JPH0541987Y2 - - Google Patents

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JPH0541987Y2
JPH0541987Y2 JP1986142304U JP14230486U JPH0541987Y2 JP H0541987 Y2 JPH0541987 Y2 JP H0541987Y2 JP 1986142304 U JP1986142304 U JP 1986142304U JP 14230486 U JP14230486 U JP 14230486U JP H0541987 Y2 JPH0541987 Y2 JP H0541987Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 A 考案の目的 (1) 産業上の利用分野 本考案は車体フレームの前端に操向ハンドルを
有する操向機構を支持するとともにその後部上面
にシートを搭載した自動二輪車に関する。
(2) 従来の技術 従来、車体フレームに物品収納部を設けた自動
二輪車において、乗員がシートに着座したまま物
品の取扱いや操作ができるように、物品収納箱を
車体前端の操向機構とシートとの間に配設し、そ
の物品収納箱の上面に、蓋体により開閉可能な出
入口を開設したものは従来公知である(例えば実
開昭59−192481号公報参照)。
(3) 考案が解決しようとする課題 ところが上記従来公知のものでは、物品収納箱
とシートとの間に燃料タンクが介装されるため、
それだけ物品収納箱の有効容量が小さくなり、ま
た燃料タンクの有効容量も然程大きくはできず、
更に比較的大重量の燃料タンクの位置が高くなつ
てしまう等の問題がある。尚、この従来公知のも
のでは、物品収納箱下方にパワーユニツトが在る
ため、上記問題を回避すべく燃料タンクを物品収
納箱の下方に配置するようなことは事実上不可能
である。
本考案は上記に鑑み提案されたもので、燃料タ
ンクをパワーユニツトに邪魔されずに物品収納箱
の下方に置くことができるようにして従来のもの
の上記問題を解決することができ、しかも燃料タ
ンクへの燃料注入時に零れた燃料が物品収納箱内
に入るのを効果的に防止できるようにした、自動
二輪車を提供することを目的とするものである。
B 考案の構成 (1) 課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本考案は、車体フレ
ームの前端に操作ハンドルを有する操向機構を支
持すると共に、その車体フレームの後部上面にシ
ートを搭載し、そのシートと操向機構間に箱状の
物品収納箱を配設し、その物品収納箱の上面に、
蓋体により開閉可能な出入口を開設してなる自動
二輪車において、前記シートの下方に後車輪駆動
用のパワーユニツトを配設し、そのパワーユニツ
トよりも前側で且つ前記物品収納箱の下方に燃料
タンクを配設し、その燃料タンクには、前記物品
収納箱の外方で且つ前記出入口よりも低い位置に
在つて該出入口の閉鎖時でも車体側方より燃料の
注入が可能な燃料注入口を有する注油管を付設し
たことを特徴とする。
(2) 作用 上記構成によれば、燃料タンクをパワーユニツ
トに邪魔されずに物品収納箱下方の車体空間に難
なく配備することができ、しかも比較的重量の大
きい燃料タンクの設置位置を極力低くすることが
できる。また注油管の燃料注入口が物品収納箱の
外側で且つその上面出入口よりも低い位置に在る
ことから、燃料注入時に零れた燃料が物品収納箱
内にその出入口を通して侵入する虞れはなくな
り、また物品収納箱の出入口が蓋体で閉じられて
いても、車体側方の適正位置より注油作業を何時
でも行うことができる。
(3) 実施例 以下、第1〜4図により本考案の第1実施例に
ついて説明する。
第1図において、車体フレームFの前端部に
は、下部に前車輪Wfを懸架し、上部に操向ハン
ドルHを設けた操向機構Stが支持され、また車体
フレームFの後部には、その後部上面に搭載した
シートSの下方において、後車輪Wrを軸架し且
つ回転駆動し得るパワーユニツトPがリヤクツシ
ヨンCを介して上下に揺動可能に懸架される。
前記車体フレームFは、第4図に明瞭に示すよ
うに、ヘツドパイプ1と、このヘツドパイプ1に
前端が結合されるアツパフレーム2と、前記ヘツ
ドパイプ1に前端が結合されるロアーパイプ3
と、前記アツパフレーム2とロアーパイプ3の後
端を一体に結合するリヤフレーム4とより構成さ
れ、リヤフレーム4の後半部はシートレールを構
成している。前記アツパフレーム2は左右一対の
フレームパイプ21,21を複数本のクロスメンバ
ー22,23,24により一体に結合して構成され、
また前記ロアーパイプ3は一本の太いパイプを側
面視U字状に彎曲して形成され、さらにリヤフレ
ーム4は左右一対のフレームパイプ41,41を複
数本のクロスメンバー42,43,44により一体
に結合して形成される。
ロアーパイプ3には、これを跨ぐように燃料タ
ンクTが搭載される。すなわち前記ロアーパイプ
3は、その前後に2つの取付座5,6が一体に設
けられ、これらの取付座5,6上に燃料タンクT
の前後に固着した取付片7,8がボルト9,10
を以てそれぞれ固着される。一方、前記アツパフ
レーム2には物品収納箱Vが着脱可能に取付けら
れており、この物品収納箱Vの下方で且つパワー
ユニツトPの前側に前記燃料タンクTが配設され
る。この燃料タンクTの上部一側には注油管一9
が上方に向けて突設されており、この注油管19
の上端には、物品収納箱Vの外方で且つ前記出入
口12よりも低い位置に在つて該出入口12の閉
鎖時でも車体側方より燃料の注入が可能な注油口
19aが開設され、この注油口19aは給油キヤ
ツプ40により開閉可能である。
前記物品収納箱Vは、合成樹脂製箱本体11
と、その出入口12を開閉する同じく合成樹脂製
の蓋体13とより構成される。前記箱本体11は
その上面に出入口12を開口した箱状に形成され
て、その横幅は前記アツパフレーム2の左右フレ
ームパイプ21,21間の間隔よりも若干小さくま
たその前後方向の長さはアツパフレーム2のクロ
スメンバー22,23の間隔よりも若干小さく形成
されていてアツパフレーム2の上方より、該フレ
ーム2の前半部に抜差自在に挿入し得る。また箱
本体11の上縁周囲には、断面L字状係止フラン
ジ部14が一体に張出され、これらの係止フラン
ジ部14は箱本体11のアツパフレーム2への挿
着時に、該フレーム2の左右フレームパイプ21
1およびクロスメンバー22,23上に係止され
る。そして係止フランジ部14の上面には凹部1
5が形成される。また箱本体11の上縁前部中央
には取付舌片16が一体に突設され、この取付舌
片16は蝶ねじ17を以て前記アツパフレーム2
のクロスメバー22に穿設した取付孔18に固着
される。
前記蓋体13の後縁には一対の取付片20が一
体に突設され、一方、前記アツパフレーム2のク
ロスメンバー23上には、前記取付片20に対応
する一対のブラケツト21が一体に突設され前記
取付片20とブラケツト21とを重合してそれら
にヒンジピン22を挿通することにより、蓋体1
3はアツパフレーム2に回動自在に枢支され、前
述のようにアツパフレーム2に取付られる箱本体
11の出入口12を開閉することができる。また
蓋体13の前縁には、ロツク片23が取付けら
れ、これを前記取付舌片16に係止することによ
り蓋体13は閉じ位置に固着される。
前記蓋体13の上面には、四角形状の凹部より
なる物品保持部24が形成され、この物品保持部
24はラジオカセツト等の物品25を収容し得
る。物品保持部24には必要に応じて物品保持用
の弾性ネツト26が張設される。而して前記蓋体
13は、その閉成時には前上りに傾斜しており、
したがつて物品保持部24上の物品25がシート
Sに着座する乗員から見え易く、その取扱いや、
操作がし易く、また車両の急減速時に、物品保持
部24内のラジオカセツト等の物品25が前方に
移動しにくい。
リヤフレーム4の後半部のシートレール上に搭
載されるシートS下に、前記パワーユニツトPの
吸気系Inの外端に接続されるエアクリーナ27が
配設される。
前記燃料タンクTの後方において、ロアーパイ
プ3上には燃料ポンプPuが設けられ、この燃料
ポンプPuの運転により燃料タンクT内の燃料は
前記吸気系Inのキヤブレタ28に供給される。
なお図中Coは車体フレームFを覆うカウリン
グで、その注油管19の燃料注入口19aに対向
する部分にはリツド29が開閉可能に設けられ
る。30は両端にステツプ31を有するステツプバ
ーで、ロアーパイプ3に固着される。
次に第1〜4図に示す第1実施例の作用につい
て説明する。
前記物品収納箱Vを車体フレームFに取付ける
には、その箱本体11をアツパフレーム2の上方
より該フレーム2の左右フレームパイプ21,21
とクロスメンバー22,23で囲まれる空間内に挿
入し、該箱本体11上縁の係止フランジ部14を
左右フレームパイプ21,21及び前後クロスメン
バー22,23上に係止させ、該箱本体11の取付
舌片16をクロスメンバー22上に、取付孔18
に蝶ねじ17を螺着することにより固着する。
以上により箱本体11を第1〜3図に示すよう
にアツパフレーム2に取付けることができ、箱本
体11内には、その上面の出入口12より物品の
出入を行うことができる。その際自動二輪車の周
囲が駐車自動二輪車等の他の物によつて塞がれて
いても物品の出入を何等支障なく行うことができ
る。また物品収納箱V内の物品の出入に際して、
該物品が汚損されることがない。
また蓋体13をヒンジピン22回りに回動して
前方に伏倒すれば、出入口12を閉じることがで
き、ロツク片23を取付舌片16に係止すること
により蓋体13を箱本体11上にロツクすること
ができる。
また蓋体13上の物品保持部24にはラジオカ
セツト等の物品25を収納保持することができ
る。この場合蓋体13の上面は前上りに傾斜して
いるので、シートS上の乗員から見え易く、該物
品の取扱いや操作が容易であり、また車両の急減
速時に物品25が前方に移動しにくい。
さらに蓋体13を第3図鎖線に示すように開放
したのち箱本体11を上方に引き上げれば、箱本
体11を車体フレームFより分離して携帯するこ
とができる。
第5〜7図には本考案の第2実施例が示され
る。この第2実施例において、第1実施例と同効
部材には同一符号に「′」が付される。
箱本体11の上縁中央部には取付舌片16′が
一体に突設され、この取付舌片16′は蝶ねじ1
7′をもつてアツパフレーム2のクロスメンバー
3に固着される。
アツパフレーム2の最前方のクロスメンバー2
には一対のブラケツト21′が一体に突設され、
一方蓋体13′の前縁には、一対の取付片20′が
一体に突設され、前記ブラケツト21′と取付片
20′とにヒンジピン22′を挿通することにより
蓋体13′は第6図に示すようにアツパフレーム
2に回動自在に枢支され、箱本体11′の出入口
12′を開閉する。また蓋体13′の後縁にはロツ
ク片23′が取付けられ、これをクロスメンバー
3に穿設した取付孔18′に係止することにより
蓋体13′は閉じ位置に固着される。
前記蓋体13′の前半部の上面は前上りに傾斜
しており、そこに物品保持部24′が設けられる。
この物品保持部24′に穿設した取付孔には物品
25′、たとえばオーデイオ装置のスピーカが保
持される。また蓋体13′の上面には必要に応じ
て物品被覆用ネツト26′が設けられる。而して
前記蓋体13′の前半部は前上りに傾斜しており、
前記物品25′はシートS上の乗員から見え易く、
その取扱いや操作もし易い。なお符号32はオー
デイオ装置のスイツチである。
而してこの第2実施例も前述の第1実施例と同
じ作用を奏する。
C 考案の効果 以上のように本考案によれば、シートと操向機
構間に箱状の物品収納箱を配設し、その物品収納
箱の上面に、蓋体により開閉可能な出入口を開設
してなる自動二輪車において、シートの下方に後
車輪駆動用のパワーユニツトを配設し、そのパワ
ーユニツトよりも前側で且つ物品収納箱の下方に
燃料タンクを配設したので、燃料タンクをパワー
ユニツトに邪魔されずに物品収納箱下方の車体空
間に難なく配備することができ、従つて燃料タン
ク及び物品収納箱の何れの有効容量も相互に影響
されることなくそれぞれ広く確保することがで
き、しかも比較的重量の大きい燃料タンクの設置
位置を極力低くすることができて車両の低重心化
に寄与することができる。
また上記燃料タンクに、物品収納箱の外方で且
つ前記出入口よりも低い位置に在つて該出入口の
閉鎖時でも車体側方より燃料の注入が可能な燃料
注入口を有する注油管を付設したので、燃料注入
時に零れた燃料が物品収納箱内にその出入口を通
して侵入する虞れはなくなり、その収納物品の燃
料による汚損を確実に回避することができる。し
かも物品収納箱上面の出入口の開閉状態とは全く
関係なく、車体側方の適正位置より燃料注入口へ
の注油作業を的確に行うことができて、便利であ
る。
【図面の簡単な説明】
図面のうち第1〜4図は本考案の自動二輪車の
第1実施例を示すもので、第1図はその側面図、
第2図は第1図の−線縦断面図、第3図は第
2図の−線断面図、第4図は要部の分解斜視
図であり、また第5〜7図は本考案の自動二輪車
の第2実施例を示すもので、第5図はその一部側
面図、第6図は物品収納部の縦断側面図、第7図
はその分解斜視図である。 F……車体フレーム、H……操向ハンドル、S
……シート、St……操向機構、V……物品収納
箱、11……箱本体、12……出入口、13……
蓋体、19……注油管、19a……燃料注入口、
24……物品保持部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 車体フレームFの前端に、操向ハンドルHを有
    する操向機構Stを支持すると共に、その車体フレ
    ームFの後部上面にシートSを搭載し、そのシー
    トSと操向機構St間に箱状の物品収納箱Vを配設
    し、その物品収納箱Vの上面に、蓋体13,1
    3′により開閉可能な出入口12,12′を開設し
    てなる自動二輪車において、前記シートSの下方
    に後車輪Wr駆動用のパワーユニツトPを配設し、
    そのパワーユニツトPよりも前側で且つ前記物品
    収納箱Vの下方に燃料タンクTを配設し、その燃
    料タンクTには、前記物品収納箱Vの外方で且つ
    前記出入口12,12′よりも低い位置に在つて
    該出入口12,12′の閉鎖時でも車体側方より
    燃料の注入が可能な燃料注入口19aを有する注
    油管19を付設したことを特徴とする、自動二輪
    車。
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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2824257B2 (ja) * 1988-04-28 1998-11-11 ヤマハ発動機株式会社 自動二輪車
JP4595530B2 (ja) * 2004-12-22 2010-12-08 スズキ株式会社 自動二輪車の物品収納装置

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JPS6347989U (ja) 1988-03-31

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