JPH0542860A - 洗車機 - Google Patents

洗車機

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Publication number
JPH0542860A
JPH0542860A JP19965891A JP19965891A JPH0542860A JP H0542860 A JPH0542860 A JP H0542860A JP 19965891 A JP19965891 A JP 19965891A JP 19965891 A JP19965891 A JP 19965891A JP H0542860 A JPH0542860 A JP H0542860A
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JP
Japan
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vehicle
car
drying nozzle
upper drying
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP19965891A
Other languages
English (en)
Inventor
Masamoto Ueda
雅元 植田
Nobuhiko Kawai
伸彦 川合
Takayuki Isawa
孝之 石和
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daifuku Co Ltd
Original Assignee
Daifuku Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0542860A publication Critical patent/JPH0542860A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 車両のフロントウインド部やリヤウインド部
などの傾斜面を充分に乾燥し得る洗車機を提供する。 【構成】 洗車機本体1に、走行距離を検出するエンコ
ーダとカウンターと、車高を検出するソニックセンサ
と、昇降動自在な上部乾燥ノズル8を設け、上部乾燥ノ
ズル8の先端部に回動自在な風吹き出し口16を設けた。
制御装置は、エンコーダとカウンターとによって検出さ
れた走行距離値とソニックセンサによって検出された車
高値とに基づいて車体形状を認識し、上部乾燥ノズル8
を、認識した車体形状に沿って昇降動させながら、風吹
き出し口16を車体上面22〜26に対して所定角度γ傾斜さ
せる。これにより風吹き出し口16から吹き出された風は
車体上面22〜26に対して常に乾燥に最適な角度で当た
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自走して洗車を行う洗
車機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の洗車機としては図4に示
されるものがある。すなわち、35は前後方向に走行自在
な洗車機本体であり、その前面には車高を検出するソニ
ックセンサ36が設けられている。ソニックセンサ36の後
方には、第一アーム37および第二アーム38によって昇降
動自在に支持された上部乾燥ノズル39が設けられてい
る。上部乾燥ノズル39の先端には風吹き出し口40が下向
きに形成されている。
【0003】洗車機本体35を前進走行41させながら、ブ
ラシ(図示せず)により車両42を洗浄する。このとき、
ソニックセンサ36が車両42の各車高を検出し、これら各
車高値と各車高値に対応する洗車機本体35の走行距離値
とに基づいて車両42の車体形状が認識される。
【0004】そして、洗車機本体35を後進走行43させな
がら、上部乾燥ノズル39を、認識された車体形状に沿っ
て昇降動させる。これにより、風吹き出し口40から吹き
出した風が車両42の上面に当たり、車両42の上面を乾燥
させる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例では、上部乾燥ノズル39の風吹き出し口40が下向き
に固定されて形成されているため、吹き出した風は車両
42のフロントウインド部44やリヤウインド部45などの傾
斜面に対して常に下向きにしか当たらず、このため、フ
ロントウインド部44やリヤウインド部45の乾燥効率は低
下し、充分な乾燥が行えないといった問題が生じた。
【0006】本発明は上記問題を解決するもので、車両
のフロントウインド部やリヤウインド部などの傾斜面を
充分に乾燥し得る洗車機を提供することを目的とするも
のである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
に本第一発明は、洗車機本体に洗車機本体の走行距離を
検出する走行距離検出手段を設け、上記洗車機本体の前
面に被洗車車両の車高を検出する車高検出手段を設け、
上記洗車機本体の内部に、上記車両上面に送風する昇降
動自在な上部乾燥ノズルとこの上部乾燥ノズルを昇降動
させる第一駆動装置とを設け、上記上部乾燥ノズルの先
端部に、前後方向に回動自在な風吹き出し口とこの風吹
き出し口を回動させる第二駆動装置とを設け、上記走行
距離検出手段により検出された走行距離値と上記車高検
出手段により検出された車高値とに基づいて上記車両の
車体形状を認識するとともに記憶し、かつ第一駆動装置
を駆動させて上記上部乾燥ノズルを上記車体形状に沿っ
て昇降動させながら、第二駆動装置を駆動させて上記風
吹き出し口を車体上面に対して所定角度傾斜させる制御
装置を設けたものである。
【0008】本第二発明は、制御装置による風吹き出し
口の所定角度を車体上面に対して垂直状にしたものであ
る。
【0009】
【作用】上記第一発明の構成により、洗車機本体が前進
走行して、車高検出手段により車両の車高を検出すると
ともに、走行距離検出手段により洗車機本体の走行距離
を検出する。そして、制御装置は、検出された走行距離
値と車高値とに基づいて、車両の車体形状を認識すると
ともに記憶する。
【0010】そして、洗車機本体が後進走行して、制御
装置が、第一駆動装置を駆動させて、上部乾燥ノズル
を、記憶した車体形状に沿って昇降動させながら、第二
駆動装置を駆動させて風吹き出し口を車体上面に対して
所定角度傾斜させる。これによって、風吹き出し口から
吹き出された風は車体上面に対して常に乾燥に最適な角
度で当たる。
【0011】上記第二発明の構成により、風吹き出し口
から吹き出された風は車体上面に対して常に垂直状に当
たる。
【0012】
【実施例】以下、本第一発明の一実施例を図1〜図3に
基づいて説明する。図1,図2に示すように、洗車機本
体1は、前後左右に設けられた車輪2に支持されて前後
方向に走行自在である。これら車輪2の一つには、洗車
機本体1の走行距離を検出する走行距離検出手段の一例
であるパルスエンコーダ3とカウンター4とが設けられ
ている。
【0013】洗車機本体1の前面には、被洗車車両6の
車高を検出する車高検出手段の一例であるソニックセン
サ7が設けられている。ソニックセンサ7の後方で洗車
機本体1の内部には、車両6の上面に送風する昇降動自
在な上部乾燥ノズル8が設けられている。上部乾燥ノズ
ル8は第一アーム9の遊端に取り付けられ、第一アーム
9の基端は第二アーム10の遊端に回動自在に連結され、
第二アーム10の基端は洗車機本体1に前後方向回動自在
に連結されている。第二アーム10には第一駆動装置の一
例である第一シリンダ装置12のピストンロッド13の先端
が連結され、第一シリンダ装置12の本体14は洗車機本体
1に連結されている。
【0014】上部乾燥ノズル8の先端には、前後方向に
回動自在な風吹き出し口16が設けられている。風吹き出
し口16には第二駆動装置の一例である第二シリンダ装置
17のピストンロッド18の先端が連結され、第二シリンダ
装置17の本体19は上部乾燥ノズル8の前面に連結されて
いる。
【0015】洗車機本体1には制御装置21が設けられ、
エンコーダ3とカウンター4とによって検出された洗車
機本体1の走行距離値と、ソニックセンサ7によって検
出された車両6の車高値とが制御装置21に入力される。
制御装置21は入力された走行距離値と車高値とに基づい
て車両6の車体形状を認識するとともに、この車体形状
を記憶しておく。さらに、制御装置21は、第一シリンダ
装置12を駆動させて、上部乾燥ノズル8を、記憶した車
体形状に沿って昇降動させながら、第二シリンダ装置17
を駆動させて、風吹き出し口16を回動させ車体上面に対
して所定角度γ傾斜させる。車両6の上面は、ボンネッ
ト部22,天井部24,リヤトランク部26、および傾斜した
フロントウインド部23とリヤウインド部25から成る。
【0016】以下、上記第一発明の構成における作用を
説明する。先ず、図1の実線に示すように、洗車機本体
1をホームポジションAから前進走行28させ、ブラシ
(図示せず)によって被洗車車両6を洗浄する。この
際、図3に示すように、ソニックセンサ7によって車両
6のボンネット部22,天井部24,リヤトランク部26の車
高値H1,H2,H3が検出され、制御装置21に入力さ
れる。
【0017】また、カウンター4がエンコーダ3の発す
るパルスをカウントし、そのカウント値が制御装置21に
入力される。制御装置21は、そのカウント値より車輪2
の回転数を算出して、この回転数によって、洗車機本体
1の、ホームポジションAからの走行距離を算出する。
これにより、ホームポジションAから車両6の上面の各
点P1〜P6までの走行距離が得られるため、車両6の
各部22〜26の距離(長さ)L1,L2,L3,L4,L
5が算出される。
【0018】フロントウインド部23とリヤウインド部25
は傾斜しているため、ソニックセンサ7は反射波29を検
知できず、車高値の検出は不能となる。このとき、ソニ
ックセンサ7は、フロントウインド部23の始点P2の高
さH1と、フロントウインド部23の終点P3の高さH2
とを検出し、エンコーダ3およびカウンター4は、ホー
ムポジションAから始点P2までの走行距離D1と、ホ
ームポジションAから終点P3までの走行距離D2とを
検出する。
【0019】これにより制御装置21は、始点P2から終
点P3までの高さの差H(すなわちH=H2−H1)
と、走行距離の差L2(すなわちL2=D2−D1)と
に基づいて、フロントウインド部23の傾斜角度αを算出
する(すなわちα=tan-1(H/L2))。さらに、
リヤウインド部25の傾斜角度βも同様に算出される。
【0020】上記のように、制御装置21は、車両6各部
の車高H1〜H3と、各車高H1〜H3に対する走行距
離L1〜L5とによって車体形状を認識し、認識した車
体形状を記憶する。
【0021】次に、図1の仮想線(イ)に示すように、
洗車機本体1を後進走行30させると、制御装置21は、第
一シリンダ装置12を作動させて、記憶した車体形状に沿
って上部乾燥ノズル8を昇降動させる。これにより、図
3に示すように、上部乾燥ノズル8は、車高H3に一定
間隔Sを加えた高さに位置してP6点上から距離L5だ
け後進30してP5点上に達し、さらに傾斜角度βでリヤ
ウインド部25に沿って上昇しながら距離L4だけ後進30
する。そして車高H2に一定間隔Sを加えた高さに位置
してP4点上から距離L3だけ後進30してP3点上に達
し、さらに傾斜角度αでフロントウインド部23に沿って
下降しながら距離L2だけ後進30する。そして上部乾燥
ノズル8は、車高H1に一定間隔Sを加えた高さに位置
してP2点上から距離L1だけ後進30してP1点上に達
する。
【0022】図2の仮想線で示すように、上部乾燥ノズ
ル8がボンネット部22,天井部24,リヤトランク部26上
を移動している場合は、風吹き出し口16を所定角度γ傾
斜させる。これによって、風吹き出し口16から吹き出さ
れた風は、ボンネット部22,天井部24,リヤトランク部
26の上面に対して、乾燥に最適な角度で当たる。
【0023】また、上部乾燥ノズル8がフロントウイン
ド部23,リヤウインド部25上を移動している場合は、第
二シリンダ装置17を作動させて、算出された各ウインド
部23,25 の傾斜角度α,βに基づいて風吹き出し口16を
回動させ、風吹き出し口16を各ウインド部23,25 に対し
て所定角度γ傾斜させる。これにより、風吹き出し口16
より吹き出された風は、各ウインド部23,25 の傾斜面に
対して、乾燥に最適な角度で当たる。
【0024】以下、本第二発明の一実施例について説明
する。本第二発明の一実施例は、図2の仮想線で示した
制御装置21による風吹き出し口16の所定角度γを車体上
面に対して垂直状(すなわち垂直あるいはほぼ垂直)に
したものである。
【0025】以下、上記第二発明の構成における作用を
説明する。上部乾燥ノズル8がボンネット部22,天井部
24,リヤトランク部26上を移動している場合は、風吹き
出し口16を下向きの姿勢にする。これによって、風吹き
出し口16から吹き出された風は、ボンネット部22,天井
部24,リヤトランク部26の上面に対して、垂直状(すな
わち垂直あるいはほぼ垂直)に当たる。
【0026】また、上部乾燥ノズル8がフロントウイン
ド部23,リヤウインド部25上を移動している場合は、第
二シリンダ装置17を作動させて、算出された各ウインド
部23,25 の傾斜角度α,βに基づいて風吹き出し口16を
回動させ、風吹き出し口16を各ウインド部23,25 に対し
て垂直状に向ける。これにより、風吹き出し口16より吹
き出された風は、各ウインド部23,25 の傾斜面に対し
て、垂直状(すなわち垂直あるいはほぼ垂直)に当た
る。
【0027】上記第一,第二発明の実施例では、第一,
第二駆動装置として、シリンダ装置12,17を設けたが、
これは、モーターやアクチュエーターを設けたものでも
よい。また、上記実施例では、風吹き出し口16を車体上
面より一定間隔Sだけ離しているが、間隔Sを一定にし
ないものでもよい。
【0028】上記第一,第二発明の実施例では、上部乾
燥ノズル8を第一アーム9の遊端に設けているが、これ
は、上部乾燥ノズル8を第二アーム10の遊端に回動自在
に設けて、第一アーム9を不要にしてもよい。
【0029】上記第一,第二発明の実施例では、上部乾
燥ノズル8は第一,第二アーム9,10を介して昇降動す
るが、これは、上部乾燥ノズル8側にガイドローラを設
け、洗車機本体1側にガイドレールを設け、ガイドロー
ラがガイドレールに案内されて走行することにより、上
部乾燥ノズル8が昇降動するものであってもよい。
【0030】
【発明の効果】以上のように本第一発明によれば、走行
距離検出手段により検出された走行距離値と車高検出手
段により検出された車高値とに基づいて車両の車体形状
を認識し、第一駆動装置を駆動させて上部乾燥ノズルを
車体形状に沿って昇降動させながら、第二駆動装置を駆
動させて風吹き出し口を車体上面に対して所定角度傾斜
させることによって、風吹き出し口から吹き出された風
は車体上面に対して常に乾燥に最適な角度で当たる。こ
れにより、車両のフロントウインド部やリヤウインド部
などの傾斜面における乾燥効率が向上し、充分な乾燥が
行える。
【0031】上部乾燥ノズルの姿勢はそのままで風吹き
出し口のみを回動させることによって、小さなスペース
で風向きの変更が行える。また、本第二発明によれば、
風吹き出し口を車体上面に対して垂直状に回動させるこ
とによって、風吹き出し口から吹き出された風は車体上
面に対して常に垂直状に当たる。これにより、車両のフ
ロントウインド部やリヤウインド部などの傾斜面におけ
る乾燥効率が向上し、強力な乾燥が均等に行える。
【図面の簡単な説明】
【図1】本第一,第二発明の一実施例における洗車機の
側面図である。
【図2】同洗車機に設けられた上部乾燥ノズルの拡大側
面図である。
【図3】同上部乾燥ノズルによる車両上面の乾燥行程を
示す概略側面図である。
【図4】従来の洗車機の側面図である。
【符号の説明】
1 洗車機本体 3 エンコーダ(走行距離検出手段) 4 カウンター(走行距離検出手段) 6 被洗車車両 7 ソニックセンサ(車高検出手段) 8 上部乾燥ノズル 12 第一シリンダ装置(第一駆動装置) 16 風吹き出し口 17 第二シリンダ装置(第二駆動装置) 21 制御装置 H1〜H3 車高 L1〜L5 走行距離 γ 所定角度

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 洗車機本体に洗車機本体の走行距離を検
    出する走行距離検出手段を設け、上記洗車機本体の前面
    に被洗車車両の車高を検出する車高検出手段を設け、上
    記洗車機本体の内部に、上記車両上面に送風する昇降動
    自在な上部乾燥ノズルとこの上部乾燥ノズルを昇降動さ
    せる第一駆動装置とを設け、上記上部乾燥ノズルの先端
    部に、前後方向に回動自在な風吹き出し口とこの風吹き
    出し口を回動させる第二駆動装置とを設け、上記走行距
    離検出手段により検出された走行距離値と上記車高検出
    手段により検出された車高値とに基づいて上記車両の車
    体形状を認識するとともに記憶し、かつ第一駆動装置を
    駆動させて上記上部乾燥ノズルを上記車体形状に沿って
    昇降動させながら、第二駆動装置を駆動させて上記風吹
    き出し口を車体上面に対して所定角度傾斜させる制御装
    置を設けたことを特徴とする洗車機。
  2. 【請求項2】 制御装置による風吹き出し口の所定角度
    を車体上面に対して垂直状にしたことを特徴とする請求
    項1記載の洗車機。
JP19965891A 1991-08-09 1991-08-09 洗車機 Pending JPH0542860A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007076422A (ja) * 2005-09-12 2007-03-29 Mk Seiko Co Ltd 洗車機
KR100729603B1 (ko) * 2006-02-14 2007-06-19 한림기계 주식회사 자동세차기의 탑노즐 틸팅장치

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JPS6175047A (ja) * 1984-09-20 1986-04-17 Tokyo Tatsuno Co Ltd 門型洗車機
JPH03125655A (ja) * 1989-10-06 1991-05-29 Mk Seiko Co Ltd 洗車装置における車形判別装置

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