JPH0576911U - エアバッグ装置のインフレータ取付構造 - Google Patents
エアバッグ装置のインフレータ取付構造Info
- Publication number
- JPH0576911U JPH0576911U JP017603U JP1760392U JPH0576911U JP H0576911 U JPH0576911 U JP H0576911U JP 017603 U JP017603 U JP 017603U JP 1760392 U JP1760392 U JP 1760392U JP H0576911 U JPH0576911 U JP H0576911U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange portion
- inflator
- base plate
- bag
- airbag device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Air Bags (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 取付用フランジ部を平坦にする等の特別な作
業を要することなく、簡単な構造により確実にインフレ
ータを取り付けることができるエアバッグ装置のインフ
レータ取付構造を得る。 【構成】 エアバッグ装置10のインフレータ26は、
フランジ部28とベースプレート14とによってバッグ
36の周縁部を挟持し、かつこの挟持部分のフランジ部
28の側にリングリテーナ30を配置して、このリング
リテーナ30とベースプレート14とによってフランジ
部28をバッグ36の周縁部と共に重ねて挟持した構成
となっている。したがって、インフレータ26のフラン
ジ部28に取付け用の透孔を形成する必要がなく、フラ
ンジ部28の外径寸法を小さくすることができ、溶接の
際の熱等の影響で反り返ることがない。このため、フラ
ンジ部28を平坦にする等の特別な作業が不要で、簡単
な構造により確実にインフレータ26をベースプレート
14に取り付けることができる。
業を要することなく、簡単な構造により確実にインフレ
ータを取り付けることができるエアバッグ装置のインフ
レータ取付構造を得る。 【構成】 エアバッグ装置10のインフレータ26は、
フランジ部28とベースプレート14とによってバッグ
36の周縁部を挟持し、かつこの挟持部分のフランジ部
28の側にリングリテーナ30を配置して、このリング
リテーナ30とベースプレート14とによってフランジ
部28をバッグ36の周縁部と共に重ねて挟持した構成
となっている。したがって、インフレータ26のフラン
ジ部28に取付け用の透孔を形成する必要がなく、フラ
ンジ部28の外径寸法を小さくすることができ、溶接の
際の熱等の影響で反り返ることがない。このため、フラ
ンジ部28を平坦にする等の特別な作業が不要で、簡単
な構造により確実にインフレータ26をベースプレート
14に取り付けることができる。
Description
【0001】
本考案は、膨張したバッグが車体と乗員との間に介在して乗員を保護するエア バッグ装置のインフレータ取付構造に関する。
【0002】
車両急減速時に膨張したバッグが車体と乗員との間に介在して乗員を保護する エアバッグ装置では、パッド内にインフレータ及びバッグが内蔵されている。こ のインフレータ及びバッグは、ステアリングホイールに固定されたベースプレー トに取付けられている。
【0003】 図6に示す如く、インフレータ70は、通常、アッパケース72とロアケース 74とを接合して全体として略円柱形に形成されており、さらに、インフレータ 70の側壁にはフランジ部76が形成されている。一方、ベースプレート78の 中央部には透孔80が形成されており、この透孔80の反乗員側からインフレー タ70が挿通されている。また、ベースプレート78の乗員側に収納されるバッ グ82は、折り畳まれた状態でその開口側の周縁部83がリングプレート84に よって挟持され、前記インフレータ70のフランジ部76と共にボルト86及び ナット88によって締め付けられて固定される構成である。
【0004】 ところで、このような構成のインフレータ70は、通常の場合、アッパケース 72及びロアケース74の何れか一方に前記フランジ部76を設けておき、この フランジ部76の近傍においてアッパケース72とロアケース74を溶接して両 者を接合固着している。
【0005】 ここで、前述の如くインフレータ70はフランジ部76にボルト86を貫通さ せて固定する構成であるため、フランジ部76にボルト86挿通用の孔90を形 成する必要があり、このため、フランジ部76の外径寸法を比較的大きく形成し て前記孔90を穿設している。したがって、比較的外径寸法が大きく形成されか つボルト86挿通用の孔90が穿設されたフランジ部76が、前記アッパケース 72とロアケース74の溶接の際の熱等によって反り返り易く、溶接した後にこ のフランジ部76を平坦にする等の特別な作業が必要となる場合があった。
【0006】
本考案は上記事実を考慮し、フランジ部を平坦にする等の特別な作業を要する ことなく、簡単な構造により確実にインフレータを取り付けることができるエア バッグ装置のインフレータ取付構造を得ることが目的である。
【0007】
本考案に係るエアバッグ装置のインフレータ取付構造は、取付用フランジ部が 設けられ車両急減速時にガスを発生してバッグを膨張させるインフレータが、ス テアリングホイールに固定されたベースプレートに取付けられたエアバッグ装置 のインフレータ取付構造において、前記取付用フランジ部と前記ベースプレート によって前記バッグの開口周縁部を挟持し、かつ、この挟持部分の前記取付用フ ランジ部の側にリングリテーナを配置して前記リングリテーナと前記ベースプレ ートとによって重ねて挟持して前記インフレータとバッグとを取り付けたことを 特徴としている。
【0008】
上記構成のエアバッグ装置のインフレータ取付構造では、インフレータはリン グリテーナとベースプレートとによって挟持されて取り付けられる。すなわち、 インフレータは、その取付用フランジ部がバッグの開口周縁部と共に、リングリ テーナとベースプレートとによって挟持されて取り付けられる。
【0009】 したがって、従来の如く取付用フランジ部にボルト挿通用の孔を形成する必要 がなく、取付用フランジ部の外径寸法を小さくすることができる。このため、取 付用フランジ部が溶接等の熱の影響を受け難くなる。したがって、フランジ部を 平坦にする等の特別な作業を要することなく、簡単な構造により確実にインフレ ータを取り付けることができる。
【0010】
図1には本考案の第1実施例に係るインフレータ取付構造が適用されたエアバ ッグ装置10の断面図が示されている。
【0011】 エアバッグ装置10は、ステアリングホイール12に組み付けられており、ベ ースプレート14を備えている。このベースプレート14は、その両端部がステ アリングホイール12のハブ16にブラケット18を介して固定されている。
【0012】 ベースプレート14の乗員側(図1紙面上側)にはカバー20が取り付けられ ている。カバー20は、内部に図示を省略した枠状の芯金が埋設されており、芯 金を介してベースプレート14に取り付けられている。このカバー20の中間部 には薄肉部22が形成されており、この部分で破断され易いように構成されてい る。
【0013】 図2に詳細に示す如く、ベースプレート14の中央部には透孔24が形成され ており、さらに透孔24内にはインフレータ26が配置されている。インフレー タ26は円柱状で周囲にはフランジ部28が設けられており、内部にはガス発生 物質が封入されている。このインフレータ26は、ベースプレート14の透孔2 4に反乗員側から挿通されて、フランジ部28がベースプレート14の反乗員側 の面に位置している。さらに、このフランジ部28の反乗員側にはリングリテー ナ30が配置されている。すなわち、このリングリテーナ30とベースプレート 14とによってフランジ部28が挟持されており、この状態でボルト32及びナ ット34によって締め付けられて固定されている。
【0014】 一方、ベースプレート14の乗員側にはカバー20との間にバッグ36が折り 畳まれた状態で配置されている。バッグ36は開口側の周縁がベースプレート1 4の透孔24に入り込んで一旦折り返されてベースプレート14とフランジ部2 8によって挟持された後に、さらに、フランジ部28に沿って再び折り返されて フランジ部28とリングリテーナ30とによって挟持されている。
【0015】 すなわち、フランジ部28とベースプレート14によってバッグ36の開口周 縁部を挟持し、かつ、この挟持部分のフランジ部28の側(反乗員側)にリング リテーナ30を配置して、このリングリテーナ30とベースプレート14とによ ってフランジ部28をバッグ36の開口側の周縁と共に重ねて挟持した構成とな っている。
【0016】 次に本実施例の作用を説明する。 上記構成のインフレータ取付構造が適用されたエアバッグ装置10では、イン フレータ26は、リングリテーナ30とベースプレート14とによって挟持され て取り付けられる。すなわち、インフレータ30は、その取付用のフランジ部2 8がバッグ36の開口周縁部と共に、リングリテーナ30とベースプレート14 とによって挟持されて取り付けられる。
【0017】 したがって、従来の如くインフレータ30取付用のフランジ部28にボルト挿 通用の孔を形成する必要がなく、フランジ部28の外径寸法を小さくすることが できる。このため、フランジ部28が溶接等の際の熱の影響を受け難くなり、反 り返ることがなくなる。したがって、フランジ部28を平坦にする等の特別な作 業が不要となり、簡単な構造により確実にインフレータ26をベースプレート1 4に取り付けることができる。
【0018】 次に本考案の他の実施例を説明する。なお、前記第1実施例と基本的に同一の 部品には前記第1実施例と同一の符号を付与しその説明を省略している。
【0019】 図3には第2実施例に係るインフレータ取付構造が適用されたエアバッグ装置 40の要部断面図が示されている。
【0020】 このエアバッグ装置40においては、インフレータ26のフランジ部28とリ ングリテーナ30のベースプレート14に対する配置が、前記第1実施例とは逆 の位置関係になっている。
【0021】 すなわち、インフレータ26はベースプレート14の透孔24に乗員側から挿 通されてフランジ部28がベースプレート14の乗員側の面に位置しており、さ らに、このフランジ部28の乗員側にはリングリテーナ30が配置されている。 すなわち、このリングリテーナ30とベースプレート14とによってフランジ部 28が挟持されており、この状態でボルト32及びナット34によって締め付け られて固定されている。
【0022】 また、バッグ36は、開口側の周縁がリングリテーナ30とフランジ部28と によって挟持された後に、さらに、フランジ部28に沿って再び折り返されてフ ランジ部28とベースプレート14とによって挟持されている。
【0023】 すなわち、フランジ部28とベースプレート14によってバッグ36の開口周 縁部を挟持し、かつ、この挟持部分のフランジ部28の側(乗員側)にリングリ テーナ30を配置して、このリングリテーナ30とベースプレート14とによっ てフランジ部28をバッグ36の開口側の周縁と共に重ねて挟持した構成となっ ている。
【0024】 この第2実施例に係るインフレータ取付構造が適用されたエアバッグ装置40 においても、従来の如くインフレータ26取付用のフランジ部28にボルト挿通 用の孔を形成する必要がなく、フランジ部28の外径寸法を小さくすることがで きる。このため、フランジ部28が熱等の影響を受け難くなって反り返ることが ない。したがって、フランジ部28を平坦にする等の特別な作業が不要となり、 簡単な構造により確実にインフレータ26をベースプレート14に取り付けるこ とができる。
【0025】 図4には第3実施例に係るインフレータ取付構造が適用されたエアバッグ装置 50の要部断面図が示されている。
【0026】 このエアバッグ装置50においては、インフレータ26のフランジ部28とリ ングリテーナ30のベースプレート14に対する配置は、前記第1実施例と同じ 位置関係になっている。
【0027】 すなわち、インフレータ26はベースプレート14の透孔24に反乗員側から 挿通されてフランジ部28がベースプレート14の反乗員側の面に位置しており 、さらに、このフランジ部28の反乗員側にはリングリテーナ30が配置されて いる。すなわち、このリングリテーナ30とベースプレート14とによってフラ ンジ部28が挟持されており、この状態でボルト32及びナット34によって締 め付けられて固定されている。
【0028】 一方、バッグ36は、開口側の周縁がベースプレート14の透孔24に入り込 んで折り返されてベースプレート14とフランジ部28によって挟持され、さら に、ベースプレート14とリングリテーナ30とによって挟持されている。すな わち、この場合も、フランジ部28とベースプレート14によってバッグ36の 開口周縁部を挟持し、かつ、この挟持部分のフランジ部28の側(乗員側)にリ ングリテーナ30を配置して、このリングリテーナ30とベースプレート14と によってフランジ部28をバッグ36の開口側の周縁と共に重ねて挟持した構成 となっている。
【0029】 この第3実施例に係るインフレータ取付構造が適用されたエアバッグ装置50 においても、従来の如くフランジ部28にボルト挿通用の孔を形成する必要がな いため、フランジ部28の外径寸法を小さくすることができる。このため、フラ ンジ部28が反り返ることがなく、フランジ部28を平坦にする等の特別な作業 が不要となり、簡単な構造により確実にインフレータ26をベースプレート14 に取り付けることができる。
【0030】 図5には第4実施例に係るインフレータ取付構造が適用されたエアバッグ装置 60の要部断面図が示されている。
【0031】 このエアバッグ装置60においては、インフレータ26のフランジ部28は前 記第3実施例と基本的に同じ取付構造となっている。すなわち、フランジ部28 とベースプレート14によってバッグ36の開口周縁部を挟持し、かつ、この挟 持部分のフランジ部28の側(乗員側)にリングリテーナ30を配置して、この リングリテーナ30とベースプレート14とによってフランジ部28をバッグ3 6の開口側の周縁と共に重ねて挟持した構成となっている。
【0032】 さらに、第4実施例においては、リングリテーナ30の反乗員側端部が延長さ れており、保持部31が形成されている。この保持部31によって、インフレー タ26の下端角部を保持する構成である。すなわち、リングリテーナ30は、イ ンフレータ26のフランジ部28を挟持するのみならず、インフレータ26を直 接保持している。
【0033】 この第4実施例に係るインフレータ取付構造が適用されたエアバッグ装置60 においても、フランジ部28にボルト挿通用の孔を形成する必要がないためフラ ンジ部28の外径寸法を小さくすることができ、フランジ部28を平坦にする等 の特別な作業が不要となり、確実にインフレータ26をベースプレート14に取 り付けることができる。
【0034】
以上説明した如く考案に係るエアバッグ装置のインフレータ取付構造は、フラ ンジ部を平坦にする等の特別な作業を要することなく、簡単な構造により確実に インフレータを取り付けることができる優れた効果を有している。
【図1】本考案の第1実施例に係るインフレータ取付構
造を示すエアバッグ装置の断面図である。
造を示すエアバッグ装置の断面図である。
【図2】インフレータの取付状態を示す図1の要部拡大
断面図である。
断面図である。
【図3】本考案の第2実施例に係るインフレータ取付構
造を示すエアバッグ装置の要部断面図である。
造を示すエアバッグ装置の要部断面図である。
【図4】本考案の第3実施例に係るインフレータ取付構
造を示すエアバッグ装置の要部断面図である。
造を示すエアバッグ装置の要部断面図である。
【図5】本考案の第4実施例に係るインフレータ取付構
造を示すエアバッグ装置の要部断面図である。
造を示すエアバッグ装置の要部断面図である。
【図6】従来のインフレータ取付構造を示すエアバッグ
装置の要部断面図である。
装置の要部断面図である。
10 エアバッグ装置 14 ベースプレート 26 インフレータ 28 フランジ部 30 リングリテーナ 36 バッグ
Claims (1)
- 【請求項1】 取付用フランジ部が設けられ車両急減速
時にガスを発生してバッグを膨張させるインフレータ
が、ステアリングホイールに固定されたベースプレート
に取付けられたエアバッグ装置のインフレータ取付構造
において、 前記取付用フランジ部と前記ベースプレートによって前
記バッグの開口周縁部を挟持し、かつ、この挟持部分の
前記取付用フランジ部の側にリングリテーナを配置して
前記リングリテーナと前記ベースプレートとによって重
ねて挟持して前記インフレータとバッグとを取り付けた
ことを特徴とするエアバッグ装置のインフレータ取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP017603U JPH0576911U (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | エアバッグ装置のインフレータ取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP017603U JPH0576911U (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | エアバッグ装置のインフレータ取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576911U true JPH0576911U (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=11948461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP017603U Pending JPH0576911U (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | エアバッグ装置のインフレータ取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0576911U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000043666A (ja) * | 1998-07-27 | 2000-02-15 | Nippon Plast Co Ltd | エアバッグ装置 |
| US7357407B2 (en) | 2003-05-19 | 2008-04-15 | Honda Motor Co., Ltd. | Air bag system |
| CN117325799A (zh) * | 2023-09-25 | 2024-01-02 | 中国第一汽车股份有限公司 | 一种安全气囊的快速拆装结构、方向盘及汽车 |
-
1992
- 1992-03-30 JP JP017603U patent/JPH0576911U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000043666A (ja) * | 1998-07-27 | 2000-02-15 | Nippon Plast Co Ltd | エアバッグ装置 |
| US7357407B2 (en) | 2003-05-19 | 2008-04-15 | Honda Motor Co., Ltd. | Air bag system |
| CN117325799A (zh) * | 2023-09-25 | 2024-01-02 | 中国第一汽车股份有限公司 | 一种安全气囊的快速拆装结构、方向盘及汽车 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0469734B1 (en) | Air cushion restraint device having reinforced inflation attachment | |
| EP0471746B1 (en) | Improved air bag assembly | |
| JP3223245B2 (ja) | 一体化された拘束システムのためのクッションサブモジュール及び空気入れ | |
| JPH06144144A (ja) | エアバッグ装置のインフレータ取付構造 | |
| WO1990013458A1 (en) | Air bag assembly | |
| US5246249A (en) | Air bag unit | |
| JPH11321510A (ja) | エアバッグ装置 | |
| JP2960685B2 (ja) | エアバッグ膨張器への取付ブラケットの取着方法 | |
| JPH05310094A (ja) | 自動車搭乗者用の拘束装置 | |
| JPH04110252A (ja) | エアバッグ装置 | |
| JP2005505462A (ja) | 自動車の膨張可能なエアバック用のケーシング | |
| JPH03136946A (ja) | エアバッグ装置 | |
| JPH0576911U (ja) | エアバッグ装置のインフレータ取付構造 | |
| JP3003264B2 (ja) | エアバッグ | |
| GB2272189A (en) | Air bag inflator mounting with flange seal | |
| JP3109225B2 (ja) | エアバッグ装置のインフレータ取付構造 | |
| JPH10100843A (ja) | 車両乗員の拘束装置用のガスバッグ・モジュール | |
| JPH0237058A (ja) | エアバッグ装置 | |
| JPH0237059A (ja) | エアバッグ装置 | |
| JP2574110Y2 (ja) | エアバッグ装置のモジュール取付構造 | |
| JPH07291074A (ja) | エアバッグ装置 | |
| JPH01212643A (ja) | エアバックの取付装置 | |
| JP2532249Y2 (ja) | パツドの取付構造 | |
| JPH03153440A (ja) | エアバッグ装置 | |
| JP2599794Y2 (ja) | エアバッグ装置 |