JPH0572223B2 - - Google Patents

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JPH0572223B2
JPH0572223B2 JP61053542A JP5354286A JPH0572223B2 JP H0572223 B2 JPH0572223 B2 JP H0572223B2 JP 61053542 A JP61053542 A JP 61053542A JP 5354286 A JP5354286 A JP 5354286A JP H0572223 B2 JPH0572223 B2 JP H0572223B2
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JP
Japan
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weight
emulsion
residues
adhesive polymer
polymer according
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JP61053542A
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JPS62213758A (ja
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Goodon Baanaado Hoesu Jon
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Smith and Nephew PLC
Original Assignee
Smith and Nephew Associated Companies PLC
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【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本発明はエマルジヨン状重合体接着剤に関す
る。特特皮膚に適用するのに適したポリアクリレ
ートエマルジヨン状接着剤及びその製造法に関す
る。 (従来の技術) エマルジヨン重合法により重合体を作る技術が
公知である。この方法は公害面で望ましくない溶
剤類を使用しないので好ましい。エマルジヨン重
合法は単量体及びその他の成分の安定なエマルジ
ヨンを作るため並びに重合后重合体エマルジヨン
の凝集を防止するため界面活性剤を使用する。通
常重合性の界面活性剤が使用される。しかし重合
体中に残留した界面活性剤は水で抽出され、その
ため重合体を水に敏感にしてしまう。この問題を
避けるため重合性界面活性剤の使用が提案され
る。例えば英国特許第1430136号ではマスキング
テープに適した工業用接着剤としてのエマルジヨ
ン重合した重合体を開示し、この目的に適した共
重合性界面活性剤をリストにしている。英国特許
第1220476号は中でも下記一般式をもつた共重合
性界面活性剤を開示している。
【化】 (式中mは2〜4の整数、nは1又は2の整数、
RはC1〜C22のアルキル基、Yは−S(O2)OMで
Mは水素、アンモニア又はアルカリ金属である。) この様な界面活性剤はエマルジヨン重合反応に
於いて他のビニル系化合物と共に用いて、織物、
プラスチツクス等の基材にコーテイングして帯電
防止性を与える目的或いは染色助剤として有用な
エマルジヨン状重合体を作る。 (問題点を解決するための手段) 本発明者は前記の化合物中から下記一般式
【化】 (式中R1はC10〜C14のアルキル基、Mは水素、
アンモニア又はアルカリ金属である。) の共重合性界面活性剤を用いて1個又はそれ以上
の共重合性アクリル系単量体とエマルジヨン重合
反応を行うことにより接着性を有し皮膚への適用
に適したエマルジヨン状重合体が得られることを
見出した。 本発明によれば1個又はそれ以上のアクリル単
量体の残基と一般式()化合物の残基とから成
るエマルジヨン状接着性重合体が提供される。
【化】 (式中R1はC10〜C14のアルキル基、Mは水素、
アンモニア又はアルカリ金属である。) 一般式()の化合物はアクリル系単量体と安
定なエマルジヨンを形成し、その様なエマルジヨ
ンがエマルジヨン重合工程中凝集するのを防止す
る。一般式()の化合物の残基は生成した重合
体の一部を構成する。エマルジヨン重合反応によ
り作られた重合体は接着性重合体即ちアクリル系
接着性重合体である。 この種の接着性重合体は感圧性接着剤で皮膚上
に例えば外科用或いは内科用ドレツシングとして
使用出来る。皮膚との良好な接着性を維持するた
めにはそれらの接着剤は水に敏感でない(水がこ
れらの接着性能に重大な影響を与えない)方がと
くに望ましい。前記の英国特許はいづれも、例え
ば外科用或は内科用ドレツシングの如く皮膚上に
使用する感圧接着剤を開示していない。 一般式()の内適切な化合物はアンモニア又
はアルカリ金属塩の形であるが、更にナトリウム
塩又はカリウム塩の形が適している。一般式
()の化合物の好ましい形はナトリウム塩であ
る。 アルキル基は10〜14個の炭素原子をもつものが
適当で、中でも炭素数11〜13個のものがより適当
で、好ましいのは炭素数12個のアルキル基であ
る。 従つて、好ましい接着性重合体の製造に於いて
は、一般式()中のR1が炭素数12個のアルキ
ル基でMがナトリウムである化合物であり即ちモ
ノラウリルイタコノキシプロパンスルホン酸ナト
リウムである。 本発明のエマルジヨン状接着性重合体は0.1〜
5重量%、好ましくは0.1〜1重量%の一般式
()の化合物又はそれらの塩の残基を含むのが
好ましい。 本発明の適切な重合体に於いてアクリル系重合
体成分は主として単量体がアクリル酸又はメタク
リル酸のアルキルエステルで炭素数が2〜10個で
ある残基から成るものである。好都合な感圧接着
剤を作るアルキルアクリレート単量体は炭素数3
〜12個、好ましくは4〜9個であるアルキルのア
クリル酸エステルである。この種のアルキルアク
リレートはn−ブチルアクリレート、2−エチル
ヘキシルアクリレート及びその他のオクチルアク
リレートを含む。望ましい単量体はn−ブチルア
クリレート及び2−エチルヘキシルアクリレート
である。 これらのアクリル残基は2種の単量体の略々同
量の混合物から誘導されるのが適当で、アクリル
残基は重合体の95〜99.9重量%を占める。しか
し、本発明の接着性重合体は後記する如き他のア
クリル系単量体残基を含むのが有利である。この
様な例に於いてアクリル残基は重合体の80〜98.5
重量%、好ましくは88〜94重量%を形成する。 本発明の感圧接着性重合体は他のアクリル系単
量体残基を含むのが有利である。適当な単量体と
してはヒドロキシ化或いはアルコキシ化されてい
てもよいアルキルのアクリル酸又はメタクリル酸
エステルの如きアクリル系のモノエステルであ
る。他のアクリル系単量体の好ましいものとして
は低級アルキル、ヒドロキシ化又はアルコキシ化
されたアルキルのメタクリル酸のモノエステルで
例えばメチルメタクリレート、n−ブチルメタク
リレート、ヒドロキシエチルメタクリレート及び
メトキシエチルメタクリレートがある。好ましい
単量体はヒドロキシエチルメタクリレート、メチ
ルメタクリレート及びn−ブチルメタクリレート
である。又適当であるが好ましいとは言えないも
のとしてはグリシジルメタクリレートの如き多価
エステル(polyesters)がある。 そのような残基は重合体の20重量%以下を構成
し、12重量%以下が適当であるが、重合体の5〜
12%が好ましい。そのような残基の最も適切な割
合は個々の単量体の種類、主体をなす単量体の種
類、エマルジヨン重合条件及び感圧接着剤の希望
する性質にある程度依存する。それ故にヒドロキ
シエチルメタクリレート残基は重合体の0.3〜5
重量%で存在し、低級アルキルのメタクリレート
残基は重合体の1〜15重量%存在することが出来
る。 適当な感圧接着性重合体はn−ブチルアクリレ
ート残基36〜50重量%、2−エチルヘキシルアク
リレート残基39〜59重量%、低級アルキルメタク
リレート残基1〜15重量%、ヒドロキシエチルメ
タクリレート残基0.3〜5重量%、一般式()
の化合物残基0.1〜5重量%から成るものである。
こゝで用いた低級アルキルなる語は炭素数1〜6
のアルキル基を意味する。 望ましい感圧接着性重合体はn−ブチルアクリ
レート残基89〜45重量%、2−エチルヘキシルア
クリレート残基47〜49.5重量%、低級アルキルメ
タクリレート残基5〜10重量%、ヒドロキシエチ
ルメタクリレート残基0.8〜3重量%、一般式
()の化合物残基0.1〜1重量%から成るもので
ある。 好ましい感圧接着性重合体はn−ブチルアクリ
レート残基44.5重量%、2−エチルヘキシルアク
リレート残基49.5重量%、n−ブチルメタクリレ
ート残基5重量%、ヒドロキシエチルメタクリレ
ート残基1重量%、モノラウリルイタコノキシプ
ロパンスルホン酸のナトリウム塩から成るもので
ある。 本発明の感圧接着剤は外科用及び内科用接着性
ドレツシングとして使用することが出来、従つて
本発明の接着剤を使用する外科用及び内科用接着
性ドレツシングが本発明の重要な一面である。 従つて本発明の接着剤は外科用及び内科用分野
で使用されているのを見かける公知の裏打ち材上
に被覆することが出来る。そのため裏打ち材は例
えば慣用されている不織布、織布、ニツト布、紙
又は合成フイルムである。望ましい裏打ち材は多
孔性のポリ塩化ビニルフイルム、ポリウレタンフ
イルム、インテグラルネツト(integral netS)
等である。湿気を通す接着性ドレツシング用に好
ましい裏打ち材は英国特許第1280631号及びヨー
ロツパ特許出願第50935号に開示されており、組
織或いは傷からの浸出物を通過させる裏打ち材と
しては不織布、織布、ニツト布、網及び孔あきフ
イルムが含まれる。 裏打ち材は例えば接着テープ、紐、創傷用ドレ
ツシング、外科用布等としての接着剤被覆シート
を作るのに好ましい形であれば何でも良い。 エマルジヨン状感圧接着性重合体は裏打ち材に
適当な方法で塗工される。例えば適当に増粘化し
たエマルジヨンの水性分散液をシリコンコートし
た剥離紙上に被覆しこれを適当な裏打ち材上に転
写するような方法で塗工できる。 一般式()の化合物は先に引例として引用し
た英国特許第1220476号に記載された方法で作製
できる。好ましい共重合性界面活性剤即ちモノラ
ウリルイタコノキシプロパンスルホン酸ナトリウ
ム塩は英国特許第1220476号の実施例1に記載さ
れたのと同様の方法で作製できる。 本発明の接着性重合体は1個又はそれ以上のア
クリル系単量体と前記一般式()の化合物とを
フリーラジカル触媒の存在下でエマルジヨン状で
重合させる方法で作ることができる。 エマルジヨンは通常界面活性剤と重金属キレー
ト剤とを含んだ水溶液を最初に作つて製造され
る。もし在るなら少量成分の単量体をこの溶液に
加えることができる。例えばヒドロキシエチルメ
タクリレートをこの溶液に加える。残りの単量体
は予じめ混合しておいて上記水性混合物を高速で
撹拌しながら15分間から1時間かけて除々に加え
ることができる。得られたエマルジヨンは放置脱
気する。得られた単量体エマルジヨンの固型分含
量は典型的には15〜70重量%、好ましくは50〜60
重量%である。 得られた単量体エマルジヨンを例えば過硫酸ア
ニモンの如きフリーラジカル触媒の水溶液に加
え、典型的には80〜95℃に加熱し、窒素又は炭酸
ガス等の不活性ガスの存在下で重合が行なわれ
る。単量体エマルジヨンを触媒溶液に重合反応の
間中にわたつて加えるのが有利である。得られた
重合体エマルジヨンは冷却し、必要になるまで貯
蔵する。 本発明のポリアクリレート接着剤エマルジヨン
は使用に先立つて例えば水酸化アンモニウムで中
和した「プリマール(primal)ASE60」(商標)
の如き慣用のポリアクリレート増粘剤を用いて増
粘化することができる。接着剤は適当な基材の上
に慣用のコーテイング技術を用いる被覆手段で直
接又は転写式で塗工することが出来る。 実施例 1 (エマルジヨン状ポリアクリレート接着剤の製
造) 水65gを開放(open−topped)ビーカーに入
れた。高剪断ヘツドをもつた「シルバーソン」攪
拌機のヘツドを上記水に入れ、トリポリ燐酸ナト
リウム0.02g、モノラウリルイタコノキシプロパ
ンスルホン酸ナトリウム0.17g及びヒドロキシエ
チルメタクリレート0.85gを添加している間中攪
拌した。2−エチルヘキシルアクリレート42g、
n−ブチルアクリレート38g及びn−ブチルメタ
クリレート4.25gの別の混合物を作つた。この第
2の混合物をビーカー中の攪拌している内容物に
20分かけて加えた。添加が完了した時混合物を更
に15分間攪拌を続け、しかる後攪拌機を止めた。
混合物を30分間かけて脱気した。 水60gを攪拌機付き加熱装置付き反応フラスコ
に入れた。水を攪拌しながら82℃に加熱し、次い
で過硫酸アンモニウム0.000442gを加えた。上記
の単量体混合物を3時間かけてフラスコに添加
し、その間攪拌を続け温度は85〜90℃に維持し
た。 得られた重合体エマルジヨンは貯蔵容器に移す
前に40℃に冷却した。 実施例 2 (エマルジヨン状ポリアクリレート接着剤の製
造) 実施例1に於けるn−ブチルメタクリレートの
代りにメチルメタクリレート4.25gを使用する以
外は同様にしてエマルジヨン状重合体を得た。 実施例 3 (エマルジヨン状ポリアクリレート接着剤の製
造) 実施例1に於いてn−ブチルメタクリレート
8.5g及びn−ブチルアクリレート33.75gと添加
量を変える以外同様に行つてエマルジヨン状重合
体を得た。 実施例 4 (外科用接着テープの製造) 実施例1で製造したポリアクリレート接着性エ
マルジヨンに水酸化アンモニウムで中和した増粘
剤「プリマール(primal)ASE60(商標、ロー
ム・アンド・ハース社製)」を添加して濃化し、
更に抗酸化剤「ノノツクスWSL(商標)」をエマ
ルジヨンの重量を基準にして0.6重量%添加した。
この混合物をシリコン被覆した剥離紙(「ステラ
リース(Steralese)(商標、ステアリング・コー
テツド・ペーパー(Sterling Coated paper
Limited)社製)」上にブレードコーター(blade
over flat bed coater)で塗工し110°±5℃にし
た空気循環式オーブン中で乾燥して、40g/m2
重量が塗工された乾燥感圧接着剤を得た。この接
着性被覆をポリエステルフイルム又はインテグラ
ルネツト(integralnet)のいづれかの裏打ち材
に転写し(英国特許第1531715号の実施例2参
照)、2.5cm巾の外科用テープに載断した。得られ
た外科用テープは人間の皮膚に乾燥状態でも、湿
つた状態でも、又発汗した皮膚にも良く接着し
た。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 1個又はそれ以上のアクリル系単量体残基と
    下記の一般式(); 【化】 (式中、R1はC10〜C14のアルキル基で、Mは水
    素、アンモニア、又はアルカリ金属である。) の残基とからなるエマルジヨン状接着性重合体。 2 一般式()の化合物残基を0.1〜5%含む
    特許請求の範囲第1項記載のエマルジヨン状接着
    性重合体。 3 一般式()の化合物がモノラウリルイタコ
    ノオキシプロパンスルホン酸ナトリウムである特
    許請求の範囲第1又は2項記載のエマルジヨン状
    接着性重合体。 4 アクリル系単量体残基が重合体の95〜99.9%
    である特許請求の範囲第1乃至8項のいづれかに
    記載のエマルジヨン状接着性重合体。 5 アクリル系単量体が炭素数3〜12のアルキル
    基のアクリル酸又はメタクリル酸アルキルエステ
    ルである特許請求の範囲第1〜4項のいづれかに
    記載のエマルジヨン状接着性重合体。 6 アクリル系単量体がn−ブチルアクリレート
    と2−エチルヘキシルアクリレートとの混合物か
    ら成る特許請求の範囲第5項記載のエマルジヨン
    状接着性重合体。 7 アクリル系単量体が低級アルキル、ヒドロキ
    シアルキル及びアルコキシアルキルからなる群か
    ら選ばれた基のメタクリル酸エステル0.1〜20重
    量%(重合体の重量基準)と炭素数3〜12のアル
    キル基のアクリル酸又はメタクリル酸エステル80
    〜98.5重量%(重合体の重量基準)である特許請
    求の範囲第1項記載のエマルジヨン状接着性重合
    体。 8 アクリル系単量体が0.3〜5重量%のヒドロ
    キシエチルメタクリレートを含む特許請求の範囲
    第7項記載のエマルジヨン状接着性重合体。 9 アクリル系単量体が1〜15重量%の低級アル
    キルのメタクリル酸エステルである特許請求の範
    囲第7項記載のエマルジヨン状接着性重合体。 10 n−ブチルアクリレート残基36〜50重量
    %、2−エチルヘキシルアクリレート残基39〜59
    重量%、低級アルキルのメタクリル酸エステル残
    基1〜15重量%、ヒドロキシエチルメタクリレー
    ト残基0.3〜5重量%、モノラウリルイタコノキ
    シプロパンスルホン酸塩残基0.1〜5重量%から
    成る感圧接着剤である特許請求の範囲第7項記載
    のエマルジヨン状接着性重合体。 11 n−ブチルアクリレート残基39〜45重量
    %、2−エチルヘキシルアクリレート残基47〜
    49.5重量%、低級アルキルのメタクリル酸エステ
    ル残基5〜10重量%、ヒドロキシエチルメタクリ
    レート残基0.8〜3重量%、モノラウリルイタコ
    ノキシプロパンスルホン酸ナトリウム塩0.1〜1.0
    重量%から成る重合体である特許請求の範囲第1
    0項記載のエマルジヨン状接着性重合体。 12 1個又はそれ以上のアクリル系単量体と一
    般式(); 【化】 (式中R1はC10〜C14のアルキル基で、Mは水素、
    アンモニア又はアルカリ金属である。)の化合物
    のエマルジヨンをフリーラジカル触媒及び金属イ
    オンキレート剤の存在下重合させることからなる
    エマルジヨン状接着性重合体の製造方法。 13 金属イオンキレート剤がポリりん酸ソーダ
    である特許請求の範囲第12項記載の製造方法。 14 1個又はそれ以上のアクリル系単量体残基
    と下記の一般式(): 【化】 (式中、R1はC10〜C14のアルキル基で、Mは水
    素、アンモニア、又はアルカリ金属である。)の
    残基とからなるエマルジヨン状接着性重合体から
    なる外科用及び内科用接着性ドレツシング。
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