JPH0548933A - テレビカメラ制御装置 - Google Patents
テレビカメラ制御装置Info
- Publication number
- JPH0548933A JPH0548933A JP3199009A JP19900991A JPH0548933A JP H0548933 A JPH0548933 A JP H0548933A JP 3199009 A JP3199009 A JP 3199009A JP 19900991 A JP19900991 A JP 19900991A JP H0548933 A JPH0548933 A JP H0548933A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- television camera
- rotation
- stop
- television
- control device
- Prior art date
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- Granted
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- 230000001934 delay Effects 0.000 abstract description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 テレビカメラの停止時の位置ずれを防止する
ことのできるテレビカメラ制御装置を提供する。 【構成】 テレビカメラを直流モータ11によって正転
させるための正転制御信号22がオフになると、第1の
モノマルチバイブレータ31が反転制御を行う時間に相
当する時間幅のパルスを発生させ、遅延回路33がこれ
を遅延させて直流モータ11の反転制御を行う。反転制
御信号25がオフになる場合も同様に補正を行い、テレ
ビカメラの停止位置が補正される。
ことのできるテレビカメラ制御装置を提供する。 【構成】 テレビカメラを直流モータ11によって正転
させるための正転制御信号22がオフになると、第1の
モノマルチバイブレータ31が反転制御を行う時間に相
当する時間幅のパルスを発生させ、遅延回路33がこれ
を遅延させて直流モータ11の反転制御を行う。反転制
御信号25がオフになる場合も同様に補正を行い、テレ
ビカメラの停止位置が補正される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テレビ会議装置で使用
されるテレビカメラの制御を行うテレビカメラ制御装置
に関する。
されるテレビカメラの制御を行うテレビカメラ制御装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】テレビ会議装置は、地理的に離れた2箇
所あるいはこれ以上の箇所に居るにも係わらず、テレビ
ジョンを使用して、構成メンバが一同に会しているよう
な状況を作り、これらメンバの間で会議を行えるように
した装置である。このようなテレビ会議装置は、構成メ
ンバの居室ごとに比較的大型のテレビジョンと、テレビ
カメラを備えており、これらの間が通信回線で結ばれて
いる。
所あるいはこれ以上の箇所に居るにも係わらず、テレビ
ジョンを使用して、構成メンバが一同に会しているよう
な状況を作り、これらメンバの間で会議を行えるように
した装置である。このようなテレビ会議装置は、構成メ
ンバの居室ごとに比較的大型のテレビジョンと、テレビ
カメラを備えており、これらの間が通信回線で結ばれて
いる。
【0003】ところで、通常の会議では構成メンバそれ
ぞれが発言者等に視点を自由に移動させることができ
る。テレビ会議装置でも、相手側の居室のテレビカメラ
の撮影対象をテレビジョンを見ている者の側で自由に設
定できることが望ましい。そこで、従来からこの種のテ
レビカメラ制御装置では、相手側に設置されたテレビカ
メラの制御を行うことができるようになっている。この
ような制御としては、例えば予め設定された角度にテレ
ビカメラを移動させるとか、連続で撮影対象を移動さ
せ、所望のタイミングで停止させるようなものが代表的
である。後者の連続移動制御は、テレビカメラ等の配置
された両地点で移動や停止を示す制御信号を送受信する
ことで実現している。
ぞれが発言者等に視点を自由に移動させることができ
る。テレビ会議装置でも、相手側の居室のテレビカメラ
の撮影対象をテレビジョンを見ている者の側で自由に設
定できることが望ましい。そこで、従来からこの種のテ
レビカメラ制御装置では、相手側に設置されたテレビカ
メラの制御を行うことができるようになっている。この
ような制御としては、例えば予め設定された角度にテレ
ビカメラを移動させるとか、連続で撮影対象を移動さ
せ、所望のタイミングで停止させるようなものが代表的
である。後者の連続移動制御は、テレビカメラ等の配置
された両地点で移動や停止を示す制御信号を送受信する
ことで実現している。
【0004】
【発明の解決しようとする課題】ところが、従来のテレ
ビカメラ制御装置では、撮影対象を移動させる可動制御
を行ったとき、所望の位置でテレビカメラの停止を指示
しても実際に停止する位置が所望の位置よりもずれてし
まうといった問題があった。これは、映像を符号化して
伝送していることによる処理時間分の遅延や、通信回線
を伝送される各種制御信号の伝達時の遅延等の各種遅延
に基づくものであった。
ビカメラ制御装置では、撮影対象を移動させる可動制御
を行ったとき、所望の位置でテレビカメラの停止を指示
しても実際に停止する位置が所望の位置よりもずれてし
まうといった問題があった。これは、映像を符号化して
伝送していることによる処理時間分の遅延や、通信回線
を伝送される各種制御信号の伝達時の遅延等の各種遅延
に基づくものであった。
【0005】そこで本発明の目的は、テレビカメラの停
止時の位置ずれを防止することのできるテレビカメラ制
御装置を提供することにある。
止時の位置ずれを防止することのできるテレビカメラ制
御装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明で
は、テレビカメラを所定の方向に回転させる回転手段
と、このテレビカメラの回転の停止を指示する信号が到
来したとき、所定時間だけ前記した方向と反対の方向に
テレビカメラを回転させる停止位置補正手段とをテレビ
カメラ制御装置に具備させる。
は、テレビカメラを所定の方向に回転させる回転手段
と、このテレビカメラの回転の停止を指示する信号が到
来したとき、所定時間だけ前記した方向と反対の方向に
テレビカメラを回転させる停止位置補正手段とをテレビ
カメラ制御装置に具備させる。
【0007】すなわち請求項1記載の発明では、テレビ
カメラの回転の停止を指示する信号が到来したときに
は、所定時間だけ前記した方向と反対の方向にテレビカ
メラを回転させることにして、テレビカメラの回転のし
すぎを補正する。
カメラの回転の停止を指示する信号が到来したときに
は、所定時間だけ前記した方向と反対の方向にテレビカ
メラを回転させることにして、テレビカメラの回転のし
すぎを補正する。
【0008】請求項2記載の発明では、テレビカメラの
回転の停止を指示する信号は、通信回線を介してテレビ
会議の相手方から送信されることを前提とし、前記した
所定時間はこのテレビ会議の相手方のテレビジョンに映
されたテレビカメラによる映像とテレビカメラの映写位
置との時間的なずれに相当するように設定している。す
なわち、請求項2記載の発明では、テレビ会議における
カメラ制御装置の制御内容を具体化している。
回転の停止を指示する信号は、通信回線を介してテレビ
会議の相手方から送信されることを前提とし、前記した
所定時間はこのテレビ会議の相手方のテレビジョンに映
されたテレビカメラによる映像とテレビカメラの映写位
置との時間的なずれに相当するように設定している。す
なわち、請求項2記載の発明では、テレビ会議における
カメラ制御装置の制御内容を具体化している。
【0009】請求項3記載の発明では、テレビカメラの
回転の停止を指示する信号が到来したとき、所定の遅延
時間経過後にテレビカメラの回転を反転させるようにし
て、回転の指示から回転が実際終了したり十分減速する
までの時間を考慮してテレビカメラの補正作業が行える
ようにしている。
回転の停止を指示する信号が到来したとき、所定の遅延
時間経過後にテレビカメラの回転を反転させるようにし
て、回転の指示から回転が実際終了したり十分減速する
までの時間を考慮してテレビカメラの補正作業が行える
ようにしている。
【0010】
【実施例】以下実施例につき本発明を詳細に説明する。
【0011】図1は、本発明の一実施例におけるテレビ
カメラ制御装置の要部を表わしたものである。このテレ
ビカメラ制御装置は、図示しないテレビカメラを水平に
回転させるための直流モータ11を備えている。この直
流モータ11は、第1および第2のリレー12、13の
リレー接点14、15を介して直流電源ライン16また
は接地(GND)ライン17と接続されている。ただ
し、これらのリレー12、13が励磁されない状態で
は、両リレー接点14、15は、共に接地ライン17と
接続されており、直流モータ11は停止状態となってい
る。
カメラ制御装置の要部を表わしたものである。このテレ
ビカメラ制御装置は、図示しないテレビカメラを水平に
回転させるための直流モータ11を備えている。この直
流モータ11は、第1および第2のリレー12、13の
リレー接点14、15を介して直流電源ライン16また
は接地(GND)ライン17と接続されている。ただ
し、これらのリレー12、13が励磁されない状態で
は、両リレー接点14、15は、共に接地ライン17と
接続されており、直流モータ11は停止状態となってい
る。
【0012】第1のリレー12は、第1のオアゲート2
1を介して正転制御信号22と、第1の補正信号23を
入力し、励磁されるようになっている。第2のリレー1
3は、第2のオアゲート24を介して反転制御信号25
と、第2の補正信号26を入力し、励磁されるようにな
っている。正転制御信号22は、第1のモノマルチバイ
ブレータ31にも入力されるようになっている。また、
反転制御信号25は第2のモノマルチバイブレータ32
にも入力されるようになっている。これらのモノマルチ
バイブレータ31、32は、それぞれテレビカメラの位
置ずれを補正する時間に相当する時間幅のパルスを発生
させるようになっている。第1のモノマルチバイブレー
タ31の出力側には、第1の遅延回路33が接続されて
おり、遅延されたパルスを第2の補正信号26として出
力するようになっている。また、第2のモノマルチバイ
ブレータ32の出力側には、第2の遅延回路34が接続
されており、遅延されたパルスを第1の補正信号23と
して出力するようになっている。
1を介して正転制御信号22と、第1の補正信号23を
入力し、励磁されるようになっている。第2のリレー1
3は、第2のオアゲート24を介して反転制御信号25
と、第2の補正信号26を入力し、励磁されるようにな
っている。正転制御信号22は、第1のモノマルチバイ
ブレータ31にも入力されるようになっている。また、
反転制御信号25は第2のモノマルチバイブレータ32
にも入力されるようになっている。これらのモノマルチ
バイブレータ31、32は、それぞれテレビカメラの位
置ずれを補正する時間に相当する時間幅のパルスを発生
させるようになっている。第1のモノマルチバイブレー
タ31の出力側には、第1の遅延回路33が接続されて
おり、遅延されたパルスを第2の補正信号26として出
力するようになっている。また、第2のモノマルチバイ
ブレータ32の出力側には、第2の遅延回路34が接続
されており、遅延されたパルスを第1の補正信号23と
して出力するようになっている。
【0013】以上のように構成されたテレビカメラ制御
装置では、図示しないテレビ会議の相手方がこちら側の
テレビカメラの正転の操作を行うと、図示しない通信回
線を通じて正転制御信号22が送信されてくる。そし
て、この正転制御信号22がオアゲート21を通過して
第1のリレー12に供給さるとこれが励磁し、接地ライ
ン17側に接続されていたリレー接点15が直流電源ラ
イン16側に接続される。これにより、直流モータ11
が正転を開始する。これに対して、テレビ会議の相手方
がこちら側のテレビカメラの反転の操作を行うと、通信
回線を通じて反転制御信号25が送信されてくる。そし
て、この反転制御信号25がオアゲート24を通過して
第2のリレー13に供給さるとこれが励磁し、接地ライ
ン17側に接続されていたリレー接点14が直流電源ラ
イン16側に接続される。これにより、直流モータ11
が反転を開始する。
装置では、図示しないテレビ会議の相手方がこちら側の
テレビカメラの正転の操作を行うと、図示しない通信回
線を通じて正転制御信号22が送信されてくる。そし
て、この正転制御信号22がオアゲート21を通過して
第1のリレー12に供給さるとこれが励磁し、接地ライ
ン17側に接続されていたリレー接点15が直流電源ラ
イン16側に接続される。これにより、直流モータ11
が正転を開始する。これに対して、テレビ会議の相手方
がこちら側のテレビカメラの反転の操作を行うと、通信
回線を通じて反転制御信号25が送信されてくる。そし
て、この反転制御信号25がオアゲート24を通過して
第2のリレー13に供給さるとこれが励磁し、接地ライ
ン17側に接続されていたリレー接点14が直流電源ラ
イン16側に接続される。これにより、直流モータ11
が反転を開始する。
【0014】今、正転制御信号22によって直流モータ
11が正転を行っているものとし、ある時点でテレビ会
議の相手方が回転の停止を指示したものとする。この時
点に正転制御信号22はオフになり、これがこの図1の
テレビカメラ制御装置に伝達される。正転制御信号22
の立ち下がりに同期して、第1のモノマルチバイブレー
タ31はパルスを発生させる。このパルスは第1の遅延
回路33によって遅延され、第2の補正信号26が出力
される。この遅延時間の間に直流モータ11はテレビカ
メラに対する負荷のため正転を停止している。そこで、
第2の補正信号26がオアゲート24を通過して第2の
リレー13に供給されると、直流モータ11がパルスの
時間幅だけ反転制御され、テレビカメラの停止位置の補
正が行われる。以上、正転制御信号22の立ち下がりを
説明したが、反転制御信号25の立ち下がりも同様であ
り、テレビカメラの反転動作においても停止位置の補正
が行われることになる。
11が正転を行っているものとし、ある時点でテレビ会
議の相手方が回転の停止を指示したものとする。この時
点に正転制御信号22はオフになり、これがこの図1の
テレビカメラ制御装置に伝達される。正転制御信号22
の立ち下がりに同期して、第1のモノマルチバイブレー
タ31はパルスを発生させる。このパルスは第1の遅延
回路33によって遅延され、第2の補正信号26が出力
される。この遅延時間の間に直流モータ11はテレビカ
メラに対する負荷のため正転を停止している。そこで、
第2の補正信号26がオアゲート24を通過して第2の
リレー13に供給されると、直流モータ11がパルスの
時間幅だけ反転制御され、テレビカメラの停止位置の補
正が行われる。以上、正転制御信号22の立ち下がりを
説明したが、反転制御信号25の立ち下がりも同様であ
り、テレビカメラの反転動作においても停止位置の補正
が行われることになる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の発明
によれば、テレビカメラの回転の停止を指示する信号が
到来したとき、所定時間だけ現在回転している方向と反
対の方向にテレビカメラを回転させる停止位置補正手段
を設けたので、テレビカメラの停止指示から停止までに
生じたオーバーランを有効に補正することができる。
によれば、テレビカメラの回転の停止を指示する信号が
到来したとき、所定時間だけ現在回転している方向と反
対の方向にテレビカメラを回転させる停止位置補正手段
を設けたので、テレビカメラの停止指示から停止までに
生じたオーバーランを有効に補正することができる。
【0016】また請求項2記載の発明によれば、テレビ
会議の相手方がテレビカメラの回転の停止を制御した場
合に、通信回線の伝送遅延や映像処理による画像の表示
の遅延に基づく停止制御の遅れを正確に補正することが
でき、テレビ会議のスムーズな進行に役立てることがで
きる。
会議の相手方がテレビカメラの回転の停止を制御した場
合に、通信回線の伝送遅延や映像処理による画像の表示
の遅延に基づく停止制御の遅れを正確に補正することが
でき、テレビ会議のスムーズな進行に役立てることがで
きる。
【0017】更に請求項3記載の発明によれば、テレビ
カメラの回転の停止を指示する信号が到来したとき、所
定の遅延時間経過後にテレビカメラの回転を反転させる
ことにしたので、テレビカメラが一旦停止したり、十分
減速された状態で反転動作が行われることになり、画像
のブレを防止することができる。
カメラの回転の停止を指示する信号が到来したとき、所
定の遅延時間経過後にテレビカメラの回転を反転させる
ことにしたので、テレビカメラが一旦停止したり、十分
減速された状態で反転動作が行われることになり、画像
のブレを防止することができる。
【図1】本発明の一実施例におけるテレビカメラ制御装
置の要部の回路構成を表わしたブロック図である。
置の要部の回路構成を表わしたブロック図である。
11 直流モータ 12 第1のリレー 13 第2のリレー 14、15 リレー接点 21、24 オアゲート 22 正転制御信号 25 反転制御信号 31 第1のモノマルチバイブレータ 32 第2のモノマルチバイブレータ 33 第1の遅延回路 34 第2の遅延回路
Claims (3)
- 【請求項1】 テレビカメラを所定の方向に回転させる
回転手段と、 このテレビカメラの回転の停止を指示する信号が到来し
たとき、所定時間だけ前記方向と反対の方向にテレビカ
メラを回転させる停止位置補正手段とを具備することを
特徴とするテレビカメラ制御装置。 - 【請求項2】 テレビカメラの回転の停止を指示する信
号は、通信回線を介してテレビ会議の相手方から送信さ
れ、前記所定時間はこのテレビ会議の相手方のテレビジ
ョンに映された前記テレビカメラによる映像とテレビカ
メラの映写位置との時間的なずれに相当することを特徴
とする請求項1記載のテレビカメラ制御装置。 - 【請求項3】 テレビカメラの回転の停止を指示する信
号が到来したとき、所定の遅延時間経過後にテレビカメ
ラの回転を反転させることを特徴とする請求項1記載の
テレビカメラ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3199009A JP3022638B2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | テレビカメラ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3199009A JP3022638B2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | テレビカメラ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0548933A true JPH0548933A (ja) | 1993-02-26 |
| JP3022638B2 JP3022638B2 (ja) | 2000-03-21 |
Family
ID=16400594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3199009A Expired - Lifetime JP3022638B2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | テレビカメラ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3022638B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6040894A (en) * | 1996-10-29 | 2000-03-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Projection exposure apparatus and device manufacturing method |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61119471U (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-28 | ||
| JPS639287A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-14 | Fujitsu Ltd | テレビジヨンカメラ制御装置 |
| JPH03129976A (ja) * | 1989-10-15 | 1991-06-03 | Matsushita Electric Works Ltd | 機器の遠隔操作方式 |
-
1991
- 1991-08-08 JP JP3199009A patent/JP3022638B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61119471U (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-28 | ||
| JPS639287A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-14 | Fujitsu Ltd | テレビジヨンカメラ制御装置 |
| JPH03129976A (ja) * | 1989-10-15 | 1991-06-03 | Matsushita Electric Works Ltd | 機器の遠隔操作方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6040894A (en) * | 1996-10-29 | 2000-03-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Projection exposure apparatus and device manufacturing method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3022638B2 (ja) | 2000-03-21 |
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