JPH0558826U - 防音型強制空冷式汎用エンジンの操作盤 - Google Patents
防音型強制空冷式汎用エンジンの操作盤Info
- Publication number
- JPH0558826U JPH0558826U JP565092U JP565092U JPH0558826U JP H0558826 U JPH0558826 U JP H0558826U JP 565092 U JP565092 U JP 565092U JP 565092 U JP565092 U JP 565092U JP H0558826 U JPH0558826 U JP H0558826U
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- air
- soundproof
- operation panel
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- Pending
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- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作盤の耐久性を確保するとともにその操作
盤の誤操作や損傷を防止する。 【構成】 防音ケース2内に収容したエンジン本体8の
前側に、遠心式の冷却ファン14のファンケース15を
設ける。そのファンケース15の吸風口42の前側で、
上記の防音ケース2のケース前壁43の下半部から吸風
室前壁部44を前向きに膨出させる。この吸風室前壁部
44と上記の吸風口42との間に吸風室47を形成す
る。上記ファンケース15の上半部の前側で、上記のケ
ース前壁43の上半部に操作盤49を設ける。上記の冷
却ファン14によって、防音ケース2外の空気が上記の
吸風室47を経て上記ファンケース15に吸い込まれ、
エンジン本体8を冷却した後、防音ケース2外へ排出さ
れる。
盤の誤操作や損傷を防止する。 【構成】 防音ケース2内に収容したエンジン本体8の
前側に、遠心式の冷却ファン14のファンケース15を
設ける。そのファンケース15の吸風口42の前側で、
上記の防音ケース2のケース前壁43の下半部から吸風
室前壁部44を前向きに膨出させる。この吸風室前壁部
44と上記の吸風口42との間に吸風室47を形成す
る。上記ファンケース15の上半部の前側で、上記のケ
ース前壁43の上半部に操作盤49を設ける。上記の冷
却ファン14によって、防音ケース2外の空気が上記の
吸風室47を経て上記ファンケース15に吸い込まれ、
エンジン本体8を冷却した後、防音ケース2外へ排出さ
れる。
Description
【0001】
この考案は、防音型強制空冷式の汎用エンジンに操作盤を設ける技術に関する。
【0002】
従来の防音型強制空冷エンジンにおいては、エンジン発電機用のエンジンでは 防音ケースの周壁に操作盤を設けたものがあるが、汎用エンジンでは操作盤を設 けたものは無かった。
【0003】
エンジンの運転性能や操作性能を向上させるため、防音型の汎用エンジンに操 作盤を設けようとすると、その操作盤を防音ケースの内部に設ける場合と外部に 設ける場合とが考えられる。操作盤は、防音ケース内に設けると、エンジン本体 からの放射熱によって盤内の電気部品や電子部品が早期に劣化する。また、上記 の操作盤は、防音ケース外に設けると、他物の衝突等によって誤操作されたり損 傷したりするおそれがあった。 本考案は、操作盤の耐久性を確保すること及びその操作盤の誤操作や損傷を防 止することを目的とする。
【0004】
本考案は、上記目的を達成するために、例えば図1から図5に示すように、次 のように構成した。
【0005】 防音ケース2内に強制空冷エンジン1を収容し、そのエンジン1のクランクケ ース9の前側に遠心式の冷却ファン14のファンケース15を設け、その冷却フ ァン14の送風力によって冷却風を上記の防音ケース2外から上記ファンケース 15内に吸い込み、上記エンジン1のシリンダ10及びシリンダヘッド11に流 通させてから上記の防音ケース2外へ排出させるように構成し、上記の防音ケー ス2の前後左右のいずれかの側壁に操作盤49を設けて構成した、防音型強制空 冷式汎用エンジンの操作盤において、 前記ファンケース15の吸風口42の前側で、前記の防音ケース2のケース前 壁43の下半部から吸風室前壁部44を前向きに膨出させて形成し、この吸風室 前壁部44と上記ファンケース15の前記の吸風口42との間に吸風室47を形 成して、冷却風が上記の防音ケース2外から上記の吸風室47を経て上記ファン ケース15に吸い込まれるように構成し、 上記ファンケース15の上半部の前側で、上記の防音ケース2のケース前壁4 3の上半部に前記の操作盤49を設け、 その操作盤49は、これの下側で膨出する上記の吸風室前壁部44よりも後側 に偏位させて設けたものである。
【0006】
本考案は、例えば図1から図5に示すように、次のように作用する。 エンジン1の運転によって冷却ファン14が運転されると、その冷却ファン1 4の送風力によって、防音ケース2外の空気が吸風室47からファンケース15 の吸風口42に吸い込まれた後、そのファンケース15の後部から後ろ向きに流 れてシリンダ10及びシリンダヘッド11を冷却して、防音ケース2外へ排出さ れる。
【0007】 このため、防音ケース2の前部に設けた操作盤49へは熱気が回りにくい。ま た、上記シリンダ10及びシリンダヘッド11からの放射熱は、前向きにも放射 されるが、ファンケース15に遮られて操作盤49へは伝達されにくい。その結 果、操作盤49は、過熱されることが防止され、長期間にわたって誤動作なく使 用できる。
【0008】 また、他物が前側から防音ケース2に接近したきた時には、その他物は、前向 きに膨出した吸風室前壁部44に受け止められて、操作盤49に衝突することが 防止される。これにより、操作盤49が誤操作されたり損傷されたりすることを 防止できる。
【0009】 また、冷却ファン14の風切り音は、前記の吸風室47を経て防音ケース2外 へ放出されて、その防音ケース2外へ直接に放出されないので、エンジン騒音を 低減できる。
【0010】
以下、一実施例を図面で説明する。図1は横断平面図、図2から図4はそれぞ れ上記の図1のII−II線・III−III線・IV−IV線矢視断面図、図5は操作盤の正 面図である。
【0011】 強制空冷エンジン1は、立形ガソリンエンジンからなり、防音ケース2に収容 される。図1において、符号Fは前側を、符号Bは後側を、符号Lは左側を、符 号Rは右側を、それぞれ示している。上記の防音ケース2は、ベースプレート3 に前ケース部分4と右ケース部分5と後ケース部分6とを組付けて構成される。 これらケース部分4・5・6の内周面には吸音材7が貼り付けられる。
【0012】 主として図3に示すように、上記の防音ケース2の中央部に収容したエンジン 本体8が上記ベースプレート3に固定され、そのエンジン本体8のクランクケー ス9の上部にシリンダ10とシリンダヘッド11とヘッドカバー12とが順に固 定される。また、図1と図2に示すように、上記クランクケース9の前側に遠心 式冷却ファン14のファンケース15が固定される。その冷却ファン14の羽根 車(図示せず)がクランク軸16の前端部に固定される。上記のファンケース15 の右上部から導風カバー17が後向きに導出される。なお、シリンダヘッド11 の左前部にキャブレター18が固定され、クランクケース9の左後部に電子ガバ ナ19が固定される。この電子ガバナ19は、電子制御装置19aと、ソレノイ ド又はモータからなる燃料制御用電動器19bとを備えている。
【0013】 上記の防音ケース2は、前後方向へ延設した左右の区画壁21・22によって、 上記のエンジン本体8を収容する本体収容室24と、上記の電子ガバナ19及び エアクリーナ25を収容するクリーナ収容室26と、マフラ27を収容するマフ ラ収容室28とに左右方向に区画される。上記クリーナ側区画壁21と上記マフ ラ側区画壁22とは前記エンジン本体8の外面に着脱自在に固定されている。
【0014】 前記の後ケース部分6の左下部に冷却風入口31が形成される。冷却風出口3 2は、同上の後ケース部分6の右上部に形成した本体収容室出口33と、前記の 右ケース部分5の右上部に形成したマフラ収容室出口34とからなる。これら両 出口33・34が防音ケース2の外側に連通される。なお、図3に示すように、 シリンダヘッド11の後部から排気管36が後ろ向きに導出されてマフラ27に 接続される。そのマフラ27は、マフラ本体37の前部から出口管38を後ろ向 きに折り曲げてなり、その出口管38の後端を上記マフラ収容室出口34に対面 させてある。なお、上記マフラ本体と出口管38とは断熱材39によって覆われ ている。
【0015】 前記クリーナ収容室26の下側に左仕切り板40によって冷却風導入路41が 区画形成される。図2と図4に示すように、前記ファンケース15の吸風口42 の前側で、前記の前ケース部分4のケース前壁43の下半部から吸風室前壁部4 4が前向きに膨出される。この吸風室前壁部44と上記の吸風口42との間に前 仕切り板46によって吸風室47が形成される。上記ケース前壁43の上半部に エンジン用操作盤49が設けられる。その操作盤49は、これの下側で膨出する 上記の吸風室前壁部44よりも後側に偏位した状態で取り付けられる。
【0016】 上記のように、ケース前壁43の下部分よりも後退した部分に操作盤49を取 り付けたので、防音ケース2の前面に凹凸形状の変化をもたせることができ、デ ザインが良くなる。
【0017】 前記エアクリーナ25のクリーナハウジング51は、前記キャブレター18の 左端に固定される。上記ハウジング51には、その下部内にクリーナエレメント 52が挿入され、その上部内にバッフルプレート53が設けられ、そのプレート 53の上下に2つの吸気消音室54・55が形成される。上記ハウジング51の 下面に形成した空気吸入口56が前記の冷却風導入路41に連通される。
【0018】 図1と図2に示すように、前記の導風カバー17の右上部に点火栓組付け孔6 0が前記マフラ側区画壁22に対面させて開口される。また、そのマフラ側区画 壁22には点火栓挿入孔61が上記の点火栓組付け孔60に対面させて開口され る。前記シリンダヘッド11に固定される点火栓62は、前記マフラ収容室28 から上記の点火栓挿入孔61と上記の点火栓組付け孔60とに順に挿入される。 上記の点火栓62に接続される点火栓キャップ63は、上記マフラ収容室28か ら上記の点火栓挿入孔61と上記の点火栓組付け孔60とに順に挿入される。さ らに、上記の点火栓組付け孔60および上記の点火栓挿入孔61の各孔内周面と 上記の点火栓キャップ63との間にそれぞれ通風隙間68・69が設けられる。
【0019】 上記エンジン1の運転に伴って上記の冷却ファン14が運転されると、その冷 却ファン14の送風力によって、防音ケース2内を各図中の矢印で示すように空 気が流れる。 主として図1に示すように、防音ケース2外の空気が、前記の冷却風入口31 ・冷却風導入路41・吸風室47を順に経て、ファンケース15の吸風口42に 吸い込まれ、ここから導風カバー17を経てシリンダ10及びシリンダヘッド1 1に流通されて本体収容室24の後部へ送られ、その後、後ケース部分6に設け た本体収容室出口33から防音ケース2外へ排出される。
【0020】 また、上記の冷却風導入路41を流れる冷却風の一部は、図2と図4に示すよ うに、エアクリーナ25の空気吸入口56からクリーナエレメント52と両吸気 消音室54・55を順に経て前記キャブレター18の空気入口71へ吸い込まれ る。さらに、主として図1に示すように、前記の導風カバー17内を流れる冷却 風の一部は、前記の各通風隙間68・69を順に経て前記マフラ収容室28へ吐 出され、このマフラ収容室28を通過し、その後、マフラ収容室出口34から防 音ケース2外へ排出される。
【0021】 前記の操作盤49は、図5に示すように、次のように構成される。 電子制御装置を内蔵したボックス90の全面の中央部には、エンジン回転数を デジタルで表示する液晶表示部91が設けられ、その液晶表示部91の下側に複 数の操作ボタン92が設けられる。これらの操作ボタン92は、左から順に設け たエンジンスタート用ボタンとエンジンストップ用ボタンと回転数アップ用ボタ ンと回転数ダウン用ボタンとリモート操作用ボタンとからなる。また、上記の表 示部91の右側部と上側部には複数の表示ランプ93が設けられる。これらの表 示ランプ93は、運転状態と、過回転状態と、中央処理装置の異常状態と、リモ ート操作状態と、エンジンオイル不足状態などを表示できるようになっている。
【0022】 なお、上記の実施例は次のように変更できる。 上記エンジン1は、ガスエンジンやディーゼルエンジンでもよく、横形エンジン であってもよい。また、このエンジン1は、エアクリーナ25とマフラ27とを 左右逆に配置した形状に造ることも可能である。 上記マフラ27の前記の断熱材39は省略してもよい。この場合、マフラ本体 37には所定の隙間をあけた状態でマフラカバーを設けることが好ましい。
【0023】
本考案は、上記のように構成され作用することから次の効果を奏する。 防音ケース内を冷却風が前向きに流れるので、その防音ケースの前部に設けた 操作盤へは熱気が回りにくい。また、シリンダ及びシリンダヘッドからの放射熱 は、前向きにも放射されるが、ファンケースに遮られて操作盤へは伝達されにく い。その結果、操作盤は、過熱されることが防止され、長期間にわたって誤動作 なく使用できる。
【0024】 また、他物が前側から防音ケース接近したきた時には、その他物は、前向きに 膨出した吸風室前壁部に受け止められて、操作盤に衝突することが防止されるの で、その操作盤が誤操作されたり損傷されたりすることを防止できる。 さらに、冷却ファンの風切り音は、防音ケース外へ直接に放出されないので、 エンジン騒音を低減できる。
【図1】防音形強制空冷エンジンの横断平面図である。
【図2】図1のII−II線矢視断面図である。
【図3】図1のIII−III線矢視断面図である。
【図4】図1のIV−IV線矢視断面図である。
【図5】操作盤の正面図である。
1…エンジン、2…防音ケース、9…クランクケース、
10…シリンダ、11…シリンダヘッド、14…冷却フ
ァン、15…ファンケース、42…ファンケース15の
吸風口、43…防音ケース2のケース前壁、44…吸風
室前壁部、47…吸風室、49…操作盤。
10…シリンダ、11…シリンダヘッド、14…冷却フ
ァン、15…ファンケース、42…ファンケース15の
吸風口、43…防音ケース2のケース前壁、44…吸風
室前壁部、47…吸風室、49…操作盤。
Claims (1)
- 【請求項1】 防音ケース(2)内に強制空冷エンジン
(1)を収容し、そのエンジン(1)のクランクケース(9)
の前側に遠心式の冷却ファン(14)のファンケース(1
5)を設け、その冷却ファン(14)の送風力によって冷
却風を上記の防音ケース(2)外から上記ファンケース
(15)内に吸い込み、上記エンジン(1)のシリンダ(1
0)及びシリンダヘッド(11)に流通させてから上記の
防音ケース(2)外へ排出させるように構成し、上記の防
音ケース(2)の前後左右のいずれかの側壁に操作盤(4
9)を設けて構成した、防音型強制空冷式汎用エンジン
の操作盤において、 前記ファンケース(15)の吸風口(42)の前側で、前記
の防音ケース(2)のケース前壁(43)の下半部から吸風
室前壁部(44)を前向きに膨出させて形成し、この吸風
室前壁部(44)と上記ファンケース(15)の前記の吸風
口(42)との間に吸風室(47)を形成して、冷却風が上
記の防音ケース(2)外から上記の吸風室(47)を経て上
記ファンケース(15)に吸い込まれるように構成し、 上記ファンケース(15)の上半部の前側で、上記の防音
ケース(2)のケース前壁(43)の上半部に前記の操作盤
(49)を設け、 その操作盤(49)は、これの下側で膨出する上記の吸風
室前壁部(44)よりも後側に偏位させて設けた、ことを
特徴とする防音型強制空冷式汎用エンジンの操作盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP565092U JPH0558826U (ja) | 1992-01-17 | 1992-01-17 | 防音型強制空冷式汎用エンジンの操作盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP565092U JPH0558826U (ja) | 1992-01-17 | 1992-01-17 | 防音型強制空冷式汎用エンジンの操作盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0558826U true JPH0558826U (ja) | 1993-08-03 |
Family
ID=11617009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP565092U Pending JPH0558826U (ja) | 1992-01-17 | 1992-01-17 | 防音型強制空冷式汎用エンジンの操作盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0558826U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104564326A (zh) * | 2015-01-30 | 2015-04-29 | 绍兴钜立动力科技有限公司 | 一种通用发电机组 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213133B2 (ja) * | 1984-10-30 | 1990-04-03 | Mazda Motor |
-
1992
- 1992-01-17 JP JP565092U patent/JPH0558826U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213133B2 (ja) * | 1984-10-30 | 1990-04-03 | Mazda Motor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104564326A (zh) * | 2015-01-30 | 2015-04-29 | 绍兴钜立动力科技有限公司 | 一种通用发电机组 |
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