JPH05568Y2 - - Google Patents
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- JPH05568Y2 JPH05568Y2 JP11307587U JP11307587U JPH05568Y2 JP H05568 Y2 JPH05568 Y2 JP H05568Y2 JP 11307587 U JP11307587 U JP 11307587U JP 11307587 U JP11307587 U JP 11307587U JP H05568 Y2 JPH05568 Y2 JP H05568Y2
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- JP
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- joint member
- frame
- sub
- recess
- joint
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Display Racks (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、周縁に四角形断面の枠を有している
パネル材を接続するためのジヨイントに関する。
パネル材を接続するためのジヨイントに関する。
[従来の技術]
従来の技術としては、例えば第10図に示すよ
うなジヨイントがある。
うなジヨイントがある。
第10図aに示すものは、パネル材を角度を持
たせて接続するものであり、あらかじめ角度をも
たせた主ジヨイント部材1と、副ジヨイント部材
2とをねじ3で締結し、パネル材の枠A,Aは相
互に角度を持つて主ジヨイント部材1、副ジヨイ
ント部材2の端部に挟持されている。
たせて接続するものであり、あらかじめ角度をも
たせた主ジヨイント部材1と、副ジヨイント部材
2とをねじ3で締結し、パネル材の枠A,Aは相
互に角度を持つて主ジヨイント部材1、副ジヨイ
ント部材2の端部に挟持されている。
第10図bに示すものは、パネル材を直列に接
続するものであり、真直な主ジヨイント部材4
と、副ジヨイント部材5とをねじ3で締結し、パ
ネル材の枠A,Aは並んで主ジヨイント部材4、
副ジヨイント部材5の端部に挟持されている。
続するものであり、真直な主ジヨイント部材4
と、副ジヨイント部材5とをねじ3で締結し、パ
ネル材の枠A,Aは並んで主ジヨイント部材4、
副ジヨイント部材5の端部に挟持されている。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記従来の技術では、パネル材
の接続の仕方により、主ジヨイント部材1、副ジ
ヨイント部材2あるいは主ジヨイント部材4、副
ジヨイント部材5の複数組のジヨイントを使い分
けなければならず、煩雑であるばかりでなく、製
品としてのジヨイントの種類が多くなり、コスト
低減が困難で安価に提供することが出来ないとい
う問題点があつた。
の接続の仕方により、主ジヨイント部材1、副ジ
ヨイント部材2あるいは主ジヨイント部材4、副
ジヨイント部材5の複数組のジヨイントを使い分
けなければならず、煩雑であるばかりでなく、製
品としてのジヨイントの種類が多くなり、コスト
低減が困難で安価に提供することが出来ないとい
う問題点があつた。
本考案は、1つで複数の接続の仕方を選択的に
できるようにしたジヨイントを提供することを目
的としている。
できるようにしたジヨイントを提供することを目
的としている。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本考案は、主ジヨイ
ント部材と、副ジヨイント部材と、両部材を組み
合わせ固定する締結部材とより成り、締結部材
は、主ジヨイント部材および副ジヨイント部材の
中央部に挿通するよう配設し、主ジヨイント部材
および副ジヨイント部材の両端部に、前記四角形
断面の枠のコーナーを嵌合させる凹部と、該凹部
に嵌合する場合とは異なつた角度で該枠の側面を
押さえる保持面とをそれぞれ設け、主ジヨイント
部材と副ジヨイント部材とを組み合わせたとき、
一方の端部に設けた凹部または保持面と、他方の
端部に設けた凹部または保持面とが対向してパネ
ル材の枠を挟持するように配設したことを特徴と
するジヨイントとしたものである。
ント部材と、副ジヨイント部材と、両部材を組み
合わせ固定する締結部材とより成り、締結部材
は、主ジヨイント部材および副ジヨイント部材の
中央部に挿通するよう配設し、主ジヨイント部材
および副ジヨイント部材の両端部に、前記四角形
断面の枠のコーナーを嵌合させる凹部と、該凹部
に嵌合する場合とは異なつた角度で該枠の側面を
押さえる保持面とをそれぞれ設け、主ジヨイント
部材と副ジヨイント部材とを組み合わせたとき、
一方の端部に設けた凹部または保持面と、他方の
端部に設けた凹部または保持面とが対向してパネ
ル材の枠を挟持するように配設したことを特徴と
するジヨイントとしたものである。
[作用]
本考案では、周縁に四角形断面の枠を有してい
るパネル材を直列にあるいは角度を持たせて接続
することができる。
るパネル材を直列にあるいは角度を持たせて接続
することができる。
パネル材を接続するには、締結部材をゆるめ、
主ジヨイント部材と副ジヨイント部材とをゆるく
組み合わせておき、両ジヨイント部材の端部の間
に接続すべきパネル材の枠を挿通する。
主ジヨイント部材と副ジヨイント部材とをゆるく
組み合わせておき、両ジヨイント部材の端部の間
に接続すべきパネル材の枠を挿通する。
主ジヨイント部材および副ジヨイント部材の両
端部では、四角形断面の枠のコーナーを嵌合させ
る凹部と、該凹部に嵌合する場合とは異なつた角
度で該枠の側面を押さえる保持面とが対向してお
り、一方の端部に設けた凹部または保持面と、他
方の端部に設けた凹部または保持面との間に枠を
位置させるとともに、必要な角度位置にする。
端部では、四角形断面の枠のコーナーを嵌合させ
る凹部と、該凹部に嵌合する場合とは異なつた角
度で該枠の側面を押さえる保持面とが対向してお
り、一方の端部に設けた凹部または保持面と、他
方の端部に設けた凹部または保持面との間に枠を
位置させるとともに、必要な角度位置にする。
そこで、締結部材を締め付ければ、パネル材の
枠が挟持され、隣接するパネル材は直列あるいは
角度を持つて接続される。
枠が挟持され、隣接するパネル材は直列あるいは
角度を持つて接続される。
[実施例]
以下、図面により本考案の一実施例を説明す
る。
る。
第4図に示すように、商品等を陳列するための
陳列棚枠10がパネル材11a,11b,11c
を組合わせて形成され、各パネル材は、平面の部
分が格子12であつて、周縁に四角形断面の枠1
3を有している。各パネル材を接続するため、ジ
ヨイント20,20…が各所に用いられている。
陳列棚枠10がパネル材11a,11b,11c
を組合わせて形成され、各パネル材は、平面の部
分が格子12であつて、周縁に四角形断面の枠1
3を有している。各パネル材を接続するため、ジ
ヨイント20,20…が各所に用いられている。
第1図に示すように、ジヨイント20は、主ジ
ヨイント部材30と、副ジヨイント部材40とを
主要構成部材とし、両部材を組み合わせ固定する
締結部材21を設けて成る。
ヨイント部材30と、副ジヨイント部材40とを
主要構成部材とし、両部材を組み合わせ固定する
締結部材21を設けて成る。
締結部材21は六角穴付きボルトであつて、主
ジヨイント部材30の中央部31に穿設された貫
通孔31aに挿通し、副ジヨイント部材40の中
央部41に穿設されたねじ孔41aに螺合して挿
通するよう配設されている。
ジヨイント部材30の中央部31に穿設された貫
通孔31aに挿通し、副ジヨイント部材40の中
央部41に穿設されたねじ孔41aに螺合して挿
通するよう配設されている。
第1図、第5図〜第7図に示すように、主ジヨ
イント部材30は、第1図において中央部31の
上下に、保持用フランジ32,32が折曲形成さ
れ、中央部31の両側には、副ジヨイント部材4
0への接続片33,33が角度を持つて延び、そ
の先端に噛合突起34が形成されている。
イント部材30は、第1図において中央部31の
上下に、保持用フランジ32,32が折曲形成さ
れ、中央部31の両側には、副ジヨイント部材4
0への接続片33,33が角度を持つて延び、そ
の先端に噛合突起34が形成されている。
主ジヨイント部材30の両端部を構成する保持
用フランジ32,32の端部には締結部材21の
軸線に対して45度の角度をなして、四角形断面の
枠13の側面を押さえる保持面35,35が上下
で連なるよう形成され、保持面35の中間部に、
四角形断面をした枠13のコーナーを嵌合させる
凹部36,36が上下で連なるよう刻設されてい
る。
用フランジ32,32の端部には締結部材21の
軸線に対して45度の角度をなして、四角形断面の
枠13の側面を押さえる保持面35,35が上下
で連なるよう形成され、保持面35の中間部に、
四角形断面をした枠13のコーナーを嵌合させる
凹部36,36が上下で連なるよう刻設されてい
る。
保持面35と凹部36とは、四角形断面の枠1
3が凹部36に嵌合する場合とは異なつた角度で
保持面35が枠13の側面を押さえるよう配設さ
れている。
3が凹部36に嵌合する場合とは異なつた角度で
保持面35が枠13の側面を押さえるよう配設さ
れている。
第1図、第8図、第9図に示すように、副ジヨ
イント部材40は、平面状であつて、両端に主ジ
ヨイント部材30の噛合突起34が噛合する切欠
42,42が刻設されている。
イント部材40は、平面状であつて、両端に主ジ
ヨイント部材30の噛合突起34が噛合する切欠
42,42が刻設されている。
副ジヨイント部材40の両端部43,43の主
ジヨイント部材30を向いた面は、四角形断面の
枠13の側面を押さえる保持面44,44をなし
ており、各保持面44,44の中間部を陥没させ
て四角形断面の枠13のコーナーを嵌合させる凹
部45が形成されている。保持面44と凹部45
との関係は、主ジヨイント部材30の保持面35
と凹部36との関係と同じに設定されている。
ジヨイント部材30を向いた面は、四角形断面の
枠13の側面を押さえる保持面44,44をなし
ており、各保持面44,44の中間部を陥没させ
て四角形断面の枠13のコーナーを嵌合させる凹
部45が形成されている。保持面44と凹部45
との関係は、主ジヨイント部材30の保持面35
と凹部36との関係と同じに設定されている。
第1図〜第3図でわかるように、主ジヨイント
部材30と副ジヨイント部材40とを組み合わせ
たとき、一方の端部に設けた凹部36または保持
面35と、他方の端部に設けた凹部45また保持
面44とが対向してパネル材の枠13を挟持する
よう配設されている。
部材30と副ジヨイント部材40とを組み合わせ
たとき、一方の端部に設けた凹部36または保持
面35と、他方の端部に設けた凹部45また保持
面44とが対向してパネル材の枠13を挟持する
よう配設されている。
上記構成を有するジヨイント20の作用を次に
説明する。
説明する。
周縁に四角形断面の枠13を有しているパネル
材を直列にあるいは角度を持たせて接続すること
ができる。
材を直列にあるいは角度を持たせて接続すること
ができる。
パネル材を接続するには、締結部材21をゆる
め、主ジヨイント部材30と副ジヨイント部材4
0とをゆるく組み合わせておき、両ジヨイント部
材の端部の間に接続すべきパネル材の枠13を挿
通する。
め、主ジヨイント部材30と副ジヨイント部材4
0とをゆるく組み合わせておき、両ジヨイント部
材の端部の間に接続すべきパネル材の枠13を挿
通する。
主ジヨイント部材30および副ジヨイント部材
40の両端部では、四角形断面の枠13のコーナ
ーを嵌合させる凹部36,45と、凹部36,4
5に嵌合する場合とは異なつた角度で該枠13の
側面を押さえる保持面35,44とが対向してい
る。
40の両端部では、四角形断面の枠13のコーナ
ーを嵌合させる凹部36,45と、凹部36,4
5に嵌合する場合とは異なつた角度で該枠13の
側面を押さえる保持面35,44とが対向してい
る。
例えば、パネル材を角度を持たせて接続する場
合は、第2図に示すように、主ジヨイント部材3
0の端部の凹部36に四角形断面の枠13のコー
ナーを嵌合させ、副ジヨイント部材40の凹部4
5が四角形断面の枠13の側面を押すように四角
形断面の枠13の角度位置を定め、締結部材21
を締め付ければ、パネル材の枠13が挟持され、
隣接するパネル材は直角に角度を持つて接続され
る。
合は、第2図に示すように、主ジヨイント部材3
0の端部の凹部36に四角形断面の枠13のコー
ナーを嵌合させ、副ジヨイント部材40の凹部4
5が四角形断面の枠13の側面を押すように四角
形断面の枠13の角度位置を定め、締結部材21
を締め付ければ、パネル材の枠13が挟持され、
隣接するパネル材は直角に角度を持つて接続され
る。
また、パネル材を直列に接続する場合は、第3
図に示すように、副ジヨイント部材40の端部の
凹部45に四角形断面の枠13のコーナーを嵌合
させ、主ジヨイント部材30の保持面35が四角
形断面の枠13の側面を押すように四角形断面の
枠13の角度位置を定め、締結部材21を締め付
ければ、パネル材の枠13が挟持され、隣接する
パネル材は直列に接続される。
図に示すように、副ジヨイント部材40の端部の
凹部45に四角形断面の枠13のコーナーを嵌合
させ、主ジヨイント部材30の保持面35が四角
形断面の枠13の側面を押すように四角形断面の
枠13の角度位置を定め、締結部材21を締め付
ければ、パネル材の枠13が挟持され、隣接する
パネル材は直列に接続される。
前記2例の接続の仕方のほか、両パネル材の四
角形断面の枠13の保持の仕方を、一方を前者
に、他方を後者にすれば、鈍角あるいは鋭角の接
続をすることもできる。
角形断面の枠13の保持の仕方を、一方を前者
に、他方を後者にすれば、鈍角あるいは鋭角の接
続をすることもできる。
なお、前記実施例では、枠を保持する場合に、
一方が凹部で他方が保持面であるものを示した
が、凹部と凹部、保持面と保持面との組み合わせ
で枠を保持するようにしてもよい。
一方が凹部で他方が保持面であるものを示した
が、凹部と凹部、保持面と保持面との組み合わせ
で枠を保持するようにしてもよい。
また、パネル材は、格子のものに限らず、平面
がプレートのものでもよいことはいうまでもな
い。
がプレートのものでもよいことはいうまでもな
い。
[考案の効果]
本考案によれば、単一のジヨイントによりパネ
ル材の接続角度を変えて組み合わせることができ
るようにしたので、使い分ける必要がなく使い勝
手がよく、製品としてのジヨイントの種類が単一
なので、コスト低減が容易で安価に製品を提供す
ることが出来る。
ル材の接続角度を変えて組み合わせることができ
るようにしたので、使い分ける必要がなく使い勝
手がよく、製品としてのジヨイントの種類が単一
なので、コスト低減が容易で安価に製品を提供す
ることが出来る。
第1図〜第9図は本考案の一実施例を示し、第
1図は分解斜視図、第2図はパネル材を角度を持
たせて接続した状態のジヨイントの平面図、第3
図はパネル材を直列に接続した状態のジヨイント
の平面図、第4図はジヨイントを使用して組み立
てた陳列棚の斜視図、第5図は主ジヨイント部材
の正面図、第6図は同じく平面図、第7図は同じ
く側面図、第8図は副ジヨイント部材の正面図、
第9図は同じく平面図、第10図は従来例を示
し、第10a図はパネル材を角度を持たせて接続
した状態のジヨイントの平面図、第10図bはパ
ネル材を直列に接続した状態のジヨイントの平面
図である。 11a,11b,11c……パネル材、13…
…四角形断面をした枠、20……ジヨイント、2
1……締結部材、30……主ジヨイント部材、3
5……保持面、36……凹部、40……副ジヨイ
ント部材、44……保持面、45……凹部。
1図は分解斜視図、第2図はパネル材を角度を持
たせて接続した状態のジヨイントの平面図、第3
図はパネル材を直列に接続した状態のジヨイント
の平面図、第4図はジヨイントを使用して組み立
てた陳列棚の斜視図、第5図は主ジヨイント部材
の正面図、第6図は同じく平面図、第7図は同じ
く側面図、第8図は副ジヨイント部材の正面図、
第9図は同じく平面図、第10図は従来例を示
し、第10a図はパネル材を角度を持たせて接続
した状態のジヨイントの平面図、第10図bはパ
ネル材を直列に接続した状態のジヨイントの平面
図である。 11a,11b,11c……パネル材、13…
…四角形断面をした枠、20……ジヨイント、2
1……締結部材、30……主ジヨイント部材、3
5……保持面、36……凹部、40……副ジヨイ
ント部材、44……保持面、45……凹部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 周縁に四角形断面をした枠を有しているパネル
材を接続するためのジヨイントにおいて、 主ジヨイント部材と、副ジヨイント部材と、両
部材を組み合わせ固定する締結部材とより成り、 締結部材は、主ジヨイント部材および副ジヨイ
ント部材の中央部に挿通するよう配設し、 主ジヨイント部材および副ジヨイント部材の両
端部に、前記四角形断面の枠のコーナーを嵌合さ
せる凹部と、該凹部に嵌合する場合とは異なつた
角度で該枠の側面を押さえる保持面とをそれぞれ
設け、 主ジヨイント部材と副ジヨイント部材とを組み
合わせたとき、一方の端部に設けた凹部または保
持面と、他方の端部に設けた凹部または保持面と
が対向したパネル材の枠を挟持するよう配設した
ことを特徴とするジヨイント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11307587U JPH05568Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11307587U JPH05568Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6418608U JPS6418608U (ja) | 1989-01-30 |
| JPH05568Y2 true JPH05568Y2 (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=31352593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11307587U Expired - Lifetime JPH05568Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05568Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3701771B2 (ja) * | 1997-05-16 | 2005-10-05 | 光洋精工株式会社 | クランプ装置 |
-
1987
- 1987-07-23 JP JP11307587U patent/JPH05568Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6418608U (ja) | 1989-01-30 |
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