JPH055382Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH055382Y2 JPH055382Y2 JP13393688U JP13393688U JPH055382Y2 JP H055382 Y2 JPH055382 Y2 JP H055382Y2 JP 13393688 U JP13393688 U JP 13393688U JP 13393688 U JP13393688 U JP 13393688U JP H055382 Y2 JPH055382 Y2 JP H055382Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stud
- insert
- flange
- flange member
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001413 cellular effect Effects 0.000 description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野〕
この出願の考案は、セルラダクト等への取り付
けを簡単にしたインサートスタツトに関するもの
である。
けを簡単にしたインサートスタツトに関するもの
である。
従来、この種のインサートスタツトは、例えば
第5図に示したように、外周形状を円形とし一側
部に出つ張り角部1aを形成したフランジ1を下
部に張り出すと共に、ネジ溝17を外側部に設け
たフランジ部材5と、ネジ溝18aを内側部に設
けると共にネジ溝18bを外側部に設けたスタツ
ト部材8と、インサートキヤツプ9を上部に取り
付けると共にネジ溝19を内側部に設けたテンシ
ヨン部材10とからなつている。そして、このイ
ンサートスタツトをセルラダクト等へ取り付ける
には、第6図に示したように、スタツト部材8の
ネジ溝18aにフランジ部材5のネジ溝17を少
し捩じ込み、ななめの状態にしてフランジ部材5
をセルラダクト20に設けたインサート穴21に
差し込み、スタツト部材8を回してフランジ部材
5に完全に捩じ込み、さらにパイプレンチを用い
て締め付けていた。尚、スタツト部材8を回して
フランジ部材5に捩じ込む場合、フランジ部材5
のフランジ1の出つ張り角度1aがセルラダクト
20の側面20aに当たり、フランジ部材5が空
回りすることなく、スタツト部材8をフランジ部
材5に捩じ込むことができる。
第5図に示したように、外周形状を円形とし一側
部に出つ張り角部1aを形成したフランジ1を下
部に張り出すと共に、ネジ溝17を外側部に設け
たフランジ部材5と、ネジ溝18aを内側部に設
けると共にネジ溝18bを外側部に設けたスタツ
ト部材8と、インサートキヤツプ9を上部に取り
付けると共にネジ溝19を内側部に設けたテンシ
ヨン部材10とからなつている。そして、このイ
ンサートスタツトをセルラダクト等へ取り付ける
には、第6図に示したように、スタツト部材8の
ネジ溝18aにフランジ部材5のネジ溝17を少
し捩じ込み、ななめの状態にしてフランジ部材5
をセルラダクト20に設けたインサート穴21に
差し込み、スタツト部材8を回してフランジ部材
5に完全に捩じ込み、さらにパイプレンチを用い
て締め付けていた。尚、スタツト部材8を回して
フランジ部材5に捩じ込む場合、フランジ部材5
のフランジ1の出つ張り角度1aがセルラダクト
20の側面20aに当たり、フランジ部材5が空
回りすることなく、スタツト部材8をフランジ部
材5に捩じ込むことができる。
しかしながら、従来のインサートスタツトは、
上記のようにセルラダクト20へ取り付けるに
は、フランジ部材5が空回りすることなく、スタ
ツト部材8をフランジ部材5に捩じ込むことがで
きるが、フランジ部材5のフランジ1の出つ張り
角度1aを止めておくものがないような部材で
は、フランジ部材5が空回りするので、その部材
にこの出つ張り角部1aの係止部等を設けなけれ
ば、スタツト部材8をフランジ部材5に捩じ込む
ことができず、インサートスタツトをセルラダク
ト20に取り付けるのが非常に面倒であるという
課題を有していた。又、従来のインサートスタツ
トは、セルラダクト20に設けたインサート穴2
1の中央にスタツト部材8を位置合わせするのが
困難であるという課題を有していた。
上記のようにセルラダクト20へ取り付けるに
は、フランジ部材5が空回りすることなく、スタ
ツト部材8をフランジ部材5に捩じ込むことがで
きるが、フランジ部材5のフランジ1の出つ張り
角度1aを止めておくものがないような部材で
は、フランジ部材5が空回りするので、その部材
にこの出つ張り角部1aの係止部等を設けなけれ
ば、スタツト部材8をフランジ部材5に捩じ込む
ことができず、インサートスタツトをセルラダク
ト20に取り付けるのが非常に面倒であるという
課題を有していた。又、従来のインサートスタツ
トは、セルラダクト20に設けたインサート穴2
1の中央にスタツト部材8を位置合わせするのが
困難であるという課題を有していた。
そのため、この出願の請求項1記載に考案で
は、インサートスタツトを、外周形状を楕円とし
たフランジ1を下部に張り出すと共に、取付ネジ
2のネジ穴3を有する止着体4を外側部に設けた
フランジ部材5と、取付ネジ2のネジ頭係止部6
を有する係止体7を外側部に設けたスタツト部材
8と、インサートキヤツプ9を上部に取り付けた
テンシヨン部材10とからなるものとしている。
さらに、この出願の請求項2記載に考案では、請
求項1記載に考案において、前記フランジ部材5
の本体部5a側部からフランジ1にかけてテーパ
部11を設けたものとしている。
は、インサートスタツトを、外周形状を楕円とし
たフランジ1を下部に張り出すと共に、取付ネジ
2のネジ穴3を有する止着体4を外側部に設けた
フランジ部材5と、取付ネジ2のネジ頭係止部6
を有する係止体7を外側部に設けたスタツト部材
8と、インサートキヤツプ9を上部に取り付けた
テンシヨン部材10とからなるものとしている。
さらに、この出願の請求項2記載に考案では、請
求項1記載に考案において、前記フランジ部材5
の本体部5a側部からフランジ1にかけてテーパ
部11を設けたものとしている。
この出願の考案のインサートスタツトは、上記
手段を施したため、請求項1記載の考案のインサ
ートスタツトは、スタツト部材8の係止体7のネ
ジ頭係止部6に取付ネジ2のネジ頭2aを係止さ
せると共に、この取付ネジ2のネジ部2bをフラ
ンジ部材5の止着体4のネジ穴3に少し捩じ込
み、ななめの状態にしてフランジ部材5を、例え
ばセルラダクト20に設けたインサート穴21に
差し込み、前記取付ネジ2のネジ部2bをフラン
ジ部材5の止着体4のネジ穴3にスタツト部材8
ががたつかなくなるまで捩じ込むことにより、セ
ルラダクト等へ取り付けることができる。さら
に、請求項2記載の考案のインサートスタツト
は、上記請求項1記載の考案のインサートスタツ
トと同様な取り付けができると共に、前記取付ネ
ジ2のネジ部2bをフランジ部材5の止着体4の
ネジ穴3に徐々に捩じ込んでいくだけで、フラン
ジ部材5の本体部5a側部からフランジ1にかけ
て設けたテーパ部11により、セルラダクト20
に設けたインサート穴21の中央にスタツト部材
8が押しやられる。
手段を施したため、請求項1記載の考案のインサ
ートスタツトは、スタツト部材8の係止体7のネ
ジ頭係止部6に取付ネジ2のネジ頭2aを係止さ
せると共に、この取付ネジ2のネジ部2bをフラ
ンジ部材5の止着体4のネジ穴3に少し捩じ込
み、ななめの状態にしてフランジ部材5を、例え
ばセルラダクト20に設けたインサート穴21に
差し込み、前記取付ネジ2のネジ部2bをフラン
ジ部材5の止着体4のネジ穴3にスタツト部材8
ががたつかなくなるまで捩じ込むことにより、セ
ルラダクト等へ取り付けることができる。さら
に、請求項2記載の考案のインサートスタツト
は、上記請求項1記載の考案のインサートスタツ
トと同様な取り付けができると共に、前記取付ネ
ジ2のネジ部2bをフランジ部材5の止着体4の
ネジ穴3に徐々に捩じ込んでいくだけで、フラン
ジ部材5の本体部5a側部からフランジ1にかけ
て設けたテーパ部11により、セルラダクト20
に設けたインサート穴21の中央にスタツト部材
8が押しやられる。
以下、この出願の考案のインサートスタツトの
構成を実施例として示した図面に基づいて説明す
る。
構成を実施例として示した図面に基づいて説明す
る。
この出願の考案のインサートスタツトは、第1
図及び第2図に示すように、外周形状を楕円とし
たフランジ1を下部に張り出すと共に、取付ネジ
2のネジ穴3を有する止着体4を外側部に設けた
フランジ部材5と、取付ネジ2のネジ頭係止部6
を有する係止体7を外側部に設けたスタツト部材
8と、インサートキヤツプ9を上部に取り付けた
テンシヨン部材10とからなつている。
図及び第2図に示すように、外周形状を楕円とし
たフランジ1を下部に張り出すと共に、取付ネジ
2のネジ穴3を有する止着体4を外側部に設けた
フランジ部材5と、取付ネジ2のネジ頭係止部6
を有する係止体7を外側部に設けたスタツト部材
8と、インサートキヤツプ9を上部に取り付けた
テンシヨン部材10とからなつている。
前記フランジ部材5は、本体部5aを円筒体と
している。そして、前記フランジ部材5のフラン
ジ1は、第3図及び第4図に示すように、短軸の
長さを前記本体部5aの外径と同寸法としてお
り、長軸の長さを前記本体部5aの外径より少し
長いものとすると共に、本体部5aの中心とフラ
ンジ1の中心とを少しずらしたものとしている。
又、前記フランジ部材5の止着体4は、本体部5
aの外側部の二個所に対向させて設けている。さ
らに、前記フランジ部材5の本体部5a側部から
フランジ1にかけてテーパ部11を設けたものと
している。
している。そして、前記フランジ部材5のフラン
ジ1は、第3図及び第4図に示すように、短軸の
長さを前記本体部5aの外径と同寸法としてお
り、長軸の長さを前記本体部5aの外径より少し
長いものとすると共に、本体部5aの中心とフラ
ンジ1の中心とを少しずらしたものとしている。
又、前記フランジ部材5の止着体4は、本体部5
aの外側部の二個所に対向させて設けている。さ
らに、前記フランジ部材5の本体部5a側部から
フランジ1にかけてテーパ部11を設けたものと
している。
前記スタツト部材8は、本体部8aを円筒体と
しており、前記スタツト部材8の係止体7は、本
体部8aの外側部に二個所に対向させて設けてい
る。又、本体部8aの係止体7の下方には、前記
フランジ部材5の止着体4が嵌まり込む切込部8
bを設けている。さらに、本体部8aの上部に
は、高低調節ネジ12のネジ穴13を二個所に対
向させて設けている。
しており、前記スタツト部材8の係止体7は、本
体部8aの外側部に二個所に対向させて設けてい
る。又、本体部8aの係止体7の下方には、前記
フランジ部材5の止着体4が嵌まり込む切込部8
bを設けている。さらに、本体部8aの上部に
は、高低調節ネジ12のネジ穴13を二個所に対
向させて設けている。
前記テンシヨン部材10は、本体部10aを円
筒体としており、本体部10aの上部には、イン
サートキヤツプ9の止めネジ14のネジ穴15を
二個所に対向させて設けると共に、前記高低調節
ネジ12のネジ穴16を二個所に対向させて設け
ている。
筒体としており、本体部10aの上部には、イン
サートキヤツプ9の止めネジ14のネジ穴15を
二個所に対向させて設けると共に、前記高低調節
ネジ12のネジ穴16を二個所に対向させて設け
ている。
この出願の考案のインサートスタツトは、以上
に述べたように構成されており、請求項1記載の
考案では、前記のようにして、スタツト部材8を
取り付けたフランジ部材5を、ななめの状態にし
て例えばセルラダクト20に設けたインサート穴
21に差し込み、前記取付ネジ2のネジ部2bを
フランジ部材5の止着体4のネジ穴3にスタツト
部材8ががたつかなくなるまで捩じ込むことによ
り、セルラダクト等へ取り付けることができるの
で、ドライバーで簡単に取り付け作業ができる。
さらに、請求項2記載の考案のインサートスタツ
トは、上記請求項1記載の考案のインサートスタ
ツトと同様な取り付けができると共に、前記取付
ネジ2のネジ部2bをフランジ部材5の止着体4
のネジ穴3に徐々に捩じ込んでいくだけで、テー
パ部11によりセルラダクト20に設けたインサ
ート穴21の中央にスタツト部材8が押しやられ
るので、スタツト部材8をセルラダクト20に設
けたインサート穴21の中央に簡単に位置合わせ
をすることができる。
に述べたように構成されており、請求項1記載の
考案では、前記のようにして、スタツト部材8を
取り付けたフランジ部材5を、ななめの状態にし
て例えばセルラダクト20に設けたインサート穴
21に差し込み、前記取付ネジ2のネジ部2bを
フランジ部材5の止着体4のネジ穴3にスタツト
部材8ががたつかなくなるまで捩じ込むことによ
り、セルラダクト等へ取り付けることができるの
で、ドライバーで簡単に取り付け作業ができる。
さらに、請求項2記載の考案のインサートスタツ
トは、上記請求項1記載の考案のインサートスタ
ツトと同様な取り付けができると共に、前記取付
ネジ2のネジ部2bをフランジ部材5の止着体4
のネジ穴3に徐々に捩じ込んでいくだけで、テー
パ部11によりセルラダクト20に設けたインサ
ート穴21の中央にスタツト部材8が押しやられ
るので、スタツト部材8をセルラダクト20に設
けたインサート穴21の中央に簡単に位置合わせ
をすることができる。
第1図は、この出願の考案のインサートスタツ
トの分解斜視図。第2図は、同インサートスタツ
トのセルラダクト等へ取り付け状態を示す半断面
図。第3図は、同インサートスタツトのフランジ
部材の平面図。第4図は、同インサートスタツト
のフランジ部材の第3図のA−A線による断面
図。第5図は、従来のインサートスタツトの分解
斜視図。第6図は、従来のインサートスタツトの
セルラダクトへ取り付け状態を示す説明図。 1……フランジ、2……取付ネジ、3……ネジ
穴、4……止着体、5……フランジ部材、5a…
…本体部、6……ネジ頭係止部、7……係止体、
8……スタツト部材、9……インサート部材、1
0……テンシヨン部材、11……テーパ部。
トの分解斜視図。第2図は、同インサートスタツ
トのセルラダクト等へ取り付け状態を示す半断面
図。第3図は、同インサートスタツトのフランジ
部材の平面図。第4図は、同インサートスタツト
のフランジ部材の第3図のA−A線による断面
図。第5図は、従来のインサートスタツトの分解
斜視図。第6図は、従来のインサートスタツトの
セルラダクトへ取り付け状態を示す説明図。 1……フランジ、2……取付ネジ、3……ネジ
穴、4……止着体、5……フランジ部材、5a…
…本体部、6……ネジ頭係止部、7……係止体、
8……スタツト部材、9……インサート部材、1
0……テンシヨン部材、11……テーパ部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 外周形状を楕円としたフランジ1を下部に張
り出すと共に、取付ネジ2のネジ穴3を有する
止着体4を外側部に設けたフランジ部材5と、
取付ネジ2のネジ頭係止部6を有する係止体7
を外側部に設けたスタツト部材8と、インサー
トキヤツプ9を上部に取り付けたテンシヨン部
材10とからなることを特徴とするインサート
スタツト。 2 前記フランジ部材5の本体部5a側部からフ
ランジ1にかけてテーパ部11を設けたものと
したことを特徴とする請求項1記載のインサー
トスタツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13393688U JPH055382Y2 (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13393688U JPH055382Y2 (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0254910U JPH0254910U (ja) | 1990-04-20 |
| JPH055382Y2 true JPH055382Y2 (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=31392257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13393688U Expired - Lifetime JPH055382Y2 (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055382Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-13 JP JP13393688U patent/JPH055382Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254910U (ja) | 1990-04-20 |
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