JPH0572271B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0572271B2 JPH0572271B2 JP59084644A JP8464484A JPH0572271B2 JP H0572271 B2 JPH0572271 B2 JP H0572271B2 JP 59084644 A JP59084644 A JP 59084644A JP 8464484 A JP8464484 A JP 8464484A JP H0572271 B2 JPH0572271 B2 JP H0572271B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder material
- thin film
- surface layer
- mold
- sintered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41K—STAMPS; STAMPING OR NUMBERING APPARATUS OR DEVICES
- B41K1/00—Portable hand-operated devices without means for supporting or locating the articles to be stamped, i.e. hand stamps; Inking devices or other accessories therefor
- B41K1/36—Details
- B41K1/38—Inking devices; Stamping surfaces
- B41K1/50—Stamping surfaces impregnated with ink, or made of material leaving a mark after stamping contact
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G19/00—Electric power supply circuits specially adapted for use in electronic time-pieces
- G04G19/12—Arrangements for reducing power consumption during storage
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
- Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は微細な連続気孔を有する多孔質印の製
法に関する。
法に関する。
(従来の技術)
従来、この種の多孔質印の製造法として、例え
ば親水基を含む熱可塑性エラストマーを単独、又
は親水基を含まない熱可塑性エラストマーとの混
合物、又は親水基を含むか又は含まない熱可塑性
エラストマーと親水材料との混合物を、前記熱可
塑性エラストマーに対し溶解性を有し而もその沸
点が120℃以下なる溶剤に溶解し、該溶液に水を
分散させて得られる水中油型又は油中水型の分散
液から、溶剤のみを選択除去して得られる含水多
孔体を、そのまま粉砕し、又は乾燥後粉砕し得ら
れた粉末を型に充填して燒結する方法が特公昭56
−35554号公報などによつて公知となつている。
ば親水基を含む熱可塑性エラストマーを単独、又
は親水基を含まない熱可塑性エラストマーとの混
合物、又は親水基を含むか又は含まない熱可塑性
エラストマーと親水材料との混合物を、前記熱可
塑性エラストマーに対し溶解性を有し而もその沸
点が120℃以下なる溶剤に溶解し、該溶液に水を
分散させて得られる水中油型又は油中水型の分散
液から、溶剤のみを選択除去して得られる含水多
孔体を、そのまま粉砕し、又は乾燥後粉砕し得ら
れた粉末を型に充填して燒結する方法が特公昭56
−35554号公報などによつて公知となつている。
(発明が解決しようとする問題点)
然しながら、この方法で得られる多孔質印はそ
の下面に突設される活字部と上層のインク供給部
の気孔率が一定であるので、活字部の型崩れや歪
みを防止すべく全体の気孔率を小とするとインク
供給部の気孔率も小となつてインクの含有率が低
減し活字部へのインクの供給率が低くなり捺印が
かすれたりする虞れがあり、またこのような事態
を回避すべく活字部へのインク供給量を大とする
ために全体の気孔率を大とする活字部の保形性が
低下して同部に形崩れや歪みが生じこれによつて
活字部による印影の顕出が不鮮明となる等の問題
点があつた。
の下面に突設される活字部と上層のインク供給部
の気孔率が一定であるので、活字部の型崩れや歪
みを防止すべく全体の気孔率を小とするとインク
供給部の気孔率も小となつてインクの含有率が低
減し活字部へのインクの供給率が低くなり捺印が
かすれたりする虞れがあり、またこのような事態
を回避すべく活字部へのインク供給量を大とする
ために全体の気孔率を大とする活字部の保形性が
低下して同部に形崩れや歪みが生じこれによつて
活字部による印影の顕出が不鮮明となる等の問題
点があつた。
(問題点を解決するための手段)
本発明は親水基を含む熱可塑性エラストマーを
単独、または親水基を含まない熱可塑性エラスト
マーの混合物、または熱可塑性エラストマーと親
水材料との混合物を化学的に粉砕または物理的に
粉砕することによつて得た微細な粉末材料に燒結
加工を、弾性および微孔性を燒結温度に於て失な
わないように温度、圧力、粉末量および時間を設
定して施すことによつて薄手のシート状燒結フオ
ームを構成し、次いで、上記のシート状燒結フオ
ームを文字用雌型と文字用雄型との間に挟入して
当該燒結フオームに、同燒結フオームが所定気孔
率を保持した状態で軟化変形する熱プレス加工と
軟化変形状態で急冷却する冷却プレス加工とを施
すことによつて型面に沿つて凹凸変形した形状を
呈する表面層用薄膜を構成し、更に、文字用雄型
を外したのち表面層用薄膜が入つたままの文字用
雌型の中に上記の粉末材料を所定の適量まで充填
すると共にこの充填粉末材料の上に、インクの吸
蔵に適する多孔性連続気孔燒結フオームまたは多
孔性連続気孔架橋フオーム製のインク吸蔵体を載
置してこれ等インク吸蔵体、充填粉末材料、表面
層用薄膜に熱プレス加工を、同インク吸蔵体、充
填粉末材料、表面層用薄膜が所定の気孔率を保持
するように圧力温度および時間を設定して施した
のち冷却プレス加工により急冷却することによつ
て上記のインク吸蔵体、充填粉末材料、表面層用
薄膜を合体することを特徴とする連続気孔を有す
る多孔質印の製法を提供することによつてこのよ
うな問題点を解決しようとするものである。
単独、または親水基を含まない熱可塑性エラスト
マーの混合物、または熱可塑性エラストマーと親
水材料との混合物を化学的に粉砕または物理的に
粉砕することによつて得た微細な粉末材料に燒結
加工を、弾性および微孔性を燒結温度に於て失な
わないように温度、圧力、粉末量および時間を設
定して施すことによつて薄手のシート状燒結フオ
ームを構成し、次いで、上記のシート状燒結フオ
ームを文字用雌型と文字用雄型との間に挟入して
当該燒結フオームに、同燒結フオームが所定気孔
率を保持した状態で軟化変形する熱プレス加工と
軟化変形状態で急冷却する冷却プレス加工とを施
すことによつて型面に沿つて凹凸変形した形状を
呈する表面層用薄膜を構成し、更に、文字用雄型
を外したのち表面層用薄膜が入つたままの文字用
雌型の中に上記の粉末材料を所定の適量まで充填
すると共にこの充填粉末材料の上に、インクの吸
蔵に適する多孔性連続気孔燒結フオームまたは多
孔性連続気孔架橋フオーム製のインク吸蔵体を載
置してこれ等インク吸蔵体、充填粉末材料、表面
層用薄膜に熱プレス加工を、同インク吸蔵体、充
填粉末材料、表面層用薄膜が所定の気孔率を保持
するように圧力温度および時間を設定して施した
のち冷却プレス加工により急冷却することによつ
て上記のインク吸蔵体、充填粉末材料、表面層用
薄膜を合体することを特徴とする連続気孔を有す
る多孔質印の製法を提供することによつてこのよ
うな問題点を解決しようとするものである。
(実施例)
先ず、親水基を含む熱可塑性エラストマーを単
独または親水基を含まない熱可塑性エラストマー
の混合物、または熱可塑性エラストマーと親水材
料との混合物をグライダーを用いて粉砕すること
によつて得た150ミクロンの粉末材料間に温度150
℃、時間3分間、圧縮率65%の燒結加工を施して
気孔率35%、厚さ1mmのシート状燒結フオーム1
を構成する。
独または親水基を含まない熱可塑性エラストマー
の混合物、または熱可塑性エラストマーと親水材
料との混合物をグライダーを用いて粉砕すること
によつて得た150ミクロンの粉末材料間に温度150
℃、時間3分間、圧縮率65%の燒結加工を施して
気孔率35%、厚さ1mmのシート状燒結フオーム1
を構成する。
次いで、上記のシート状燒結フオーム1を文字
用雌型2と文字用雄型3との間に挟入して当該燒
結フオーム1に、同燒結フオーム1が上記の気孔
率を保持した状態で軟化変形する熱プレス加工と
軟化変形状態で急冷却する冷却プレス加工とを施
すことによつて型面に沿つて凹凸変形した形状を
呈する表面層用薄膜4を構成する。
用雌型2と文字用雄型3との間に挟入して当該燒
結フオーム1に、同燒結フオーム1が上記の気孔
率を保持した状態で軟化変形する熱プレス加工と
軟化変形状態で急冷却する冷却プレス加工とを施
すことによつて型面に沿つて凹凸変形した形状を
呈する表面層用薄膜4を構成する。
更に、上記の文字用雄型3を外したのち表面層
用薄膜4が入つたままの文字用雌型2の中に上記
の粉末材料を約5mmの高さまで充填すると共にこ
の充填粉末材料5の上に気孔率65%の架橋ウレタ
ンフオーム製の約2mm厚のインク吸蔵体6を載置
してこれ等インク吸蔵体6、充填粉末材料5、表
面層用薄膜4に熱板7,7′によつて架橋ウレタ
ンフオームの圧縮率10%、充填粉末材料の圧縮率
50%、表面層用薄膜の圧縮率10%となるような圧
力で温度150℃、時間6分間の熱プレス加工を施
し、上記の充填粉末材料を結焼させ(気孔率40
%)たのち冷却プレス加工により急冷却し、これ
らインク吸蔵体6、充填粉末材料5、表面層用薄
膜4を合体して三層構造の多孔質印イを完成す
る。
用薄膜4が入つたままの文字用雌型2の中に上記
の粉末材料を約5mmの高さまで充填すると共にこ
の充填粉末材料5の上に気孔率65%の架橋ウレタ
ンフオーム製の約2mm厚のインク吸蔵体6を載置
してこれ等インク吸蔵体6、充填粉末材料5、表
面層用薄膜4に熱板7,7′によつて架橋ウレタ
ンフオームの圧縮率10%、充填粉末材料の圧縮率
50%、表面層用薄膜の圧縮率10%となるような圧
力で温度150℃、時間6分間の熱プレス加工を施
し、上記の充填粉末材料を結焼させ(気孔率40
%)たのち冷却プレス加工により急冷却し、これ
らインク吸蔵体6、充填粉末材料5、表面層用薄
膜4を合体して三層構造の多孔質印イを完成す
る。
(発明の作用及び効果)
本発明は叙上の通りであるのでインク吸蔵体、
インク供給部及び印字部を形成する表面層用薄膜
を一体として多孔質印を容易に得ることができる
は勿論であるが、本発明によるときには表面層用
薄膜の燒結加工過程における粉末材料の圧縮率と
インク供給部の燒結加工時における同様圧縮率を
調整することによつて前者の気孔率を後者より小
としこの小さな気孔率によつて活字部の保形力を
高めて同部の型崩れや歪形を防止すると共にイン
ク供給部の大きな気孔率によつてその活字部への
インクの供給を効率よく行えるようにし且つ同部
による活字部の保持に好適な弾性を与えこの活字
部による印影の顕出を一層鮮明なものとするなど
のことができるものであつて、本発明はこれらに
よつて前記の問題点を充分に解決することができ
る等の効果を奏するものである。
インク供給部及び印字部を形成する表面層用薄膜
を一体として多孔質印を容易に得ることができる
は勿論であるが、本発明によるときには表面層用
薄膜の燒結加工過程における粉末材料の圧縮率と
インク供給部の燒結加工時における同様圧縮率を
調整することによつて前者の気孔率を後者より小
としこの小さな気孔率によつて活字部の保形力を
高めて同部の型崩れや歪形を防止すると共にイン
ク供給部の大きな気孔率によつてその活字部への
インクの供給を効率よく行えるようにし且つ同部
による活字部の保持に好適な弾性を与えこの活字
部による印影の顕出を一層鮮明なものとするなど
のことができるものであつて、本発明はこれらに
よつて前記の問題点を充分に解決することができ
る等の効果を奏するものである。
図は本発明の実施例を示すものであつて、第1
図は表面層用薄膜の断面図、第2図は完成品の断
面図、第3図乃至第6図は製造工程を順に示す断
面図である。 1…シート状燒結フオーム、2…文字用雌型、
3…文字用雄型、4…表面層用薄膜、5…充填粉
末材料、6…インク吸蔵体、7,7′…熱板、イ
…完成品。
図は表面層用薄膜の断面図、第2図は完成品の断
面図、第3図乃至第6図は製造工程を順に示す断
面図である。 1…シート状燒結フオーム、2…文字用雌型、
3…文字用雄型、4…表面層用薄膜、5…充填粉
末材料、6…インク吸蔵体、7,7′…熱板、イ
…完成品。
Claims (1)
- 1 親水基を含む熱可塑性エラストマーを単独、
または親水基を含まない熱可塑性エラストマーの
混合物、または熱可塑性エラストマーと親水材料
との混合物を化学的に粉砕または物理的に粉砕す
ることによつて得た微細な粉末材料に焼結加工
を、弾性および微孔性を燒結温度に於て失なわな
いように温度、圧力、粉末量および時間を設定し
て施すことによつて薄手のシート状燒結フオーム
を構成し、次いで、上記のシート状燒結フオーム
を文字用雌型と文字用雄型との間に挟入して当該
燒結フオームに、同燒結フオームが所定気孔率を
保持した状態で軟化変形する熱プレス加工と軟化
変形状態で急冷却する冷却プレス加工とを施すこ
とによつて型面に沿つて凹凸変形した形状を呈す
る表面層用薄膜を構成し、更に、文字用雄型を外
したのち表面層用薄膜が入つたままの文字用雌型
の中に上記の粉末材料を所定の適量まで充填する
と共にこの充填粉末材料の上に、インクの吸蔵に
適する多孔性連続気孔燒結フオームまたは多孔性
連続気孔架橋フオーム製のインク吸蔵体を載置し
てこれ等インク吸蔵体、充填粉末材料、表面層用
薄膜に熱プレス加工を、同インク吸蔵体、充填粉
末材料、表面層用薄膜が所定の気孔率を保持する
ように圧力温度および時間を設定して施したのち
冷却プレス加工により急冷却することによつて上
記のインク吸蔵体、充填粉末材料、表面層用薄膜
を合体することを特徴とする連続気孔を有する多
孔質印の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8464484A JPS60228186A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 連続気孔を有する多孔質印の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8464484A JPS60228186A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 連続気孔を有する多孔質印の製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60228186A JPS60228186A (ja) | 1985-11-13 |
| JPH0572271B2 true JPH0572271B2 (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=13836399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8464484A Granted JPS60228186A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 連続気孔を有する多孔質印の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60228186A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07284437A (ja) * | 1994-04-19 | 1995-10-31 | Daimusu:Kk | 割り箸 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635554A (en) * | 1979-08-30 | 1981-04-08 | Nec Corp | Loop-type data transmission system |
-
1984
- 1984-04-26 JP JP8464484A patent/JPS60228186A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07284437A (ja) * | 1994-04-19 | 1995-10-31 | Daimusu:Kk | 割り箸 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60228186A (ja) | 1985-11-13 |
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