JPH0572617U - アーム圧可変ワイパ装置 - Google Patents
アーム圧可変ワイパ装置Info
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- JPH0572617U JPH0572617U JP2127592U JP2127592U JPH0572617U JP H0572617 U JPH0572617 U JP H0572617U JP 2127592 U JP2127592 U JP 2127592U JP 2127592 U JP2127592 U JP 2127592U JP H0572617 U JPH0572617 U JP H0572617U
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- wiper
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- wiper arm
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- arm pressure
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワイパ作動時の払拭性能を高く維持すると共
に、反転音を低減し、更にブレードゴムの劣化も遅くな
るようにする。 【構成】 払拭領域3の両端3a,3bで反転して往復
動するワイパアーム1と、該ワイパアーム1にアーム圧
を付与するワイパアームスプリング4と、ワイパアーム
スプリング4に連結していてその弾力を調節し得る油圧
アクチュエータ5と、駆動モータ10により駆動せしめ
られてアクチュエータ5を駆動する油圧シリンダ7と、
ワイパモータと連動していて駆動モータ10に供給する
電流の方向を切り換えるロータスイッチ14とを備え、
ロータスイッチ14によって駆動モータ10の回転方向
を切り換えることにより、油圧シリンダ7及び油圧アク
チュエータ5を介してワイパアーム1のアーム圧をその
作動位置に対応して変化させるようになっている。
に、反転音を低減し、更にブレードゴムの劣化も遅くな
るようにする。 【構成】 払拭領域3の両端3a,3bで反転して往復
動するワイパアーム1と、該ワイパアーム1にアーム圧
を付与するワイパアームスプリング4と、ワイパアーム
スプリング4に連結していてその弾力を調節し得る油圧
アクチュエータ5と、駆動モータ10により駆動せしめ
られてアクチュエータ5を駆動する油圧シリンダ7と、
ワイパモータと連動していて駆動モータ10に供給する
電流の方向を切り換えるロータスイッチ14とを備え、
ロータスイッチ14によって駆動モータ10の回転方向
を切り換えることにより、油圧シリンダ7及び油圧アク
チュエータ5を介してワイパアーム1のアーム圧をその
作動位置に対応して変化させるようになっている。
Description
【0001】
本考案は、乗用車等の車両のワイパ装置、特にワイパアームのアーム圧可変式 のワイパ装置に関する。
【0002】
図7はこの種のワイパ装置の作動例を示している。図において一対のワイパア ーム1はそれぞれその基部1aで車体側に枢着されていて、各先端部にはワイパ ブレード2が取り付けられている。各ワイパアーム1の往復動により図示した払 拭領域3において雨水等の払拭が行われるが、各ワイパアーム1は、払拭領域3 の両端部の反転位置3a及び3bにおいて、往路(矢印A)から復路(矢印B) へ、又復路Bから往路Aへとそれぞれ反転するようになっている。 そして、ワイパの払拭性能を高くするために、スプリングの弾力によりワイパ アーム1に対して所定のアーム圧を付与しており、そのためにワイパアーム1の 上記反転位置3a及び3bでそれぞれ図8(a)及び(b)に示したように、ワ イパブレード2のブレードゴム2aが反転するようになっている。
【0003】
このようなワイパ装置では反転位置3a及び3bにおいてブレードゴム2aが 反転する際に反転音が発生するが、かかる反転音はワイパアーム1のアーム圧を 下げることにより、基本的には小さくすることができる。しかし、アーム圧を下 げると、今度は払拭領域3において所定の払拭性能を得ることができなくなり、 従ってこのような反転音の問題と払拭性能の問題とを同時に解決することは困難 であった。
【0004】 例えば、従来知られているアーム圧可変式のワイパ装置は、単にアーム圧を画 一的に高く又は低く切り換えることができるだけで、ワイパの作動位置を配慮し た上でアーム圧可変式としたものではなかった。そのため、払拭性能を確保すべ くアーム圧を上げれば反転音が大きくなり、また反転音を小さくすべくアーム圧 を下げれば所定の払拭性能を得ることができない結果となっていた。また、アー ム圧を上げた場合は、ブレードゴムの劣化が速いという問題もあった。
【0005】 本考案はかかる実情に鑑み、ワイパの作動位置に対応して最適なアーム圧制御 を行い得るようにして、ワイパ作動時の反転音を低減すると共に、払拭性能を高 く維持し、更にブレードゴムの劣化も遅くなるようにしたアーム圧可変ワイパ装 置を提供することを目的とする。
【0006】
本考案のアーム圧可変ワイパ装置は、 払拭領域の両端で反転して往復動するワイパアームと、該ワイパアームにアー ム圧を付与するワイパアームスプリングと、該ワイパアームスプリングと連結し ていてその弾力を調節し得る油圧アクチュエータと、駆動モータにより駆動せし められて上記油圧アクチュエータを駆動する油圧シリンダと、ワイパモータと連 動していて上記駆動モータに供給する電流の方向を切り換えるロータスイッチと を備え、上記ロータスイッチによって上記駆動モータの回転方向を切り換えるこ とにより、上記油圧シリンダ及び上記油圧アクチュエータを介して上記ワイパア ームのアーム圧をその作動位置に対応して変化させるようにしたことを特徴とし ている。
【0007】 そして、本考案のアーム圧可変ワイパ装置では、特に上記払拭領域の両端の反 転位置においてワイパアームのアーム圧を低くするように、油圧アクチュエータ が作動するようにするのが好ましい。
【0008】
本考案によれば、油圧シリンダは油圧アクチュエータを介してワイパアームス プリングの弾力を調節するが、この油圧シリンダを駆動する駆動モータに供給す る電流の方向を切り換えるロータスイッチがワイパモータと連動しているので、 ワイパアームのアーム圧はその作動位置に対応した最適なアーム圧になるように 制御され得る。 即ち、ワイパアームの反転位置においてアーム圧を低くすることにより、該ワ イパアームの反転性を向上させると共に、その時の反転音を小さくすることがで きる。一方、払拭領域において払拭に適した所定のアーム圧にすることにより高 い払拭性能を得ることができる。このようにワイパアームのアーム圧を最適に制 御することによって、反転音をなくし且つ払拭性能を向上させることができる。 更に、反転時のアーム圧が低くなるので、ブレードゴムの反転の際に無理な力が 加わらず、ブレードゴムの劣化が遅くなる。
【0009】
以下、図1乃至図6に示した一実施例に基づき、上記従来例と同一の部材には 同一の符号を付して本考案を詳細に説明する。 図1は本案ワイパ装置の全体構成を示しているが、ワイパアーム1の基部1a は車体側に枢着されていて、矢印C方向に往復回動するようになっている。また 図示は省略したが、ワイパアーム1の先端部にはワイパブレード2が取り付けら れている(図7参照)。ワイパアーム1の往復動が払拭領域3上で行われるのは 従来例の場合と同様である。
【0010】 図1において4はワイパアーム1内に装着されたワイパアームスプリング、5 はシリンダ状の本体5a内に摺動自在に嵌挿された摺動素子5bと該摺動素子5 bに復帰習性即ち図1右方向への移動習性を付与するバランススプリング5cと を有し、本体5a内に作動オイルが充填されている油圧アクチュエータである。 上記摺動素子5bはワイパアームスプリング4と連結し、また本体5aはオイル チューブ6を介して、後述する油圧シリンダ7と連通している。
【0011】 油圧シリンダ7は、ピストン8とピストンピース9と駆動モータ10とを備え ている。 ここで、図2に示したように、油圧シリンダ7のハウジング11の一端部には オイル注入部12が設けられ、このオイル注入部12に上記ピストン8が摺動自 在に嵌挿されていると共に、該オイル注入部12は上記オイルチューブ6を介し て油圧アクチュエータ5と連通している。ピストンピース9はピストン8のピス トンロッド8aと結合されていると共に、両側に一対のガイド溝9aを有してい る。そして上記ハウジング11の内面にその長手方向に沿って形成されたガイド 11aと上記ガイド溝9aとが係合し(図5参照)、これによりピストンピース 9はハウジング11内で回転することなくその長手方向に沿って往復動するよう になっている。
【0012】 上記駆動モータ10は上記ハウジング11の他端部に嵌挿・固定されており、 その出力軸10aに雄ねじ13が固着されている。そしてこの雄ねじ13は図4 に示したようにピストンピース9に形成された雌ねじ9bと螺合しており、これ らの協働作用により駆動モータ10の回転がピストンピース9を介してピストン 8を進退させるようになっている。
【0013】 また、駆動モータ10はワイパモータと連動しているロータスイッチ14を介 して図示しない直流電源と接続されている。図1には、駆動モータ10及びロー タスイッチ14を接続する回路の構成が図示されている。ロータスイッチ14の 回転接点15は上記ワイパモータと連動して矢印D方向に回転する。そして回転 接点15は電源16の+極と接続されている接点O,Pと電源16の−極と接続 されている接点Q,Rとを有している。
【0014】 さらに、回転接点15の回転方向に沿って、大きな二重円弧状の一対のA接点 17が180°対称に設けられ、該A接点17の外側円弧及び内側円弧は上記接 点O,接点Qとそれぞれ接触するようになっている。また、一対のA接点17の 間の空いた部分には、小さな二重円弧状の一対のB接点18が180°対称に設 けられ、該B接点18の外側円弧及び内側円弧は上記接点R,接点Pとそれぞれ 接触するようになっている。
【0015】 回転接点15はワイパモータと連動するが、このワイパモータによって駆動さ れるワイパアーム1がその払拭領域3(図7参照)にあるときにはA接点17と 接触し、またワイパアーム1がその反転位置3a又は3bにあるときにはB接点 18と接触するようになっている。
【0016】 本考案のアーム圧可変ワイパ装置は上記のように構成されており、その作用に ついて図6を参照しつつ説明する。 先ず、ワイパアーム1の作動位置がその払拭領域3にある場合、ロータスイッ チ14の回転接点15はA接点17と接触する。この接触状態は図1にも示され ているが、例えばこの場合はワイパアーム1が反転位置3bから往路(図7の矢 印A方向)に向かう状態が相当する。かかるロータスイッチ14の作動により駆 動モータ10は正転即ち図6の矢印E方向に回転し、これにより雄ねじ13及び 雌ねじ9bの螺合が深まってピストン8はピストンピース9を介して図中、右方 に移動する。このピストン8の移動によりオイル注入部12内のオイルに引圧が 生じ、オイルチューブ6を介して油圧アクチュエータ5の摺動素子5bがバラン ススプリング5cを収縮させるように摺動する。そして該摺動素子5bと連結す るワイパアームスプリング4が引っ張られる結果、ワイパアーム1のアーム圧が 高くなる。
【0017】 かかるワイパアーム1のアーム圧の上昇変化は、ワイパアーム1が反転位置3 bから往路へ移行する際に迅速に行われ、従ってワイパアーム1はその往路にお いて払拭のために必要且つ十分なアーム圧を付与される。これによりワイパアー ム1はその払拭領域3において優れた払拭性能を発揮することができる。
【0018】 一方、ワイパアーム1が例えば払拭領域3の往路から反転位置3aに移行する 場合、ワイパアーム1が反転位置3aに来るとこれに対応してロータスイッチ1 4の回転接点15はB接点18と接触するように回転する。即ち、回転接点15 の接点P,接点Rを介して駆動モータ10に対して上記とは逆の極性の駆動電圧 が印加され、駆動モータ10は逆転即ち図6の矢印F方向に回転する。これによ り雄ねじ13及び雌ねじ9bの螺合が浅くなりピストン8はピストンピース9を 介して図中、左方に移動する。このピストン8の移動によりオイル注入部12内 のオイルに押圧が生じ、この押圧により上記とは逆に油圧アクチュエータ5内の バランススプリング5cが伸ばされる。そして該摺動素子5bと連結するワイパ アームスプリング4が収縮する結果、ワイパアーム1のアーム圧が低くなる。
【0019】 この場合にもワイパアーム1のアーム圧はワイパアーム1が往路から反転位置 3aへ移行する際に迅速に行われるが、反転位置3aにおいてワイパアーム1の アーム圧を低くしたことにより、ワイパブレード2の反転性を向上させることが できる。そして反転の際の反転音も格段に小さくなる。さらにワイパアーム1が 反転位置3aから払拭領域3の復路に移行する場合には、回転接点15が上記と 同様に作動することにより、ワイパアーム1のアーム圧が再び高くなり適正な払 拭性能を得ることができる。
【0020】 このようにワイパアーム1のアーム圧をその作動位置に対応して最適な圧力に なるように制御する、即ちワイパアーム1の反転位置3a,3bにおいてはアー ム圧を低く、また払拭領域3においては高くなるようにしたので、反転音をなく し且つ払拭性能を向上させることができる。又、反転時のアーム圧が低くなるの で、ブレードゴムの反転の際に無理な力が加わらず、ブレードゴムの劣化が遅く なる。
【0021】
上述したように本考案によれば、この種ワイパ装置においてワイパ作動時の反 転音を有効に小さくすることができる。この場合、適正な払拭性能を確保するこ ともでき、反転音性能と払拭性能の双方を同時に向上させることができる。さら に、反転時のアーム圧が低くなるので、ブレードゴムの反転の際に無理な力が加 わらず、ブレードゴムの劣化が遅くなるという利点がある。
【図1】本考案によるアーム圧可変ワイパ装置の一実施
例の全体構成図である。
例の全体構成図である。
【図2】上記実施例の油圧シリンダの構造を示す分解斜
視図である。
視図である。
【図3】上記実施例の油圧シリンダの縦断面図である。
【図4】上記実施例におけるピストンとその駆動モータ
との連結関係を示す縦断面図である。
との連結関係を示す縦断面図である。
【図5】上記実施例の油圧シリンダにおけるピストンピ
ースの連結構造を示す横断面図である。
ースの連結構造を示す横断面図である。
【図6】上記実施例の構成部材の作動関係を示す図であ
る。
る。
【図7】従来のワイパ装置のワイパの作動例を示す図で
ある。
ある。
【図8】上記従来例におけるワイパブレードの反転作動
を示す図である。
を示す図である。
1 ワイパアーム 2 ワイパブレード 3 払拭領域 4 ワイパアームスプリング 5 油圧アクチュエータ 6 オイルチューブ 7 油圧シリンダ 8 ピストン 9 ピストンピース 10 駆動モータ 11 ハウジング 13 雄ねじ 14 ロータスイッチ 15 回転接点 16 電源
Claims (2)
- 【請求項1】 払拭領域の両端で反転して往復動するワ
イパアームと、該ワイパアームにアーム圧を付与するワ
イパアームスプリングと、該ワイパアームスプリングと
連結していてその弾力を調節し得る油圧アクチュエータ
と、駆動モータにより駆動せしめられて上記油圧アクチ
ュエータを駆動する油圧シリンダと、ワイパモータと連
動していて上記駆動モータに供給する電流の方向を切り
換えるロータスイッチとを備え、上記ロータスイッチに
よって上記駆動モータの回転方向を切り換えることによ
り、上記油圧シリンダ及び上記油圧アクチュエータを介
して上記ワイパアームのアーム圧をその作動位置に対応
して変化させるようにしたアーム圧可変ワイパ装置。 - 【請求項2】 前記払拭領域の両端の反転位置において
前記ワイパアームのアーム圧を低くするように、前記油
圧アクチュエータが作動するようにしたことを特徴とす
る、請求項1に記載のアーム圧可変ワイパ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2127592U JPH0572617U (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | アーム圧可変ワイパ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2127592U JPH0572617U (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | アーム圧可変ワイパ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0572617U true JPH0572617U (ja) | 1993-10-05 |
Family
ID=12050578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2127592U Pending JPH0572617U (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | アーム圧可変ワイパ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0572617U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6171254A (ja) * | 1984-09-14 | 1986-04-12 | Nippon Denso Co Ltd | ワイパのア−ム荷重制御装置 |
| JPH01186449A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-25 | Nippon Soken Inc | 車両用ワイパ装置 |
-
1992
- 1992-03-10 JP JP2127592U patent/JPH0572617U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6171254A (ja) * | 1984-09-14 | 1986-04-12 | Nippon Denso Co Ltd | ワイパのア−ム荷重制御装置 |
| JPH01186449A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-25 | Nippon Soken Inc | 車両用ワイパ装置 |
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