JPH0544702U - コントロールユニツトの着脱構造 - Google Patents
コントロールユニツトの着脱構造Info
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- JPH0544702U JPH0544702U JP10481391U JP10481391U JPH0544702U JP H0544702 U JPH0544702 U JP H0544702U JP 10481391 U JP10481391 U JP 10481391U JP 10481391 U JP10481391 U JP 10481391U JP H0544702 U JPH0544702 U JP H0544702U
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- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ケーシングに着脱自在なコントロールユニッ
トの装着状態を解除する際のコントロールユニットの支
持状態を安定化し、かつ構造を簡略化する。 【構成】 フロントパネル2の凹設部3に装着されるコ
ントロールユニット1の長手方向両端部にそれぞれ係合
凹部4・5を設け、一方の係合凹部5側をフロントパネ
ル2の前方に突出可能に、他方の係合凹部4と係合し得
る係合片6を凹設部3の対応する部分に設ける。凹設部
3の底面3aに、前方に突出し得るように傾動自在な傾
動部材7を設け、傾動部材7にフック13をスライド自
在に設ける。フック13の遊端に、係合凹部5と係合し
得る係合突部13aを設け、係合突部13aを係合凹部
5に食い込ませる向きに引っ張りコイルばね14により
弾発付勢する。コントロールユニット1の係合凹部5側
を前方に突出させた状態でも、コントロールユニット1
の長手方向両端部を確実に支持できる。
トの装着状態を解除する際のコントロールユニットの支
持状態を安定化し、かつ構造を簡略化する。 【構成】 フロントパネル2の凹設部3に装着されるコ
ントロールユニット1の長手方向両端部にそれぞれ係合
凹部4・5を設け、一方の係合凹部5側をフロントパネ
ル2の前方に突出可能に、他方の係合凹部4と係合し得
る係合片6を凹設部3の対応する部分に設ける。凹設部
3の底面3aに、前方に突出し得るように傾動自在な傾
動部材7を設け、傾動部材7にフック13をスライド自
在に設ける。フック13の遊端に、係合凹部5と係合し
得る係合突部13aを設け、係合突部13aを係合凹部
5に食い込ませる向きに引っ張りコイルばね14により
弾発付勢する。コントロールユニット1の係合凹部5側
を前方に突出させた状態でも、コントロールユニット1
の長手方向両端部を確実に支持できる。
Description
【0001】
本考案は、コントロールユニットの着脱構造に関し、特に、車載用の音響機器 などを制御するために用いられかつ本体のケーシングに着脱自在に取り付けられ るコントロールユニットの着脱構造に関する。
【0002】
近年、車載用音響機器に於いて、高級・高価なものが搭載されるようになって きている。その高級化・高価格化に伴って車載用音響機器の盗難事故が問題にな る。
【0003】 例えば実公平3−34933号公報には、車載用音響機器の本体とコントロー ルユニットとを別体化して、コントロールユニットを本体のケーシングのフロン トパネルに対して選択的に取付・取外し自在にしたものが開示されている。この 構造によれば、車輌から離れる際にコントロールユニットをフロントパネルから 外して持ち去ることができるため、盗難を防止することができる。しかしながら 、コントロールユニットを取外す際の脱落の防止に信号ケーブル接続用のコネク タを用いているため、取付ロック状態を解除した際に1点のみで支持された状態 になり、不安定であるという問題がある。
【0004】 コントロールユニットをケーシングから取外す際に、例えば、コントロールユ ニットの一方の端部をケーシングから所定量突出させた状態、即ちケーシングに 対して斜めに飛び出させた状態に一旦コントロールユニットを保持することが考 えられる。その斜めに飛び出した状態でコントロールユニットの支持状態を安定 化するためには、コントロールユニットの他端部を傾動自在に支持するべく、そ の他端部とケーシングの対応する部分とに選択的に係合可能な凹部及び凸部をそ れぞれに設けると共に、例えば折り畳み式のリンク機構を介してコントロールユ ニットの一方の端部を選択的に支持し得るようにすることにより、上記斜めに飛 び出した状態でも、コントロールユニットの両端部を支持することができるため 、その支持状態を安定化し得る。しかしながら、リンク機構が複雑化しがちであ り、部品点数も多くなり易いという問題がある。
【0005】
このような従来技術の問題点に鑑み、本考案の主な目的は、本体のケーシング に対する装着状態を解除した際のコントロールユニットの支持状態を安定化し得 ると共に、構造を簡略化し得るコントロールユニットの着脱構造を提供すること にある。
【0006】
このような目的は、本考案によれば、本体のケーシングに着脱自在に取り付け られるコントロールユニットの着脱構造であって、前記コントロールユニットを 受容可能に前記ケーシングに設けられた凹設部と、前記コントロールユニットを 、前記凹設部に受容する第1の位置と前記コントロールユニットの一端部を前記 凹設部の外方に突出させる第2の位置との間で傾動自在に支持し得るように、該 他端部と前記凹設部の対応する部分との間に設けられた係合・解除自在な第1の 係合手段と、前記凹設部の底面から出没し得るように前記凹設部に傾動自在に枢 着された傾動部材と、前記両位置間を動く前記コントロールユニットの前記一端 部の動きに対して前記傾動部材の傾動運動に伴って遊端部が追従し得るように前 記傾動部材にスライド自在に支持されたスライド部材と、前記コントロールユニ ットの前記一端部と前記スライド部材の前記遊端部との間に設けられた係合・解 除自在な第2の係合手段と、前記両位置間に前記コントロールユニットがある状 態で前記両係合手段を係合状態に保持し得るように前記スライド部材を弾発付勢 するばね手段と、前記コントロールユニットを前記第1の位置に選択的に保持す るためのラッチ手段とを有することを特徴とするコントロールユニットの着脱構 造を提供することにより達成される。
【0007】
【作用】 このようにすれば、コントロールユニットの一端部をケーシングの凹設部の外 方に突出させても、第1及び第2の位置の両位置間を動くコントロールユニット の一端部の動きに対して傾動部材の傾動運動に伴ってスライド部材の遊端部が追 従し得ると共に、両係合手段の係合状態を保持し得るようにスライド部材が弾発 付勢されているため、突出状態に於けるコントロールユニットの脱落を防止し得 る。また、スライド部材を弾発付勢力に抗してスライドさせることにより、コン トロールユニットの他端部と凹設部の対応する部分との間の第1の係合手段を解 除状態にすることができ、その後、コントロールユニットの一端部とスライド部 材の遊端部との間の第2の係合手段を解除状態にすることにより、コントロール ユニットを取外すことができる。
【0008】
以下、本考案の好適実施例を添付の図面を参照して詳しく説明する。 図1は、本考案が適用された車載用音響機器としての例えばCDデッキの前面 部を示す斜視図であり、その操作パネルを形成すると共に着脱自在なコントロー ルユニット1の取外した状態を示す斜視図である。このコントロールユニット1 は、図に示されるように横長の板状に形成されており、CDデッキ本体のケーシ ングに対する装着時には、ケーシングのフロントパネル2に形成されかつ前方に 向けて開放された凹設部3内に受容されるようになっている。
【0009】 図2は、コントロールユニット1をフロントパネル2に取り付けた状態を一部 破断して示す平面図であり、図3は、図2のII−II線に沿って見た要部側断面図 である。図2に示されるように、コントロールユニット1の長手方向両端面には 、その長手方向に互いに相反する向きにかつ裏面側にも開口する係合凹部4・5 がそれぞれ設けられており、上記凹設部3に想像線で示されるようにコントロー ルユニット1が受容された状態に於いて、一方の係合凹部4に対応する部分とし ての凹設部3の長手方向の一方の隅には、凹設部3の底面3aに概ね平行になる ように切り起こされた2つの係合片6が形成されている。この係合凹部4と係合 片6とにより、第1の係合手段が構成されている。
【0010】 凹設部3の底面3aの長手方向の他方の隅の近傍には傾動部材7が設けられて いる。この傾動部材7は、図2に示されるように、フロントパネル2の裏面2a にねじ止めされたブラケット8に支持された枢支ピン9により基端部を枢支され ており、凹設部3の底面3aと同一面を形成し得る没入位置と、遊端部を図4に 示されるように底面3aより前方に突出させた位置との2位置間で傾動自在であ り、凹設部3の底面3aに設けられた開口部11から前方に出没し得るようにさ れている。また、傾動部材7を上記突出方向である図2の矢印Aに示される向き に傾動させるように弾発付勢するためのねじりコイルばね12が、枢支ピン9に 同軸的に巻回されて設けられている。
【0011】 傾動部材7には、スライド部材としてのL字形状のフック13の長辺部が、図 2に示される傾動部材7の没入位置に於いて底面3aに沿う向きにスライド自在 に支持されている。傾動部材7の突出方向端面から突出する向きに曲折されたフ ック13の短辺部の遊端には、前記コントロールユニット1のもう一方の係合凹 部5に係合し得る係合突部13aが設けられている。また、フック13は、図2 に示されるコントロールユニット1との係合状態に於いて、係合凹部5に係合突 部13aを弾発的に食い込ませるように、ブラケット8との間に設けられた引っ 張りコイルばね14によりばね付勢されている。この係合凹部5と係合突部13 aとにより、第2の係合手段が構成されている。
【0012】 傾動部材7を、ねじりコイルばね12の付勢力に抗して上記没入位置に保持す るべく、ブラケット8には、図3に示されるように、傾動部材7の下方の位置に ラッチ手段を構成するL字状部材15が、傾動部材7の傾動方向に沿う面に交差 する向きに揺動し得るように、そのL字状の角部を枢支されている。このL字状 部材15の一方の遊端部には、上記したように突出方向に弾発付勢されている傾 動部材7を没入位置に保持するために、傾動部材7の下面に設けられた爪部7a と係合し得るフック部15aが形成されている。また、L字状部材15を、傾動 部材7の爪部7aとフック部15aとが互いに係合する位置に向けて付勢するた めのねじりコイルばね16が、ブラケット8とL字状部材15との間に設けられ ている。
【0013】 ブラケット8には、凹設部3の底面3aから前方に対して出没し得るようにプ ッシュボタン17が設けられており、プッシュボタン17の押し込み方向遊端部 が、L字状部材15の他方の遊端部と連結されている。コントロールユニット1 には、フロントパネル2への装着状態に於いてプッシュボタン17の頭部と当接 し得る位置に、コントロールユニット1のパネル面から裏面に至るように貫通す る押し釦スイッチ18が設けられている。従って、コントロールユニット1の装 着状態に於いて押し釦スイッチ18を図3の矢印Bに示される向きに押し込むこ とにより、プッシュボタン17の頭部が押し込まれるため、ねじりコイルばね1 6の付勢力に抗してフック部15aを爪部7aに対して矢印Cに示されるように 下方に逃がす向きにL字状部材15が回動し、爪部7aとフック部15aとの係 合状態が解除されるようになっている。
【0014】 本発明によるコントロールユニットの着脱構造では、図2に示される装着状態 に於いて、前記したように凹設部3内にコントロールユニット1が受容され、係 合凹部4と係合片6とが係合状態にあり、かつ係合凹部5にフック13の係合突 部13aが弾発的に食い込むように係合している。また、凹設部3の底面3aに 傾動部材7が没入状態にあり、傾動部材7の爪部7aとL字状部材15のフック 部15aとが係合しており、上記没入位置に傾動部材7が保持されている。なお 、この装着状態に於いては、コントロールユニット1と凹設部3の底面3aとの 両者に設けられた図示されない接続端子を介して、コントロールユニット1が本 体と電気的に接続され、コントロールユニット1の前面のパネル面の各種操作ス イッチを操作することにより本体を電気的に駆動することができる。
【0015】 次に、コントロールユニット1を外す場合には、コントロールユニット1のパ ネル面に露出している押し釦スイッチ18を押し込む。すると、前記したように 爪部7aとフック部15aとの係合状態が解除されるため、ねじりコイルばね1 2の付勢力により弾発的に傾動部材7が突出し、図2の矢印Dに示される向きに コントロールユニット1の長手方向の一方の端部が押し出され、図4に示される 状態になる。
【0016】 このとき、図4に示されるように、係合片6との係合部分を支点としてコント ロールユニット1が回動し、凹設部3の長手方向の中心部から若干偏位した位置 にある枢支ピン9を支点として傾動部材7が回動するため、係合凹部5と係合突 部13aとの各円弧状の軌跡が異なることになるが、傾動部材7にスライド自在 にフック13が支持されているため、係合凹部5の軌跡に係合突部13aが追従 し得る。更に、係合凹部5に食い込む向きにフック13が弾発付勢されているこ とから、図4に示す突出状態に於いても、コントロールユニット1の長手方向両 端部に対する係合突部13aと係合片6との係合状態が好適に確保され、コント ロールユニット1の支持状態が保持される。
【0017】 このように、コントロールユニット1をフロントパネル2から突出させた状態 に於いても、コントロールユニット1の長手方向両端部を確実に支持でき、突出 状態にあるコントロールユニット1の脱落を好適に防止することができる。また 、係合凹部5に食い込む向きにフック13が弾発付勢されていることから、突出 時にはより一層係合力が増すことになる。
【0018】 そして、コントロールユニット1を取り外す場合には、フック13に対する引 っ張りコイルばね14による弾発付勢力に抗して、コントロールユニット1を図 4の矢印Eの向きに動かして、係合凹部4と係合片6との係合状態を解除する。 次に、フロントパネル2の外方に完全にコントロールユニット1が出ている状態 で矢印Eとは逆向きに動かすことにより、係合凹部5と係合突部13aとの係合 状態を解除することができる。
【0019】 コントロールユニット1を装着する場合には、上記とは逆に、係合凹部5と係 合突部13aとを係合させつつ矢印Eの向きにコントロールユニット1を動かす ことにより、係合凹部4と係合片6とを係合させることができ、図4の状態にな ったら、コントロールユニット1を押し込む。コントロールユニット1が押し込 まれることにより、傾動部材7も没入方向に押し込まれ、図2に示される没入位 置に達したら、傾動部材7の爪部7aにL字状部材15のフック部15aが弾発 的に係合し得るようにされているため、コントロールユニット1が、凹設部3内 に受容された装着状態に保持される。
【0020】 なお、本実施例に於けるL字状部材15などからなるラッチ手段は、コントロ ールユニット1に対して直接作用するようにしても良い。また、コントロールユ ニット1を弾発的に押し出すばね力を、傾動部材7を介することなく、コントロ ールユニット1を直接的に押し出すように作用させても良い。また、車載用音響 機器について示したが、これに限るものではなく、家庭用音響機器や空調機器な ど各種機器の着脱自在なコントロールユニットの取付支持構造に適用可能である 。
【0021】
このように本考案によれば、傾動部材とスライド部材及びそのばね手段とによ る簡単かつ部品点数の少ない構造にて、コントロールユニットの着脱構造を構成 することができると共に、コントロールユニットを取外す際の脱落を好適に防止 することができる。
【図1】本発明が適用された車載用音響機器のコントロ
ールユニットの外した状態を示す斜視図。
ールユニットの外した状態を示す斜視図。
【図2】コントロールユニットの装着状態を一部破断し
て示す平面図。
て示す平面図。
【図3】図2のII−II線に沿って見た要部破断側面図。
【図4】コントロールユニットの取外し要領を示す図2
に対応する図。
に対応する図。
1 コントロールユニット 2 フロントパネル 3 凹設部 3a 底面 4・5 係合凹部 6 係合片 7 傾動部材 7a 爪部 8 ブラケット 9 枢支ピン 11 開口部 12 ねじりコイルばね 13 フック 13a 係合突部 14 引っ張りコイルばね 15 L字状部材 16 ねじりコイルばね 17 プッシュボタン 18 押し釦スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 本体のケーシングに着脱自在に取り付け
られるコントロールユニットの着脱構造であって、 前記コントロールユニットを受容可能に前記ケーシング
に設けられた凹設部と、前記コントロールユニットを、
前記凹設部に受容する第1の位置と前記コントロールユ
ニットの一端部を前記凹設部の外方に突出させる第2の
位置との間で傾動自在に支持し得るように、該他端部と
前記凹設部の対応する部分との間に設けられた係合・解
除自在な第1の係合手段と、前記凹設部の底面から出没
し得るように前記凹設部に傾動自在に枢着された傾動部
材と、前記両位置間を動く前記コントロールユニットの
前記一端部の動きに対して前記傾動部材の傾動運動に伴
って遊端部が追従し得るように前記傾動部材にスライド
自在に支持されたスライド部材と、前記コントロールユ
ニットの前記一端部と前記スライド部材の前記遊端部と
の間に設けられた係合・解除自在な第2の係合手段と、
前記両位置間に前記コントロールユニットがある状態で
前記両係合手段を係合状態に保持し得るように前記スラ
イド部材を弾発付勢するばね手段と、前記コントロール
ユニットを前記第1の位置に選択的に保持するためのラ
ッチ手段とを有することを特徴とするコントロールユニ
ットの着脱構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10481391U JP2560562Y2 (ja) | 1991-11-26 | 1991-11-26 | コントロールユニットの着脱構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10481391U JP2560562Y2 (ja) | 1991-11-26 | 1991-11-26 | コントロールユニットの着脱構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0544702U true JPH0544702U (ja) | 1993-06-15 |
| JP2560562Y2 JP2560562Y2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=14390856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10481391U Expired - Lifetime JP2560562Y2 (ja) | 1991-11-26 | 1991-11-26 | コントロールユニットの着脱構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2560562Y2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1021678A (ja) * | 1996-07-04 | 1998-01-23 | Fms Audio Sdn Bhd | 着脱自在な操作パネルを装備したオーディオ装置 |
| JPH11273325A (ja) * | 1998-03-19 | 1999-10-08 | Alpine Electronics Inc | 電子機器の操作装置 |
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| JP2013180710A (ja) * | 2012-03-02 | 2013-09-12 | Honda Motor Co Ltd | 携帯情報端末の充電構造 |
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| JP2015231720A (ja) * | 2014-06-10 | 2015-12-24 | 株式会社寺岡精工 | プリンタ、および、カッタユニット |
-
1991
- 1991-11-26 JP JP10481391U patent/JP2560562Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2560562Y2 (ja) | 1998-01-26 |
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