JPH0540708A - 入出力処理装置の試験診断方式 - Google Patents
入出力処理装置の試験診断方式Info
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- JPH0540708A JPH0540708A JP3195655A JP19565591A JPH0540708A JP H0540708 A JPH0540708 A JP H0540708A JP 3195655 A JP3195655 A JP 3195655A JP 19565591 A JP19565591 A JP 19565591A JP H0540708 A JPH0540708 A JP H0540708A
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- output
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- processing device
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 5
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 入出力処理装置の敷け診断に周辺装置の接続
を不要化する。 【構成】 入出力装置の動作を規定した動作規定データ
を該入出力装置内に記憶する記憶手段11と、動作規定
データの処理開始を起動する起動手段12と、動作規定
データを解析し、入出力処理装置と入出力装置との入出
力動作を行う入出力手段13と、仮想データを自動生
成、自動比較する生成比較手段14とを入出力装置に有
し、記憶手段より、入出力処理装置に接続される入出力
装置に動作規定データを記憶させ、起動手段により入出
力手段を起動し、入出力手段により動作規定データを解
析し、動作規定データに基づいた入出力処理を行い、生
成比較手段により入出力処理装置と入出力装置との間で
入出力データを自動生成、自動比較して、入出力処理装
置の試験診断を行う事を特徴とした入出力処理装置の試
験診断方式。
を不要化する。 【構成】 入出力装置の動作を規定した動作規定データ
を該入出力装置内に記憶する記憶手段11と、動作規定
データの処理開始を起動する起動手段12と、動作規定
データを解析し、入出力処理装置と入出力装置との入出
力動作を行う入出力手段13と、仮想データを自動生
成、自動比較する生成比較手段14とを入出力装置に有
し、記憶手段より、入出力処理装置に接続される入出力
装置に動作規定データを記憶させ、起動手段により入出
力手段を起動し、入出力手段により動作規定データを解
析し、動作規定データに基づいた入出力処理を行い、生
成比較手段により入出力処理装置と入出力装置との間で
入出力データを自動生成、自動比較して、入出力処理装
置の試験診断を行う事を特徴とした入出力処理装置の試
験診断方式。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、入出力処理装置の試験
診断方式に関するものである。
診断方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、入出力処理装置の試験診断は、入
出力処理装置内に仮想データ転送機能を持たせ、該機能
を使用して行っていた。また、入出力処理装置の障害に
対する試験診断は、入出力処理装置内に疑似障害機能を
持たせ、諸機能を使用して行っていた。
出力処理装置内に仮想データ転送機能を持たせ、該機能
を使用して行っていた。また、入出力処理装置の障害に
対する試験診断は、入出力処理装置内に疑似障害機能を
持たせ、諸機能を使用して行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の入出力
処理装置の試験診断方式では、入出力処理装置とその配
下にある周辺装置とのインターフェース部の試験は、周
辺装置を入出力処理装置に接続しないと出来ない欠点が
あった。
処理装置の試験診断方式では、入出力処理装置とその配
下にある周辺装置とのインターフェース部の試験は、周
辺装置を入出力処理装置に接続しないと出来ない欠点が
あった。
【0004】また、入出力処理装置とその配下にある周
辺装置とのインターフェース部障害を試験診断する事が
出来ず、人手にて疑似障害を発生させたり、周辺装置に
疑似障害発生機能を持たせないと、インターフェース部
の障害試験が出来ない欠点があった。
辺装置とのインターフェース部障害を試験診断する事が
出来ず、人手にて疑似障害を発生させたり、周辺装置に
疑似障害発生機能を持たせないと、インターフェース部
の障害試験が出来ない欠点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の入出力処理装置
の試験診断方式は、入出力装置の動作を規定した動作規
定データを該入出力装置内に記憶する記憶手段と、前記
動作規定データの処理開始を起動する起動手段と、前記
動作規定データを解析し、前記入出力処理装置と前記入
出力装置との入出力動作を行う入出力手段と、仮想デー
タを自動生成、自動比較する生成比較手段とを入出力装
置に有している。
の試験診断方式は、入出力装置の動作を規定した動作規
定データを該入出力装置内に記憶する記憶手段と、前記
動作規定データの処理開始を起動する起動手段と、前記
動作規定データを解析し、前記入出力処理装置と前記入
出力装置との入出力動作を行う入出力手段と、仮想デー
タを自動生成、自動比較する生成比較手段とを入出力装
置に有している。
【0006】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図8は本発明が適用される情報処理システ
ムの構成図の一部である。図8を参照すると、情報処理
システムは、入出力処理装置2と入出力装置(以下PI
Oと略す)1から構成されており、入出力処理装置2の
入出力チャネル21とPIO1とが接続されている。
ムの構成図の一部である。図8を参照すると、情報処理
システムは、入出力処理装置2と入出力装置(以下PI
Oと略す)1から構成されており、入出力処理装置2の
入出力チャネル21とPIO1とが接続されている。
【0008】図1は、本発明の一実施例のPIO1の構
成を示している。図1を参照すると本PIO1は、記憶
手段11、起動手段12、入出力手段13および生成比
較手段14から構成されている。
成を示している。図1を参照すると本PIO1は、記憶
手段11、起動手段12、入出力手段13および生成比
較手段14から構成されている。
【0009】今、図9の情報処理システムに於いて、P
IO1を使用し、入出力処理装置2及び入出力チャネル
21をし試験診断する場合を考える。
IO1を使用し、入出力処理装置2及び入出力チャネル
21をし試験診断する場合を考える。
【0010】試験診断命令実行にて、外部よりPIO1
に対し動作規定データ記憶指示が通知される。動作規定
データ記憶指示の通知を受け取ったPIO1は記憶手段
11を起動する。記憶手段11の処理手順を示す図2を
参照すると、記憶手段11は、処理111、処理12に
て入出力処理装置2から送られてくる動作規定データを
入出力処理装置2からの終了通知まで記憶し続ける。入
出力処理装置2から終了通知がPIO1に発行される
と、処理113にて、記憶手段11は送られてきた動作
規定データの個数を記憶する。動作規定データ記憶後、
記憶手段11は処理114にて、起動手段12を起動
し、処理を終了する。記憶手段11にて起動された起動
手段12は、入出力手段13を起動し、処理を終了す
る。
に対し動作規定データ記憶指示が通知される。動作規定
データ記憶指示の通知を受け取ったPIO1は記憶手段
11を起動する。記憶手段11の処理手順を示す図2を
参照すると、記憶手段11は、処理111、処理12に
て入出力処理装置2から送られてくる動作規定データを
入出力処理装置2からの終了通知まで記憶し続ける。入
出力処理装置2から終了通知がPIO1に発行される
と、処理113にて、記憶手段11は送られてきた動作
規定データの個数を記憶する。動作規定データ記憶後、
記憶手段11は処理114にて、起動手段12を起動
し、処理を終了する。記憶手段11にて起動された起動
手段12は、入出力手段13を起動し、処理を終了す
る。
【0011】図3は入出力手段13の処理手順を示す。
図3を参照すると、起動手段12より起動された入出力
手段13は、処理131により最初の動作規定データを
記憶手段11より得る。動作規定データを得た入出力手
段13は、処理132にて入出力処理装置2に通信する
制御データを作成し、入出力処理装置2に対し、制御デ
ータを通知する。制御データを入出力処理装置2に通知
後、処理133にて生成比較手段4を起動し、生成比較
手段14からの終了通知を待ち合わせる。
図3を参照すると、起動手段12より起動された入出力
手段13は、処理131により最初の動作規定データを
記憶手段11より得る。動作規定データを得た入出力手
段13は、処理132にて入出力処理装置2に通信する
制御データを作成し、入出力処理装置2に対し、制御デ
ータを通知する。制御データを入出力処理装置2に通知
後、処理133にて生成比較手段4を起動し、生成比較
手段14からの終了通知を待ち合わせる。
【0012】その後、生成比較手段14から終了通知を
受け取った入出力手段13は、処理134にて次の動作
規定データを記憶手段11より得、上記動作を繰り返
す。動作規定データを全て処理した入出力手段13は、
処理を終了する。
受け取った入出力手段13は、処理134にて次の動作
規定データを記憶手段11より得、上記動作を繰り返
す。動作規定データを全て処理した入出力手段13は、
処理を終了する。
【0013】又、PIO4の入出力手段13から起動さ
れる生成比較手段14について、図4を参照して説明す
る。図4において、入出力手段13から起動された生成
比較手段14は、入出力手段13からの読み込み指示又
は、書き込み指示の動作命令により、処理141にて読
み込み動作か否かを判断する。
れる生成比較手段14について、図4を参照して説明す
る。図4において、入出力手段13から起動された生成
比較手段14は、入出力手段13からの読み込み指示又
は、書き込み指示の動作命令により、処理141にて読
み込み動作か否かを判断する。
【0014】今、入出力手段13からの動作指示が読み
込み動作である場合、処理142にて入出力手段13か
ら指示されたデータ数分だけ、入出力処理装置2に対す
る転送データを自動作成し、入出力処理装置2に対し転
送データを送る。転送データ生成終了又は、データ転送
終了後、処理143にて生成比較手段14は、終了通知
を入出力手段13に通知し、処理を終了する。
込み動作である場合、処理142にて入出力手段13か
ら指示されたデータ数分だけ、入出力処理装置2に対す
る転送データを自動作成し、入出力処理装置2に対し転
送データを送る。転送データ生成終了又は、データ転送
終了後、処理143にて生成比較手段14は、終了通知
を入出力手段13に通知し、処理を終了する。
【0015】処理141にて、入出力手段13からの指
示が書き込み動作でいる場合は、処理144にて入出力
処理装置2から送られてくる転送データの自動比較を行
う。
示が書き込み動作でいる場合は、処理144にて入出力
処理装置2から送られてくる転送データの自動比較を行
う。
【0016】その後、入出力処理装置2から送られてく
る転送データ終了通知後、処理143にて生成比較手段
14は、入出力手段13に対し終了通知を通知し、処理
を終了する。
る転送データ終了通知後、処理143にて生成比較手段
14は、入出力手段13に対し終了通知を通知し、処理
を終了する。
【0017】すべての入出力処理装置2とPIO1との
入出力処理終了後、入出力期待値データと入出力結果値
データを比較する事で、入出力処理装置2及び入出力チ
ャネル21の入出力動作の正常性を確認する事が出来
る。
入出力処理終了後、入出力期待値データと入出力結果値
データを比較する事で、入出力処理装置2及び入出力チ
ャネル21の入出力動作の正常性を確認する事が出来
る。
【0018】次に、本発明の他の実施例について図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0019】図5は本発明の他の実施例のPIO1の構
成を示している。図5を参照すると、図1に対して擬障
手段15が追加されていることがわかる。
成を示している。図5を参照すると、図1に対して擬障
手段15が追加されていることがわかる。
【0020】記憶手段11、起動手段12および生成比
較手段14の機能は図1におけるこれらと同じであるか
ら説明は省略する。
較手段14の機能は図1におけるこれらと同じであるか
ら説明は省略する。
【0021】図5を参照すると、起動手段12より起動
された入出力手段16は、処理161より最初の動作規
定データを記憶手段11より得る。動作規定データを得
た入出力手段16は、処理162にて動作規定データ中
に疑似障害発生指定があるか否かを解析する。ここで、
疑似障害発生指定がある場合、入出力手段16は、擬障
手段15を起動し処理を続行する。処理162にて動作
規定データ中に疑似障害発生指定がない場合、次の処理
を実行する。
された入出力手段16は、処理161より最初の動作規
定データを記憶手段11より得る。動作規定データを得
た入出力手段16は、処理162にて動作規定データ中
に疑似障害発生指定があるか否かを解析する。ここで、
疑似障害発生指定がある場合、入出力手段16は、擬障
手段15を起動し処理を続行する。処理162にて動作
規定データ中に疑似障害発生指定がない場合、次の処理
を実行する。
【0022】次に、処理163にて入出力手段16は、
入出力処理装置2に通信する制御データを作成し、入出
力処理装置2に対し、制御データを通知する。制御デー
タを入出力処理装置に通知後、処理163にて入出力手
段16は、生成比較手段14を起動し、生成比較手段1
4からの終了通知を待ち合わせる。
入出力処理装置2に通信する制御データを作成し、入出
力処理装置2に対し、制御データを通知する。制御デー
タを入出力処理装置に通知後、処理163にて入出力手
段16は、生成比較手段14を起動し、生成比較手段1
4からの終了通知を待ち合わせる。
【0023】その後、生成比較手段14から終了通知を
受け取った入出力手段13は、処理135にて次の動作
規定データを記憶手段11より得、上記動作を繰り返
す。動作規定データを全て処理した入出力手段16は、
処理を終了する。
受け取った入出力手段13は、処理135にて次の動作
規定データを記憶手段11より得、上記動作を繰り返
す。動作規定データを全て処理した入出力手段16は、
処理を終了する。
【0024】PIO4内の入出手段16から起動される
擬障手段15について、図9を参照して説明する。図7
にて、判断手段16より起動された擬障手段15は、処
理151にて入出力手段16から通知された通知データ
を解析する。ここで、擬障手段15は、疑似障害種別を
認識する。その後、処理152にて擬障手段15は、入
出力手段16より指定された擬障を発生させ、処理を終
了する。
擬障手段15について、図9を参照して説明する。図7
にて、判断手段16より起動された擬障手段15は、処
理151にて入出力手段16から通知された通知データ
を解析する。ここで、擬障手段15は、疑似障害種別を
認識する。その後、処理152にて擬障手段15は、入
出力手段16より指定された擬障を発生させ、処理を終
了する。
【0025】すべての入出力処理装置2とPIO1との
入出力処理終了後、入出力期待値データと入出力結果値
データを比較する事で、入出力処理装置2及び入出力チ
ャネル21の入出力動作の障害時における正常性を確認
する事が出来る。
入出力処理終了後、入出力期待値データと入出力結果値
データを比較する事で、入出力処理装置2及び入出力チ
ャネル21の入出力動作の障害時における正常性を確認
する事が出来る。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、入
出力処理装置の試験診断に磁気テープや磁気ディスク装
置の様な周辺装置を接続する事なく、入出力装置とその
配下の周辺装置とのインターフェース部を容易に試験診
断する事ができる。
出力処理装置の試験診断に磁気テープや磁気ディスク装
置の様な周辺装置を接続する事なく、入出力装置とその
配下の周辺装置とのインターフェース部を容易に試験診
断する事ができる。
【0027】また、人手にて疑似障害発生を行う事な
く、障害発生時期及び障害種別を容易に指定でき、且つ
入出力処理装置とその配下の周辺装置とのインターフェ
ース部障害時の入出力動作を容易にし試験診断すること
が出来る。
く、障害発生時期及び障害種別を容易に指定でき、且つ
入出力処理装置とその配下の周辺装置とのインターフェ
ース部障害時の入出力動作を容易にし試験診断すること
が出来る。
【図1】本発明の第1の実施例を示す。
【図2】本発明における記憶手段の処理手順を示す。
【図3】本発明の第1の実施例における入出力手段の処
理手順を示す。
理手順を示す。
【図4】本発明における生成比較手段の処理手順を示
す。
す。
【図5】本発明の第2の実施例を示す。
【図6】本発明の第2の実施例における入出力手段の処
理手順を示す。
理手順を示す。
【図7】本発明の第2の実施例における疑似手段の処理
手順を示す。
手順を示す。
【図8】本発明が適用される情報処理システムの構成図
の一部を示す。
の一部を示す。
1 入出力装置 2 入出力処理装置 21 入出力チャネル 11 記憶手段 12 起動手段 13,16 入出力手段 14 生成比較手段 15 擬障手段
Claims (2)
- 【請求項1】 入出力装置の動作を規定した動作規定デ
ータを該入出力装置内に記憶する記憶手段と、 前記動作規定データの処理開始を起動する起動手段と、 前記動作規定データを解析し、前記入出力処理装置と前
記入出力装置との入出力動作を行う入出力手段と、 仮想データを自動生成、自動比較する生成比較手段とを
入出力装置に有し、 前記記憶手段に動作規定データを記憶させ、前記起動手
段により前記入出力手段を起動し、該入出力手段により
動作規定データを解析し、動作規定データに基づいた入
出力処理を行い、前記生成比較手段により前記入出力処
理装置と前記入出力装置との間で入出力データを自動生
成、自動比較して、入出力処理装置の試験診断を行う事
を特徴とした入出力処理装置の試験診断方式。 - 【請求項2】 疑似障害を発生させる擬障手段を設け
て、前記入出力手段にて、動作規定データ中に疑似障害
発生のデータを発見すると、前記擬障手段を起動し、入
出力処理装置と入出力装置との間で入出力動作中に疑似
障害を発生させて入出力処理装置の試験診断を行う事を
特徴とした請求項1記載の入出力処理装置の試験診断方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3195655A JPH0540708A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 入出力処理装置の試験診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3195655A JPH0540708A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 入出力処理装置の試験診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0540708A true JPH0540708A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16344789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3195655A Pending JPH0540708A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 入出力処理装置の試験診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540708A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116171413A (zh) * | 2020-07-22 | 2023-05-26 | 恩德莱斯和豪瑟尔欧洲两合公司 | 借助于第二处理器监控传感器模块的第一处理器的方法 |
-
1991
- 1991-08-06 JP JP3195655A patent/JPH0540708A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116171413A (zh) * | 2020-07-22 | 2023-05-26 | 恩德莱斯和豪瑟尔欧洲两合公司 | 借助于第二处理器监控传感器模块的第一处理器的方法 |
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