JPH05764A - 自動ワインダの風綿回収システム - Google Patents
自動ワインダの風綿回収システムInfo
- Publication number
- JPH05764A JPH05764A JP18177391A JP18177391A JPH05764A JP H05764 A JPH05764 A JP H05764A JP 18177391 A JP18177391 A JP 18177391A JP 18177391 A JP18177391 A JP 18177391A JP H05764 A JPH05764 A JP H05764A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main duct
- automatic winder
- flying cotton
- duct
- recovering system
- Prior art date
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- Pending
Links
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 title abstract description 23
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 28
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 8
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 6
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007378 ring spinning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coiling Of Filamentary Materials In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 給糸ボビン等を覆うことなく風綿を回収でき
る自動ワインダの風綿回収システムを提供する。 【構成】 機台20上に多数並列配置された巻取ユニッ
ト1に沿って設けられ、複数の巻取ユニット1に共通の
メインダクト22と、該メインダクト22内に設けられ
たフィルター26及び低圧送風機27と、該メインダク
ト22から機台20下方に向かって開口する排気口24
と、該メインダクト22から分岐し各巻取ユニット1の
解舒位置付近で開口する吸引ダクト25とからなり、排
気口24から吸引ダクト25に至る穏やかな空気流で風
綿を回収する自動ワインダの風綿回収システムとした。
る自動ワインダの風綿回収システムを提供する。 【構成】 機台20上に多数並列配置された巻取ユニッ
ト1に沿って設けられ、複数の巻取ユニット1に共通の
メインダクト22と、該メインダクト22内に設けられ
たフィルター26及び低圧送風機27と、該メインダク
ト22から機台20下方に向かって開口する排気口24
と、該メインダクト22から分岐し各巻取ユニット1の
解舒位置付近で開口する吸引ダクト25とからなり、排
気口24から吸引ダクト25に至る穏やかな空気流で風
綿を回収する自動ワインダの風綿回収システムとした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばリング精紡機で
生産された給糸ボビンを巻き返す自動ワインダの風綿回
収システムに関する。
生産された給糸ボビンを巻き返す自動ワインダの風綿回
収システムに関する。
【0002】
【従来の技術】自動ワインダは巻取ユニットの多数錘が
並列配置されたものであり、その一錘の機器配置を図3
により説明する。巻取ユニット1は、支承管2と吸引パ
イプ3とによって位置固定され、巻取ユニット1の所定
位置に位置決めされ供給される給糸ボビン4から引出さ
れる糸Yはバルーンブレーカ6、所定の糸張力を付与す
るテンサ7、糸の不良部分を検出するスラブキャッチャ
ー8等を通過して、綾振ドラム13によって回転する巻
取パッケージ14に巻取られる。15は糸継ぎ装置であ
り、16はパッケージ側の糸を糸継装置15へ案内する
サクションマウス、17は給糸ボビン側の糸を糸継装置
15へ案内する中継パイプ、19はテンサ7を囲う風綿
回収用のカバーである。各巻取ユニット1が上記各部材
を有しており、このような巻取ユニット1が機台上に多
数並設されて一台の自動ワインダが構成される。
並列配置されたものであり、その一錘の機器配置を図3
により説明する。巻取ユニット1は、支承管2と吸引パ
イプ3とによって位置固定され、巻取ユニット1の所定
位置に位置決めされ供給される給糸ボビン4から引出さ
れる糸Yはバルーンブレーカ6、所定の糸張力を付与す
るテンサ7、糸の不良部分を検出するスラブキャッチャ
ー8等を通過して、綾振ドラム13によって回転する巻
取パッケージ14に巻取られる。15は糸継ぎ装置であ
り、16はパッケージ側の糸を糸継装置15へ案内する
サクションマウス、17は給糸ボビン側の糸を糸継装置
15へ案内する中継パイプ、19はテンサ7を囲う風綿
回収用のカバーである。各巻取ユニット1が上記各部材
を有しており、このような巻取ユニット1が機台上に多
数並設されて一台の自動ワインダが構成される。
【0003】上述した自動ワインダの巻取ユニット1に
おいて、給糸ボビン4から解舒される糸のバルーンやテ
ンサ7との接触等によって発生する風綿を吸引するた
め、バルーンブレーカ6やカバー19を設け、これらか
ら吸引パイプ3に至る空気流に乗せて風綿を回収するシ
ステムとなっていた。
おいて、給糸ボビン4から解舒される糸のバルーンやテ
ンサ7との接触等によって発生する風綿を吸引するた
め、バルーンブレーカ6やカバー19を設け、これらか
ら吸引パイプ3に至る空気流に乗せて風綿を回収するシ
ステムとなっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術で説明した
図3の自動ワインダの巻取ユニットにおいては、カバー
6,19が給糸ボビン4やテンサ7の部分を覆ってお
り、風綿の回収が確実である反面、給糸ボビン4やテン
サ7の部分を直接見ることが出来ず作業性が劣るという
問題点を有していた。
図3の自動ワインダの巻取ユニットにおいては、カバー
6,19が給糸ボビン4やテンサ7の部分を覆ってお
り、風綿の回収が確実である反面、給糸ボビン4やテン
サ7の部分を直接見ることが出来ず作業性が劣るという
問題点を有していた。
【0005】本発明は、従来の技術の有するこのような
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、給糸ボビン等を覆うことなく風綿を回収できる
自動ワインダの風綿回収システムを提供しようとするも
のである。
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、給糸ボビン等を覆うことなく風綿を回収できる
自動ワインダの風綿回収システムを提供しようとするも
のである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明における自動ワインダの風綿回収システム
は、機台上に多数並列配置された巻取ユニットに沿って
設けられ、複数の巻取ユニットに共通のメインダクト
と、該メインダクト内に設けられたフィルター及び低圧
送風機と、該メインダクトから機台下方に向かって開口
する排気口と、該メインダクトから分岐し各巻取ユニッ
トの解舒位置付近で開口する吸引ダクトとからなるもの
である。
に、本発明における自動ワインダの風綿回収システム
は、機台上に多数並列配置された巻取ユニットに沿って
設けられ、複数の巻取ユニットに共通のメインダクト
と、該メインダクト内に設けられたフィルター及び低圧
送風機と、該メインダクトから機台下方に向かって開口
する排気口と、該メインダクトから分岐し各巻取ユニッ
トの解舒位置付近で開口する吸引ダクトとからなるもの
である。
【0007】
【作用】解舒位置付近に開口する吸引ダクトと、機台下
方に向かって開口する排気口とにより、風綿が溜まりや
すい機台下方から風綿発生部分に至る穏やかな空気流が
形成され、この空気流に乗って風綿が回収される。
方に向かって開口する排気口とにより、風綿が溜まりや
すい機台下方から風綿発生部分に至る穏やかな空気流が
形成され、この空気流に乗って風綿が回収される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の風綿回収システムが組み込
まれた自動ワインダの断面図、図2は本発明の風綿回収
システムの斜視図である。
て説明する。図1は本発明の風綿回収システムが組み込
まれた自動ワインダの断面図、図2は本発明の風綿回収
システムの斜視図である。
【0009】図1において、20は自動ワインダ1を支
持する機台であり、スパン(10〜12の巻取ユニット
のグループ)毎の側板21と、側板21間に横架された
支承管2等からなっている。21aは図示されない空ボ
ビン回収コンベアを通すための開口であり、21bは小
さくなった吸引パイプ3を通すための開口である。な
お、巻取ユニット1は風綿回収のためのカバーが設けら
れていない点を除いて図3で説明したものと同様であ
り、同じ符号を付してその説明を省略する。
持する機台であり、スパン(10〜12の巻取ユニット
のグループ)毎の側板21と、側板21間に横架された
支承管2等からなっている。21aは図示されない空ボ
ビン回収コンベアを通すための開口であり、21bは小
さくなった吸引パイプ3を通すための開口である。な
お、巻取ユニット1は風綿回収のためのカバーが設けら
れていない点を除いて図3で説明したものと同様であ
り、同じ符号を付してその説明を省略する。
【0010】そして、巻取ユニット1を支持する機台2
0にメインダクト22を取り付けている。このメインダ
クト22は1スパンの全ての巻取ユニット1に共通であ
る。そして、メインダクト22の巻取ユニット1側には
ユニット数の接続口22aが設けられ、反巻取ユニット
1側にはスパン全長に渡る開口22bが設けられてい
る。開口22bにはフード23が取り付けられ、機台1
の下方に向かう排気口24を形成している。接続口22
aには解舒位置(給糸ボビン4からテンサ7に至る部
分)に開口する吸引ダクト25が取り付けられている。
図2に示すように、吸引ダクト25は三角部25aと屈
曲部25bと矩形状の開口25cとからなり、巻取ユニ
ットに相当する数だけある。
0にメインダクト22を取り付けている。このメインダ
クト22は1スパンの全ての巻取ユニット1に共通であ
る。そして、メインダクト22の巻取ユニット1側には
ユニット数の接続口22aが設けられ、反巻取ユニット
1側にはスパン全長に渡る開口22bが設けられてい
る。開口22bにはフード23が取り付けられ、機台1
の下方に向かう排気口24を形成している。接続口22
aには解舒位置(給糸ボビン4からテンサ7に至る部
分)に開口する吸引ダクト25が取り付けられている。
図2に示すように、吸引ダクト25は三角部25aと屈
曲部25bと矩形状の開口25cとからなり、巻取ユニ
ットに相当する数だけある。
【0011】また、図1のメインダクト22はフィルタ
ーベルト26で上側室22cと下側室22dとに区画さ
れ、吸引ダクト25を経て吸い込まれる風綿は上側室2
2cに入りフィルターベルト26上面に蓄積される。下
側室22dにはラインフローファン27の如き低圧送風
機が収納されている。図2に示すように、ラインフロー
ファン27は互いに軸28で連結され、共通のモータ2
9で駆動される。このラインフローファン27は円周に
多数枚の羽根板27aを有するものであり、メインダク
ト22の全長に渡って低圧の送風を行うものである。ま
た、フィルターベルト26は間欠的に半周駆動され、風
綿は扉30の奥にあるボックスに溜まり、風綿が取り去
られた後の残り半周のフィルターベルト26が上側に位
置するようになっている。
ーベルト26で上側室22cと下側室22dとに区画さ
れ、吸引ダクト25を経て吸い込まれる風綿は上側室2
2cに入りフィルターベルト26上面に蓄積される。下
側室22dにはラインフローファン27の如き低圧送風
機が収納されている。図2に示すように、ラインフロー
ファン27は互いに軸28で連結され、共通のモータ2
9で駆動される。このラインフローファン27は円周に
多数枚の羽根板27aを有するものであり、メインダク
ト22の全長に渡って低圧の送風を行うものである。ま
た、フィルターベルト26は間欠的に半周駆動され、風
綿は扉30の奥にあるボックスに溜まり、風綿が取り去
られた後の残り半周のフィルターベルト26が上側に位
置するようになっている。
【0012】つぎに、上述した構造の風綿回収システム
の作動を図1により説明する。ラインフローファン27
により、各巻取ユニット1に至る吸引ダクト25の開口
において、の如き穏やかな空気流が発生する。給糸ボ
ビン4からテンサ7に至る解舒位置で発生する風綿がこ
の空気流に乗ってフィルターベルト26上に回収され
る。の空気流に乗らずに、機台21下方に落ちようと
する風綿は排気口24からの空気流により、解舒位置
へと押し戻され、機台21の下に風綿が溜まることがな
くなる。このからに至る穏やかな空気流により広範
囲の風綿が回収されるようになる。したがって、テンサ
7にカバーを被せないため風綿が多少飛散したとして
も、広範囲の緩やかな空気流に乗って風綿が回収され
る。
の作動を図1により説明する。ラインフローファン27
により、各巻取ユニット1に至る吸引ダクト25の開口
において、の如き穏やかな空気流が発生する。給糸ボ
ビン4からテンサ7に至る解舒位置で発生する風綿がこ
の空気流に乗ってフィルターベルト26上に回収され
る。の空気流に乗らずに、機台21下方に落ちようと
する風綿は排気口24からの空気流により、解舒位置
へと押し戻され、機台21の下に風綿が溜まることがな
くなる。このからに至る穏やかな空気流により広範
囲の風綿が回収されるようになる。したがって、テンサ
7にカバーを被せないため風綿が多少飛散したとして
も、広範囲の緩やかな空気流に乗って風綿が回収され
る。
【0013】
【発明の効果】本発明における自動ワインダの風綿回収
システムは、機台上に多数並列配置された巻取ユニット
に沿って設けられ、複数の巻取ユニットに共通のメイン
ダクトと、該メインダクト内に設けられたフィルター及
び低圧送風機と、該メインダクトから機台下方に向かっ
て開口する排気口と、該メインダクトから分岐し各巻取
ユニットの解舒位置付近で開口する吸引ダクトとからな
るものであり、風綿が溜まりやすい機台下方から風綿発
生部分に至る穏やかな空気流を形成し、この空気流に乗
って風綿を回収するので、給糸ボビン等を覆うカバーを
用いることなく風綿を回収でき、巻取ユニットに対する
作業性が改善される。
システムは、機台上に多数並列配置された巻取ユニット
に沿って設けられ、複数の巻取ユニットに共通のメイン
ダクトと、該メインダクト内に設けられたフィルター及
び低圧送風機と、該メインダクトから機台下方に向かっ
て開口する排気口と、該メインダクトから分岐し各巻取
ユニットの解舒位置付近で開口する吸引ダクトとからな
るものであり、風綿が溜まりやすい機台下方から風綿発
生部分に至る穏やかな空気流を形成し、この空気流に乗
って風綿を回収するので、給糸ボビン等を覆うカバーを
用いることなく風綿を回収でき、巻取ユニットに対する
作業性が改善される。
【図1】本発明の風綿回収システムが組み込まれた自動
ワインダの断面図である。
ワインダの断面図である。
【図2】本発明の風綿回収システムの斜視図である。
【図3】従来の風綿回収システムが組み込まれた自動ワ
インダにおける巻取ユニットの機器配置図である。
インダにおける巻取ユニットの機器配置図である。
1 巻取ユニット 22 メインダクト 24 排気口 25 吸引ダクト 26 フィルターベルト 27 ラインフローファン(低圧送風機)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 機台上に多数並列配置された巻取ユニッ
トに沿って設けられ、複数の巻取ユニットに共通のメイ
ンダクトと、該メインダクト内に設けられたフィルター
及び低圧送風機と、該メインダクトから機台下方に向か
って開口する排気口と、該メインダクトから分岐し各巻
取ユニットの解舒位置付近で開口する吸引ダクトとから
なる自動ワインダの風綿回収システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18177391A JPH05764A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 自動ワインダの風綿回収システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18177391A JPH05764A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 自動ワインダの風綿回収システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05764A true JPH05764A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=16106635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18177391A Pending JPH05764A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 自動ワインダの風綿回収システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05764A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113699605A (zh) * | 2015-10-30 | 2021-11-26 | 日本Tmt机械株式会社 | 纺丝卷绕设备 |
-
1991
- 1991-06-25 JP JP18177391A patent/JPH05764A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113699605A (zh) * | 2015-10-30 | 2021-11-26 | 日本Tmt机械株式会社 | 纺丝卷绕设备 |
| CN113699605B (zh) * | 2015-10-30 | 2024-01-02 | 日本Tmt机械株式会社 | 纺丝卷绕设备 |
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