JPS6049151B2 - 誘電体磁気組成物の製造方法 - Google Patents
誘電体磁気組成物の製造方法Info
- Publication number
- JPS6049151B2 JPS6049151B2 JP56123239A JP12323981A JPS6049151B2 JP S6049151 B2 JPS6049151 B2 JP S6049151B2 JP 56123239 A JP56123239 A JP 56123239A JP 12323981 A JP12323981 A JP 12323981A JP S6049151 B2 JPS6049151 B2 JP S6049151B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dielectric constant
- composition
- temperature
- tio
- range
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Ceramic Capacitors (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高い誘電率を有し、温度に対する誘電率の変化
が小さい誘電体磁器組成物の製造方法に関するものであ
る。
が小さい誘電体磁器組成物の製造方法に関するものであ
る。
さらに具体的に官えば、誘電率が高く、損失角が小さく
、かつ誘電体率の電圧依存性が小さいことを特徴とする
誘電体磁器組成物の製造方法に関するものである。
、かつ誘電体率の電圧依存性が小さいことを特徴とする
誘電体磁器組成物の製造方法に関するものである。
従来より誘電率が1000景上の高誘電率磁器ではBa
T1O。
T1O。
系磁器が広く実用化されているが、誘電率が大きくなる
ほど誘電率の温度変化が大きくなる。すなわち、温度2
0℃において誘電率が約4000以上になると、温度2
0〜85℃の範囲でその容量変化率が−40%以上にな
り、また印加電圧によつても誘電率が大きく変化するた
め、高い誘電率を利用して小型大容量のコンデンサを作
製することは困難であつた。それは温度や電圧による変
化あるいは経時変化が大きいため、容量の初期値に大き
く余裕をとる必要があつたためである。本発明は特にセ
ラミックコンデンサにおいて、上記現象が無視できない
程度に発生していることを実験的に確認し、このような
現象の生じ難い誘・重体磁器組成物を開発し、その結果
、従来のチタン酸バリウム系誘電体を使用した場合に比
べ体積において5分の1程度で使用できる高性能な誘電
体磁器組成物の製造方法を提供するものである。
ほど誘電率の温度変化が大きくなる。すなわち、温度2
0℃において誘電率が約4000以上になると、温度2
0〜85℃の範囲でその容量変化率が−40%以上にな
り、また印加電圧によつても誘電率が大きく変化するた
め、高い誘電率を利用して小型大容量のコンデンサを作
製することは困難であつた。それは温度や電圧による変
化あるいは経時変化が大きいため、容量の初期値に大き
く余裕をとる必要があつたためである。本発明は特にセ
ラミックコンデンサにおいて、上記現象が無視できない
程度に発生していることを実験的に確認し、このような
現象の生じ難い誘・重体磁器組成物を開発し、その結果
、従来のチタン酸バリウム系誘電体を使用した場合に比
べ体積において5分の1程度で使用できる高性能な誘電
体磁器組成物の製造方法を提供するものである。
本発明の磁器誘電体組成物の特徴は、フその組成を
5rTi0335〜60wt%
PbTi0014〜35W”%
Bi203・ Ti0215〜35Wt%Ca5n03
2〜10wt% 5の範囲内とする点にあり、上記の組成物の割合を変化
させることにより温度特性が自由に変化し、誘電率が高
く、損失角が小さく、かつ耐電圧の高い優秀な特性を示
すものである。
2〜10wt% 5の範囲内とする点にあり、上記の組成物の割合を変化
させることにより温度特性が自由に変化し、誘電率が高
く、損失角が小さく、かつ耐電圧の高い優秀な特性を示
すものである。
なお、従来よりSrTiO3は知られているが誘電率は
320と高く、温度係数は−3200×1Cf/℃であ
ることは公知である。
320と高く、温度係数は−3200×1Cf/℃であ
ることは公知である。
これの材料は従来は温度補償用材料として用いられてい
たが、この材料にPbTlO3,Bl2O3●TiO2
,CaSnO3の3成分を添加することにより誘電率が
高く、温度変化率を小さくすることに成功した。また、
上記の単体材料では良好な磁器を作ることも非常に困難
であり、上記物質の単体では本目的である磁器誘電体組
成物としては価値のないものである。
たが、この材料にPbTlO3,Bl2O3●TiO2
,CaSnO3の3成分を添加することにより誘電率が
高く、温度変化率を小さくすることに成功した。また、
上記の単体材料では良好な磁器を作ることも非常に困難
であり、上記物質の単体では本目的である磁器誘電体組
成物としては価値のないものである。
しかし、本発明者らは数多い実験結果よりSrTlO3
−PbT′IO3−Bl2O3●TiO2−CaSnO
3系の固溶体による組成物は従来まで得られなかつた磁
器誘電体組成物が得られることを見出したものである。
−PbT′IO3−Bl2O3●TiO2−CaSnO
3系の固溶体による組成物は従来まで得られなかつた磁
器誘電体組成物が得られることを見出したものである。
本発明の組成物において、あらかじめ単一固溶体になつ
ているSrTiO3成分を用いることは、誘電率および
温度変化率を良好にし、再現性のある磁器を作る働きを
する。
ているSrTiO3成分を用いることは、誘電率および
温度変化率を良好にし、再現性のある磁器を作る働きを
する。
また、SrTlO3成分は高周波での損失角を良好にす
る作用があるが、余り多量に含まれると誘電率を低下さ
せる原因にもなる。PbTlO3成分が多量に含まれる
と誘電率は高くなるが、温度変化率が大きくなる原因に
なる。
る作用があるが、余り多量に含まれると誘電率を低下さ
せる原因にもなる。PbTlO3成分が多量に含まれる
と誘電率は高くなるが、温度変化率が大きくなる原因に
なる。
また、Bi2O3・TiO2成分は多量に含まれると誘
電率の低下する原因になり、また良好な磁器を作ること
もできなくなる。CasnO3成分は誘電率の低下を最
少限に防止し、さらに温度変化率を著しく良好にする作
用があるが、CasnO3成分が著しく多くなると逆に
誘電率か低下する。
電率の低下する原因になり、また良好な磁器を作ること
もできなくなる。CasnO3成分は誘電率の低下を最
少限に防止し、さらに温度変化率を著しく良好にする作
用があるが、CasnO3成分が著しく多くなると逆に
誘電率か低下する。
以上のようにそれぞれの成分の働きを示した.”が、こ
れらの1種類または2種類の成分が欠けた場合は本目的
の磁器を作るのに効果が全くなく、本範囲内の成分が集
まつて本目的てある良好な磁器が得られるものである。
れらの1種類または2種類の成分が欠けた場合は本目的
の磁器を作るのに効果が全くなく、本範囲内の成分が集
まつて本目的てある良好な磁器が得られるものである。
なお、SrTiO3成分が60Wt%を超えた場合には
(誘電率が大きく低下するため好ましくなく、35Wt
%未満では高周波の損失角が悪くなる。また、PbTl
O3成分が35Wt%を超えた場合には温度変化率が悪
化し、誘電率が高くなるため好ましくない。一方、Pb
T′IO,成分が14Wt%未満では誘電率が著しく低
下するため好ましくない。さらに、Bl2O3・TiO
2成分が35wL%を超えた場合には誘電率が低下し焼
結状態が悪くなり、15Wt%未満では温度変化率が悪
くなる。そして、CasnO3成分が10Wt%を超え
た場合には誘電率が低下するため好ましくなく、2Wt
%未満では温度変化率を良好にする効果が乏しくなるた
め好ましくない。また、本発明においてBi2O3がT
iO2より少なくなるクと良好な磁器を得ることはでき
なくなる。また、上記の組成物に添加剤としてMnO2
を0.2〜1.0Wt%の範囲内で添加することによつ
て容量変化率を本目的の範囲内に近づける効果があり、
かつ高周波での損失角を良好にする効果がある。7ここ
で、MnO2が0.2Wt%未満では高周波の損失角を
良好にする効果が乏しく、1.0W′t%を超えた場合
には誘電率を低下させるため好ましくない。
(誘電率が大きく低下するため好ましくなく、35Wt
%未満では高周波の損失角が悪くなる。また、PbTl
O3成分が35Wt%を超えた場合には温度変化率が悪
化し、誘電率が高くなるため好ましくない。一方、Pb
T′IO,成分が14Wt%未満では誘電率が著しく低
下するため好ましくない。さらに、Bl2O3・TiO
2成分が35wL%を超えた場合には誘電率が低下し焼
結状態が悪くなり、15Wt%未満では温度変化率が悪
くなる。そして、CasnO3成分が10Wt%を超え
た場合には誘電率が低下するため好ましくなく、2Wt
%未満では温度変化率を良好にする効果が乏しくなるた
め好ましくない。また、本発明においてBi2O3がT
iO2より少なくなるクと良好な磁器を得ることはでき
なくなる。また、上記の組成物に添加剤としてMnO2
を0.2〜1.0Wt%の範囲内で添加することによつ
て容量変化率を本目的の範囲内に近づける効果があり、
かつ高周波での損失角を良好にする効果がある。7ここ
で、MnO2が0.2Wt%未満では高周波の損失角を
良好にする効果が乏しく、1.0W′t%を超えた場合
には誘電率を低下させるため好ましくない。
特に、0.4〜0.8Wt%の範囲内の添加において高
周波の損失角を良好にする。さらに、SiO2を)0.
05Wt%〜1.0Wt%の範囲内で添加することで温
度変化率を安定させる効果があるが、0.05Wt%未
満では高温側(+85℃)の温度変化率が悪化し、1.
0Wt%を超えた場合には低温側(−25℃)の温度変
化率が悪化する。そして、CeO2を0.05〜0.4
Wt%の範囲内で添加することで高周波の損失角を良好
にする。この範囲外では高周波の損失角が悪化する。本
実施例においてSrTiO3は計算上等モルの組成比の
ものを用いたが、0.5モル前後の比率がずれても良好
な特性を得ることができた。
周波の損失角を良好にする。さらに、SiO2を)0.
05Wt%〜1.0Wt%の範囲内で添加することで温
度変化率を安定させる効果があるが、0.05Wt%未
満では高温側(+85℃)の温度変化率が悪化し、1.
0Wt%を超えた場合には低温側(−25℃)の温度変
化率が悪化する。そして、CeO2を0.05〜0.4
Wt%の範囲内で添加することで高周波の損失角を良好
にする。この範囲外では高周波の損失角が悪化する。本
実施例においてSrTiO3は計算上等モルの組成比の
ものを用いたが、0.5モル前後の比率がずれても良好
な特性を得ることができた。
次に、このような条件に基づいて実施した一実施例につ
いてその内容を以下に説明する。
いてその内容を以下に説明する。
まず試料の調整工程としては、最初に等モルのSrcO
3とTlO2,Pl)0(5Ti02,CaC03とS
nO2をそれぞれ混合し、その後10500C〜120
0℃で2時間保持で仮焼した後、粉砕を行い各粒度に選
別した。
3とTlO2,Pl)0(5Ti02,CaC03とS
nO2をそれぞれ混合し、その後10500C〜120
0℃で2時間保持で仮焼した後、粉砕を行い各粒度に選
別した。
その後、下記の第1表に示したように各材料をそれぞれ
の割合になるように混合した(SrTiO3,PbTi
O3,CaSnO3の各固溶体はX線により単一固溶体
になつていることを確認した)。また、焼成はエレマ発
熱体を使用した。なお、前記混合は不純物の混入を防止
するためウレタン内張ポットミル及びウレタンライニン
グボールを用いて湿式混合を行い、その後水分を蒸発さ
せ、最終成形は17φ×1.0rT11mの円板を圧力
約1000k91cr1で加圧成形した。また、焼成は
エレマ発熱体を使用した電気炉で温度1100はC〜1
250℃で2時間保持で行つた。なお、これによつて得
られた磁器素子は内外両面に銀電極液を塗布し、800
℃で焼付しそれぞれの罎8電気特性を測定した。この測
定結果を下記の第2表に示す。なお、第1表中のCeO
2成分に代えてLa2O3,Nd2O3,pr6Oll
,Y2O3の原材料を用いても良好な特性が得られる。
の割合になるように混合した(SrTiO3,PbTi
O3,CaSnO3の各固溶体はX線により単一固溶体
になつていることを確認した)。また、焼成はエレマ発
熱体を使用した。なお、前記混合は不純物の混入を防止
するためウレタン内張ポットミル及びウレタンライニン
グボールを用いて湿式混合を行い、その後水分を蒸発さ
せ、最終成形は17φ×1.0rT11mの円板を圧力
約1000k91cr1で加圧成形した。また、焼成は
エレマ発熱体を使用した電気炉で温度1100はC〜1
250℃で2時間保持で行つた。なお、これによつて得
られた磁器素子は内外両面に銀電極液を塗布し、800
℃で焼付しそれぞれの罎8電気特性を測定した。この測
定結果を下記の第2表に示す。なお、第1表中のCeO
2成分に代えてLa2O3,Nd2O3,pr6Oll
,Y2O3の原材料を用いても良好な特性が得られる。
上記第1表、第2表において本発明範囲内の実施例はN
O.5〜NO泪に示すものであり、その他は範囲外の実
施例である。
O.5〜NO泪に示すものであり、その他は範囲外の実
施例である。
実施例より明らかなように本発明範囲内の組成物ては良
好な特性が得られる。
好な特性が得られる。
特にNO.7は誘電率が高く、高周波(1M比)におけ
る損失角も低く、温度特性も良好であり、湿中、高温負
荷寿命も良好であつた。なお、本実施例ではMnO2,
ceO2の酸化物を用いたが、本発明成分において炭酸
塩の原料を用いても良好な特性が得られる。
る損失角も低く、温度特性も良好であり、湿中、高温負
荷寿命も良好であつた。なお、本実施例ではMnO2,
ceO2の酸化物を用いたが、本発明成分において炭酸
塩の原料を用いても良好な特性が得られる。
以上のように本発明は範囲内の組成物において容量変化
率の小さな温度特性を有し、高い誘電率と低い損失角を
有し、湿中、高温負荷寿命の良好な誘電体磁器が得られ
るものであり、工業的にも量産化に適合したものである
。
率の小さな温度特性を有し、高い誘電率と低い損失角を
有し、湿中、高温負荷寿命の良好な誘電体磁器が得られ
るものであり、工業的にも量産化に適合したものである
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 それぞれが単一固溶成分であるSrTiO_335
〜60wt%、PbTiO_314〜35wt%、Ca
SnO_32〜10wt%、Bi_2O_3・TiO_
2成分15〜35wt%の成分範囲よりなる組成物を焼
成することを特徴とする誘電体磁器組成物の製造方法。 2 Bi_2O_3・TiO_2の割合は、Bi_2O
_31.0:TiO_21.0〜Bi_2O_32.0
:TiO_21.0であることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の誘電体磁器組成物の製造方法。3 そ
れぞれが単一固溶成分であるSrTiO_335〜60
wt%、PbTiO_314〜35wt%、CaSnO
_32〜10wt%、Bi_2O_3・TiO_2成分
15〜35wt%の成分範囲よりなる組成物100wt
%に対し、MnO_20.2〜1.0wt%、SiO_
20.05〜0.5wt%、CeO_2、La_2O_
3、Nb_2O_3、Pr_6O_1_1、Y_2O_
3の内の少なくとも1種を0.05〜0.4wt%外割
で添加し焼成することを特徴とする誘電体磁器組成物の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56123239A JPS6049151B2 (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 誘電体磁気組成物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56123239A JPS6049151B2 (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 誘電体磁気組成物の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826074A JPS5826074A (ja) | 1983-02-16 |
| JPS6049151B2 true JPS6049151B2 (ja) | 1985-10-31 |
Family
ID=14855636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56123239A Expired JPS6049151B2 (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 誘電体磁気組成物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049151B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6334342A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-15 | Bando Chem Ind Ltd | Vベルト |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62203777A (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-08 | 株式会社ムロコーポレーション | 固定金具連綴機 |
-
1981
- 1981-08-05 JP JP56123239A patent/JPS6049151B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6334342A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-15 | Bando Chem Ind Ltd | Vベルト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5826074A (ja) | 1983-02-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4226735A (en) | Dielectric ceramic composition and process for its production containing MgTiO3 and Pb3 O4 having a quantitative relationship | |
| JPS6118283B2 (ja) | ||
| JPS6049151B2 (ja) | 誘電体磁気組成物の製造方法 | |
| JPH058524B2 (ja) | ||
| JPS5910951B2 (ja) | 高誘電率系磁器製造用原料組成物 | |
| JP2005041721A (ja) | 誘電体磁器組成物およびセラミック電子部品 | |
| JPS6256361A (ja) | 誘電体磁器組成物 | |
| JPH0571538B2 (ja) | ||
| JPS63289706A (ja) | セラミック形成組成物及びこれを用いた半導体磁器基体と誘電体磁器基体並びにコンデンサー | |
| JPH0118522B2 (ja) | ||
| JPS5951094B2 (ja) | 誘電体磁器組成物 | |
| JPS606535B2 (ja) | 磁器組成物 | |
| JPH0361287B2 (ja) | ||
| JP2643197B2 (ja) | 誘電体磁器組成物 | |
| JPS5951093B2 (ja) | 誘電体磁器組成物 | |
| JPS594803B2 (ja) | 高誘電率磁器 | |
| JPH03138905A (ja) | 電圧依存性非直線抵抗体磁器及びその製造方法 | |
| JP2573466B2 (ja) | 電圧非直線性抵抗体磁器組成物 | |
| JPS6019606B2 (ja) | 誘電体磁器組成物 | |
| JPH03215354A (ja) | チタン酸バリウム系半導体磁器組成物 | |
| JPS62115705A (ja) | 半導体磁器コンデンサ用組成物 | |
| JPS6020849B2 (ja) | 誘電体磁器組成物 | |
| JPH02123612A (ja) | 磁器誘電体組成物 | |
| JPS62229603A (ja) | 誘電体磁器組成物 | |
| JPS5954674A (ja) | 高誘電率磁器組成物 |