JPH0536652Y2 - - Google Patents
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- JPH0536652Y2 JPH0536652Y2 JP9269888U JP9269888U JPH0536652Y2 JP H0536652 Y2 JPH0536652 Y2 JP H0536652Y2 JP 9269888 U JP9269888 U JP 9269888U JP 9269888 U JP9269888 U JP 9269888U JP H0536652 Y2 JPH0536652 Y2 JP H0536652Y2
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 27
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Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、加硫釜などの加硫装置内に未加硫ゴ
ムホースを保持するための加硫用治具に関する。
ムホースを保持するための加硫用治具に関する。
自動車等に用いられる曲管ゴムホースは、短尺
の未加硫ゴムホースを加硫用治具を用いて保持し
た状態で、加硫釜などで加硫成形される。
の未加硫ゴムホースを加硫用治具を用いて保持し
た状態で、加硫釜などで加硫成形される。
かかる加硫用治具としては、例えば、軸方向に
中心孔を有し一端が加硫装置内のフレーム等に固
定された柱状の台金と、台金の中心孔に一端を挿
入して固定され且つ曲成された芯金と、台金から
突き出た芯金の回りに同心に配置され一端が台金
又は芯金の他端に固定された略円筒状のキヤツプ
とからなる加硫用治具が通常広く使用されてい
る。
中心孔を有し一端が加硫装置内のフレーム等に固
定された柱状の台金と、台金の中心孔に一端を挿
入して固定され且つ曲成された芯金と、台金から
突き出た芯金の回りに同心に配置され一端が台金
又は芯金の他端に固定された略円筒状のキヤツプ
とからなる加硫用治具が通常広く使用されてい
る。
未加硫ゴムホースは、芯金の解放された他端か
らホース一端が台金に当接するまで押し込み挿着
される。未加硫ゴムホースは柔らかいので、一端
が台金に当接した時に撓んで外径が膨らみ易い
が、キヤツプで一端外周を規制することにより所
定の外径が保証できるようになつている。
らホース一端が台金に当接するまで押し込み挿着
される。未加硫ゴムホースは柔らかいので、一端
が台金に当接した時に撓んで外径が膨らみ易い
が、キヤツプで一端外周を規制することにより所
定の外径が保証できるようになつている。
しかし、従来の加硫用治具ではキヤツプが不透
明な鉄等で作られていたので、未加硫ゴムホース
がキヤツプの内側で台金に当接するまで押し込ま
れたか否か目視して判断することができず、作業
者の感覚ないし熟練に頼つていた。特に、曲管ホ
ース作製のため芯金が曲つている場合、台金に当
接するまで未加硫ゴムホースを押し込まなければ
所定の曲げ形状の曲管ホースが得られないように
なつているので、加硫終了後にゴムホースを抜き
取つてから特殊な検査型を用いていちいち検査し
なければ規格に適合しているか否か、即ち未加硫
ゴムホースを台金に当接するまで正確に押し込ん
であつたか否か判らなかつた。
明な鉄等で作られていたので、未加硫ゴムホース
がキヤツプの内側で台金に当接するまで押し込ま
れたか否か目視して判断することができず、作業
者の感覚ないし熟練に頼つていた。特に、曲管ホ
ース作製のため芯金が曲つている場合、台金に当
接するまで未加硫ゴムホースを押し込まなければ
所定の曲げ形状の曲管ホースが得られないように
なつているので、加硫終了後にゴムホースを抜き
取つてから特殊な検査型を用いていちいち検査し
なければ規格に適合しているか否か、即ち未加硫
ゴムホースを台金に当接するまで正確に押し込ん
であつたか否か判らなかつた。
特に、未加硫ゴムホースは柔らかいので、芯金
に押し込むときの抵抗で長さ方向に伸びたり、反
対に撓んで縮んだりし、折角一端を台金に当接さ
せても所定寸法の加硫ゴムホースが得られない結
果となることがあつた。
に押し込むときの抵抗で長さ方向に伸びたり、反
対に撓んで縮んだりし、折角一端を台金に当接さ
せても所定寸法の加硫ゴムホースが得られない結
果となることがあつた。
このため、加硫後ゴムホースを芯金から外し、
検査型に当てて寸法や形状をいちいち検査しなけ
ればならず、このような検査に多くの時間と労力
を要するという問題があつた。
検査型に当てて寸法や形状をいちいち検査しなけ
ればならず、このような検査に多くの時間と労力
を要するという問題があつた。
本考案はかかる従来の事情に鑑み、未加硫ゴム
ホースを芯金に挿着する時点で挿着位置が正しい
か否か且つ長さ方向に伸びたり縮んだりしていな
いかを目視して簡単に確認できると共に、加硫終
了直後に芯金に挿着したまゝの状態で加硫ゴムホ
ースの寸法形状の適否を判定できるゴムホース加
硫用治具を提供することを目的とする。
ホースを芯金に挿着する時点で挿着位置が正しい
か否か且つ長さ方向に伸びたり縮んだりしていな
いかを目視して簡単に確認できると共に、加硫終
了直後に芯金に挿着したまゝの状態で加硫ゴムホ
ースの寸法形状の適否を判定できるゴムホース加
硫用治具を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本考案のゴムホース
加硫用治具は、軸方向に中心孔を有し一端が加硫
装置内に取付けられる柱状の台金と、台金の中心
孔に一端を挿入して固定された未加硫ゴムホース
を挿着する芯金と、台金から突き出た芯金の回り
に同心に配置され一端が台金の他端に嵌着された
略円筒状の透明キヤツプとからなり、芯金には加
硫後のゴムホースの両端が位置すべき夫々の個所
に他の部分と色彩の異なる耐熱性の帯状色違い部
を形成したことを特徴としている。
加硫用治具は、軸方向に中心孔を有し一端が加硫
装置内に取付けられる柱状の台金と、台金の中心
孔に一端を挿入して固定された未加硫ゴムホース
を挿着する芯金と、台金から突き出た芯金の回り
に同心に配置され一端が台金の他端に嵌着された
略円筒状の透明キヤツプとからなり、芯金には加
硫後のゴムホースの両端が位置すべき夫々の個所
に他の部分と色彩の異なる耐熱性の帯状色違い部
を形成したことを特徴としている。
透明キヤツプが加硫温度に耐えうる材料でなけ
ればならないことは云うまでもなく、従つて加硫
温度以上の耐熱性を有するものであれば、プラス
チツクであつてもガラスであつてもよい。
ればならないことは云うまでもなく、従つて加硫
温度以上の耐熱性を有するものであれば、プラス
チツクであつてもガラスであつてもよい。
耐熱性の帯状色違い部は、CrとCrNのように
色彩の異なる金属層を組合せて、片方を帯状に他
方がその他の部分になるように、夫々蒸着時の手
段で形成すれば良い。又、2個所の帯状色違い部
の間隔及び幅は、加硫後のゴムホースの両端が
夫々の帯状色違い部内にあれば、ゴムホースの曲
り形状や寸法が規格範囲内となるように設定す
る。
色彩の異なる金属層を組合せて、片方を帯状に他
方がその他の部分になるように、夫々蒸着時の手
段で形成すれば良い。又、2個所の帯状色違い部
の間隔及び幅は、加硫後のゴムホースの両端が
夫々の帯状色違い部内にあれば、ゴムホースの曲
り形状や寸法が規格範囲内となるように設定す
る。
本考案の一具体例を図面により説明する。
このゴムホース加硫用治具は、軸方向に中心孔
4を有する柱状の台金1と、台金1の中心孔4に
一端を挿入して固定された芯金2と、台金1から
突き出た芯金2の回りに同心に配置された略円筒
状の透明キヤツプ3とからなつている。
4を有する柱状の台金1と、台金1の中心孔4に
一端を挿入して固定された芯金2と、台金1から
突き出た芯金2の回りに同心に配置された略円筒
状の透明キヤツプ3とからなつている。
透明キヤツプ3はポリメチルペンテン(溶融点
220〜235℃)からなり、その一端内周の対角線上
に2個の突起5を具えている。
220〜235℃)からなり、その一端内周の対角線上
に2個の突起5を具えている。
一方、台金1の一端は加硫装置内に取付ける為
の取付部6となつていて、通常の如く加硫装置内
のフレーム等にネジ部(図示せず)により螺合で
きるようになつている。台金1の他端は透明キヤ
ツプ3の内径よりやゝ小さい外径の嵌着部7であ
つて、取付部6と嵌着部7の間には周方向に突き
出たつば部8が設けてある。又、嵌着部7の他端
外周には透明キヤツプ3の2個の突起5が通過し
うるように軸方向に2個の切欠9が形成してあ
り、更にこの切欠9の一端と連続して周方向に周
溝10が設けてあり、周溝10内を透明キヤツプ
3の突起5が移動できるようになつている。
の取付部6となつていて、通常の如く加硫装置内
のフレーム等にネジ部(図示せず)により螺合で
きるようになつている。台金1の他端は透明キヤ
ツプ3の内径よりやゝ小さい外径の嵌着部7であ
つて、取付部6と嵌着部7の間には周方向に突き
出たつば部8が設けてある。又、嵌着部7の他端
外周には透明キヤツプ3の2個の突起5が通過し
うるように軸方向に2個の切欠9が形成してあ
り、更にこの切欠9の一端と連続して周方向に周
溝10が設けてあり、周溝10内を透明キヤツプ
3の突起5が移動できるようになつている。
又、芯金2の外周には、Crを蒸着した2個所
の帯状色違い部12が所定の間隔を置いて設けて
あり、その他の外周部はCrよりも暗色のCrNを
蒸着した地色部13となつている。2個所の帯状
色違い部12の間隔及び幅は、例えば加硫後の寸
法で400mm±10mmの加硫ゴムホースを製造する場
合には、帯状色違い部12の両外側線12a,1
2d間の距離を410mmに、両帯状色違い部12両
内側線12b,12c間の距離を390mmに夫々設
定すれば良い。
の帯状色違い部12が所定の間隔を置いて設けて
あり、その他の外周部はCrよりも暗色のCrNを
蒸着した地色部13となつている。2個所の帯状
色違い部12の間隔及び幅は、例えば加硫後の寸
法で400mm±10mmの加硫ゴムホースを製造する場
合には、帯状色違い部12の両外側線12a,1
2d間の距離を410mmに、両帯状色違い部12両
内側線12b,12c間の距離を390mmに夫々設
定すれば良い。
本考案のゴムホース加硫用治具では、台金1の
取付部6を加硫装置内のフレーム等にネジ、ボル
ト、又は溶接等の手段で固定し、透明キヤツプ3
は突起5を切欠9に通して嵌着部7に嵌め込んだ
後、周方向に回して固定する。更に、台金1の中
心孔4に芯金2を所定位置(片方の帯状色違い部
12が透明キヤツプ3を通して見える位置)まで
挿入固定することによつて組立てられる。
取付部6を加硫装置内のフレーム等にネジ、ボル
ト、又は溶接等の手段で固定し、透明キヤツプ3
は突起5を切欠9に通して嵌着部7に嵌め込んだ
後、周方向に回して固定する。更に、台金1の中
心孔4に芯金2を所定位置(片方の帯状色違い部
12が透明キヤツプ3を通して見える位置)まで
挿入固定することによつて組立てられる。
未加硫ゴムホース11は離型剤を塗布した後、
やはり離型剤を塗つた芯金2の解放された他端か
ら挿入する。台金1の他端(嵌着部7の上端)に
は透明キヤツプ3が固定してあるので、未加硫ゴ
ムホース11が透明キヤツプ3内を通るのを目視
しながら、その一端11aが片方の帯状色違い部
12内に来るまで(場合により嵌着部7の上端に
当接するまで)確実に押し込むことができる。こ
の時、未加硫ゴムホース11の他端11bは他方
の帯状色違い部12付近にくるはずであるが、予
定された位置からズレている場合には長さ方向に
押し縮めたり又は引き伸ばしたり、若しくは切断
したりして他端11bを調整すれば、加硫ゴムホ
ースの不合格品を減らすことができる。
やはり離型剤を塗つた芯金2の解放された他端か
ら挿入する。台金1の他端(嵌着部7の上端)に
は透明キヤツプ3が固定してあるので、未加硫ゴ
ムホース11が透明キヤツプ3内を通るのを目視
しながら、その一端11aが片方の帯状色違い部
12内に来るまで(場合により嵌着部7の上端に
当接するまで)確実に押し込むことができる。こ
の時、未加硫ゴムホース11の他端11bは他方
の帯状色違い部12付近にくるはずであるが、予
定された位置からズレている場合には長さ方向に
押し縮めたり又は引き伸ばしたり、若しくは切断
したりして他端11bを調整すれば、加硫ゴムホ
ースの不合格品を減らすことができる。
加硫後のゴムホースは、その両端が夫々の帯状
色違い部12内に位置していれば、形状寸法にお
いて合格とすることができる。従つて、加硫ゴム
ホースを芯金から抜き取る前に、その合否を簡単
且つ確実に判定出来る。
色違い部12内に位置していれば、形状寸法にお
いて合格とすることができる。従つて、加硫ゴム
ホースを芯金から抜き取る前に、その合否を簡単
且つ確実に判定出来る。
又、透明キヤツプ3は突起5を嵌着部7の周溝
10内を移動させて切欠9に合わせ、台金1の反
対側に引くだけで台金1から取り外すことがで
き、そのまゝ芯金2に沿つて移動させ、芯金2の
解放された他端から抜き取れるので、治具の清掃
時等に分解や組立てが簡単である。尚、上記実施
例とは反対に、突起を台金に、及び切欠と周溝を
透明キヤツプに形成することもできる。
10内を移動させて切欠9に合わせ、台金1の反
対側に引くだけで台金1から取り外すことがで
き、そのまゝ芯金2に沿つて移動させ、芯金2の
解放された他端から抜き取れるので、治具の清掃
時等に分解や組立てが簡単である。尚、上記実施
例とは反対に、突起を台金に、及び切欠と周溝を
透明キヤツプに形成することもできる。
本考案によれば、未加硫ゴムホースを芯金に挿
着しながら挿着位置が正しいか否かを透明キヤツ
プを通して目視判断できるので、挿着ミスによる
不良品をなくすことができる。
着しながら挿着位置が正しいか否かを透明キヤツ
プを通して目視判断できるので、挿着ミスによる
不良品をなくすことができる。
又、加硫後のゴムホースが所定の寸法形状に適
合しているか否かを、加硫直後に加硫用治具に挿
着したまゝで目視判断することにより、曲管ホー
スの寸法及び形状検査を簡単に行なうことができ
るので、かかる検査時間を大幅に短縮できる。
合しているか否かを、加硫直後に加硫用治具に挿
着したまゝで目視判断することにより、曲管ホー
スの寸法及び形状検査を簡単に行なうことができ
るので、かかる検査時間を大幅に短縮できる。
第1図は本考案のゴムホース加硫用治具の具体
例を示す一部切欠側面図であり、第2図aは第1
図の台金の平面図及び第2図bはその側面図であ
る。 1……台金、2……芯金、3……透明キヤツ
プ、4……中心孔、5……突起、6……取付部、
7……嵌着部、8……つば部、9……切欠、10
……周溝、11……未加硫ゴムホース、12……
帯状色違い部、13……地色部。
例を示す一部切欠側面図であり、第2図aは第1
図の台金の平面図及び第2図bはその側面図であ
る。 1……台金、2……芯金、3……透明キヤツ
プ、4……中心孔、5……突起、6……取付部、
7……嵌着部、8……つば部、9……切欠、10
……周溝、11……未加硫ゴムホース、12……
帯状色違い部、13……地色部。
Claims (1)
- 軸方向に中心孔を有し一端が加硫装置内に取付
けられる柱状の台金と、台金の中心孔に一端を挿
入して固定された未加硫ゴムホースを挿着する芯
金と、台金から突き出た芯金の回りに同心に配置
され一端が台金の他端に嵌着された略円筒状の透
明キヤツプとからなり、芯金には加硫後のゴムホ
ースの両端が位置すべき夫々の個所に他の部分と
色彩の異なる耐熱性の帯状色違い部を形成したこ
とを特徴とするゴムホース加硫用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9269888U JPH0536652Y2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9269888U JPH0536652Y2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0215314U JPH0215314U (ja) | 1990-01-31 |
| JPH0536652Y2 true JPH0536652Y2 (ja) | 1993-09-16 |
Family
ID=31317134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9269888U Expired - Lifetime JPH0536652Y2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536652Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP9269888U patent/JPH0536652Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0215314U (ja) | 1990-01-31 |
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