JPH0275420A - 自動車用外板のヘミング部構造及びその製造方法 - Google Patents
自動車用外板のヘミング部構造及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH0275420A JPH0275420A JP63224256A JP22425688A JPH0275420A JP H0275420 A JPH0275420 A JP H0275420A JP 63224256 A JP63224256 A JP 63224256A JP 22425688 A JP22425688 A JP 22425688A JP H0275420 A JPH0275420 A JP H0275420A
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- Japan
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- edge
- panel
- hemming
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D39/00—Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders
- B21D39/02—Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders of sheet metal by folding, e.g. connecting edges of a sheet to form a cylinder
- B21D39/026—Reinforcing the connection by locally deforming
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車用外板1例えばエンジンフード等のヘ
ミング構造とその製造方法に関する。
ミング構造とその製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、自動車用外板のヘミング構造は、例えば、特開昭
59−128064号公報や特開昭62−131815
号公報に記載されているように、インナパネルの端縁部
を包み込むようにアウタパネルの端縁部を折り返すこと
でヘミング部が形成され、通常、さらに、このヘミング
部の両パネル間に、接着剤を介在させた接合となってい
る。
59−128064号公報や特開昭62−131815
号公報に記載されているように、インナパネルの端縁部
を包み込むようにアウタパネルの端縁部を折り返すこと
でヘミング部が形成され、通常、さらに、このヘミング
部の両パネル間に、接着剤を介在させた接合となってい
る。
そして、この接着剤として熱硬化性樹脂を用いた場合に
は、このヘミング加工後に塗装のオーブン等で加熱し硬
化させる。
は、このヘミング加工後に塗装のオーブン等で加熱し硬
化させる。
このように、ヘミング加工後にオーブン等まで搬送して
接着剤を硬化させるため、この搬送中にヘミング部の固
定が損なわれることがある。
接着剤を硬化させるため、この搬送中にヘミング部の固
定が損なわれることがある。
そこで、従来では、接着剤が完全に硬化するまで、ヘミ
ング部を固定保持するために、例えば。
ング部を固定保持するために、例えば。
第5図に示すように、ヘミング部lをスポット溶接した
り、また、第6図に示すようにアウタパネルlOOがイ
ンナパネル101に重合状態で折り返された一般部分(
第6図−イ)と、アウタパネルlOOが空間102を保
持して折り返され、その端縁がブレージング溶接された
溶接部分(第6図−口)とを交互に形成する手段が講じ
られていた。
り、また、第6図に示すようにアウタパネルlOOがイ
ンナパネル101に重合状態で折り返された一般部分(
第6図−イ)と、アウタパネルlOOが空間102を保
持して折り返され、その端縁がブレージング溶接された
溶接部分(第6図−口)とを交互に形成する手段が講じ
られていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来のように、スポット溶接でヘミング
部を固定保持するものでは、スポット溶接による熱歪が
発生し、これを修正するための表面の仕上げ作業が必要
になるし、さらに、ブレージング溶接では溶接コストが
高くなってしまうという問題点があった。
部を固定保持するものでは、スポット溶接による熱歪が
発生し、これを修正するための表面の仕上げ作業が必要
になるし、さらに、ブレージング溶接では溶接コストが
高くなってしまうという問題点があった。
本発明は、上述のような従来の問題点を解決するために
なされたもので、溶接加工を用いることなく、簡単な作
業で、しかも強固にヘミング部の固定保持ができる構造
及びその製造方法を提供することを目的としている。
なされたもので、溶接加工を用いることなく、簡単な作
業で、しかも強固にヘミング部の固定保持ができる構造
及びその製造方法を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
上述の目的を達成するために、本発明のヘミング部構造
は、インナパネルの端縁部を包み込むようにアウタパネ
ルの端縁部が折り返され、かつ、両パネルの端縁部が接
着剤により接着された自動車用外板のヘミング部構造に
おいて、前記ヘミング部を形成するインナパネルの端縁
部にインナ倒曲エンボスが形成され、前記ヘミング部を
形成するアウタパネルの端縁部に、前記インナ倒曲エン
ボスに合致するアウタ側凸エンボスが形成され、前記イ
ンナ倒曲エンボスの表面にアウタ側凸エンボスの裏面が
嵌着されている手段とした。
は、インナパネルの端縁部を包み込むようにアウタパネ
ルの端縁部が折り返され、かつ、両パネルの端縁部が接
着剤により接着された自動車用外板のヘミング部構造に
おいて、前記ヘミング部を形成するインナパネルの端縁
部にインナ倒曲エンボスが形成され、前記ヘミング部を
形成するアウタパネルの端縁部に、前記インナ倒曲エン
ボスに合致するアウタ側凸エンボスが形成され、前記イ
ンナ倒曲エンボスの表面にアウタ側凸エンボスの裏面が
嵌着されている手段とした。
また、ヘミング製造方法にあっては、ヘミング部を形成
するインナパネルの端縁部に予めインナ倒曲エンボスを
形成し、次に、ヘミング部を形成するインナパネル及び
アウタパネルの端縁部の少なくとも一方に接着剤を塗布
し、その後、インナパネルの端縁部を包み込むようにア
ウタパネルの端縁部を完全に折り返す完全ヘム加工時に
、前記インナ倒曲エンボスに合致するアウタ側凸エンボ
スを形成しながら、インナ倒曲エンボスの表面にアウタ
側凸エンボスの裏面を嵌着させ、その後。
するインナパネルの端縁部に予めインナ倒曲エンボスを
形成し、次に、ヘミング部を形成するインナパネル及び
アウタパネルの端縁部の少なくとも一方に接着剤を塗布
し、その後、インナパネルの端縁部を包み込むようにア
ウタパネルの端縁部を完全に折り返す完全ヘム加工時に
、前記インナ倒曲エンボスに合致するアウタ側凸エンボ
スを形成しながら、インナ倒曲エンボスの表面にアウタ
側凸エンボスの裏面を嵌着させ、その後。
接着剤を硬化させる手段とした。
(作 用)
本発明では、インナパネルの端縁部に予め形成されたイ
ンナ倒曲エンボスと、アウタパネルの完全ヘム加工時に
成形されるアウタ側凸エンボスとが嵌着されることで、
接着剤が硬化されるまでの間、ヘミング部の固定が保持
される。
ンナ倒曲エンボスと、アウタパネルの完全ヘム加工時に
成形されるアウタ側凸エンボスとが嵌着されることで、
接着剤が硬化されるまでの間、ヘミング部の固定が保持
される。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
尚、実施例を説明するにあたり、自動車用外板としてエ
ンジンフードを例にとる。
ンジンフードを例にとる。
第1図は本発明第1実施例のヘミング部構造を示す断面
図、第2図は実施例構造を示す平面図である。
図、第2図は実施例構造を示す平面図である。
図において、Hはエンジンフードを示す。このエンジン
フードHは、インナパネル2とアウタパネル3の端縁2
0.30間士をヘミング部lにより接合して形成されて
いる。
フードHは、インナパネル2とアウタパネル3の端縁2
0.30間士をヘミング部lにより接合して形成されて
いる。
前記ヘミング部1は、インナパネル2の端縁部20を包
み込むように、アウタパネル3の端縁部30が折り返さ
れ、かつ両端縁部20.30間には熱硬化性樹脂系の接
着剤4により接着されている。尚、インナパネル2は、
端縁部20よりも内側を折曲させて一般部23がアウタ
パネル2から離間するよう形成されている。
み込むように、アウタパネル3の端縁部30が折り返さ
れ、かつ両端縁部20.30間には熱硬化性樹脂系の接
着剤4により接着されている。尚、インナパネル2は、
端縁部20よりも内側を折曲させて一般部23がアウタ
パネル2から離間するよう形成されている。
また、ヘンミング部lを形成するインナパネル2の端縁
部20には1円形に曲設させたインナ倒曲エンボス21
が形成され、かつ、ヘミング部lを形成するアウタパネ
ル3の端縁部30にも、前記インナ倒曲エンボス21に
合致するアウタ倒曲エンボス31が凸段され、そして、
インナ倒曲エンボス21の表面にアウタ倒曲エンボス3
1の裏面が嵌着された、いわゆるカシメ構造によって、
ヘミング部lが固定保持されている。
部20には1円形に曲設させたインナ倒曲エンボス21
が形成され、かつ、ヘミング部lを形成するアウタパネ
ル3の端縁部30にも、前記インナ倒曲エンボス21に
合致するアウタ倒曲エンボス31が凸段され、そして、
インナ倒曲エンボス21の表面にアウタ倒曲エンボス3
1の裏面が嵌着された、いわゆるカシメ構造によって、
ヘミング部lが固定保持されている。
次に、この第1実施例構造の製造方法を第3図の工程説
明図により説明する。
明図により説明する。
まず、ヘミング部lを形成するインナパネル2の端縁部
20に予めプレス加工によりインナ倒曲エンボス21を
成形する(第3図(イ))。
20に予めプレス加工によりインナ倒曲エンボス21を
成形する(第3図(イ))。
次に、プレス台5の上にアウタパネル3とインナパネル
2とをセットして、アウタパネル3の端縁部30をある
程度まで折り返すブレヘム加工を施すもので、これに先
立って1両端縁20゜30間に接着剤4を予め塗布して
おく(第3図(ロ))。
2とをセットして、アウタパネル3の端縁部30をある
程度まで折り返すブレヘム加工を施すもので、これに先
立って1両端縁20゜30間に接着剤4を予め塗布して
おく(第3図(ロ))。
次に、メインバンチ6によりアウタパネル3の端縁部3
0を完全に折り返す完全ヘム加工を施こす。
0を完全に折り返す完全ヘム加工を施こす。
このとき、メインパンチ6の成形面60には前記インナ
倒曲エンボス21に一致する位置に逃げ穴61が形成さ
れているため、この完全ヘム加工時に、アウタパネル3
の端縁部には逃げ穴61によってインナ倒曲エンボス2
■に合致するアウタ倒曲エンボス31が形成され、同時
にアウタ倒曲エンボス31の裏面がインナ倒曲エンボス
21の表面に嵌着されて、いわゆるカシメ構造が形成さ
れる(第3図(ハ))。
倒曲エンボス21に一致する位置に逃げ穴61が形成さ
れているため、この完全ヘム加工時に、アウタパネル3
の端縁部には逃げ穴61によってインナ倒曲エンボス2
■に合致するアウタ倒曲エンボス31が形成され、同時
にアウタ倒曲エンボス31の裏面がインナ倒曲エンボス
21の表面に嵌着されて、いわゆるカシメ構造が形成さ
れる(第3図(ハ))。
このようにして両エンボス21.31によりヘミング部
lの固定保持が成され、この固定保持状態でエンジンフ
ードHは、塗装工程等を経たのち塗装のオーブンで加熱
され、ここで接着剤4が硬化し、完全にヘミング部lで
接合される。
lの固定保持が成され、この固定保持状態でエンジンフ
ードHは、塗装工程等を経たのち塗装のオーブンで加熱
され、ここで接着剤4が硬化し、完全にヘミング部lで
接合される。
従って1本実施例では、インナパネル2の端縁部20に
形成されたインナ倒曲エンボス21の表面に、アウタパ
ネル3の端縁部30に形成されたアウタ倒曲エンボス3
1の裏面が嵌着された、いわゆるカシメ構造により、接
着剤4が硬化されるまでのヘミング部lの固定保持が成
される。
形成されたインナ倒曲エンボス21の表面に、アウタパ
ネル3の端縁部30に形成されたアウタ倒曲エンボス3
1の裏面が嵌着された、いわゆるカシメ構造により、接
着剤4が硬化されるまでのヘミング部lの固定保持が成
される。
このように、ヘミング部lの固定保持に、溶接加工が施
されていないので、熱歪の発生がないし、溶接部の表面
仕上げ作業といった手間が省ける。
されていないので、熱歪の発生がないし、溶接部の表面
仕上げ作業といった手間が省ける。
第4図は、本発明第2実施例のヘミング部構造を示す。
この第2実施例は、両エンボスの形状を第1実施例と異
ならせた例である。
ならせた例である。
即ち、インナ側エンボス22とアウタ側エンボス32は
、楕円形に形成されている。
、楕円形に形成されている。
(発明の効果)
以上説明してきたように、本発明によれば、接着剤が硬
化するまでのヘミング部の固定保持を。
化するまでのヘミング部の固定保持を。
インナ側・アウタ側両エンボス同士を嵌着したカシメ構
造より行うようにし、溶接加工を施さないようにしたた
め、熱歪によるパネルの変形を防止できるし、また、溶
接部の表面仕上げ作業が不要となり、作業性が向上する
という効果かが得られる。
造より行うようにし、溶接加工を施さないようにしたた
め、熱歪によるパネルの変形を防止できるし、また、溶
接部の表面仕上げ作業が不要となり、作業性が向上する
という効果かが得られる。
また1本発明の製造方法では、完全ヘム加工時に、アウ
タ倒曲エンボスを成形しながら、インナ倒曲エンボスに
嵌合させるので、成形作業と嵌着作業が同時工程で行な
え、作業性が向上するし、しかも、両エンボスの位置合
せが必要ないため、それによっても作業性が良いという
効果が得られる。
タ倒曲エンボスを成形しながら、インナ倒曲エンボスに
嵌合させるので、成形作業と嵌着作業が同時工程で行な
え、作業性が向上するし、しかも、両エンボスの位置合
せが必要ないため、それによっても作業性が良いという
効果が得られる。
第1図は本発明第1実施例のヘミング部構造を示す断面
図、第2図は第1実施例構造を示す平面図、第3図は本
発明第1実施例構造の製造方法を示す工程説明図、第4
図は本発明第2実施例構造を示す平面図、第5図及び第
6図は従来技術の説明図である。 l・・・ヘミング部 2・・・インナパネル 3・・・アウタパネル 4・・・接着剤 20・・・端縁部 21・・・インナ倒曲エンボス 22・・・インナ倒曲エンボス 30・・・端縁部 31・・−アウタ倒曲エンボス 32−・・アウタ倒曲エンボス
図、第2図は第1実施例構造を示す平面図、第3図は本
発明第1実施例構造の製造方法を示す工程説明図、第4
図は本発明第2実施例構造を示す平面図、第5図及び第
6図は従来技術の説明図である。 l・・・ヘミング部 2・・・インナパネル 3・・・アウタパネル 4・・・接着剤 20・・・端縁部 21・・・インナ倒曲エンボス 22・・・インナ倒曲エンボス 30・・・端縁部 31・・−アウタ倒曲エンボス 32−・・アウタ倒曲エンボス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)インナパネルの端縁部を包み込むようにアウタパネ
ルの端縁部が折り返され、かつ、両パネルの端縁部が接
着剤により接着された自動車用外板のヘミング部構造に
おいて、 前記ヘミング部を形成するインナパネルの端縁部にイン
ナ側凸エンボスが形成され、 前記ヘミング部を形成するアウタパネルの端縁部に、前
記インナ側凸エンボスに合致するアウタ側凸エンボスが
形成され、 前記インナ側凸エンボスの表面にアウタ側凸エンボスの
裏面が嵌着されていることを特徴とする自動車用外板の
ヘミング部構造。 2)ヘミング部を形成するインナパネルの端縁部に予め
インナ側凸エンボスを形成し、 次に、ヘミング部を形成するインナパネル及びアウタパ
ネルの端縁部の少なくとも一方に接着剤を塗布し、 その後、インナパネルの端縁部を包み込むようにアウタ
パネルの端縁部を完全に折り返す完全ヘム加工時に、前
記インナ側凸エンボスに合致するアウタ側凸エンボスを
形成しながら、インナ側凸エンボスの表面にアウタ側凸
エンボスの裏面を嵌着させ、 その後、接着剤を硬化させることを特徴とした自動車用
外板のヘミング部製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63224256A JPH0275420A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 自動車用外板のヘミング部構造及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63224256A JPH0275420A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 自動車用外板のヘミング部構造及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0275420A true JPH0275420A (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16810930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63224256A Pending JPH0275420A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 自動車用外板のヘミング部構造及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0275420A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07214197A (ja) * | 1994-01-26 | 1995-08-15 | Hideta Eng:Kk | ハゼ継ぎ部のカシメ方法及びハゼ継ぎ部カシメ装置 |
| KR100364250B1 (ko) * | 2000-07-11 | 2002-12-11 | 주식회사 에이티티알앤디 | 자동차 도어용 내측패널과 외측패널의 접합방법 |
| KR100422635B1 (ko) * | 2001-06-12 | 2004-03-12 | 현대자동차주식회사 | 도어 패널 결합장치 |
| KR100471846B1 (ko) * | 2002-06-28 | 2005-03-08 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 테일게이트 제작용 지그 |
| JP4536974B2 (ja) * | 1999-06-09 | 2010-09-01 | 三洋機工株式会社 | 金属板材のヘミング構造 |
| US8087720B2 (en) | 2008-09-23 | 2012-01-03 | GM Global Technology Operations LLC | Vehicle closure panel assembly and method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5828737B2 (ja) * | 1977-04-05 | 1983-06-17 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置 |
-
1988
- 1988-09-07 JP JP63224256A patent/JPH0275420A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5828737B2 (ja) * | 1977-04-05 | 1983-06-17 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置 |
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| US8087720B2 (en) | 2008-09-23 | 2012-01-03 | GM Global Technology Operations LLC | Vehicle closure panel assembly and method |
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