JPH0544540B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0544540B2 JPH0544540B2 JP59205236A JP20523684A JPH0544540B2 JP H0544540 B2 JPH0544540 B2 JP H0544540B2 JP 59205236 A JP59205236 A JP 59205236A JP 20523684 A JP20523684 A JP 20523684A JP H0544540 B2 JPH0544540 B2 JP H0544540B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- solenoid actuator
- alternator
- fuel injection
- internal combustion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、内燃機関の燃料噴射ポンプに設けら
れる電子制御ガバナに関する。
れる電子制御ガバナに関する。
(従来の技術)
燃料噴射ポンプの燃料噴射量調整用ラツクにソ
レノイドアクチユエータを連結し、ソレノイドア
クチユエータ及びガバナ用の回転センサーに制御
回路を電気的に接続し、制御用の電源がバツテリ
ーとなつている内燃機関の電子制御ガバナは既に
知られている(例えば実開昭58−177535号)。
レノイドアクチユエータを連結し、ソレノイドア
クチユエータ及びガバナ用の回転センサーに制御
回路を電気的に接続し、制御用の電源がバツテリ
ーとなつている内燃機関の電子制御ガバナは既に
知られている(例えば実開昭58−177535号)。
ところが例えば内燃機関を舶に搭載した場合等
には、バツテリーのための充分な設置スペースを
確保することが難しい。しかもバツテリーと燃料
噴射ポンプとを離して設置しなければならない場
合も多く、足に配線を引掛ける等して配線切れ等
の事故が発生し、ガバナが作動しなくなるおそれ
がある。
には、バツテリーのための充分な設置スペースを
確保することが難しい。しかもバツテリーと燃料
噴射ポンプとを離して設置しなければならない場
合も多く、足に配線を引掛ける等して配線切れ等
の事故が発生し、ガバナが作動しなくなるおそれ
がある。
(発明が解決しようとする問題点)
上記従来の構成では、電子制御ガバナの電源と
して不可欠であるバツテリーの設置スペースが必
要となり、大きな設置スペースを確保しなければ
ならないという問題を有している。又バツテリー
を別に設ける必要があることから、配線切れ等の
事故が発生し易いという問題も有している。
して不可欠であるバツテリーの設置スペースが必
要となり、大きな設置スペースを確保しなければ
ならないという問題を有している。又バツテリー
を別に設ける必要があることから、配線切れ等の
事故が発生し易いという問題も有している。
本発明は、上記問題点を解決しようとするもの
である。
である。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、内燃機関の燃料噴射ポンプ11のケ
ース12の一端側に燃料噴射量調整用ラツク13
の位置を検出するラツクセンサー17を、又他端
側にラツク駆動用ソレノイドアクチユエータ16
を、ラツク13を挾んで相対向して設け、前記ケ
ース12のソレノイドアクチユエータ16側に燃
料噴射ポンプ11の燃料カム軸20で駆動される
オルタネータ24を前記ソレノイドアクチユエー
タ16と並べて配置し、前記ラツクセンサー17
と前記ソレノイドアクチユエータ16と前記オル
タネータ24と回転センサーとに電気的に接続さ
れたコントロール回路部30を前記ソレノイドア
クチユエータ16及びオルタネータ24の近傍の
固定部材に取付けたことを特徴とする内燃機関の
電子制御ガバナである。
ース12の一端側に燃料噴射量調整用ラツク13
の位置を検出するラツクセンサー17を、又他端
側にラツク駆動用ソレノイドアクチユエータ16
を、ラツク13を挾んで相対向して設け、前記ケ
ース12のソレノイドアクチユエータ16側に燃
料噴射ポンプ11の燃料カム軸20で駆動される
オルタネータ24を前記ソレノイドアクチユエー
タ16と並べて配置し、前記ラツクセンサー17
と前記ソレノイドアクチユエータ16と前記オル
タネータ24と回転センサーとに電気的に接続さ
れたコントロール回路部30を前記ソレノイドア
クチユエータ16及びオルタネータ24の近傍の
固定部材に取付けたことを特徴とする内燃機関の
電子制御ガバナである。
(実施例)
第1図において、内燃機関用の燃料噴射ポンプ
11のケース12端部に形成された空間内には、
ラツク13の一端部が突出しており、ラツク13
の当該一端部にはリンク14を介して同心のロツ
ド15が連結されている。ロツド15はソレノイ
ドアクチユエータ16内に設けられたソレノイド
(図示せず)によつて図の左右方向に駆動される
ようになつており、又ソレノイドアクチユエータ
16はケース12の端部に一体的に固定されてい
る。ラツク13の他端部は図の右側部分に示すよ
うにラツクセンサー17に接続されて、ラツク1
3の摺動位置がラツクセンサー17によつて検出
し得るようになつている。
11のケース12端部に形成された空間内には、
ラツク13の一端部が突出しており、ラツク13
の当該一端部にはリンク14を介して同心のロツ
ド15が連結されている。ロツド15はソレノイ
ドアクチユエータ16内に設けられたソレノイド
(図示せず)によつて図の左右方向に駆動される
ようになつており、又ソレノイドアクチユエータ
16はケース12の端部に一体的に固定されてい
る。ラツク13の他端部は図の右側部分に示すよ
うにラツクセンサー17に接続されて、ラツク1
3の摺動位置がラツクセンサー17によつて検出
し得るようになつている。
ケース12端部に形成された上記空間の下部に
は燃料カム軸20の一端部が突出しており、燃料
カム軸20の当該突出部分にはカツプリング21
が固定されている。カツプリング21の先端部に
設けられた爪には対向するカツプリング22に設
けられた爪が係合して、一体的に回転し得るよう
になつている。カツプリング22の中心部には燃
料カム軸20と同心のシヤフト23が嵌合固定さ
れており、シヤフト23が回転することによつて
オルタネータ24で発電が行なわれるようになつ
ている。なおオルタネータ24はソレノイドアク
チユエータ16と同様にケース12の端部に一体
的に固定されている。又カツプリング21の外周
面には外歯25が設けられており、第2図に示す
ようにケース12に一体的に固定されたピツクア
ツプ26が外歯25の外周側に配置されて、燃料
カム軸20の回転を検知し得るようになつてい
る。
は燃料カム軸20の一端部が突出しており、燃料
カム軸20の当該突出部分にはカツプリング21
が固定されている。カツプリング21の先端部に
設けられた爪には対向するカツプリング22に設
けられた爪が係合して、一体的に回転し得るよう
になつている。カツプリング22の中心部には燃
料カム軸20と同心のシヤフト23が嵌合固定さ
れており、シヤフト23が回転することによつて
オルタネータ24で発電が行なわれるようになつ
ている。なおオルタネータ24はソレノイドアク
チユエータ16と同様にケース12の端部に一体
的に固定されている。又カツプリング21の外周
面には外歯25が設けられており、第2図に示す
ようにケース12に一体的に固定されたピツクア
ツプ26が外歯25の外周側に配置されて、燃料
カム軸20の回転を検知し得るようになつてい
る。
内燃機関(図示せず)の燃料噴射ポンプ11近
傍の外側面に取付けられた第1図のコントロール
回路部30は、ピツクアツプ26(第2図)から
の出力パルスを受けて回転速度を演算する機能
と、ラツクセンサー17からの出力を受けてラツ
ク13の位置を検知し得る機能とを有している。
更にピツクアツプ26(第2図)とラツクセンサ
ー17とからの信号に基づいて所定の回転数に内
燃機関を制御するべく、ソレノイドアクチユエー
タ16に所定の電圧を印加する機能を有してい
る。上記機能を発揮するため、コントロール回路
部30とソレノイドアクチユエータ16、ラツク
センサー17、ピツクアツプ26(第2図)とは
それぞれ配線31によつて電気的に接続されてい
る。又オルタネータ24とコントロール回路部3
0とは配線32によつて電気的に接続されてお
り、コントロール回路部30の作動の為の電流は
オルタネータ24によつて供給されるようになつ
ている。
傍の外側面に取付けられた第1図のコントロール
回路部30は、ピツクアツプ26(第2図)から
の出力パルスを受けて回転速度を演算する機能
と、ラツクセンサー17からの出力を受けてラツ
ク13の位置を検知し得る機能とを有している。
更にピツクアツプ26(第2図)とラツクセンサ
ー17とからの信号に基づいて所定の回転数に内
燃機関を制御するべく、ソレノイドアクチユエー
タ16に所定の電圧を印加する機能を有してい
る。上記機能を発揮するため、コントロール回路
部30とソレノイドアクチユエータ16、ラツク
センサー17、ピツクアツプ26(第2図)とは
それぞれ配線31によつて電気的に接続されてい
る。又オルタネータ24とコントロール回路部3
0とは配線32によつて電気的に接続されてお
り、コントロール回路部30の作動の為の電流は
オルタネータ24によつて供給されるようになつ
ている。
なお第2図に示すようにラツク13から水平方
向に突出するピン35には手動ランバー36及び
手動ストツプバー37が当接しており、ソレノイ
ドアクチユエータ16によるロツド15の駆動に
関係無く、手動操作によつてラツク13を始動位
置及び停止位置に設定し得るようになつている。
向に突出するピン35には手動ランバー36及び
手動ストツプバー37が当接しており、ソレノイ
ドアクチユエータ16によるロツド15の駆動に
関係無く、手動操作によつてラツク13を始動位
置及び停止位置に設定し得るようになつている。
次に作動を説明する。手動ランバー36を手動
で回動させて強制的にラツク13を始動位置に設
定し、内燃機関を始動させると、同時に燃料カム
軸20が回転して燃料噴射ポンプ11から各気筒
に燃料が供給される。一方、外歯25の回転をピ
ツクアツプ26が検出することによつて第1図の
コントロール回路部30で内燃機関の回転速度が
演算される。又カツプリング21、カツプリング
22を介してシヤフト23が回転することによつ
てオルタネータ24では交流電流が発電され、配
線32を介してコントロール回路部30に供給さ
れる。
で回動させて強制的にラツク13を始動位置に設
定し、内燃機関を始動させると、同時に燃料カム
軸20が回転して燃料噴射ポンプ11から各気筒
に燃料が供給される。一方、外歯25の回転をピ
ツクアツプ26が検出することによつて第1図の
コントロール回路部30で内燃機関の回転速度が
演算される。又カツプリング21、カツプリング
22を介してシヤフト23が回転することによつ
てオルタネータ24では交流電流が発電され、配
線32を介してコントロール回路部30に供給さ
れる。
定常運転時において、コントロール回路部30
での回転数の演算結果が所定回転数よりも大であ
る場合には、コントロール回路部30はソレノイ
ドアクチユエータ16への印加電圧を変更し、ロ
ツド15、リンク14を介してラツク13を燃料
減少方向(矢印D方向)に駆動する。ラツク13
の摺動位置はラツクセンサー17で検知され、制
御信号としてコントロール回路部30に送られ
る。又同様に、内燃機関の回転数が所定回転数よ
りも小さい場合には、コントロール回路部30は
ソレノイドアクチユエータ16への印加電圧を変
更し、ラツク13を燃料増量方向(逆D方向)に
駆動する。
での回転数の演算結果が所定回転数よりも大であ
る場合には、コントロール回路部30はソレノイ
ドアクチユエータ16への印加電圧を変更し、ロ
ツド15、リンク14を介してラツク13を燃料
減少方向(矢印D方向)に駆動する。ラツク13
の摺動位置はラツクセンサー17で検知され、制
御信号としてコントロール回路部30に送られ
る。又同様に、内燃機関の回転数が所定回転数よ
りも小さい場合には、コントロール回路部30は
ソレノイドアクチユエータ16への印加電圧を変
更し、ラツク13を燃料増量方向(逆D方向)に
駆動する。
これによつて内燃機関は、供給される燃料量が
変更されることにより、所定の回転数に自動的に
維持される。機関を停止する場合には第2図の手
動ストツプバー37を手動で回動させて強制的に
ラツク13を停止位置に設定する。これによつて
燃料噴射ポンプ11からの燃料供給は停止し、内
燃機関は停止する。
変更されることにより、所定の回転数に自動的に
維持される。機関を停止する場合には第2図の手
動ストツプバー37を手動で回動させて強制的に
ラツク13を停止位置に設定する。これによつて
燃料噴射ポンプ11からの燃料供給は停止し、内
燃機関は停止する。
(発明の効果)
(a) 従来必要であつた電子制御ガバナの電源とし
てのバツテリーの設置スペース不要となり、設
置スペースを小さくすることができるようにな
る (b) しかもバツテリーの場合のように燃料噴射ポ
ンプ11と別の場所に電源を設置する必要がな
いので、配線32は極めて短くて済み、足を引
掛けるなどして配線32が切れてしまうような
事故が発生することはなくなる。
てのバツテリーの設置スペース不要となり、設
置スペースを小さくすることができるようにな
る (b) しかもバツテリーの場合のように燃料噴射ポ
ンプ11と別の場所に電源を設置する必要がな
いので、配線32は極めて短くて済み、足を引
掛けるなどして配線32が切れてしまうような
事故が発生することはなくなる。
(c) 電子制御ガバナを全体としてコンパクトにま
とめることができ、しかもソレノイドアクチユ
エータ16、オルタネータ24等とコントロー
ル回路部30との間の配線31,32も短くす
ることができる。
とめることができ、しかもソレノイドアクチユ
エータ16、オルタネータ24等とコントロー
ル回路部30との間の配線31,32も短くす
ることができる。
第1図は本発明による電子制御ガバナの一部切
欠き部分略図、第2図は第1図の−断面図で
ある。11……燃料噴射ポンプ、13……ラツ
ク、16……ソレノイドアクチユエータ、20…
…燃料カム軸、23……シヤフト(駆動軸)、2
4……オルタネータ、25……外歯(回転センサ
ーの一部)、26……ピツクアツク(回転センサ
ーの一部)、30……コントロール回路部(制御
回路)。
欠き部分略図、第2図は第1図の−断面図で
ある。11……燃料噴射ポンプ、13……ラツ
ク、16……ソレノイドアクチユエータ、20…
…燃料カム軸、23……シヤフト(駆動軸)、2
4……オルタネータ、25……外歯(回転センサ
ーの一部)、26……ピツクアツク(回転センサ
ーの一部)、30……コントロール回路部(制御
回路)。
Claims (1)
- 1 内燃機関の燃料噴射ポンプ11のケース12
の一端側に燃料噴射量調整用ラツク13の位置を
検出するラツクセンサー17を、又他端側にラツ
ク駆動用ソレノイドアクチユエータ16を、ラツ
ク13を挾んで相対向して設け、前記ケース12
のソレノイドアクチユエータ16側に燃料噴射ポ
ンプ11の燃料カム軸20で駆動されるオルタネ
ータ24を前記ソレノイドアクチユエータ16と
並べて配置し、前記ラツクセンサー17と前記ソ
レノイドアクチユエータ16と前記オルタネータ
24と回転センサーとに電気的に接続されたコン
トロール回路部30を前記ソレノイドアクチユエ
ータ16及びオルタネータ24の近傍の固定部材
に取付けたことを特徴とする内燃機関の電子制御
ガバナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20523684A JPS6181526A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関の電子制御ガバナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20523684A JPS6181526A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関の電子制御ガバナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181526A JPS6181526A (ja) | 1986-04-25 |
| JPH0544540B2 true JPH0544540B2 (ja) | 1993-07-06 |
Family
ID=16503658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20523684A Granted JPS6181526A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関の電子制御ガバナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181526A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2500289Y2 (ja) * | 1987-12-15 | 1996-06-05 | 国産電機株式会社 | 内燃機関用電子ガバナ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58110861A (ja) * | 1981-12-24 | 1983-07-01 | Fuji Electric Co Ltd | マグネト式点火装置 |
| JPS58165530A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-09-30 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関用電気ガバナ |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20523684A patent/JPS6181526A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6181526A (ja) | 1986-04-25 |
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