JPH0546506U - ドア作動用リンク機構 - Google Patents

ドア作動用リンク機構

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JPH0546506U
JPH0546506U JP9838491U JP9838491U JPH0546506U JP H0546506 U JPH0546506 U JP H0546506U JP 9838491 U JP9838491 U JP 9838491U JP 9838491 U JP9838491 U JP 9838491U JP H0546506 U JPH0546506 U JP H0546506U
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JP
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JP9838491U
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Inventor
正 根岸
英樹 上利
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カルソニック株式会社
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 本考案は、自動車用空気調和装置におけるド
アを開閉するための「ドア作動用リンク機構」を提供す
ることを目的とする。 【構成】 小湾曲部18aと大湾曲部18bとを有する
卵状をしたピン部材18を有する駆動リンク19によ
り、このピン部材が嵌合し得る所定のカム溝21を有す
る従動リンク17を回動するときピン部材の大湾曲部が
従動リンクの回動中心より離間した位置で当接しするよ
うにしたドア作動用リンク機構。 【効果】 ピンが従動リンクの回動中心より離間した位
置で従動リンクを作動させ、従動リンクを作動力が向上
し、駆動手段の大型化及びコストの増大を防止し、さら
に、リンクピッチを小形化できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、自動車用空気調和装置におけるドアを開閉するためのドア作動用リ ンク機構に関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、自動車用空気調和装置は、空気の導入部であるインテークユニットと 、ここからの導入空気をエバポレータにより冷却するクーラユニットと、ここで 冷却された空気を所定の量だけ加熱して車室内に所望の温度で吹き出すようにし たヒータユニットとを有している。これらのユニットのうち、インテークユニッ トとヒータユニットには、内部にダンパーとも言われる種々のドアが取付けられ ている。例えば、インテークユニット10は、図5に示すように、ケース11内 に、外気取入口12と内気取入口13とを交互に開閉するインテークドア14が 設けられている。
【0003】 このインテークドア14は、図6に示すように、ドア作動用リンク機構15に より回動されるようになっているが、このドア作動用リンク機構15は、インテ ークドア14の軸16に固着された従動リンク17と、この従動リンク17を回 動するようにピン部材18を介して連結された駆動リンク19と、この駆動リン ク19に取付けられた、例えば、電動アクチュエータ等の駆動手段20とを有し 、この駆動手段20を駆動することにより駆動リンク19のピン部材18を従動 リンク17のカム溝21に係合し、この従動リンク17を介してドア14を作動 させるようにしている。前記カム溝21には、インテークドア14がA位置とな ったときにピン部材18が係合するカム面21aと、B位置となったときに係合 ピン部材18が係合するカム面21bと、これらの中間において係合する溝状の カム面21cとが形成されている。そして、ピン部材18がカム面21a,21 bと係合するときには、これらのカム面21a,21bと駆動リンク19との交 差角が直角に近い角度となるようにしてあり、これによりインテークドア14に 加わる風圧によりリンク機構が作動してインテークドア14が開閉しないように している。 なお、図6中、「a」位置が外気取入口12を閉じる第1停止位置、「b」位 置が内気取入口13を閉じる第2停止位置であるが、インテークドア14は、両 停止位置a,b間で開閉作動され、その回動角は通常約80〜90度程度である
【0004】 。
【考案が解決しようとする課題】
しかして、ドア作動用リンク機構15では、機構全体の小型化のためにリンク ピッチLを小さくすることがあるが、このようにすれば、a位置とb位置との間 の中間位置においてピン部材18が溝状カム面21cの端部、つまり、従動リン ク17の回転中心に近づきすぎ、大きな作動力を要することになる。リンクピッ チLを小さくすると、従動リンク17の回転中心に近いカム溝21まで駆動リン ク19のピン部材18が入り込むので、力のモーメントにおける腕の長さが短く なり、ドア回動に大きな作動力を要するという欠点が生じる。特に、最近では、 駆動リンク19を電動アクチュエータにより駆動する場合があるが、この場合、 駆動リンク19の作動に大きな力が必要になると、電動アクチュエータ自体もト ルクのある大きなものを使用しなければならず、前述した小スペース効果が減殺 されるのみでなく、電動アクチュエータの大型化により製品コストも高いものと なる虞がある。
【0005】 本考案は、上述した課題に鑑みてなされたもので、駆動手段における作動力を 増大させたり、コストを増大させることなく、リンクピッチを小さくして小スペ ース化を図ることができるドア作動用リンク機構を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
このような目的を達成するために、本考案は、ドアの軸に取付けられた従動リ ンクと、この従動リンクと連結され、駆動手段により回動される駆動リンクとを 有し、前記従動リンクと駆動リンクとの連結を、カム溝とこのカム溝に係合する ピン部材との係合により行なうようにしたドア作動用リンク機構において、前記 ピン部材は、断面形状の一端に小湾曲部を他端に大湾曲部を有するものにより形 成し、前記従動リンクが駆動リンクにより回動されるとき前記ピン部材の大湾曲 部が従動リンクの回動中心より離間した位置のカム溝に当接するようにしたこと を特徴とするドア作動用リンク機構である。 前記ドアは、ケース内で第1停止位置と第2停止位置との間で回動し得るよう に設けられ、この第1停止位置及び第2停止位置に対応する位置に従動リンクが 位置したとき、ピン部材は、小湾曲部が従動リンクのカム溝の内面と当接し、ピ ン部材の断面形状の長軸とカム溝の内面が略直交するするように構成することが 好ましい。
【0007】
【作用】
このような本考案に係るドア作動用リンク機構では、従動リンクを駆動リンク により駆動する場合に、ピン部材の大湾曲部が従動リンクの回動中心より離間し た位置で従動リンクのカム面に当接するので、大きなモーメントで従動リンクを 作動させることができる。したがって、駆動手段として電動アクチュエータを使 用しても、大型の電動アクチュエータを使用する必要はなく、コストを増大させ ることもない。 また、ピン部材が、第1停止位置又は第2停止位置に対応する位置に従動リン クを位置させたとき、ピン部材の小湾曲部が従動リンクのカム溝の内面と略直交 するように当接するので、インテークドアに風圧が加わっても、リンク機構が作 動してインテークドアが開閉する虞はない。
【0008】
【実施例】
以下、本考案の一実施例に係るドア作動用リンク機構について説明する。 図1は本考案の実施例に係るドア開閉用リンク機構を示す概略説明図、図2は 従動リンクの正面図、図3のA〜Iは図1のドア開閉用リンク機構の作動状態を 示す説明図、図4は従動リンクの作動角と駆動トルクとの関係を示すグラフであ り、図5,6に示す従来のドア開閉用リンク機構と共通する部分には同一の符号 を付してある。 図1において、ドア開閉用リンク機構30は、合成樹脂或いは金属等からなる 従動リンク17を有している。この従動リンク17はケース11の外部に突出さ れたドア軸16の端部に固着され、駆動リンク19により従動リンク17を作動 すれば、インテークドア14が、外気取入口12を閉じる第1停止位置であるa 位置と、内気取入口13を閉じる第2停止位置であるb位置との間で開閉作動す るようになっている。
【0009】 従動リンク17と駆動リンク19との連結は、従動リンク17のカム溝21と 駆動リンク19より突出されたピン部材18との係合により行なうようにしてい るが、特に、本実施例におけるピン部材18は、その断面形状が小湾曲部18a と大湾曲部18bとを有する卵状をしたものである。
【0010】 一方、カム溝21は、図2に示すように、内部でピン部材18が回動し得る程 度の溝幅を有し、中心軸線Oに対して略対称形に形成されている。カム溝21の 最内端には、ピン部材18の小湾曲部18aが入り込み回動し得る遊び空間31 が形成され、この遊び空間31の入口部分には、瘤状の突部32a,32bが形 成されている。この突部32a,32bは、従動リンク17がいずれか一方の停 止位置から駆動リンク19により回動されるとき、従動リンク17の回動中心よ り離間した位置、つまり、ピン部材18の大湾曲部18bと当接させるために形 成されている。したがって、駆動リンク19のピン部材18により従動リンク1 7を作動させる場合には、比較的大きな力が作用することになる。
【0011】 また、前記突部32に続くカム溝21は、なだらかな円弧状に形成され、この 円弧状カム面21a,21bは、前記a位置及びb位置に対応する位置に従動リ ンク17が位置したとき、インテークドア14に外部から加わる風圧によりリン ク機構が作動してインテークドア14が開閉しないように、従動リンク17をピ ン部材18によりロックするために形成されたもので、ピン部材18の小湾曲部 18aが円弧状カム面21a,21bと当接するようになっている。さらに言え ば、ピン部材18の断面形状における長軸Zとカム溝21の円弧状カム面21a 又は21bが略直交するように構成されている。
【0012】 なお、駆動リンク19の駆動軸19aには、駆動手段20である電動アクチュ エータの出力軸20aが直接的に連結され、電動アクチュエータのモータMを作 動すれば、ウォームギア33や複数個の歯車34等からなる減速機構35を介し て出力軸20aが回動されるようになっている。
【0013】 次に、作用を説明する。 例えば、インテークドア14が内気取入口13を閉じるb位置にセットされて いるとする。この場合、ピン部材18は、カム溝21の円弧状カム面21bに小 湾曲部18aが当接した状態となっている(図3A)。この状態において、例え ば、車のドアを閉めることによりインテークドア14に車室内側から風圧が加わ っても、ピン部材18の小湾曲部が円弧状カム面21bと略直交するように当接 しているので、従動リンク17はピン部材18によりロックされ、インテークド ア14が開閉することはない。
【0014】 この状態から電動アクチュエータ20を作動し、駆動リンク19を図3Bに示 す状態まで回動しても、従動リンク17は回動されず、インテークドア1は内気 取入口13を閉じるb位置のままである。
【0015】 そして、小湾曲部18aが突部32bを越えて遊び空間31内に入ると、従動 リンク17は、ロックを解かれる(図3C)。これによりインテークドア14は フリーな状態となる。ここに、軸16等にばね部材(図示せず)を設けインテー クドア14を一方向に弾撥している場合には、その弾撥力によりインテークドア 14は内気取入口13を開放するように回動することになり、またばね部材を設 けず、例えば、図5に実線で示すような位置にインテークドア14を配置した状 態とすれば、インテークドア14は自重により回動することになり、ドア開閉用 リンク機構30は、図3Dに示す状態となる。なお、ドアの自重が作用しない場 合であっても、駆動リンク19を回動すれば、ピン部材18の大湾曲部18bが 駆動リンク17の突部32aに当接し、押圧し、従動リンク17を回動すること もあり得る。
【0016】 さらに、駆動リンク19を回動すれば、ピン部材18の小湾曲部18aが遊び 空間31の最内部まで入り込むことになる(図3E)。この状態になると、小湾 曲部18aは従動リンク17の基部外周面に当接する程度まで近接するが、軸線 Z方向反対側の大湾曲部18bは前記突部32aの近傍に位置することになる。 したがって、この状態で駆動リンク19を電動アクチュエータ20により回動す ると、図3Fに示すように、先ずピン部材18の大湾曲部18bが従動リンク1 7の支軸16から離間されている従動リンク17の突部32aに当接して押圧し 、従動リンク17を回動させることになる。つまり、電動アクチュエータ20が 駆動リンク19を回動させようとする力のモーメントは大きなものとなり、電動 アクチュエータ20は比較的容易に駆動リンク19を回動させることができる。 したがって、電動アクチュエータは不必要に大型化することなく、コストの易い 小型のものでよい。
【0017】 ここにおいて、駆動リンク19が従動リンク17に作用するトルクを調べた結 果、図4に示すようになった。この図より明らかなように、本実施例のものは、 駆動リンク19の作動の終り段階で最小となるものの、駆動トルクは、従来のも のより従動リンク17の作動範囲全域にわたって大きいことが分る。
【0018】 ピン部材18が、駆動リンク19によってさらに回動され、図3Hに示すよう に、小湾曲部18aが突部32aに当接すれば、インテークドア1は、外気取入 口12を閉じるa位置となる。
【0019】 さらに駆動リンク19が回動し、ピン部材18が図3Iに示す状態になれば、 小湾曲部18aがカム溝21の円弧状カム面21aに当接した状態となる。この 状態において、例えば、走行風圧などがインテークドア14に加わっても、ピン 部材18の小湾曲部18aが円弧状カム面21aと略直交するように当接してい るので、従動リンク17はピン部材18によりロックされ、インテークドア14 が開閉することはない。
【0020】 上述したものは、インテークドア14が内気シャットから作動を開始し、外気 シャットまでの作動状態であるが、逆に外気取入口12を閉じた状態からリンク 機構を作動させる場合も同様に機能する。ただし、ピン部材18が従動リンク1 7を押圧する大湾曲部18bの位置は、前述した部分とは軸線Zに対し反対側と なる対称位置となる。したがって、小湾曲部18aが突部32aを越えて遊び空 間31内に入ると、従動リンク17は、ロックを解かれ(図3G)、インテーク ドア14はフリーな状態となる。
【0021】 なお、本考案は、上述した実施例のみに限定されるものではなく、実用新案登 録請求の範囲内において種々改変することができる。例えば、ドアもインテーク ドア14のように2つの停止位置間で作動するもののみでなく、リンクピッチを 小さくする要請のあるドア作動機構であれば、どのようなものであってもよい。 前記実施例では、駆動手段として電動アクチュエータを使用したが、必ずしもこ のような電動アクチュエータのみでなく、手動によりインテークドアを作動する 場合でもよい。
【0022】
【考案の効果】
以上のように、本考案に係るドア作動用リンク機構によれば、従動リンクの回 転中心から離間した位置を押圧することによりドアを作動するようにしたので、 大きなモーメントで従動リンクを作動させることができ、従動リンクを作動させ る作動力が低下することはない。したがって、駆動手段として電動アクチュエー タを使用しても、大型化あるいはコストを増大させることもない。特に、リンク ピッチを小形化できるので、ドア機構をより小形化することもできる。
【0023】 また、インテークドアに風圧が加わっても、リンク機構が作動してインテーク ドアが開閉する虞もない。
【図面の簡単な説明】
【図1】は本考案の実施例に係るドア開閉用リンク機構
を示す正面図、
【図2】は従動リンクの正面図、
【図3】は前記ドア開閉用リンク機構の作動状態を示す
説明図、
【図4】は従動リンクの作動角と駆動トルクとの関係を
示すグラフ、
【図5】は自動車用空気調和装置のインテークユニット
を示す断面図、
【図6】は従来のドア開閉用リンク機構を示す説明図で
ある。
【符号の説明】
11…ケース、 12…外気取入
口 13…内気取入口、 14…インテー
クドア、16…軸、 17…従動リンク、18…ピン
部材、 18a…小湾曲部、18b
…大湾曲部、 19…駆動リンク、2
0…駆動手段、 21…カム溝、a…第1停止位置、
b…第2停止位置、Z…ピン部材の
長軸。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ドア(14)の軸(16)に取付けられた従動リ
    ンク(17)と、この従動リンク(17)と連結され、駆動手段
    (20)により回動される駆動リンク(19)とを有し、前記従
    動リンク(17)と駆動リンク(19)との連結を、カム溝(21)
    とこのカム溝(21)に係合するピン部材(18)との係合によ
    り行なうようにしたドア作動用リンク機構において、前
    記ピン部材(18)は、断面形状の一端に小湾曲部(18a) を
    他端に大湾曲部(18b) を有するものにより形成し、前記
    従動リンク(17)が駆動リンク(19)により回動されるとき
    前記ピン部材(18)の大湾曲部(18b) が従動リンク(17)の
    回動中心より離間した位置のカム溝(21)に当接するよう
    にしたことを特徴とするドア作動用リンク機構。
  2. 【請求項2】 前記ドア(14)は、ケース(11)内で第1停
    止位置(a) と第2停止位置(b) との間で回動し得るよう
    に設けられ、この第1停止位置(a) 及び第2停止位置
    (b) に対応する位置に従動リンク(17)が位置したとき、
    ピン部材(18)は、小湾曲部(18a) が従動リンク(17)のカ
    ム溝(21)の内面と当接し、ピン部材(18)の断面形状の長
    軸(Z) とカム溝(21)の内面が略直交するようにしたこと
    を特徴とする請求項1に記載のドア作動用リンク機構。
JP9838491U 1991-11-29 1991-11-29 ドア作動用リンク機構 Pending JPH0546506U (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018167627A (ja) * 2017-03-29 2018-11-01 株式会社日本クライメイトシステムズ 車両空調用送風装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018167627A (ja) * 2017-03-29 2018-11-01 株式会社日本クライメイトシステムズ 車両空調用送風装置

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