JPH0560428A - 輸送用冷凍装置 - Google Patents

輸送用冷凍装置

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JPH0560428A
JPH0560428A JP22290491A JP22290491A JPH0560428A JP H0560428 A JPH0560428 A JP H0560428A JP 22290491 A JP22290491 A JP 22290491A JP 22290491 A JP22290491 A JP 22290491A JP H0560428 A JPH0560428 A JP H0560428A
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JP
Japan
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temperature
freezer
engine
heating operation
cooling operation
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP22290491A
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English (en)
Inventor
Yoshimi Shimodaira
良美 下平
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は冷凍庫内が所定の温度範囲にある間
は冷却または加熱運転が停止し、冷凍庫用ファンのみが
回転して庫内温度の均一性を保つ輸送用冷凍装置を提供
することを目的とする。 【構成】 本発明はエンジン及び電動モータの動力がコ
ンプレッサに択一的に伝達されることによって駆動さ
れ、冷却運転及び加熱運転を行なうことにより冷凍庫内
の温度を制御してなる輸送用冷凍装置において、上記エ
ンジンによって駆動される発電機と、上記冷却運転の下
で冷凍庫内が所定温度に低下したとき、又は上記加熱運
転の下で冷凍庫内が所定の温度に上昇したとき、上記エ
ンジンをアイドリング運転させて上記冷却運転又は加熱
運転を停止するとともに、上記発電機によってエバポレ
ータに庫内空気を送風するためのファンを運転させる制
御装置とを具備してなることを特徴とする輸送用冷凍装
置を構成とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はエンジン又はモータによ
って駆動される輸送用冷凍ユニット等の冷凍装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の冷凍装置の一例が図3に示されて
いる。図3において、1はエンジン、2は商用電源等に
より駆動される電動モータ、3はエンジン1又は電動モ
ータ2の動力が伝達されることにより駆動されるコンプ
レッサである。4は遠心クラッチで、エンジン1が使用
されるときにはエンジン1の回転数の上昇に伴ってこの
遠心クラッチ4が接続されることによりコンプレッサ3
が駆動される。一方、電動モータ2が使用されてコンプ
レッサ3が駆動されるときには遠心クラッチ4が切断状
態となって電動モータ2の動力がエンジン1に伝達され
ないようになっている。
【0003】5は三方弁で、ソレノイド6によって駆動
されることにより冷却運転と加熱運転とを切り換える。
7はコンデンサ、8はコンデンサ7に外気を送風するた
めのファンでモータ9によって駆動される。10は膨脹
弁、11は冷凍庫内に配設されたエバポレータ、13は
エバポレータ11に庫内空気を送風するためのファン
で、モータ14によって駆動される。15は冷凍庫内の
温度を検知するサーモセンサ、16は制御装置、17は
エンジン1又は電動モータ2によって駆動される発電機
で、モータ9及びモータ14の駆動電源となる。18は
発電機17によって充電されるバッテリである。
【0004】冷却運転時、三方弁5を切り換えることに
より、冷媒は実線矢印に示すようにコンプレッサ3、三
方弁5、コンデンサ7、膨張弁10、エバポレータ11
をこの順に経てコンプレッサ3に戻る。
【0005】一方、加熱運転時、三方弁5を切り換える
ことにより、冷媒は破線矢印に示すようにコンプレッサ
3、三方弁5、エバポレータ11をこの順に経てコンプ
レッサ3に戻る。
【0006】サーモセンサ15の信号は制御装置16に
入力され、この制御装置16からの指令によってエンジ
ン1、電動モータ2、ソレノイド6、モータ9、モータ
14が制御される。
【0007】而して負荷が冷却負荷であるときは図4に
実線で示す吸熱運転が行なわれ、負荷が加熱負荷である
ときは図4に破線で示す放熱運転が行なわれる。
【0008】吸熱運転時、庫内温度Tがイ点、即ち、上
限温度T1に到達すると制御装置16の指令によりエン
ジン1が起動され、エンジン1の回転数の上昇に伴い遠
心クラッチ4を介してコンプレッサ3が駆動されるとと
もに発電機17が駆動され、バッテリ18の充電を開始
するとともにモータ9及びモータ14が駆動されて、冷
凍装置が冷却運転を開始する。
【0009】冷凍装置の冷却運転によって庫内温度Tが
次第に低下して設定温度Tsに到達したとき、即ちロ点
において、冷却運転から加熱運転に切り換える旨の指令
が出力される。そして、冷凍装置の加熱運転によって庫
内温度Tが上昇してハ点、即ち、上限温度T1に到達し
たとき、加熱運転から冷却運転に切り換える旨の指令が
出力される。このようにして、冷却運転と加熱運転とを
交互に繰り返しながら庫内温度Tを設定温度Tsの近傍
に維持する。
【0010】一方、負荷が加熱負荷のときは放熱運転が
行なわれ、庫内温度Tが下限温度T2に到達したとき加
熱運転が指令され、設定温度Tsに到達したとき加熱運
転から冷却運転に切り換えられる。他は吸熱運転時と同
様に行なわれる。
【0011】なお、以上については冷凍装置がエンジン
1によって駆動される場合について説明されているが、
電動モータ2によって駆動される場合においてもこれと
ほぼ同様である。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の輸送用冷凍
装置には解決すべき次の課題があった。
【0013】即ち、上記従来の輸送用冷凍装置において
は、冷却運転と加熱運転を交互に繰り返して冷凍装置の
連続運転を行い、ファン14を連続運転して冷凍庫内の
温度分布を均一状態に維持せしめるようになっている
が、エンジン1又はモータ2の連続駆動によりエネルギ
の浪費を招く他、三方弁5の切換え頻度が多くなりその
消耗を早める等の不具合があった。
【0014】本発明は上記課題を解決するため、冷却運
転と加熱運転の連続繰り返しを廃し、冷凍庫内が所要温
度範囲内にある間はコンプレッサを停止して、ファン1
4のみを回転させる輸送用冷凍装置を提供することを目
的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題の解決
手段として、次の(1),(2)に記載する輸送用冷凍
装置を提供しようとするものである。 (1)エンジン及び電動モータの動力がコンプレッサに
択一的に伝達されることによって駆動され、冷却運転及
び加熱運転を行なうことにより冷凍庫内の温度を制御し
てなる輸送用冷凍装置において、上記エンジンによって
駆動される発電機と、上記冷却運転の下で冷凍庫内が所
定温度に低下したとき、又は上記加熱運転の下で冷凍庫
内が所定の温度に上昇したとき、上記エンジンをアイド
リング運転させて上記冷却運転又は加熱運転を停止する
とともに、上記発電機によってエバポレータに庫内空気
を送風するためのファンを運転させる制御装置とを具備
してなることを特徴とする輸送用冷凍装置。 (2)エンジン及び電動モータの動力がコンプレッサに
択一的に伝達されることによって駆動され、冷却運転及
び加熱運転を行なうことにより冷凍庫内の温度を制御し
てなる輸送用冷凍装置において、冷却運転の下で冷凍庫
内が所定温度に低下したとき、又は加熱運転の下で冷凍
庫内が所定の温度に上昇したとき、上記電動モータを停
止させて上記冷却運転又は加熱運転を停止するととも
に、上記電動モータの駆動用電源によってエバポレータ
に庫内空気を送風するためのファンを運転させる制御装
置を具備してなることを特徴とする輸送用冷凍装置。
【0016】
【作用】本発明は上記のように構成されるので次の作用
を有する。 (1)上記(1)の構成にあっては冷却運転下において
冷凍庫内が所定温度に低下したとき、又は加熱運転下に
おいて冷凍庫内が所定温度に上昇したときは、制御装置
によってエンジンがアイドリング運転されることにより
冷却運転又は加熱運転が停止され、並びにこのエンジン
により駆動される発電機によってエバポレータのファン
が運転継続され、冷凍庫内の空気が循環される。 (2)上記(2)の構成にあっては冷却運転下において
冷凍庫内が所定温度に低下したとき、又は加熱運転下に
おいて冷凍庫内が所定温度に上昇したときは、制御装置
によって電動モータが停止されることにより冷却運転又
は加熱運転が停止され、並びに電動モータの駆動電源に
よってエバポレータのファンが運転継続され、冷凍庫内
の空気が循環される。
【0017】
【実施例】請求項1及び2の発明に係る一実施例を図1
及び図2により説明する。図1は本実施例の輸送用冷凍
装置の系統図、図2はそのサーモスタットの切換え図で
ある。
【0018】図1において、エンジン1には発電機27
が直結されている。制御装置26には例えばサーモスタ
ットTH1及びサーモスタットTH2が内蔵されてお
り、サーモセンサ15からの信号を入力して、エンジン
1、ソレノイド6、モータ9、モータ14を制御する。
ここにサーモスタットTH1は図2に示すように庫内温
度Tが設定温度Tsに到達したときOFFとなり、上限
温度T1に到達したときONとなる。また、サーモスタ
ットTH2は庫内温度Tがその設定温度Tsに到達した
ときOFFとなり、下限温度T2に到達したときONと
なる。他の構成は図3に示す従来のものと同様であり、
対応する部材には同じ符号を付してその説明を省略す
る。
【0019】而して、冷凍装置がエンジン1によって駆
動される場合には、エンジン1によってコンプレッサ3
及び発電機27が駆動され、かつ、この発電機27によ
ってモータ9及びモータ14が駆動されて、冷却運転又
は加熱運転が行なわれる。
【0020】冷却運転下、庫内温度Tが低下して設定温
度Tsに到達すると、制御装置26のサーモスタットT
H1の運転停止指令によりエンジン1がアイドリング運
転され、これに伴って遠心クラッチ4が切断してコンプ
レッサ3が停止され、冷凍装置は冷却運転を停止する。
さらに、発電機27がエンジン1の動力により駆動継続
され、この発電機27によってモータ14が駆動されて
ファン13が運転継続される。
【0021】そして、冷却運転の停止後、外部からの熱
の侵入等によって庫内の温度が上昇しサーモスタットT
H1の上限温度T1に到達すると、このサーモスタット
TH1の運転開始指令により、エンジン1の回転数が上
昇され、これによってコンプレッサ3が駆動されて冷却
運転が再開される。
【0022】かくして、庫内が設定温度Tsに到達した
ときには冷却運転が停止される他、この停止の間にあっ
ては庫内の空気はファン13により循環されるため、庫
内の温度分布は均一化される。
【0023】一方、加熱運転下、庫内温度Tが上昇して
設定温度Tsに到達したときにおいても、上記の冷却運
転の場合と同様に、制御装置26のサーモスタットTH
2の運転停止指令によりエンジン1がアイドリング運転
され、これに伴って遠心クラッチ4が切断してコンプレ
ッサ3が停止され、冷凍装置は加熱運転を停止するとと
もに、発電機27によってモータ14が駆動されてファ
ン13が運転継続される。
【0024】また、冷凍装置が電動モータ2によって駆
動される場合には、電動モータ2によってコンプレッサ
3が駆動され、かつ、この電動モータ2を駆動する図示
しない商用電源より変圧器及び整流器を経た直流電源に
よってモータ9及びモータ14が駆動されて、冷却運転
又は加熱運転が行なわれる。
【0025】冷却運転下、庫内温度Tが低下して設定温
度Tsに到達すると、制御装置26のサーモスタットT
H2の運転停止指令により電動モータ2が停止してコン
プレッサ3が停止され、冷凍装置は冷却運転を停止す
る。さらに、電動モータ2の駆動用電源によってモータ
14が駆動されてファン13が運転継続される。
【0026】そして、冷却運転の停止後、外部からの熱
の侵入等によって庫内の温度が上昇し、制御装置26の
サーモスタットTH1の上限温度T1に到達すると、こ
のサーモスタットTH1の運転開始指令により、電動モ
ータ2が駆動され、これによってコンプレッサ3が駆動
されて冷却運転が再開される。
【0027】かくして、庫内が設定温度Tsに到達した
ときには冷却運転が停止される他、この停止の間にあっ
ては庫内の空気はファン13により循環されるため、庫
内の温度分布は均一化される。
【0028】一方、加熱運転下、庫内温度Tが上昇して
設定温度Tsに到達したときにおいても、上記の冷却運
転の場合と同様に、サーモスタットTH2の運転停止指
令により電動モータ2が停止してコンプレッサ3が停止
され、冷凍装置は加熱運転を停止するとともに、電動モ
ータ2の駆動用電源によってモータ14が駆動されてフ
ァン13が運転継続される。
【0029】以上の通り、本実施例によれば、冷却運転
時、所定温度に庫内温度が降下すると制御装置26によ
って、エンジン1駆動の場合はエンジン1をアイドリン
グに切換え、電動モータ2駆動の場合は電動モータ2を
停止し、共にコンプレッサ3を停止して冷却運転を停止
する一方、発電機27の発生する電流によって、あるい
は商用電源によってファン13を回転し庫内の空気を循
環するため庫内温度が均一に保たれる。また、加熱運転
時、所定温度に庫内温度が上昇すると、やはり制御装置
26によって、上記と同様、それぞれのケースでコンプ
レッサ3を停止して加熱運転を停止する一方、ファン1
3を回転するので、庫内温度が均一に保たれる。
【0030】即ち、従来例の如く、冷却運転によって所
定温度に庫内が降温すると直ちに加熱運転に切換え、ま
た、加熱運転によって所定温度に庫内が昇温すると直ち
に冷却運転に切換えるといった冷暖の連続運転を廃し、
庫内が所要の温度範囲にある間はコンプレッサ3は停止
していて、ファン13のみが回転、庫内温度の均一を果
たすので従来例に比し著しく動力が節減されるという利
点がある。また、冷暖の切換頻度が小さくなるので相応
して三方弁5の切換頻度も小さくなり、その使用寿命が
延びるという利点がある。
【0031】
【発明の効果】本発明は上記のように構成されるので次
の効果を有する。 (1)請求項1に示す構成によれば、冷却運転下におい
て冷凍庫内が所定温度に低下したとき、又は加熱運転下
において冷凍庫内が所定温度に上昇したときは、エンジ
ンがアイドリング運転されることによって冷却運転又は
加熱運転が停止されるので燃料の消費量を低減すること
ができる他、三方弁の切換作動の頻度が減少されるの
で、その耐久性が向上する。
【0032】さらに、冷却運転又は加熱運転の停止の間
においてはエンジンにより駆動される発電機によってエ
バポレータのファンが運転継続されるので、冷凍庫内の
温度を均一状態に維持できる。 (2)請求項2に示す構成によれば、冷却運転下におい
て冷凍庫内が所定温度に低下したとき、又は加熱運転下
において冷凍庫内が所定温度に上昇したときは、電動モ
ータが停止されて冷却運転又は加熱運転が停止されるの
で電力消費量を低減することができる他、三方弁の切換
作動の頻度が減少されるので、その耐久性が向上する。
【0033】さらに、冷却運転又は加熱運転の停止の間
においては電動モータの駆動用電源によってエバポレー
タのファンが運転継続されるので、冷凍庫内の温度を均
一状態に維持できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る冷凍装置の系統図、
【図2】上記実施例のサーモスタットの切換え図、
【図3】従来の冷凍装置を示す系統図、
【図4】従来の冷凍装置の運転切換え図である。
【符号の説明】
1 エンジン 2 電動モータ 3 コンプレッサ 11 エバポレータ 13 ファン 26 制御装置 27 発電機

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エンジン及び電動モータの動力がコンプ
    レッサに択一的に伝達されることによって駆動され、冷
    却運転及び加熱運転を行なうことにより冷凍庫内の温度
    を制御してなる輸送用冷凍装置において、上記エンジン
    によって駆動される発電機と、上記冷却運転の下で冷凍
    庫内が所定温度に低下したとき、又は上記加熱運転の下
    で冷凍庫内が所定の温度に上昇したとき、上記エンジン
    をアイドリング運転させて上記冷却運転又は加熱運転を
    停止するとともに、上記発電機によってエバポレータに
    庫内空気を送風するためのファンを運転させる制御装置
    とを具備してなることを特徴とする輸送用冷凍装置。
  2. 【請求項2】 エンジン及び電動モータの動力がコンプ
    レッサに択一的に伝達されることによって駆動され、冷
    却運転及び加熱運転を行なうことにより冷凍庫内の温度
    を制御してなる輸送用冷凍装置において、冷却運転の下
    で冷凍庫内が所定温度に低下したとき、又は加熱運転の
    下で冷凍庫内が所定の温度に上昇したとき、上記電動モ
    ータを停止させて上記冷却運転又は加熱運転を停止する
    とともに、上記電動モータの駆動用電源によってエバポ
    レータに庫内空気を送風するためのファンを運転させる
    制御装置を具備してなることを特徴とする輸送用冷凍装
    置。
JP22290491A 1991-09-03 1991-09-03 輸送用冷凍装置 Withdrawn JPH0560428A (ja)

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JP (1) JPH0560428A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003014359A (ja) * 2001-06-28 2003-01-15 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 車両用冷却装置
JP2011112266A (ja) * 2009-11-25 2011-06-09 Daikin Industries Ltd コンテナ用冷凍装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Legal Events

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19981203