JPH0540072U - ブレーキ液圧制御装置 - Google Patents
ブレーキ液圧制御装置Info
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- JPH0540072U JPH0540072U JP9085391U JP9085391U JPH0540072U JP H0540072 U JPH0540072 U JP H0540072U JP 9085391 U JP9085391 U JP 9085391U JP 9085391 U JP9085391 U JP 9085391U JP H0540072 U JPH0540072 U JP H0540072U
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- Japan
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- pump
- communication port
- brake fluid
- brake
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Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 52
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 abstract description 12
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【構成】 ポンプ12の吐出側とフローバルブ5のポン
プ連通ポート14との間に蓄圧器28を設け、この蓄圧
器28とポンプ連通ポート14との間に該ポンプ連通ポ
ート14側へのブレーキ液の流れのみを許容する逆止弁
29を設けている。 【効果】 蓄圧器28が、ポンプ12により生じるブレ
ーキ液の脈動を吸収することになるためこの脈動がフロ
ーバルブ5を含むブレーキ回路全体に伝わることがなく
なり、アンチロックブレーキコントロール時のペダルキ
ックバックをなくすことができ作動音を低減させること
ができる。
プ連通ポート14との間に蓄圧器28を設け、この蓄圧
器28とポンプ連通ポート14との間に該ポンプ連通ポ
ート14側へのブレーキ液の流れのみを許容する逆止弁
29を設けている。 【効果】 蓄圧器28が、ポンプ12により生じるブレ
ーキ液の脈動を吸収することになるためこの脈動がフロ
ーバルブ5を含むブレーキ回路全体に伝わることがなく
なり、アンチロックブレーキコントロール時のペダルキ
ックバックをなくすことができ作動音を低減させること
ができる。
Description
【0001】
本考案は車両等のブレーキ装置に用いられるアンチロックブレーキコントロー ル用のブレーキ液圧制御装置に関する。
【0002】
ブレーキング時に車輪がロック状態に陥るのを防ぐ目的で車両のブレーキ装置 に採用されているアンチロックブレーキコントロール用のブレーキ液圧制御装置 として、マスタシリンダに連通するマスタシリンダ連通ポートと、ホイールブレ ーキに連通するホイールブレーキ連通ポートと、常閉弁を介してリザーバおよび 該リザーバ内のブレーキ液を吸入吐出するポンプの吸入側に連通するリザーバ連 通ポートと、前記ポンプの吐出側に連通するポンプ連通ポートとを有し、前記各 ポート間の連通を制御し通過液量を制御するフローバルブを具備するものが提案 されている。
【0003】
しかしながら、上記構造のブレーキ液圧制御装置においては、アンチロックブ レーキコントロールで減圧されたホイールブレーキのブレーキ液圧を再加圧する 場合、ポンプがリザーバからブレーキ液を吸入しフローバルブを介してホイール ブレーキ側に吐出する際にポンプにより発生したブレーキ液の脈動がフローバル ブを介してマスタシリンダに伝達されることになるため、ブレーキペダルに不快 な振動(いわゆるペダルキックバック)を生じ、またこの脈動がブレーキ回路全 体に伝わって比較的大きな作動音を発生させてしまうという問題があった。
【0004】 したがって、本考案の目的は、アンチロックブレーキコントロール時のポンプ により生じるブレーキ液の脈動がフローバルブを介してマスタシリンダを含むブ レーキ回路全体に伝わることをなくし、該アンチロックブレーキコントロール時 のペダルキックバックがなく作動音の少ないブレーキ液圧制御装置を提供するこ とである。
【0005】
上記目的を達成するために、本考案のブレーキ液圧制御装置は、マスタシリン ダに連通するマスタシリンダ連通ポートと、ホイールブレーキに連通するホイー ルブレーキ連通ポートと、常閉弁を介してリザーバおよび該リザーバ内のブレー キ液を吸入吐出するポンプの吸入側に連通するリザーバ連通ポートと、前記ポン プの吐出側に連通するポンプ連通ポートとを有し、前記各ポート間の連通を制御 し通過液量を制御するフローバルブを具備するものであって、前記ポンプと前記 ポンプ連通ポートとの間に蓄圧器を設け、該蓄圧器と前記ポンプ連通ポートとの 間に該ポンプ連通ポート側へのブレーキ液の流れのみを許容する逆止弁を設けて なることを特徴としている。
【0006】
本考案のブレーキ液圧制御装置によれば、ポンプとフローバルブのポンプ連通 ポートとの間に設けられた蓄圧器が、ポンプから吐出されるブレーキ液の液圧が 所定圧より高くなるとその余圧力を吸収しポンプから吐出されるブレーキ液の液 圧が前記所定圧より低くなると不足した圧力を補うべく吸収したブレーキ液を吐 出することによって、ポンプにより生じるブレーキ液の脈動を吸収することにな る。したがって、マスタシリンダを含むブレーキ回路全体にこの脈動が伝わるこ とがない。
【0007】
本考案の一実施例によるブレーキ液圧制御装置について図1および図2を参照 して以下に説明する。なお、以下の説明において上下とは、図における上下を便 宜上用いるものである。
【0008】 図中符号1はブレーキ液圧制御装置、符号2はブレーキペダル3に連結し該ブ レーキペダル3の入力等に応じて液圧を発生するマスタシリンダ、符号4はブレ ーキ液圧により車輪を制動するホイールブレーキをそれぞれ示している。
【0009】 このブレーキ液圧制御装置1には、流量制御弁であるフローバルブ5が設けら れており、このフローバルブ5は、上下方向に延在する円筒状のシリンダ部6と 該シリンダ部6の外周部に設けられた複数のポートとを有するケーシング7を具 備している。ここで、前記ポートは、マスタシリンダ2に連通するようシリンダ 部6の軸線に直交して設けられたマスタシリンダ連通ポート8、該マスタシリン ダ連通ポート8の所定量下側にこれと平行に設けられホイールブレーキ4に連通 するホイールブレーキ連通ポート9、シリンダ部6の下端に該シリンダ部6の軸 線方向に沿って設けられ電磁常閉弁10を介してリザーバ11および該リザーバ 11内のブレーキ液を吸入吐出するポンプ12の吸入側に連通するリザーバ連通 ポート13、マスタシリンダ連通ポート8と対向して設けられポンプ12の吐出 側に連通するポンプ連通ポート14であり、前記ホイールブレーキ連通ポート9 はマスタシリンダ連通ポート8の所定量下側に設けられた上部ポート9aと該上 部ポート9aの所定量下側に設けられ外部で該上部ポート9aに連通する下部ポ ート9bとを有している。そして、ケーシング7のシリンダ部6内には円柱状の スプール15が摺動自在に嵌入されている。
【0010】 上記スプール15には、その上端部から中間部分まで中央に軸方向に沿って穿 設された所定径の上部穴16と、その下端部から中間部分まで該上部穴16と同 軸同径に穿設されるとともに常にリザーバ連通ポート13に連通する下部穴17 とを有しており、これら上部穴16および下部穴17はこれらの間に介在するこ れらよりも所定量小径の小径穴18で相互に連通している。なお、下部穴17の 下端の開口部19は径が他の部分より所定量大きくなっており、この開口部19 にはスプール15を上側に向けて所定の付勢力で付勢するスプリング20の一端 20aが当接するよう挿入されている。
【0011】 また、スプール15には、上部穴16および下部穴17に直交して複数の孔が 穿設されている。これらの孔は、スプール15の上端から所定量下側に設けられ るとともに該スプール15がスプリング20により付勢され上側位置(図1に示 す状態)にあるときに上部穴16とマスタシリンダ連通ポート8とを連通させる 第一孔21、該第一孔21から所定量下側に設けられスプール15が上記と同位 置にあるときに上部穴16とホイールブレーキ連通ポート9の上部ポート9aと を連通させる第二孔22、該第二孔22から所定量下側に設けられスプール15 が上記状態から下側に所定量移動したときに下部穴17とホイールブレーキ連通 ポート9の下部ポート9bとを連通させる第三孔23および上記第一孔21に対 向して設けられスプール15が上記上側位置にあるときに上部穴16とポンプ連 通ポート14とを連通させる第四孔24である。
【0012】 なお、上記リザーバ11は容量可変となるようにシリンダ25と、該シリンダ 25内に摺動可能に収納されたピストン26と、これを所定の付勢力で付勢する リターンスプリング27とを有しており、また、ポンプ12は、ポンプ本体12 aと、そのリザーバ11側に設けられたリザーバ11からポンプ本体12aへの 液の流れのみを許容する吸入弁12bと、その反リザーバ11側に設けられたポ ンプ本体12aからポンプ連通ポート14への液の流れのみを許容する吐出弁1 2cとを有している。
【0013】 そして、本実施例においては、ポンプ連通ポート14とポンプ12の吐出弁1 2cとの間の経路に、高圧ガスが封入されたダイアフラムタイプの蓄圧器28が 設けられており、該蓄圧器28とポンプ連通ポート14との間の経路には、蓄圧 器28からポンプ連通ポート14へのブレーキ液の流れのみを許容する逆止弁2 9が設けられている。なお、この逆止弁29はマスタシリンダ2側のブレーキ液 圧がフローバルブ5を介して蓄圧器28に作用するのを防ぐためのものである。
【0014】 次に、以上のような構成のブレーキ液圧制御装置1の作動について以下に順を 追って説明する。
【0015】 まず、図1に示す状態の時に、フローバルブ5のスプール15は、マスタシリ ンダ連通ポート8、第一孔21、上部穴16、第二孔22およびホイールブレー キ連通ポート9の上部ポート9aを介してマスタシリンダ2とホイールブレーキ 4とを連通させ、通常の作動すなわちホイールブレーキ4をブレーキペダル3の 踏込み等に応じて加圧するようになっている。ここで、下部穴17に設けられた 第三孔23は外周側のいずれのポートとも連通が遮断された状態となっている。 なお、このとき、マスタシリンダ2により生じるブレーキ液圧はポンプ連通ポー ト14等を介して蓄圧器28側に作用しようとするが、蓄圧器28とポンプ連通 ポート14との間に設けられた逆止弁29がこれを防ぐことになる。
【0016】 次に、上記ブレーキ時に車輪がロック状態に陥るのを防ぐためにブレーキ液圧 を減圧するアンチロックブレーキコントロールの減圧時には、電磁常閉弁10が 開かれることによって下部穴17とケーシング7の下部とで囲まれた部分内にあ ったブレーキ液がリザーバ11内への流れ込み、これによるスプール15の両側 (上部穴16側と下部穴17側)の差圧で該スプール15は図1における下方に 移動してマスタシリンダ連通ポート8とホイールブレーキ連通ポート9との連通 を制限すなわち微小連通もしくは遮断をし、かつホイールブレーキ4とリザーバ 11とをホイールブレーキ連通ポート9の下部ポート9bと第三孔23とを介し て連通させホイールブレーキ4内のブレーキ液をリザーバ11に流入させてホイ ールブレーキ4のブレーキ液圧を減圧させるようになっている。
【0017】 そして、車輪のロック傾向が所定量回避された状態になると、ホイールブレー キ4を再加圧することになるが、この再加圧時には、電磁常閉弁10が閉じられ ることにより、リザーバ11へのブレーキ液の流出が止められ、下部穴17とケ ーシング7の下部で囲まれた部分内の圧力が上昇することによりスプール15が 図1における上方向に微小移動し、ポンプ12で吐出されるブレーキ液をホイー ルブレーキ4へ、ポンプ連通ポート14、第四孔24、上部穴16、小径穴18 、第三孔23およびホイールブレーキ連通ポート9の下部ポート9bを介して供 給することになる。なお、この状態においては、スプール15の第二孔22とホ イールブレーキ連通ポート9の上部ポート9aとの連通は遮断されている。
【0018】 ここで、上記再加圧時においては、ポンプ12からフローバルブ5のポンプ連 通ポート14に向けて吐出されるブレーキ液に脈動を生じることがあるが、ポン プ12とポンプ連通ポート14との間に蓄圧器28が設けられているため、この 蓄圧器28が、ポンプ12から吐出されるブレーキ液の液圧が所定圧より高くな るとその余圧力を吸収しポンプ12から吐出されるブレーキ液の液圧が前記所定 圧より低くなると不足した圧力を補うべく吸収したブレーキ液を吐出して、ポン プ12により生じるブレーキ液の脈動を吸収することになる。したがって、マス タシリンダ2を含む回路全体にこの脈動が伝わることがなくなる。
【0019】 なお、上記蓄圧器28としては、図2に示すように、シリンダ30と、該シリ ンダ30内に嵌挿されたピストン31とこれを所定の付勢力で付勢するリターン スプリング32とを有する構成のものを適用することも可能である。
【0020】
以上詳述したように、本考案のブレーキ液圧制御装置によれば、ポンプとフロ ーバルブのポンプ連通ポートとの間に設けられた蓄圧器が、ポンプから吐出され るブレーキ液の液圧が所定圧より高くなるとその余圧力を吸収しポンプから吐出 されるブレーキ液の液圧が前記所定圧より低くなると不足した圧力を補うべく吸 収したブレーキ液を吐出して、ポンプにより生じるブレーキ液の脈動を吸収する ことになるため、該脈動がフローバルブを含むブレーキ回路全体に伝わることが ない。したがって、アンチロックブレーキコントロール時のペダルキックバック をなくすことができ作動音を低減させることができる。
【図1】本考案の一実施例によるブレーキ液圧制御装置
のブレーキ回路の構成を概略的に示す図である。
のブレーキ回路の構成を概略的に示す図である。
【図2】本考案の一実施例によるブレーキ液圧制御装置
の蓄圧器の別の例を示す図である。
の蓄圧器の別の例を示す図である。
1 ブレーキ液圧制御装置 2 マスタシリンダ 4 ホイールブレーキ 5 フローバルブ 8 マスタシリンダ連通ポート 9 ホイールブレーキ連通ポート 10 電磁常閉弁 11 リザーバ 12 ポンプ 13 リザーバ連通ポート 14 ポンプ連通ポート 28 蓄圧器 29 逆止弁
Claims (1)
- 【請求項1】 マスタシリンダに連通するマスタシリン
ダ連通ポートと、ホイールブレーキに連通するホイール
ブレーキ連通ポートと、常閉弁を介してリザーバおよび
該リザーバ内のブレーキ液を吸入吐出するポンプの吸入
側に連通するリザーバ連通ポートと、前記ポンプの吐出
側に連通するポンプ連通ポートとを有し、前記各ポート
間の連通を制御し通過液量を制御するフローバルブを具
備するブレーキ液圧制御装置において、 前記ポンプと前記ポンプ連通ポートとの間に蓄圧器を設
け、該蓄圧器と前記ポンプ連通ポートとの間に該ポンプ
連通ポート側へのブレーキ液の流れのみを許容する逆止
弁を設けてなることを特徴とするブレーキ液圧制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9085391U JPH0540072U (ja) | 1991-11-06 | 1991-11-06 | ブレーキ液圧制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9085391U JPH0540072U (ja) | 1991-11-06 | 1991-11-06 | ブレーキ液圧制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0540072U true JPH0540072U (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=14010135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9085391U Pending JPH0540072U (ja) | 1991-11-06 | 1991-11-06 | ブレーキ液圧制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540072U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0826088A (ja) * | 1994-07-08 | 1996-01-30 | Mando Mach Corp | 車両用アンチスキッド制動装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6366370B2 (ja) * | 1982-09-18 | 1988-12-20 | Nisshin Steel Co Ltd |
-
1991
- 1991-11-06 JP JP9085391U patent/JPH0540072U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6366370B2 (ja) * | 1982-09-18 | 1988-12-20 | Nisshin Steel Co Ltd |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0826088A (ja) * | 1994-07-08 | 1996-01-30 | Mando Mach Corp | 車両用アンチスキッド制動装置 |
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