され、さらに、前記プリント配線基板の前
方への移動時には前記小径切欠き部と嵌合するべ
く前記スペーサに形成された弾性保持部と、前記
板金シヤーシに設けられ、前記弾性保持部と前記
小径切り欠き部とが嵌合する時に前記プリント配
線基板の後方への移動を阻止するべく前記プリン
ト配線基板の端面と嵌合するプリント配線基板保
持部材とを備えたことを特徴とするプリント配線
基板取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986108461U JPH0536306Y2 (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986108461U JPH0536306Y2 (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6315095U JPS6315095U (ja) | 1988-02-01 |
| JPH0536306Y2 true JPH0536306Y2 (ja) | 1993-09-14 |
Family
ID=30985680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986108461U Expired - Lifetime JPH0536306Y2 (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536306Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5334223B2 (ja) * | 2011-06-27 | 2013-11-06 | Necインフロンティア株式会社 | 情報処理装置用制御装置およびhddユニット |
| JP6057502B2 (ja) * | 2011-07-28 | 2017-01-11 | シャープ株式会社 | 基板取付構造および液晶パネル |
| CN115918280A (zh) * | 2021-04-05 | 2023-04-04 | 东芝三菱电机产业系统株式会社 | 基板单元及电力变换装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53163555U (ja) * | 1977-05-30 | 1978-12-21 | ||
| JPS6133496U (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-28 | シャープ株式会社 | プリント基板の取付具 |
| JPS6175182U (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-21 |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP1986108461U patent/JPH0536306Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6315095U (ja) | 1988-02-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6060799A (ja) | 電子制御装置用回路素子集合ブロツク | |
| US6307155B1 (en) | Device for mechanically locking an electronic component with respect to a support | |
| JP2001118719A (ja) | 機器の取付装置 | |
| JP2921152B2 (ja) | 取付構造 | |
| JP2532499Y2 (ja) | ユニット収容装置 | |
| JPH01200699A (ja) | 電子機器用筐体 | |
| JPH079430Y2 (ja) | 電子装置におけるプリント配線板挿抜補助装置 | |
| JPS6328637Y2 (ja) | ||
| JPH075661Y2 (ja) | 着脱式プリント基板の固定構造 | |
| JPH0823181A (ja) | 基板の保持構造 | |
| KR910000594Y1 (ko) | 테이프 레코더 기구 유닛 | |
| JPH0735428Y2 (ja) | プリント基板収納ラックへのコネクタ取付装置 | |
| JPS5833743Y2 (ja) | 電子機器における部品取付板の取付構造 | |
| JP2506808Y2 (ja) | 放熱板用半導体固定装置 | |
| JPH08789Y2 (ja) | 取り付け金具 | |
| JPS5927098Y2 (ja) | プリント板の取付構造 | |
| JPH0231823Y2 (ja) | ||
| JP2569183Y2 (ja) | 配線器具の取付構造 | |
| JPS5970379U (ja) | 電子機器ユニツトの保持装置 | |
| JPH0744350B2 (ja) | モデム取付け棚の構造 | |
| JPH0215352Y2 (ja) | ||
| JPH0562079U (ja) | パネルの取付構造 | |
| JPH01200700A (ja) | 電子機器用筐体 | |
| JPS5832692U (ja) | 電子機器収容装置 | |
| JPH0641183U (ja) | ケースの取付構造 |