JPH054324A - ペースト印刷装置 - Google Patents
ペースト印刷装置Info
- Publication number
- JPH054324A JPH054324A JP15660891A JP15660891A JPH054324A JP H054324 A JPH054324 A JP H054324A JP 15660891 A JP15660891 A JP 15660891A JP 15660891 A JP15660891 A JP 15660891A JP H054324 A JPH054324 A JP H054324A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring board
- metal mask
- paste printing
- paste
- squeegee
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/10—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
- H05K3/12—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns
- H05K3/1216—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns by screen printing or stencil printing
Landscapes
- Screen Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】部品が実装されている配線基板に対してスキー
ジ走行方式で安定的にしかも効率的にペースト印刷を行
う。 【構成】このペースト印刷装置は、ペースト印刷面に部
品が実装されている配線基板2の部品を避けて架張され
るメタルマスク4と、メタルマスク4を支持し、配線基
板のパッド群の位置に移動自在とした支持機構と、メタ
ルマスク4上を四方に掃引自在なスキージ9とを具備す
る。
ジ走行方式で安定的にしかも効率的にペースト印刷を行
う。 【構成】このペースト印刷装置は、ペースト印刷面に部
品が実装されている配線基板2の部品を避けて架張され
るメタルマスク4と、メタルマスク4を支持し、配線基
板のパッド群の位置に移動自在とした支持機構と、メタ
ルマスク4上を四方に掃引自在なスキージ9とを具備す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、配線基板上に部品を実
装するために用いられるペースト印刷装置に係り、特に
スキージ走行方式のペースト印刷装置に関する。
装するために用いられるペースト印刷装置に係り、特に
スキージ走行方式のペースト印刷装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、スキージ走行方式のペースト印
刷装置は、上面に部品などが実装されていない平らな配
線基板上に、例えば、配線基板のペーストを印刷する部
分(以降パッドと称す)に対応させて穴部を設けたステ
ンレス製のメタルマスクなどのスクリーンを架張し、こ
のメタルマスク上にディスペンサよりペーストを供給し
このペーストをスキージで掃引してメタルマスクの穴部
よりパッドに印刷する。ところで、予め数個の部品が実
装(ボンディング)されている配線基板に対してペース
ト印刷(塗布)を行う場合、メタルマスクが部品に当た
るなどの不具合が生じるため、スキージによるペースト
印刷は行えない。したがって、この場合のペースト印刷
(塗布)は、ディスペンサを用いて行われている。
刷装置は、上面に部品などが実装されていない平らな配
線基板上に、例えば、配線基板のペーストを印刷する部
分(以降パッドと称す)に対応させて穴部を設けたステ
ンレス製のメタルマスクなどのスクリーンを架張し、こ
のメタルマスク上にディスペンサよりペーストを供給し
このペーストをスキージで掃引してメタルマスクの穴部
よりパッドに印刷する。ところで、予め数個の部品が実
装(ボンディング)されている配線基板に対してペース
ト印刷(塗布)を行う場合、メタルマスクが部品に当た
るなどの不具合が生じるため、スキージによるペースト
印刷は行えない。したがって、この場合のペースト印刷
(塗布)は、ディスペンサを用いて行われている。
【0003】ここで、部分的に部品が実装されている配
線基板に対して、従来行われているディスペンサを用い
たペースト塗布について図3を用いて説明する。
線基板に対して、従来行われているディスペンサを用い
たペースト塗布について図3を用いて説明する。
【0004】同図において、31は一群のパッド32を
有する配線基板である。配線基板31には、予め部品3
3がボンディングされている。一方、配線基板31の上
方には、シリンジ34および小径化したノズル35から
なるディスペンサ36が移動自在に備えられている。シ
リンジ34には半田ペースト37が充填されている。こ
のディスペンサ36では、配線基板31の小さなパッド
32一つづつに対してディスペンサ36を1回づつ移動
させてシリンジ34内にエア圧を加え、パッド32に半
田ペースト37を直接塗布する。
有する配線基板である。配線基板31には、予め部品3
3がボンディングされている。一方、配線基板31の上
方には、シリンジ34および小径化したノズル35から
なるディスペンサ36が移動自在に備えられている。シ
リンジ34には半田ペースト37が充填されている。こ
のディスペンサ36では、配線基板31の小さなパッド
32一つづつに対してディスペンサ36を1回づつ移動
させてシリンジ34内にエア圧を加え、パッド32に半
田ペースト37を直接塗布する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
たディスペンサはシリンジの圧力制御およびペースト供
給量制御が難しく、例えば、ピン間ピッチの狭いピン・
グリッド・アレー(以降PGAと称す)などを実装する
ためのパッドには、一定量の良好なペーストを塗布する
ことは困難であった。また、ディスペンサによるペース
ト供給は、個々のパッドを1点づつ行うため、多ピン化
したPGAのパッドに対して行う場合は、ペースト印刷
工程の生産性を著しく低下させてしまうという問題があ
った。
たディスペンサはシリンジの圧力制御およびペースト供
給量制御が難しく、例えば、ピン間ピッチの狭いピン・
グリッド・アレー(以降PGAと称す)などを実装する
ためのパッドには、一定量の良好なペーストを塗布する
ことは困難であった。また、ディスペンサによるペース
ト供給は、個々のパッドを1点づつ行うため、多ピン化
したPGAのパッドに対して行う場合は、ペースト印刷
工程の生産性を著しく低下させてしまうという問題があ
った。
【0006】本発明はこのような課題を解決するために
なされたもので、予め部品が実装されている配線基板に
対して、スキージ走行方式でペースト印刷を行うことの
できるペースト印刷装置を提供することを目的としてい
る。
なされたもので、予め部品が実装されている配線基板に
対して、スキージ走行方式でペースト印刷を行うことの
できるペースト印刷装置を提供することを目的としてい
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のペースト印刷装
置は上記した目的を達成するために、スクリーン上を掃
引するスキージを有し、配線基板上に前記スクリーンを
架張したペースト印刷装置において、予め部品が実装さ
れ、この部品と同一面に部品単位のパッド群を有する前
記配線基板の部品を避け、かつ前記パッド群を覆う範囲
で架張されたスクリーンと、前記スクリーンを支持し、
前記配線基板の前記パッド群の位置まで移動し固定する
支持機構と、前記スクリーン上を四方に掃引自在なスキ
ージとを備えたことを特徴としている。
置は上記した目的を達成するために、スクリーン上を掃
引するスキージを有し、配線基板上に前記スクリーンを
架張したペースト印刷装置において、予め部品が実装さ
れ、この部品と同一面に部品単位のパッド群を有する前
記配線基板の部品を避け、かつ前記パッド群を覆う範囲
で架張されたスクリーンと、前記スクリーンを支持し、
前記配線基板の前記パッド群の位置まで移動し固定する
支持機構と、前記スクリーン上を四方に掃引自在なスキ
ージとを備えたことを特徴としている。
【0008】
【作用】本発明では、スクリーンは予め配線基板に実装
されている部品を避けると共に前記パッド群を覆う範囲
で架張される。支持機構によりスクリーンは配線基板の
パッド群の位置まで移動固定される。このスクリーン上
をスキージで四方に掃引することで、予め部品が実装さ
れている配線基板に対してもペースト印刷を行うことが
できる。
されている部品を避けると共に前記パッド群を覆う範囲
で架張される。支持機構によりスクリーンは配線基板の
パッド群の位置まで移動固定される。このスクリーン上
をスキージで四方に掃引することで、予め部品が実装さ
れている配線基板に対してもペースト印刷を行うことが
できる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0010】図1は本発明に係る一実施例のペースト印
刷装置の構成を示す平面図、図2は図1のA−A線断面
図である。
刷装置の構成を示す平面図、図2は図1のA−A線断面
図である。
【0011】図中、1は載置台である。この載置台1に
は、配線基板2が載置されている。この配線基板2に
は、予め数個の部品3(例えば抵抗素子およびICな
ど)が実装されており、基板表面は凸部がいくつか設け
られている。またこの配線基板2には、部品3の実装さ
れた面と同一面に図示しないパッド群が設けられてい
る。このパッド群はピン・グリッド・アレー(以降PG
Aと称す)などの部品1個分のパッド群である。このよ
うな状態の配線基板2上には、部品3を避けるようにし
てスクリーンとしてのメタルマスク4が架張されてい
る。なお、このメタルマスク4はPGA1個分のパッド
群に対して、半田あるいは銀などのペースト5を印刷可
能な大きさである。すなわち、このメタルマスク4は印
刷対象が部品単位であるため、配線基板2のパッド群を
覆うことができ、かつ配線基板2の表面の凸部を避けら
れる程度の外形寸法とする。このメタルマスク4には、
上記パッド群に対応する穴部6が設けられている。また
このメタルマスク4は端縁部で支持枠7により支持され
ている。この支持枠7は支持台8により支持されてい
る。この支持台8は、配線基板2上を移動自在に載置台
1により支持されている。
は、配線基板2が載置されている。この配線基板2に
は、予め数個の部品3(例えば抵抗素子およびICな
ど)が実装されており、基板表面は凸部がいくつか設け
られている。またこの配線基板2には、部品3の実装さ
れた面と同一面に図示しないパッド群が設けられてい
る。このパッド群はピン・グリッド・アレー(以降PG
Aと称す)などの部品1個分のパッド群である。このよ
うな状態の配線基板2上には、部品3を避けるようにし
てスクリーンとしてのメタルマスク4が架張されてい
る。なお、このメタルマスク4はPGA1個分のパッド
群に対して、半田あるいは銀などのペースト5を印刷可
能な大きさである。すなわち、このメタルマスク4は印
刷対象が部品単位であるため、配線基板2のパッド群を
覆うことができ、かつ配線基板2の表面の凸部を避けら
れる程度の外形寸法とする。このメタルマスク4には、
上記パッド群に対応する穴部6が設けられている。また
このメタルマスク4は端縁部で支持枠7により支持され
ている。この支持枠7は支持台8により支持されてい
る。この支持台8は、配線基板2上を移動自在に載置台
1により支持されている。
【0012】すなわち、載置台1、支持枠7および支持
台8により、配線基板2上のどの位置にもメタルマスク
4を移動固定することができる支持機構が構成されてい
る。また、支持台8には、配線基板2とメタルマスク4
とのギャップ(隙間)を調整可能な図示しない公知の調
整機構が備えられている。
台8により、配線基板2上のどの位置にもメタルマスク
4を移動固定することができる支持機構が構成されてい
る。また、支持台8には、配線基板2とメタルマスク4
とのギャップ(隙間)を調整可能な図示しない公知の調
整機構が備えられている。
【0013】一方、このメタルマスク4上には、メタル
マスク上を四方(図2のメタルマスク面に対して、左右
方向をX方向、上下方向をY方向とする2方向の往復)
に掃引自在なスキージ9が設けられている。このスキー
ジ9は対向する2対のスキージをペースト5を囲うよう
に組み合わせたものである。また、このスキージ9はペ
ースト印刷に必要な距離だけ掃引可能に設けられてい
る。
マスク上を四方(図2のメタルマスク面に対して、左右
方向をX方向、上下方向をY方向とする2方向の往復)
に掃引自在なスキージ9が設けられている。このスキー
ジ9は対向する2対のスキージをペースト5を囲うよう
に組み合わせたものである。また、このスキージ9はペ
ースト印刷に必要な距離だけ掃引可能に設けられてい
る。
【0014】さらに、メタルマスク4上には、メタルマ
スク4上にペースト5を供給するためのディスペンサ1
0が備えられている。
スク4上にペースト5を供給するためのディスペンサ1
0が備えられている。
【0015】この装置では、予め部品が実装されている
配線基板2を手動あるいは自動で載置台1まで搬送し固
定する。載置台1に固定された配線基板2上に、支持台
8に支持されたメタルマスク4を移動させ、配線基板2
のパッド群とメタルマスク4の穴部6との位置を調整
後、メタルマスク4を降下させて、配線基板2とわずか
なギャップを設けてメタルマスク4を架張する。なお、
メタルマスク4と配線基板2とのギャップは予め設定し
てある。
配線基板2を手動あるいは自動で載置台1まで搬送し固
定する。載置台1に固定された配線基板2上に、支持台
8に支持されたメタルマスク4を移動させ、配線基板2
のパッド群とメタルマスク4の穴部6との位置を調整
後、メタルマスク4を降下させて、配線基板2とわずか
なギャップを設けてメタルマスク4を架張する。なお、
メタルマスク4と配線基板2とのギャップは予め設定し
てある。
【0016】次にスキージ9をメタルマスク4を軽く押
圧するまで降下させる。ディスペンサ10はこのスキー
ジ9の中央部にペースト5を供給する。続いて穴部6ま
でX方向およびY方向にスキージ9を掃引させてペース
ト5を配線基板2のパッド群に印刷する。
圧するまで降下させる。ディスペンサ10はこのスキー
ジ9の中央部にペースト5を供給する。続いて穴部6ま
でX方向およびY方向にスキージ9を掃引させてペース
ト5を配線基板2のパッド群に印刷する。
【0017】このように本実施例のペースト印刷装置に
よれば、予め部品が実装されている配線基板2に対し
て、何も実装していない配線基板(平面基板)同様、ス
キージ掃引によりペースト5を印刷することができる。
例えば、配線基板製造工程において、1回のリフロー実
装後、PGAなどを最終工程で実装する場合、あるいは
ペースト印刷後の部品挿着工程で、部品挿着エラーが出
たときのリペアなどに対して本実施例は有効に活用でき
る。また、本実施例のペースト印刷装置1では、ペース
ト印刷(塗布)にディスペンサを用いなくてよいため、
安定的にしかも効率的に配線基板2のパッド群にペース
ト印刷を行うことができる。
よれば、予め部品が実装されている配線基板2に対し
て、何も実装していない配線基板(平面基板)同様、ス
キージ掃引によりペースト5を印刷することができる。
例えば、配線基板製造工程において、1回のリフロー実
装後、PGAなどを最終工程で実装する場合、あるいは
ペースト印刷後の部品挿着工程で、部品挿着エラーが出
たときのリペアなどに対して本実施例は有効に活用でき
る。また、本実施例のペースト印刷装置1では、ペース
ト印刷(塗布)にディスペンサを用いなくてよいため、
安定的にしかも効率的に配線基板2のパッド群にペース
ト印刷を行うことができる。
【0018】なお、メタルマスク上を掃引するスキージ
9は各スキージが個々に高さ、移動方向あるいは押圧の
制御などの機能を有することが望ましいが、必ずしもこ
れらの機能すべてが必要ではない。また、このスキージ
9は供給されたペースト5を四方に掃引できれば、その
形状は限定されない。例えば中空の四角筒状を成すも
の、あるいは円筒状を成すものでもよい。
9は各スキージが個々に高さ、移動方向あるいは押圧の
制御などの機能を有することが望ましいが、必ずしもこ
れらの機能すべてが必要ではない。また、このスキージ
9は供給されたペースト5を四方に掃引できれば、その
形状は限定されない。例えば中空の四角筒状を成すも
の、あるいは円筒状を成すものでもよい。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明のペースト印
刷装置によれば、ペースト印刷面に部品が実装されてい
る配線基板に対して、スキージ走行方式により安定的に
しかも効率的にペースト印刷を行うことができる。
刷装置によれば、ペースト印刷面に部品が実装されてい
る配線基板に対して、スキージ走行方式により安定的に
しかも効率的にペースト印刷を行うことができる。
【図1】本発明に係る一実施例のペースト印刷装置の構
成を示す平面図である。
成を示す平面図である。
【図2】図1のペースト印刷装置の断面図である。
【図3】従来のペースト印刷装置の斜視図である。
1……載置台 2……配線基板 3……部品 4……メタルマスク 5……ペースト 6……穴部 7……支持枠 8……支持台 9……スキージ 10…ディスペンサ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 スクリーン上を掃引するスキージを有
し、配線基板上に前記スクリーンを架張したペースト印
刷装置において、予め部品が実装され、この部品と同一
面に部品単位のパッド群を有する前記配線基板の部品を
避け、かつ前記パッド群を覆う範囲で架張されるスクリ
ーンと、前記スクリーンを支持し、前記配線基板の前記
パッド群の位置まで移動し固定する支持機構と、前記ス
クリーン上を四方に掃引自在なスキージと、を備えたこ
とを特徴とするペースト印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15660891A JPH054324A (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | ペースト印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15660891A JPH054324A (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | ペースト印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH054324A true JPH054324A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=15631460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15660891A Pending JPH054324A (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | ペースト印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH054324A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003101208A (ja) * | 2001-09-21 | 2003-04-04 | Toshiba Corp | 局所半田印刷装置 |
-
1991
- 1991-06-27 JP JP15660891A patent/JPH054324A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003101208A (ja) * | 2001-09-21 | 2003-04-04 | Toshiba Corp | 局所半田印刷装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990601 |