JPH0571471A - オイルフリー真空ポンプ - Google Patents
オイルフリー真空ポンプInfo
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- JPH0571471A JPH0571471A JP23188391A JP23188391A JPH0571471A JP H0571471 A JPH0571471 A JP H0571471A JP 23188391 A JP23188391 A JP 23188391A JP 23188391 A JP23188391 A JP 23188391A JP H0571471 A JPH0571471 A JP H0571471A
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- valve
- exciting coil
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Abstract
オイルフリー真空ポンプ 【構成】 ピストン12が右に移動すると、電磁弁1
6,19が開、電磁弁17,18が閉となり、気体が電
磁弁16より吸入され、電磁弁19より排出される。ピ
ストン12が左に移動すると、電磁弁16,19が閉、
電磁弁17,18が開となり、気体がピストン12の左
より右に移動する。この繰り返しにより吸入パイプ側は
次第に真空となる。
Description
性ガスを取扱う装置および人体に危険のあるガスを取扱
う装置等においてオイルフリーの状態でガスを排気する
ためのオイルフリー真空ポンプに関する。
プと称されるオイルフリー真空ポンプの従来例を示す断
面図、図9(a),(b)は図8の従来例の吸込弁ある
いは吐出弁の構造を示す展開図である。モータ50はフ
ライホイール51とともにクランク部52を駆動し、シ
ャフト68,78を介してピストン60,70を同時に
外向きまたは内向きに駆動する(図8は最も外向きに駆
動された場合である上死点を示している)。ピストン6
0,70はそれぞれ左右シリンダ部の内壁面に対しピス
トンリング69,79によりシールされている。ピスト
ンリング69,79は自己潤滑性のある樹脂からなって
いる。ベロー64,74はクランク部52側のオイルが
ピストン60,70側にリークしないようにシールして
いる。ピストン60,70が図の状態から内側すなわち
下死点の方向に移動すると、左シリンダ部においては吸
気弁61が開、排気弁62が閉、排気弁63が開とな
り、矢印Xの方向に吸気を行うとともにそれまで保持し
ていたガスをパイプ65,75に排出する。他方、右シ
リンダ部においては吸気弁71が閉、排気弁72が開、
排気弁73が閉となり、右シリンダ部の左側の気体は右
シリンダ部の右側に移動する。
点に移動すると、左シリンダ部の吸気弁61は閉、排気
弁62は開、排気弁63は閉となり、左シリンダ部の左
側に吸入された気体は左シリンダ部の右側に移動する。
他方、右シリンダ部の吸気弁71は開、排気弁72は
閉、排気弁73は開となり、右シリンダ部に吸入された
気体は矢印Yの方向に排気される。
弁61,71と排気弁62,63,72,73はそれぞ
れ図9(a),(b)で示されるように、花弁状のシー
ト板84,94をそれぞれガイド板83,85またはガ
イド板93,95で挟み、ボルト86,96とナット8
1,82,91,92とで固定した自立弁として形成さ
れている。これらの弁は吸込側と吐出側との間の差圧に
よりシート板が自動的に開閉を行う構造となっている。
フリー真空ポンプは、吸気弁および排気弁として花弁状
のシートをガイド板で両面から挟む自立弁を用いてお
り、その開閉はシートの両面間の差圧に依存している。
したがって、この自立弁は前後の差圧がある程度以下に
なると弁開閉が困難になり、到達真空度は0.1Torrが
限界であった。又、この自立弁はシートの上下運動によ
り弁の開閉が行われるため、弁の開閉に物理的な制限が
あり、あまり速い速度(1200rpm 程度)ではシート
の追従性が不可能、シートの耐久性が無い、ストローク
がとれない等の問題点があった。
に電磁弁を用いたオイルフリー真空ポンプを提供するこ
とを目的とする。
空ポンプは、ポンプの吸気または排気動作に同期して、
吸気あるいは排気をそれぞれ行う吸気用の電磁弁および
排気用の電磁弁を有する。
密構造からなる容器の環状空間に2個の励磁コイルを隣
接して前記容器と同軸的に配設し、2個の励磁コイルの
一方を選択的に励磁し、2個の励磁コイルと同軸的にか
つ移動可能に配設された移動子を駆動して、移動子に連
結された弁部材により電磁弁の開閉を行う。
状の気密構造からなる容器の環状空間に励磁コイルを前
記容器と同軸的に配設し、前記励磁コイルと同軸的にか
つ移動可能に配設された移動子を、励磁コイルが励磁さ
れていないときは励磁コイルの領域外に保持するスプリ
ング部材を配設し、前記励磁コイルを励磁して弁部材に
より電磁弁の開閉を行う。
構造からなる容器の環状空間に励磁コイルを前記容器と
同軸的に配設し、前記励磁コイルと同軸的にかつ移動可
能に配設されたシャフトに弁部材と吸着板とを取付け、
励磁コイルが励磁されていないときは前記吸着板を前記
励磁コイルから離して保持するスプリング部材を配設
し、前記励磁コイルを励磁して弁部材により電磁弁の開
閉を行う。
たは排気動作、たとえばシリンダ内のピストンの移動、
に同期して吸気および排気を行うので弁動作が弁の前後
の圧力差に依存することなく、正確に制御される。
て説明する。
第1の実施例である対向オイルフリー往復動真空ポンプ
(以降、真空ポンプと略記する)を示す構成図、図2は
図1の吸気弁16を詳細に示す拡大説明図である。
をピストン12がピストンロッド14を介してモータ
(不図示)により駆動される。シリンダ11の内壁とピ
ストン12との間はピストンリング13により摺動可能
にシールされている。ベロー15は、駆動側のオイル等
がシリンダ11内に侵入しないようにシリンダ11とピ
ストンロッド14との間をシールしている。
は、吸気弁16が開、排気弁17が閉であり、吸気弁1
8が閉、排気弁19が開である。したがって、ピストン
12に対し左側には吸気パイプ21より吸気弁16を介
して気体が吸入され、右側からは気体が排気弁19を介
して排気パイプ23に排気される。逆にピストン12が
右から左に移動するときは、吸気弁16と排気弁19と
は閉、排気弁17と吸気弁18とは開となり、ピストン
12の左側のシリンダ11内の気体は連結パイプ22を
経てピストン12の右側に送られ、再びこれらの動作を
繰り返す。この結果吸気パイプ21側は真空になる。
6,18と排気弁17,19のうち吸気弁16について
図2を参照してさらに詳しく説明する。他の弁について
は内容が実質的に同様なので詳しい説明は省略する。ピ
ストン12の移動が右方向か左方向かについては、モー
タおよびピストンロッド14と連動して矢印R方向に回
転するシャフトに取付けられたホトセンサ31(光電セ
ンサ)の出力を用いて制御部30が判断する。
た励磁コイル161 ,162 を内蔵し取付部材168 に
固定されている。移動子163 はコイル部160 の軸芯
に沿って励磁コイル161 ,162 間を一定距離摺動可
能に保持されている。移動子163 からは連結軸164
が延びその先端にシート板165 が固定されている。シ
ート板165 は弁座プレート166 に設けられたシート
板165の直径より小さな直径の貫通孔に対面してい
る。弁座プレート166 は取付部材168 と連結されて
いる。図1においてピストン12が右に移動すると、励
磁コイル162 が制御部30により励磁され、移動子1
63 は励磁コイル162 側に引かれ、シート板165 と
弁座プレート166 との間に隙間ができ、気体は矢印A
の向きに吸気パイプ21からシリンダ11内に吸入され
る。ピストンが左に移動すると、励磁コイル161 が制
御部30により駆動され、移動子163 は励磁コイル1
61側に引かれ、シート板165は弁座プレート166 の
貫通孔の周囲に取付けられたOリング167 に当接し、
気体がシリンダ11から吸気パイプ21に逆流するのを
阻止する。
ついて図3を参照して説明する。
端に取付けられているシャフト26 4 が、円筒状の磁気
シールド容器24(容器24と略記する)の中心を軸方
向に貫通するように配置されており、容器24の各端部
を閉塞している各端板25の中心部に取付けられている
軸受268 により、摺動自在に保持されている。また、
容器24の内部には、それと同軸に磁性材料製の2重円
筒状の真空容器27が内装されており、その環状空間の
内部には、環状の1対の励磁コイル261 ,262 が並
列して取付けられている。また、真空容器27の内周壁
面が、シャフト264 を間隔を有して包囲しており、こ
の間隔内には、磁性材料製の移動子26 3 が往復動自在
に配置され、これにシャフト264が固定されている。
261 ,262 に、電流を供給する電流導入端子(不図
示)が取付けられている。この端子は、リークタイトな
構造となっている。
真空容器27は、磁性材料から出来ており、これらのコ
イル261 ,262 に対する磁気回路を形成するように
なっている。ガス通過口を閉にする場合は、励磁コイル
262 へ電流を供給することにより、移動子263 を励
磁コイル262 側へ引寄せ、シャフト264 の1端に固
定されたシート板265 を弁座プレート266 のOリン
グ267 へ圧することにより行う。
子263から離れている方の他の励磁コイル261 に、
電流の供給を励磁コイル262 から切替えることによ
り、移動子263 を励磁コイル261 に引寄せ、これと
1体のシート板265 を同方向に移動させることにより
行う。
参照して説明する。本実施例は図3に示されたものの変
形例であって、励磁コイル260 が1個だけ装着されて
いる。励磁コイル260 の位置に移動子263 が引かれ
ている時に、シャフト264の1端に取付けられている
シート板265 がシリンダ本体の弁座プレート266側
へ押しつけられ気体の通路を閉とする。
のと反対側の磁気シールド容器24 1 の端板25には、
移動子263 を受け入れるような空間部を長手方向に形
成された中空円筒状などの支持体242 を固定してお
き、この支持体242 の端部と、シャフト264 端部と
の間に、コイルバネ等のバネ部材28をシャフト264
と同軸に配置しておき、励磁コイル260 が励磁されて
いない時は、このバネ部材28の反撥力により、図4の
二点鎖線のように、シャフト264 が、移動子263 と
共に支持体242の内部に収容され、電磁弁は開とな
る。従って、励磁コイル260 が励磁されると、図4の
実線のように、移動子263 がバネ部材28の反撥力に
抗して、励磁コイル260 により引寄せられ、シャフト
264 に付いているシール板265 がシリンダ本体側へ
押付けられ気体の通路が閉となる。
8との関係を逆とし、シャフト26 4 が、バネ部材28
の反揆力によりシート板265 を押しつけ、通路口を閉
の状態に保持し、励磁コイル260 が励磁された時に、
シート板265 を引上げ、通路口を開状態にすることも
可能である。
する利点は、励磁コイルが1個であるため、駆動回路を
簡単にできるとともに励磁コイルから発生することがあ
るガスの量を、半減させることができることにある。
する。本実施例は吸気弁としての例である。シャフト3
64 には、下端においてシール板365 が取付けられ、
励磁コイル360 に近い中間のところには吸着板369
が取付けられている。吸着板369 と磁路34およびテ
フロンスリーブ39で端面を固定した圧縮バネ38によ
り、吸着板369 およびシール板365 は励磁コイル3
60 に電流が流れていない時は、各々励磁コイル360
および弁座プレート366 より離れ、開の状態となる。
は、励磁コイル360 が吸着板369を引きつけること
により、シャフト364 で連結されているシート板36
5 が弁座プレート366 に押しつけられ、通路が閉とな
る。
する。本実施例は排気弁としての例である。励磁コイル
460 と気体通過口との間にシール板465 を配置し、
シャフト46の下端に取付ける。励磁コイル460 の中
心を貫通しているシャフト46の上端には吸着板469
が取付けられている。吸着板469 と磁路44およびテ
フロンスリーブ49で端面を固定された圧縮バネ48に
より、吸着板469 およびシート板465 は励磁コイル
460 に電流が流れていない時は、圧縮バネ48の反撥
力により各々励磁コイル460 および弁座プレート46
6 から離れるようになり、気体の通路が開の状態とな
る。
吸着板469 は励磁コイル460 に引きつけられ、シャ
フト46に固定されているシート板465 が弁座プレー
ト466 に押しつけられて、気体の通路が閉の状態とな
る。
はマルテンサイト系の鉄材料または、永久磁石でも良
い。
て、内径100mmの磁性材料製の容器である磁路34,
44の環境空間の内部に、線径0.8mmの電線を200
〜300回巻いて構成された励磁コイルを配置した後、
その外周部を磁気シールド容器34,44および密閉板
341 ,441 によりシールして被覆した後、内部に不
活性ガスを封入し、密封する。
ト364 ,464 を通し、その先端に直径が60mm、厚
さ2mmの円盤を固定した。また、気体の通過口は直径5
0mmとした。
時、R=3Ω,24V,6.6A以上で開閉動作時間が
5m sec 以下となった。ストロークは、2.5mmであっ
たが吸着板に永久磁石を使用すれば、ストロークは10
mmまで可能である。この時の電磁弁のシール性は良好な
結果を示し、オシロによりチャタリングは一切行ってい
ないことを確認した。到達真空度は10-2 Torr まで向
上させることが出来た。
する。シール板および弁座プレートが所定角度をなして
対向するように変形されている。この変形により分子流
圧力領域にコンダクタンスは大きくなる利点がある。
プを基礎にして説明したが、本発明はこれに限定される
ものでなく、例えばベーンタイプの真空ポンプとしても
よい。この場合、ロータの回転に伴う吸気タイミングお
よび排気タイミングに合わせて吸気口および排気口の電
磁弁を動作させればよい。クロータイプ、ダイヤフラム
タイプの真空ポンプの場合も吸気タイミングおよび排気
タイミングに合わせて吸気口および排気口の電磁弁を動
作させればよい。スクロールタイプの真空ポンプの場合
電磁弁は排気口のみでも可能であり、吸気口には必ずし
も電磁弁を必要とはしない。
気用にそれぞれ電磁弁を配設し、吸排気動作に同期して
各電磁弁を適宜動作させることにより、弁の前後の圧力
差に依存することなく、開閉速度が速く、応答性がよく
正確で寿命が長く、ひいては信頼性の高い高性能のオイ
ルフリー真空ポンプを提供できる効果がある。
例である対向オイルフリー往復動真空ポンプを示す構成
図である。
る。
断面図である。
る。 (b)図8の従来例の排気弁を示す展開図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 ポンプの吸気または排気動作に同期し
て、吸気あるいは排気をそれぞれ行う吸気用の電磁弁お
よび排気用の電磁弁を有するオイルフリー真空ポンプ。 - 【請求項2】 前記電磁弁は、2重円筒状の気密構造か
らなる容器の環状空間に2個の励磁コイルを隣接して前
記容器と同軸的に配設し、2個の励磁コイルの一方を選
択的に励磁し、2個の励磁コイルと同軸的にかつ移動可
能に配設された移動子を駆動して、移動子に連結された
弁部材により電磁弁の開閉を行う請求項1のオイルフリ
ー真空ポンプ。 - 【請求項3】 前記電磁弁は、2重円筒状の気密構造か
らなる容器の環状空間に励磁コイルを前記容器と同軸的
に配設し、前記励磁コイルと同軸的にかつ移動可能に配
設された移動子を、励磁コイルが励磁されていないとき
は励磁コイルの領域外に保持するスプリング部材を配設
し、前記励磁コイルを励磁して弁部材により電磁弁の開
閉を行う請求項1記載のオイルフリー真空ポンプ。 - 【請求項4】 前記電磁弁は、2重円筒状の気密構造か
らなる容器の環状空間に励磁コイルを前記容器と同軸的
に配設し、前記励磁コイルと同軸的にかつ移動可能に配
設されたシャフトに弁部材と吸着板とを取付け、励磁コ
イルが励磁されていないときは前記吸着板を前記励磁コ
イルから離して保持するスプリング部材を配設し、前記
励磁コイルを励磁して吸着板を励磁コイルへ引寄せるこ
とにより、同時に移動する弁部材により電磁弁の開閉を
行う請求項3記載のオイルフリー真空ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23188391A JP2925803B2 (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | オイルフリー真空ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23188391A JP2925803B2 (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | オイルフリー真空ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0571471A true JPH0571471A (ja) | 1993-03-23 |
| JP2925803B2 JP2925803B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=16930525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23188391A Expired - Fee Related JP2925803B2 (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | オイルフリー真空ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2925803B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0743134U (ja) * | 1993-12-20 | 1995-08-18 | こだま軽器工業株式会社 | 真空包装機 |
| JP2009535557A (ja) * | 2006-04-27 | 2009-10-01 | ドラモンド サイエンティフィック カンパニー | 流体の流れを制御する方法および装置 |
| CN110939580A (zh) * | 2018-09-25 | 2020-03-31 | 苏州芙路德润滑科技有限公司 | 一种高压水泵泵头 |
| JP2023047677A (ja) * | 2021-09-27 | 2023-04-06 | 株式会社サクション瓦斯機関製作所 | 圧縮機兼膨張機 |
| JP2023130270A (ja) * | 2022-03-07 | 2023-09-20 | プロステップ株式会社 | 充電式真空ポンプ |
-
1991
- 1991-09-11 JP JP23188391A patent/JP2925803B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0743134U (ja) * | 1993-12-20 | 1995-08-18 | こだま軽器工業株式会社 | 真空包装機 |
| JP2009535557A (ja) * | 2006-04-27 | 2009-10-01 | ドラモンド サイエンティフィック カンパニー | 流体の流れを制御する方法および装置 |
| CN110939580A (zh) * | 2018-09-25 | 2020-03-31 | 苏州芙路德润滑科技有限公司 | 一种高压水泵泵头 |
| JP2023047677A (ja) * | 2021-09-27 | 2023-04-06 | 株式会社サクション瓦斯機関製作所 | 圧縮機兼膨張機 |
| JP2023130270A (ja) * | 2022-03-07 | 2023-09-20 | プロステップ株式会社 | 充電式真空ポンプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2925803B2 (ja) | 1999-07-28 |
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