JPH0554286B2 - - Google Patents

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JPH0554286B2
JPH0554286B2 JP58200476A JP20047683A JPH0554286B2 JP H0554286 B2 JPH0554286 B2 JP H0554286B2 JP 58200476 A JP58200476 A JP 58200476A JP 20047683 A JP20047683 A JP 20047683A JP H0554286 B2 JPH0554286 B2 JP H0554286B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
output
transistor
comparator
switching
Prior art date
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Expired - Lifetime
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JP58200476A
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English (en)
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JPS6091714A (ja
Inventor
Junichi Hikita
Kenzo Tsun
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Rohm Co Ltd
Original Assignee
Rohm Co Ltd
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Publication date
Application filed by Rohm Co Ltd filed Critical Rohm Co Ltd
Priority to JP20047683A priority Critical patent/JPS6091714A/ja
Publication of JPS6091714A publication Critical patent/JPS6091714A/ja
Publication of JPH0554286B2 publication Critical patent/JPH0554286B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/16Modifications for eliminating interference voltages or currents
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/22Modifications for ensuring a predetermined initial state when the supply voltage has been applied

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  • Manipulation Of Pulses (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は信号検出回路に係り、特に、信号入
力部に比較器を設置して基準レベルと入力信号と
を比較して信号検出をする信号検出回路の電源投
入時の誤検出防止に関する。
第1図はこの種の信号検出回路を示している。
比較器2の非反転入力端子(+)に形成された入
力端子4Aには、検出すべき信号が与えられ、他
方その反転入力端子(−)に形成された入力端子
4Bには電圧源6で比較基準レベルVREFが設定さ
れている。この比較器2の出力は鋸波を発生する
波形発生回路8に与えられ、波形発生回路8はト
ランジスタ10、抵抗12及びコンデンサ14か
ら構成され、その出力はスイツチング回路16に
与えられる。このスイツチング回路16は、駆動
電圧Vccが印加される電源端子17と基準電位点
端子18との間に、抵抗20を介してトランジス
タ22を設置したものであり、トランジスタ22
のベースには前記波形発生回路8の出力が与えら
れ、その出力はコレクタに形成された出力端子2
4から取出される。
このような信号検出回路によれば、信号振幅レ
ベルが基準レベルVREFを越えた範囲で与えられる
パルス幅を持つパルスが比較器2から出力され、
そのパルス幅の期間において、トランジスタ10
が導通し、それ以外の期間においては不導通とな
り、このスイツチング動作に応動してコンデンサ
14の充放電動作が繰り返され、トランジスタ2
2のベースには鋸波電圧が形成される。この鋸波
電圧はトランジスタ22のスレシユホールドレベ
ルを越えている範囲において、出力電圧がコレク
タに発生し、その電圧出力を出力端子24から取
出すことができる。
第2図は、電源スイツチの投入から定常状態の
動作までの動作波形を示し、第2図Aは電源電圧
Vccの立上がり波形、第2図Bは比較器2の入力
端子4Aに対する入力信号波形を示し、Bにおい
て、Sは電源投入時に発生する検出すべき信号以
外の過渡音信号(ポツプ音信号)を示している。
このような信号Sが到来し、その信号レベルが基
準レベルを越えている場合、第2図Cに示すよう
に、比較器2は出力を発生する。この出力は波形
発生回路8で検出され、第2図Dに示すように、
対応する鋸波電圧を発生し、出力端子24には第
2図Eに示す電圧が発生する。この場合、Eに示
す出力の内、区間Tの電圧出力は過渡音信号によ
る誤動作部分を示している。
このような誤動作を生じた場合、出力側の制御
系統或いは信号系統の誤動作を生ぜしめることに
なる。
そこで、この発明は、電源投入時の過渡状態に
よる過渡信号によつて生じる信号検出の誤動作を
防止した信号検出回路を提供することを目的とす
る。
即ち、この発明の信号検出回路は、入力信号と
基準レベルとを比較して両者の大小関係に応じて
出力を発生する比較器2と、電源と基準電位点と
の間に第1の抵抗12及びコンデンサ14の直列
回路を接続するとともに、前記比較器の前記出力
が第2の抵抗26を介してベースに加えられてス
イツチングする第1のトランジスタ10のコレク
タとエミツタとの間に接続コンデンサを並列に接
続し、前記比較器の出力に応じて前記第1のトラ
ンジスタをスイツチングさせて前記コンデンサを
充電又は放電状態に制御することにより波形を発
生する波形発生回路8と、この波形発生回路の前
記コンデンサの充電電圧をベースに受けてスイツ
チングする第2のトランジスタ22を備え、この
第2のトランジスタのスイツチングに応じた出力
を発生する第1のスイツチング回路16とを備え
た信号検出回路であつて、前記比較器が発生した
前記出力を分周する分周回路28と、この分周回
路の出力をセツト入力に、電源投入時のリセツト
パルスをリセツト入力に受けてスイツチングし、
出力を発生するフリツプフロツプ回路36と、こ
のフリツプフロツプ回路の出力をベースに受けて
導通する第3のトランジスタ40のコレクタを前
記第1のトランジスタのベースに接続し、かつ前
記第3のトランジスタのエミツタを前記第1のト
ランジスタのエミツタに共通に接続し、前記フリ
ツプフロツプ回路の出力に応じて前記第2のトラ
ンジスタを導通させることにより前記第1のトラ
ンジスタのベースを強制的に不導通レベルに移行
させて前記波形発生回路の出力を解除する第2の
スイツチング回路38とを備えたことを特徴とす
る。
以下、この発明を図面に示した実施例を参照し
て詳細に説明する。
第3図はこの発明の信号検出回路の実施例を示
し、第1図に示す信号検出回路と同一部分には同
一符号を付してある。図において、波形発生回路
8には、電源に第1の抵抗12を介して接続され
たコンデンサ14が設置され、このコンデンサ1
4の端子間には第1のトランジスタ10が並列に
接続されている。比較器2の出力は第2の抵抗2
6を介してトランジスタ10のベースに加えられ
ている。トランジスタ10のコレクタとエミツタ
間に接続されたコンデンサ14は、トランジスタ
10が非導通のとき、第1の抵抗12を通じて充
電されるとともに、トランジスタ10が比較器2
の出力によつて導通したとき、トランジスタ10
を通じて放電される。このトランジスタ10のス
イツチングによるコンデンサ14の充放電によ
り、コンデンサ14に鋸波電圧が形成される。こ
のコンデンサ14に発生した鋸波電圧が、第1の
スイツチング回路16のトランジスタ22のベー
スに与えられる。
また、比較器2の出力は、計数回路としての分
周回路28に与えられている。分周回路28はT
フリツプフロツプ回路30,32で構成され、各
Tフリツプフロツプ回路30,32はそれぞれ入
力パルスを2分周する分周回路を構成している。
Tフリツプフロツプ回路30のトリガ入力Tには
比較器2の出力が与えられ、Tフリツプフロツプ
回路30の反転出力がTフリツプフロツプ回路
32のトリガ入力Tと成つており、この結果、分
周回路28は1/4分周出力を発生するように成つ
ている。各Tフリツプフロツプ回路30,32の
リセツト端子Rには共通のリセツト端子34が形
成され、電源の投入と同時にリセツトパルスが与
えられる。
この分周回路28の出力側にはSRフリツプフ
ロツプ回路36が設置され、このSRフリツプフ
ロツプ回路36のセツト入力Sには前記Tフリツ
プフロツプ回路32の非反転出力Qが与えられ、
リセツト入力Rにはリセツト端子34からリセツ
トパルスが与えられる。
また、波形発生回路8のトランジスタ10のベ
ースと基準電位ラインとの間には、SRフリツプ
フロツプ回路36の出力に応動して波形発生回路
8の動作を制御する第2のスイツチング回路38
が設置されている。このスイツチング回路38は
第3のトランジスタ40で構成され、このトラン
ジスタ40のベースにはSRフリツプフロツプ回
路36の反転出力が与えられている。
以上の構成において、その動作を第4図を参照
して詳細に説明する。第4図において、Hは高レ
ベル区間、Lは低レベル区間を示す。
第4図Aは電源の投入状態、第4図Bは入力端
子4Aに与えられる入力信号を示し、Bにおい
て、VREFは電圧源6によつて入力端子4Bに与え
られる基準電圧レベル、Sは電源の投入時におけ
る過渡状態で発生し、信号入力の前段階で与えら
れる過渡音信号即ちポツプ音信号である。
第4図Cは比較器2の出力パルスを示し、その
出力パルスは入力信号の振幅レベルが基準電圧レ
ベルを越えている区間のパルス幅を持ち、信号S
に対応するパルスも発生する。
分周回路28のTフリツプフロツプ回路30,
32及びSRフリツプフロツプ回路36は電源の
投入に応動してリセツト端子34からリセツト入
力が与えられ、電源の投入と同時にリセツト状態
に移行している。このような状態において、比較
器2の出力パルスは分周回路28のTフリツプフ
ロツプ回路30に順次与えられ、第4図Dはこの
フリツプフロツプ回路30の反転出力を示し、
これは比較器2の分周出力と成つており、この出
力がTフリツプフロツプ回路32に与えられ
る。第4図EはTフリツプフロツプ回路32の非
反転出力Qを示し、この出力はTフリツプフロツ
プ回路30の分周出力と成つている。
この出力QはSRフリツプフロツプ回路36に
与えられ、SRフリツプフロツプ回路36はセツ
ト状態に移行するが、電源投入と同時にリセツト
状態に置かれているため、その反転出力は電源
投入時点からTフリツプフロツプ回路32が反転
出力を発生するまでの所定時間において高レベル
となり第4図Fに示す出力を発生する。
このため、電源投入からの一定時間、即ち分周
回路28が2発目のパルスの計数を開始する時刻
が到来するまでの時間において、トランジスタ4
0は導通状態となり、波形発生回路8の動作が停
止され、比較器2の出力パルスの検出が遮断され
る。
そして、前記時間の終了と同時にスイツチング
回路38が不導通状態となり、トランジスタ10
のベースには第4図Cに示すパルスに対応した第
4図Gに示すパルスが入力され、トランジスタ1
0は比較器2の入力パルスに応動してスイツチン
グ動作を繰り返し、トランジスタ22のベースに
は、第4図Hに示す鋸波電圧が発生する。この鋸
波電圧がスイツチング回路16のスレシユホール
ドレベルVSHを越えない区間において、トランジ
スタ22のコレクタ電圧は一定の高レベルを維持
し、この電圧出力は第4図Iに示すようになり、
これを出力端子24から信号検出出力として取出
すことができる。
このように電源投入からの一定時間、波形発生
回路8の動作を停止するので、電源投入時の過渡
状態におけるポツプ音信号の検出を避けることが
でき、信頼性の高い信号検出を行うことができ、
ポツプ音信号による誤動作を防止することができ
る。
第5図はこの発明の信号検出回路の他の実施例
を示し、前記実施例と同一部分には同一符号を付
してある。前記実施例では単一の比較器2で構成
し、その比較レベルVREFは入力信号の正の振幅に
対して設定したが、この実施例では一対の比較器
2A,2Bを設置し、一方の比較器2Aの非反転
入力端子(+)、他方の比較器2Bの反転入力端
子(−)に共通の入力端子4Aを形成して入力信
号を与え、比較器2Aの反転入力端子(−)に形
成した入力端子4Bには、電圧源6Aから比較レ
ベルVREF1、比較器2Bの非反転入力端子(+)
に形成した入力端子4Cには、電圧源6Aから比
較レベルVREF2(<VREF1)を個別に設定するもの
とする。特に、この基準レベルVREF2を入力信号
振幅の負側に設定すれば、両波検出が可能にな
る。
そして、各比較器2A,2Bの出力をOR回路
42を介して出力するようにし、前記実施例と同
様の回路に供給するようにされる。
このようにすれば、その動作波形は第6図に示
すようになる。第6図A及びBは第4図A及びB
に対応し、第6図Bに示す波形において、電圧レ
ベルVREF1,VREF2は比較レベルを示している。第
6図Cは各比較器2A,2Bの出力を総合して得
られるOR回路42の出力を示している。また、
第6図DないしIは第4図DないしIに対応して
いる。
この場合、入力信号の正負の振幅レベルを検出
しているため、比較器2A,2Bの総合出力パル
ス数の密度が高くなり、電源投入からのパルス間
隔が狭まる結果、前記実施例に比較し、過渡信号
が発生しない場合には入力信号波形の検出につい
て応答速度が早くなるとともに、入力信号波形の
検出漏れが少なくなる利点がある。
なお、実施例の波形発生回路8及びスイツチン
グ回路16は、第1図に示す回路と共通のものと
して説明したが、この発明はこの種の回路以外の
スイツチング回路或いは論理回路を用いても同様
の効果が期待でき、実施例の回路に限定されるも
のではない。
以上説明したように、この発明によれば、電源
投入時、過渡状態で発生した過渡信号の到来区間
における入力信号の検出を阻止したので、検出す
べき正規の入力信号のみを選択的に検出でき、過
渡信号による信号検出の誤動作を防止して信号検
出の信頼性を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の信号検出回路を示す回路図、第
2図はその動作波形を示す説明図、第3図はこの
発明の信号検出回路の実施例を示す回路図、第4
図はその動作波形を示す説明図、第5図はこの発
明の信号検出回路の他の実施例を示す回路図、第
6図はその動作波形を示す説明図である。 2,2A,2B……比較器、8……波形発生回
路、10……第1のトランジスタ、12……第1
の抵抗、14……コンデンサ、16……第1のス
イツチング回路、22……第2のトランジスタ、
26……第2の抵抗、28……分周回路、36…
…フリツプフロツプ回路、38……第2のスイツ
チング回路、40……第3のトランジスタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入力信号と基準レベルとを比較して両者の大
    小関係に応じて出力を発生する比較器と、 電源と基準電位点との間に第1の抵抗及びコン
    デンサの直列回路を接続するとともに、前記比較
    器の前記出力が第2の抵抗を介してベースに加え
    られてスイツチングする第1のトランジスタのコ
    レクタとエミツタとの間に前記コンデンサを並列
    に接続し、前記比較器の出力に応じて前記第1の
    トランジスタをスイツチングさせて前記コンデン
    サを充電又は放電状態に制御することにより波形
    を発生する波形発生回路と、 この波形発生回路の前記コンデンサの充電電圧
    をベースに受けてスイツチングする第2のトラン
    ジスタを備え、この第2のトランジスタのスイツ
    チングに応じた出力を発生する第1のスイツチン
    グ回路とを備えた信号検出回路であつて、 前記比較器が発生した前記出力を分周する分周
    回路と、 この分周回路の出力をセツト入力に、電源投入
    時のリセツトパルスをリセツト入力に受けてスイ
    ツチングし、出力を発生するフリツプフロツプ回
    路と、 このフリツプフロツプ回路の出力をベースに受
    けて導通する第3のトランジスタのコレクタを前
    記第1のトランジスタのベースに接続し、かつ前
    記第3のトランジスタのエミツタを前記第1のト
    ランジスタのエミツタに共通に接続し、前記フリ
    ツプフロツプ回路の出力に応じて前記第3のトラ
    ンジスタを導通させることにより前記第1のトラ
    ンジスタのベースを強制的に不導通レベルに移行
    させて前記波形発生回路の出力を解除する第2の
    スイツチング回路と、 を備えたことを特徴とする信号検出回路。 2 前記比較器は第1の基準レベルを設定した第
    1の比較器と、前記第1の基準レベルとは異なる
    第2の基準レベルを設定した第2の比較器で構成
    し、これら第1及び第2の比較器で入力信号と前
    記第1及び第2の基準レベルとを比較し、前記第
    1及び第2の比較器から得られる出力をOR回路
    を通して前記分周回路に入力するようにしたこと
    を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の信号
    検出回路。
JP20047683A 1983-10-25 1983-10-25 信号検出回路 Granted JPS6091714A (ja)

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