JPH0558341A - 自動車用外板のヘミング部構造及びその加工方法 - Google Patents

自動車用外板のヘミング部構造及びその加工方法

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JPH0558341A
JPH0558341A JP21832491A JP21832491A JPH0558341A JP H0558341 A JPH0558341 A JP H0558341A JP 21832491 A JP21832491 A JP 21832491A JP 21832491 A JP21832491 A JP 21832491A JP H0558341 A JPH0558341 A JP H0558341A
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JP
Japan
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hemming
frame
outer plate
outer panel
protrusion
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JP21832491A
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English (en)
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Yoshiharu Yugawa
好春 湯川
Hideji Suga
秀治 須賀
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TOUPURE KK
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TOUPURE KK
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D39/00Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders
    • B21D39/02Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders of sheet metal by folding, e.g. connecting edges of a sheet to form a cylinder
    • B21D39/026Reinforcing the connection by locally deforming
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60GVEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
    • B60G2206/00Indexing codes related to the manufacturing of suspensions: constructional features, the materials used, procedures or tools
    • B60G2206/01Constructional features of suspension elements, e.g. arms, dampers, springs
    • B60G2206/012Hollow or tubular elements
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60GVEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
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    • B60G2206/60Subframe construction

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】自動車用外板のヘミング部の外板とフレームと
を接着剤が硬化するまで動かないように保持する。溶接
やプレスの過大押圧力による表面塗装の後手入を排除す
る。 【構成】ヘミングプレスの上型11に突起高さ14が
0.3〜0.7mm、突起幅15が0.4〜1.0m
m、突起長さが4〜8mmの突起13を設け、折曲げ外
板1の背面とフレーム2との接触面に密着した凹凸係合
部7を有する複数の凹溝状の局所かしめ部4をヘミング
面に形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車用外板、例えば
トランク、ボンネット、ドア等のヘミング部の構造とそ
の加工方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、トランク、ボンネット、ドア等の
自動車用外板のヘミング部の構造は、図3の(a)、
(b)、(c)に示す工程によって、フレーム2の端縁
部2aを包み込むように外板1の端縁部1aを折り返す
ことによってヘミング部3を形成し、ヘミング部3のフ
レーム2と外板1との間に、接着剤を介在させた接合と
なっている。この接着剤として熱硬化性樹脂を用い、ヘ
ミング加工後にオーブン等で加熱し硬化させる。これら
の部材をヘミング加工後にオーブン等まで搬送するとき
にヘミング部3の外板1とフレーム2が相対移動を起す
ことがある。例えば図4に示すように、外板1のへミン
グ部3はスプリングバック5を生じ、フレーム2は矢印
6の方向の動きを生じやすい。図5はヘミングプレスの
押圧の状況を示すもので、押圧力16を高めてスプリン
グバック5(図4)の発生を防ごうとすると、外板1の
表面の折曲げ辺縁18では、最大荷重と無荷重の変化点
となるので、この変化点に対応する外板表面位置17に
額縁状の折れを生じ、塗装後にこの額縁状の模様を生ず
るので外観を重視する部品としての役目を果さない。従
ってその手入れを必要とし、この仕上手間が著しく増大
するので不都合である。また面押しのため、多少の押圧
力の増加ではヘミング部のフレームと外板の動きを止め
るのに十分な結合効果は得られない。
【0003】そこで、従来、接着剤が完全に硬化するま
でヘミング部3を固定保持するために、例えば図6に示
すように、ヘミング部3をスポット溶接19、ミグ溶接
20などによって固定していた。スポット溶接19やミ
グ溶接20でヘミング部3を固定保持すると、外板1に
熱歪が発生し、これを修正するため外板1の表面仕上げ
作業が必要になるという問題点があった。
【0004】このような問題を解決する技術として、図
7(a),(b),(c)に示すように、ヘミング部を
形成するフレーム2の端部近傍にフレーム側凸エンボス
21を形成しておき、ヘミングプレスでヘミング部を成
形するときに、外板1の端部近傍に、このフレーム側凸
エンボス21に合致する外板側凸エンボス22を形成さ
せ、フレーム2側の凸エンボス21の表面に外板1側の
凸エンボス22の裏面を嵌着する技術が開示されてい
る。(特開平2−75420号公報)。この技術は、予
め、フレーム2に局部エンボス21を成形しておき、ヘ
ミングプレスの上型11に局部逃し23を設け、フレー
ム2の剛性によって、外板1に局部エンボス22を形成
させようとするものである。実際には外板1のヘミング
部の内部でフレーム2が多少動くため、ヘミングプレス
の上型11のヘミング部逃し23をフレーム2のエンボ
ス21の位置に完全に合致させることが非常に難しい。
また、通常、フレーム2の板厚よりも外板1の板厚の方
が厚いため、フレーム1に設けた局部エンボス21は、
外板1によって、変形されるのでエンボス22を成形す
ることは難しい。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、以上の実情
に鑑み、次の課題を達成することができる自動車用外板
のヘミング部構造及びその加工方法を提供することを目
的とする。 (1)接着剤が硬化するまでヘミング部が動かないよう
に保持すること。 (2)スポット溶接等による熱歪等を生じないこと。 (3)プレス押圧力を過大にすることなく、額縁模様が
発生しないようにすること。 (4)予め局部逃しを加工しておいて、これを合わせる
というような施工の困難性を伴わないこと。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決した自動車用外板のヘミング部構造を提供するもので
あって、フレームを包む外板の折曲げ部ヘミング面に、
折曲げの外板の背面とフレームとの接触面が密着した凹
凸係合部を有する複数個の短小な凹溝状の局所かしめ部
を備えたことを特徴とする。
【0007】上記構造は次の本発明方法により実現する
ことができる。すなわち、自動車用外板のヘミング加工
に当り、ヘミングプレスの上型の押圧面に複数個の小突
起を設け、外板の折曲げ部ヘミング面に該突起を当接さ
せてヘミング面に複数個の押圧凹みを成形する。この場
合、ヘミングプレス上型に設ける小突起は、突起高さが
0.3〜0.7mm、突起幅が0.4〜1.0mm、突
起長さが4〜8mmであることが好ましい。
【0008】
【作用】本発明のヘミング部構造は、折曲げた外板の背
面とフレームとの接触面に外板の表面から局部的にかし
めて塑性変形をさせた凹凸係合部を形成させており、フ
レームと外板がずれないように確実に保持する。図1は
本発明に係る押圧凹み(凹溝状の局所かしめ部)を形成
しているヘミング加工時の状況を示すものである。外板
1の折曲げヘミング部に短小な溝状の押圧凹み4を形成
すると、その背面にフレーム2との押圧係合部7を生ず
る。この押圧係合部7は局部的に塑性変形したかしめ部
を形成しているが、外板1の表面には全く影響が及んで
いない。
【0009】本発明方法は、上記ヘミング部の押圧凹み
を容易に成形することができ、溶接等の工程を要しな
い。また熱歪等に起因する後手入を必要としない。ヘミ
ングプレスの押圧力をトランクの蓋などの場合に、90
トン(面圧で300〜400kg/cm2 )程度とした
場合、外板とフレームとの相対移動を生ずるおそれがあ
り、120トン(面圧で500kg/cm2 以上)も掛
けると相対移動はなくなるが外板表面側に額縁模様を発
生する。本発明方法では90トン程度で十分目的を達成
し、過度の押圧力を必要としない。また過度の押圧力を
加えることなく外板折曲げ部のスプリングバックも抑制
することができる。
【0010】突起13は、対象とする部材の大きさ、形
状、板厚、変形しやすさ等に応じて、寸法及び配列を定
める。突起13は外板1のヘミング部の折曲げ部の背面
とフレーム2との間に凹凸係合部7を形成すると共に外
板1の表側表面に影響を及ぼさないことが重要で、突出
高さ14が0.3〜0.7mm、突出幅0.4〜1.0
mm、長さ4〜8mm程度が好適である。突起の寸法が
大き過ぎると、外板1の表面にまで影響を及ぼし、外面
に凸模様を生ずるので好ましくなく、小さ過ぎるとフレ
ーム2と外板1とを動かないように保持することができ
ない。
【0011】
【実施例】図1は本発明の実施例を示すものでヘミング
加工時のヘミングプレス断面図である。例えば、図2に
示した自動車のトランクの蓋10はフレーム2とその外
面を被覆する外板1とから構成されている。図2では外
板1を1部破断した図を示している。外板1の周縁はフ
レーム2を包むように曲げ加工されてヘミング部3を形
成している。フレーム2にはヘミング部の外板2の裏側
から押圧して形成した凹溝状の局所かしめ部4が合計8
ケ所に設けられている。この凹溝状の局所かしめ部の形
成は、図1に示すように、フレーム2を包み込む外板1
のヘミング部3をヘミングプレスで成形するとき、ヘミ
ングプレスの上型11に突起13を設けておき、図1に
示すように押圧して凹溝状の局所かしめ部4を形成す
る。
【0012】図2に示す実施例ではフレームの板厚が
0.6mm、外板の板厚が0.7mmで、突起の寸法を 突起高さ:0.5mm 突起幅 :0.5mm 突起長さ:6mm とし、ヘミングプレスの押圧力を90トンとしてヘミン
グ部をプレスした。凹溝状局所かしめ部4を8個とし、
その結果フレームと外板との相対移動をなくすることが
でき、外板表面にもなんらの影響を及ぼすことなく好結
果を得ることができた。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、フレームと外板との接
着固定が完了するまでのフレームと外板との相互移動を
防止することができ、部材のねじれなどの変形を生ずる
ことがなく、剛性が向上して取扱いが容易となった。特
に、従来、暴れやすい性状をもつ部材でもヘミング部の
保持を確実にすることが可能となった。また、本発明に
係る局部かしめ部は外板表面になんらの影響を及ぼさな
いので表面精度も向上し、塗装後の手入れが不必要とな
った。
【0014】本発明方法は、このようなヘミング部の押
圧凹み(凹溝状の局部かしめ部)の成形を容易に実施す
ることができ、ミグ溶接やスポット溶接の工程が不要と
なり、これらに起因する仕上げも不要となった。本発明
方法では、予め刻設してあるエンボスにプレスの上型の
逃げ部を合わせるなどの手間のかかる操作を必要としな
い。従って、工程が簡単で原価低減に寄与する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の加工方法の説明図である。
【図2】自動車のトランクの蓋の一部切欠斜視図であ
る。
【図3】従来のヘミング加工工程を示す工程図である。
【図4】ヘミング部の説明図である。
【図5】ヘミング部加工の説明図である。
【図6】溶接加工の説明図である。
【図7】従来技術の説明図である。
【符号の説明】
1 外板 2 フレーム 3 ヘミング部 4 凹溝状の局所か
しめ部(押圧凹み) 5 スプリングバック 6 矢印 7 凹凸係合部 10 トランクの蓋 11 上型 12 下型 13 突起 14 突起の高さ 15 突起の幅 16 押圧力 17 額縁 18 辺縁 21,22 エンボ
ス 23 逃げ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車用外板のヘミング部構造におい
    て、フレームを包む外板の折曲げ部ヘミング面に、該折
    曲げの外板の背面とフレームとの接触面が密着した凹凸
    係合部を有する複数個の短小な凹溝状の局所かしめ部を
    備えたことを特徴とする自動車用外板のヘミング部構
    造。
  2. 【請求項2】 自動車用外板のヘミング加工に当り、ヘ
    ミングプレスの上型の押圧面に複数個の小突起を設け、
    外板の折曲げ部ヘミング面に該小突起を当接させてヘミ
    ング面に複数個の押圧凹みを成形することを特徴とする
    自動車用外板のヘミング部の加工方法。
  3. 【請求項3】 小突起は突出高さが0.3〜0.7m
    m、突出幅が0.4〜1.0mm、長さが4〜8mmで
    ある請求項2記載の自動車用外板のヘミング部の加工方
    法。
JP21832491A 1991-08-29 1991-08-29 自動車用外板のヘミング部構造及びその加工方法 Pending JPH0558341A (ja)

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