JPH0536809Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0536809Y2 JPH0536809Y2 JP8182588U JP8182588U JPH0536809Y2 JP H0536809 Y2 JPH0536809 Y2 JP H0536809Y2 JP 8182588 U JP8182588 U JP 8182588U JP 8182588 U JP8182588 U JP 8182588U JP H0536809 Y2 JPH0536809 Y2 JP H0536809Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glove
- plate
- fitting
- gloves
- retreat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は手袋結束機に係り、ケース内で後退す
る摺動進退板の前進極点で、ケースの口部から突
出する多数枚の手袋嵌め型板を左右揺動可能に軸
支した手袋結束機の改良に係るものである。
る摺動進退板の前進極点で、ケースの口部から突
出する多数枚の手袋嵌め型板を左右揺動可能に軸
支した手袋結束機の改良に係るものである。
(従来の技術)
第6図に示すように箱型ケースaの内部で回転
するクランク板cの偏心軸dに軸結した連接ロツ
ドeの先端に、ケースaの内部から口部bまで突
出させた左右一対のガイド杆fにより挟まれた縦
軸gを取付け、口部bに円弧形の多数のストツパ
板iを間隔を置いて突出し、前記の縦軸gに各ス
トツパ板iの間から先端を出力する手袋嵌め型板
hの後端を軸支してなり、縦軸gの前進極点で各
ストツパ板iの間から手袋嵌め型板hを突出して
例えば右位置に回転揺動し、その一板を中央位
置にして手袋を嵌めてから左位置に揺動し、
全部の手袋嵌め型板hに同じ手段で手袋を嵌め終
つてから手袋嵌め型板を手動により中央位置に
戻して揃え、ゴム輪などを掛けて結束してから縦
軸gを連接ロツドeにより後退させて、ストツパ
板iにより手袋の束を手袋嵌め型板hから相対的
に退出させたものがあるが、ケースaはクランク
板cを回転させるに充分な横巾が必要であるから
口部bの巾も手袋嵌め型板hの巾よりはるかに大
きくなり、必ず全部の手袋嵌め型板hを手動によ
り中央位置に戻さねば該型板に嵌めた24枚等の
多数の手袋を揃えて結束できない欠点がある。
するクランク板cの偏心軸dに軸結した連接ロツ
ドeの先端に、ケースaの内部から口部bまで突
出させた左右一対のガイド杆fにより挟まれた縦
軸gを取付け、口部bに円弧形の多数のストツパ
板iを間隔を置いて突出し、前記の縦軸gに各ス
トツパ板iの間から先端を出力する手袋嵌め型板
hの後端を軸支してなり、縦軸gの前進極点で各
ストツパ板iの間から手袋嵌め型板hを突出して
例えば右位置に回転揺動し、その一板を中央位
置にして手袋を嵌めてから左位置に揺動し、
全部の手袋嵌め型板hに同じ手段で手袋を嵌め終
つてから手袋嵌め型板を手動により中央位置に
戻して揃え、ゴム輪などを掛けて結束してから縦
軸gを連接ロツドeにより後退させて、ストツパ
板iにより手袋の束を手袋嵌め型板hから相対的
に退出させたものがあるが、ケースaはクランク
板cを回転させるに充分な横巾が必要であるから
口部bの巾も手袋嵌め型板hの巾よりはるかに大
きくなり、必ず全部の手袋嵌め型板hを手動によ
り中央位置に戻さねば該型板に嵌めた24枚等の
多数の手袋を揃えて結束できない欠点がある。
(考案が解決しようとする問題点と考案の目的)
本考案は前記した欠点を改良し、手袋嵌め型板
をケースの内部に少し後退させて自動的に摺動進
退板の進退方向と平行に揃えて停止し、その停止
位置で手袋嵌め型板に嵌められた多数の手袋を結
束し、その結束後に摺動進退板をさらに後退させ
て結束手袋をケースの口部から前側で手袋嵌め型
板から相対的に脱出させる二段後退により解決す
ることを目的とするものである。
をケースの内部に少し後退させて自動的に摺動進
退板の進退方向と平行に揃えて停止し、その停止
位置で手袋嵌め型板に嵌められた多数の手袋を結
束し、その結束後に摺動進退板をさらに後退させ
て結束手袋をケースの口部から前側で手袋嵌め型
板から相対的に脱出させる二段後退により解決す
ることを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前記した目的に合致させたものであつ
て、箱型のケースの内部で進退する摺動進退板の
前面に設けてケース口部に突出させることができ
るようにした縦軸に、多数枚の手袋嵌め型板の後
端を軸支し、前記口部に各一枚の手袋嵌め型板を
挿通すると共に前縁を手袋脱出縁とした多数の板
材を突出し、それらの各板材の突出基部両側に各
手袋嵌め型板の巾の外側に接する揺動ガイドを設
け、摺動進退板及び縦軸の後退の時、揺動ガイド
により手袋嵌め型板を摺動進退板の進退方向と並
行に揃え終わつた第1位置に停止し、さらに後退
極点の第2位置に移動し、第1位置で手袋脱出縁
の前面部において前記の嵌め型板に嵌まつた多数
の手袋を結束し、第2位置までに前記多数の手袋
を手袋脱出縁から相対的に脱出させることを特徴
とする手袋結束機に係るものである。
て、箱型のケースの内部で進退する摺動進退板の
前面に設けてケース口部に突出させることができ
るようにした縦軸に、多数枚の手袋嵌め型板の後
端を軸支し、前記口部に各一枚の手袋嵌め型板を
挿通すると共に前縁を手袋脱出縁とした多数の板
材を突出し、それらの各板材の突出基部両側に各
手袋嵌め型板の巾の外側に接する揺動ガイドを設
け、摺動進退板及び縦軸の後退の時、揺動ガイド
により手袋嵌め型板を摺動進退板の進退方向と並
行に揃え終わつた第1位置に停止し、さらに後退
極点の第2位置に移動し、第1位置で手袋脱出縁
の前面部において前記の嵌め型板に嵌まつた多数
の手袋を結束し、第2位置までに前記多数の手袋
を手袋脱出縁から相対的に脱出させることを特徴
とする手袋結束機に係るものである。
(実施例)
本考案の好適な実施例を第1〜5図について説
明する。
明する。
1は箱型のケースであつて、ケースの内部と開
口2から前側に突出する下面板3と上面板4とに
摺動溝6,7を設けると共に、それらの下面板3
と上面板4と後面板5の軸受8,9とに送りねじ
10,11を回転のみ自由に支持し、摺動溝6,
7に上下の突出部を嵌めたコ字形の摺動進退板1
2を送りねじ10,11に通してナツト13を螺
合し、該進退板の前面に嵌めたコ字形の突片14
に縦軸15を設け、開口2の前面には手袋嵌め型
板20の厚さに相当する間隔にすると共に基端両
側に該型板20の巾の各外側に接する揺動ガイド
17,17を間隔内に設けた多数の板材16を突
出させて前縁を手袋脱出縁18とし、内方に縦軸
15の開口2より前方への突出を許容する欠部1
9を設ける。
口2から前側に突出する下面板3と上面板4とに
摺動溝6,7を設けると共に、それらの下面板3
と上面板4と後面板5の軸受8,9とに送りねじ
10,11を回転のみ自由に支持し、摺動溝6,
7に上下の突出部を嵌めたコ字形の摺動進退板1
2を送りねじ10,11に通してナツト13を螺
合し、該進退板の前面に嵌めたコ字形の突片14
に縦軸15を設け、開口2の前面には手袋嵌め型
板20の厚さに相当する間隔にすると共に基端両
側に該型板20の巾の各外側に接する揺動ガイド
17,17を間隔内に設けた多数の板材16を突
出させて前縁を手袋脱出縁18とし、内方に縦軸
15の開口2より前方への突出を許容する欠部1
9を設ける。
手袋嵌め型板20は通常より長く形成し、第1
図に示す縦軸15の前進極点でいずれか一方の揺
動ガイド17の前面に接して左右方向への揺動を
可能にする接触傾斜面21,21を設け、該傾斜
面21,21に続く後端部22を縦軸15に回転
自由に嵌め、前方部を板材16の間に挿入する。
図に示す縦軸15の前進極点でいずれか一方の揺
動ガイド17の前面に接して左右方向への揺動を
可能にする接触傾斜面21,21を設け、該傾斜
面21,21に続く後端部22を縦軸15に回転
自由に嵌め、前方部を板材16の間に挿入する。
送りねじ10,11には後面板5の軸受8,9
より後方に突出する位置に歯車23,24を取付
けて第2タイミングベルト25を掛け、ケース1
の下面に取付けた可逆モータ26の出力軸に取付
けた歯車25と下方の送りねじ10の歯車23と
に第1タイミングベルト28を掛ける。その他、
29はケース1の支持枠である。
より後方に突出する位置に歯車23,24を取付
けて第2タイミングベルト25を掛け、ケース1
の下面に取付けた可逆モータ26の出力軸に取付
けた歯車25と下方の送りねじ10の歯車23と
に第1タイミングベルト28を掛ける。その他、
29はケース1の支持枠である。
本実施例は送りねじ10,11の正方向回転に
より摺動進退板12と縦軸16とを第1図及び第
2図鎖線の前進極点に移動し、その位置で手袋嵌
め型板20を手操作により右方位置に揺動し、
その一致を順次に中心位置に揺動して手袋xを
嵌め、嵌め終つたものを左方位置に揺動し、こ
のように全部の型板20に手袋xを嵌め終つてか
ら送りねじ10,11を逆転して摺動進退板12
と縦軸15とを、第2図の第1位置に後退させて
停止する。然るとき手袋嵌め型板20が上下で不
揃いになつても揺動ガイド17,17を該型板2
0の巾に合致させてあるので接触傾斜面21,2
1で揺動ガイド17,17に当てて図のとおりに
中央位置に自動的に揺動させ、各手袋xを手袋
脱出縁18より前で揃はせる。よつて各手袋xに
第5図のとおりにゴム輪等の伸縮結束材yを嵌め
て結束を施し、それに続けて送りねじ10,11
をさらに逆転して摺動進退板12と縦軸15とを
第3図のように後端極点に移動する。しかるとき
前記のように結束された手袋xは板材16の手袋
脱出縁18に当つて手袋嵌め型板20から相対的
に脱出する。
より摺動進退板12と縦軸16とを第1図及び第
2図鎖線の前進極点に移動し、その位置で手袋嵌
め型板20を手操作により右方位置に揺動し、
その一致を順次に中心位置に揺動して手袋xを
嵌め、嵌め終つたものを左方位置に揺動し、こ
のように全部の型板20に手袋xを嵌め終つてか
ら送りねじ10,11を逆転して摺動進退板12
と縦軸15とを、第2図の第1位置に後退させて
停止する。然るとき手袋嵌め型板20が上下で不
揃いになつても揺動ガイド17,17を該型板2
0の巾に合致させてあるので接触傾斜面21,2
1で揺動ガイド17,17に当てて図のとおりに
中央位置に自動的に揺動させ、各手袋xを手袋
脱出縁18より前で揃はせる。よつて各手袋xに
第5図のとおりにゴム輪等の伸縮結束材yを嵌め
て結束を施し、それに続けて送りねじ10,11
をさらに逆転して摺動進退板12と縦軸15とを
第3図のように後端極点に移動する。しかるとき
前記のように結束された手袋xは板材16の手袋
脱出縁18に当つて手袋嵌め型板20から相対的
に脱出する。
(作用)
本考案はケース1と摺動進退板12と、該板に
より支持した縦軸15と板材16と、両側の揺動
ガイド17と、板材16の前縁の手袋脱出縁18
と、前記の揺動ガイド17の間に挟まれるととも
に前記の縦軸15に突端を軸支させて板材16の
間に通した手袋嵌め型板20とからなり、その作
用は前記実施例に記載したとおりである。
より支持した縦軸15と板材16と、両側の揺動
ガイド17と、板材16の前縁の手袋脱出縁18
と、前記の揺動ガイド17の間に挟まれるととも
に前記の縦軸15に突端を軸支させて板材16の
間に通した手袋嵌め型板20とからなり、その作
用は前記実施例に記載したとおりである。
(効果)
本考案は摺動進退板12と縦軸15の前進極点
からの後退を、前部の手袋嵌め型板20と揺動ガ
イド17,17により摺動進退板12の進退方向
と平行に揃え終つた第1位置と後退極点まで後退
した第2位置に移動し、摺動進退板12の縦軸1
5によつて各後端を軸支した手袋嵌め型板20を
前進極点で揺動ガイド17,17により揃わせな
いで回転を自由とし、その自由状態で板材16の
手袋脱出縁18の前方で手袋xを嵌め、第1位置
まで後退移動するとき、揺動ガイド17,17に
より手袋嵌め型板20を摺動進退板12の進退方
向と平行に自動的に揃える本考案特有の作用によ
り、手袋結束とそれに続く前記型板20の前縁か
らの相対的脱出の作業性を良好にできる効果をも
つ。
からの後退を、前部の手袋嵌め型板20と揺動ガ
イド17,17により摺動進退板12の進退方向
と平行に揃え終つた第1位置と後退極点まで後退
した第2位置に移動し、摺動進退板12の縦軸1
5によつて各後端を軸支した手袋嵌め型板20を
前進極点で揺動ガイド17,17により揃わせな
いで回転を自由とし、その自由状態で板材16の
手袋脱出縁18の前方で手袋xを嵌め、第1位置
まで後退移動するとき、揺動ガイド17,17に
より手袋嵌め型板20を摺動進退板12の進退方
向と平行に自動的に揃える本考案特有の作用によ
り、手袋結束とそれに続く前記型板20の前縁か
らの相対的脱出の作業性を良好にできる効果をも
つ。
第1〜5図は本考案の実施例を示すものであつ
て、第1図は前進極点の一部切欠断面図、第2図
は第1位置停止を示した一部切欠平面図、第3図
は第2位置(後退極点)の停止を示した一部切欠
平面図、第4図は縦断側面図、第5図は手袋結束
の斜視図である。第6図は従来装置の一部切欠平
面図である。 1……ケース、2……開口、10,11……送
りねじ、12……摺動進退板、14……突片、1
5……縦軸、16……板材、17,17……揺動
ガイド、18……手袋脱出縁、20……手袋嵌め
型板、21,21……接触傾斜面、22……後端
部。
て、第1図は前進極点の一部切欠断面図、第2図
は第1位置停止を示した一部切欠平面図、第3図
は第2位置(後退極点)の停止を示した一部切欠
平面図、第4図は縦断側面図、第5図は手袋結束
の斜視図である。第6図は従来装置の一部切欠平
面図である。 1……ケース、2……開口、10,11……送
りねじ、12……摺動進退板、14……突片、1
5……縦軸、16……板材、17,17……揺動
ガイド、18……手袋脱出縁、20……手袋嵌め
型板、21,21……接触傾斜面、22……後端
部。
Claims (1)
- 箱型のケースの内部で進退する摺動進退板の前
面に設けてケース口部に突出させることができる
ようにした縦軸に、多数枚の手袋嵌め型板の後端
を軸支し、前記口部に各一枚の手袋嵌め型板を挿
通すると共に前縁を手袋脱出縁とした多数の板材
を突出し、それらの各板材の突出基部両側に各手
袋嵌め型板の巾の外側に接する揺動ガイドを設
け、摺動進退板及び縦軸の後退の時、揺動ガイド
により手袋嵌め型板を摺動進退板の進退方向と並
行に揃え終わつた第1位置に停止し、さらに後退
極点の第2位置に移動し、第1位置で手袋脱出縁
の前面部において前記の嵌め型板に嵌まつた多数
の手袋を結束し、第2位置までに前記多数の手袋
を手袋脱出縁から相対的に脱出させることを特徴
とする手袋結束機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8182588U JPH0536809Y2 (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8182588U JPH0536809Y2 (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0210205U JPH0210205U (ja) | 1990-01-23 |
| JPH0536809Y2 true JPH0536809Y2 (ja) | 1993-09-17 |
Family
ID=31306595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8182588U Expired - Lifetime JPH0536809Y2 (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536809Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-21 JP JP8182588U patent/JPH0536809Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0210205U (ja) | 1990-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ES233278U (es) | Extractor de piezas perfeccionado para maquinas de estampa- cion. | |
| US2809675A (en) | Spring hook forming machine | |
| ATE144937T1 (de) | Vorrichtung zum öffnen und schliessen einer form für eine elektrische spritzgiessmachine | |
| US3625265A (en) | Fraction collector | |
| JPH041834U (ja) | ||
| JPS6126029Y2 (ja) | ||
| JPS5936418Y2 (ja) | 金型取付盤の反転機構 | |
| JPS6213167B2 (ja) | ||
| JP2546572B2 (ja) | 握寿司のしゃり成形装置 | |
| JPH0126423Y2 (ja) | ||
| JPH074083Y2 (ja) | 棒材供給機 | |
| CN213971609U (zh) | 一种小型装修木板均匀切割机构 | |
| JPS6024558Y2 (ja) | 断裁機の紙押え装置 | |
| KR900001925B1 (ko) | 수지성형체 게이트 고화물 절단장치 | |
| JPH0410793Y2 (ja) | ||
| CN111618832B (zh) | 联动式机械臂 | |
| JPH0320094Y2 (ja) | ||
| JPS6243497Y2 (ja) | ||
| US1079992A (en) | Curtain-stick machine. | |
| SU17089A1 (ru) | Ручной станок (тиски) дл правки кирпича-сырца | |
| JPH0210205U (ja) | ||
| DE803522C (de) | Vorrichtung zum Fuellen eines Sackes mit einer abgepassten Tabakmenge | |
| CN211215372U (zh) | 魔方求解机及其四面联动机构 | |
| JPS6023567Y2 (ja) | チエンテンシヨナ | |
| JPH03109821U (ja) |