JPH055836Y2 - - Google Patents

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JPH055836Y2
JPH055836Y2 JP8238885U JP8238885U JPH055836Y2 JP H055836 Y2 JPH055836 Y2 JP H055836Y2 JP 8238885 U JP8238885 U JP 8238885U JP 8238885 U JP8238885 U JP 8238885U JP H055836 Y2 JPH055836 Y2 JP H055836Y2
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  • Control Of Ac Motors In General (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、パルス幅変調(以下、PWMとい
う)インバータの制御装置の改良に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
PWMパルスパターンのパルス列の立上りおよ
び立下り情報を記憶するメモリのアドレスを、バ
イナリカウンタの出力により指定するPWMイン
バータの制御装置としては、例えば第3図に示す
ようなものがある。同図において、1,2はある
時間基準点からPWMパルスパターンのパルス列
の各パルスの立上り時点および立下り時点までの
時間に関する例えば3ビツトのデータを各々記憶
する第1および第2のメモリ、3はメモリ1,2
のアドレスを指定するための例えば2ビツトのビ
ツトパターンを出力し、また前述した時間に関す
るデータと同数ビツトのビツトパターンを出力す
るバイナリカウンタであつて、上位2ビツト
(Q4,O3)からバイナリ信号が第1および第2の
メモリ1,2に各々入力され、また下位3ビツト
(Q2,Q1,Q0)からバイナリ信号が後述する第1
および第2の一致照合回路に入力されている。4
はバイナリカウンタ3に入力するためのクロツク
信号を発生する発振器、5,6はメモリ1,2に
記憶されたデータのビツトパターンとバイナリカ
ウンタ3から出力されるビツトパターンとを各々
対応して照合する例えば論理素子の組み合せから
なる第1および第2の一致照合回路、7は第1の
一致照合回路5の出力をセツト信号として入力
し、また第2の一致照合回路6の出力をリセツト
信号として入力するR−Sフリツプフロツプであ
る。
ここで、例えば3ビツトを照合する場合の第1
の一致照合回路5の詳細ブロツク図である第5図
は、バイナリカウンタ3の出力Q0とメモリ1の
出力D01とがAND回路5aに入力されるととも
に、NOT回路5b,5cにも入力され、これら
のNOT回路により各々反転した出力がAND回路
5dに入力されて、このAND回路5dの出力と
AND回路5aの出力とを入力するOR回路5eか
らなる第1の一致論理回路51と、カウンタ3の
他の出力Q1,Q2とメモリ1の出力D11,D21とを
各々入力する第2および第3の一致論理回路5
2,53とから構成され、さらにこれらの一致論
理回路51,52,53の各出力を入力する
AND回路5Aから構成されている。なお、第2
および第3の一致論理回路52,53は第1の一
致論理回路51と同様であり、また第2の一致照
合回路6は第1の一致照合回路5と同様であるの
で省略する。
つぎに、第3図の各部の動作波形図を示す第4
図、カウンタ出力とその時々のメモリに格納され
ている半サイクルのPWMパルスパターンのパル
ス列の立上り時点および立下り時点データとの関
係を示す第6図およびカウンタの出力を示す第7
図を参照して説明する。ここでは第4図の7の出
力に示すようにインバータの出力周波数の半サイ
クルに含まれるパルス数が4個の場合を示してお
り、ある時間基準点を例えばキヤリア周期TC
に設け、その基準点から上記の各パルスの立上り
時点および立下り時点までの時間に関する各々の
2進数のデータt11(101)2,t21(011)2,t31(010)
2
t41(010)2およびt12(110)2,t22(110)2,t32(10
1)2
t42(011)2が、第6図に示すようにメモリ1,2
に各々0番地から3番地までアドレス順に予め記
憶されている。今、バイナリカウンタ3をリセツ
トすると、バイナリカウンタ3からQ4(0),Q3
(0),Q2(0),Q1(0),Q0(0)が出力されて、ともにメ
モリ1,2の0番地を指定することになるので、
第1のメモリ1からD21(1),D11(0),D01(1)が出力
され、第2のメモリ2からD22(1),D12(1),D02(0)
が出力されることになる。
バイナリカウンタ3がカウントを開始してカウ
ント値5になると、第7図に示すように、カウン
タ3からO2(1),Q1(0),Q0(1)が出力されて、この
出力と第1のメモリ1から出力されるD21(1),
D11(0),D01(1)とが、第1の一致照合回路5によ
り各々対応して照合される。このとき各ビツトが
全て一致しているので、第5図に示すように第1
の一致論理回路51内のAND回路5aの出力
「H」がOR回路5eから出力され、また同様に
第2および第3の一致論理回路52,53からも
「H」が出力され、これらの出力がAND回路5A
に入力されて、第1の照合回路5の出力が「H」
となり、この出力がセツト信号としてR−Sフリ
ツプフロツプ7のS入力に与えられ、フリツプフ
ロツプ7の出力Qが「H」となる。つづいてカウ
ンタ3がカウント値6になると、今度はカウンタ
3からQ2(1),Q1(1),Q0(1)が出力されて、この出
力と第2のメモリ2から出力されるD22(1),D12
(1),D02(0)とが、第2の一致照合回路6により
各々対応して照合される。このとき各ビツトが全
て一致しているので、前述と同様にして第2の一
致照合回路6の出力が「H」となり、この出力が
リセツト信号としてフリツプフロツプ7のR入力
に与えられ、フリツプフロツプ7の出力Qが
「H」から「L」に反転する。すなわち、t12−t11
の期間でフリツプフロツプ7の出力Qが「H」と
なり、第4図の7の出力に示すようなAのパルス
が出力される。さらに、カウントアツプが行われ
て再びカウント値0にリセツトされると、カウン
タ3からQ4(0),Q3(1)が出力されて、ともにメモ
リ1,2の1番地を指定することになるので、第
1のメモリ1からD21(0),D11(1),D01(1)が出力さ
れ、また第2のメモリ2からD22(1),D12(1),D02
(0)が出力されることになる。つづいてカウンタ
3がカウントアツプしてカウント値3になると、
カウンタ3からQ2(0),Q1(1),Q0(1)が出力され
て、この出力と第1のメモリ1から出力される
D21(0),D11(1),D01(1)とが各々対応して照合され
る。このとき各ビツトが全て一致しているので、
第1の一致照合回路5の出力が「H」となり、こ
の出力によりフリツプフロツプ7の出力Qが
「L」から「H」に反転する。
バイナリカウンタ3がカウントアツプしてカウ
ント値6になると、Q2(1),Q1(1),Q0(0)が出力さ
れて、この出力と第2のメモリ2から出力される
D22(1),D12(1),D02(0)とが各々対応して照合さ
れ、このとき各ビツトが全て一致しているので、
第2の一致照合回路6の出力が「H」となり、こ
の出力によりフリツプフロツプ7の出力Qが
「H」から「L」に反転する。すなわち、t22−t21
の期間でフリツプフロツプ7の出力Qが「H」と
なり、第4図の7の出力に示すようなBのパルス
が出力される。このようにしてカウントアツプす
る毎に、カウンタ3からQ4(1),Q3(0),Q4(1),Q3
(1)が出力されて、メモリ1,2の2番地、3番地
が順次に指定されt32−t31,t42−t41の期間でフリ
ツプフロツプ7の出力Qが「H」となり、第4図
の7の出力に示すような各々C,Dのパルスが出
力される。〔文献:昭和54年電気学会全国大会講
演論文集(ROMを用いたPWMインバータの制
御方法2)〕 〔考案が解決しようとする問題点〕 前述した装置においては、各パルスがキヤリア
周期の期間中で非対称のPWMパルスパターンを
発生するために、ある時間基準点からPWMパル
スパターンのパルス列の各パルスの立上り時点お
よび立下り時点までの時間に関するデータを各々
メモリに記憶させる必要があるので、メモリの記
憶容量が大きくなる問題がある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は前述の問題点を解消するために、ある
時間基準点からPWMパルスパターンのパルス列
の各パルスの立上り時点までの時間に関するデー
タを記憶するメモリ、メモリのアドレスを指定す
るためのビツトパターンおよび各パルスの時間に
関するデータと同数ビツトのビツトパターンを出
力するバイナリカウンタ、バイナリカウンタにク
ロツク信号を入力する発振器、メモリから読み出
される各パルスの時間に関するデータのビツトパ
ターンをすべて反転するNOT回路、バイナリカ
ウンタから出力される各パルスの時間に関するデ
ータと同数ビツトのビツトパターンとメモリから
読み出される各パルスの時間に関するデータのビ
ツトパターンとを入力する第1の一致照合回路、
バイナリカウンタから出力される各パルスの時間
に関する出力のビツトパターンとNOT回路の各
出力とを入力する第2の一致照合回路、第1およ
び第2の一致照合回路の各出力を入力するフリツ
プフロツプの各手段からなる。
〔作用〕
PWMインバータの主回路素子にFETのような
スイツチング速度が非常に早いスイツチング素子
を用いた場合には、ゲートに加えられる制御信号
に対してFETのON−OFF動作時の遅れが非常に
小さいために、ONとOFF時の遅れとが略同じに
なるので、ある時間基準点からPWMパルスパタ
ーンのパルス列の各パルスの立上り時点までの時
間に関するデータのみをメモリに記憶させ、かつ
このメモリから読み出されるデータのビツトパタ
ーンを全て反転するようにすれば、上記の各パル
スの立下り時点までの時間に関するデータが自動
的に作成されるので、各パルスがキヤリア周期の
中心に対して対称となるPWMパルスパターンを
発生させることができる。
〔実施例〕
第1図は本考案の実施例を示すブロツク図であ
つて、第3図と異なる点は、第2のメモリ2を省
略して、ある時間基準点からPWMパルスパター
ンのパルス列の各パルスの立上り時点までの時間
に関するデータのみを記憶したメモリ1から読み
出されるデータのビツトパターンを各々反転する
ための第1のNOT回路8、第2のNOT回路9お
よび第3のNOT回路10を設けて、これらの出
力を第2の一致照合回路6に入力するようにし、
またフリツプフロツプ7をJ−Kフリツプフロツ
プにしたことである。なお、第3図と同一構成部
分は同一符号を付している。
つぎに、第1図の各部の動作波形を示す第2
図、カウンタの出力を示す第7図、カウンタ出力
とその時々のメモリに格納されている半サイクル
のPWMパルスパターンのパルス列の立上り時点
データとの関係を示す第8図を参照して説明す
る。ここでも第2図の7の出力に示すようにイン
バータの出力周波数の半サイクルに含まれるパル
ス数が4個の場合を示しており、ある時間基準点
を例えばキヤリア周期TC毎に設け、その基準点
から上記の各パルスの立上り時点までの時間に関
する2進数のデータt11(011)2,t21(010)2,t31
(010)2およびt41(011)2が、第8図に示すようにメ
モリ1に各々0番地から3番地までアドレス順に
記憶されている。今、バイナリカウンタ3をリセ
ツトすると、このカウンタ3からQ4(0),Q3(0),
Q2(0),Q1(0),Q0(0)が出力されて、メモリ1の0
番地を指定することになるので、このメモリ1か
らD21(0),D11(1),D01(1)が出力されることにな
る。
カウンタ3がカウントを開始してカウント値3
になると、第7図に示すようにカウンタ3から
Q2(0),Q1(1),Q0(1)が出力されて、この出力とメ
モリ1から出力されるD21(0),D11(1),D01(1)と
が、第1の一致照合回路5により、各々対応して
照合される。このとき各ビツトが全て一致してい
るので、前述したように第1の一致照合回路5の
出力が「H」となり、この出力がJ−Kフリツプ
フロツプ7のJ入力に与えられている。一方、メ
モリ1から読み出されるデータD01,D11,D21
ビツトパターンを、第1のNOT回路8、第2の
NOT回路9および第3のNOT回路10により
各々反転した出力を便宜上D02,D12,D22と表現
すると、第2の一致照合回路6にはカウンタ3か
らの出力Q2(0),Q1(1),Q0(1)とD22(1),D12(0),
D02(0)とが入力されることになるが、この場合照
合するいずれか1つが一致していないので、第2
の一致照合回路6の出力が「L」となり、この出
力がフリツプフロツプ7のK入力に与えられてい
る。したがつて、発振器4から出力されるクロツ
ク信号P1の立下りによつて、フリツプフロツプ
7の出力Qが「H」となる。なお、D22(1),D12
(0),D02(0)は上記パルスの立下り時点までの時間
に関する2進数のデータt12(100)2を示している。
つづいてカウンタ3がカウント値4になると、
カウンタ3からQ2(1),Q1(0),Q0(0)が出力され
て、この出力とD21(0),D11(1),D01(1)とが各々対
応して照合されるが、この場合照合するいずれか
1つが一致していないので、第1の一致照合回路
5の出力が「L」となり、この出力がフリツプフ
ロツプ7のJ入力に与えられている。一方、第2
の一致照合回路6にはカウンタからの出力Q2(1),
Q1(0),Q0(0)とD21(0),D11(1),D01(1)の各反転し
た出力Q22(1),Q12(0),Q02(0)とが入力されてお
り、このとき各ビツトが全て一致しているので、
第2の一致照合回路6の出力が「H」となり、こ
の出力がフリツプフロツプ7のK入力に与えられ
ている。したがつて、発振器4から出力されるク
ロツク信号P2の立下りによつて、フリツプフロ
ツプ7の出力Qが「H」から「L」に反転する。
すなわちt12−t11と同一期間でフリツプフロツプ
7の出力Qが「H」となり、第2図の7の出力に
示すようなAのパルスが出力される。このように
してカウンタ3からQ4(0),Q3(1),Q4(1),Q3(0),
Q4(1),Q3(1)が出力されて、メモリ1の1番地、
2番地、3番地が順次に指定され、第2図の7の
出力に示すような各々B,C,Dのパルスが出力
される。
以上の説明では、ある時間基準点からPWMパ
ルスパターンのパルス列の各パルスの立上り時点
までの時間に関するデータをメモリに記憶させる
ようにしたが、逆にこのメモリに上記各パルスの
立下り時点までの時間に関するデータを記憶する
ようにして、各パルスの立上り時点までの時間に
関するデータを自動的に作成するために、メモリ
から読み出される3ビツトのデータを各々反転し
た出力を第1の一致照合回路に入力し、またメモ
リから読み出される3ビツトのデータを直接第2
の一致照合回路に入力するようにしてもよい。
〔考案の効果〕
以上のように本考案によれば、PWMパルスパ
ターンの各パルスがキヤリア周期の中心に対して
対称となるために、ある時間基準点からPWMパ
ルスパターンのパルス列の各パルスの立上り時点
までの時間に関するデータのみをメモリに記憶さ
せ、かつこのメモリから読み出されるデータのビ
ツトパターンを全て反転するようにすれば、上記
の各パルスの立下り時点までの時間に関するデー
タが自動的に作成されるので、この立下り時点ま
での時間に関するデータを記憶するためのメモリ
を不要とすることができ、実益が大である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例を示すブロツク図、第
2図は第1図の各部の動作波形を示す図、第3図
は従来例を示すブロツク図、第4図は第3図の各
部の動作波形を示す図、第5図は第1図および第
3図の一致照合回路の詳細ブロツク図、第6図は
カウンタ出力とその時々のメモリに格納されてい
る半サイクルのPWMパルスパターンのパルス列
の立上り時点および立下り時点データとの関係を
示す図、第7図はカウンタの出力を示す図、第8
図はカウンタ出力とその時々のメモリに格納され
ている半サイクルのPWMパルスパターンのパル
ス列の立上り時点データとの関係を示す図であ
る。 1……メモリ、3……バイナリカウンタ、4…
…発振器、5……第1の一致照合回路、6……第
2の一致照合回路、7……フリツプフロツプ、
8,9,10……第1のNOT回路、第2のNOT
回路および第3のNOT回路。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. パルス幅変調パルスパターンのパルス列の立上
    りあるいは立下りの時間に関するデータを記憶す
    るメモリと、前記メモリのアドレスを指定するた
    めのビツトパターンおよび前記時間に関するデー
    タと同数のビツトパターンを出力するバイナリカ
    ウンタと、前記バイナリカウンタにクロツク信号
    を入力する発振器と、前記メモリから読み出され
    るデータのビツトパターンを全て反転するNOT
    回路と、前記バイナリカウンタから出力される前
    記時間に関するデータと同数ビツトのビツトパタ
    ーン出力と前記メモリからの出力とを入力とし両
    者の一致を検出する第1の一致照合回路と、前記
    バイナリカウンタから出力される前記時間に関す
    るデータと同数ビツトのビツトパターン出力と前
    記NOT回路の出力とを入力とし両者の一致を検
    出する第2の一致照合回路と、前記第1の一致照
    合回路の出力と前記第2の一致照合回路の出力と
    を各々入力とし前記時間に関するデータおよび前
    記NOT回路の出力で決定される所定時刻にパル
    スを発生するフリツプフロツプとを具備したパル
    ス幅変調インバータの制御装置。
JP8238885U 1985-05-30 1985-05-30 Expired - Lifetime JPH055836Y2 (ja)

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JPS61199195U JPS61199195U (ja) 1986-12-12
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