JPH0576983U - リヤスポイラ装置 - Google Patents
リヤスポイラ装置Info
- Publication number
- JPH0576983U JPH0576983U JP1604592U JP1604592U JPH0576983U JP H0576983 U JPH0576983 U JP H0576983U JP 1604592 U JP1604592 U JP 1604592U JP 1604592 U JP1604592 U JP 1604592U JP H0576983 U JPH0576983 U JP H0576983U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spoiler
- vehicle body
- swing support
- support portion
- fin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】スポイラフィンを上下動させる駆動部に直接過
度の負荷がかからないようし、重量増加を招くことなく
作動性や耐久性が向上するとともに、駆動源の省力化を
図りコストを低減することができるリヤスポイラ装置を
提供する。 【構成】支持部材20の揺動支持部21の前端を、揺動
支持部21の後端から上方に延設された昇降脚部23に
固設されたスポイラフィン50が車体外側で昇降可能に
車体内側に枢支し、駆動部30のスクリュー部材31に
螺合する動作部材32の直線運動に連動して、支持部材
20が揺動するように、揺動支持部21に摺動可能に嵌
合するホルダ部材24に動作部材32を押引き可能に連
結する。
度の負荷がかからないようし、重量増加を招くことなく
作動性や耐久性が向上するとともに、駆動源の省力化を
図りコストを低減することができるリヤスポイラ装置を
提供する。 【構成】支持部材20の揺動支持部21の前端を、揺動
支持部21の後端から上方に延設された昇降脚部23に
固設されたスポイラフィン50が車体外側で昇降可能に
車体内側に枢支し、駆動部30のスクリュー部材31に
螺合する動作部材32の直線運動に連動して、支持部材
20が揺動するように、揺動支持部21に摺動可能に嵌
合するホルダ部材24に動作部材32を押引き可能に連
結する。
Description
【0001】
本考案は、自動車の後端部に装着され、駆動部により支持部材を介して上下位 置を調整できるスポイラフィンを具備して成るリヤスポイラ装置に関する。
【0002】
従来のこの種のリヤスポイラ装置としては、例えば、実開平1−170082 に示すようなものがある。
【0003】 すなわち、スポイラフィンに略円弧状の昇降部材が固定され、該昇降部材が車 体側に設けられたガイド体に摺動可能に嵌合している。昇降部材にはラックが刻 設され、ガイド体にはラックが噛合するピニオンが設けられており、ピニオンを 回転駆動してスポイラフィンを昇降させる。
【0004】
しかしながら、このような従来のリヤスポイラ装置では、ガイド部のピニオン から昇降部材のラックへの駆動力の伝達方向と、スポイラフィンの昇降方向とが 同一方向であるから、風圧によるスポイラフィンからの負荷が直接的にピニオン とラックから成る駆動部にかかるため、駆動部の剛性を上げる必要があり重量増 加を招くという問題点があった。
【0005】 また、空気を整流するスポイラフィンから直接かかる負荷に抗して、駆動部を 作動させるためには高出力な駆動源が必要であり、コスト高を招くという問題点 があった。
【0006】 本考案は、このような従来の問題点に着目してなされたもので、駆動部に直接 過度の負荷がかからないようし、重量増加を招くことなく作動性や耐久性が向上 するとともに、駆動源の省力化を図りコストを低減することができるリヤスポイ ラ装置を提供することを目的としている。
【0007】
かかる目的を達成するための要旨とするところは、 自動車の後端部に装着され、駆動部により支持部材を介して上下位置を調整で きるスポイラフィンを具備して成るリヤスポイラ装置において、 前記支持部材は、車体内側で前後方向に配される揺動支持部と、該揺動支持部 の前端を中心とする略円弧状に、揺動支持部の後端から車体上方に延設され、ス ポイラフィンを固設する昇降脚部とから成り、前記揺動支持部に、ホルダ部材を 長手方向に摺動可能に嵌合し、該揺動支持部の前端を、前記昇降脚部に固設され たスポイラフィンが車体外側で昇降可能に車体内側に枢支し、 前記駆動部は、前記揺動支持部の前端下方から後端上方へ延びるよう車体の前 後方向に架設され、動力により回転可能なスクリュー部材と、該スクリュー部材 が回転した際前後方向に直線運動するよう螺合する動作部材とを有し、 前記駆動部の動作部材の直線運動に連動して、前記スポイラフィンが昇降すべ く支持部材が揺動するように、動作部材を前記ホルダ部材に押引き可能に連結し たことを特徴とするリヤスポイラ装置に存する。
【0008】
自動車の走行中における車体に沿って流れる気流は、車体の後端部でリヤスポ イラ装置のスポイラフィンに当たって整流される。スポイラフィンの上下位置は 、自動車の走行速度に応じて自動車の接地性を向上させるために、駆動部により 支持部材を介して適宜調整する。
【0009】 スポイラフィンの上下位置を上げる際には、駆動部のスクリュー部材を所定方 向へ回転駆動する。それにより、スクリュー部材に回転可能に螺合する動作部材 が後方に直線運動し、動作部材に連動してホルダ部材が後方に押される。
【0010】 動作部材の後方への直線運動に連動してホルダ部材が押されると、ホルダ部材 は支持部材の揺動支持部に摺接しながら、揺動支持部の後方に移動し、支持部材 がその揺動支持部の前端の枢支点を中心に上方へ揺動する。
【0011】 支持部材が上方へ揺動すると、揺動支持部の後端から略円弧状に延設され、ス ポイラフィンを固設した昇降脚部が車体上方に延び上り、スポイラフィンが上方 の位置に保持される。
【0012】 スポイラフィンの上下位置を下げる場合は、駆動部のスクリュー部材を前記回 転方向とは逆方向に回転駆動させればよい。 このように、駆動部により駆動する方向と、スポイラフィンの移動方向とを支 持部材により略直角に異ならせることにより、スポイラフィンが受ける風圧によ る過度の負荷が直接的には駆動部にかからない。なお、車体後端部に昇降脚部の 貫通する孔を穿設する場合には、その面積を最小限の大きさにすることができ、 防水性を向上することができる。
【0013】
以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明する。 図1から図4は本考案の一実施例を示している。 図1に示すように、リヤスポイラ装置10は、自動車の車体Aの後端部のトラ ンクリッドA1に装着して、空気を整流するものである。リヤスポイラ装置10 は、トランクリッドA1の下面に固設された駆動部30により支持部材20を揺 動可能に支持し、車体Aの上方に突出する支持部材20の後側の上端にスポイラ フィン50を固設して成る。
【0014】 図1および図2に示すように、スポイラフィン50を保持する一対の支持部材 20,20は、それぞれトランクリッドA1の下側で前後方向に配される揺動支 持部21と、揺動支持部21の前端を中心とする円弧状に、揺動支持部21の後 端からトランクリッドA1に設けた貫通孔A2を通るよう車体Aの上方に延設さ れる昇降脚部23とから成る。
【0015】 貫通孔A2の内周縁には、車体Aの内側への水の侵入を防ぐためのリング状の シール材A3が嵌着されている。
【0016】 支持部材20は、1本のパイプ材から形成されており、揺動支持部21の後端 から折曲して円弧状に昇降脚部23が形成され、揺動支持部21と昇降脚部23 とは一体的に連なっている。
【0017】 揺動支持部21は直線状に形成され、その外周にはホルダ部材24が摺動可能 に嵌合している。図4に示すようにホルダ部材24は、揺動支持部21に滑らか に摺動可能に嵌合するための挿通孔24aを有している。
【0018】 トランクリッドA1前部の下面には、駆動部30を構成する一対の収納ケース 34,34が取付ブラケット40,40を介して固定されており、それぞれの取 付ブラケット40の枢支部41に、揺動支持部21の前端が枢軸22を介して揺 動可能に枢支されている。
【0019】 トランクリッドA1の貫通孔A2を通って、車体Aの上方に突出する昇降脚部 23の上端には保持ブラケット51が設けられ、一対の保持ブラケット51,5 1に、スポイラフィン50の下面部が固設されている。
【0020】 駆動部30は、支持部材20の揺動支持部21の前端下方から後端上方へ延び るよう車体Aの前後方向に架設されるスクリュー部材31と、スクリュー部材3 1が回転した際前後方向に直線運動するよう螺合する動作部材32を具備して成 る。
【0021】 スクリュー部材31は、支持部材20に近接するように、車体Aの内側となる トランクリッドA1の下面に架設されている。スクリュー部材31の前端部は、 収納ケース34に回転可能に内装されたウオームホイール37に、一体的に回転 するよう固設されている。
【0022】 収納ケース34にはウオームホイール37の他に、駆動モータ35が内装され ており、駆動モータ35の出力軸にはウオームホイール37に大きな減速比で嵌 合するウオーム36が固設されている。
【0023】 スクリュー部材31の後端部は、軸受部材42を介して回転可能にトランクリ ッドA1の後部の下面に枢支されている。スクリュー部材31に前後移動可能に 螺合する動作部材32には、図4に示すように、ねじ孔31aが刻設されている 。
【0024】 図4に示すように、動作部材32には枢支ピン33を介して、支持部材20の 揺動支持部21を保持するホルダ部材24が、相互に回動可能に連結されている 。さらに詳しく言えば、枢支ピン33は、動作部材32とホルダ部材24とに約 半分つづ回転可能に嵌合し、動作部材32とホルダ部材24とを、それぞれスク リュー部材31の軸心または支持部材20の軸心に対しては回動不能に拘束する とともに、動作部材32がホルダ部材24を押引き可能に連結するものである。
【0025】 次に作用を説明する。 リヤスポイラ装置10は自動車の車体Aの後端部のトランクリッドA1に装着 されており、不使用時には、スポイラフィン50を収納位置にして、車体Aの表 面から大きく突出しないように収納しておき、使用時にはスポイラフィン50を 有効な使用位置に引き出しておくことができる。
【0026】 スポイラフィン50を図2に示す収納位置から、図3に示す使用位置に引き出 すには、駆動部30の駆動モータ35を正方向に回転するよう起動する。駆動モ ータ35を正方向に回転しウオーム36が正方向に回転駆動すると、ウオーム3 6に嵌合するウオームホイール37が減速されて回転する。
【0027】 ウオームホイール37の回転とともにスクリュー部材31が正方向に回転し、 それによりホルダ部材24に枢軸ピン33を介して連結することでスクリュー部 材31の軸心に対して回転不能に拘束される動作部材32が、スクリュー部材3 1に対して相対的に回転し、動作部材32はスクリュー部材31の後方に移動す る。
【0028】 動作部材32がスクリュー部材31の後方に直線移動するとともに、ホルダ部 材24が後方に押される。それにより、動作部材32に連動してホルダ部材24 は、支持部材20の揺動支持部21に摺接しながら、スクリュー部材31に沿う ように揺動支持部21の後方に移動し、支持部材20がその揺動支持部21の前 端の枢支軸を中心に上方へ徐々に揺動する。
【0029】 支持部材20が上方へ揺動すると、揺動支持部21の後端から略円弧状に車体 Aの上方に延設された昇降脚部23が貫通孔A2を通って車体Aの上方に延び上 り、図3に示す使用位置にスポイラフィン50が保持される。
【0030】 高速走行中に使用位置あるスポイラフィン50は、車体Aの上後方に大きく突 出して空気を切り、押し下げ力を増大させて車体Aの浮きを抑える。この場合、 スポイラフィン50が上下動する方向と、スポイラフィン50を上下動させるべ く駆動する動作部材32の作動方向は略直角に異なるから、高速走行中の風圧に よりスポイラフィン50にかかる過度の負荷が駆動部30に直接かかるないため 、作動性および耐久正が向上し、駆動源の省力化を図ることができる。
【0031】 低速走行時などスポイラフィン50を使用位置に保持する必要がないときはに 、スポイラフィン50を逆方向に回転するよう起動し、図2に示すようにスクリ ュー部材31の前端に動作部材32を移動させる。
【0032】 それにより、動作部材32の前方への移動に連動してホルダ部材24は、支持 部材20の揺動支持部21に摺接しつつ、スクリュー部材31に沿うように揺動 支持部21の前方に移動し、支持部材20が枢軸22を中心に下方へ揺動し、昇 降脚部23が下降して、スポイラフィン50が収納位置に移動する。
【0033】 また、スポイラフィン50が固設してある支持部材20の昇降脚部23は、揺 動支持部21の前端を枢軸22を中心とする略円弧状に、揺動支持部21の後端 から車体A上方に延設されるているから、トランクリッドA1の貫通孔A2を通 過する昇降脚部23の断面は一定に保たれる。
【0034】 それにより、トランクリッドA1の貫通孔A2を必要最小限の大きさに設ける ことができ、また、貫通孔A2の内周縁に嵌着したリング状のシール材A3が常 に、昇降脚部23に当接しているため、車体Aの内側への水の侵入を防ぐことが できる。
【0035】 前記実施例においては、図4に示すように、動作部材32を枢支ピン33を介 してホルダ部材24に連結したが、動作部材をホルダ部材に押引き可能に連結す る構成ならば、他の連結態様であってもよいことは言うまでもない。
【0036】
本考案にかかるリヤスポイラ装置によれば、スポイラフィンが車体外側で昇降 するように、該スポイラフィンを支持する支持部材を車体内側に枢支し、駆動部 の動作部材の直線運動に連動して前記支持部材が揺動するように、支持部材に摺 動可能に嵌合するホルダ部材に前記動作部材を押引き可能に連結するため、スポ イラフィンを昇降させるべく動作部材の駆動する方向と、スポイラフィンが昇降 する方向とを略直角に異なるせることができ、スポイラフィンから駆動部に直接 過度の負荷がかからないから、重量増加を招くことなく作動性や耐久性が向上す るとともに、駆動源の省力化を図りコストを低減することができる。
【図1】本考案の一実施例であるリヤスポイラ装置を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】本考案の一実施例であるリヤスポイラ装置を示
す図1のIIーII線断面図である。
す図1のIIーII線断面図である。
【図3】本考案の一実施例であるリヤスポイラ装置を示
す作用説明図である。
す作用説明図である。
【図4】本考案の一実施例であるリヤスポイラ装置を示
す図1のIVーIV線断面図である。
す図1のIVーIV線断面図である。
10…リヤスポイラ装置 20…支持部材 21…揺動支持部 23…昇降脚部 24…ホルダ部材 30…駆動部 31…スクリュー部材 32…動作部材 33…枢軸ピン 50…スポイラフィン
【手続補正書】
【提出日】平成4年4月9日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
Claims (1)
- 【請求項1】自動車の後端部に装着され、駆動部により
支持部材を介して上下位置を調整できるスポイラフィン
を具備して成るリヤスポイラ装置において、 前記支持部材は、車体内側で前後方向に配される揺動支
持部と、該揺動支持部の前端を中心とする略円弧状に、
揺動支持部の後端から車体上方に延設され、スポイラフ
ィンを固設する昇降脚部とから成り、前記揺動支持部
に、ホルダ部材を長手方向に摺動可能に嵌合し、該揺動
支持部の前端を、前記昇降脚部に固設されたスポイラフ
ィンが車体外側で昇降可能に車体内側に枢支し、 前記駆動部は、前記揺動支持部の前端下方から後端上方
へ延びるよう車体の前後方向に架設され、動力により回
転可能なスクリュー部材と、該スクリュー部材が回転し
た際前後方向に直線運動するよう螺合する動作部材とを
有し、 前記駆動部の動作部材の直線運動に連動して、前記スポ
イラフィンが昇降すべく支持部材が揺動するように、動
作部材を前記ホルダ部材に押引き可能に連結したことを
特徴とするリヤスポイラ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992016045U JP2537724Y2 (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | リヤスポイラ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992016045U JP2537724Y2 (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | リヤスポイラ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576983U true JPH0576983U (ja) | 1993-10-19 |
| JP2537724Y2 JP2537724Y2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=11905606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992016045U Expired - Lifetime JP2537724Y2 (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | リヤスポイラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2537724Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016011048A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | アイシン精機株式会社 | スポイラ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195070A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-12 | Oi Seisakusho Co Ltd | 自動車用整流板の駆動装置 |
-
1992
- 1992-03-26 JP JP1992016045U patent/JP2537724Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195070A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-12 | Oi Seisakusho Co Ltd | 自動車用整流板の駆動装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016011048A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | アイシン精機株式会社 | スポイラ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2537724Y2 (ja) | 1997-06-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ES2184404T3 (es) | Estribo modular motorizado. | |
| JP3832948B2 (ja) | サンルーフのデフレクタ装置 | |
| JP2001106144A (ja) | バーハンドル型車両の風防装置 | |
| JP2537724Y2 (ja) | リヤスポイラ装置 | |
| JPH02120195A (ja) | リヤスポイラ装置 | |
| JPH03281484A (ja) | リヤスポイラ装置 | |
| JP3747581B2 (ja) | ウインドレギュレータ | |
| JPH07137668A (ja) | 車両のフロントスポイラ | |
| CN221757622U (zh) | 一种感应自动调节汽车扰流板 | |
| FR2529142A1 (fr) | Toit ouvrant orientable pour voitures automobiles | |
| CN113492927A (zh) | 尾翼升降机构及使用该尾翼升降机构的汽车尾翼 | |
| JPS63103775A (ja) | 車両のフロント可動スポイラ− | |
| JPS6285770A (ja) | 自動車用スポイラ装置 | |
| JPH07132863A (ja) | エアスポイラ | |
| CN223751030U (zh) | 一种摩托车升降风挡 | |
| JPH02120194A (ja) | リヤスポイラ装置 | |
| CN223764559U (zh) | 一种后排脚踏地板抬升机构 | |
| JPS633330Y2 (ja) | ||
| JP2526453Y2 (ja) | リヤスポイラ装置 | |
| JPH052396Y2 (ja) | ||
| JPH0113017Y2 (ja) | ||
| JP2535522Y2 (ja) | 車両用フロントスポイラーの駆動装置 | |
| JPH052395Y2 (ja) | ||
| JPS61184176A (ja) | 可動式スポイラ装置 | |
| JPS6234852Y2 (ja) |