JPS6181526A - 内燃機関の電子制御ガバナ - Google Patents
内燃機関の電子制御ガバナInfo
- Publication number
- JPS6181526A JPS6181526A JP20523684A JP20523684A JPS6181526A JP S6181526 A JPS6181526 A JP S6181526A JP 20523684 A JP20523684 A JP 20523684A JP 20523684 A JP20523684 A JP 20523684A JP S6181526 A JPS6181526 A JP S6181526A
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- JP
- Japan
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- alternator
- combustion engine
- rack
- governor
- fuel
- Prior art date
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims abstract description 31
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 20
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 20
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 10
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 10
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 10
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 1
- 241000087799 Koma Species 0.000 description 1
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Landscapes
- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、内燃機関の江n噴射ポンプに設けられる電子
制御ガバナに関する。
制御ガバナに関する。
(従来の技術)
燃料噴射ポンプの燃料噴射量調整用ラックにソレノイド
アクチュエータを1 gし、ソレノイドアクチュエータ
及びガバナ用の回転センサーにa、(I 1u11回路
を電気的に接続し、a、II lfl用の電源がバッテ
リーとなっている内燃機関の電子制御ガバナは既に知ら
れている(例えば実開昭58−177535号)。
アクチュエータを1 gし、ソレノイドアクチュエータ
及びガバナ用の回転センサーにa、(I 1u11回路
を電気的に接続し、a、II lfl用の電源がバッテ
リーとなっている内燃機関の電子制御ガバナは既に知ら
れている(例えば実開昭58−177535号)。
ところが例えば内燃ぼ関を舶にju を支した場合等に
は、バッテリーのための充分な設置スペースを確保する
ことが難しい。しかもバッテリーと燃料噴射ポンプとを
離して設置しなければならない場合も多く、足に配線を
引掛ける着して配線切れ等のT故が発生し、ガバナが作
すノしなくなるおそれがある。
は、バッテリーのための充分な設置スペースを確保する
ことが難しい。しかもバッテリーと燃料噴射ポンプとを
離して設置しなければならない場合も多く、足に配線を
引掛ける着して配線切れ等のT故が発生し、ガバナが作
すノしなくなるおそれがある。
(発明が解決しようとする問題点)
上記従来の構成では、電子え11 t21ガバナの電源
として不可欠であるバッテリーの設置スペースが必要と
なり、大きな設2スペース含確保しなければならないと
いう問題を有している。又バッテリーを別に設ける必要
があることから、配線切れ等の事lI、マが発生し易い
という問題す行している。
として不可欠であるバッテリーの設置スペースが必要と
なり、大きな設2スペース含確保しなければならないと
いう問題を有している。又バッテリーを別に設ける必要
があることから、配線切れ等の事lI、マが発生し易い
という問題す行している。
本発明は、上記問題点を解決しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
木芹明(J、内燃困関の燃ね1jn射ポンプに設(プら
れた名ね噴射01調整用のラックにソレノイドアクチュ
エータを連f占し、燃料噴射ボン゛ズの燃f斗カム軸の
端部にガバナ用の回転センサーを設置プ、ソレノイドア
クチュエータ及び回転センサーに1ill 1ill回
路を電気的に接続した内燃機関の電子ルII tiDガ
バナにおいて、上記燃料カム軸の端部に燃料噴咋jポン
プのケースに固定したオルタネータの駆動軸を連トるし
、オルタネータの出力QjA子を上記ail+御回路に
電気的に接続してオルタネータを電源としたことな特徴
とする内燃償関の電子ルリ(財)ガバ犬である。
れた名ね噴射01調整用のラックにソレノイドアクチュ
エータを連f占し、燃料噴射ボン゛ズの燃f斗カム軸の
端部にガバナ用の回転センサーを設置プ、ソレノイドア
クチュエータ及び回転センサーに1ill 1ill回
路を電気的に接続した内燃機関の電子ルII tiDガ
バナにおいて、上記燃料カム軸の端部に燃料噴咋jポン
プのケースに固定したオルタネータの駆動軸を連トるし
、オルタネータの出力QjA子を上記ail+御回路に
電気的に接続してオルタネータを電源としたことな特徴
とする内燃償関の電子ルリ(財)ガバ犬である。
(実b5例)
第1図において、内燃償関用の燃料噴射ポンプ1−のケ
ース12塙部に形成された2間内には、ラック13の一
端部が突出しており、ラック13の当該一端部にはリン
ク14を介して同心のロッド15が連結されている。D
ツドi 5 +、1ソレノイドアクチュエータ16内に
設()られたソレノイド(図示せずンによって図の/i
右方向に駆動おれるようになって33つ、又ソレノイド
アクチュエータ16はブース12の端部に一体力i、:
[設定されている。ラック13の他喘部は図の右側部分
に示りようにラックセンサー17に1妄続されて、ラッ
ク13の1=動位胃がラックセンサー17にJ、って検
出し得るようになっている。
ース12塙部に形成された2間内には、ラック13の一
端部が突出しており、ラック13の当該一端部にはリン
ク14を介して同心のロッド15が連結されている。D
ツドi 5 +、1ソレノイドアクチュエータ16内に
設()られたソレノイド(図示せずンによって図の/i
右方向に駆動おれるようになって33つ、又ソレノイド
アクチュエータ16はブース12の端部に一体力i、:
[設定されている。ラック13の他喘部は図の右側部分
に示りようにラックセンサー17に1妄続されて、ラッ
ク13の1=動位胃がラックセンサー17にJ、って検
出し得るようになっている。
ケース12端部に形成された上記空間の下部には燃料カ
ム軸20の一端部が突出してあり、燃1Mカム軸20の
当該突出部分にはカップリング21が固定されでいる。
ム軸20の一端部が突出してあり、燃1Mカム軸20の
当該突出部分にはカップリング21が固定されでいる。
カップリング21の先端部に設けられた爪には対向する
カップリング22に設けられた爪が係合して、一体力に
回転し¥ゴるようになっている。カップリング22の中
心部には燃料カム軸20と同心のシャフト23が嵌合固
定されており、シャフト23が回転することによってオ
ルタネータ24で発゛謂が(テなわれるようi、:なっ
ている。なおオルタネータ24はソレノイドアクチュエ
ータ16と同様にケース12の端部に一体的に固定され
ている。又カップリング21の外周面に(J外歯25
h” ;j! lプられており、第2図に示すようにケ
ース12に一体的に固定されたピックアップ26が外ω
25の外周側に配置されて、燃料カムfll 20の回
転を検知し青るようになっている。
カップリング22に設けられた爪が係合して、一体力に
回転し¥ゴるようになっている。カップリング22の中
心部には燃料カム軸20と同心のシャフト23が嵌合固
定されており、シャフト23が回転することによってオ
ルタネータ24で発゛謂が(テなわれるようi、:なっ
ている。なおオルタネータ24はソレノイドアクチュエ
ータ16と同様にケース12の端部に一体的に固定され
ている。又カップリング21の外周面に(J外歯25
h” ;j! lプられており、第2図に示すようにケ
ース12に一体的に固定されたピックアップ26が外ω
25の外周側に配置されて、燃料カムfll 20の回
転を検知し青るようになっている。
内燃(τr/l(図示せず)の燃料噴射ポンプ11近隋
の外側面に取付けられた第1図のコントロール回路部3
0は、ピックアップ26(第2図)からの出力パルス3
受Itて回転速度8演C】する1能と、ラックセンサー
17からの出力を受けてラック13の(17:ご1゛を
検知し!F78CM能とを右している。更にピックアッ
プ26(第2図)とラックセンサ−17とからの信号に
口づいて所定の回φλ数に内燃1穴間= z++ va
qるべく、ソレノイドアクチュエータ16に所定の電
圧を印加するl;1能3有している。上記(=能を弁揮
するため、コントロール回路部30とソレノイドアクチ
ュエータ16、ラックセンサー17、ピックアップ26
(第2図)とはそれぞれ配線31によって心気的に接続
されている。又オルタ立−り24とコントロール回路部
30とは配Pi132によって電気的に接続されでおり
、コントロール回路部30の作動の為のジて流it A
ルクネータ24によって供給されるようになっている。
の外側面に取付けられた第1図のコントロール回路部3
0は、ピックアップ26(第2図)からの出力パルス3
受Itて回転速度8演C】する1能と、ラックセンサー
17からの出力を受けてラック13の(17:ご1゛を
検知し!F78CM能とを右している。更にピックアッ
プ26(第2図)とラックセンサ−17とからの信号に
口づいて所定の回φλ数に内燃1穴間= z++ va
qるべく、ソレノイドアクチュエータ16に所定の電
圧を印加するl;1能3有している。上記(=能を弁揮
するため、コントロール回路部30とソレノイドアクチ
ュエータ16、ラックセンサー17、ピックアップ26
(第2図)とはそれぞれ配線31によって心気的に接続
されている。又オルタ立−り24とコントロール回路部
30とは配Pi132によって電気的に接続されでおり
、コントロール回路部30の作動の為のジて流it A
ルクネータ24によって供給されるようになっている。
なお第2図に示すようにラック13から水平方向に突出
するビン35には手動ランバー36乃び手動ストップパ
ー37が当量しており、ソレノイドアクチュエータ16
によるロッド15の駆動に関係無く、手動操作によって
ラック138始動位置及び停止位胃に設定し得るように
41っている。
するビン35には手動ランバー36乃び手動ストップパ
ー37が当量しており、ソレノイドアクチュエータ16
によるロッド15の駆動に関係無く、手動操作によって
ラック138始動位置及び停止位胃に設定し得るように
41っている。
次に作動を説明する。°手動ランバー36を手ジノで回
動させて強制的にラック13企胎動位冒に設定し、内燃
掠関含始動己ぜると、同時に燃r4カム軸20が回転し
て燃F!噴射ポンプ11がら6気にゴに産科が供給され
る。一方、外歯25の回転をピックアップ26が検出す
ることによって第1図のコントロール回路部30で内燃
の閂の回転速度が河口される。又カップリング21、カ
ップリング22を介してシャフト23が回転すること;
二よってオルタネータ24では交流°電流がR電され、
配線32を介してコントロール回路部30に(It給さ
れる。
動させて強制的にラック13企胎動位冒に設定し、内燃
掠関含始動己ぜると、同時に燃r4カム軸20が回転し
て燃F!噴射ポンプ11がら6気にゴに産科が供給され
る。一方、外歯25の回転をピックアップ26が検出す
ることによって第1図のコントロール回路部30で内燃
の閂の回転速度が河口される。又カップリング21、カ
ップリング22を介してシャフト23が回転すること;
二よってオルタネータ24では交流°電流がR電され、
配線32を介してコントロール回路部30に(It給さ
れる。
定71(運転「1において、コントロール回路部30で
の回転数の演惇結宋が所定回転数よりb大である場合に
は、コントロール回路部30tまソレノイドアクチュエ
ータ16への印加電圧な変更し、ロッド15、リンク1
4を介してラック13を燃料減少方向(矢印り方向)に
駆動する。ラック13の摺動位置はラックセンサー17
で検知され、制i”ll e @とじてコントロール回
路部30に送られる。
の回転数の演惇結宋が所定回転数よりb大である場合に
は、コントロール回路部30tまソレノイドアクチュエ
ータ16への印加電圧な変更し、ロッド15、リンク1
4を介してラック13を燃料減少方向(矢印り方向)に
駆動する。ラック13の摺動位置はラックセンサー17
で検知され、制i”ll e @とじてコントロール回
路部30に送られる。
又同(rに、内爆間関の回転数が所定回転数よりも小さ
い場合に13、コントロール回路部30はソレノイドア
クチュエータ16への印加電圧を変更し、ラック13を
燃料増M方向(逆り方向)に駆りjづる。
い場合に13、コントロール回路部30はソレノイドア
クチュエータ16への印加電圧を変更し、ラック13を
燃料増M方向(逆り方向)に駆りjづる。
これによって内燃機関は、供給される燃料i′8が変更
されることにより、所定の回転数に自動的に’r!I
I−’7される。は関を停止する場合には第2図の手動
ス1〜ツブバー37を手動で回動させて強制的にラック
13を停止備前に設定する。これによって燃「1噴q1
ポンプ11からの燃t:1υ1給(9↓停」[シ、内燃
機関はげ止する。
されることにより、所定の回転数に自動的に’r!I
I−’7される。は関を停止する場合には第2図の手動
ス1〜ツブバー37を手動で回動させて強制的にラック
13を停止備前に設定する。これによって燃「1噴q1
ポンプ11からの燃t:1υ1給(9↓停」[シ、内燃
機関はげ止する。
(発明の効果)
内燃は関の燃料噴射ポンプ11に設けられた燃料 M用
ffl調整用のラック13にソレノイドアクチュエータ
16を連結し、燃1斗DQ的ポンプ11の燃料カム軸2
0の端部にガバナ用の回転はン(ノー(外歯25、ピッ
クアップ26)を設り、ソレノイドアクチュエータ16
及び回転センサーに制御回路(コントロール回路部30
)を電気的に接してした内謀別関の電子制御ガバナにお
いて、上記燃11カム軸20の端部に燃料噴射ポンプ1
]のケース12に固定したAルタネータ24の駆動相(
シト)1〜23)を連結し、オルタネータ24の出力端
子を上記制御回路に電気的に接続してオルタネータ24
を電源としたので: (a)従来必要であった電子制御ガバナの電源としての
バッテリーの設置スペースが不要となり、設置スペース
を小さくすることができるようになる(b)シかもバッ
テリーの場合のように撚口噴射ポンプ11と別の場所に
電源を設置する必要がないので、!5aPJ321よ極
めて頴くて済み、足を弓目1Fけるなどして配線32が
切れてしまうような’JT故が発生することはなくなる
。
ffl調整用のラック13にソレノイドアクチュエータ
16を連結し、燃1斗DQ的ポンプ11の燃料カム軸2
0の端部にガバナ用の回転はン(ノー(外歯25、ピッ
クアップ26)を設り、ソレノイドアクチュエータ16
及び回転センサーに制御回路(コントロール回路部30
)を電気的に接してした内謀別関の電子制御ガバナにお
いて、上記燃11カム軸20の端部に燃料噴射ポンプ1
]のケース12に固定したAルタネータ24の駆動相(
シト)1〜23)を連結し、オルタネータ24の出力端
子を上記制御回路に電気的に接続してオルタネータ24
を電源としたので: (a)従来必要であった電子制御ガバナの電源としての
バッテリーの設置スペースが不要となり、設置スペース
を小さくすることができるようになる(b)シかもバッ
テリーの場合のように撚口噴射ポンプ11と別の場所に
電源を設置する必要がないので、!5aPJ321よ極
めて頴くて済み、足を弓目1Fけるなどして配線32が
切れてしまうような’JT故が発生することはなくなる
。
第1図は本発明による電子Qi”制御ガバブ°の一部切
欠き部分略図、第2図は第1図の■−■断面図で6うる
。11・・・燃料噴(ト)ポンプ、′13・・・ラック
、16・・・ソレノイドアクチュエータ、20・・・I
I+カム・狛、23・・・シセフト(r!動軸:l 、
24・・・オルタネ−タ、25・・・外歯(回転センサ
ーの一部)、26・・・ピックアップ(回転センサーの
一部)、30・・・コントロール回路部(制t211回
路〉特シT出願人 ヤンマーディーぜル株式会社代理人
弁理士 大な忠孝−7jl・1.−゛′:二: τ1を−一
欠き部分略図、第2図は第1図の■−■断面図で6うる
。11・・・燃料噴(ト)ポンプ、′13・・・ラック
、16・・・ソレノイドアクチュエータ、20・・・I
I+カム・狛、23・・・シセフト(r!動軸:l 、
24・・・オルタネ−タ、25・・・外歯(回転センサ
ーの一部)、26・・・ピックアップ(回転センサーの
一部)、30・・・コントロール回路部(制t211回
路〉特シT出願人 ヤンマーディーぜル株式会社代理人
弁理士 大な忠孝−7jl・1.−゛′:二: τ1を−一
Claims (1)
- 内燃機関の燃料噴射ポンプに設けられた燃料噴射量調整
用のラックにソレノイドアクチュエータを連結し、燃料
噴射ポンプの燃料カム軸の端部にガバナ用の回転センサ
ーを設け、ソレノイドアクチュエータ及び回転センサー
に制御回路を電気的に接続した内燃機関の電子制御ガバ
ナにおいて、上記燃料カム軸の端部に燃料噴射ポンプの
ケースに固定したオルタネータの駆動軸を連結し、オル
タネータの出力端子を上記制御回路に電気的に接続して
オルタネータを電源としたことを特徴とする内燃機関の
電子制御ガバナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20523684A JPS6181526A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関の電子制御ガバナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20523684A JPS6181526A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関の電子制御ガバナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181526A true JPS6181526A (ja) | 1986-04-25 |
| JPH0544540B2 JPH0544540B2 (ja) | 1993-07-06 |
Family
ID=16503658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20523684A Granted JPS6181526A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関の電子制御ガバナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181526A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0195545U (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-23 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58110861A (ja) * | 1981-12-24 | 1983-07-01 | Fuji Electric Co Ltd | マグネト式点火装置 |
| JPS58165530A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-09-30 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関用電気ガバナ |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20523684A patent/JPS6181526A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58110861A (ja) * | 1981-12-24 | 1983-07-01 | Fuji Electric Co Ltd | マグネト式点火装置 |
| JPS58165530A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-09-30 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関用電気ガバナ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0195545U (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0544540B2 (ja) | 1993-07-06 |
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