JPH0571538B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0571538B2 JPH0571538B2 JP63103125A JP10312588A JPH0571538B2 JP H0571538 B2 JPH0571538 B2 JP H0571538B2 JP 63103125 A JP63103125 A JP 63103125A JP 10312588 A JP10312588 A JP 10312588A JP H0571538 B2 JPH0571538 B2 JP H0571538B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oxide
- dielectric
- present
- composition
- dielectric constant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
Description
[産業上の利用分野]
本発明は誘電体磁器組成物に係り、特に酸化ス
トロンチウム(SrO)、酸化バリウム(BaO)、酸
化チタン(TiO2)、酸化ネオヂウム(Nd2O3)を
主成分として構成される誘電体磁器組成物であつ
て、比誘電率(ε)が大きく、かつその温度係数
(TC)が小さく、高周波における無負荷Q値の大
きい誘電体磁器を提供することができる誘電体磁
器組成物に関する。 [従来の技術] 従来より誘電体磁器としては、MgTiO3、
CaTiO3、SrTiO3、CaTiO3−La2O3・2TiO2−
MgTiO2系などの組成物が用いられており、これ
らの組成物を用いることにより比誘電率(ε)が
15〜280で、その温度係数(TC)が+100〜−
3000ppm/℃の範囲の誘電体磁器が得られること
が知られている。 [発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来提供されている組成物にお
いては、比誘電率が大きくなると、温度係数の絶
対値も大きくなり、温度係数の絶対値を小さくし
ようとすれば比誘電率の小さい誘電体磁器しか得
られないという欠点があり、比誘電率及び温度係
数が共に良好な誘電体磁器組成物は得られていな
かつた。 本発明は上記従来の問題点を解決し、誘電率が
高く、しかもその温度係数の絶対値が比較的小さ
く、高周波における無負荷Q値の大きい誘電体磁
器を提供することができる誘電体磁器組成物を提
供することを目的とする。 [課題を解決するための手段] 本発明の誘電体磁器組成物は、酸化ストロンチ
ウム(SrO)、酸化バリウム(BaO)、酸化チタン
(TiO2)及び酸化ネオヂウム(Nd2O3)を主成分
として含む組成物であつて、一般式[] xMO−yTiO2−zNd2O3 ……[] {但し、M=Ba1-pSrP(0<p≦1)}と表した
とき、MO−TiO2−Nd2O3系において、x、y、
zが次のA〜Eの5点を結んでできる範囲の中に
あり、該主成分に対して15重量%以下の酸化ビス
マス(Bi2O3)を含むことを特徴とする。
トロンチウム(SrO)、酸化バリウム(BaO)、酸
化チタン(TiO2)、酸化ネオヂウム(Nd2O3)を
主成分として構成される誘電体磁器組成物であつ
て、比誘電率(ε)が大きく、かつその温度係数
(TC)が小さく、高周波における無負荷Q値の大
きい誘電体磁器を提供することができる誘電体磁
器組成物に関する。 [従来の技術] 従来より誘電体磁器としては、MgTiO3、
CaTiO3、SrTiO3、CaTiO3−La2O3・2TiO2−
MgTiO2系などの組成物が用いられており、これ
らの組成物を用いることにより比誘電率(ε)が
15〜280で、その温度係数(TC)が+100〜−
3000ppm/℃の範囲の誘電体磁器が得られること
が知られている。 [発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来提供されている組成物にお
いては、比誘電率が大きくなると、温度係数の絶
対値も大きくなり、温度係数の絶対値を小さくし
ようとすれば比誘電率の小さい誘電体磁器しか得
られないという欠点があり、比誘電率及び温度係
数が共に良好な誘電体磁器組成物は得られていな
かつた。 本発明は上記従来の問題点を解決し、誘電率が
高く、しかもその温度係数の絶対値が比較的小さ
く、高周波における無負荷Q値の大きい誘電体磁
器を提供することができる誘電体磁器組成物を提
供することを目的とする。 [課題を解決するための手段] 本発明の誘電体磁器組成物は、酸化ストロンチ
ウム(SrO)、酸化バリウム(BaO)、酸化チタン
(TiO2)及び酸化ネオヂウム(Nd2O3)を主成分
として含む組成物であつて、一般式[] xMO−yTiO2−zNd2O3 ……[] {但し、M=Ba1-pSrP(0<p≦1)}と表した
とき、MO−TiO2−Nd2O3系において、x、y、
zが次のA〜Eの5点を結んでできる範囲の中に
あり、該主成分に対して15重量%以下の酸化ビス
マス(Bi2O3)を含むことを特徴とする。
【表】
即ち、本発明者らは前記従来の欠点を克服する
材料について種々検討した結果、上記一般式
[]で表される組成において、x、y、zが上
記A〜Eの5点を結んでできる範囲の中にあるも
のを主成分とし、これに酸化ビスマス(Bi2O3)
を15重量%以下含有させることにより、比誘電率
(ε)が大きく、かつその温度係数(TC)が小さ
く、高周波における無負荷Q値の大きい誘電体磁
器が得られることを見出し、本発明を完成させ
た。 以下、本発明を詳細に説明する。 まず、本発明の誘電体磁器組成物の主成分組成
の範囲の限定理由を第1図を参照して説明する。 第1図において、まず、上記範囲外のa領域で
は誘電率が小さくなり実用的でない。b領域では
C・IR積が小さくなり、やはり実用的でない。
c領域では比誘電率が小さく、その温度変化が大
きくなる。d領域では、比誘電率の温度変化が大
きくなりすぎる。また、e領域では焼結が困難と
なり緻密な磁器が得られなくなる。このため、
x、y、zは前述のA〜Eの5点で囲まれる範囲
とするのが適当である。 pについては、それが0であると本発明の目的
である高い比誘電率が得られない。従つて、0<
p≦1とする。 Bi2O3の添加については、その含有量が増加す
るに従い比誘電率を大きくし、温度係数を改善す
ることができるが、主成分の15重量%を超えて添
加すると無負荷Qが低下する。このため、Bi2O3
の添加量は15重量%以下とする。 なお、本発明においては、焼結助材として一般
的に利用されているSiO2、MnCO3などを、主成
分の組成、特性を変えない範囲で添加することも
可能である。この場合、SiO2、MnCO3はそれぞ
れ主成分の0.1〜0.3重量%程度添加するのが好ま
しい。 このような本発明の誘電体磁器組成物を製造す
るには、例えば、酸化ストロンチウム(SrO)、
炭酸ストロンチウム(SrCO3)、酸化バリウム
(BaO)、酸化チタン(TiO2)、チタン酸バリウム
(BaTiO3)、酸化ネオヂウム(Nd2O3)及び酸化
ビスマス(Bi2O3)等の粉末を所定の割合となる
よう秤量し、湿式ボールミル等を用いて十分に混
合する。次にこの混合物を乾燥した後、必要に応
じ、1000〜1100℃の範囲で数時間程度仮焼する。
この仮焼は必ずしも行う必要はないが、これを行
うことにより粒子がより均一化され、誘電特性が
向上する傾向がある。仮焼を行つた場合には、仮
焼物を更に湿式ボールミル等で粉砕し、乾燥後、
ポリビニルアルコールなどの適当な有機バインダ
を加えて、顆粒を作り、これを所定の形状にプレ
ス形成した後、焼成を行う。この焼成は、1250〜
1400℃の温度範囲で0.5〜数時間程度行う。(勿
論、これらの製造条件は最も好適な数値であつ
て、本発明の磁器組成物は上記以外の条件もしく
は方法によつて製造されても良い。) [実施例] 以下に本発明を実施例を挙げて更に具体的に説
明するが、本発明はその要旨を超えない限り、以
下の実施例に限定されるものはない。 実施例 1 出発原料として、化学的に高純度のBaTiO3、
SrCO3、TiO2、Nd2O3、Bi2O3及びSiO2、
MnCO3を用い、これらの原料を第1表に示す配
合比になるように秤量し、ボールミルを用いて純
水と共に約18時間湿式粉砕した。混合粉砕後の原
料を乾燥後、約1075℃で4時間空気中に仮焼成を
行い、再びボールミルで純水とともに約18時間湿
式粉砕した。得られた粉砕物を乾燥後、バインダ
ー(ポリビニルアルコール13重量%水溶液)を加
えて造粒し、直径約16mm、厚さ約0.7mmの円板状
にプレス成形した。この円板状試料を第1表に示
す焼成温度で1時間焼成し、第1表及び第1図に
示す配合組成の誘電体磁器No.1〜34を得た。 このようにして得られた誘電体磁器の両面に銀
ペーストを塗布、乾燥後、約810℃3分間焼付を
行い、平行平板コンデンサーとし、その電気的諸
特性を評価した。結果を第1表に示す。 なお、誘電率ε及び無負荷Qは、25℃、1MHz
で測定した。また、誘電率の温度係数(TC)は、
−55℃〜+125℃の温度範囲における100KHzでの
測定値より求めた。絶縁抵抗(IR)は、室温に
おいてDC100V、60秒の測定値を示した。 第1表より明らかなように、本発明の範囲内の
誘電体磁器組成物は、比誘電率(ε)が大きく、
かつその温度係数(TC)が比較的小さく、高周
波における無負荷Qが大きいという優れた特性を
有し、温度補償用、高周波用等の材料に適してい
る。
材料について種々検討した結果、上記一般式
[]で表される組成において、x、y、zが上
記A〜Eの5点を結んでできる範囲の中にあるも
のを主成分とし、これに酸化ビスマス(Bi2O3)
を15重量%以下含有させることにより、比誘電率
(ε)が大きく、かつその温度係数(TC)が小さ
く、高周波における無負荷Q値の大きい誘電体磁
器が得られることを見出し、本発明を完成させ
た。 以下、本発明を詳細に説明する。 まず、本発明の誘電体磁器組成物の主成分組成
の範囲の限定理由を第1図を参照して説明する。 第1図において、まず、上記範囲外のa領域で
は誘電率が小さくなり実用的でない。b領域では
C・IR積が小さくなり、やはり実用的でない。
c領域では比誘電率が小さく、その温度変化が大
きくなる。d領域では、比誘電率の温度変化が大
きくなりすぎる。また、e領域では焼結が困難と
なり緻密な磁器が得られなくなる。このため、
x、y、zは前述のA〜Eの5点で囲まれる範囲
とするのが適当である。 pについては、それが0であると本発明の目的
である高い比誘電率が得られない。従つて、0<
p≦1とする。 Bi2O3の添加については、その含有量が増加す
るに従い比誘電率を大きくし、温度係数を改善す
ることができるが、主成分の15重量%を超えて添
加すると無負荷Qが低下する。このため、Bi2O3
の添加量は15重量%以下とする。 なお、本発明においては、焼結助材として一般
的に利用されているSiO2、MnCO3などを、主成
分の組成、特性を変えない範囲で添加することも
可能である。この場合、SiO2、MnCO3はそれぞ
れ主成分の0.1〜0.3重量%程度添加するのが好ま
しい。 このような本発明の誘電体磁器組成物を製造す
るには、例えば、酸化ストロンチウム(SrO)、
炭酸ストロンチウム(SrCO3)、酸化バリウム
(BaO)、酸化チタン(TiO2)、チタン酸バリウム
(BaTiO3)、酸化ネオヂウム(Nd2O3)及び酸化
ビスマス(Bi2O3)等の粉末を所定の割合となる
よう秤量し、湿式ボールミル等を用いて十分に混
合する。次にこの混合物を乾燥した後、必要に応
じ、1000〜1100℃の範囲で数時間程度仮焼する。
この仮焼は必ずしも行う必要はないが、これを行
うことにより粒子がより均一化され、誘電特性が
向上する傾向がある。仮焼を行つた場合には、仮
焼物を更に湿式ボールミル等で粉砕し、乾燥後、
ポリビニルアルコールなどの適当な有機バインダ
を加えて、顆粒を作り、これを所定の形状にプレ
ス形成した後、焼成を行う。この焼成は、1250〜
1400℃の温度範囲で0.5〜数時間程度行う。(勿
論、これらの製造条件は最も好適な数値であつ
て、本発明の磁器組成物は上記以外の条件もしく
は方法によつて製造されても良い。) [実施例] 以下に本発明を実施例を挙げて更に具体的に説
明するが、本発明はその要旨を超えない限り、以
下の実施例に限定されるものはない。 実施例 1 出発原料として、化学的に高純度のBaTiO3、
SrCO3、TiO2、Nd2O3、Bi2O3及びSiO2、
MnCO3を用い、これらの原料を第1表に示す配
合比になるように秤量し、ボールミルを用いて純
水と共に約18時間湿式粉砕した。混合粉砕後の原
料を乾燥後、約1075℃で4時間空気中に仮焼成を
行い、再びボールミルで純水とともに約18時間湿
式粉砕した。得られた粉砕物を乾燥後、バインダ
ー(ポリビニルアルコール13重量%水溶液)を加
えて造粒し、直径約16mm、厚さ約0.7mmの円板状
にプレス成形した。この円板状試料を第1表に示
す焼成温度で1時間焼成し、第1表及び第1図に
示す配合組成の誘電体磁器No.1〜34を得た。 このようにして得られた誘電体磁器の両面に銀
ペーストを塗布、乾燥後、約810℃3分間焼付を
行い、平行平板コンデンサーとし、その電気的諸
特性を評価した。結果を第1表に示す。 なお、誘電率ε及び無負荷Qは、25℃、1MHz
で測定した。また、誘電率の温度係数(TC)は、
−55℃〜+125℃の温度範囲における100KHzでの
測定値より求めた。絶縁抵抗(IR)は、室温に
おいてDC100V、60秒の測定値を示した。 第1表より明らかなように、本発明の範囲内の
誘電体磁器組成物は、比誘電率(ε)が大きく、
かつその温度係数(TC)が比較的小さく、高周
波における無負荷Qが大きいという優れた特性を
有し、温度補償用、高周波用等の材料に適してい
る。
【表】
【表】
[発明の効果]
以上詳述した通り、本発明の誘電体磁器組成物
によれば、誘電率が高く、しかもその温度係数の
絶対値が比較的小さく、高周波における無負荷Q
値の大きい誘電体磁器が提供される。従つて、本
発明の誘電体磁器組成物は、温度補償用、高周波
用等の誘電体磁器として極めて有用である。 特に、本発明においては、酸化ビスマス
(Bi2O3)を前記主成分の15重量%以下含有させ
るため、比較電率を大きくし、温度係数を改善す
ることができる。
によれば、誘電率が高く、しかもその温度係数の
絶対値が比較的小さく、高周波における無負荷Q
値の大きい誘電体磁器が提供される。従つて、本
発明の誘電体磁器組成物は、温度補償用、高周波
用等の誘電体磁器として極めて有用である。 特に、本発明においては、酸化ビスマス
(Bi2O3)を前記主成分の15重量%以下含有させ
るため、比較電率を大きくし、温度係数を改善す
ることができる。
第1図は本発明の誘電体磁器組成物の組成を説
明する三元組成図である。
明する三元組成図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 酸化ストロンチウム(SrO)、酸化バリウム
(BaO)、酸化チタン(TiO2)及び酸化ネオヂウ
ム(Nd2O3)を主成分として含む組成物であつ
て、一般式[] xMO−yTiO2−zNd2O3 ……[] {但し、M=Ba1-pSrP(0<p≦1)}と表した
とき、MO−TiO2−Nd2O3系において、x、y、
zが次のA〜Eの5点を結んでできる範囲の中に
あり、かつ、該主成分に対して15重量%以下の酸
化ビスマス(Bi2O3)を含むことを特徴とする誘
電体磁器組成物。 【表】
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103125A JPH01275466A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 誘電体磁器組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103125A JPH01275466A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 誘電体磁器組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01275466A JPH01275466A (ja) | 1989-11-06 |
| JPH0571538B2 true JPH0571538B2 (ja) | 1993-10-07 |
Family
ID=14345849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63103125A Granted JPH01275466A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 誘電体磁器組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01275466A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5264403A (en) * | 1991-09-27 | 1993-11-23 | Ngk Insulators, Ltd. | Dielectric ceramic composition containing ZnO-B2 O3 -SiO2 glass |
| US5479140A (en) * | 1991-09-27 | 1995-12-26 | Ngk Insulators, Ltd. | Dielectric ceramic composition containing ZnO-B2 O3 -SiO2 glass, method of preparing the same, and resonator and filter using the dielectric ceramic composition |
| JP2613722B2 (ja) * | 1991-09-27 | 1997-05-28 | 日本碍子株式会社 | 低温焼成用誘電体磁器組成物の製造法 |
| JP5104852B2 (ja) * | 2007-03-26 | 2012-12-19 | 株式会社村田製作所 | 感光性誘電体ペーストおよびそれを用いた電子部品 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| YU40018B (en) * | 1977-11-10 | 1985-06-30 | Iskra | Process for the manufature of dielectric ceramic of predetermined dielectrical temperature coefficient |
| JPS5814518A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-27 | 松下電器産業株式会社 | 表面誘電体層型半導体磁器組成物およびその製造方法 |
| JPS593804A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | 株式会社小糸製作所 | 自動車用灯具のレンズ |
| JPS6221607A (ja) * | 1985-07-18 | 1987-01-30 | Hitachi Electronics Eng Co Ltd | 矩形運動する杆状部材を用いた搬送装置 |
| JPH0644405B2 (ja) * | 1985-11-07 | 1994-06-08 | 株式会社住友金属セラミックス | マイクロ波用誘電体磁器組成物 |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP63103125A patent/JPH01275466A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01275466A (ja) | 1989-11-06 |
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