JPH0536316B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0536316B2 JPH0536316B2 JP60222232A JP22223285A JPH0536316B2 JP H0536316 B2 JPH0536316 B2 JP H0536316B2 JP 60222232 A JP60222232 A JP 60222232A JP 22223285 A JP22223285 A JP 22223285A JP H0536316 B2 JPH0536316 B2 JP H0536316B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- component
- parts
- assembly
- component storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 230000031070 response to heat Effects 0.000 claims description 2
- 229920006300 shrink film Polymers 0.000 description 4
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はチツプ型抵抗、チツプ型積層コンデン
サに代表される電子部品を、電子回路を構成する
基板上に装着する電子部品装着機において主に利
用されるテープ状部品集合体に関するものであ
る。
サに代表される電子部品を、電子回路を構成する
基板上に装着する電子部品装着機において主に利
用されるテープ状部品集合体に関するものであ
る。
従来の技術
電子部品装着機においては、従来特開昭55−
118698号公報に示されるようなテープ状部品集合
体を用いた部品供給装置が採用されている。
118698号公報に示されるようなテープ状部品集合
体を用いた部品供給装置が採用されている。
この装置におけるテープ状部品集合体Pは、第
6図に示すように、テープ本体aに所定ピツチで
1列に多数の部品収納部bを形成し、ここに電子
部品cを装入すると共に、テープ本体aの表面に
貼着したシールテープdで前記電子部品cを保持
する構成となつている。
6図に示すように、テープ本体aに所定ピツチで
1列に多数の部品収納部bを形成し、ここに電子
部品cを装入すると共に、テープ本体aの表面に
貼着したシールテープdで前記電子部品cを保持
する構成となつている。
電子部品装着機において、前記テープ状部品集
合体Pは一方向に間欠的に送られる。gはテープ
状部品集合体Pを間欠動させる送り装置、hは前
記シールテープdを剥離し、巻取るテープ剥離装
置である。
合体Pは一方向に間欠的に送られる。gはテープ
状部品集合体Pを間欠動させる送り装置、hは前
記シールテープdを剥離し、巻取るテープ剥離装
置である。
部品収納凹部bに装入された電子部品cは、真
空チエツク(ピツクアツプ手段)iによつて吸着
され、テープ状部品集合体Pから取り出された
後、前記真空チヤツクiによつて基板j上の所定
位置に装着される。
空チエツク(ピツクアツプ手段)iによつて吸着
され、テープ状部品集合体Pから取り出された
後、前記真空チヤツクiによつて基板j上の所定
位置に装着される。
発明が解決しようとする問題点
従来の部品供給装置は上述のように、テープ本
体aの表面に貼着したシールテープdをピツクア
ツプ位置の手前で剥離する構成となつているが、
テープ剥離装置hによるシールテープdの巻取り
が不安定になる場合があつて、電子部品cのピツ
クアツプ動作の信頼性が低下するという問題があ
つた。又テープ状部品集合体Pを交換するとき
に、シールテープdをテープ剥離装置hにセツト
する必要があつて作業工数を増加させるという問
題点をも有している。
体aの表面に貼着したシールテープdをピツクア
ツプ位置の手前で剥離する構成となつているが、
テープ剥離装置hによるシールテープdの巻取り
が不安定になる場合があつて、電子部品cのピツ
クアツプ動作の信頼性が低下するという問題があ
つた。又テープ状部品集合体Pを交換するとき
に、シールテープdをテープ剥離装置hにセツト
する必要があつて作業工数を増加させるという問
題点をも有している。
問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決するため、テープ本
体に形成された多数の部品収納凹部の夫々に部品
を収納すると共に、テープ本体の上面に、部品を
部品収納凹部内に保持するためのシールテープを
配設してなるテープ状部品集合体において、シー
ルテープを熱、光又は特定の溶液に反応して収縮
するフイルムで形成したことを特徴とする。
体に形成された多数の部品収納凹部の夫々に部品
を収納すると共に、テープ本体の上面に、部品を
部品収納凹部内に保持するためのシールテープを
配設してなるテープ状部品集合体において、シー
ルテープを熱、光又は特定の溶液に反応して収縮
するフイルムで形成したことを特徴とする。
作 用
本発明のテープ状部品集合体を用いて、部品供
給を行うようにすれば、熱、光又は特定の溶液に
よつて、シールテープの部品収納凹部上方部位の
適所を収縮させて開口させることが可能となり、
この開口を通じて部品をピツクアツプすることが
できるので、従来例において必要であつたテープ
剥離装置によるシールテープの剥離、巻取り工程
が不要となる。
給を行うようにすれば、熱、光又は特定の溶液に
よつて、シールテープの部品収納凹部上方部位の
適所を収縮させて開口させることが可能となり、
この開口を通じて部品をピツクアツプすることが
できるので、従来例において必要であつたテープ
剥離装置によるシールテープの剥離、巻取り工程
が不要となる。
実施例
第1図ないし第3図には、本発明の一実施例が
示されている。
示されている。
この実施例で用いられるテープ状部品集合体1
はテープ本体2に所定ピツチで1列に形成された
多数の部品収納凹部3の夫々に、電子部品(以下
部品と称す。)4を収納すると共に、テープ本体
2の上面に部品4を部品収納凹部3内に保持する
ためのシールテープ5を貼着して構成されてい
る。テープ本体2は前記部品収納凹部3を形成す
る貫通孔を備えた肉厚の基本テープ2aと、その
裏面に接着されて部品収納凹部3の底面を形成す
る保持テープ2bとから構成されているが、基本
テープ2aと保持テープ2bとが一体形成された
ものを用いることも可能である。又第2図に示す
ように前記テープ本体2の側縁部には所定ピツチ
で送り孔6が形成されている。
はテープ本体2に所定ピツチで1列に形成された
多数の部品収納凹部3の夫々に、電子部品(以下
部品と称す。)4を収納すると共に、テープ本体
2の上面に部品4を部品収納凹部3内に保持する
ためのシールテープ5を貼着して構成されてい
る。テープ本体2は前記部品収納凹部3を形成す
る貫通孔を備えた肉厚の基本テープ2aと、その
裏面に接着されて部品収納凹部3の底面を形成す
る保持テープ2bとから構成されているが、基本
テープ2aと保持テープ2bとが一体形成された
ものを用いることも可能である。又第2図に示す
ように前記テープ本体2の側縁部には所定ピツチ
で送り孔6が形成されている。
前記テープ状部品集合体1のシールテープ5
は、感熱収縮フイルムで形成され、且つ収縮方向
が長手方向Xとなるように配向性を与えられてい
る。
は、感熱収縮フイルムで形成され、且つ収縮方向
が長手方向Xとなるように配向性を与えられてい
る。
具体的には、ガラス転移温度が50℃〜150℃の
範囲にあり、長手方向Xに配向性を与えられたポ
リエステルフイルム(東レ株式会社製の「PET」
−商品名−を用いると好適である。)を採用する
ことができる。
範囲にあり、長手方向Xに配向性を与えられたポ
リエステルフイルム(東レ株式会社製の「PET」
−商品名−を用いると好適である。)を採用する
ことができる。
電子部品装着機において、前記テープ状部品集
合体1は、送り装置7によつて第1図矢印方向に
1ピツチづつ間欠動せしめられる。そして、第1
工程Aにおいてシールテープ5の部品収納凹部上
方部位の適所が切開手段8によつて切欠かれ、第
2図及び第3図に示すような切欠き(切開部)1
0が形成される。次いで第2工程Bにおいて赤外
線照射装置からなる切開部拡大手段9の赤外線照
射により、前記切欠き10を中心として切開部が
拡大され(シールテープ5の感熱収縮による。)、
部品4が部品収納凹部3よりピツクアツプ可能の
状態となる。その後第3工程Cにおいて部品ピツ
クアツプ手段11により部品4がピツクアツプさ
れ、プリント基板12上の所定位置に装着され
る。尚、第1図において20は赤外線遮蔽板であ
る。上記切開部10の形状や、シールテープ5の
収縮方向は上記実施例に示すものに限定されず、
種々の態様とすることができる。
合体1は、送り装置7によつて第1図矢印方向に
1ピツチづつ間欠動せしめられる。そして、第1
工程Aにおいてシールテープ5の部品収納凹部上
方部位の適所が切開手段8によつて切欠かれ、第
2図及び第3図に示すような切欠き(切開部)1
0が形成される。次いで第2工程Bにおいて赤外
線照射装置からなる切開部拡大手段9の赤外線照
射により、前記切欠き10を中心として切開部が
拡大され(シールテープ5の感熱収縮による。)、
部品4が部品収納凹部3よりピツクアツプ可能の
状態となる。その後第3工程Cにおいて部品ピツ
クアツプ手段11により部品4がピツクアツプさ
れ、プリント基板12上の所定位置に装着され
る。尚、第1図において20は赤外線遮蔽板であ
る。上記切開部10の形状や、シールテープ5の
収縮方向は上記実施例に示すものに限定されず、
種々の態様とすることができる。
第4図及び第5図には、本発明の他の実施例が
示されている。
示されている。
この実施例は、上記実施例における切開手段8
を省略し、その代りに感熱収縮性のシールテープ
5の部品収納凹部上方部位の適所に予め切開部1
0aが形成されたテープ状部品集合体1aを用い
たことを特徴としている。
を省略し、その代りに感熱収縮性のシールテープ
5の部品収納凹部上方部位の適所に予め切開部1
0aが形成されたテープ状部品集合体1aを用い
たことを特徴としている。
本実施例においては、第5図に示すようにミシ
ン線からなるH字状の切開部10aが予めシール
テープ5に形成されており、これに前記切開部拡
大手段9の赤外線を照射することによつて、シー
ルテープ5の赤外線照射部分を収縮させ、前記切
開部10aを開口させることができる。
ン線からなるH字状の切開部10aが予めシール
テープ5に形成されており、これに前記切開部拡
大手段9の赤外線を照射することによつて、シー
ルテープ5の赤外線照射部分を収縮させ、前記切
開部10aを開口させることができる。
本発明は上記実施例に示す外、種々の態様に構
成することができる。例えば、シールテープ5を
光に反応して収縮する感光収縮フイルムで構成す
ることができる。この感光収縮フイルムとしては
スピロピラン構造を橋架け部にもつたポリエチル
アクリレートのフイルムを用いると好適であり、
この場合には、光線照射装置によつて、紫外線な
どをシールテープ5の特定箇所に照射して、部品
4が、ピツクアツプ可能になる開口を形成すると
よい。又前記シールテープ5を特定の溶液に反応
して収縮するフイルムで構成することも可能であ
る。この収縮フイルムとしては、コラーゲンフイ
ルムを用いると好適であり、この場合には、特定
溶液滴下装置によつてシユウ化リチウム溶液をシ
ールテープ5の特定箇所に微量滴下して、部品4
がピツクアツプ可能になる開口を形成するとよ
い。
成することができる。例えば、シールテープ5を
光に反応して収縮する感光収縮フイルムで構成す
ることができる。この感光収縮フイルムとしては
スピロピラン構造を橋架け部にもつたポリエチル
アクリレートのフイルムを用いると好適であり、
この場合には、光線照射装置によつて、紫外線な
どをシールテープ5の特定箇所に照射して、部品
4が、ピツクアツプ可能になる開口を形成すると
よい。又前記シールテープ5を特定の溶液に反応
して収縮するフイルムで構成することも可能であ
る。この収縮フイルムとしては、コラーゲンフイ
ルムを用いると好適であり、この場合には、特定
溶液滴下装置によつてシユウ化リチウム溶液をシ
ールテープ5の特定箇所に微量滴下して、部品4
がピツクアツプ可能になる開口を形成するとよ
い。
発明の効果
本発明のテープ状部品集合体を用いて部品供給
を行えば、従来必要であつたテープ剥離装置によ
るシールテープの巻取り作業を不要とすることが
でき、巻取り不良による信頼性の低下という問題
を解決することができると共に、テープ状部品集
合体の交換時に、シールテープを前記テープ剥離
装置にセツトする必要がなくなるので、作業工数
を減らし作業能率を高めることができるという効
果がある。
を行えば、従来必要であつたテープ剥離装置によ
るシールテープの巻取り作業を不要とすることが
でき、巻取り不良による信頼性の低下という問題
を解決することができると共に、テープ状部品集
合体の交換時に、シールテープを前記テープ剥離
装置にセツトする必要がなくなるので、作業工数
を減らし作業能率を高めることができるという効
果がある。
第1図は本発明の一実施例を部品供給装置にセ
ツトした状態を示す縦断側面図、第2図はその要
部の斜視図、第3図は本発明の一実施例の平面
図、第4図は本発明の他の実施例を部品供給装置
にセツトした状態を示す縦断側面図、第5図はそ
の要部の斜視図、第6図は従来例を示す縦断側面
図である。 1,1a……テープ状部品集合体、2……テー
プ本体、3……部品収納凹部、4……部品、5,
5a……シールテープ、10,10a……切開
部。
ツトした状態を示す縦断側面図、第2図はその要
部の斜視図、第3図は本発明の一実施例の平面
図、第4図は本発明の他の実施例を部品供給装置
にセツトした状態を示す縦断側面図、第5図はそ
の要部の斜視図、第6図は従来例を示す縦断側面
図である。 1,1a……テープ状部品集合体、2……テー
プ本体、3……部品収納凹部、4……部品、5,
5a……シールテープ、10,10a……切開
部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 テープ本体に形成された多数の部品収納凹部
の夫々に部品を収納すると共に、テープ本体の上
面に、部品を部品収納凹部内に保持するためのシ
ールテープを配設してなるテープ状部品集合体に
おいて、シールテープを熱、光又は特定の溶液に
反応して収縮するフイルムで形成したことを特徴
とするテープ状部品集合体。 2 シールテープは各部品収納凹部の上方部位に
おいて予め切開部が形成されているものである特
許請求の範囲第1項記載のテープ状部品集合体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222232A JPS6294560A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | テ−プ状部品集合体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222232A JPS6294560A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | テ−プ状部品集合体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6294560A JPS6294560A (ja) | 1987-05-01 |
| JPH0536316B2 true JPH0536316B2 (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=16779183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60222232A Granted JPS6294560A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | テ−プ状部品集合体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6294560A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102554588B1 (ko) * | 2016-04-07 | 2023-07-12 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고 |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP60222232A patent/JPS6294560A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6294560A (ja) | 1987-05-01 |
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