JPH0569412U - 合成樹脂製のナス環 - Google Patents
合成樹脂製のナス環Info
- Publication number
- JPH0569412U JPH0569412U JP916692U JP916692U JPH0569412U JP H0569412 U JPH0569412 U JP H0569412U JP 916692 U JP916692 U JP 916692U JP 916692 U JP916692 U JP 916692U JP H0569412 U JPH0569412 U JP H0569412U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- hook member
- claw
- ring
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000002597 Solanum melongena Nutrition 0.000 title claims abstract description 21
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 title claims abstract description 21
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 title claims abstract description 14
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims abstract description 14
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 30
- 210000003371 toe Anatomy 0.000 claims abstract description 20
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 この考案は、合成樹脂製のナス環10に関
し、特に組み立てが簡便に且つ迅速に行える。 【構成】 本考案は、フック部材20の基部40の他端
部には、連結環30にスナップ係合する係合部70を設
け、この係合部70を含め、爪部60の爪先61がフッ
ク部50の内面上に少し間隔80を保って重なり合うよ
うにして、基部40と爪部60とを一体に合成樹脂で成
形するとともに、連結環30の外径が、フック部材20
の係合部70にスナップ係合させた際に、係合部70の
内径を拡径させ、爪部の爪先をフック部の内面に接近さ
せて、フック部50が閉状態になるように、フック部材
20の係合部70の内径より大きく設定されている。
し、特に組み立てが簡便に且つ迅速に行える。 【構成】 本考案は、フック部材20の基部40の他端
部には、連結環30にスナップ係合する係合部70を設
け、この係合部70を含め、爪部60の爪先61がフッ
ク部50の内面上に少し間隔80を保って重なり合うよ
うにして、基部40と爪部60とを一体に合成樹脂で成
形するとともに、連結環30の外径が、フック部材20
の係合部70にスナップ係合させた際に、係合部70の
内径を拡径させ、爪部の爪先をフック部の内面に接近さ
せて、フック部50が閉状態になるように、フック部材
20の係合部70の内径より大きく設定されている。
Description
【0001】
この考案は、合成樹脂製のナス環に関し、特に組立作業を簡便にできるように したものである。
【0002】
従来、この種のナス環としては、基部、この基部の一端部から折返し状に延び たフック部、及び前記基部の他端部からフック部に向かって折返し状に延び、そ の自由端先端の爪先がフック部の内面に臨み、フック部を常時は閉状態にする爪 部を備えたフック部材と、このフック部材の前記基部の他端部に連結され、バン ド類を留め付ける連結環とを備え、前記フック部材の爪部の傾動によりフック部 内に目的物を食え込むことができるようにしたものが知られていた(例えば特開 昭58-128826号公報、特開昭63-289308号公報等)。
【0003】 そして、上記フック部材の基部の他端部には、前記連結環にスナップ係合する 係合部を設け、この係合部を含め、上記爪部の爪先がフック部の外面上に少し間 隔を保って重なり合うようにして、基部と爪部とを一体に合成樹脂で成形してい た。 成形後は、爪部の爪先を、フック部の横に反らせながら加圧して、フック部中 に入れ、爪部の弾性復元力で爪先をフック部の内面に当接させていた。
【0004】 その後、フック部材の係合部に、連結環をスナップ係合させて、フック部材と 連結環とを相互に連結していた。
【0005】
しかし、上記した従来のナス環では、成形後、爪部の爪先を、フック部の横に 反らせながら加圧して、フック部中に入れるのが、面倒であるばかりでなく、そ の後、フック部材と連結環とを連結しなければならないので、ナス環の組み立て に手数が掛かるという問題点があった。
【0006】 そこで、本考案は、上記した従来の技術の有する問題点に鑑みてなされたもの であり、その目的とするところは、組立行程数を減少でき、組立作業が簡便に、 しかも迅速に行えるようにした合成樹脂製のナス環を提供しようとするものであ る。
【0007】
本考案は、上記した目的を達成するためのものであり、以下にその内容を図面 に示した実施例を用いて説明する。 請求項1記載の合成樹脂製のナス環は、フック部材(20)の基部(40)の他端部に は、連結環(30)にスナップ係合する係合部(70)を設け、この係合部を含め、爪部 (60)の爪先(61)がフック部(50)の内面上に少し間隔(80)を保って重なり合うよう にして、基部と爪部とを一体に合成樹脂で成形するとともに、連結環の外径が、 フック部材の係合部にスナップ係合させた際に、係合部の内径を拡径させ、爪部 の爪先をフック部の内面に接近させて、フック部が閉状態になるように、フック 部材の係合部の内径より大きく設定されていることを特徴とする。
【0008】
したがって、請求項1記載の合成樹脂製のナス環によれば、フック部材(20)の 係合部(70)に連結環(30)をスナップ係合させることで、フック部材と連結環とが 相互に連結され、同時にフック部材の爪部(60)の爪先(61)がフック部(50)の内面 に臨み、フック部が閉状態になる。
【0009】
図面は、本考案の一実施例を示すものであり、図1〜7は成形状態のフック部 材を示すものであり、図1は連結環を断面にしたナス環の分解側面図、図2はナ ス環の分解正面図、図3はフック部材の右半を一部切断した背面図、図4はフッ ク部材の平面図、図5はフック部材の底面図、図6は図2のVI−VI線に沿う断面 図、図7はフック部材の一部拡大図、図8はフック部材の成形用金型の断面図、 図9は連結環を断面にしたナス環の組立側面図を各々示す。
【0010】 図中、10は、ナス環を示すものであり、図示しないが、例えばカバンのショル ダーバンドをカバン本体に着脱可能に連結するのに使用される。 上記ナス環10は、図1,2に示すように、大別すると、フック部材20と、この フック部材20に連結される連結環30とから構成されている。 上記フック部材20は、図1〜6に示すように、大別すると、基部40と、この基 部40の一端部から折返し状に延びたフック部50と、前記基部40の他端部からフッ ク部50に向かって折返し状に延び、その自由端先端の爪先61がフック部50の内面 に臨み、フック部50を常時は閉状態にする爪部60とを備えている。
【0011】 より具体的には、上記基部40の他端部には、前記連結環30にスナップ係合する 係合部70が形成され、この係合部70を含め、上記爪部60の爪先61がフック部50の 内面上に少し間隔80を保って重なり合うようにして、基部40と爪部60とが、適度 な弾性と剛性とを有する、例えばPOM等の熱可塑性樹脂で一体成形されている 。
【0012】 上記基部40は、図1〜6に示すように、全体がトライアングル形の枠状を成し ている。より具体的には、基部40は、横一文字に延びた横バー41と、この横バー 41の左右両端部から互いに接近する方向に斜めに延びた左右一対の交差バー42,4 2とから構成されている。 前記フック部50は、図1に示すように、上記両交差バー42の交差下端部から上 方に向かって断面J字形に延びている。そして、フック部50の先端内面には、爪 部60の爪先61に係合する段部51が形成されている。
【0013】 前記係合部70は、図1に示すように、基部40の横バー41から下方に向かって断 面U字形に屈曲しながら延び、たわみ易いように徐々に肉厚を減じさせている。 そして、係合部70の内面には、半円形に湾曲するとともに、爪部60との間には断 面山形に隆起した隆起部71が形成され、係合部70からの連結環30の抜けを防止し ている。尚、係合部70の内周面の内径は、フック部50の湾曲部分の内周面の内径 より小さく設定されている。
【0014】 前記爪部60は、図1〜7に示すように、基部40にほぼ等しいトライアングル形 の板状を成している。そして、爪部60の外面には、断面半円形に隆起した複数、 ここでは3条の滑り止め用のリブ62・・・が形成されている。 一方、連結環30は、図1,2に示すように、略々D形を成している。より具体 的には、バンド類を留め付ける、コ字形の枠部31と、この枠部31の両開放下端内 面に両端部がそれぞれ連結され、フック部材20の係合部70にスナップ係合される 軸部32とを備え、剛性を有する、例えばPOM等の熱可塑性樹脂で一体成形され ている。
【0015】 上記軸部32は、図1に示すように、円柱形を成し、その外径がフック部材20の 係合部70の内径より大きく設定されている。 尚、軸部32の外径自体は、フック部材20の係合部70の内径に等しく設定してお き、軸部32の外周面に突起等を形成して、軸部32の最大外径を大きくしてもよい 。又、逆に、係合部70の内周面に突起等を形成して、係合部70の最小内径を小さ くしてもよい。
【0016】 つぎに、図8を用いて、フック部材20の成形用金型について説明する。 二つ割りの金型90,91の対向面には、図8に示すように、図2に示したパーテ ィングライン100が型の合わせ目となるように、フック部材20の片半部をそれぞ れ成形するキャビティ92,93が形成されている。 そして、成形行程は、両金型90,91の型締め行程と、型締め後、両金型90,91の キャビティ92,93中に溶融樹脂を射出する射出行程と、溶融樹脂の射出後、両金 型90,91を冷却し、キャビティ92,93中の溶融樹脂を硬化させる冷却行程と、冷却 後、両金型90,91を開く型開き行程と、開いた金型90,91から成形後のフック部材 20を取り出す取出し行程とから成る。
【0017】 成形後、図9に示すように、フック部材20と連結環30とを相互に連結すること で、ナス環10を組み立てる。 まず、図9に示すように、フック部材20の爪部60の爪先61を、連結環30の軸部 32で加圧することで、爪部60を傾動させて、開状態のフック部50内に軸部32を導 入する。
【0018】 その後、連結環30の軸部32を、図9に矢印で示したように、フック部材20の係 合部70に向かってスライドさせる。連結環30の軸部32をスライドさせると、軸部 32が係合部70の内面の隆起部71に係合する。ここで、軸部32を係合部70内に向か って強く押し込むと、隆起部71が軸部32に押されて、係合部70が拡径することで 、軸部32が隆起部71と基部40の内面との間隔内を通過する。そして、軸部32が隆 起部71と基部40の内面との間隔内を通過すると、係合部70が樹脂の弾性力により 復元することで、軸部32が係合部70内にパチンとはまり込む。
【0019】 こうして、軸部32が係合部70内にはまり込むと、隆起部71があることから、軸 部32が係合部70から外れなくなり、フック部材20と連結環30とが相互に連結され る。そして、連結環30は、その軸部32を中心にフック部材20に回転可能に支持さ れる。 又、軸部32の外径がフック部材20の係合部70の内径より大きく設定されている ことから、係合部70の内周面が軸部32の外周面に押されて、少し拡径された状態 を維持する。このため、係合部70に連接された爪部60の爪先61が、フック部50の 先端内面の段部51に弾性的に当接し、フック部50が常時は閉状態となる。
【0020】 使用時には、図示しないが、例えばカバンのショルダーバンド等を連結環30に 固定しておき、対して、カバン本体には目的物として例えばD環等を固定してお き、フック部材20をD環に着脱することで、ショルダーバンドの着脱を行うこと ができる。より具体的には、D環でフック部材20の爪部60を加圧することで、爪 部60を傾動させる。爪部60が傾動すると、その爪先61がフック部50の段部51から 離隔することで、フック部50が開状態となる。こうして、フック部50を開きなが ら、フック部50内にD環を入れる。フック部50内にD環を入れると、爪部60が樹 脂の弾性力により復元することで、その爪先61がフック部50の段部51に当接する ことで、フック部50が再度、閉状態に復帰する。
【0021】 尚、ナス環10の用途としては、これに限らず、種々の用途に使用することがで きる。 一方、図面に示した実施例のものでは、フック部材20を平面トライアングル形 に形成したが、これに限らず、平面一文字形等の形状であってもよい。 又、爪部60の外面に半円形に、隆起した複数のリブ62を形成したが、これに限 らず、凹状の溝を形成してもよい。
【0022】 さらに、係合部70の内面に隆起部71を形成したが、これに限らず、係合部70の 内面を断面Ω形に形成して、連結環30の軸部32の抜けを防止してもよい。 又、連結環30は、略々D形に限らず、トライアングル形に形成してもよいし、 又、樹脂だけでなく、金属製でもよい。
【0023】
本考案は、以上のように構成されているので、以下に記載されるような効果を 奏する。 請求項1記載の合成樹脂製のナス環によれば、組立行程数を減少できるばかり でなく、組立作業が簡便に且つ迅速に行えるようにした合成樹脂製のナス環を提 供することができる。
【図1】成形状態のフック部材の側面図及び連結環の断
面図である。
面図である。
【図2】成形状態のフック部材と連結環との正面図であ
る。
る。
【図3】成形状態のフック部材の右半を一部切断した背
面図である。
面図である。
【図4】成形状態のフック部材の平面図である。
【図5】成形状態のフック部材の底面図である。
【図6】図2のVI−VI線に沿う断面図である。
【図7】成形状態のフック部材の一部拡大図である。
【図8】フック部材の成形用金型の断面図である。
【図9】連結環を断面にしたナス環の組立側面図であ
る。
る。
10 ナス環 20 フック部材 30 連結環 40 基部 50 フック部 60 爪部 61 爪先 70 係合部 80 間隔
Claims (1)
- 【請求項1】 基部、この基部の一端部から折返し状に
延びたフック部、及び前記基部の他端部からフック部に
向かって折返し状に延び、その自由端先端の爪先がフッ
ク部の内面に臨み、フック部を常時は閉状態にする爪部
を備えたフック部材と、このフック部材の前記基部の他
端部に連結され、バンド類を留め付ける連結環とを備
え、前記フック部材の爪部の傾動によりフック部内に目
的物を食え込む合成樹脂製のナス環において、 上記フック部材の基部の他端部には、前記連結環にスナ
ップ係合する係合部を設け、この係合部を含め、上記爪
部の爪先がフック部の内面上に少し間隔を保って重なり
合うようにして、基部と爪部とを一体に合成樹脂で成形
するとともに、 前記連結環の外径が、フック部材の係合部にスナップ係
合させた際に、係合部の内径を拡径させ、爪部の爪先を
フック部の内面に接近させて、フック部が閉状態になる
ように、フック部材の係合部の内径より大きく設定され
ていることを特徴とする合成樹脂製のナス環。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992009166U JP2588184Y2 (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | 合成樹脂製のナス環 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992009166U JP2588184Y2 (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | 合成樹脂製のナス環 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0569412U true JPH0569412U (ja) | 1993-09-21 |
| JP2588184Y2 JP2588184Y2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=11713028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992009166U Expired - Fee Related JP2588184Y2 (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | 合成樹脂製のナス環 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2588184Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184426U (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-17 |
-
1992
- 1992-02-27 JP JP1992009166U patent/JP2588184Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184426U (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2588184Y2 (ja) | 1999-01-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2569487Y2 (ja) | 車輌用ワイパのコネクタ部材 | |
| CN100515721C (zh) | 注模产品及其应用 | |
| JP2001025403A (ja) | 合成樹脂製ナス環 | |
| EP0158351A2 (en) | Swivel snap hook of synthetic resin | |
| US5881741A (en) | Hair holder and assembling method therefor | |
| US20210345598A1 (en) | Systems and methods for a game call housing | |
| JPH0569412U (ja) | 合成樹脂製のナス環 | |
| JPH0532809U (ja) | クランプ装置 | |
| JPH0636903Y2 (ja) | タンク | |
| JP2000353565A (ja) | インサート成形体及びその成形方法 | |
| KR900009046Y1 (ko) | 도어의 핸들 | |
| JP3514010B2 (ja) | インサートを有する軟質樹脂成形品及びその成形に用いるインサート成形型並びにその製造方法 | |
| JP2000145738A (ja) | 接合構造 | |
| JP2938816B2 (ja) | モール | |
| JP2500392B2 (ja) | コンソ―ルドアロック及びその製造方法 | |
| JP2558164Y2 (ja) | 壜用把手 | |
| JPH062836Y2 (ja) | 車両用アウターミラーのミラーホルダー | |
| JPH0511086Y2 (ja) | ||
| JPH0661790B2 (ja) | プラスチック部品のヒンジ部の製造方法 | |
| JPH061883Y2 (ja) | 車両用アウターミラーのミラーホルダー | |
| JP2552571Y2 (ja) | ベルト用ハンガー | |
| JPS5923329Y2 (ja) | 操作部材 | |
| JP2603657Y2 (ja) | 2部品の連結構造 | |
| JP2000346018A (ja) | 合成樹脂成形品に対するクリップ取付け構造 | |
| JP3059164U (ja) | 密封容器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980108 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980901 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |